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April 30, 2007
THE CONDORS
初!日本縦断ワンマンライブツアー
光の春とロックンロールtour 2007
LIVE :
THE CONDORS
【DATE】 2007 / 4 / 30 (Mon)
【TIME】 OPEN 17:00 / START 18:00
【CHARGE】 Adv.3,500yen (ドリンク代別)
【LINE-UP】
LIVE :
THE CONDORS
【TICKET】 2/24(Sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]252-088>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]35606
e+
【INFORMATION】
HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
THE CONDORS
近藤良平を中心に特異な身体とユニークなキャラをもつ男性のみで構成された学ランダンスカンパニー。ハイスピードなシーン展開でダンス、映像、生演奏、コント、人形劇を緻密な計算のもと縦横無尽に使いこなすステージングが圧倒的な話題の嵐に!
member
Vocal: 勝山康晴 / Guitar: 石渕 聡 / Guitar: 原嶋紘平 / Bass: 近藤良平 / Drums: 山田 航 / Sax: 山本光二郎 / Chorus: 藤田善宏 / Chorus: オクダサトシ
投稿者 watanabe : 01:15 PM | コメント (0)
April 29, 2007
playground
LIVE:
copa salvo
the TRAVELLERS
DOBERMAN
犬式(a.k.aDogggyStyle)
CRO-MAGNON
Associate Social Piano
DJ:
INAMI
Jr
JAMES
YONE
VJ: DENBAK
【DATE】 2007/ 4/29(Sun)
【TIME】 OPEN/START 14:00 / CLOSE 21:00
【CHARGE】 Adv:4,000yen Door:4,500yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】
LIVE:
copa salvo
the TRAVELLERS
DOBERMAN
犬式(a.k.aDogggyStyle)
CRO-MAGNON
Associate Social Piano
DJ:
INAMI
Jr
JAMES
YONE
VJ:
DENBAK
【TICKET】 3/17 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-448>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]39914
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エキサイトチケット [EX]X00896
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
play-ground
DENBAK-FONO PRODUCE 06-6538-4155
【主催】 FRED PERRY
【企画】 DENBAK-FONO PRODUCE
【制作】 DENBAK-FONO DESIGN
【後援】 J-WAVE / FM802
copa salvo
DOBERMAN

投稿者 watanabe : 12:40 PM | コメント (0)
April 28, 2007
MySpace presents
SHIBUYA-FM 78.4MHz 11th ANNIVERSARY
"LIVE&DIRECT"
DJ:
沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)/矢部直(United Future Organization)/RAPHAEL SEBBAG(United Future Organization)/大貫憲章/松浦俊夫/福富幸宏/DJ SAHIB(JBP)/竹花英二(JBP)/DJ KAORI/CALM/高宮永徹/DJ MARBO/CHAPA RANKS a.k.a CHAPPIE/HEMO&MOOFIRE/ROCK-Tee/DJ KAWASAKI/JAZZY SPORT CREW/DJ MAKI THE MAGIC/DJ MOCHIZUKI/佐藤強志/富田恭弘/瀧澤賢太郎/DJ ICHIRO/DJ AISA/DJ BEN THE ACE/TORU SEKI/DJ HIRAGURI/CAPROCK/TOSHI MAEDA/YOSHI HIRONO/DJ SHIBATA/DJ HIROKI/MING/SUNSHINE/DJ KIYAMA
【DATE】 2007/ 4/28(Sat)
【TIME】 OPEN/START 21:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen / Door:3,500yen
【LINE-UP】
DJ:
沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)/矢部直(United Future Organization)/RAPHAEL SEBBAG(United Future Organization)/大貫憲章/松浦俊夫/福富幸宏/DJ SAHIB(JBP)/竹花英二(JBP)/DJ KAORI/CALM/高宮永徹/DJ MARBO/CHAPA RANKS a.k.a CHAPPIE/HEMO&MOOFIRE/ROCK-Tee/DJ KAWASAKI/JAZZY SPORT CREW/DJ MAKI THE MAGIC/DJ MOCHIZUKI/佐藤強志/富田恭弘/瀧澤賢太郎/DJ ICHIRO/DJ AISA/DJ BEN THE ACE/TORU SEKI/DJ HIRAGURI/CAPROCK/TOSHI MAEDA/YOSHI HIRONO/DJ SHIBATA/DJ HIROKI/MING/SUNSHINE/DJ KIYAMA
【TICKET】 3/24 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]256-745>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]36037
【INFORMATION】
SHIBUYA-FM 03-5456-4810 myspace
UNIT 03-5459-8630
投稿者 unit_guest : 11:40 PM | コメント (0)
April 27, 2007
DBS presents
4hero & friends "2000black"
UNIT
DEGO (4hero)
KAIDI TATHAM (BUGZ IN THE ATTIC)
MC MOTET (UPROCK, from West London)
with:
沖野修也 (KYOTO JAZZ MASSIVE)
DJ MITSU THE BEATS (GAGLE/Jazzy Sport)
vj/laser:
SO IN THE HOUSE
SALOON: "DRUM&BASS meets JAZZY SPORT"
PENTAGON + ETHIX/DJ CUY/KACCHI NASTY/TIMOR/WASSUPSKI
6年ぶりのアルバム『プレイ・ウィズ・ザ・チェンジズ』をリリースし、21世紀のブラックミュージック をクリエイトする4ヒーロー/ディーゴ、待望の来日公演決定!
モダン・フュージョンの先鋭プレイヤー、カイディ・テイタム(バグズ・イン・ジ・アティック)、MCモテットと共に4/27(金)代官山UNITで最高にグルーヴィーなDJ/ライヴ・パフォーマンスを展開する。
【DATE】 2007 / 4 / 27 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:30
【CHARGE】 Adv.3,500yen / Door4,000yen
【LINE-UP】
UNIT
DEGO (4hero)
KAIDI TATHAM (BUGZ IN THE ATTIC)
MC MOTET (UPROCK, from West London)
with:
沖野修也 (KYOTO JAZZ MASSIVE)
DJ MITSU THE BEATS (GAGLE/Jazzy Sport)
vj/laser:
SO IN THE HOUSE
SALOON: "DRUM&BASS meets JAZZY SPORT"
PENTAGON + ETHIX
DJ CUY
KACCHI NASTY
TIMOR
WASSUPSKI
【TICKET】 3/15 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-454>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]31600
clubberia e-ticket
>>store
[渋谷] HMV渋谷/CISCO TECHNO/Manhattan Records House/diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP/TECHNIQUE/JAZZY SPORT MUSIC SHOP
[新宿] diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP/Bonjour Recods 新宿店
[下北沢] DISC SHOP ZERO
[お茶の水] diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
[吉祥寺] diskunion 吉祥寺店
[代官山] Bonjour Records 代官山店/UNICE
【INFORMATION】
DBS
2000black
ブラック・ミュージックが最もプログレッシヴだった時代の偉大な遺産を継承し、テクノロジーを駆使して現代に体現するブレイクビーツ・ミュージックの最高峰、4ヒーローのディーゴが主宰するレーベル、2000ブラックは、1998年の設立以来、実験性に富んだ意欲的なリリースの数々で新世代のブラック・ジャズ/フュージョン・ムーヴメントを牽引してきた。先鋭的な活動を続けるディーゴ/2000ブラックが盟友カイディ・テイタムと共に待望の再来日!ENJOY GOOD MUSIC & GOOD VIBES!
