« November 2006 | メイン | January 2007 »

December 31, 2006

2007 UNIT New Year's Party 7UP !!!!!!!

7up**.gif【LINE-UP】
B2F : UNIT
■LIVE
V∞REDOMS
[EYヨ(Turn Table/Vocal), YOSHIMI (Drums/Keys/Vocal), YO-CHAN (Drums), SENJU (Drums)]
FORCE OF NATURE (KZA&DJ KENT)

■DJ
Nick the Record (LIFE FORCE)
HIKARU (BLAST HEAD)
MOODMAN (house of liquid/Godfather)

■VJ
BETALAND (FOL, BRC)

■COUNTDOWN 7UP BORE-VISIONS!!!!!!! by 宇川直宏 (Mixrooffice, Godfather)

B3F : SALOON "OVA -New Year's Cave"
■DJ
内海イズル/L?K?O/HIKARU (BLASTHEAD)
SANDNORM(OVA)/山頂瞑想茶屋
☆甘酒barありマス

B1F : UNICE "Boundary Music Lounge"
■DJ
SHIRO the GOODMAN (ROMZ)/露骨KIT
Shuichiro Sakaguchi (Double Famous)/GIO (MAKYO)

■VJ
SphinkS


【DATE】 2006 / 12 / 31 (Sun)→2007 / 1 / 1 (Mon)
【TIME】 OPEN/START 21:00
【CHARGE】 Adv. 5,500yen / Door 6,000yen




7up.gif

【LINE-UP】

B2F : UNIT
■LIVE
V∞REDOMS
[EYヨ(Turn Table/Vocal), YOSHIMI (Drums/Keys/Vocal), YO-CHAN (Drums), SENJU (Drums)]
FORCE OF NATURE(KZA & DJ KENT)

■DJ
Nick the Record (LIFE FORCE)
HIKARU (BLAST HEAD)
MOODMAN (house of liquid/Godfather)


■VJ
BETALAND (FOL, BRC)


COUNTDOWN 7UP BORE-VISIONS!!!!!!! by 宇川直宏 (Mixrooffice, Godfather)

B3F : SALOON "OVA -New Year's Cave"
■DJ
内海イズル
L?K?O
HIKARU (BLASTHEAD)
SANDNORM(OVA)
山頂瞑想茶屋
☆甘酒barありマス


B1F : UNICE "Boundary Music Lounge"
■DJ
SHIRO the GOODMAN (ROMZ)
露骨KIT
Shuichiro Sakaguchi (Double Famous)
GIO (MAKYO)

■VJ
SphinkS






【TICKET】 Now on sale !!!!!!!
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]246-171
ローソン0570-084-003 [L]38147
e+
エキサイトチケット
CNプレイガイド 03-5802-9999


ID1.gif



LIVE :

V∞REDOMS
 EYヨ (Turn Table/Vocal)
 YOSHIMI (Drums/Keys/Vocal)
 YO-CHAN (Drums)
 SENJU (Drums)

12_31_voredoms.gif















ボアダムスのEYヨ、Yoshimiを中心に日本屈指のドラマーYoujiro、Senjuを加えた4人で編成されるV∞REDOMS。2001年のフジロックでの衝撃のデビュー以来コンスタントにライブ活動を行う。04年には5年振りの"BOREDOMS"名義のニューアルバム「SEADRUM / HOUSE OF SUN」を発表し、クリスマス・イヴにラフォーレ六本木にて、センターステージでのライブを行う。その後は海外のツアーを幾度もこなし、今年6月には日比谷野音で1年半ぶりの国内ライブを披露。朝霧JAMでは、7本のギターを合体させた楽器セヴンナーとダブルネックギターの計54弦、そして加速度センサーとトリプル・ドラムのライブが行われた。


FORCE OF NATURE (KZA&DJ KENT)
F.O.N.Photo-2.gif













DJというスタンスとサンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、アンダーグラウンド・ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続けるKZA&DJ KENTによるDJ/プロデュース・ユニット。HOUSE、BREAKBEATS、COSMIC、DISCO、TECHNO、ELECTRO、HIPHOP、DUBなど様々な音楽を自由自在に去来するその独自のスタンスは世界の音楽シーンにおいても類を見ず、まさに"自然派"としか言い様のない独特の立ち位置から数々のグッドミュージックを産み出し続けている。昨年までに2枚のフルアルバムをリリース、その他、アニメ「サムライチャンプルー」での音楽担当、DJ SHADOW、HALCALI、D.C.P.R.G.、TOKONA-X等への楽曲提供、CARL CRAIG、RECLOOSE、DJ SHADOW、JAMES MURPHY、FIVE DEEZ等DJでの共演キャリアを見ても分かる通り、その活動は実に幅広く、奥深い。昨年夏には富士山登頂も完遂。今年は「DJが作る音楽」と「ジャンルの壁を破壊するアンダーグラウンド・ダンス・ミュージック」をコンセプトにおいた待望の3rd Album"III"をリリース、アルバムからのライブセットを披露したフジロック・フェスティヴァル'06でのギグも大成功を収めた。今年は30カ所にも及ぶ、アルバムの全国縦断リリースDJ&LIVEツアーを敢行。


DJ :

Nick the Record ( LIFE FORCE )
Nick-the-Record1.gif18年以上DJとして活動し、Pure Dance ーLIFEFORCEーのレジデントDJとして13年間 日本の音楽シーンとダンスフロア、パーティーカルチャーに大きな影響を与え続けている。
又、長年に渡る豊富なレコードディーラとしての音楽知識は彼の広大なDJセレクションの源になっている。
現在は、ヨーロッパ全域、アメリカ、北欧からのDJオファーが絶えな い。
多くのDJ Mixやヒット・トラックスを数多く手がけ、Soul Ascendantのプロディース。
Disco Juice、LIFE FORCE、などのコンパイル・アルバムもリリースしている。











MOODMAN (house of liquid, Godfather)
MOODMAN-YOU!!.gif



















HIKARU (BLAST HEAD)
hikaru**.gif














VJ :
BETALAND (FOL, BRC)

投稿者 : 12:45 PM | コメント (0)

December 30, 2006

CLUB SNOOZER

DJ : 田中宗一郎
GUEST LIVE : THE BEACHES/髭


【DATE】 2006/12/30(sat)
【TIME】 開場23:00/開演23:00
【CHARGE】 前売3,000円 ※1ドリンクつき 
【DJ】田中宗一郎
【GUEST LIVE】 THE BEACHES/髭

【TICKET】 11/18 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-170>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003[L]38139

ID1.gif



投稿者 unit_guest : 11:12 PM | コメント (0)

December 29, 2006

"Drum+α+delic" 
Audio Planter Soundsystem (aka Daisuke Matsusaka)1st album "Asian Blue Rose" release party

UNIT
Live : Audio Planter Soundsystem
(with percussionist Piro from REVERSLOW -ex Zoobombs-)

DJ : Ree.K(Space Gathering), KIHIRA NAOKI(S.I.), Sugiurumn(HORIZON)

VJ : KLOMA,100LDK,SO IN THE HOUSE

Decoration : SMATRART

SALOON〜Special year-end party ! !〜
DJ : Yoda, SEINOISE, Masa(Space Gathering), Dr.Shingo, tkf(TIMEK),
SHIGE, Daisuke Matsusaka

日本から世界へ、テクノ、ハウス、トランスをクロスオーバーさせるダンスミュージック新世代クリエイターの旗手登場!


【DATE】 2006 / 12 / 29 (FRI)
【TIME】 OPEN/ START 23:00
【CHARGE】 door: ¥3,000 /with flyer: ¥2,500

【LINE UP】
UNIT
Live : Audio Planter Soundsystem
(with percussionist Piro from REVERSLOW -ex Zoobombs-)

DJ : Ree.K(Space Gathering), KIHIRA NAOKI(S.I.), Sugiurumn(HORIZON)

VJ : KLOMA,100LDK,SO IN THE HOUSE

Decoration : SMATRART

SALOON〜Special year-end party ! !〜
DJ : Yoda, SEINOISE, Masa(Space Gathering), Dr.Shingo, tkf(TIMEK),
SHIGE, Daisuke Matsusaka

supported by HORIZON, balearic sunrise & Space Gathering


ID1.gif


d.matsusaka.gifaudio planter soundsystem a.k.a. Daisuke Matsusaka
90年代初頭よりエレクトリックミュージックに親しみ、Kraftwerk等を好んで聴いていた。そんな中HARDFLOORのHardtrance Acperienceを聴き大きな衝撃を受け、エレクトリックなダンスミュージックである「テクノ」にのめり込む。その後すぐに自分でも曲制作をするようになり多くの作品を作る。

2000年、PHYSALISの名前で活動を始め、その作品が、日本最大のトランスパーティー「THE OCEAN」のオーガナイザー兼レジデントDJであるYODAの目に、「Night&Dawn/Daisy」をリリース。その後も様々なコンピレーションへオリジナル曲を提供する等、勢力的に活動。夏には小田原のビーチで行われたパーティー「Balearic Sunrise」にて2時間に渡るフルセットのライブパフォーマンスを披露し、劇的な夜明けを見事に創り出して見せた。「THE OCEAN」でもDJ及びディレクターとしてラウンジを高感度なパーティー空間として演出し、また、自身のパーティー「DRUM」のオーガナイザー兼レジデントDJとしても活動中。2003年には念願のFUJIROCK FESTIVAL(DAYDREAMING SITE)にLIVE ACTとして初出演を果たし、各方面より注目を集めた。2004年1月、3年ぶり二枚目のシングル「ASIAN BLUE ROSE/BALEARICSUNRISE」(HORIZON)をリリース。初のワールドワイドリリース作品となり、リリース前よりSATOSHI TOMIIE、STEVE LAWER、CASS、MIJK VAN DYJK、LAURENT GARNIER、SHIN NISHIMURAらがプレイしており注目を集めている。

Official HP

asian.gif







audio planter soundsystem a.k.a. Daisuke Matsusaka 1st album 『ASIAN BLUE ROSE』
2007年1月17日発売 HRZN-033 ¥2,100税込

収録曲
1 Beat for rain
2 Asian Blue Rose
3 Balearic Sunrise (French time mix)
4 Alone Cost (edit)
5 Memories 2 Memories ~mission soundsystem~
6 Smile
7 Katana
8 Aesthetic Domination
9 DHB
10 Rustic
11 Night & Dawn (duplicated futuer mix)
12 Sand,Wind,Dance and Rain

2000年、Physalis名義でHORIZONの記念すべき1stリリースである『night & dawn』をリリース、morning tracks vol.4に収録され当時としては珍しい日本人によるフロアトラックとしてヒットしクリエイターとしてその名が知られ始める。2001年以降HORIZONのレーベルマネージャーであるYODAのパーティー『the ocean』や作家清野栄一によるパーティー『Balearic Sunrise』などに参加、DJやライブでプレイを重ね、自身のパーティーである『DRUM』もスタートする。

2004年にはよりテクノフレーバーな名曲『ASIAN BLUE ROSE』をリリース、ドイツやイギリスでも評判となり『MIX MAG』のレビューで取り上げられる。また新鋭のProgressive House DJであるDESYN MASIELLOのミックスCD『balance』にも収録され2005年にはDESYN EDITが再びリリースされ話題となる。また2006年にはYODAのMIXシリーズ『morning tracks vol.4』に『night & dawn』と『balearic sunrise』をニューヴァージョンで収録。そして2007年1月これまでのキャリアを総括する1stアルバム『ASIAN BLUE ROSE』が待望のリリースとなる。

彼独自の繊細なサウンドとパーティーを知り尽くしたDJとしてのキャリアがひとつに融合し、テクノ、ハウス、トランスといったジャンルをクロスオーバーさせ、またトータルで聴ける完成度の高いダンスアルバムとして日本から世界へ向けて発信する。

投稿者 unit_guest : 11:44 PM | コメント (0)

December 28, 2006

湯川潮音 空想音楽会 Ⅵ

LIVE :

湯川潮音
guest : トクマルシューゴ


【DATE】 2006/12/28(thu)
【TIME】 OPEN 18:30 / START 19:00
【CHARGE】 Adv.3,300yen (ドリンク代別)

【LINE-UP】
LIVE : 湯川潮音
guest : トクマルシューゴ


【TICKET】10/14(SAT)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]241-191>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
e+

【INFORMATION】
VINTAGE ROCK 03-5486-1099


湯川潮音
shione.gif1983年東京生まれ。小学校時代より東京少年少女合唱隊でソプラノを担当、多くの海外公演を経験した。05年夏、『緑のアーチ/裸の王様』でメジャーデビュー、映画『リンダ リンダ リンダ』に出演し唄声を披露した。ジェームズ・イハとの共作/プロデュースによるセカンドシングル『蝋燭を灯して』の発表を経て、06年1月にはフルアルバム『湯川潮音』を発売、3月 レコ発LIVE TOUR(東名阪クアトロ)では、東京公演SOLD OUT。6月 ミニアルバム『紫陽花の庭』を発表。
6月 MINI LIVE TOUR を経て、7月 FUJI ROCK FESTIVAL’06(AVALON FIELD)、8月 OTODAMA'06(大阪・服部緑地野音)、9月 ハイドパークミュージックフェスティバル等、数々の夏フェスへ登場。ブリティッシュフォークの系譜を継ぐサウンドと、日本語を大切にした楽曲を「魔法の」唄声で紡ぐ新しいスタンダードとして、幅広い支持を受けている。

投稿者 unit_guest : 03:46 PM | コメント (0)

December 27, 2006

Softly! Nights! Vol.4

LINE UP :

エイプリルズ/MOTOCOMPO/エイジアエンジニア/月刊プロボーラー

Opening act : Dizzy up the girls


【DATE】 2006/12/27(wed)
【TIME】 開場17:30/開演18:30
【CHARGE】 adv : 2,500yen/door : 3,000yen(共にドリンク代別途)

【LINE-UP】
エイプリルズ
エイジアエンジニア
MOTOCOMPO
月刊プロボーラー

Opening act : Dizzy up the girls


【TICKET】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]248-515>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]35708

【主催】 (有)BananaMusicPublishing/Softly!
【企画・制作】 (有)BananaMusicPublishing/Softly!
【制作】 (有)BananaMusicPublishing/Softly!
【協力】 HOT STUFF PROMOTION

投稿者 unit_guest : 03:57 PM | コメント (0)

