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12/22

OPEN : 17:00

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12/22

OPEN : 17:00

ヒカシュー 天然のクリスマス

空にさえずる鳥の声 峯より落つる滝の音

「天然の美」のメロディーのその儚さよ

其処彼処から聴こえる絶望や裏切りの風力を

全方位極楽に変える最強力なゲストを迎え

ヒカシューは超常力の限りでクリスマスの準備です

小川美潮と大槻ケンヂ! そしてINOYAMALANDで

ヒカシューは総天然色のミュージックストーリーを展開します

 

OPEN
17:00
START
17:30
ADV
¥5,000 (ドリンク代別)
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LIVE

ヒカシュー

INOYAMALAND

GUEST

小川美潮

大槻ケンヂ

TICKET

11/23(SAT) on sale

チケットぴあ 0570-02-9999 [P] 71456

ローソン 0570-084-003 [L] 169-552

e+

 

INFORMATION

SMASH  03-3444-6751

 

※再入場不可

 

企画・制作:MAKIGAMI OFFICE

 

WEB

ヒカシュー Official Web Site

巻上公一 Official Web Site

ヒカシュー

メンバー
巻上公一(ボーカル、コルネット、テルミン、尺八)
三田超人(ギター)
坂出雅海(ベース)
清水一登(ピアノ、シンセサイザー、バスクラリネット)(当日は欠席)
佐藤正治(ドラムス、パーカッション)

1978年結成されたノンジャンル音楽ユニット。デビュー当時はニューウェイヴ、テクノポップ・バンドの牽引者として一躍その名を知られたが、その後、抜きんでた即興性と独特な世界観を持つ楽曲が融合する唯一無二のロックバンドとして広く認知されていった。近年は過去の作品も次々リイシューされるなど、若い世代のフォロワーも多く、巻上公一の強烈なボーカルと三田超人の超越ギターは言うに及ばず、個性際立つそれぞれのメンバーがまさに自由自在に演奏するライブは圧巻。常にアート表現の新領域に挑み続け、2013年4月に発売されたアルバム『うらごえ』は束芋とのコラボレーションが大反響を呼んだ。また2014年にはカナダ四都市公演後ニューヨークで録音された21枚目のアルバム『万感』、チャラン・ポ・ランタンとの共演が大きな話題を呼んだミニアルバム『チャクラ開き』を立て続けに発売、さらに2015年4月にはニューアルバム『生きてこい沈黙』が発売された。2016年春、NYの Japan Societyの招きを受け、井上誠、チャラン・ポ・ランタンと共に「ゴジラ伝説」ライブをNYで敢行、大きな反響を得る。NYでレコーディングを行った、『ゴジラ伝説V』を2016年9月に発売。ヒカシュー最新作アルバムは2017年『あんぐり』。2017年夏フジロックに出演。2016年年末クリスマスライブにて平沢進と共演し、2018年3月にそのライブを収めたCD『絶景』が発売された。2019年にデビュー40周年を迎えたヒカシューは40周年を記念して『ヒカシュー20世紀ベスト』『ヒカシュー21世紀ベスト』が2018年12月に発売。ますます激しく熱い活動が注目を集めている。2019年は吉祥寺Star Pine’s Cafeにて、マンスリーライブを敢行中!

 

www.hikashu.com

INOYAMALAND

イノヤマランドはシンセサイザーなどのエレクトロニクス機材を使用した音楽制作とパフォーマンスを行う2人のユニット。1977年から活動を始め、1983年に1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』をリリース。それ以後の活動は主に全国の博物館や美術館、国際競技場や博覧会パビリオンなどの環境音楽制作など。

近年は海外アーティスト達からの再評価に応えるべく新旧アルバムが次々とリリースされ、それに伴うライブ活動も度々行われるようになった。

2018年9月には国内唯一のアンビエント音楽フェス・CAMP Off-ToneにおいてMorgan Fisherと共にヘッドライナーを務め、また2019年4月に文化庁メディア芸術祭協賛事業として開催されたRED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYOのフィナーレ・花紅柳緑に出演。同年9月には初のアンソロジー・アルバム『Commissions』がアメリカのEmpire of Signsよりワールドリリースされた。

 

https://inoyamaland.amebaownd.com

 

小川美潮

歌手 

1980年チャクラのボーカルでデビュー。CMロゴも沢山歌ったので知らぬ間に耳にしてるかもしれない声。宇宙真理のかけらを見つけ歌にするのが仕事と思ってはいる。
現在は自身のソロ楽曲をメインに歌う 4to3Band、女子で声を重ねる フ・タウタフ、今堀恒雄らと TOTONOTTA、 “遊ぶ” 、両手に花、などで活動中。

大槻ケンヂ

1966年2月6日生まれ。
1982年、ロックバンド「筋肉少年少女隊」結成。
その後「筋肉少女帯」に改名。
インディーズで活動した後、1988年6月21日メジャーデビュー。
バンド活動と共に、エッセイ、作詞、テレビ、ラジオ、映画等多方面で活躍中。
小説では「くるぐる使い」「のの子の復讐ジクジク」で 2年連続「星雲賞」を受賞。

「グミ・チョコレート・パイン」等映画化作品も多数。
作詞家として、ももいろクローバーZ、中川翔子らに歌詞提供。
ラジオDJとして「オールナイトニッポン」のパーソナリティーを二回務める。

1999年「筋肉少女帯」を脱退後、「特撮」を結成。
2006年「筋肉少女帯」に復帰。「特撮」を含め現在も活動中。
さらに、「大槻ケンヂと絶望少女達」、「電車」他、多数のユニットと
弾き語りでもLIVE活動を行っている。

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