DEGO (4HERO, 2000Black)
ロンドンに生まれたジャメイカン2世のDEGOは、学生時代から地元のサウンドシステム、海賊放送"Strong Island radio"でDJ活動を開始。当局の規制強化でサウンドシステムが困難になった'89年、DEGOは海賊放送の仲間のGUS、IAN、MARCと共に音楽制作を始め、''90年にはReinforced Recordを立ち上げ、4 HEROの名前でリリースを開始。やがてGUSとIANはレーベル運営に専念、4HEROはDEGOとMARCの双頭ユニットとなり、タイムストレッチング等、画期的な手法を編み出した彼らのサウンドは進化を続け、'94年の2nd.アルバム『PARALLEL UNIVERSE』はリスニングに適した新しいドラムンベースの方向性を提示した。その後も4HEROは『TWO PAGES』(98)、『CREATING PATTERNS』(01)の傑作を生み続けている。またDEGOはTEK 9名義でダウンテンポを追求する等、オープンマインドかつ実験的な制作活動は多岐に及び、'98年に自己のレーベル、2000Blackを始動し、革新的な音楽共同体としてのネットワークを拡張、ブロークン・ビーツ/フューチャー・ジャズの
潮流を生む。03年にはBUGZ IN THE ATTICのKAIDI TATHAM、DAZ-I-KUEとのトリオ・プロジェクト、dkdを立ち上げ、アルバム『FUTURE RAGE』を発表。04年にはKAIDIと女性ヴォーカリスト、DEBORAH JORDANをフィーチャーした新プロジェクト、SILHOUETTE BROWNのアルバムを発表した。そして'07年、4HEROとして実に6年ぶりの新作『PLAY WITH THE CHANGES』を発表、よりソウルフルにさらなる成熟を見せている。
myspace 2000black
KAIDI TATHAM (AGENT K, BUGZ IN THE ATTIC)
ウエスト・ロンドン発のニュー・ジャズ/フュージョン・ムーヴメントにおける音楽的なキーマンとなるカイディ・テイタム。ジャマイカ人の両親の下、バーミンガム近郊で生まれたKAIDIは、独学でフルート、ドラムス、キーボードを習得し、ロンドンに移り住んで以来、セッション・ミュージシャンとして活動を開始。Ninja Tuneのダウンテンポ・ユニット、THE HERBALISERのレコーディング参加を経て、オリン・ウォルターズ(a.k.a. AFRONAUGHT)と出会い、BAGZ IN THE ATTICを結成。'99年にはBAGZのメンバーとNEON PHUSION名義のアルバム『THE FUTURE AIN'T THE SAME』を発表、ウエスト・ロンドン発のモダン・フュージョンの先駆けとなる。その後もLows Of Motion、Bitasweet等から黒いジャズ/フュージョン・センス溢れる作品を発表し続け、2002年にAGENT K名義となる初のリーダー・アルバム『FEED THE CAT』を発表、21世紀アフロ/ブラック・ミュージックの最前線を行く。近年はDEGOとの活動を密にし、dkd、SILHOUETTE BROWNのアルバムに続いて共演アルバムをリリース予定。
myspace
MOTET (UPROCK RECORDINGS)
ロンドン出身のMOTETはヒップホップ、レゲエ、ソウル等、様々な音楽を聞き育ち、98年からBUGZ IN THE ATTICと親交を深め、MCの才能を開花させる。OO年にはBUGZのDAZ-I-KUE達とレーベル、UPROCK RECORDINGSを設立。これまでにOMAR、INCOGNITO、DE LA SOUL、BLACK EYED PEAS等と共演、近年はBUGZ IN THE ATTICのリードヴォーカリストとしてツアーに参加している。レコーディングではPHIL ASHERの"Namby It Ain't"、DKDの"Look Who's Talking"等にフィーチャーされており、現在デビューアルバムを制作している。
myspace
沖野修也 (KYOTO JAZZ MASSIVE)
KYOTO JAZZ MASSIVEのDJ/クリエイティヴ・ディレクター。KJM名義で'00年にリリースした"Eclipse"はBBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を獲得。'02年にアルバム『SPIRIT OF THE SUN』(COMPOST)で全世界デビュー。MONDO GROSSO、MONDAY満ちる、SLEEP WALKER、吉澤はじめ、JOYRIDE、ROOT SOUL、DJ KAWASAKIを世に送り出し、プロデューサーとしての手腕が高く評価されている。この5年間で世界30ヶ国110都市に招聘されただけでなく、CNNやBILBOARD等でも取り上げられる本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人DJの一人でもある。又、選曲家として非常に質の高い仕事が多く、ホテルや映画館の音楽設計を手掛ける等、マルチな才能を発揮している。'06年、1stソロアルバム『UNITED LEGENDS』(GENEON)を発表、JOSH MILAN (BLAZE)、DEGO (4HERO)、DA LATA、CARLEEN ANDERSONを始めとするヴォーカリスト&ブロデューサーをフィーチャーし、クロスオーヴァー・ミュージックの現在を体現している。
DJ MITSU THE BEATS (GAGLE/ Jazzy Sport Production)
'00年デビューEP "Bust the Facts"でまさに彗星のごとく日本のHIPHOPシーンに現れた仙台在住の三人組"GAGLE"。これまでに発表した2枚のアルバム『3 MEN ON WAX』('04年)、『BIG BANG TEORY』('05年)はHIPHOPシーンに留まらず、フィル・アッシャー、パトリック・フォージ、ジャイルス・ピーターソン等、トップDJから絶大な支持を得る。そのGAGLEのブレイン、トラックメイカー/サイドMCのDJ Mitsu the Beatsのトラックメイキングは日本のHIPHOPシーンに新たな道しるべを提示する物になるだろう。彼の吸収する音楽は、HIPHOP、House、Nu-Jazz、Breakbeats、Techno、JAZZ、Soul、
Funk、Fusion、Latin、Afro、Brazilと幅広く、造出する音楽はそのどれにも属さないまったく新しいタイプの音楽である。'03年Planegroove よりリリースされた初のソロアルバム『NEW AWAKENING』は海外でも注目を集め、米URB誌では定評のある「Next100」に日本人で唯一DJ Mitsu the Beatsが選出され、'04年に米国ツアーを敢行、その知名度、人気を実証した。'06年5月には初のヨーロッパツアーを成功させている。
myspace
<ツアー日程>
4/27(金) 東京・代官山UNIT (問) 03-5459-8630 (代官山 UNIT)
4/28(土) 大阪・NOON (問) 06-6373-4919 (NOON)
4/29(日) 名古屋・CLUB MAGO (問) 052-243-1818 (CLUB MAGO )
投稿者 unit_guest : 02:27 PM | コメント (0)
SCHOOL OF SCHOOL
POWERD BY MSNミュージック
ORGANIZED by EMI ARTISTS
GUEST DJ:
UPPERCUT
【DATE】 2007 /4 /27 (Fri)
【TIME】 OPEN/START 18:00
【CHARGE】 Door 2,000yen (1D付) / wf 1,000yen(1D付)
【LINE-UP】
GUEST DJ:
UPPERCUT
投稿者 unit_guest : 01:12 PM | コメント (0)
April 26, 2007
『旧世界の催促』
LIVE:
9mm Parabellum Bullet
【DATE】 2007/ 4/26(Thu)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:2,500yen (ドリンク代別途)
【LINE-UP】
LIVE:
9mm Parabellum Bullet
【TICKET】 3/31(Sat)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]253-832>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]39330
e+
【主催】 ディスクガレージ
【企画】 残響レコード
【制作】 残響レコード
【後援】 space shower TV
【INFORMATION】Disk Garage 03.5436.9600
9mm Parabellum Bullet


2004年3月横浜にて結成。05年12月1st mini album「Gjallarhorn」、06年9月2nd「Phantomime」を残響レコードよりリリース。
パンク・メタル・エモ・ハードコア・J-POPなどあらゆるジャンルを呑み込んだ独特な音楽性が主に外資系レコード店で話題となり、インディーズチャート上位を記録。同時に都内を中心に精力的なライブ活動を展開。
Dragon Ash/ACIDMAN/STRAIGHTENER/ASIAN KUNG-FU GENERATION/eastern youthなど、様々なバンドとの共演を果たし、その爆発的なライブパフォーマンスが話題を呼ぶ。
06年末にはRADWIMPSのZeppツアーにOpening Guestとして全公演参加。07年に入り「COUNTDOWN JAPAN 06/07」、「independence-D 2007」などの大型イベントにも出演を果たし、初のワンマンライブはチケット発売開始5分でソールドアウト。
「史上最強のライブバンド」との呼び声も高い。
2007年、最もブレイクが期待されるニューカマーロックバンドとして注目を集めている。
投稿者 watanabe : 03:25 PM | コメント (0)
April 25, 2007
FRONTIER BACKYARD presents
NEO CLASSICAL at UNIT'07
LIVE :
FRONTIER BACKYARD
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
FRONTIER BACKYARDが2007年に仕掛けるのは、
UNITにて隔月ごと年6回行うNEOCLASSCAL at UNIT'07。(今回は第2回、12月まで偶数月で全日程が決定済み!)
週末でないとLIVEで遊べ無いなんて考えは今やナンセンス。NEO CLASSCALでは毎回偶数月の最終水曜日という平日、しかも少し遅い時間からスタート。
週末だけでなく週の真ん中で終電まで音楽やお酒を楽しみ、週末へのエネルギーになるようなLIVEを。 彼らならではジャンルレスな共演者と繰り広げる一夜をお楽しみ下さい。
第二回目のゲストは、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND。初競演に期待が高まる。
【DATE】 2007 / 4 / 25 (Wed)
【TIME】 OPEN19:00 / START20:00
【CHARGE】 Adv.3,000yen / Door.3,500yen (ドリンク代別)
【LINE-UP】
LIVE:
FRONTIER BACKYARD
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
【TICKET】 3/10 (sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-440>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]31534
e+
【INFORMATION】
FRONTIER BACKYARD
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
UNIT03-5459-8630
FRONTIER BACKYARD
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

投稿者 watanabe : 01:58 PM | コメント (0)
April 22, 2007
Getting Better〜11th Anniversary Party"Special"〜

UNIT
DJ: 片平実(Getting Better)/鹿野淳(MUSICA)
Guest DJ: 曽我部恵一/増子直純(怒髪天)/やついいちろう(エレキコミック)
Special Live: 向井秀徳アコースティック&エレクトリック /the ARROWS
VJ: Xenon
SALOON
DJ: 神啓文(Getting Better)/弦先誠人(PUKE!)/遠藤孝行(Rolling Stone)/
福田秀隆(ROCKERS)/タイラダイスケ(Free Throw)&more
【DATE】 2007/ 4/22(Sun)
【TIME】 OPEN/START 16:00 / CLOSE 22:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen Door:3,500yen
【LINE-UP】
UNIT :
DJ: 片平実(Getting Better)/鹿野淳(MUSICA)
Guest DJ: 曽我部恵一/増子直純(怒髪天)/やついいちろう(エレキコミック)
Special Live: 向井秀徳アコースティック&エレクトリック /the ARROWS
VJ: Xenon
SALOON
DJ: 神啓文(Getting Better)/弦先誠人(PUKE!)/遠藤孝行(Rolling Stone)/
福田秀隆(ROCKERS)/タイラダイスケ(Free Throw)&more
【TICKET】 3/23 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]256-567>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]34908
【INFORMATION】
Getting Better
Getting Better11周年の花火が再び打ち上がります! 昨年の代官山UNITでの10周年記念Partyは、DJ Partyながら即完という常識を超えたものとなり、記憶に新しい人も多いのではないかと思います。今年もあの熱狂の祭が帰ってきます! Main FloorであるUNITでは、Getting Better主宰であり、ROCK IN JAPAN FES.やCOUNTDOWN JAPAN RESIDENT DJ等ROCK DJの既成概念を超えて活躍する片平実と新音楽雑誌"MUSICA"を創刊したばかりの編集長、鹿野淳がこの祭を祝う最高のAnthemの数々でFloorを沸騰させる! そしてSpecial Liveにthe ARROWSが出演決定!果てしない煌めきを放つ"ONE NIGHT STAR"を引っ提げ、正に未来をその手に掴み取らんとする勢いで、乗りに乗っている彼等がこの祭に参上!そしてGuest DJには、"COUNTDOWN JAPAN 06/07"元旦のDJ BOOTHにて凄まじい笑いと盛り上がりの渦に巻き込んだ男、増子直純(怒髪天)が参加! 更にSub FloorとしてB3FのSALOONも開放、都内で活躍中の先鋭ROCK DJ達が迎え撃つ! そして時間帯も、昨年同様老若男女誰でも参加できる昼〜夜にかけての開催。とにかく多くのGetting Loversと、この11周年の宴を祝いたい。熱い思いがあります。Sold Outの可能性も充分にあります。どうかお早めにTicketをGetして下さい。一緒に大騒ぎできるのを今から楽しみにしています! (Getting Better一同)
向井秀徳アコースティック&エレクトリック

ARROWS
1999年結成。坂井竜二(vo)、山内貴之(g)、岩原俊司(g)、坂井昌英(b)にサポートドラムを加えた名古屋在住バンド。2006年5月メジャーデビュー。これまでに発売したシングルはいずれもロック系クラブで大量スピンされクラブヒット化。ロックやダンスミュージックの持つダイナミック感やライブ感を核に、多彩なジャンル嗜好と独特のセンスを持つ歌詞の世界観をブレンドした音楽はオリジナルなものとして高評価。各音楽専門誌、FM、スペースシャワーTV等のメディアから大注目を浴びている。踊れて泣けると絶賛を受けるライブにも熱狂者続出中。ロッキングオンジャパンフェスをはじめ、大型ロックフェスへの出演へも多数出演。2007年最もブレイクが期待されるバンドである。
投稿者 murakami : 04:04 PM | コメント (0)
April 21, 2007
EARTHDAY ALL NIGHT PARTY
"EARTH GROOVE 07"
〜 Do you know Rokkasyo ? 〜
UNIT
こだま a.k.a こだま和文 (DUB STATION)
Leyona
Yole Yole
1945 aka KURANAKA (Zettai-Mu/SUPER DUB!!!)