December 26, 2006

akiko presents "Rockin' Doo Wop, JUMP & JIVE" - LIVE edition-

LIVE :

akiko/Bloodest Saxophone/CaSSETTE CON-LOS/the TRAVELLERS


【DATE】 2006/12/26(TUE)
【TIME】 OPEN 18:30 / START 19:00
【CHARGE】 Adv. 4,000yen /door : 4,500yen※ドリンク代別途

【LIVE】
akiko
Bloodest Saxophone
CaSSETTE CON-LOS
the TRAVELLERS

【TICKET】11/19(SUN) チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-283>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003[L]38631
e+
エキサイトチケット
UNICE

【INFO】
主催:HOT STUFF PROMOTION
企画・制作:NEW WORLD PRODUCTIONS INC
HOT STUFF 03-5720-9999

投稿者 unit_guest : 02:05 PM | コメント (0)

December 25, 2006

JELLY → '06tour "真冬の心臓"

LIVE:
JELLY→


【DATE】 2006 / 12 / 25 (mon)
【TIME】 OPEN18:00 / START19:00
【CHARGE】 Adv.3,500yen / Door:4,000yen(ドリンク代別)

【LINE-UP】
LIVE:
JELLY→

【TICKET】 10/14(sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]
e+

【INFORMATION】
主催:SOGO 03-3405-9999
企画・制作:VELVET SNOOZER / SOGO
INFO:SOGO 03-3405-9999


jelly.jpg

投稿者 unit_guest : 03:21 PM | コメント (0)

December 24, 2006

LITTLE TEMPO presents
"TROPICAL STATION"

LINE UP :

LITTLE TEMPO

featuring"こだま和文 from DUB STATION"

DJ:Hemo & Moofire


【DATE】 2006/12/24(sun)
【TIME】 開場18:00/開演19:00
【CHARGE】 adv : 3,300yen/door : 3,800yen(共にドリンク代別途)

【LINE-UP】
LITTLE TEMPO
featuring"こだま和文 from DUB STATION"

DJ:Hemo & Moofire

【TICKET】11/3 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]244-810>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]34388
e+
エキサイトチケット[EX] X00694
Cafe UNICE (UNIT B1)

【INFO】
UNIT 03-5459-8630


LITTLE TEMPO
LTall1.gif


















こだま和文
koda.jpg

投稿者 Hotta : 04:06 PM | コメント (0)

December 23, 2006

disques corde and Onsa presents
moxa

1223flyer.gifUNIT
LIVE :
POLE
NOBODY
CAPPABLACK
DJ:
DJ KENSEI
白石隆之

SALOON
LIVE: INNER SCIENCE/CONFLICT
DJ: RIOW ARAI/AZZURRO/TEN


2006年の締めくくりにふさわしく、ベルリンからエレクトロニック・ダブ・マスターPOLE、ロスからブレイクビーツの魔術師NOBODYを招いて、パーティー“moxa”開催!
POLE初来日時に唯一出演した日本人DJであるDJ KENSEIも久々にこのシーンに登場! 
POLEのレーベル~scapeよりワールドワイド・デビューを飾ったCAPPABLACK、リセット&リスタートとなるベスト・アルバムを発表した白石隆之の二組のリリースを記念するパーティーでもあります。SALOONでもRIOW ARAIらの強力メンツがサポートする注目の一夜!


1223flyer.gif

【DATE】 2006 / 12 / 23 (SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv.3,500yen / Door4,000yen

【LINE-UP】
UNIT
LIVE :
POLE
NOBODY
CAPPABLACK

DJ:
DJ KENSEI
白石隆之

SALOON
LIVE:
INNER SCIENCE
CONFLICT

DJ:
RIOW ARAI
AZZURRO
TEN


【TICKET】 10/30 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]245-275>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]35800
excite [EX]X00703
e+
>>store
Onsa
CISCO TECHNO
WARSZAWA
JET SET下北沢店
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP


【INFORMATION】
CORDE INC. 03-3462-7161 info@corde.co.jp
ONSA RECORDS 03-3462-7179


ID1.gif




POLE
pole.gifDubplates & Masteringのマスタリング・エンジニアを経て、ソロ・アーティスト、ポール(4 POLEフィルターを駆使したディープなフィルターワークが名前の由来)としてデビューしたステファン・ベトケは、自らが主宰する~scapeレーベルを中心に、世界のエレクトロニック・ミュージック・シーンに大きな影響を与えてきた。1998年リリースのデビュー・12インチ「aum Eins / Raum Zwei」(DIN)を皮切りに、青・赤・黄色のアルバム3部作(『Pole 1』『Pole 2』『Pole 3』)で、独自のミニマル・ダブ・サウンドを確立した。その後、初期作品のリミックス盤『R』を経て、03年の4thアルバム『Pole』では、ビート・アプローチに大胆な変化を導入、ルーツ・ダブの要素とヒップホップのビート感覚を主軸に、変化を恐れない姿勢を見せつけ、ファット・ジョンとのコラボレートも話題となる。また、~scapeからは、キット・クレイトン、バーント・フリードマン&ザ・ニュー・ダブ・プレイヤーズ、ヤン・イェリネックらの名作を次々と世に送り出し、プロデューサー、レーベル・マネージャーとしても優れた手腕を発揮している。日本にも何度も来日をし、圧倒的なライヴ・パフォーマンスは高い評価を得てきた。06年の来日公演ではバンドを率いたロック色の濃い演奏を披露、また4つ打ちのトラックなどもリリースし、サウンドの幅をさらに広げている。07年2月、待望のニュー・アルバムをリリース予定。
~scape


NOBODY
Nobody.gif90年代初頭から、ロサンゼルスで活動を始める。特に、西海岸のアンダーグラウンド・ヒップホップの聖地Good Life Cafe/Project Blowedに集ったエイシーアローンら数々の才能溢れるMCたちのプロデュース仕事で注目を集めた。以後、ヒップホップのみならず、グローバルなエレクトロニック・ミュージックのシーン、さらにはインディ・ロックのシーンにおいても、個性豊かなリミキサー、プロデューサーとして活躍を続けている。ソロ作品としては、99年にUbiquity Recordsからデビュー12"「Earthtones EP」をリリース。01年にファースト・アルバム『Soulmates』(Ubiquity)をリリース以来、『Pacific Drift』(Ubiquity)、『AndEverything Else...』(Plug Research)とコンスタントにリリースを重ね、ヒップホップからスタートしたコアなブレイクビーツの魅力を損なうことなく、多様なジャンルのリスナーをも惹き付ける世界を作り出している。近年は、プレフューズ73のアルバム『Surrounded By Silence』、DJとジャズ・ドラマーの一大プロジェクト『Keepintime』などにも参加し、また、ビーチウッド・スパークスの元メンバー、クリス・ガンストによるユニット、ミスティック・コーズ・オブ・メモリーとのコラボ・アルバム『Tree Colored See』でも話題を呼んだ。ハシム・Bもメンバーのイル・スォーノの楽曲のリミックスなどを収めたリミックス・アルバム『RevisionsRevisions』(Plug Research)をリリースしたばかり。
Plug Research
Mush Records


CAPPABLACK
cappablack.gifイレヴン(programing)とハシム・B(programing&scratching)のユニット。後に日本発のインストゥルメンタル・ヒップホップの名盤と評価されるデビュー・アルバム『the state of the night』(soup-disk)を97年末にリリース。00年リリースの12インチ『the economics e.p.』が、ポールの耳に留まり、日本人アーティストとして初めてポール主宰のレーベル~scapeのコンピ・アルバム『Staedtizism3:Instrumentals』に参加する(02年)。提供した「Components & Variables」が高い評価を受け、ポールからアルバム制作のオファーを受ける。~scapeのコンピ『Staedtizism 4』(03年)、『But Then Again』(04年)にも続けて楽曲を提供。また数は少ないながらもライヴをおこない、近年は、05年10月のOceanclub -Berlin in Tokyo”(キュレーターであるグドゥルン・グートとトーマス・フェルマンから直接出演依頼を受ける)や、06年1月のscapeツアー東京公演(ポールやヤン・イェリネックらが出演)に参加。10年近くに及ぶ活動歴で、公にリリースされたオリジナル作品は僅かにアルバム1枚と12インチ2枚のみながら、その普遍性のある音楽はリスナーを深く魅了し続けてきた。06年11月、~scapeからワールドワイド・デビューとなるアルバム『facades & skeletons』を遂にリリース。ハシム・Bは、アズーロとのユニット、イル・スォーノでも活動。降神の志人が参加したアルバム『ILL SUONO』、ダブリーやノーバディらが参加したリミックス・アルバム『ILL SUONO Remixed』をsoup-diskよりリリースしている。
~scape
disques corde


DJ KENSEI
KENSEI.gif80年代半ばよりDJ活動をスタート。以来、都内の数々のクラブでオープニングDJやレジデントDJとして活躍し、90年初頭からはトラック制作も始める。日本初のトラックのみのMIX CDや日本語ラップを収録したMIX TAPE『ill vibes』など先駆的なリリースを経て、95年に、KEMURI PRODUCTIONS (with DJ YAS, DJ刃頭, DJ HIDE) 、indopepsychics (with D.O.I, NIK) を結成。その後のヒップホップを軸にした日本のブレイクビーツ・ミュージックの発展に多大な影響を与えることとなった。90年代後半は、MIX TAPE『cuts of the times』などのリリースによりアンダーグラウンド・ヒップホップの活性化に寄与し、2000年に入ると、PROGRESSIVE FOrMを立ち上げて音響的なエレクトロニカ・サウンドにまで足を踏み入れ、indopepsychicsとして『MECKISH』『LEIWAND』の2枚のアルバムを残す。その後は、OUTERLIMITS INC.(with DJ HIRAGURI) の結成や、フィールド・レコーディングに触手を伸ばしたり、RAM ELLZEEと楽曲制作をおこなったりと更に自由度を増した活動を繰り広げている。そして、近年は、ジャズ・オルガン奏者の寒川敏彦とのユニット、NUDE JAZZでのラップトップを使ったライヴ&プロダクション・ワークで、プレイヤー、プロデューサーとしても注目すべき活動を続けている。
Nude Jazz


白石隆之
shiraishi.gif70年代末、パンク〜ポストパンク・ムーブメントの真っ只中、音楽活動を開始。雑誌ROCK MAGAZINE運営の伝説的レーベル、Vanity Recordsより80年にアルバムを発表。80年代末、デトロイト・テクノとの出会いによってダンス・ミュージックへとシフト。95年、テクノの名門レーベル、ベルギーのR&S傘下APOLLOからシングルをリリースし、97年には国内のテクノ黎明期を代表するSYZYGYからアルバム『PHOTON』を発表。その後、NS-COMから『MUSICA NOVA』、『REACH FOR THE SUN』など、テクノ、ブレイクビーツ、ハウス、アンビエントなど様々なジャンルを横断するエクレクティックなアルバムをリリースし、2000年から01年にかけては、NS-COM、SHIBURAI、SOUNDCHANNEL、PLAYなど、当時の東京を代表するレーベルに作品を提供。海外のメディアやアーティストから高い支持を受けると共に、国内のアンダーグラウンド・シーンからも多大なリスペクトを獲得する。02年にはテンポダウンされた4つ打ちをベースにしたアルバム『SLOW SHOUTIN'』を、04年にはヒップホップ、ブレイクビーツに焦点を当てたS as in Soul.名義のアルバムを発表。DJとしても、JEFF MILLS、ALEXPATERSON、MICHAEL MAYER、POLE、NINJA TUNE CREW、DEPTH CHARGE、AS ONE、HOLGER CZUKAYなど様々なアーティストと共演。リセットとリスタートの序章として、06年11月、過去を再編集+再構成したベスト・アルバム『TIME6328』をdisques cordeよりリリース。
disques corde


INNER SCIENCE
inner.gif当初は自らマイクを握り、ラップをしていたが、19歳のときからトラック制作を手掛け始める。同時に、自主でレーベルONEOWNER RECORDSを設立し、アナログ・ベースのリリースを始め、THINK TANK周辺のエンジニアを担当するなど、ヒップホップの現場と強い結びつきを築く一方で、インナー・サイエンスとしては、狭義のヒップホップという枠を逸脱するようにエレクトロニック・ミュージック全般に対して柔軟なスタンスで臨み、音楽性の幅を広げていった。『10Track Sampler』(ONEOWNER)、『NoName,No Place』(P-VINE)のアルバム・リリースを経て、アルバム『Material』(soup-disk)でビート・ヘッズの心を捉えた。また、PORTRAL名義のアルバム『Refined』(headz/vector)ではビートレスの上質なアンビエント空間を作り上げてみせた。現在、INNER SCIENCEとして4枚目となるニュー・アルバムを準備中。


CONFLICT
conflict.gifkabeya & shiroの気鋭のビートメイカー・デュオ。コンピ・アルバム『Jar-Beat Record presents vol.1 INTRODUCTION』への参加などを経て、06年2月、DJ Kenseiのリミックスをフィーチャーした12インチ『Confirmation+Departuree.p.』(soup-disk)で、シーンに急浮上。続けて、フル・アルバム『Confirmation+Departure』(soup-disk)もリリース。そのどこか懐かしくもある骨太なビートにはジャンル、世代を超えた共感が寄せられている。ライヴでは、これまで、Machinedrum(merck)、Otto Von Schirach (Arepaz/Schematic)、DavidLast(Agriculter)、Seven Star(Botanica del Jibaro/Cownterflow)などと共演。ライヴを重ねる度に、パフォーマンスの質を高めている。
soup disk


RIOW ARAI
riowarai.gif96年、ファーストアルバム『Again』(Frogman)でデビュー。03年、99年リリースの『Mind Edit』がUKのLEAFよりライセンスリリース。ソロアルバムは他『Circuit'72』、『Beat Bracelet』、『Device People』(soup-disk)、04年に最新ソロアルバム『Rough Machine』(Libyus Music)などをリリース。05年8月にはツジコノリコとのプロジェクト、RATN名義でアルバム『J』(disques corde)を、11月にはskamからのリリースで知られるラップグループShadowHuntazのNongeneticとのコラボレーションアルバム『RIOW ARAI+NONGENETIC』(Libyus Music)をリリース。レギュラーイベント『ModeDown』など幾多のイベント出演、コンピレーションへの参加、リミックスなどを手掛ける。06年秋、Nongeneticを招いてsonarsound tokyoに出演。デビュー10周年、7枚目のソロアルバム『SURVIVAL SEVEN』(Libyus Music)をリリース。


