
先日フランスからAGORIAを招いて大成功した新たなテクノパーティー"SQ"。彼等が代官山UNITとガッチリとタッグを組んで行うこのパーティーの次回ゲストが大決定!次回ゲストはドイツからHARDFLOORがスペシャル・ライブアクトとして登場!さらにDJとしてQ'HEY (Q-RAM : Electro Set!)、DR.SHINGO、そして前回大好評だったVJ宇川直宏も参加決定!
今回特別に期間、枚数限定で早割チケットをご用意いたしました。現在チケット発売中!詳しくは下記をご覧下さい。
【DATE】 2007/ 5/12(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】adv.(早割)2,800yen/with flyer3,000yen/door3,500yen
【LINE-UP】
UNIT:
Special LIVE :HARDFLOOR
DJ: Q'HEY (Q-RAM : Electro Set)/DR.SHINGO
VJ: 宇川直宏/MIXNUTS
SALOON:
DJ: 30th DJ's(mito,hata,los,onoguchinchin,sho-taro)
LIVE: COM.A(ROMZ/tigerbeat6)/MIUMIU/KANO JAPAN
VJ: Ra-disk
【TICKET】
早割チケット発売中!4/13〜4/28の間、限定100枚のみ
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]258-125 >>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]39293
CISCO TECHNO (渋谷)
DISKUNION 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
TECHNIQUE
※限定枚数に達した時点で前売チケットの販売を終了いたしますので、その際はご了承ください。期間終了、もしくは早割チケット販売枚数終了した場合、それ以降の前売チケットの販売はありませんのでご注意ください。
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630

HARDFLOOR
アシッド・ハウスを進化させた斬新なテクニックで世界中のクラブ・シーンに大きな衝撃を与えてきたハードフロア。シーンの黎明期から数々のヒット・ユニットを手がける凄腕プロデューサーのラモン・ツェンカーとDJのオリバー・ボンツィオが組んだデュッセルドルフのスーパー・ユニットだ。古くはHarthouseやEye Qといったドイツの名門レーベルから出した「Acperience」、「Trancescript」などのヒット曲で知られる彼らだが、近年は自身のレーベル、その名もHardfloorを中心に作品をリリース。オールド・スクールなシカゴ・アシッド・ハウスをベースにしながらも、新しい可能性を感じさせる優れた作品をリリースし続けている。中でも一昨年リリ−スされた5年ぶりのニュー・アルバム『Four Out Of Five Aliens Recommend This』はアシッド・ハウス・リバイバルとともに高い評価を獲得し、ハードフロアの健在ぶりをシーンに大きくアピールした。往年のファンから最近アシッド・ハウスに興味を持ったファンまで、TB-303を駆使したファンキーなライヴは必見だ。
Q'HEY [MOON AGE / REBOOT]
レーベル"MOON AGE RECORDINGS"主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー"REBOOT"をオーガナイズ。 1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存 在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガ ポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、 ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説的野外フェスティバルRAINBOW 2000および現在最も信頼されているテクノフェスティバルMETAMORPHOSEに毎回出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル "MOON AGE RECORDINGS" をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYな どシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した "SOUND REPUBLIC"(KSR)、"REBOOT #001"(KSR)、"NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY" (YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。 そして今年6月23日にMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT "ELECTRIC EYE ON ME"をリリースし、全国ツアーを開催。"SOUND REPUBLIC"(KSR)、"REBOOT #001"(KSR)、"NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY"
(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。 2006年にはMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT "ELECTRIC EYE ON ME"をリリースし、全国ツアーを開催。そして今年Shin Nishimuraと共に新レーベルKasuga Recordingsを立ち上げ、その第1弾としてQ'hey + Shinのアルバム「Planetaly Alliance」を5月25日にリリースする。
Upcoming Releaases
・Nine Wall Five "Cascade / Q'hey + Shin "Melissa" (Omega Audio Recordings)
・Futago Technologies "Bishamon - Q'hey Remix" (Futago Traxx)
・Q'hey + Shin "Planetaly Alliance" (Kasuga Recordings)
MOON AGE
FLYING COW - DJ Q'HEY blog
Dr.Shingo[CrossMountain/Highland]
ボストンのバークリー音楽院に留学中クラフトワーク等のジャーマン・エレクトロニック サウンドに多大な影響を受け、テクノサウンドに自分の可能性を見出し、エレクトロニックミュージックの製作に没頭する。2002年、故Christian MorgensternのレーベルForte Recordsから「Have you ever seen the blue comet?」にてデビュー。続いて、1stアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-yssey」をドイツよりワールドリリース。石野卓球のリミックスも収録したシングル、アルバムは世界中のDJ/プロデューサーが賞賛し、Dr.Shingoの名を広める。2004年にはより深化したエレクトロサウンドを前面に押し出した2ndアルバム「ECLIPSE」をリリース。フランクフルトと日本を中心に活動するTorsten FeldとのユニットSUNRISE名義にてシングル「Taxi Alien EP」をMonika KruzeのレーベルElectric Avenueよりリリース。そしてDr.Shingo & E.Sawado名義で DVD&CD「7 Colors」をリリースした。
才能溢れる音楽性はメジャーシーンでも話題となり、愛内里菜「START」、Miz「Bitter Sweet」等のリミキサーにも抜擢される。またDJ/ライブも精力的に展開しており、日本のみならず、ドイツ・ベルリンの伝説的老舗クラブTresorにて04年、05年とNew Years Eveでライブを披露。スペインツアーやドイツで行われた「Wipe Out Pure Music Festival」、フランスツアー、中国、韓国等精力的にワールドワイドな活躍をしている。国内でもこれまでに、「Connect’05」や「WIRE’05/06 前夜祭」、「FUJI ROCK FESTIVAL'06」等のBig Fesから、自身がレジデントを務めるCrossMountainNights@WombやageHa等でのビッグパーティーへ出演、唯一無二のライブパフォーマンス /DJを披露し多くのオーディエンスを魅了している。
2006年10月11日、3rdアルバム「Initiation」を発表。独創的でストイックながらもユニークでコミカルなサウンドが散りばめられた良作であり、高い評価を受けている。また、自身の作品の発表や新たな才能を発掘するべく発信したプロジェクトを、日本屈指のMP3ダウンロードサイト「HRFQ」内にて、レーベル「HIGHLAND」としてプロデュースしている。
宇川直宏 (MOM/N/DAD PRODUCTIONS)
Mixrooffice代表。GODFATHER主宰。京都造形芸術大学教授。ジャンルを横断し時には超越する全方位クリエイター。通称メディアレイピスト。98年サンフランシスコより帰国以後、ロンドン・バービカンアートギャラリーでの「JAM展」を皮切りに世界各地で展覧会開催するなど現代美術作家としても精力的に活動。VJとしては、その歴史の黎明期である89年から活動し、日本におけるオリジネイターの一人。また日本最大規模の屋内レイブ「WIRE」にはVJとして5年連続参加。他にもメタモルフォーゼやフジロックなど、国内外の野外フェス参加歴多数。07年は文化庁メディア芸術祭10周年記念イベントで選抜アーティストとして参加し、今年新設された国立新美術館での「RapiLLd i MOVEMENT #2」というリアルタイム・モーションキャプチャーと電子顕微鏡を使った蚊帳の中でのVJが話題になった。
momndadproductions
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