S.I.N.K. a.k.a sinkichi (auratonE)
VJ: SHINYA (AURA)
SALOON
*JAH-LIGHT* SOUND SYSTEM
地球のグルーヴが炸裂!
「地球に感謝し、美しい地球、子どもたち、そして私たちの未来を守るための運動」アースデイのアフター・パーティー、今年も開催決定!
ピースフルな超強力LIVE & DJのラインナップに、最高のVJが彩ります!
今年は、アコースティック・ライブをフューチャーしつつ、ゆる〜いグルーヴから、徐々に徐々にあがっていく感じになりそうです。(じっくりといって、最後ははじけちゃってください!)
B3/SALOONでは、 *JAH-LIGHT* SOUND SYSTEMの強烈なサウンドシステムのディープなニュールーツ・レゲエ&ダブをたっぷりとご堪能ください !
HAPPY & LOVE !! この最高の祝祭に あなたの参加が更なるパワーを生む! PEACE !!
【DATE】 2007 / 4 / 21 (SAT)
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 Adv.2,500yen / Door3,000yen (アースデイ07バッジで、2,500yenで入場可)
【LINE-UP】
UNIT
こだま a.k.a こだま和文 (DUB STATION)
Leyona
Yole Yole
1945 aka KURANAKA (Zettai-Mu/SUPER DUB!!!)
S.I.N.K. a.k.a sinkichi (auratonE)
VJ: SHINYA (AURA)
SALOON
*JAH-LIGHT* SOUND SYSTEM
【TICKET】 3/17(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-452>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]31528
e+
clubberia e-ticket
>>store
[渋谷] diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP/CISCO TECHNO/岩盤/ぐらするーつ(渋谷店)
[新宿] diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP/ダブストア・レコード・マート
[お茶の水] diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
[下北沢] diskunion 下北沢店/DISC SHOP ZERO/グリーンプラネット
[吉祥寺] diskunion 吉祥寺店
[三軒茶屋] ふろむ・あーす
[代官山] Bonjour Records代官山店/UNICE
[横浜] diskunion 横浜西口店
[柏] ポカライヨ
【INFORMATION】
ふろむあーす 03-3414-3545
こだま a.k.a こだま和文 (DUB STATION)
1982年、ライブでダブを演奏する日本初のダブ・バンド「MUTE BEAT」結成。通算7枚のアルバムを発表。1990年よりソロ活動、映画音楽やベスト盤を含め通算8枚のアルバムを発表。プロデューサーとしての活動では、FISHMANS の1stアルバム「チャッピー・ドント・クライ」等で知られる。また、DJ KRUSH, UA , エゴ・ラッピン, LEE PERRY, RICO RODRIGUES等 、国内外のアーティストとの共演、共作曲も多い。現在、活動全体をDUB STATION と呼び、ターン・テーブルDJをバックにした、ヒップホップ・サウンドシステム型のライブと、バンド編成でのライブを並行して行なっている。KODAMA AND THE DUB STATION BANDとして 「IN THE STUDIO 」、「MORE」をリリース。
Leyona
ジャンルを越えて音楽をこよなく愛するシンガー。ReggaeやBluesなど様々な音楽にインスパイアされた音楽性と、存在感のあるOne&Onlyなヴォーカルによって独自の世界観を表現している。'99年デビュー以来、国内外のベテランから若手に至る様々なミュージシャンとのコラボレーションによって生まれた作品群がそれを実証している。最新作はアルバム「Clappin’」。3月21日にはLIVE盤「Rollin&Tumblin」も発売。
Yole Yole
Nao(唄), Ryuji(mandolin), Kohei(guitar) の3人からなる湘南のアクースティックユニット。ブルーグラスから日本の古いフォークソング、レゲエに子守唄。 ハナレグミからGrateful Deadまで。 聴く人も場所も選ばないその人懐っこい歌声とサウンドで、赤ちゃんからおじちゃん、おばちゃんまでをも魅了する。独特の親近感あふれる魅力は、もはやジャムバンドシーンで愛される歌モノユニットにはとどまらない。
S.I.N.K. a.k.a sinkichi
京都に生えるアロエ。ミュージシャン,DJ。昔SOFTとAOAのドラマーだったり。Dj SINK,TONES TUNE X,Bassed on Kyoto 、V∞REDOMS-EY∃とのSKY∋等、バンド、変名、ユニット多数あり。
ハイスピリットフリークスPARTY『auratone』主催。
1945 a.k.a KURANAKA
JUNGLE、D&B、DUB MUSIC黎明期より、京都・大阪・東京のアンダーグラウンドシーンで活動。全国各地のクラブ、パーティーから、屋内外のビッグフェスティバルにヘッドライナーとして出演、これまで1000を超えるギグと400を超えるパーティーを行っているのは驚異的。SESSION PLAYERとしても、国内外の実に多種多様なビッグアーティストとプレイ。その開放的なストリングスと相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト、11の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける究極のHeavy Weight Break Dub Beats Sound。no more hiroshima and nagasaki, no more aggression and retaliation, no more contorol by same people,no war, remember 1945, peace one love harmonic the future, coexistence on the earth, one earth.
Shinya Takaoka(AURA)
パフォーマー、ミュージシャン、スタイリストらで構成されたビジュアル・パフォーマンス・プロジェクト「AURA」主宰。映像とパフォーマンスが一体となり、リアルタイムに呼応して変化するそのマジカルなステージは、今までにない新しいスタイルのアートフォームになっている。サンフランシスコでの「ワールドスピリット」を始め、「コモンスレッズ」などで多くのイベントで活躍。「オーラ」の集大成とも言えるマルチメディア・ショーのアート作品「間間−カンマ−」は、今までに無い新しいスタイルのステージとして注目を集めている。
投稿者 unit_guest : 10:07 PM | コメント (0)
April 20, 2007
CROSSPOINT

UNIT
<石野卓球×川辺ヒロシ><240M×240M>
VJ : 宇川直宏<480M>
saloon : DUBMOSPHERE - extra disco at midnight -
yoshiki (Torema / op.disc)
Crystal (Traks Boys / Sleezy)
KENT (Force Of Nature / Galarude)
HIKARU (Blasthead)
Ackky (Bank!)〜Chill Out Set〜
HATCHUCK/YZMZ
【DATE】 2007 / 4 / 20 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv.3,000yen
【LINE-UP】
UNIT
<石野卓球×川辺ヒロシ><240M×240M>
VJ : 宇川直宏<480M>
saloon : DUBMOSPHERE - extra disco at midnight -
yoshiki (Torema / op.disc)/Crystal (Traks Boys / Sleezy)
KENT (Force Of Nature / Galarude)/HIKARU (Blasthead)
Ackky (Bank!)〜Chill Out Set〜
HATCHUCK/YZMZ
【TICKET】 3/14 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]256-001>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]34097
>>store
CISCO TECHNO
CISCO HOUSE
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
unice
saloon

投稿者 hiyama : 11:56 PM | コメント (0)
The DUST'N'BONEZ × Madbeavers
split tour 2007 双龍 −DOUBLE DRAGON−
LIVE :
The DUST'N'BONEZ
Madbeavers
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【DATE】 2007/ 4/20(Fri)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:3,800yen (ドリンク代別途)
【LINE-UP】
LIVE :
The DUST'N'BONEZ
Madbeavers
【TICKET】 3/3(Sat)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]250-026>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]31400
e+
【INFORMATION】Disk Garage 03.5436.9600
投稿者 watanabe : 01:57 PM | コメント (0)
April 19, 2007
ROCK'A'TRENCH
1st MINI ALBUM“ロッカトレンチ”発売記念ワンマンライブ
STEADY ROCK 〜やっぱ彼女がBest!〜
LIVE: ROCK'A'TRENCH
3/7発売の1st Mini Album "ロッカトレンチ"の発売を記念してのワンマンライブ!