AZZURRO
azzurro.gif90年代初めにメロー・イエローのDJとして活動をスタート(当時はDJ GZ-Jayを名乗る)。プロダクション面での貢献と平行して、バイ・ファー・ザ・ドーペスト、リトルのプロデュースやピーナッツ・バター・ウルフ、ノーバディなどのリミックスを手掛ける。01年初頭にグループを離脱し、AZZURRO(アズーロ)名義で活動するように。ATCQ“Jazz”のリミックスのほかブルー・ノートのカバー・アルバム『bluespirits』への楽曲提供、ミックスCD『Fly Me To The Moon』『ElectricRelaxation』、DJ Kiyoら関連アーティストのミックス/マスタリングなどを手掛ける。2003年ソロ・アルバム『Il Mare Azzurro』をリリース(W.B.A.)。04年よりハシム・Bとのユニット、ILL SUONO(イル・スォーノ)として活動を始める。07年春に2ndソロ・アルバム『10000 Light-Years From Home』を発表予定。



TEN
ten.gif93年京都でDJを始める。その数年後から大阪のレコード店で勤務、隣の机で仕事をしていたDJ TUTTLEに強力な影響を受けバイヤーの楽しさに魅了される。ちょうどそのころ出会ったTOREMAのタロウ、ヨシキ、マガラケイタ等と意気投合し、現在までにL'ACASIAをはじめ幾つかのパーティーを共にオーガナイズしている。98年より仕事で東京に移動、クリック、エレクトロニカ、エレクトリックディスコリバイバル等の当時のサウンドの流れをとらえつつも、面白と思うものは貪欲に丁寧に紹介するそのセンスと姿勢が評価される。99年にスタートしたDJ TASAKAとのD-PARKでのレジデントを経て、02年からは石野卓球に抜擢され彼のレギュラーパーティーSTERNEでレジデントを勤め、毎月パーティーの早い時間帯を地味なところからフワリとアップしている。しなやかなグルーヴと明るいムードを大切にしたプレイが信条。DJからも信頼は厚く、またリスナーとしての柔軟でレンジの広い確かな耳にも定評がある。今回はいつもと違った環境でのプレイに、意外な面を発見できるはず。

投稿者 unit_guest : 10:03 PM | コメント (0)

cutman-booche
boosoul 2006 TOKYO

LINE UP :

cutman-booche 
special guest:セカイイチ


boosoul.gif2006年に入り、もっともっとダイレクトに自分たちの音楽を伝えたいという想いからカットマン・ブーチェが自身のイベントを立ち上げる。そもそも"boosoul"(ブーソウル)とは自ら名付けたカットマン・ブーチェのサウンドカテゴリーであるが、主催イベント開催にあたりイベント名に。自分たちで提案し、お客さんと一緒に作り上げて行くことをテーマに、2006年1月,3月,5月,7月と"boosoul 2006"というイベント名で隔月で4回ワンマンライヴを開催した。3回目までは梅田シャングリラで、回を重ねる毎に来場者も増え、4回目は会場を心斎橋クアトロに移し、4回全て大成功に終える。そして、今年を締めくくるべく年末にスペシャルゲストにセカイイチを迎え、初の東京進出が決定!


【DATE】 2006/12/23(sat)
【TIME】 開場17:00/開演18:00
【CHARGE】 adv : 3,000yen/door : 3,500yen(共にドリンク代別途)

【LINE-UP】
cutman-booche 
special guest:セカイイチ

【TICKET】10/21(SAT)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]241-750>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]35725
e+
CNプレイガイド 0570-08-9999
エキサイトチケット[EX] X00637
チケットナビ 
岩盤(店頭販売のみ)

【INFORMATION】
主催:HOT STUFF PROMOTION
企画・制作:RD RECORDS/ DOOBIE
公演:SPACE SHOWER TV
INFO:HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999


cutman-booche 
cutman3.gif2002年、金宮たすく(Vo&G)・林周作(B)・小宮山純平(Dr&Cho)により、大阪で結成されたboosoul trio。ジャックジョンソン、Gラヴに代表されるサーフミュージ ックにも通じる"ゆるいグルーヴ"を持ち、さらに彼らが生活する大阪という街のイナタイ空気も漂よわせる。

2004年にリリースした1stミニアルバム「cutman-booche」は大阪インディーズシーンから突如現れ話題を呼び、新人ながらもSSTV主催「lightning in a bottle 」や「春一 番」にも出演。その後2005年8月に2ndミニアルバム『clisco line 』をリリースし、「福 岡SUNSET LIVE 2005」「広島Festa de Rama」など夏 の大型野外 フェスティバルにも出演。2006年に入り、ワンマンライブ「boosoul 2006」を奇 数月第3金曜日に4回連続で1、3、5、7月に敢行。 そのboosoulを 通じて生まれた曲を7月19日に1st maxiシングル 「troppin' time」としリリー ス。念願の「FUJI ROCK FESTIVAL ‘06」にも出演。

ブルージーでソウルフルな人間味溢れる音楽に惹かれ、大阪ブルースを受け継ぎつつも、現代の日本に生きる3人のフィルターを通して自由に表現。個性の異なる3人は兄弟のように信頼しあい、同じ夢に向かって温かい音楽を鳴らし続ける。ゆるくかつ熱いカットマンの音楽を、あなたのペースで感じて下さい。



セカイイチ
sekaiichi.gif

投稿者 unit_guest : 03:19 PM | コメント (0)

December 22, 2006

the Wild of sense featuring afrontier

LIVE :

DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN
細川 玄 Nice Groove Cool Jazz Unit feat. 正富一成
万波麻希 Higher Self Emsemble Orchestra feat. isao osada
quasimode
isao osada club Jazz session
quartz head 05

DJ's :

小林径(Routine Jazz)/TOJO(afrontier)/TAKESHITA(afrontier)
JUN MORITA(afrontier)/EDDY/平井哲哉/古賀寛之


★ 待望の3rdアルバム発表を控えた”DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN“と、今や火の出る勢いのfuture jazzグループ”quasimode”そして華麗なヴォイスと容姿で話題の”万波麻希”も自身が率いるフルバンドで参加。さらに日本が誇るJazz groove master”小林径”氏と、横浜赤レンガ倉庫を中心とした活動ながら、圧倒的クオリティ、そして演出で、日本中のクラブシーンで話題騒然!今だ噂のみが流れるイベント、”afrontier”の一部がかいま見れる絶好の機会!JAZZを再びフロアの中心へと引き戻すべく、黒い神へと捧げられる狂乱のエネルギー溢れる空間で、ひとときのエレガンスを感じて欲しい。

【DATE】 2006/12/22 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 21:00
【CHARGE】 Adv. 3,800yen/Door. 4,300yen ※ドリンク代別途


【LIVE】
DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN 
DCPRG.gif


















・菊地成孔(condact,CD-J,key) ・坪口昌恭(key) ・栗原正己(b) ・芳垣安洋(dr)
・藤井信雄(dr) ・大儀見元(per) ・吉見征樹(tabla) ・津上研太(s.sax)
・後関好宏(t.sax) ・佐々木史郎(tp) ・青木泰成(tb) ・関島岳郎(tuba)
・高井康生(gt) ・jason shalton(gt)



元ティポグラフィカ、元グランドゼロの菊地成孔が両バンドの解散を受けて1999年に結成。といった説明も、無用な程の、熱狂と呼んでも良い“菊地成孔”現象が列島を駆け抜ける中、菊地成孔が主宰する全てのジャンルをも超越する、希代の表現者、菊地成孔率いる、70年代マイルス・ディヴィスをセントラル・ドグマに、ジャズ〜ファンク〜ソウル〜アフロ〜現代音楽などを融合させた、トーンクラスタード・ファンクなビッグバンド。14人のメンバー全員がセパレートされたカオス寸前のポリ・グルーブ方式、緻密に設計された超複合ビートのアンサンブル、そしてマッシブで独自の世界観はまさに狂乱、熱狂の灼熱地獄! 2007年の来るべき3rdアルバムに備え、エレガンスと暴力が共存する、唯一無二なステージングを存分に堪能出来る、またとない機会。有無を言わさぬハードコアーなダンス初期衝動に必ずや身体を突き動かされるに違いない!
http://www.kikuchinaruyoshi.com/


細川 玄 Nice Groove Cool Jazz Unit feat. 正富一成 
・細川玄(tp) ・清水玲(b) ・繁泉英明(dr) ・正富一成(sax) ・柴田敏弥(key)
Hosokawa.gif細川玄 (トランペット・フリューゲルホーン・作編曲)
正統派ハードバップであり、ダンスフロア対応のグルーヴィーなJAZZはクラブDJをはじめ、各方面から高い評価を得ている。
自己のバンド「細川玄NICE GROOVE COOL JAZZ UNIT」を率いて東京・横浜・京都等で精力的にライブ活動を展開中。
2002年には「踊り狂うJAZZ」をテーマにしたアルバム「NICE GROOVE FAT JAZZ」をリリース。
2003年より横浜最大級のjazz/afroクラブイベント「afrontier」に継続出演中。
また2005年には極上クラブジャズグループ「native」の最新アルバム「Intensions」 2006年リリースの最新アルバムにもトランペットで参加。
その他数多くのプロデュース経歴を持ち、SUGIZO、ヲノサトル、星村麻衣等、様々なアーティストのレコーディングにも参加している。
http://homepage2.nifty.com/genn/ 

万波麻希 Higher Self Emsemble Orchestra feat. isao osada
・万波麻希(vo,key, laptop) ・清水玲(b) ・繁泉英明(dr) ・南條れお(per)
mannami.gif幼少よりピアノ・声楽・ドラム・舞踊・作詩・作曲に親しむ。一九歳の時にミュージカルの舞台を志し単身、NewYorkへ渡る。 オフ・ブロードウェイの舞台でコーラスダンサーとして出演し、黒人教会ではゴスペルを歌い、キャバレーでジャズシンガーとして出演する。
 帰国後ソロ名義で活動を開始。作詩・作曲・編曲から自身でプログラミングしたトラックにボーカルとピアノを演奏、楽曲制作をほぼ一人で手掛けジャズ・民族音楽・クラシック・クラブミュージックなどあらゆるジャンルを消化した独自の音楽性を掲示。ロンドンのインディーズレーベルより12インチシングル「Justice and Judgement 正義と審判」をリリースし同シングルがロンドンのラジオ番組でヘビーローテーションとなり、「次世代のアリス・コルトレーン」、「デヴィッド・リンチに捧げるダンスミュージック」と評される。またロンドンより発売されたコンピレーション・アルバム「Flo-Motion vol.2」にも楽曲を提供。そして最近ではヨーロッパでのライブ・ツアーも行い大成功を収めている。2006年3月に自身初となるアルバム「自己解放の旅」をリリース。
http://www.10th-insight.com/



isaoosada (tp with effects)
・正富一成(sax) ・堀越昭宏(ep)
isao_osada.gifisao osada <トランペット、プロデュース>                            
11歳の頃より、トランペットを始める。
95' 自己のCLUB JAZZ UNIT<O.M.U>にてアルバム『O.M.U』をドイツのレーベルよりリ リースしヨーロッパ14ヶ国にて発売。
以降インターナショナルジャズフェスティバルへの出演、ミスターチルドレンのツアーサポート、都内のCLUBにてハウスのイベント『 VORTECHS 』と活動の幅を広げる。数多くのレコーディングにソロプレイヤーとしても作品を残しジャンルにとらわれることなく精力的に活動中。
現在は自己の Club Jazz band " Isao Osada Club Jazz Session"~を率いて横浜の赤レンガ倉庫にある Motion Blue yokohama で定期的にライブ演奏活動を転回していると共に「afrontier Motion Blue yokohama + Bar TUNE」のオーガナイザーとして「DJ.VJ.LIVE」を組み込んだ新たな空間プロデュースにも勢力‘に力を注いでいる。また昨年新たに『AKATSUKI』を結成し nu- electric jazz unit での活動、今年は自己の unit での新たなサウンドも追求しライブ活動にも力を注いでいる。
http://www.isaoosada.com/


quasimode
・平戸祐介(key) ・松岡高廣(per) ・奥津岳(dr) ・須長和広(b)
・福山光晴(tp) ・米村守(ts)

quasimode_picture.gif60〜70年代のオーセンティックなジャズを基盤に、グルーヴを重視したクラブビートを柔軟に取り入れ、スタイリッシュかつダンサブルなサウンドを追求。パーカッション、を取り入れた変則カルテットのオリジナルメンバーに加え、テナーサックスとトランペット、ビブラフォンにソプラノサックスなども導入し、オリジナルの楽曲に彩りを添えている。
 2002年に結成され、横浜のストリートでの活動を続ける中、「oneself - LIKENESS」のデモが小林径氏の耳にとまり、2005年8月にリリースされた"Routine Jazz #07" に収録される。そして、1stフルアルバムに向けて制作された、Tubby Hayesのカヴァー"Down in the village"のデモが、今度はスウェーデンの最重要レーベル"Raw Fusion"のオーナーMad Matsの元に渡り、即座に気に入った彼からのオファーを受け、2006年4月にアルバム先行という形で12インチが全世界でリリースされた。その後、Gilles Peterson、Patrick Forge、Jazzanovaが自身のラジオ番組やDJでプレイし、Nicola Conte、Spiritual Southなどのチャートにも登場。さらに、Rainer Truby、Mr scruff、Domuといった世界のトップDJ達からも賞賛の声が届き、世界規模で大きな話題を呼んでいる。
http://quasimode.ddo.jp/


isao osada club Jazz session
・isao osada (tp with effects) ・正富一成(sax) ・鹿島達彦(b) ・堀越昭宏(key)
・繁泉英明(dr) ・鹿毛修一(dr) ・EDDY(cdj,effecs) ・平井哲哉 (laptop,effecs) ・TASUKE(vj)

isao_osada.2.gif







quartz head 05
・quartz head aka.fujiwara ・daisuke(ts,syn,effects) with guest performer




