ZION RISE&EL NINO&HONCHO SOUND PRESENTS
[REBEL FAMILIA NEW ALBUM RELEASE PARTY]




【DATE】 2007 / 3 / 30 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 Adv.3,000yen(W/1D) / Door3,500yen(W/1D)

【LINE-UP】
UNIT
LIVE:
REBEL FAMILIA
Think Tank
Filastine

DJ:
DJ BAKU
SHIRO the GOODMAN
HIKARU

VJ:
Diagram
RKP

SALOON -Back To Chill-
DJ:
GOTH-TRAD
SKINNY K aka KAJI PEACE.
SKE
DJ百窓
KEIHIN
タカラダミチノブ
Ginji

【MORE INFO】
rebelfamia.gif








【TICKET】 2/24 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]254-337>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]39912
e+


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REBEL FAMILIA sub_image.gifDry&Heavyを脱退した秋本“HEAVY”武士(BASS)が、気鋭にして最強と名高いサウンド・オリジネイター、GOTH-TRADと2001年に結成。その年の野外フェス“METMORPHOSE”でのデビュー・パフォーマンスは伝説と化す。2002年4月には1st SINGLE「STAND ALONE」をリリースし、FUJI ROCK FESTIVALにも初参加。2003年5月に1st FULL ALBUM「REBEL FAMILIA」、ANALOG ONLYの限定シングル「CAPTURES」(即日完売)をリリースし、既存のDANCE MUSICの価値観をくつがえす、最先端のDUBをもってその名を世界にとどろかす。2004年5月には旧知のTHA BLUE HERB、Shingo02、DJ BAKU、DJ HIKARU等と共演したCOLABORATE ALBUM「SOLIDARITY」をリリース。その後はROSSO、BOOM BOOM SATELLITES、ゆらゆら帝国、MO’SOME TONEBENDER、RECK、SUGIZO等とのライヴ共演、RAW LIFEなどのフェスへ出演。  そして遂に2006年6月21日、2年ぶりに待望のニューシングルをリリース。REGGAE LEGEND、MAX ROMEOとの共演で、DUB界へ新たな歴史を刻む1枚をドロップ!


Think Tank
ヒップホップをその進化の原点に持ち、その独自な音楽世界の創造で日本のアンダーグラウンド・クラブ・ミュージック・シーンで異彩を放つ「シンクタンク」。02年のアルバム「BLACK SMOKER」発表以降、キラー・ボング(ケイ・ボン)、ロード・パフ(ケイ・ボン)、ババ、ノックスと、精力的にメンバーのソロ作品を発表してきた彼等の中から、新たなソロ・アルバムがリリースされる。今回用意されたのは、ケイ・ボンと共にプロデュース・ユニット「クアトロ・シェネガス」を構成し、サックス/エンジニアを担当する男、チチチ・チーことヒキッチ。シンクタンクのホーム的ハコであり、東京ヒップホップ・シーンの底辺を支え続ける池袋の老舗クラブ「bed」のスタッフでもある彼のアルバム・コンセプトはズバリ「bed」。「bed」を拠点に活動を続けるアーティスト、DJたちを大幅にフィーチャーし、彼のアルト&ソプラノ・サックスを駆使したジャジーかつソウルフルなヒップホップを表現。レコーディング、ミキシング、更にはマスタリングまで自身でこなしたサウンド・プロダクションは、長年に渡ってクラブの現場で培ったPAエンジニアとしての経験と勘が充分活かされている。シンクタンク本体の音楽観とも、他のメンバーのソロ作ともまた異なった、ブラック・スモーカー・レコーズの新たな局面を拓く意欲作。

DJ BAKU
buku.gifHIPHOPのみならず幅広いオーディエンスからの支持を得てオルタネイティブな活動をする孤高のターンテーブリスト。国内、海外問わず様々なイベントに参加。自身のレーベル DIS-DEFENSE DISCからのMIXシリーズは常に高い評価と人気を保ち、コレクターアイテム化されている。REMIXワーク、スクラッチワーク、他ジャンルとのセッションは人間国宝からBMXライダーまで実に多岐に渡り、その過去5年間のARTIST達との交流を描いた音楽ドキュメンタリー映画「邂逅/KAIKOO」を'05年4月に発表。自ら監修、音楽もつとめた。2ヶ月間による映画館上映後の'05年6月のDVDリリースでは、オリコンDVDチャート16位に入るという快挙を成し遂げ、現在も東京のみならず全国各地で大きな反響を呼んでいる。'06年6月には待望の1st.オリジナル・フルアルバム『SPINHEDDZ』をリリース、JUICEのバトルシーンに衝撃を受けてから約10年、彼の第1段階での集大成がぎっしりと詰まっている。


SHIRO the GOODMAN
_img_shiro.gifCOM.Aと共に主宰する[ROMZ]のレーベル・プロデューサー/A&Rでもあり、日本全国津々浦々飛び回る、オール・イン・ザ・ミックスなオリジナルDJ。レゲエとロックンロールが縦軸で、エレクトリックでインダストリアルな(中略)が横軸……馬鹿げたヴァイヴスで一つにまとめあげられる、嘘サウンド。現在までにミックスCD[踊り狂って飯が腐るのだ](ROMZ RECORD/RMZ-007)、監修V.A[Summer Tracks](ROMZ RECORD/RMZ-015/6)などをリリース。リミキサーとしてはニュー・スタイル・ダブ・バンド[TRIAL PRODUCTION]、[BUSH OF GHOSTS]や、[赤犬]、[Filastine]、[KAADA]、また、アメリカのジャズ・トランペット奏者[Brian Lynch]などを手がけている。また、これまで[STUDIO VOICE]、[remix]、[Quick Japan]、[GATE]、[Pubric/image]等の音楽・カルチャー誌、フリーペーパーなどでの執筆もおこなっている。また、IxSxOxBxE、タカラダミチノブとのイベント/レーベル[HONCHO SOUND]を主宰。


HIKARU (BLAST HEAD)
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GOTH-TRAD (Back To Chill/MADRAVE, JPN)
GOTH.gifミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを 生み出すサウンド・オリジネイター。
2001年12月にフランスの船上パーティ"Batofar(バトファー)"で海外イベントに 初登場。独自のサウンド・コラージュで話題を集めた。2001年、秋本"Heavy"武士とともにREBEL FAMILIAを結成。GOTH-TRAD(ゴス・トラッド)として、2003年4月に 1stソロ・アルバム「GOTH-TRAD I」を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートする。同年秋にフランス・ツアー、翌年5月〜6月にもヨーロッパ・ツアーを敢行。2005年1月、独自のインプロヴィゼーションを軸にした2枚目のソロ・ アル バム「The Inverted Perspective」をリリース。同年3月、韓国ソウルで開催された 日韓友情年イベントの"KOREA-JAPAN Road Club Festival 2005"に出演。Mad Rave(マッド・レイヴ)と称した新たな音楽性を打ち出し、3枚目のソロ・アルバム「Mad Raver's Dance Floor」を発表。そして、ベルリン、パリ、メッツ、ロンドンそして国内8都市でリリース・
ツアーを行なう。 2006年1月、限定アナログ盤12"シングル「Paranoia/Acid Steps」のリリース。同年9月には、ドイツ、フランス、イギリスの三ヵ国でツアーを敢行。「Mad Raver's Dance Floor」に収録されている”Back To Chill”が、本場ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年にはUKリリースを控える。

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