【DATE】 2007 / 4 / 19 (Thu)
【TIME】 OPEN 19:00 / START 20:00
【CHARGE】 Adv.2,500yen Door.3,000yen(ドリンク代別)
【LINE-UP】
LIVE:
ROCK'A'TRENCH
【TICKET】 2/17(Sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]251-191>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]33471
e+
【企画制作】(有)タイスケ
【後援】フジパシフィック音楽出版 / ワーナーミュージック・ジャパン
【INFORMATION】
タイスケ
インディーズでありながら15万枚ものセールスを記録しつつも、その活動を休止してしまった"SKA SKA CLUB"の山森大輔(ボーカル、ギター)と畠山拓也(トロンボーン、キーボード)を中心に2004年に結成。その後、サポートメンバーを迎えて精力的にLIVE活動を行い、自分達のスタイルを模索し続けた結果、現在のメンバーへと至る。リスペクトするミュージシャンの一人であるボブ・マーリーの名曲「Trenchtown Rock」の「音楽があれば痛みは感じなくなる」というメッセージに強く共感し、バンド名を『ROCK'A'TRENCH』とした。前バンドが大所帯を活かしたスカコア・サウンドだったのに対し、『ROCK'A'TRENCH』ではシンプルでルーツを感じさせるサウンドを創り上げている。現在、クラブ/ライブハウスを問わず、独自のヴァイブスを持ったパフォーマンスと変幻自在なオルタナティヴ・サウンドで多方面から注目されている。Official HP
投稿者 watanabe : 01:06 PM | コメント (0)
April 18, 2007
セカイイチ 『光風動春』
LIVE:
セカイイチ
Guest: GREAT ADVENTURE/HEAVYLOOPER'S Session
【DATE】 2007 / 4 / 18 (Wed)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv.3,000yen (ドリンク代別)
【LINE-UP】
LIVE:
セカイイチ
Guest: GREAT ADVENTURE/HEAVYLOOPER'S Session
【TICKET】 2/24(Sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]253-497>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]37759
e+
【INFORMATION】
FLIP SIDE
投稿者 watanabe : 01:50 PM | コメント (0)
April 16, 2007
ACID TOUR2007
〜Prologue〜FINAL ONEMAN LIVE!!
LIVE: ACID
【DATE】 2007/ 4/16(Mon)
【TIME】 OPEN 18:30 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen (ドリンク代別途)入場者特典付き
【LINE-UP】
ACID
【TICKET】 3/17(Sat)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]253-340>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]37978
e+
【INFORMATION】Disk Garage 03.5436.9600
淳平
昌満
誠一郎
大介
投稿者 watanabe : 01:44 PM | コメント (0)
April 15, 2007
"Green Ship Crew Tour 07" FINAL
スリーマンライブ
LIVE :
ハカイハヤブサ/SHIFTER/SOBUT
【DATE】 2007 / 4 / 15 (Sun)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv.2,300yen / Door.2,800yen (ドリンク代別)
【LINE UP】
LIVE:
SHIFTER
SOBUT
ハカイハヤブサ
MC:
LION HEAD
DJ:
LOW-CAL-BALL CREW
UDDY(BCREW)
SHIN(DxAxM)
hyck(DAY DREAM SOCIETY)
【TICKET】 2.24 (sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-164>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]39530
【主催】 Lastrum Music Entertainment
【企画】 Lastrum Music Entertainment
【INFORMATION】
Lastrum 03-5367-6907
ハカイハヤブサ
投稿者 watanabe : 01:45 PM | コメント (0)
April 14, 2007
7by7

UNIT :
LIVE:
LUOMO aka Vladislav Delay
DJ:
Calm (JAPANESE SYNCHRO SYSTEM / K.F. / Music Conception)
HIROYUKI (Echoa / SEEDS AND GROUND)
saloon : RAMP
LIVE:
Vladislav Delay aka LUOMO
Ametsub (PROGRESSIVE FOrM)
DJ :
TARO (Torema / op.disc)
Yone-Ko (the suffragettes / milnormodern / Rrgular / unfoundsound)

【DATE】 2007 / 4 / 14 (SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv : 3,000yen
【LINE-UP】
UNIT :
LIVE:
LUOMO aka Vladislav Delay
DJ:
Calm (JAPANESE SYNCHRO SYSTEM / K.F. / Music Conception)
HIROYUKI (Echoa / SEEDS AND GROUND)
saloon : RAMP
LIVE:
Vladislav Delay aka LUOMO
Ametsub(PROGRESSIVE FOrM)
DJ :
TARO (Torema / op.disc)
Yone-Ko (the suffragettes / milnormodern / Rrgular / unfoundsound)
【TICKET】 3/14 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]256-002>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]34229
>store
CISCO TECHNO SHOP
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
WARSZAWA
Onsa
JET SET 下北沢店
UNICE
Vladislav Delay aka LUOMO
スカンジナビア旋風が巻き起こってる今日のクラブシーン、その根底を支えていると言っても過言ではないテクノ界の雄、Vladislav Delay。Chain Reactionなどでミニマル・ダブ/エレクトロニカを披露するフィンランドのアーティストという顔を持つほか、エモーショナルなハウスに踏み込んだ別名義の Luomo としても有名だ。むしろ日本ではその名で知られているだろう。62分で1曲という構成の「Anima」といった実験的なダブ・エレクトロニカを量産し、新たな旗手として注目を集めてきた彼が、多くのリリースで培った技術と研ぎ澄まされた感性を活かし、2000年に[Force Tracks]から Luomo 名義の1stアルバム 『Vocalcity』を発表。そして03年にはポップ感を更に磨きをかけた2ndアルバム『The present lover』を放っている。中でも1stアルバムからシングル・カットされた「Tessio」が、ハウス〜ジャズ・シーンの間で大ヒットを記録している。ダビーなベース・ラインを配した官能的で洗練されたヴォーカル・ハウス・ナンバーで、Francois K. のセットリストや、沖野修也氏が監修を手掛けたコンピCDに収録されるなど、世界中から高い評価を受け、2ndアルバムにもテイク違いのVer.が収録されるといった熱狂ぶりだ。フィンランドの郷土料理を食しているかのような、どこか新鮮さを残しつつも深い味わいのある、とにかく「洗練された美」という言葉がよく似合うサウンドが特徴。彼のようなオリジナリティ溢れる楽曲を作り出すアーティストは貴重な存在である。
Calm (JAPANESE SYNCHRO SYSTEM / K.F. / Music Conception)
日本のチルアウトミュージックの先駆者の一人。97年デビュー。3枚のCALM名義のアルバムの他に、ORGANLANGUAGE、CALM presents K.F.という別名義でもアルバムをリリース。国内に限らず、世界中のレーベルへ多くの楽曲を提供している。
また、自信のレーベル「MUSIC CONCEPTION」を立ち上げ、無名ながらも非常にクオリティーが高く、オリジナリティーのあるアーティスト達をリリースしている。DJとしても活動を行い、その幅広く深い知識を生かしたプレイは好評を得ている。06年にはTHA BLUE HERBのILL-BOSSTINOとの新プロジェクト「JAPANESE SYNCHRO SYSTEM」をスタートさせた。
Ametsub (PROGRESSIVE FOrM)
紙と鉛筆があればおとなしかったという幼少期より音に対する疑問や安心感を感じつつ、10代で音楽機材を一切使わない身の周りの物を駆使した実験的な音作品をいくつも完成させる。2003年にPROGRESSIVE FOrMからリリースされた「forma 2.03」に参加し定評を得る(当時20歳)。以後マイペースに音楽活動を続け、Drizzlecatという名義にてイベントを主催、ROMZ Recordのコンピレーションにも参加する。絵画やデザインを手がけつつも、掟破りなDJとしても様々なイベントで多種多様なアプローチを試みる。その繊細で切なさすら感じられるメロディーはライブパフォーマンスでも多くのオーディエンスを魅了し、鋭くとも暖かみのあるリズムは確実に聴き手の体を動かす。彼が弾くピアノの音色は、力強くも儚く時にユーモアでもありジャズやクラシックの要素も感じとれる。暗く美しい独自の世界観を持ち、まるで情景を描写する様な楽曲を届けてくれる存在である。
TARO (Torema / op.disc)
大阪生まれ。
90年代中盤にDJをはじめる。
東京への転居後、TOREMA RECORDS / op.discの運営、ディレクションに携わる。
「テクノ」の中心をゆるやかに捉えながら、そこからこぼれ落ちるモノを直感的に拾い上げる独自の視線を持つ人。
Yone-Ko (the suffragettes / milnormodern / Rrgular / unfoundsound)
HipHopDJの兄から影響を受け、95年より地元愛知にてDJ活動開始。
以降、名古屋・静岡・東京・大阪等日本各地でDJを行う。
現在は、00年に参加したラブパレードで体験したミニマリスティックなハウスに感銘をうけ、各地で最新型のハウスジャーニーを提供中。グルーヴに焦点を絞って展開していくDJは、かのハウスグルーヴマスターDaniel'DBX'Bellからも賞賛を受ける。2005年よりSoinagawa (TelegraphRecords) & Sackrai (FenouRecords) & KeisukeKondo(NachtFrequentRecords)とともに「the suffragettes」を結成。MilnorModernRecords、rrygular、unfoundsound、goosehound等からリリースを重ねている。
投稿者 hiyama : 11:43 PM | コメント (0)
April 13, 2007
LOCKSTOCK presents~
サイプレス上野とロベルト吉野 ドリーム ツアーファイナル

UNIT :
Live :
サイプレス上野とロベルト吉野
Featuring Artist
BIGROBOSKI aka ロボ宙/SHINGO☆西成(Libra)/
ナオヒロック/ MIC大将/TARO SOUL/DEEP SWER/
POCHYOMKIN aka FREAKY随喜/WATT/
ZZ PRODUCTION/BEAT武士/and more friends!
DJ :
クボタタケシ/LATIN QUARTER (PPP)/KING3LDK/DJ KAZZ-K/DJ UE/
三木祐司/TEAM GALACTIVE(やけのはら、油井俊二、Mr.MELODY、豆柴響/
DJ HOTCHI/and more friends!
VJ : 河野未彩
SALOON :
チームギャラクティブ/タカラダミチノブ/仲山慶/KENTA(Mu-Stars)/志水貴史
【DATE】 2007/ 4/13(Fri)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv:2,500yen(with 1drink) / Door:3,000yen(with 1drink)
【LINE-UP】
UNIT :
Live :
サイプレス上野とロベルト吉野
Featuring Artist
BIGROBOSKI aka ロボ宙/SHINGO☆西成(Libra)/ナオヒロック/
MIC大将/TARO SOUL/DEEP SWER/POCHYOMKIN aka FREAKY随喜/
WATT/ZZ PRODUCTION/BEAT武士/and more friends!