【DJ】
小林径(Routine Jazz)
Kobayashi_Kei.gif80年代のクラブムーブメント創成期からレアグルーブ・マスターとして活躍。以後20年以上、DJとしてクラブシーンを牽引する。一方、制作面にお いても“Routine”名義でアルバムをリリース。ほかリミックス・ワーク等も手がける。現在、コンピレーション・CD『Routine Jazz#』シリーズを11タイトル発表し、好評を博している。また、04年12月にリリースされた人気のクラブジャズレーベルのSCHEMA音源のみ で選曲した『Routine Jazz Schema』はニコラ・コンテにも絶賛され国内外で話題となる。同作の発売を記念したツアー「Schema Japan Tour」は全国5か所、
合計1200人以上を動員して大成功を収めた。05年4月に発売された「Routine Funk#03」はロンドン、ドイツ、ニューヨーク、オーストリアでもチャート・インし5か国以上で高い評価を得ている。
http://www.routinerecords.co.jp/


TOJO(afrontier)
tojo.gif青山BLUEを始めとする、都内クラブ、カフェ、ライブハウス等で養った経験とその実力をいかし、現在、横浜Motion Blueを舞台に、アフロジャズ・パーティー[afrontier]のレジデントDJとして活動中。繊細かつ大胆、JAZZをキーワードにした、ジャンルや国境、時代を超えたドラマティックなDJには、定評がある






TAKESHITA(afrontier)
Takeshita.gifラテンを中心としたワールドミュージックからダンスミュージックまで独自の解釈で構成するDJセンスには強い定評がある。
Motion Blueメインフロアでのアーティスト出演、各種エキシビジョン等でDJをこなすなど活動範囲も幅広い。
自身のサイト『JAZZ A GOGO Web』ではダンスジャズ・ラテン・ブラジリアンの音源を中心に詳細なレビューも執筆している(http://jazzagogo.com/)。

http://afrontier.com/


JUN MORITA(afrontier)
jun_morita.gifDJ、コンポーザー。最新のDEEPHOUSEからJAZZ、AFRO、LATIN、SOULの旧譜までを自在に横断する、スピリチュアルかつフロア・フレンドリーな独自の選曲で、熱狂的なファンも多い。現在、横浜TUNEを中心に活動を展開する。Blackmadras名義の楽曲制作(L5recordin's/2002)では、UK DJ MAGAZINE誌などで高い評価を獲得、ZERO DB(fluid ounce UK)らとも共演した。




EDDY
EDDY.gifTRIBAL+BREAK BEATS / デジタル音源+生楽器の融合をテーマに独自のDJスタイルを確立し海外のDJとも多数共演。
Motion Blue yokohama に於ても『Isao Osada club jazz session』のメンバーとして現在ライブステージも行っている。




平井哲哉
Hirai.gif“心地よさ”と“刺激”をテーマに独創的な世界観から織りなす選曲で空間を演出する。
そのプレイは新たなラウンジスタイルを予感させる。多方面で活動中。






古賀寛之
Koga.gif『JAZZY SOUNDS』をテーマとして生楽器〜ダウンテンポ&ダブサウンドまで幅広プレイスタイル
には彼ならではのセンスを感じられるであろう。








【TICKET】 10/28 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]244-874>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]34501
e+
excite [EX]X00695

【INFO】UNIT 03-5459-8630

投稿者 : 04:32 PM | コメント (0)

December 21, 2006

スペースシャワー列伝
〜代官山・冬の陣〜

retuden_logo_final.gifLINE-UP:
ANA/NIRGILIS/LITE/riddim saunter


retuden_logo_final.gif【DATE】 2006 / 12/ 2 1(thu)
【TIME】OPEN 18:00 START 19:00
【CHARGE】 Adv.2,500yen / Door2,800yen (共にドリンク代別)

【LINE UP】
ANA
NIRGILIS
LITE
riddim saunter

【TICKET】10/21 (sat) チケット発売開始予定
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]243-062>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 
e+

【協賛】
ヨドバシカメラ

【お問い合わせ】
FLIP SIDE 03-3470-9999
スペースシャワー列伝WEBサイト


ANA
a_ana.jpg福岡CITY発。
すべての邦楽ファンに捧ぐ、これがグッドセンスミュージック!
福岡を拠点に活動する若手バンド。ギター、サンプラー、ボーカル、ドラムの素敵な3人組。
宅録から発展していったバンドサウンドは、温かみのあるエレクトロニクスと生楽器のバランスが絶妙!
そして、なんと言ってもポップである。
ライヴではヒップホップをも飲み込んだ意外なショウを見せ、音源とライヴのギャップも好評を得ている。
ANAというバンド名は1996年の雑誌、バンドやろうぜの不定期連載「CORNELIUSとバンドやろうぜ!!」に当時中学生だった大久保、大内がANAという名前で掲載されてから今に至るまで使っている名前である。
地元福岡や関西ではCRJチャート1位にランクインするなど、その切ない歌詞やメロディーセンスがヤングから大人まで幅広く支持されている。
すべての邦楽ファンに捧ぐ、これがグッドセンスミュージック。



NIRGILIS
a_nirgilis.jpg93年頃、近畿大学の大学生、佐竹モヨ(Key&Vo)と伊藤孝氣(G)の2人によって結成され、02年2人に加え、岩田アッチュ(Vo)、栗原稔(B)、稲寺佑紀(Dr&Cho)の5人でCDデビューを果たす。04年12月に佐竹モヨが方向性の違いにより脱退。現在は4人編成で活動中。
NIRGILISは洋楽〜邦楽、テクノ、R&B、ロック、ヒップホップなどなどジャンルの垣根を取っ払ったDJ世代の高性能ポップユニット。メンバー全員が異なる音楽性を持ち、それぞれに作曲も行うといったクリエイティブ集団です。マッシュアップ的手法も取り入れ、あらゆる楽曲・カルチャーを巻き込み、それをPOPSに昇華させることのできる日本随一のバンドとして活躍しています。








LITE
a_lite.jpg2003年結成の4人編成バンド。新宿・下北沢・三軒茶屋を拠点にライヴ活動を経て、2005年7月6日にNMNL RECORDSより1stミニ・アルバム「LITE」を発売。発売当初は一部CD店限定販売ながらも各地CRJチャート ラインクイン(『the end of abstract』最高順位:福岡 1位/広島 1位/東京 2位/名古屋 6位/札幌 8位)その後も、全国レコ発ツアーやイベントへ出演等、精力的なライヴ活動を展開。2006年3月には、Zepp Tokyoで「SOUND SHOOTER」(w/ストレイテナー、エルレガーデンetc)のオープニング・アクトを務め好評を博す。ミュージシャンズミュージシャンの評価も高まる中、5月10日に1stフル・アルバム「filmlets」を発売!発売週のタワーレコードJ-INDIESチャートでは全店 10位/渋谷店&新宿店 4位の他、各地CRJチャート(『human gift』最高順位:福岡1位/東京4位/名古屋2位/札幌3位)を賑わせる。7月24日にはTransduction Records(UK)より1stミニ・アルバム「LITE」をUK&アイルランドにて発売、9/3よりツアー(7ヵ所)を決行。国内外問わず活動範囲を広げる革新的インストロックバンド。



riddim saunter
a_rdm.jpgDISCO TECH & NEXT SCHOOL>>2002年結成の5人編成BAND。
2003年Niw! Records第一弾のコンピレーション”Niw Stocks”で音源デビュー。ライブハウスを中心に噂を呼び、数々のバンドからタイバンを誘われる。2003年には”SKAVILL TOKYO“”蓮沼FAINAL”の2大イベントで音楽の殿堂日比谷野外音楽堂を立て続けに出演する。いつの間にか注目の若手バンドとして取り上げられ、おなじみNiw!面々、YOUR SONG IS GOOD、LOW IQ 01らが参加したモータウントリビュートアルバム「ロックモータウン」に一緒に収録。同発で単独音源1stシングルをリリースし、世間にバンド名を知らしめた。音源デビューから3年弱かかった待望の1st ALBUM「CURRENT」は、独自センスで、SOUL、HIP HOP、ROCK、PUNKを消化した楽曲を多数収録しロングセラー中。そのレコ発は30箇所というロングツアーを敢行し、ステージを縦横無尽に駆け巡る若さあふれるライブパフォーマンスを不動のものにした。”FINAL“クラブクアトロは満員御礼。数打ちゃ当たるではないですが、長期ツア−の甲斐もあり、RUSH BALL☆8、RISING SUN ROCK FESTIVALに大抜擢された。7月にメンバーチェンジを経て、RSR 06より5人編成でのライブとなる。

投稿者 unit_guest : 04:39 PM | コメント (0)

December 20, 2006

DCTgarden "THE LIVE" vol.4

LINE UP :

NAOMI YOSHIMURA
NAPORITANN MOUTH RED
SUMIRE
LOVE
KIMI-E from sound holics
タイプライター(E.U.L.S)
BASEHEADS(KEITA/GEN/A-VE/RYO)
MIHO BROWN & SELECTED GIRLS
Female Dancers Choreographed By SHIGE(AKS)
EISAKU
DJ MIKAN
MC 狼
DANCE PERFORMANCE
(VIBRAR/BOMB MOMB/SENSTEP/Ze☆ST/LYRICAL THANKS/BriNG STAR)

MC : Marcellus D.Nealy


【DATE】 2006/12/20(Wed)
【TIME】 OPEN18:00 / START18:30
【CHARGE】
Adv.2,500yen/Door.3,000yen
※ドリンク代別途

【POWER PLANT会員の方】【DCTgarden Mobile会員の方】
会員の方には割引があります。詳しくはDCTgardenまで。

【LINE UP】
NAOMI YOSHIMURA
NAPORITANN MOUTH RED
SUMIRE
LOVE
KIMI-E from sound holics
タイプライター(E.U.L.S)
BASEHEADS(KEITA/GEN/A-VE/RYO)
MIHO BROWN & SELECTED GIRLS
Female Dancers Choreographed By SHIGE(AKS)
EISAKU
DJ MIKAN
MC 狼
DANCE PERFORMANCE
(VIBRAR/BOMB MOMB/SENSTEP/Ze☆ST/LYRICAL THANKS/BriNG STAR)

MC : Marcellus D.Nealy

【TICKET】
DCTgarden 11/25(土)予約受付スタート!
チケットぴあ [Pコード:247-227] 11/26(日)10:00〜販売スタート!
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [Lコード:32350] 11/26(日)10:00〜販売スタート!

【INFO】
THE LIVE!!! INFORMATION 03-6416-7378(月〜金 12:00~18:00)
DCTgarden


NAOMI YOSIMURA NAOMI_img.gif神奈川県出身。ソウル・レゲエ・R&B・ゴスペルといった幅広い音楽の世界に魅了され、独学で作詩・作曲を開始。02年、NYでDREAMS COME TRUEの中村正人、吉田美和と衝撃的な出会いをし、同年のコンサートにバッキング・ヴォーカルとして参加。03年7月シングル「花」でデビュー。05年1月、2ndアルバム『APHRODITE』リリース後の初ワンマンライヴツアーは大成功を収める。06年4月に「21months」をリリースし、新境地を表現。そして、06年8月に100万人に贈る失恋応援ソング「LET'S MOVE ON」をリリース! ぜひ、ライヴでお聴き下さい!









NAPORITANN MOUTH RED
naporitann_img.gifNAPORITANN MOUTH RED(ナポリタンマウスレッド)のライブはJanobaの圧倒的な表現力、見るものを引き込む力を中心に強烈である種の爆発である。聞いたら最後、心を鷲づかみにされる様な衝撃を味わうことになる。メンバーは皆影響されたアーティスト、聞いてきた音楽は違えど、作り出される楽曲はHIP HOP。そして、オーディエンス全員の想像を超える熱量を持ったバンドである。










MC : Marcellus D.Nealy
Marcellus_img.gif世界の様々なミュージシャン、プロデューサーとコラボレーションし、即興詩というアートを構築。
2006年には、『Modernday Soothsayers』のバンド名で、ヒップホップ、ファンク、ソウル、ジャズ、エロクトロニカ、スポークンワードポエトリーを通してグルーヴの世界を深く探求するファーストアルバム"The Temple Gate"をリリースし、彼らが社会に問いかけたいこと、提起したいメッセージを表現。きっと今まで知らなかった世界を体験できるに違いない。


投稿者 unit_guest : 03:15 PM | コメント (0)

December 18, 2006

Little Barrie

littleb_L.gifLINE UP :

Little Barrie



l.b.2.jpg新生Little Barrieが来日!
ヴィンテージ感溢れるサウンドに
ブルース、ソウル、ジャズ、ヒップホップを混ぜると、
グルーヴ感溢れる
新世代モッズミュージックができあがる!
この新しいロック体験は外せない!




