Club Event

2012.02.04  SAT

UNIT & HITOMI Productions present
SPACE DIMENSION CONTROLLER
JAPAN TOUR 2012

LINE UP:

DJ :
SPACE DIMENSION CONTROLLER
(R&S, CLONE, KINNEGO / UK)
CRYSTAL (TRAKS BOYS)
TIMO (RAFT TOKYO)

LIVE :
9dw (catune, waxpoetics)
CHERRYBOY FUNCTION (ExT Recordings)

VJ : REALROCKDESIGN

SALOON (B3F)【DESTINATION】
GUEST LIVE : DAISUKE TANABE

DJ :
OKA
SAYURI
SHIMODA
Jonathan Swifft
Fujimoto Tetsuro

VJ : toi whakairo

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

INFO : 代官山UNIT 03-5459-8630

WEB : SPACE DIMENSION CONTROLLER web_headphone_icon.jpg
CRYSTAL (TRAKS BOYS)
9dw (catune, waxpoetics)  web_headphone_icon.jpg  twitter.jpg
REALROCKDESIGN
DESTINATION / DESTINATION MAGAZINE
Daisuke Tanabe  web_headphone_icon.jpg
toi whakairo
まさに”未知との遭遇”!
テクノの名門<R&S>から同じくリリースしている James Blake らと共に、今後のポスト・ダブステップ・シーンを 間違いなく牽引していくであろう逸材【Space Dimension Controller】 待望の初来日ツアーが決定!!初期<WARP>作品やデトロイトテクノを 21世紀にアップデートしたような世界観を持ち合わせた彼の楽曲は、 まるで未知なる扉を開けたかのよう。 この日あなたは期待と想像を遥かに超えた宇宙の旅人になる!





Space Dimension Controller @ UNiT EM by warmhq
←FLYER DISCOUNT
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。