DJ :
クボタタケシ/LATIN QUARTER (PPP)/KING3LDK/DJ KAZZ-K/DJ UE/
三木祐司/TEAM GALACTIVE(やけのはら、油井俊二、Mr.MELODY、豆柴響/
DJ HOTCHI/and more friends!
VJ : 河野未彩
SALOON :
チームギャラクティブ
タカラダミチノブ
仲山慶
KENTA(Mu-Stars)
志水貴史
【Information】
UNIT:03-5459-8630
サイプレス上野とロベルト吉野
マイクロフォン担当:サイプレス上野、2台のターンテーブル担当:ロベルト吉野、この2人が通称、<サ上とロ吉>である。2000年のアツい夏、あらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩(サ上)と後輩(ロ吉)で結成。『HIP HOPミーツallグッド何か』を座右の銘に掲げ、『決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント』と称されるライブパフォーマンスを武器に毎年120本近くのライブを全国規模で撃ち放つ。
投稿者 sakaguchi : 05:44 PM | コメント (0)
POMERANIANS presents
今日が休みになる方法 セミナー4
LIVE :
POMERANIANS
BAN BAN BAZAR
RISING TONES
ポメラニアンズが毎回ゲストを招いて代官山UNITにて3ヶ月連続で行うイベントの第1弾!初回となる今回のゲストは、BAN BAN NAZARとRISING TONESの2バンド!今後どんなバンドがゲストとして出演するかは発表までのお楽しみということで、まずは1回目となるこの日をチェック!
【DATE】 2007/ 4/13(FRI)
【TIME】 OPEN 18:30 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:2,800yen (ドリンク代別途) Door3.000yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】
LIVE :
POMERANIANS
BAN BAN BAZAR
RISING TONES
【TICKET】 3/3(Sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]255-028>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]32192
UNICE 03-5459-8631
【INFORMATION】UNIT 03-5459-8630
POMERANIANS
2000年結成。メンバーは4人。Vo・河原崎亙/Gt・松本光由/Ba・村上和正/Dr・伊藤勇気。
そのゆるくもおおらかなビートで、多くのミュージシャンから支持を得た 1stアルバム「Dig The Slack Music!」を2004年リリース。2005年には2ndアルバム「雑踏ダイバー」をリリース!FMではアルバムから様々な楽曲がOAされ、さらにメンバーのミツヨシがスペースシャワーTVの「熱血!スペシャ中学」にレギュラー出演するなど一般層にも広く認知される。ライジングサンロックフェスティバルやミナミホイールなど幅広くイベントへも出演。2005年12月には東京・大阪にてワンマンライブも成功。2006年1月には3rdAL「レインボークライマー」をリリース。各地レコ発ツアーを展開、4月には渋谷クアトロにて「今日が休みになる方法」を開催し大成功を収め、幅広くオーディエンスの支持を集めている。優しく切ないメロディーとバックビートにのせた日常のほんのささいな幸せ。彼らの穏やかな平熱感がほんの少し微笑みを増やしてくれる。
Ban Ban Bazar
1990年 リーダー福島を中心にジャグバンドとして結成。ストリートの演奏がきっか けで1stアルバム「リサイクル」でデビュー。JAZZ、JIVE、JUMP BLUES、FOLK、 COUNTRY、LATIN、HAWAIIAN などオールドタイミーでルーツの香りのするGOOD MUSICを独自の感性でブレンドした作品をこれまで発表し続けている。現在、福島、 富永、黒川の3人を中心にメンバー、音楽性、演奏スタイルともに常にフレキシブル であるものの、結成以来一貫して「ライブ!」生の音楽にこだわった活動をし続けている。もちろんまさに日本全国またにかけたツアーもライフワークとなった。 2002年より既成の音楽イベントに飽きたらず、シーンの交流をはかるため、キャンプ 場を借り切っての屋外イベント「勝手にウッドストック」を毎年開催、ステージ設営、 フード、運営までしっかりこだわり数多くのアーティスト、ファンと一体化した盛り 上がりを見せている。 また2003年自らのレーベル「HOME WORK」を立ち上げ、それと併行してレコード&カ フェの「HOME WORK CAFE」を東京・三軒茶屋にオープン。これからも自由奔放な動 きが停まることはない。
RISING TONES
2001年10月結成。
ロックステディ/スカを基調にしてんだけど、なんつーかあんまりジャマイカンっぽくねーんよねー正直。
そこらへんが面白いっつーのかなんかやばいっつーのか、まあその辺はいろいろ思うところはあります。
みんな、結構普通にJAZZとかFunkとかFusionとか好きらしくて、その辺の心地良いグルーヴとかが実はいい感じらしい。
でも俺はあんまり聞いたことねーんだよな、ジャズとかさ、そのーなんだ、ひゆーじょんとかやってるのを。っていうかそういうのやっても俺は知らないしさー。「じゃあなんでロックステディやってんだ?」とか言われるんですが、そんなのは気持ちいいからに決まってんじゃねえかよ。あんまりカテゴライズするのは好きじゃないし、カテゴライズされるほどのこともやってるわけじゃねーわけで、テキトーに呼んでくれればいいんだが、まーあれだな、"クロスオーバー・スカ"とでも言ってみるっぺか(笑)。そこらへんの裏打ちバンドとどう差別化してくかってことを考えているわけじゃないんだよ。
普通に楽しくやるだけだっつーの。
投稿者 murakami : 01:49 PM | コメント (0)
April 12, 2007
東京60WATTS Tour「東京」
LIVE : 東京60WATTS
【DATE】 2007/ 4/12(Thu)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:2,800yen (ドリンク代別途)
【LINE-UP】
東京60WATTS
【TICKET】 12/18(Sun)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]248-315>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]35557
e+
【INFORMATION】Disk Garage 03.5436.9600
【主催】ディスクガレージ
【企画・制作】(株)ファイブディー・プラス
【後援】MUSIC ON! TV/エイベックス・エンタテインメント(株)
99年、Vo/大川たけしが、G/佃太郎、Piano/杉浦琢雄らと結成。
00年にBass/大山敦史、02年にはDr/森利昭が加入し、現在の「東京60WATTS」が集う。
03年8月6日に初のミニアルバム「すべてのバカモノへ」を発売。インディーズシーンを震撼させ話題をさらった。そして04年1月、シングル「外は寒いから/ふわふわ」でデビュー。いきなりFM802のヘビーローテーション、T-FMのセレクション等に選出され、音楽業界の注目を浴びる。同年3月に FM802主催の大阪バナナホールで行われたショーケースワンマンライブは、300名の当選枠に対し10倍もの応募が殺到。6月には、初のワンマンライブを東京shibuya-AX・大阪BIG CATで行い、大成功をおさめる。また、03年MUSE、翌年BIG CATとミナミホイールに連続出演。2年連続入場規制にもなり盛り上がりをみせた。更に05年9月には細野晴臣、小坂忠ら数々の日本を代表するミュージシャンを生んだ地、埼玉県狭山市で行われた、ハイドパークフェスティバルにVo大川とPf杉浦が異例の大抜擢で参加。幅広い音楽ファンを魅了した。04年 3月に1st ALBUM「WATTS!GOING ON」をリリースした後、事実上の休眠状態であったが、約一年半の沈黙を破り、自主レーベル「HIKARIMON RECORDS」を設立。05年11月9日に2ndミニアルバム「月夜にムーンウォーク」をリリース。再び動き始めた。
投稿者 watanabe : 01:48 PM | コメント (0)
April 11, 2007
CLUB MONSTER 01
LINE UP:
LIVE:
RAM RIDER
BREMEN
THE JETZEJOHNSON
NIRGILIS(club set)
DJ:HAIOKA
VJ:セーラーチェンソー/Jelly★fish
【DATE】 2007/4/11(Wed)
【TIME】 OPEN18:00/ START19:00
【CHARGE】 Adv.3,000円 ※ドリンク代別途
【LINE-UP】
LIVE:
RAM RIDER
BREMEN
THE JETZEJOHNSON
NIRGILIS(club set)
DJ:HAIOKA
VJ:セーラーチェンソー/Jelly★fish
【TICKET】 3/10 (Sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-809>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]32451
e+
【主催】 eclectic japan project
【企画制作】 CITTA'WORKS
【制作協力】 Creativeman Productions
【INFORMATION】Creativeman Productions03-5466-0777
ロック、エレクトロ、ブレイクビーツ等エッジの効いた音楽要素をジャンルレスに取り込み、
既存のフォーマットに縛られる事なくアイデンティティーに溢れた新しい領域にチャレンジしているアーティスト達のエレクトリックな一夜。
洋楽の最新モードをも揺るがす邦楽の最先端POPの誕生の場がここに現れる!