【DATE】 2006/12/18(MON)
【TIME】 OPEN18:00/START19:00
【CHARGE】 前売5,500円 ※ドリンク代別途

【LIVE】Little Barrie

【TICKET】11/19(SUN)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]246-603>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]39278
e+

【後援】MUSIC ON! TV

【INFO】クリエイティブマン 03-5466-0777


Little Barrie/font>
littleb.gif昨年、デビュー・アルバム『We Are Little Barrie』で無名の新人から一躍有力アーティストまで一気に上り詰めた、ロンドン出身の3ピース・バンド、リトル・バーリー。2年連続で出演したSummer Sonic ではBeach(東京)Aqua(大阪)ステージでのトリを務め、満員の観客を沸かせたことも記憶に新しい。新ドラマー、ビリー・スキナー加入により、さらにアグレッシウ゛でタイトになった彼らのヴィンテージ・ロック・サウンドが、ダン・ジ・オートメーター(ゴリラズ)とマイク・ペランコーニ(リリー・アレン)という強力プロデューサー陣のバックアップを得て帰ってきた!ブルース・エクスプロージョンのラッセル・シミンズ、プライマル・スクリームのマーティン・ダフィも参加のニュー・アルバム『Stand Your Ground』。新世代モッズ・ミュージックの新章がここから始まる・・・

極限まで無駄を削ぎ落とすことによって生まれるグルーヴに情熱を捧げるこのトリオ、リトル、バーリーは、バーリー・カドガン(ギター、ボーカル)ビリー・スキナー(ドラム、バックボーカル)ルイス・ワートン(ベース)の3人によって構成されている。

ロック、ファンク、ブルースの最も核心なパーツから形成された、デビュー・アルバム『We Are Little Barrie』を聴けば、彼等が最近のバンドに欠けている“真実性”を持ち合わせたバンドだということが分かるだろう。生々しいロウなサウンドを実現するため、単に音数を少なくしたり不必要なオーオバーダブを避けたりということより更に進んだ試みを彼等は行っている。バーリーはギターにエフェクト・ペダルを一切使用せず、ルイスのベースも同様、ドラムはキックドラム、スネア、ハイハットにまで削ぎ落とされている。このミニマリズムは音楽的に意図されたものでありながら、必要に迫られた結果でもある。

リトル・バーリーは99年ノッティンガムで出発した。チャック・ベリーの赤いギターを見た時にこれこそが自分の進むべき道だと思ったというバーリーは長く存続することがなかった幾つかのバンドでの活動の後、共通の音楽に傾倒するウェイン(Dr)と知り合い共に制作を始める。その後ポーツマス出身のルイスが加わり現在の3人組編成になり、ロンドンのカムデンに引っ越した彼らのセカンドシングル「Don’t Call It The Truth / Give Me A Microphone」(最近では、DJフォーマットのミックスアルバムにも収録された。)など数枚のシングルがStark Realityからリリースされ、高い評価を得た彼らが、PIAS傘下レーベルGENUINEと契約、アルバム『We Are Little Barrie』をリリース(2005年2月)。その後ウェインは別のキャリアへと進むため脱退。現ドラマーのビリー・スキナーが加入する。

2005年のSummer Sonicでは入場規制がかかる程白熱したライヴを披露し、2006年はBeach(東京)Aqua(大阪)ステージを超満員にした彼ら。フロントマンのバーリーはモリッシーのギタリスト兼ソングライターとして活躍した経験もあり、現在はプライマル・スクリームのツアーにギタリストとして参加するなど、ミュージシャンとして高い評価と信頼を受けており、9月のプライマル来日公演にも同行している。

更なる成長を遂げ、勢いに乗る新生リトル・バーリーのライヴは決して見逃せない!


lb.album.gif

投稿者 unit_guest : 04:00 PM | コメント (0)

December 17, 2006

UNITONE presents Nosso Tom
アントニオ・カルロス・ジョビン生誕80周年記念ライブ 前夜祭!

LINE UP :

LIVE:
Saigenji
naomi & goro
Bophana with BIC (BALANCA、Hands of Creation)

DJ:
中原仁

【DATE】 2006/12/17 (SUN)
【TIME】 OPEN 17:00 / START 18:00
【CHARGE】 adv:¥3,500-(ドリンク代¥500別途)

【LINE UP】

LIVE:
Saigenji
naomi & goro
Bophana with BIC (BALANCA、Hands of Creation)

DJ:
中原仁


【TICKET】10/28 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]244-809>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]34499
e+

>>STORE
Cafe UNICE (UNIT B1)

【INFO】
UNIT 03-5459-8630


unitone_1217.jpg日本のブラジル界を代表する新鋭のアーティストたちが、ボサノバの父、アントニオ・カルロス・ジョビンの生誕80周年(2007年1月25日)を祝い、前夜祭を開催!

出演は、ブラジル音楽を追求しつつ同時に独自のスタイルを確立しているSaigenji、ブラジリアン・ギターの名手、伊藤ゴローによるボサノヴァ・デュオnaomi & goro、ブラジル界の新星Bophana。そしてDJは、ブラジル音楽界のNo.1評論家、中原仁。当日はジョビンが残した数々の楽曲を中心に、ブラジル音楽の名曲を奏でます。

*「Nosso Tom」は「私たちのトム」の意。「トム」はアントニオ・カルロス・ジョビンの愛称。

投稿者 Hotta : 02:35 PM | コメント (0)

December 16, 2006

DRUM & BASS SESSIONS 2006
10th.ANNIVERSARY SPECIAL
GOLDIE & MC LOWQUI

12.16DBSflyer.gifUNIT
GOLDIE & MC LOWQUI (Metalheadz,uk)
DJ BAKU (DIS-DEFENSE DISC)
JUN/DJ YUDAI+一鉄
VJ: VISIBLE TUNE

SALOON : BACK TO CHILL
GOTH-TRAD/KAJI PEACE/SKE/DJ百窓/VJ DIAGRAM


"THE EMPIRE STRIKES BACK"、METALHEADZ帝国の逆襲!
DRUM & BASS SESSIONS 10周年を祝し、キング・オブ・ドラム&ベース、GOLDIEが新進気鋭のMC LOWQUIを伴い来日!ハードコアのスピリッツが息づく最強のMETALHEADZ SOUNDZを聞かせてくれる。迎え撃つは1st.アルバム『SPINHEDDZ』で異次元のターンテーブルミュージックを創りあげた革命児、DJ BAKUが参戦!


12.16DBSflyer.gif【DATE】 2006 / 12 / 16 (SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:30
【CHARGE】 Adv.3,500yen / Door4,000yen

【LINE-UP】
UNIT
GOLDIE & MC LOWQUI (Metalheadz,uk)
DJ BAKU (DIS-DEFENSE DISC)
JUN
DJ YUDAI+一鉄
VJ: VISIBLE TUNE

SALOON : BACK TO CHILL
GOTH-TRAD
KAJI PEACE
SKE
DJ百窓
VJ DIAGRAM


【TICKET】 11/22 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-360>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]38136
clubberia E-Tickets

>>store
(渋谷)
CISCO TECHNO/Manhattan Records House/diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP/TECHNIQUE/HMV
(新宿)
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP/Bonjour Recods 新宿店
(下北沢)
DISC SHOP ZERO
(お茶の水)
diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
(吉祥寺)
diskunion 吉祥寺店
(代官山・恵比寿)
Bonjour Records 代官山店/WE NOD/UNICE


【INFORMATION】
DBS


ID1.gif




GOLDIE (aka RUFIGE KRU, Metalheadz, uk)
GOLDIE.gif"KING OF DRUM & BASS" 、真のカリスマ・アーティスト、ゴールディ。80年代にUK屈指のグラフィティ・アーティストとして名を馳せ、90年ロンドン、伝説のパーティー"RAGE"@ Club Heavenにおけるファビオ&グルーヴライダーのプレイに触発され、ハードコア・アンダーグラウンド・シーンに乱入。91年に4ヒーローのレーベル、ReinforcedからRUFIGE KRU名義で作品リリースを開始し、ダークコアと呼ばれたハードコア・ブレイクビーツの新潮流を築く。94年には自己のレーベルMetalheadzを旗揚げし、ドック・スコット、ペシェイ、フォーテックらの作品を送り出し、ドラムンベース革命を遂行する。自身ではメジャーのFFRRと契約を交わし、95年に衝撃の1st.アルバム『TIMELESS』を発表、ドラムンベースの金字塔となる。98年の2nd.アルバム『SATURNZ RETURN』ではKRSワン、ノエル・ギャラガーらがゲスト参加、ヒップホップ、ロックとのクロスオーヴァーを示し、大反響を呼ぶ。彼の表現世界はアート、音楽にとどまらず、98年の映画『EVERYBODY LOVES SUNSHINE』で主役として銀幕にデビュ−(共演はデヴィッド・ボウイ)、その後も『SNATCH』、『007』等で特異なキャラクターを演じ、引き手あまたの人気ぶりを見せている。ドラムンベース・シーンにおいてはMetalheadzのリリース、ロンドンのクラブ、Harbalのマンスリー・パーティーで不動の人気を誇り、自らDJとして世界中を飛び回っている。2006年に入り、ゴールディーはドラムンベースの歴史的名作を網羅したMIX CD『DRUM&BASSARENA: THE CLASSICS』を発表、そして8年ぶりとなる3rd.アルバムのリリースが控えている。また日本では彼の知られざる生い立ちを追ったドキュメンタリーDVD『GOLDIE WHEN SATURN RETURNZ』が発売され、反響を呼んでいる。


MC LOWQUI (Metalheadz)
ハードコア・ジャングル・テクノ・シーンからMC GQとSTEVIE HYPER Dに影響を受け、MCを始める。ストリート・レヴェルで支持を広げ、2004年に最大のドラム&ベース・サイトDRUM&BASSARENAの人気投票で選ばれ、ATMマガジンのフリーMIX CDでARTIFICIAL INTELLIGENCEとレコーディング。ロンドン/シェフィールドのクラブナイトで活躍し、MetalheadzのレジデントMCに抜擢される。これまでGOLDIEの指名でヨーロッパ、アメリカ、オーストラリア、ドバイ等で公演、UK国内ではパーティー/フェスティヴァルに多数出演し、多くのDJ/レーベルとライヴを行なっている。KEEP IT REAL & POSITIVEなコンシャス・リリックとサウンドへの深い理解に定評がある。


DJ BAKU
buku.gifHIPHOPのみならず幅広いオーディエンスからの支持を得てオルタネイティブな活動をする孤高のターンテーブリスト。国内、海外問わず様々なイベントに参加。自身のレーベル DIS-DEFENSE DISCからのMIXシリーズは常に高い評価と人気を保ち、コレクターアイテム化されている。REMIXワーク、スクラッチワーク、他ジャンルとのセッションは人間国宝からBMXライダーまで実に多岐に渡り、その過去5年間のARTIST達との交流を描いた音楽ドキュメンタリー映画「邂逅/KAIKOO」を'05年4月に発表。自ら監修、音楽もつとめた。2ヶ月間による映画館上映後の'05年6月のDVDリリースでは、オリコンDVDチャート16位に入るという快挙を成し遂げ、現在も東京のみならず全国各地で大きな反響を呼んでいる。'06年6月には待望の1st.オリジナル・フルアルバム『SPINHEDDZ』をリリース、JUICEのバトルシーンに衝撃を受けてから約10年、彼の第1段階での集大成がぎっしりと詰まっている。



< GOLDIE & MC LOWQUI JAPAN TOUR >
12.15 fri @名古屋 RADIX (052-332-0073)
12.16 sat @東京 UNIT (03-5459-8630)
12.17 sun @大阪TRIANGLE (06-6212-2264)

投稿者 unit_guest : 11:50 PM | コメント (0)

SION アコースティック Live 2006

LIVE :

SION with Bun Matsuda



【DATE】 2006/12/16 (SAT)
【TIME】 OPEN 18:00/START 19:00
【CHARGE】 Adv. 5,000円 ※ドリンク代別途

【LIVE】

SION with Bun Matsuda

【TICKET】10/14 (SAT) チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]241-747>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]35721
e+
エキサイトチケットEXコード : X00638

【INFO】
HOT STUFF 03-5720-9999
SION official site


SION
sion20067.gif'86年、アルバム『SION』でメジャー・デビュー。 2ndアルバム『春夏秋冬』のレコーディング(N.Y.録音)で、俳優、映画監督としても知られる鬼才、ジョン・ルーリー率いる“ラウンジ・リザース”と共演。'98年、デビュー以来在籍したテイチクレコードから、東芝EMIに移籍。 移籍第1弾となるアルバム『SION comes』をリリース。'99年、移籍第2弾アルバム『DISCHARGE』は、池畑潤二/井上富雄(ex.ルースターズ)、藤井一彦(The Groovers)、細海魚といったツアー同行メンバーに加え、新たにアツシ(ずぼんず)、茂木欣一/柏原譲(ex.フィッシュマンズ)、塩見光昭、柴草玲等新鋭ミュージシャンも多数参加した。音楽活動15周年にあたる2000年9月に、N.Y.録音を含む、初のカバー集『SONGS』をリリース。本人の日本語詞による独自の内容で新境地を示した。'01年『好きな時に跳べ』では、マーク・リボーを中心としたN.Y.セッション、デビュー以来のつき合いになる松田文、池畑潤二/井上富雄(ex.ルースターズ)、藤井一彦(The Groovers)、細海魚のツアーオリジナルメンバーによる東京セッションを行い、N.Y.-TOKYOオリジナルアルバムを制作。'02年4月「UNTIMELY FLOWERING」ではツアーオリジナルメンバーを「SION&THE MOGAMI」と命名し装いも新たにバンド色を全面に出したメンバーアレンジによるオリジナルアルバム制作、ツアーを行う。'02年11月『SION-YAON 2002 with THE MOGAMI』は、2002年6月30日、日比谷野外大音楽堂でのライブを完全収録したライブ盤をリリース。'02年日本テレビ系で放送されたテレビドラマ「私立探偵 濱マイク」最終回(監督:利重 剛)にゲスト主演として出演。役者として初めての出演ながら、主演の永瀬正敏をはじめ、個性派ぞろいの出演者の中にあっても大きな存在感を示し、各界から絶賛される。'03年、THE MOGAMIとの2度目の制作となったアルバム『ALIVE ON ARRIVAL』をリリース。 '04年、テイチク時代のオリジナルアルバム全11タイトルを復刻盤としてリリース。それを記念したライブは、デビューからの11作に収録されている楽曲で構成、大好評を収めた。 ライブの映像を“完全収録”した DVD『SION-YAON 2004 SION'S EARLY TIMES…〜SION復刻盤発売記念LIVE with THE MOGAMI〜』が、SIONの44回目のBirthdayである2004年9月13日にリリース。'05年6月にリリースしたシングル『たまには自分を褒めてやろう』(c/w「曇り空、ふたりで」)は、「SORRY BABY」をカバーするなど SIONを敬愛してやまない今年デビュー15周年の福山雅治(with his band)が編曲を担当。「たまには自分を褒めてやろう」では、二人の息のあったデュオを聴かせる。同時リリースのアルバム『東京ノクターン』は、「一日の終わりに、明日への勇気が湧く言葉達に包まれた唄を届けたい」と、盟友 THE MOGAMIと共に制作し、アコースティックなテイストで新たな境地を切り開いたSIONの渾身の作品である。

'06年盟友 松田 文との二人きりのアコースティックツアーも始まり、
「今まで観たことのない、いつも通りのSIONが居た」と好評を得ている。全国ツアー巡回中。

投稿者 : 05:13 PM | コメント (0)

December 15, 2006

mule musiq presents endless flight meets etoiles

UNIT
live:
FORCE OF NATURE (KZA&DJ KENT)
krikor (kill the dj/karat/from paris)

dj:
matt edwards aka radio slave/rekid/quiet village
force of nature
toshiya kawasaki (mule musiq)

SALOON
dj:
dj hikaru (blasthead)
taro akiyama (sleeping bugz records)

supported by ambassade de france au japon,bureau export de la musique francaise a tokyo

【DATE】 2006/12/15 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen / Door:3,500yen