OTHER INFORMATION
SPACE DIMENSION CONTROLLER (R&S, CLONE, KINNEGO / UK)
北アイルランド出身の超新星、SPACE DIMENSION CONTROLLER。2009年に彗星のごとくシーンに現れるや否や、1stシングル"The Love Quadrant"がUKのオンラインミュージックマガジン「FACT」の年間トップ100に選ばれるなど、同年最も際立ったデビュー・アーティストとして話題を呼ぶ。初期<WARP>作品やデトロイトテクノを彷彿させるトラックから、スペイシーディスコ、ジャジーディープハウス、エレクトロニカ~ビートダウンまで、類稀なるセンスが発揮されたその楽曲群は実に独創的かつエモーショナル。ハウス、テクノ、エレクトロからメロウファンク、コズミック~バレアリックまで幅広い層から支持される。最近は、音響、アンビエント~強烈なベースミュージックテクノ、ツール的エフェクト小曲といった実験的なサウンドも展開。また、職人的ループ、ディレイ、ダブエフェクトを効かしたDJプレイにも彼独自の世界観が色濃く反映されている。SDC本人が自身のミュージックを形容する“ギャラクティック・ファンク”、遂に日本初披露です!!
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CRYSTAL (TRAKS BOYS)
95年からDJを開始。トラックメイカーとしてはk404とのTraks Boys(トラックス・ボーイズ)名義で、2枚のアルバムと3枚の12inchシングルを発表。また川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DK SOUND」では、Traks BoysとしてレジデントDJを務める。2010年7月に、日本産のエレクトロニック・ミュージックを中心に構成したオフィシャルDJミックス「Made In Japan "Future" Classics」を発表。2011年12月には、Crue-L Recordsより12inchシングル「Heavenly Overtone」をリリース。
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TIMO (RAFT TOKYO)
バンド活動を経て来た多彩な知識と音の感性は、メロディアスかつアグレッシブなグルーブを出し、常にフロアーを沸かせている。TECHNO・HOUSEを軸にジャンルの垣根を越えたセレクトで作られる音のストーリーは、フロアーを包み込むような一体感を生み出す。屋内外のビックパーティーからアンダーグラウンドなパーティーまで活動の場は広く、様々なパーティーとのコラボレーションを行うなど、常にアンダーグラウンドで最先端なグルーブを出し、DJとして多数のブッキングを受ける傍ら、オーガナイザーとしても頭角を現している。最近ではMado Loungeで多目的Partyの開催や、新たな音の実験場としてLAB.を立ち上げ、海外より旬なアーティストを召還。2011年5月よりRaft Tokyoに所属しResidents DJとして新たに活動を始める。パーティーメイクだけではなくアーティストとして楽曲制作も行っている。
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9dw (catune, waxpoetics)
斉藤健介によるソロプロジェクト。2009年3月、テキサス州オースティンで開催された音楽コンベンション"SXSW”のショウケースへの出演がきっかけとなり、世界中の名だたるアーティストから絶賛されているNY発のブラック・ミュージック専門誌・waxpoetics内のレーベル"waxpoetics records"よりアルバム「Self Titled」がワールドワイド・リリースされ、生音を活かしたハイ・クオリティなプロダクションから繰り出されるエレクトリック・フュージョン/ブギーが海外に一躍知れ渡る。 2010年、DJ CHIDA主催のディスコ/ハウスレーベル・eneと9dw自身が運営するレーベル・catuneとのタッグで国内外のヒップホップからディスコ~ハウスまで幅広い著名プロデューサーやDJとのコラボレート・アルバム「rmx」を完成させる。その後もDJユースのレコードリリース、DJやバンドとのリミックスやコラボレーションなどの精力的な音源制作、様々なダンスミュージックのパーティなどに出演し、アナログシンセを多用したライブパフォーマンスを展開している。
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CHERRYBOY FUNCTION (ExT Recordings)
RAW LIFEやFAIRGROUND、DE DE MOUSE主催mause trapといったアンダーグラウンド~メジャーフェスでその名をしらしめ、ExT Recordingsから2007年にリリースしたアルバム"SOMETHING ELECTORONIC"は新しいダンスシーンの幕開けを予感させる傑作として、様々な方面で高い評価を獲得。アルバム収録のTHE ENDLESS LOVERSは2007年のクラブアンセムともなり、00年代最高のトラックメイカーと賞賛された。リミックスワークスもメジャーからアンダーグラウンドまで多岐に渡りオファーが絶えない。最近作では、七尾旅人×やけのはらのRollin’Rollin’のリミックスを手がけ、ライブストリーミングスタジオDOMMUNEにも出演し話題となった。2011年1月に3年半振りの新作"suggested function EP#2"を発表。5月にはsuggested function EP#1がCD化、LIVE AT DOMMUNEと共にリリースされた。
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REALROCKDESIGN
1996年にプロジェクトをスタート。以来ジャンルにとらわれず、広告、映像、ウェブ、VJ、音楽、と様々なメディアで活動する、先鋭的ビジュアル・アート・デザイン・チーム。「一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む」をコンセプトに進化し続け、近年は国内外の大型野外フェスティバルから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスに活躍している。
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DESTINATION / DESTINATION MAGAZINE
“DESTINATION”は2006年8月に渋谷MODULEでスタート。“REAL CROSSOVER SOUND”をキーワードに、ブロークンビーツから新世代のビートサウンドまで、ディープでかつ新しいサウンドを追求していくパーティである。これまで、松浦俊夫、福富幸宏、grooveman Spot (Jazzy Sport)、ROOT SOUL、9dw等、数々のアーティストをブッキングし、次世代の若手クリエイターまでも積極的に紹介。さらには、Christian Prommer、Simbad、Simon S、Recloose、Red Rack'em等のジャパン・ツアーのサポートも経験してきた。また2009年7月には、DESTINATIONの世界観をイベントとはまた違った形で表現するべく、フリーペーパー/クリエイティブマガジン『DESTINATION MAGAZINE』を創刊。全世界へ向けたこのバイリンガル・マガジンは、現在までに数えて12号を発行。Gilles Peterson、Dego、Mark de Clive-Lowe、Ben Watt、Jimpster、Karizma、Linkwood等、世界が注目するトップアーティストへのロングインタビューを中心とした誌面作りを続ける。
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Daisuke Tanabe
様々な音を独自の視点で解釈/分解/再構築し作り上げられるその世界観は国内外の音楽ファンやクリエーター達に熱く支持されている。リミックス/コラボ レーション、自身の音源リリースや国内外でのライブ活動の他、ファッションショウやパフォーマンスアートへの楽曲提供等、積極的に活動の場を広げている。
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toi whakairo
デザイナーとして、CD/アナログ/WEB/DM/アパレルなどに多数携わる。The Roomの看板パーティーbreakthroughのフライヤー、日本発クオリティー・ポッドキャストcosmopolyphonic radioへのアートワーク提供、フリーマガジンDESTINATION MAGAZINEにも立ち上げから参加。近年は、OIL WORKSが主宰するDADAISM出演を皮切りに、VJとして映像の分野でも積極的に活動中。
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