Club Event

2008.08.01  FRI

RAFT01 TOKYO

LINE UP:

SPECIAL GUEST DJ :
MARC ROMBOY (SYSTEMATIC RECORDING / DE)
PHONIQUE (DESSOUS / DE)

LIVE : SIDE B (WC RECORDINGS / PRIMITIVE)

DJ:
SALMON (WC RECORDINGS , KARMAROUGE NOIR , RAUM...MUSIK)
TEZ (GEMINI RECORDINGS)

VJ : REALROCKDESIGN

SALOON (B3F)
DJ :
TECH BOOTY FUNK (RED BOX)
SATOSHI OTSUKI (光響 / TRES VIBES)
KIKIORIX (LADIES AND GENTLEMAN)
SHINICHIRO SASAMA (LIGHT HOUSE)

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE : W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
WEB :
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PHONIQUE OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
SIDE B OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
Salmon  web_headphone_icon.jpg
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RAFTの記念すべき第一回は、ドイツを代表するレーベル<SYSTEMATIC>のレーベルオーナーでもあり、ニューアルバム「Contrast」のリリースも絶好調。 ついに待望の初来日となるMarc Romboyとteve Bugのレーベル<PORKER FLAT>や<DESSOUS>などで活躍し、去年の来日公演も大盛況だったPhoniqueが来日!!
迎え撃つ国内からは日本屈指のアナーキー・テクノ・レーベル<WC Recordings>からレーベルオーナーのSalmonと リリースも絶賛されている新鋭SIDE B、<Gemini Recording>からTezが登場!!
そしてSaloonにはTech Booty Funk、Satoshi Otsuki,Kikiorix,Shinichiro Sasamaなど、東京の夜を彩る超豪華DJ陣が参加!!

OTHER INFORMATION
MARC ROMBOY (SYSTEMATIC RECORDING / DE)
Marc Romboyは10年以上ダンスミュージック界に携わりながら、世界的に指示されるダンスミュージックのレーベルを設立、活動を築き上げてきた。 彼は常にエレクトロニック・サウンドに対し、改革をし続け、決して妥協はしない。 音楽は世界共通の言語だと語る彼は、パリをはじめロンドンやベルリンなど世界各国のクラブを回って活動をしながら、 2004年よりレーベルSystematicを始動し、Booka Shadeと共に初のリリースとなる“Every Day in My Life”を発売した。 その後、様々なアーティストとコラボレーションを果たし、シングルをリリースし、 2006年に彼自身アーティストとして初となるアルバム“Gemini”をリリース。世界各国から大絶賛を得た。 その後も数々のレーベルやアーティストとのコラボレーションを果たしながら、 Stephan Bodzinとプロデュースした“Atlas”と“Callisto”の二枚は今までの彼の作品の中で最大のリリースとなった。 今年に入り待望のセカンドアルバム“Contrast”をリリース! アルバム名のContrast”とは医学書に記載されていた「コントラストとは人間の幸福には不可欠である」というところからきており、 それは彼自身に人生観にも当てはまる。
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Phonique
Phoniqueとして知られているMichael Vaterは90年代半ばにベルリンへ移住。 彼は様々なパーティやクラブナイトで成功を収め、多くの人に指示され、ベルリンのナイトライフには欠かせない存在となった。 当初はパーティのオーガナイザーとして活動していたが、後に彼自身がDJとして活動を始め、" Phonique"が誕生した。 1998年1月以降、自身のパーティーで、Glen Gunner(Street Corner Symphony/Block 16)、Lil Tony(Nu Spirit Helsinki/Guidance)、 Alex Kid(F-Com/Ovum)、をはじめ幅広いジャンルの名だたるDJを招聘している。 その中でPhonique は「自己流」のスタイルに磨きをかけ続けてきた。 彼のパフォーマンスはヒップホップからドラムンベースまでジャンル問わず、幅広い音楽を表現することに成功している。 Kikiとの共同名義QuadroPhoniquekikzでは四台のターンテーブルを使ったプレイが評判を呼び2002年Komfort MusikからMixCDをリリース。 2004年Dessousからリリースした2枚目の12inch"The Red Dress"がドイツ国内の音楽チャートGerman Club Chartのトップに登りつめ、 秋にはデビューアルバム"Identification"がDessousよりリリース! Ituneのダンスミュージック部門で一位にチャートインするなど彼にとって大成功の結果となり、一躍トップアーティストの仲間入りとなった。 現在は主にSteve Bugのレーベル<PORKER FLAT>や<DESSOUS>などでDJ、プロデューサー/リミキサーとして素晴らしい活躍をしている。
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SIDE B (WC RECORDINGS / PRIMITIVE)
Primitiveのオーガナイザー、レジデントDJの ITAと、中村料理のふたりによるLive unit。 レコードのB面にあるような、コアな温度感に共感し2005年に結成。 05年12月の初ライブ以降、Deadmau5、Martin H、をはじめ数多くのアーティスト達と共演、絶賛される。 07年2月、日本最大のクラブ情報サイト"clubberia"がリリースするCDコンピレーション・シリーズ 「Tokyo Underground Club Collection : ASTROBASE」にSIDE Bの楽曲がコンパイルされた。 08年2月、待望のSIDE BファーストEPを日本屈指のアナーキー・テクノ・レーベルWC Recordings よりリリース! 3月にKirapicaレーベルよりリリースした2nd EPはwasabeatのminimal/clickジャンル2位にランク・イン! 4月には再びWC Rec.から3rd EPと、続々リリースが決定!!
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