【LINE UP】
UNIT
live:
FORCE OF NATURE (KZA&DJ KENT)
krikor (kill the dj/karat/from paris)

dj:
matt edwards aka radio slave/rekid/quiet village
force of nature (KZA&DJ KENT)
toshiya kawasaki (mule musiq)

SALOON
dj:
dj hikaru (blasthead)
taro akiyama (sleeping bugz records)


【TICKET】11/18 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-353>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003[L]38414

>store
CISCO TECHNO
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
Manhattan Records House
UNICE



【INFO】
UNIT 03-5459-8630
mule musiq





ID1.gif




matt edwards aka radio slave /rekid/quiet village

Matt-Photo![1][2].gif現在、最もホットなダンスミュージックプロデューサーの一人と言えるmatt edwardsは、radio slave、rekid、quiet villageと名義を使い分け、自身のレーベルrekidsを始め、soul jazz 、whatever we want(dj harveyのmap of africa等をリリースしている)から作品をリリースしている。
matt edwardsは、radio slaveとしての一連のマッシュアップシリーズ、paul mcartney等のリエディットで一躍その名を世に知らしめ、rekidとしてsoul jazzからリリースしたシングル「tranzit」がクロスオーバーにヒットしたことをきっかけに一気にトッププロデューサーへと認知されて行く。
また、nyのカルトレーベル"whatever we want"からは、架空の映画のスコアをイメージしていると言うquiet villageとして3枚のシングル、ハロウィーン用にホラー映画のサントラ音源を中心にセレクトし制作したというミックスCD「fragments of fear」をリリース、そして、今秋にはベルギーのレーベルeskimoよりradio slaveとしての初のミックスCD「creature of the night」をリリース。
またリミキサーとしても、dj hell、m.a.n.d.y、carl craig、the kills等を手掛け、現在は毎週、radio slave/rekid/quiet villageのリミックスがリリースされている程の多忙振り。
ハウス〜テクノシーンにおいて最も注目を集める真打ちが待望の初来日を果たす。



FORCE OF NATURE (KZA&DJ KENT)
F.O.N.Photo-2.gifDJというスタンスとサンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、アンダーグラウンド・ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続けるKZA&DJ KENTによるDJ/プロデュース・ユニット。HOUSE、BREAKBEATS、COSMIC、DISCO、TECHNO、ELECTRO、HIPHOP、DUBなど様々な音楽を自由自在に去来するその独自のスタンスは世界の音楽シーンにおいても類を見ず、まさに"自然派"としか言い様のない独特の立ち位置から数々のグッドミュージックを産み出し続けている。昨年までに2枚のフルアルバムをリリース、その他、アニメ「サムライチャンプルー」での音楽担当、DJ SHADOW、HALCALI、D.C.P.R.G.、TOKONA-X等への楽曲提供、CARL CRAIG、RECLOOSE、DJ SHADOW、JAMES MURPHY、FIVE DEEZ等DJでの共演キャリアを見ても分かる通り、その活動は実に幅広く、奥深い。昨年夏には富士山登頂も完遂。今年は「DJが作る音楽」と「ジャンルの壁を破壊するアンダーグラウンド・ダンス・ミュージック」をコンセプトにおいた待望の3rd Album"III"をリリース、アルバムからのライブセットを披露したフジロック・フェスティヴァル'06でのギグも大成功を収めた。今年は30カ所にも及ぶ、アルバムの全国縦断リリースDJ&LIVEツアーを敢行。

投稿者 sakaguchi : 11:36 PM | コメント (0)

De+LAX
 「SPIRITS ON THE ROCKS」

LIVE :

De+LAX
guest:山下久美子


【DATE】 2006/12/15(fri)
【TIME】 開場18:30/開演19:30
【CHARGE】 前売3,500円 / 当日4,000円 ※ドリンク代別途
【LIVE】
De+LAX
guest:山下久美子

【TICKET】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]235-931>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]32400
e+

【お問い合わせ】Disk Garage 03-5436-9600


00499.jpg

投稿者 unit_guest : 03:38 PM | コメント (0)

December 14, 2006

OOIOOXORNELIUSALTZBREAKfAST

UNIT_12.14_OOIOO_H1.140.gifLIVE :

OOIOO
XORNELIUS
ALTZ
BREAKfAST



UNIT_12.14_OOIOO_H1.gif【DATE】 2006/12/14 (TUE)
【TIME】 OPEN 18:00/START 19:00
【CHARGE】 Adv. 3,500円 ※ドリンク代別途

【LIVE】
OOIOO
XORNELIUS
ALTZ
BREAKfAST


【TICKET】10/14 (SAT) チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]241-086>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]33803
e+

【協力】felicity/SHOCKCITY
【INFO】UNIT 03-5459-8630


OOIOO
雑誌[SWITCH]のページ「YOSHIMIが架空のバンドをプロデュース」というコンセプトがきっかけとなり、ボアダムスを中心に活動する、YOSHIMIが95年に結成したOOIOO。ソニック・ユースのツアーのフロント・アクトから、ライブ活動を開始。様々な音楽的変遷、数度のメンバーチェンジを経て、これまでに5枚のオリジナル・アルバムをリリース。ミニマリズムの追求を推し進めた3年振りとなるアルバム『TAIGA』が最新作。来年OI/OIにはEYョによるRemixミニアルバムとバンド結成以来のクリップを集めたDVDを同時リリース予定。同月にDEERHOOFとOOIOOによる、ダブル・ヘッドライン・ジャパン・ツアーも決定している。
OOIOO_aph.gif



















ALTZ
大阪が宇宙に誇るパワースポット〈味園〉にて繰り広げられる5次元パーティー〈FLOWER OF LIFE〉を核に活動する。ALTZ名義で、トラックライブ・DJ・リミックスワーク等。F.O.Lオリジナルクルーであり、IDJUT BOYS,STEVE FELA COTEYとも交流があり、ご存じU.K.のレーベル「BEAR FUNK」からの12inch EP,フルアルバム〈YELL〉などをリリース。ホヤホヤピカピカの大変態で大天才ALTZ!!!今も日本中のパーティーとセッションをかさね、アルツの愉快で不思議な音世界はゆっくりとだが確実に浸透中!!!お馴染み〈時空〉レーベルからのアルバム『lalala』やEP、WALTZ名義でのブート制作など,今後も目がはなせない存在である。そして、遂に初のDVD作品を2タイトルリリース!新宿ロフトでのSPECIALOOSE 10Kエディット版〜超人誕生〜や、光の魔術師 BETA LANDによる伝説MACAOでのCOSMICLABバージョン『LIVE AND DIRECT』エンジニアKABAMIXによる驚異の5.1chミックスで異次元へと導く!
altzA.gif



















BREAKfAST
>森本雑感(Vo)、酒井大明(G)、岡 亨(B)、添田陽(Dr)の4人組東京のハードコアバンド。98年、前身バンドOACから現在のメンバーになり、ブレックファストとしての活動がはじまる。02年に1st Album『眩暈』、05年に2nd Album『3rd&ARMY』を〈Thrash On Life〉リリース。先頃、恒例の自主企画『BREAK ME FAST』の第14回目をレコーディングスタジオで行い、その模様をスタジオ・ライブ・アルバム『BREAK ME FAST Vol.14』としてリリースする。毎回ジャケットを飾るクールなイラストレーション、米国西海岸パンクアート界の最重要人物レイモンド・ペティボンが手掛けたアートワークが今回も話題。
BREAKfAST_A.gif

投稿者 : 04:19 PM | コメント (0)

December 11, 2006

Fountains of Wayne 東京単独公演

LIVE : Fountains of Wayne


【DATE】 2006 / 12 / 11 (mon)
【TIME】 OPEN19:00 / START19:30
【CHARGE】 Adv.5,500yen (ドリンク代別)

【LINE-UP】
LIVE:Fountains of Wayne

【TICKET】 11/25(sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]246-026>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]37673
e+


fountainof.gif

投稿者 murakami : 07:42 PM | コメント (0)

December 10, 2006

Shelly Trip Realize
Daikanyama UNIT"ONE-MAN LIVE"[Shelly Trip Realize]

LIVE : Shelly Trip Realize


【DATE】 2006/12/10(Sun)
【TIME】 OPEN 17:00/START 18:00
【CHARGE】 Adv. 3,000円 ※ドリンク代別途

【LIVE】
Shelly Trip Realize

【TICKET】
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-984>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 
e+
ライカエジソン東京店

投稿者 unit_guest : 03:11 PM | コメント (0)

December 09, 2006

REAL ROCK DESIGN 10th Anniversary

RRD_logo100.gifUNIT
STEVE KOTEY (CHICKEN LIPS)
STACEY PULLEN (Blackflag Recordings / DETROIT)
DJ MAYURI (METAMORPHOSE)
KIHIRA NAOKI (S.I)

VJ:
REALROCKDESIGN
AUTONOGRAPH
SAKOTA HARUKA (KLOMA)
etsu

SALOON
Salmon (WC Recordings)/GONNO (WC Recordings/Detente Musique)/KURITA NAOKI (MMM/NEON ROCKERS)/YATSU TETSUYA (REALROCKDESIGN)/SATOSHI OTSUKI (光響/NEURAL NETWORK)


RRD10_ART.gif【DATE】 2006/12/09 (SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Advance / W.Flyer 3000yen, Door 3500yen

【LINE UP】
UNIT
STEVE KOTEY (CHICKEN LIPS)
STACEY PULLEN (Blackflag Recordings / DETROIT)
DJ MAYURI (METAMORPHOSE)
KIHIRA NAOKI (S.I)

VJ:
REALROCKDESIGN
AUTONOGRAPH
SAKOTA HARUKA (KLOMA)
etsu

SALOON
Salmon (WC Recordings)
GONNO (WC Recordings/Detente Musique)
KURITA NAOKI (MMM/NEON ROCKERS)
YATSU TETSUYA (REALROCKDESIGN)
SATOSHI OTSUKI (光響/NEURAL NETWORK)


【TICKET】11/18(sat) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-732>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003[L]39508

>store
CISCO HOUSE [03-3462-1048]
CISCO TECHNO [03-3496-7028]
Manhattan Records House [03-3477-7737]
TECHNIQUE [03-5458-4143]
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP [03-3476-2627]
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP [03-5919-2422]
diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP [03-3294-6205]
diskunion 吉祥寺店 [0422-20-8062]
UNICE [03-5459-8631]
SALOON [03-5459-8633]


【INFO】
REAL ROCK DESIGN
www.realrock.co.jp

HITOMI Productions
www.hitomi-pro.jp


ID1.gif



STEVE KOTEY (CHICKEN LIPS)
STEVE-KOTEY.gif16才の時からロンドンのソーホーにあるオーディオワンスタジオにて働き始め、音楽の世界に入る。様々なポップミュージックに触れ影響を受ける。1996年に当時注目を浴びてていたDiscfunctionレーベルから今ではクラシックとも呼ばれる「Jus Pilau」を、Paul N. Murphy, Tom Leeと共に結成したAkwaaba名義でリリース。世界のトップDJ達から賞賛を浴び、プレスにも絶賛された。フランソワ・ケボーキアンのミックスCD、ロン・トレントの「Muisc Reflections CD 2002」にも挿入された。Akwaabaではその後Discfunctionから「Do it Tomorrow」 「Too Shiny」の2枚のアルバムをリリースしどちらもヒットを放つ。スティーブ・コーティ名義では「Panty Skills」EP をDiscfunction から2000年にリリース、その後自身のレーベル「Bear Entertainment」を設立した。チーキーなディスコエディットを施したリリースが、同じ趣向を持ったアーティストやリスナーの耳に留り注目を浴び始めた。現在ではディスコ系で最も信頼されているインディ・ディストリビューターの一つであり、カタログはディスコからバレアリック、ファンクからアシッドハウスまでと幅広いジャンルをカバーし、変態で、お馬鹿なテイストで知られるようになる。(www.bearentertainment.info)一方、もっとシリアスな側面では Idjut Boys、Chicken Lips、Lindstrom、DJ Kent、Prins Thomas、Theo Parrish、Brennan Green、Fuzz Against Junk、 Todd Terje、Ray Mang、 Mudd、Nick Chacona、 Gabrizio Mammarella、そして Stevie 自身といったアーティスト達の曲を世に送り出してきた。2002年、スティービーはスタッフォードからの友人ユニットである Chicken Lips に加わる。アンディとディーンは長年スティービーのDJスキルを賞賛し続けていた。ディスコやロックに対する音楽の趣味が一緒という事もあり、スティービーはChicken Lips の音を世界中に広める伝道師的な役目として、そして彼にしか出来ないプレイをするDJとして、3人のChicken Lipsは組織された。スティビーは、Chicken Lipsの看板を引っさげて、オーストラリア、アメリカ、メキシコ、ジャパン、ヨーロッパ各地を精力的にツアーしてきた。2003年には!K7より「DJ KICKS」ミックスCDをリリース、最近では「Clicks Acid and Disco」をTrust The DJ から2005年にリリースした。彼のDJセット初恋であるディスコからTrust the DJ コンピの夜の深い時間帯用のディープなものまで、様々な影響によりスペクトルは幅広い。EQをいじり倒して独自のエディットを施す彼のDJプレイは必見だ。

スティービーはDJだけでなく、Andy とDean と結成したパンキッシュなユニットCrazy Girl名義で「Bad Skin」をリリースしたり、2005年に出したChicken Lips のアルバムから「Sweet Cow」のリミックスも手掛け、LORDYプロジェクトではAndy Meecham と Chaz Jankelを始め多くのアーティストとコラボレーションをしている。ここ最近のリミックワークはDeep FreezeのYo Retro、Chicken Lips, FeedelityのLindstrom、KleinのStrautus等がある。今後のリリースとしては、Rules コンピレーション「BEARFUNK ROOLS」をスティービーがミックス、彼自身のファーストアルバムも今年中にリリース予定だ。

Chicken Lips としての今後のリリースは、Underworld, FC Kahuna, Justin Robertson, Mo'Wax, Playgroup, Stereo MC's, Utah Saints, Soul Mekanik, Maurice Fulton, Nile といったアーティストのリミックス、3枚目になるアルバム他、エキサイティングなリリースが待っている。