RAM RIDER
ダンス、ロック、ポップスの三位一体、「音」と「映像」をテーマに 2003年に本格活動開始。
現在はヴォーカルであり、作詞作曲、プログラミングすべてを司るRAM RIDERに、VJ、ギターを加えた編成で活動。
「PORTABLE DISCO」をサウンド・コンセプトに掲げ、2004年にインディー・リリースしたシングル『MUSIC』がオリコ ンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。
2005年に入り『SWEET DANCE』をリリースした後、同年6月に『ユメデアエルヨ』でメ ジャー・デビュー。
その後、『ベッドルームディスコ』、『HELLO』をリリースし、11月にはSPACE COWBOYや RYUKYUDISKO等も参加した1stアルバム『PORTABLE DISCO』をリリースし、ダンス・ミュー ジックの枠を大きく超えるスマッシュ・ヒットを記録。数々のメディアから“日本版ダフトパンク/アンダーワールド”“ポップスとクラブミュージックの架け橋的存在”等と称される。
2006年に入り、3月にコンセプトアル バム『PORTABLE DISCO 8bit edition』をリリース。前年がNintendoの100周年という事もあり、巷で話題になってい た“ファミコン”に代表される8bitピコピコサウンドによって生まれ変わった同作も話題に。そして7月に『旅へでよう/ANY COLORS』をリリースし、12月リリースのavexとSTUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画『Amazing Nuts!』 にも参加をしている。ライブそしてDJとして、ROCK IN JAPAN FES.05・06、SUMMERSONIC 2005、RUSHBALL 06、COUNTDOWN JAPANには3年連続出演する等、大型フェスティバルにも出演し、パフォーマンスを中心に音と映像のPORTABLE DISCOを展開中。
BREMEN
沖縄出身の女性ボーカル、"エリー"、北海道出身のシンセ/ヴォーカル"コージロー"、横浜出身のエンジニア/DJ"ハイオカ"の3人編成ユニット。
2005年、まったくの無名ながらライブパフォーマンスの秀逸さが噂となりFM802主催のイベント「ミナミホイール」やZIP-FM主催「SAKAE SP-RING」などに出演、デビュー前にZIP-FMのチャートインを果たすなど話題を呼ぶ。
2006年7月デビューシングル「ECHO」発売、ZIP-FMのパワープレをはじめ全国のFM曲でオンエアされる。夏のビックフェスの一つ「サマーソニック06」や名古屋Zip-FMの名物イベント「TREASURE @ダイアモンドホール」、沖縄で行われた「デンキロク06」、お台場の巨大パーティ「渚音楽祭」などにたて続けに出演。新人としては異例の早さでキャリアを重ねて行く。また東京、名古屋、大阪、札幌などのツアーなど地道な活動も精力的にこなし、2007年2月21に待望のニューリリース「Stardust orion」(ミニアルバム8曲収録)をドロップする。
THE JETZEJOHNSON
90年代に結成。メンバーチェンジを繰り返し現在の構成に至る。90年代後半から関東を中心にライヴ活動を精力的に行いつつ、自主制作とは思えない程クオリティの高いアルバムを制作するなどインディーズ界で話題を集めだす。2004年になって大手インディーズレーベルと契約し本格的な制作活動とライヴ活動に着手。2004年発売のアルバム「デプス・オブ・レイヤーズ・ダウナー」はカナダのカレッジチャートFMで2位にランクインするなど、海外で通用する実力を見せる。
大衆的な宣伝活動や雑誌への露出を行わない事でも有名で、その精神性と高水準の楽曲クオリティも相成って多くの同年代のアーティスト・業界から支持され、インディーズに於いて無二の存在感を放つ「影の実力派」と評される。
メンバー構成は池橋(ギター・ヴォーカル)、中沢(ベースライン)、藤戸(ギター・ヴォーカル・プログラミング)の三人編成に、ライヴ時はVJとゲストドラマーが参加する構成となっている。
NIRGILIS

投稿者 watanabe : 01:51 PM | コメント (0)
April 07, 2007
Abdominal & A.Y.B FORCE Japan Tour 2007
supported by MySpace Japan
UNIT :
Abdominal
A.Y.B FORCE feat. Lark Chillout, 富田 清, Matsumoto Hisataakaa, ULTICUT UPS!, T-nice & Bulljun
DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA (DONUTS RECORD)
DOSMOCCOS
DJ UJI
BORN II FUNK
VJ: REALROCKDESIGN
saloon :“club culture japan”
Mitsuru Ogawa (DMR)/Masato Komatsu (Slowly)
dj korosuke (midicronica)/DJ KENTA
Dj shunsuke (Astro)/DJ MAGURO/CCJ編集部
【DATE】 2007 / 4 / 7 (Sat)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv.2,500yen / W.Flyer 3000yen / Door 3500yen
【LINE-UP】
UNIT :
Abdominal
A.Y.B FORCE feat. Lark Chillout, 富田 清, Matsumoto Hisataakaa, ULTICUT UPS!, T-nice & Bulljun
DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA (DONUTS RECORD)
DOSMOCCOS
DJ UJI
BORN II FUNK
VJ: REALROCKDESIGN
saloon :“club culture japan”
Mitsuru Ogawa (DMR)
Masato Komatsu (Slowly)
dj korosuke (midicronica)
DJ KENTA
Dj shunsuke (Astro)
DJ MAGURO
CCJ編集部
【TICKET】3/8 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]255-495>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン[L]33054
>>store
HMV 渋谷 [03-5458-3411]
CISCO HIP HOP / R&B SHOP [03-3462-0366]
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP [03-3476-2627]
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP [03-5919-2422]
diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP [03-3294-6205]
diskunion 下北沢 [03-3467-3231]
diskunion 吉祥寺 [0422-20-8062]
GUINNESS RECORDS [03-3464-7752]
JAZZY SPORT MUSIC SHOP TOKYO [03-5456-3777]
JET SET 下北沢 [03-5433-3883]
unice (UNIT B1)[03-5459-8631]
saloon (UNIT B3)[03-5459-8633]
-UNIT-
Abdominal

カナダのヒップホップシーンを牽引して来た最重要人物。DJ Formatのアルバムへの客演やDJ Faseとの共同作で有名なMCで、そのラップスキルは卓越したものがあり、世界中のプロデューサーからラブコールを受けている。これまでの客演参加の数がその事実を物語っており、今回のアルバムの豪華プロデューサー陣の顔ぶれからも瞭然!MCとしての全ての要素を兼ね備え、まさに”ラップをする為に生まれてきた男”である。
2002年 Flowtation Device / Abdominal & DJ Fase
2003年 (客演) Mature B-Boy / DJ Format
2005年 (客演) If You Can't Join 'Em... Beat 'Em / DJ Format
2007年 Escape From the Pigeon Hole
【RELEASE INFO】
カットケミスト等、豪華プロデュース陣を迎え、カナダヒップホップの最重要人物が遂にベールを脱ぐ!!
font color="blue">Abdominal 「ESCAPE FROM THE PIGEON HOLE」
Handcuts Records (HJCR-86)
¥2,394- (Now on sale !)
[参加プロデューサー]
Young Einstein : サマーソニック2006にも出演し、ベストアルバムが大好評なUgly DucklingのDJ兼ビートメーカー。
Cut Chemist : 元ジュラシック5のDJ兼ビートメーカー。昨年グループ脱退後リリースしたソロアルバムも絶好調。
DJ Format : UKヒップホップ、ブレイクビーツ界のトップDJ兼ビートメーカー。
A.Y.B FORCE
feat. Lark Chillout, 富田 清, Matsumoto Hisataakaa, ULTICUT UPS!, T-nice & Bulljun







1997年頃ある種の緩やかな詐欺集団として結成。2001年1月にDJ LARK & THE FUNK MESSANGERS名義で"THE BADDEST BREAKS & BEATS EP"をリリース。サンプリング・ヒップホップのパイオニアMARLEY MARL本人からのシャウトで始まるこの12"は、例えばラベルの綴りを"MESSENGERS"と間違えてあるように単なる本人達の思いつきに過ぎなかったが、予想に反して渋谷を中心に日本全国で大きな反響を呼ぶ。DELICレーベルとの契約後は2002年3月に12"EP"FUNKY OREO 2000"をリリース (この時以降ABNORMAL YELLOW BAND名義で活動するが、BANDと銘打っているにも関わらず生楽器を演奏したり楽譜を読めるメンバーは1人としていない)、順調にセールスを伸ばし初回プレス分1500枚が全国発売からわずか2週間で完売。以降AV8的なジョークを形にした"BEAVAL SUMMIT / JUST A LIL' COKE" ('03年)、そしてそこに日本最高峰の現役テープエディターLATIN RAS KAZとMATSUMOTO HISATAAKAAが鋏を入れた"BEAVAL EDIT-JAPANESE LESSON-" ('03年)を発表、その都度様々な反響を得る。ディグの含蓄と客観性、タイムレスで反骨精神溢れるアティチュード、サンプリング・センスやファンキーなシーケンス・スキルを共有し、メンバー全員がそれぞれDJと製作とをこなすこの集団は、先述のM.HISATAAKAAの加入を経てA.Y.B.FORCEと再度改名、2004年以降は活動拠点を東京、関西、九州、ニューヨーク等の各地に置き、個々のメンバーよるミックステープ類のリリースと並行して2005年にはP-VINEと契約、アナログ・シングル"SAMPLER01"、"SAMPLER02"を挟んで1stフルアルバム"LOST BREAKS" ('06年)を発表。発売週には渋谷タワーレコードのインディーズチャート第1位 (総合11位)を獲得、オリコンにもチャートイン!!現在は各自がソロアルバムの制作や外部のリミックス・ワークを手掛けている。