STACEY PULLEN (Blackflag Recordings / DETROIT)
staceypullen01.jpgデトロイト・テクノ第2世代を代表するアーティストとしてシーンを支えるStacey Pullen。デトロイト・テクノ界のリーダーと言えるDerrick Mayの愛弟子である。Kevin Saunderson等とプロダクションをともにし音楽制作を始めた彼は、92年にBango名義“Ritual Beating System”でデビュー。その土着的なパーカッションを湛えたリズムと、ドラマティックで美しい展開を見せるシンセが特徴のアフロ・トライバル・サウンドは、まさに師匠譲りといえよう。また、Kosmic Messenger、Silent Phaseといった名義でも活動を行なっている。
Science/Virginよりリリースされたファースト・アルバム“Today Is The Tomorrow You Were Promised Yesterday”は、既存のダンスミュージックの概念に囚われずジャズやブレイクビーツの要素を取り入れた秀作である。DJプレイも他と比較できないほど独創的であり、テクノ、ハウス、ブロークンビーツ等を自由に操り、ストーリーを生み出す。そのDJプレイは世界中のクラバーにリスペクトされている。昨年にはロンドンで常に最先端の音を提供しているクラブFabricのDJ Mixシリーズ第14作目“Fabric 14”を手掛け、テクノ・ファンのみならず全てのダンスミュージックファンの注目の的となった。彼は常に自らの根底にあるアフリカン・ルーツの精神とエレクトロニクスを融合させ、ソウルフルに、そして理知的かつスピリチュアルな空間を生み出す。ダンスミュージックをトーキングドラムのように操るテクノ界の魔術師である。(Yasuo Fukuda)


DJ MAYURI (METAMORPHOSE)
MAYURI_pic.gifDJ/イベントオーガナイザー。90年代初期からテクノDJとして国内外数々のクラブ、パーティで活躍。現在レジデントは「RE-BOOT」、西麻布に新しくできたクラブ「COLORS」のガーデン、主宰しているパーティは2万人を動員する大型野外音楽フェス「METAMORPHOSE」、山中湖畔で新しく始動した「Mt.Fuji Calling in 山中湖」等、日本のミュージックシーンの重要な牽引役を果たしている。日本のクラブシーン黎明期から常に第一線で活躍し続け、日本人女性テクノDJとしては、実力・人気ともトップの座に君臨し続けている。









KIHIRA NAOKI (S.I)
KIHIRA_pic.jpg80年代末に活動を始め、90年代前半の日本のテクノシーン黎明期より「CLUB VENUS」「RAINBOW 2000」「METAMORPHOSE」といった大型パーティから、自ら主宰していた「AUTONOMIA」そして秘密の地下パーティまで大小様々な場で活動。グルーヴにのっかりパーティの潜在力を解き放ち、楽しい混沌を産み落とすべく精進中。現在は大阪NOONにて「Social Infection」を開催。






Salmon (WC RECORDINGS)
SALMON.gif2004年、salmon(鮭)名義の活動を始め、同年5月NIKEファッションショーでのライブパフォーマンスでデビュー。生ドラム&サンプラ-のテクノユニット「metro999」の中心人物であり、MIXEDMEDIA PERFORMING ART 「SALVANILLA」の音楽担当として東京、韓国、シンガポール公演でのライブパフォーマンスや、その他数々のコラボレートユニットの活動を行っている。1stアルバム「skeleton jp」を2004年WCよりリリース。2005年、ASA-CHANG&巡礼の超絶タブラ奏者"U-zhaan"とのユニット"salmon cooksU-zhaan"のアルバムをリリース。100%タブラのサンプリングで作られたクリックテクノが評価を呼び好セールスを記録。その他コンピレーションに多数参加。2006年1月、WCと新レ-ベル"embk"からLIVE MIX CDを2枚同時リリース。今年5月にはN.Y「tora tora tora」とフランクフルト「RAUM MUSIK」から12インチを同時期にリリースし話題となる。9月にはドイツ「karmarouge noir」からEPをリリース。10月にはGONNOと共にUKの「perctrax」からスプリットEPをリリース。今後も海外でのEPやWCのリリースなど激しく活動を予定。テクノを斜めから変態POPアートへと昇華させるWCの操縦士である。WC RECORDINGS


GONNO (WC Recordings / Detente Musique)
Gonno.gif90年代中頃より東京を中心に日本各地のクラブ・野外レイヴで活動、ハウス~テクノを縦横する独特なプレイスタイルを確立していく。2005年3月にはアルバム'My Existence'をドロップ、各誌レビューで高い評価を得、さらに同年9月、UKのレーベルRe-Activeからリリースされた12インチ'Hammersmith EP'はLaurent Garnier等がプレイ・フルサポートし、注目を集めた。リリースを重ねるごとに成長していく肉感的なハウス/テクノのリズムと、その根底に漂うメロディアスな要素が彼のトラックの特長であり、James Holdenのリミックス作品でも知られるロンドンのPercTraxからリリースされた'Stian Klo/Timanfaya'では、過激なアシッド音に印象的なフロウが織り込まれたリミックスワークも披露している。Perc Traxから10月にはWC Recordingsの首領Salmonとのスプリット・12インチ "WC Succession EP"をリリース。既にJosh WinkやFunk D'void、SiBegg等がへヴィープレイし、目下ヒット中である。


KURITA NAOKI (MMM / NEON ROCKERS)
NaokiKurita.gif原宿発リアルクローズブランドMMM主宰。












YATSU TETSUYA (REALROCKDESIGN)
YatsuTetsuya_pic.gifその名の通り、最新のエレクトロやテクノの音源を上下左右に操り、そして今なお青いパンクの衝動を懐にアンダーグラウンドなアティテュードを貫き通している。リアルロックデザインのDJ担当として渋谷モジュールにて「CYCLOPS」のレギュラーDJとして活動後、現在は茨城にあるクラブSPACE LAB BUBBLEにてイベントプロデュ-スをする傍ら、DJとしても活躍し、アレックス・パターソンやアダム・ベイヤー、デリック・メイなど、数々の一流アーティストを招聘し共演をはたしている。


SATOSHI OTSUKI (光響/NEURAL NETWORK)
SatoshiOtsuki.gif現代にはあらゆる創造に伴い多くの矛盾が生まれている。そんな中、民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音にこれからの未来への新しい音楽の衝撃と可能性を見出すべく活動する、日本のクリエイト集団 『光響』。その代表であり、レジデントDJ & サウンドクリエイターでもあるSATOSHI OTSUKI 。深海のように深く幅広いバックグラウンドからなる、ジャンルの壁を越えた既存の枠にとらわれない常に驚くほどの実験的かつ斬新なプレイスタイルは、投げかける陶酔的なグルーヴを生み出し、自然と創造を感じさせる壮大な響きを放つ。 これまでにあらゆるジャンルで数多くの国内・海外トップアーティストと共演し、2005年の夏には新潟県の神立高原で行われた野外レイウ゛『宴~UTAGE~#5』、2006年に入ってからは渋谷WOMBのアニバーサリーパーティ、DEESEL MUSICのブースにてメタモルフォーゼ06、またHERNAN CATTANEOのシークレットパーティなどにも出演。そしてGWには主宰のメインパーティ『光響~kokyo~』に現在のエレクトロシーンの重要人物CASSを召集。混沌としたシーンにエレクトロニクスと民族文化の融合による音・空間という新しい光を投じ成功を収めた。 都内を中心に日本各地でも数多くのギグを行い、今年は渡英した際にロンドンのラジオ『HOUSE FM』にもDJ出演し高い評価を得るなどグローバルにも活動の場を広げる中、独自の世界観溢れるスタイルが支持されている。また別名義"FETUS NOTE"としての楽曲制作活動においては、その他に類をみない独自の世界観から、唯一無ニの楽曲を生み出している。


REALROCKDESIGN
1996年よりスタート。以来ジャンルにとらわれず広告、エディトリアル、映像、ウェブ、VJ、音楽と様々なメディアで活動。「一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む事」をコンセプトにリアルロックは進化し続ける。 「BEAMS T」WEB デザイン、「NAICHICHI」WEBデザイン&グラフィック、「n゜44」WEBデザイン&グラフィック、「アメリカン・ラグシー」WEBデザイン、「TIMEX」WEBデザイン、cafe SUSでの「ラッキーストライク」による企業ブースデザイン、seta、unseaky、とのコラボレーションによるヘルメット製作、naichichiとのTシャツプロジェクト、VISVIMカタログデザインなどを担当する。 VJでは、CREAM 、ジャスティンロバートソン、ロン・トレント、アダムベイヤー、アレックスパターソンなどと共演。2003年より日本最大級のエレクトロニックダンスミュージックフェスティバル「METAMORPHOSE」 に出演。VJにとどまらず、2001年9月には映画「Swimming New York」(監督、古田ひろひこチェルシーフィルム)で、ビジュアル・ディレクターとしてニューヨーク・インターナショナル・インディペンデント・フィルム・フェスティバルにおいて入選し、2003年には新食感問題作「ザクロ」を製作し、映像制作にも勢力的にとりくんでいる。


AUTONOGRAPH
autonograph.jpg93年から活動。京都で"Autonomia"のグラフィック部門として活動を始める。 98年に東京に拠点を移す。制作したグラフィックデザイン、映像や参加したイ ベントはアルツゆえ、記憶にないほど数しれず。







SAKOTA HARUKA (KLOMA)
SakotaHaruka.jpg都内クラブでのVJ活動を基盤に、ROVO、KINOCOSMOなど様々なバンドのライヴ映像やPVを担当し、フェスシーズンにはFUJIROCKFESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、渚ミュージックフェスティバルなどに参加。メタモルフォーゼのフライヤー(2005年以降)、WC recordingのアートワークなどグラフィック制作も幅広く手がけている。前衛舞踏集団SALVANILLA、タップダンサー熊谷和徳、舞踏家トチアキタイヨウらとコラボレーションを重ね、スクリーンの枠を超えた身体と音と映像のあり方を模索中。





etsu
etsu.jpgスノーボード、スケートボード、クラブミュージックのシーンを中心に活動するグラフィックアーティスト。手描きが生み出す複製不可能のテクスチャーを用いた画法を開発。ワンアンドオンリーの破天荒な作品をハイペースで生み出しつづける。etsuの作品は、YELLOW mag、井上薫の「groundrhythm2」「slowmotion」のジャケットなどで見ることができる。さらに、DJ、ミュージシャンとの親交が深く、セオ・パリッシュ、イジャット・ボーイズなどシーンを牽引するアンダーグラウンド・パーティのフライヤーを数多く制作している。また、最近ではオーバーヘッドプロジェクターを使用してのVJ手法を開発。グラフィックアートの新たな可能性を探求しつづけている。

投稿者 unit_guest : 11:50 PM | コメント (0)

THE イナズマ戦隊/勝手にしやがれ

LIVE : THEイナズマ戦隊/勝手にしやがれ


『'06東京&大阪3歩目は激突ライブだ! 〜THEイナズマ戦隊×勝手にしやがれ〜』 presents
“LET'S GET LOST”vol.0


【DATE】 2006/12/09(SAT)
【TIME】 開場18:00/開演19:00
【CHARGE】 前売3,500円 ※ドリンク代別途  当日4,000円 ※ドリンク代別途
【LIVE】 THEイナズマ戦隊/勝手にしやがれ

【TICKET】10/21(SAT)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]240-294>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]31955
e+

【主催】Disk Garage
【お問い合わせ】Disk Garage 03.5436.9600

投稿者 unit_guest : 03:25 PM | コメント (0)

December 08, 2006

TOKIO DROME

td-flyer.jpgB2F UNIT : DANCE FLOOR
Resident DJ : NUMANOID aka DJ TSUYOSHI (Joujouka / Madskippers)
Featuring LIVE : SUN PAULO
Featuring DJ LIVE : BRASHIGE(Bryan Burton-Lewis + Ayashige (Wrench)
Featuring DJ : DUCK ROCK

Installation : ENWAMADE / GENEC∞
Visual :MATSUKI (EYEdentify) / ヤマダヒデト (amp) / KAZ
Visual & Flyer :SHIGE (Pinxnake)
Sound :LSD-E

B3F SALOON LOUNGE :TRIPSTER SOUNDSYSTEM
DJs : FRAN-KEY / KUN and more.....


TOKIO DROMEここに復活!!
2000年よりDJ TSUYOSHIのレギュラーイベントとして数々の伝説を残してきたトキオドロームが2006年12月8日、代官山UNITにて約3年ぶりの復活を遂げる!!!
ありとあらゆるダンスミュージックを呑み込み、繰り広げられる、マジカル・ダンス・パーティーを是非体感せよ!!!


td-flyer.jpg【DATE】 2006 / 12 / 8 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 ADV: 3,500yen / DOOR: 4,000yen
※当日券での入場者には "Numanoid Free Mix CD" をプレゼントします。

【LINE-UP】
B2F UNIT : DANCE FLOOR
Resident DJ : NUMANOID aka DJ TSUYOSHI (Joujouka / Madskippers)

Featuring
LIVE : SUN PAULO
DJ LIVE : BRASHIGE[Bryan Burton-Lewis + Ayashige (Wrench)]
DJ : DUCK ROCK

Installation : ENWAMADE / GENEC∞
Visual :MATSUKI (EYEdentify) / ヤマダヒデト (amp) / KAZ
Visual & Flyer :SHIGE (Pinxnake)
Sound :LSD-E

B3F SALOON LOUNGE :TRIPSTER SOUNDSYSTEM
DJs : FRAN-KEY / KUN and more

【TICKET】 11/15 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-451>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003[L]38979
ONLINE SHOP www.wakyo.jp, www.techno.to

【INFORMATION】
TOKIO DROME

ID1.gif



NUMANOID aka DJ TSUYOSHI (Joujouka / Madskippers)
NUMANOID-PHOTO(1).jpgDJ TSUYOSHIが新たなる表現を求めスタートさせた、エレクトロ・ロック・ハウ スのDJ名義NUMANOID。DJ TSUYOSHI名義とは一味違ったファンキーでセクシー、 そしてグルービーなビートで確実に新たなファンを増やし続けている。 今まで海外ではロンドン5ッ星ホテルでのセレブパーティー,ファッションショー等 でプレーしてきている。NUMANOIDとは,PLASTICSのTOSHI氏が命名したことはあま り知られていない。NUMANOID名義ではミックスCD"NUDE"を自身のレーベルMAD SKIPPERSより昨年リリースしたばかり。



SUN PAULO
SUN-PAULO-1.jpgギター佐藤タイジ
ドラム沼澤尚
キーボード森俊之

この3人の即興演奏によるダンスバンドである。単純明快にダンスなのだが、かなり…というより相当ロックである。そして、相当ファンキーな場面と相当アーシーな場面が彼らのライブを幅の広いものにしているだろう。昨年のFUJIロックフェスティバルやライジングサンロックフェスティバルでは衝撃と狂乱のライブでオーディエンスに強烈なインパクトをあたえたのは記憶に新しい。
KOROMOとコラボレーションした12inch single で業界が騒然となり、ゲームソフト"GranTurismo"のプロモーションDVDのサウンドトラックに収録された。ちなみに佐藤タイジと沼澤尚はロックバンド"THEATRE BROOK"のメンバーでもsunpaulo-B.jpgある。更に言うと、森俊之はサウンドプロデューサーとして不動の人気を博している。更に更に言うと、彼らが来ているすざましい衣装は、スタイリスト長瀬ジャイアン哲朗の手によるモノである !!