Bulljun (A.Y.B FORCE/ FLATROCK RECORDS)
宮崎県延岡市出身。昼間は学校を抜け出してヒップホップ・ダンスに明け暮れ、夜は地元でも有名なジャズバーに入り浸り、帰り道ではBDP「Bridge Is Over」のメロディを単車の爆音で奏でながらパトカーを煙に巻くという健全な青春時代を経て、高校卒業と同時に単身渡米。当時ニューヨークで最も有名だった某レコード・ディーラー宅の門を叩き、そこで住み込みのアルバイトを始める。レコード掘りとしての確かな目利きは紛れもなくその時期に培われたものだが、踊る側から躍らせる側に回った彼のキャリアは、そんな汗と埃とジャンク盤がむせ返る倉庫の片隅から始まった。
’00年一時的に帰国した際に後のA.Y.B FORCEの礎となるDJ Lark & The Funk Messengersの『Baddest Breaks & Beats EP』に参加(ちなみにその冒頭であのMarley Marlがシャウトアウトを送るJunという無名のDJこそ、若き日のBulljunに他ならない)。
そして翌年9月11日。当時彼が在籍していたのは正にそのWTC内の語学学校だった訳だが、その日偶然にも通学しなかった彼は奇蹟的に難を逃れる。イーストリバー越しに見た、昨日とはすっかり変わってしまった摩天楼の輪郭、混迷を極める市街、平穏なる日常の簡単過ぎる崩壊。Bulljunのアイデンティティーの中には実体験としての9.11が確実に存在しており、そんな彼の紡ぐビートの奥底には、ニューヨーク・シティーに対する筆舌に尽くし難い特別な感情が宿る。
そうした紆余曲折を経て翌年'02年に自身のレーベルFlatrock Recordsを設立。その翌年レーベル・プロモーション及びLord FinnesseとBuckwild来日のツアー・アテンダンスの為再度帰国したが、制作とレーベル運営に専念する為に再び渡米。現在もニューヨークに在住しながら、自身のミックスCD『Funky Hustle』&『Hustler’s Life』のリリース、大きな反響を呼んだA.Y.B FORCE名義のプロジェクト『Lost Breaks』(P-Vine Records)への参加、北欧の雄Speech Deffectのリミックス・ワーク (Handcuts Records)、某アパレル・ブランドへの音源提供、ニューヨークはソーホーのadidasオフィシャル・ショップでのインストアDJ ('06年5月)等、引き続き多角的な活動を続けている。
Lark Chillout (A.Y.B FORCE)
ULTICUT UPS!、Matsumoto Hisataakaa、Bulljun等それぞれのメンバーの活躍にも定評がある、不特定多数・目的不明瞭のファンキー・サンプリング/カットアップ・コラージュ/ヒップホップDJ集団、ABNORMAL YELLOW BAND (現A.Y.B. FORCE)のリーダー。メンバー全員がそれぞれDJと制作の両方共を行うこの集合体の中において、綿密なドラム・シークエンスが生む強力なファンクネスは国内でも他に類を見ない。加えて、長年のキャリアに基づいた客観的センスと音楽的知識の含蓄、そしてそこに根付いたDJプレイにも定評があり、これまで首都圏や関西圏を中心に各都市でのパーティーにおいて成功を収めている。
-DISCOGRAPHY-
DJ LARK & THE FUNK MESSANGERS / "THE BADDEST BREAKS & BEATS EP" / 12" (1999/ASSIGN NOTE)
ABNORMAL YELLOW BAND / "FUNKY OREO 2000" / 12" (2001/DELIC)
ABNORMAL YELLOW BAND / "BEAVAL SUMMIT" / 12" (2002/DELIC)
ABNORMAL YELLOW BAND / "BEAVAL SUMMIT - JAPANESE LESSON" / 12" (2002/DELIC)
ABNORMAL YELLOW BAND / LARK'S COFFEE BREAKS / (2003 JET SET TOKYOオープン記念ノベルティーLP/JET SET)
A.Y.B FORCE / "SAMPLER 01" / 12" (2005/P-VINE)
A.Y.B FORCE / "SAMPLER 02" / 12" (2005/P-VINE)
LARK CHILLOUT+ULTICUT UPS! / "UNTITLED 2" / MIX CD (2005/FLATROCK)
A.Y.B. FORCE / "LOST BREAKS" / CD ALBUM (2006/P-VINE)
A.Y.B. FORCE / "LOST BREAKS" / 2LP ALBUM (2006/P-VINE)
DOOLY-O WITH DJ LARK / "WATCH MY MOVES 2006" / (2006"SOUND DRIP PT3"/SUBCONTACT)
VOICE / "BABY BOY (A.Y.B'S PERFECT ZIONG)" / 12" (2006/P-VINE)
BOCA 45 / "THE MEANING OF LIVE(WE LIVE IN SHIMOKITA BABY)" / 12" (2006/JET SET)
Matsumoto Hisataakaa (A.Y.B FORCE/ JUNKFOOD/ A.Y.B FORCE)
プロデュース、リミックスはもちろん、既存の枠にとらわれないスタイルでの制作活動を多数こなす、Bボーイとしての筋がキッチリ通ったマルチクリエイター。A.Y.B FORCEの一員としても名を連ね、ビートを叩き出しては切り刻む毎日。その眼鏡を通してチョイスするレコードに関して、良いビートがあればジャンルを問わない。「眼鏡は顔の一部です」が座右の銘。
ULTICUT UPS! (A.Y.B FORCE/ A.Y.B FORCE)
DJ TAHARAとDJ YU-KIからなる3ターンテーブル・ライヴのDJコンビ。同時にLark、CBC、Matsumoto Hisataakaa、Bulljunらと共にA.Y.B FORCEの中核を担うユニットでもある。DELICレーベル等からリリースされた諸作品 (ミックステープ/CD/12"EP)は軒並み高い評価を得ており、中にはUKの音専誌であのEDANやDJ FORMAT等の作品を抑え、その上を行く高得点を得たタイトルも。ビーツの新旧や便宜上のカテゴライズに囚われる事なく、持ち前の知識とスキルをフル稼動させてミックス・アップする彼らのスタンスは、まさにバンバータ・イズムを現在進行形的に捉えたものだが、そこには理屈抜きの楽しさ、人々を巻き込む力強さが確実に存在する。現在はM. Hisataakaaと共にコミュニティーFMのプログラムも担当、また彼らの運営する大阪のレコードショップ「VINYL 7」とレーベル
DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA (DONUTS RECORD)
世界のヴァイナル・ディガー達をも唸らせる選曲と、バトルDJにも引けを取らないパフォーマンス性・技量を併せ持ち、ライブ感120%のそのプレイを一度でも観たオーディエンスであればほぼ確実に魅了されてしまう、正にヒップホップDJオブDJ!!03年の"KOCO'S JAZZY GROOVES"、"SHIMOKITA HOUSE"を皮切りに、04年には"NUTHIN BUT EMOTION MIX"、"WHO GOT THE FLAVA?"連続でリリース。続く05年には"BACK TO THE LAB"、そしてTUS-ONE/LARK CHILLOUT/ULTICUT UPS!との競演作"UNTITLED 1&2"をリリース。いずれも多くの反響を呼び、その存在感を広くアピールした。06年以降は初のシリーズ作品"HIP HOP MIX SHOW"のリリースを開始、最新作"TIME TO THE FLOOR BURN"も絶賛発売中!DIGGINGとは何か?DJINGとは何か?を世に問うDJ KOCOワールドに乞うご期待!!
DOSMOCCOS
ポチョムキン(餓鬼レンジャー)と、VOLCANO POSSEとして活動するKEN-1-RAW(ケンイチロウ)と同グループのDJ MO-RIKIによって結成されるHIPHOPユニット。グループ名の由来は、熊本の方言で「頑固一徹で無骨な人物・性格」を意味する「肥後もっこす」と、スペイン語で「2」を意味する「ドス」を組み合わせた造語で「2人のもっこす」という意味を持つ。DJ MO-RIKIによるファンクネスに満ちたブレイク・ビーツと彼等のラップ・スタイルは、キャッチーでありながら奥深いHIPHOPを感じさせる今までに無かった不思議なグループである。
DJ UJI (音魂SOUNDFACTORY, 音韻王者REC.)
地元名古屋を中心に幅広く精力的に活動しているDJ/トラック メーカー。この地方では誰よりも早くアンダーグランドHIPHOPを自らのクラブプレイのピークタイムに取り入れ自分のスタイルを確立する。その為か、名古屋UNDERGROUND HIP HOP DJのパイオニア的な存在と言われるようになる。今までに発売されたMIX TAPE, MIX CDなどでもUNDERGROUND HIPHOPを中心に組み立てられ発売後すぐに完売する店舗が続出している。これまでに共演したアーティストは国内外問わず多数存在し、また、イベントオーガナイザーとしても古くから手腕を発揮しており5年間平日に開催されてきた『RHYTHM&IZM』が彼の手がけた代表的なイベントであり、名古屋のシーンの歴史に確実に名を残した。現在もDJ D-STYLES、FIVE DEEZ、PEOPLE UNDER THE STAIRS、SOUNDPROVIDERSなど外国のアーティストを招いたイベントを成功させるなど裏方としてもシーンに貢献している。そんな彼が作り出すトラックも誰でもない色が出ており、頑なにサンプリングにこだわるスタイルに共感し製作を依頼してくるアーティストが後を断たない。『音に魂を』これをコンセプトにクラブでのDJ、トラックメイク、イベントプロデュース、MIX作品等で音に対する熱い気持ちを幅広い世代に発信中。土臭いビートでダンサブルな音が好物でUNDERGROUND HIP HOPからBREAKBEATS、DUBまでを時にはエフェクターも駆使し幅広くミックスするそのセンスに中毒者急増中!
-saloon-
CLUB CULTURE JAPAN
CLUB CULTURE JAPAN(MySpace)
クラブやクラブミュージックを愛する全ての人へ!! CCJは情報を発信し共有するためのクラバーズツール、それがクラブ・カルチャー・ジャパン (CCJ)です。
CCJ POWER PUSH !!!
DJがおすすめのトラックを毎月セレクト!
クラブシーンに影響を与え続けるDJ達63名が連載中!!
DJの公式サイトにCCJリンクを設置し、ユーザーが大量流入!!!
<選出DJ>
KO KIMURA
G.RINA a.k.a. DJ SENORINA
DJ JIN
BIM-ONE a.k.a. e-mura
JUZU a.k.a. Moochy
grooveman spot a.k.a DJ KOU-G
Nubian Lady
OMB
<連載中DJ>
福富幸宏、沖野修也 (KYOTO JAZZ MASSIVE)、沖野好洋 (KYOTO JAZZ MASSIVE)、DJ WADA (Co-Fusion)、HEIGO TANI (Co-Fusion)、DJ JIN (Rhymester)、DJ KENSEI、池田正典 (Mansfield)、SUGIURUMN、DJ MASTERKEY、内田直之 (DRY & HEAVY)、DJ YAS、TAICHI MASTER、Chimp Beams、JUZU a.k.a. moochy、DJ UPPERCUT、Eitetsu Takamiya、toshiyuki goto、MEXICO、HULOT、TAKUJI a.k.a. GEETEK、DJ YOGURT、CHIDA、コモエスタ八重樫、DJ KAWASAKI、DJ AGETETSU、DJ MOCHIZUKI、SHIRO THE GOODMAN、BIM-ONE a.k.a. e-mura、Masaya Fantasista、grooveman spot、SPIKEWAVE、DJ SHIBATA、ALEX FROM TOKYO、瀧澤賢太郎、Yoshi Horino、DJ TAKURO、ALTZ、FLATIC、DJ SANCHE、カトウケイタ、DJ ICHIRO、DARTHREIDER、JAH-LIGHT、WARA (Asayake Production)、鳥井本英樹 (SINDBAD)、はせはじむ、TOSHIO Ueki、DJ UTO、OMB、栗原 大、TAKAMORI.K、風祭堅太、DJ KENTA、他
Mitsuru Ogawa (DMR)
渋谷のレコード・ショップDANCE MUSIC RECORDのジャズ・バイヤーを務める傍ら、音楽評論家・ライターとして雑誌のコラムやCDのライナーノートなどを執筆。著書に『JAZZ NEXT STANDARD』 『JAZZ NEXT STANDARD〜スピリチュアル・ジャズ』がある他、『DOUBLE STANDARD』 『FUSIONISM』 『音楽をよむ』 『ブリザ・ブラジレイラ』 『超ハウス・ディスク・ガイド』などにも寄稿。現在、『JAZZ NEXT STANDARD』第3弾となる『ハード・バップ & モード』編を準備中。不定期にDJとしても活動中。現在、選曲・監修を務めたブルーノートのコンピ『ESSENTIAL BLUE - CLASSIC OF DUKE PEARSON』、『ESSENTIAL BLUE - CLASSIC OF BOBBY HUTCHERSON』(共に東芝EMI)が絶賛発売中。
小川充 オフィシャルブログ「エサ箱の片隅から」
USEN SOUND PLANET「DH-48 CLUB JAZZ」
ESSENTIAL BLUE
Masato Komatsu (Slowly)
ジャズ/クロスオーバー界の最重要レーベルRAW FUSIONから世界デビューを果たし、デビューアルバムが外資系CDショップのクラブチャートで軒並み1位を獲得、シーンを席巻したJAZZ BAND”quasimode”のプロデュースを手掛けたDJ/PRODUCERのMasato Komatsuのソロ・ユニットとして活動を開始。2002年、Flower Recordsより"Accomplice"「遠い道のり」のREMIXでそのキャリアをスタート、コンピレーション・アルバム「F.E.E.L.3」収録の「JAZZ IN YOU」が須永辰緒氏やToshiyuki Goto氏のMIX CDに収録されるなど、国内外のDJによりプレイされ話題となる。2004年に「JAZZ IN YOU」のプログラミングを手掛けたShinya Abe加入。その後eico「夢先案内人」のREMIXを手掛けた後、Alison Crockett、Quasimode、Delroy Pinnockらをフィーチャーした待望のファースト・アルバム「Universal Thing」を2006年11月にFlower Recordsよりリリースする。先行シングル「Caveman Boogie」はSpiritual South、Kevin Beedle、Nik WestonらトップDJが一早くプレイし、既にヨーロッパでは大きな話題となっている。flower records
dj korosuke
sonimage-Lab,inc主宰。Hip Hopをルーツに持ちJazz, Soul, Funk, Rare Groove等の旧譜音源からHip Hop, House, Techno等をはじめとした現在進行形の新譜音源までを優れた選曲眼、ミックスで纏め上げジャンルの垣根を越えた真のクロスオーバースタイルで独自のグルーヴを紡ぎ出すDJ。UKを代表するブレイクビーツクリエイターQuanticやStones Throwからのリリースでお馴染みのファンクバンドBreakestraをはじめ海外アーティストとの共演も多く、彼等からの評価も高い。自身の主宰するレーベルsonimage-Lab,incからのミックス作品のリリースに加え、KSRよりリリースされたコンピレーション「sweet azul suite -styles of mellow sounds」の選曲/監修を担当。さらに和太鼓、パーカッション、ベース、MPC、ターンテーブルからなる未来派太鼓Dubバンド、ngomaのメンバー/プロデューサーとしてクラブイベント/野外フェスなどでライブを行うほか、found footage名義でコンピレーション「midicronica presents Freak's Mansion」に楽曲提供するなどアーティスト活動も活性化中。個人のアーティスト活動をはじめ、渋谷FMなどのラジオ出演,「sound&recording magazine」、「groove」等の雑誌への寄稿、ライナーノーツ執筆など活動の幅を広げ多方面で活躍中。
sonimage-Lab
midicronica
ngoma
DJ KENTA
実家がレコード屋であったDJ KENTAは、地元横浜と東京を拠点にクラブDJとして精力的な活動を展開していく中、その持ち前の豊富な知識と繊細かつ大胆なDJセンスに加えて、聞き手の期待を裏切ることのないスムースなプレイで、確実に「踊れる」・「ノレる」DJとして、共演者からも支持を受けるようになる。これまでに共演したアーティストは国内のトップDJをはじめ、Black Eyed Peas、?uest Love (THE ROOTS)、DJ SPINNA、DJ Jazzy Jeff、N.E.R.Dのアフターパーティーなど、いずれも世界のビッグ・アーティストばかり。さらに四部作として発売されたMix CD『Beautiful』シリーズは、美メロ追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作であり、2006年に発売された新シリーズは毎季の楽しみとしてグッドミュージックラバー達から絶大な支持を集めている。
Dj shunsuke(Astro)
18歳の時に、当時プレ・オープン中であった六本木ナッツにてDJ活動を開始する。同時期に渋谷Club Familyにて毎月第二土曜日に行われているイベント「神の足元」でレジデントDJとしてDJ活動を行う。現在ではClub Familyの看板イベントになっている。2004年にClub Familyで知り合ったMC, DJ, トラックメイカーでAstroを結成。06/06/21にBMG indiesから発売した1st Mini Album“population”が、渋谷タワーレコードJ-HIP HOPウィークリーチャート第2位を獲得し注目を集めるなか、2nd Mini Album"mnemonic"が07/03/07にリリースされた。
Astro
DJ MAGURO
群馬県出身。地元群馬で出会ったHIP HOPに魅了され、1999年上京後本格的にDJ活動を開始。以後都内を中心に国内数多くのアーティストとの共演。2006年にはSHIN SHIGT TRIO、Aloe Blacc(EMANON/Stones Throw)との共演を果たすなど活動の場を広げている。HIPHOP、BREAKBEATSを中心とした選曲に、2枚使いやスクラッチを取り入れ、PIONEEREFX-500を駆使したプレイスタイルで奮闘中。現在は、渋谷CLUB FAMILYにて毎月第2金曜日「METROCKRIDE」、奇数月第2火曜日「Hachinos.」にレジデントDJとして出演。
投稿者 hiyama : 04:21 PM | コメント (0)
April 06, 2007
Rasputin Party Vol.2
UNIT
Live:
Thomas P.Heckman
DJ:
Xavier Morel
Captain Funk
SALOON : Chill Scape Lounge
Kay Nakayama
nimbledoe
Sata Hayashi
【DATE】 2007 / 4 / 6 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Door 3,500yen
【LINE-UP】
UNIT
Live:
Thomas P.Heckman
DJ:
Xavier Morel
Captain Funk
SALOON→Chill Scape Lounge
DJ:
Kay Nakayama
nimbledoe
Sata Hayashi
Thomas P.Heckman
幼少の頃から、シンセポップやインダストリアル、ebm、エクスペリメンタルなど全ジャンルのエレクトロミュージックに傾倒。KLFや808STATEに触発され1991年から活動を開始。1994年にはDRAX LTD 名義でAMPHETAMINEのスマッシュヒットを飛ばした。SILENT, BREEDなどの名義で数々の名作を産んできたジャーマンテクノ界の重鎮。最近では W Jorg Henze とのユニット Heckmann & Henze によって得意のアシッド・サウンドを活かしたフロアヒット作を世に送り出している。常に第一線でシーンを支えてきたジャーマン・テクノの大ベテラン。
XAVIER MOREL
いぶし銀の選曲センスと正確無比なミックス・テクニックでオーディエンスから厚い信頼を獲得し、JUNO REACTORのツアーDJとしても活動する実力派。彼がコンパイラーを務めた『SOLSTICE BLACK COMPILATION』シリーズは、テクノ・トランス両フィールドのビッグ・ネームたちと親交が深いXAVIERにしか成し得なかった斬新な内容で大きな話題となった。その豪華な人脈から集まる未発表曲や、幅広く収集したマニアックなダンス・トラックを、ジャンルの枠に囚われずに次々と繰り出す職人肌なプレイは無限の音の引き出しを持ち、エレクトロニック・ミュージックのピュアな魅力を感じさせる。
投稿者 murakami : 11:08 PM | コメント (0)
April 04, 2007
YG JAPAN設立記念イベント
LIVE:
GUMMY
BIG BANG
【DATE】 2007 / 4 / 4 (Wed)
【TIME】 OPEN 18:30
【CHARGE】 Door 1,000yen
【LINE-UP】
LIVE:
GUMMY
BIG BANG
【M0RE INFO】
YG JAPAN
投稿者 unit_guest : 01:55 PM | コメント (0)
April 03, 2007
melody.
CLUB TOUR'07「mel-mode Night」
LINE UP :
melody.
and more
【DATE】 2007/ 4/03(Tue)
【TIME】 OPEN / START 19:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen Door:3,500yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】
melody.
and more
【TICKET】 チケット発売中
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]250-121>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]39739
【主催・企画制作】 TEN CARAT INC./eastaudio inc.
【後援】 TOY'S FACTORY
【INFORMATION】
OFFICIAL HP
east audio
投稿者 watanabe : 01:19 PM | コメント (0)
April 01, 2007
"ボーダレス・グルーヴ・プチフェス vol.1"
powerd by impaction!
LINE-UP:
Jackson vibe/かりゆし58
ROCK'A'TRENCH/東京いっぱつ/Specialize
and more...
【DATE】 2007 / 4 / 1 (Sun)
【TIME】 OPEN / START 16:00 CLOSE / 22:00
【CHARGE】 Adv.3,000yen Door.3,500yen(ドリンク代別)
【LINE-UP】
Jackson vibe
かりゆし58
ROCK'A'TRENCH
東京いっぱつ
Specialize
and more...
【TICKET】 3/3(Sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-915>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]32315
e+
【企画制作】ボーダレスグルーヴ実行委員会、impaction!
【制作・運営協力】グローバルビジョンメディア株式会社、CLUB Psyborg
【協力】 JUICE TV PLUS 、JUICE、club JUICE