DUCK ROCK
dusk.gif最新のエレクトロ、ブレイクスのビートに、60’s〜90'sのロック、ニューウエーブ、モンドなサンプルまでをもミックス。ミスマッチとも思える2枚 のレコードもBPMさえ合わせればお構いなし、何ら違和感なくミックスしてしまう。そのダックロックのユーモア溢れるミキシングプレイは、時代のトレンドは取り入れつつ、ベーシックな部分は十余年来全く変わっていない。あまりダークではないアップリフティングなビートやリフは更に週末のダンスフロアをクレイジーにしていく。傍らリミックスワークも行ない、今までにBlues Explosion, Tokyo Sluts, Atomizer, Space Cowboy, Pealout, Polysics, Ramrider等を。02年はMix CD "Sound Republic Vol.2"をKSRよりリリース。インターネットラジオ「www.samurai.fm」ではDuck RockのDJ Mixプログラムも持つ。またLoud誌主催のDJチャートでは2004, 2005, 2006と3年連続トップ20位以内にランクイン。日本各地、海外では香港、上海、バンコク、モスクワ他などでもDJを行なう。東京では、Vanity, fancyHIM, Linda, Addiction, Ganban Night, Deck'N'Effect等のパーティーでDJをしてきた。

投稿者 unit_guest : 11:36 PM | コメント (0)

GOATBED 東名阪ワンマン「シンセスピアンズ」ツアー

LIVE : GOATBED


【DATE】 2006/12/08(fri)
【TIME】 開場18:00/開演19:00
【CHARGE】 前売3,500円 ※ドリンク代別途 
【LIVE】
GOATBED

【TICKET】10/15(sun)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]239-552>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]39583
e+

【お問い合わせ】
DISK GARAGE 03-5436-9600


GOATBED
01272.jpg

投稿者 unit_guest : 03:19 PM | コメント (0)

December 07, 2006

CAFECOMPANY PRESENTS THE WIRED
Secured by 24 -TWENTY FOUR-

LIVE :

ACIDMAN/ i-dep

DJ's :

森田昌典(STUDIO APARTMENT)/ LAVA/4th/ TIGER/ KAZUAKI NOGUCHI(Peacefultree)/HIROEC(ELECTRONIC PUB)/ATSUSHI(DOARAT)/MAKIKO GENKIDAMA/POPCORN/ and more!!

VJ :Mind Expand Media/ and more!!


【DATE】 2006/12/07 (thu)
【TIME】 OPEN/START 20:00
【CHARGE】 Adv. 3,500yen

【LIVE】
ACIDMAN
i-dep


【DJ】
森田昌典(STUDIO APARTMENT)
LAVA
4th
TIGER
KAZUAKI NOGUCHI(Peacefultree)
HIROEC(ELECTRONIC PUB)
ATSUSHI(DOARAT)
MAKIKO GENKIDAMA
POPCORN
and more!!

【VJ】
Mind Expand Media
and more!!

※出演者は変更となる可能性があります。

【TICKET】 10/21 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]241-471>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003 [L]34162
e+

【INFORMATION】
DISK GARAGE 03-5436-9600


ID1.gif




■Q-FRONT上にある「WIRED CAFE」と大人気ドラマ、『24-TWENTY FOUR-』のコラボオールナイトイベント!
当日はライブアクト&DJアクト、そして『24』がコラボレーションする最高のエンターテインメントがUNIT、SALOON、UNICE各店舗に展開されます。
■コンセプト:"CAFE×COMMUNITY×MUSIC!!"
"CAFEが大好きな、全ての人達のドキドキを作りたい"
これまで多くのお客様から要望があった、CAFEから発信されるアーティストの競演が”THE WIRED”で実現。“繋がる”というテーマのもと、LIVEという切り口でより多くの方々に良質な音楽をリアルに体感し
皆様の心に残る「CAFE×COMMUNITY×MUSIC!!」な夜をお届けします!!
THE WIREDが皆様の、感動に溢れた人生の一つの出来事になる事を目指して
Cafe×Community×Music!!


ACIDMAN
acidman.gif


















i-dep
idep.gif


















森田昌典
masanorimorita.gif














LAVA
lava.gif

投稿者 unit_guest : 11:14 PM | コメント (0)

December 06, 2006

Inter FM [true colors] Presents
AIR Release Party "Walk This Way"

LIVE : AIR


【DATE】 2006/12/06 (WED)
【TIME】 OPEN 18:00/START 19:00
【CHARGE】 Adv. 3,900円 ※ドリンク代別途
【LIVE】
AIR

【TICKET】11/19 (SUN) チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]245-434>>@電子チケットぴあでチケットを購入する

【後援】Inter FM
【企画制作】ROOTS CO.,LTD / PARCO CO.,LTD
【協力】tearbridge production
【INFO】SUNRISE PROMOTION TOKYO  0570-00-3337


air.gif




























air27035.gif☆12/6 NEW SINGLE Release 決定
「Walk This Way」
NFCD-27035 ¥1,050(tax in)
収録曲 
1.Walk This Way
2.Watch Out
3.Walk This Way (Instrumental)

投稿者 unit_guest : 03:41 PM | コメント (0)

December 05, 2006

KLAXONS

LINE UP :

KLAXONS


UKツアーソールドアウト続出!!

レディングフェスのNO.1新人アクト&NO.1ハイライト(NME)

今年のアークティックに続き
2007年の目玉はコイツらだ!


【DATE】 2006/12/05(THU)
【TIME】 OPEN18:00/START19:00
【CHARGE】 前売4,500円 ※ドリンク代別途

【LIVE】KLAXONS

【TICKET】10/21(SAT)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]242-863>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]37999
e+
CNプレイガイド 0570-08-9999

【INFO】クリエイティブマン 03-5466-0777


KLAXONS
Klaxons.gifJamie(vo/bass)、James(vo/key)、Simon(vo/guitar)から成るNew Cross(uk)出身の3人組。今年3月にはAngular Recordingsより初のシングル"Gravity's Rainbow/The Bouncer"を限定500枚発売し、即ソールドアウトさせる。6月には"Atlantis to Interzone/4 Hoursemen of 2012"が1,000枚限定発売。今年のレディングフェスでは一番の盛り上がりを見せて既に話題沸騰!「ネオレイヴ」ブームの張本人の来日公演が決定!昨年のアークティック・モンキーズに続き、伝説のライヴ化は確実!2007年はKLAXONS旋風が吹き荒れる!!
OFFICIAL SITE 

投稿者 unit_guest : 02:22 PM | コメント (0)

December 04, 2006

Tapes ’n Tapes
[Beggars Night vol.1]

LINE UP :

Tapes ’n Tapes


英・米のメディアで今話題総なめの新人!
全米ブロガーが選ぶ
人気ナンバー1インディーズ・バンド!

テープス・エン・テープス早くも来日公演決定!


【DATE】 2006/12/04(mon)
【TIME】 OPEN18:00/START19:00
【CHARGE】 4,500円 ※ドリンク代別途

【LIVE】Tapes ’n Tapes

【TICKET】10/14(SAT)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]243-005>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]38402
e+
CNプレイガイド 0570-08-9999

【INFO】クリエイティブマン 03-5466-0777


Tapes ’n Tapes
tapesn.jpg2006年SXSW(サウス・バイ・サウス・ウェスト=欧米で最大の新人発掘コンベンション&イベント)で話題の新人ナンバー1だったテープス・エン・テープス、SXSWでのライブ回数記録となった4日間で9つのライブを敢行!需要が凄すぎて、終いには人の家の庭で機材をセッティングし、観客をリビングに押し込み、ライブを行ったという異常事態!
口コミに火がつき、自費でプレスしたファースト・アルバム「ザ・ルーン」は瞬く間に10,000枚売り切れ、米最大ブログ・サイト<MySpace>でアークティック・モンキーズ同様、インディーズ・バンドの人気投票1位に輝いた。各社争奪戦の末、、M.I.A.、ベースメント・ジャックスなどを発掘したXLレコーディングスと契約。10,000枚即完売し、その後売り切れたままだったという幻のデビュー・アルバム「ザ・ルーン」がいよいよ世界リリース!

ジョシュ(V/G)ジェレミー(d)マット(Key/tambourine/V)、エリック(bass/v)の4人からなるテープス・エン・テープスはミネアポリス出身。大学時代に知り合った彼らは、メンバーの実家の納屋(?!)などで、ひたすら曲を生み出す。アートロック、オルタナ、民族音楽パンク、ブルーズなどを飲み込んだサウンドは、限りなくエッジが効いていてオリジナル。多くのプレスでは、<Pavement ミーツBeck>などと評されている。


"Beggars Night"とは?
27年もの間世界の音楽シーンを斬新なアイディアや手法で引っ張ってきたイギリス最大のインディー・レーベル「ベガーズ・グループ」の精神を受け継ぎ、ここ日本でも驚きの企画などで旬なアーティストを日本の音楽ファンに紹介していくフットワークの軽いベガーズならではの全く新しいイベント!

投稿者 unit_guest : 04:15 PM | コメント (0)

December 03, 2006

The Morning After Girls live in TOKYO 2006 vol. 2

LINE UP : The Morning After Girls


【DATE】 2006 / 12 / 3(sun)
【TIME】 OPEN16:00 / START17:00

【LINE-UP】
LINE UP : The Morning After Girls

※完全招待制/ 公募による当選者のみが入場可能となります。
※ご入場の際にドリンク代¥500が必要となります。

【応募方法】
下記メールアドレス宛に(1)郵便番号(2)ご住所(3)お名前(4)年齢(5)電話番号(6)今あなたが注目している/ 来日して欲しい海外アーティスト名を明記の上、ご応募ください。

あて先: tmag@bongoheads.com
応募締切: 2006年11月27日(月) 10:00 AM
当選発表: 当選者の発表は「当選メール」をもって代えさせていただきます

※当選者ご本人と同伴者1名様まで入場可能。
※ご応募はお1人様一回のみとさせて頂きます。重複した応募は全て無効とさせていただきます。
※ご入場の際にドリンク代¥500が必要となります。

【当公演に関するお問い合わせ】
件名に「問合せ」と明記の上、上記メールアドレス宛にお送りください。
電話等でのお問い合わせには対応致しかねますので、ご了承ください。


The Morning After Girls themorningaftergirls520514.gifシューゲイザー界のパイオニア、RIDEのマーク・ガードナーも認めるニューゲイザー、ザ・モーニング・アフター・ガールズ。今年3月のSXSWで「最も将来が約束されているバンド」と称された彼ら、特にUKではデビュー・アルバム『Shadows Evolve』&シングル3枚を続々リリース、CLUB NMEのヘッドライナー、T in the parkやOxegen、レディング/リーズといった大型フェスティヴァルへの出演、そしてUK全土でヘッドライン・ライヴを成功させるなど、本国オーストラリアに戻るタイミングを見つけられないほどの活躍ぶり。7月には過密スケジュールの合間を縫って、BANDSTAND vol.3出演に続く2度目の来日を果たし、一般公募による招待オンリーの完全無料ライヴ@Astro Hallを実施。雨の中、日本各地から集まった耳の早いオーディエンスを喜ばせたのは記憶に新しいところ。 重なり合うリフとノイズが織り成すシネマティックなサウンド、洞察力とインテリジェンス溢れるリリック、そしてメランコリックなメロディーと悩ましげなハスキー・ヴォーカルが絶妙に絡み合い、まるで催眠術のような、夢見ごこちの空間を作り出す彼らのライヴは中毒性たっぷり。My Bloody ValentineやThe Jesus & Mary Chain、そして The Velvet Undergroundが引き合いに出されるのも頷ける。そんな彼らが、来る12月に早くも再来日&完全無料ライヴ第二弾開催決定!第一弾では「こんな素敵なライヴがタダでいいの?」との声が多数。最近ライヴへ足を運ぶことがめっきり少なくなったという、残業続きのアナタに優しい日曜日開催。噂されるシューゲイザー・ブーム再来への最重要バンドとしても注目を集める彼らのパフォーマンス、どうぞご堪能あれ!!

投稿者 unit_guest : 03:37 PM | コメント (0)

December 02, 2006

Organic Groove
〜Next Dimensional Beats〜

amon_line_003.gifLINE UP :
Live : AMON TOBIN (NINJA TUNE)

Guest DJ : MOOCHY (NXS)/DJ KENSEI

BOOKER TAI(Organic Groove)/AKIRA(bonjour records)
and more TBA…

アモン・トビン8年ぶりの来日公演

amon_line_400.gif












クラブ/ダンスミュージックの“今”も“先”も、 アモン・トビンには微塵も感じられない。 それらとは明らかに一線画す、どころか次元が違う。ブラジル人にしか持ちえない独特の疾走感と質感を伴った アブストラクト、ヒップホップ、ドラムンベース、ブレークビーツと呼ばれる猛烈なビートを自由に逝き交わせ、 ジャズ、ロック、ハードコアを多次元的に流動させる怪物アモン・トビンのDJスタイル。無意識の中に宿る「野生」は、とことんあらゆる方向から刺激され、 もう、燃え上がるしかねぇぇ!!!!!
フリースタイル/クロスオーバー・イベントのはしり「Organic Groove」が 満を持して提案するヤバすぎる「クラブ/ダンスミュージック」を開きまくって心底感じて欲しい! 実に、8年ぶりとなるアモン・トビンの来日公演。

【DATE】 2006 / 12 / 2 (SAT)
【TIME】 OPEN / START 23:00
【CHARGE】 Adv: 3,500yen / Door: 4,500yen / wf: 4,000yen

【LINE-UP】

Live : AMON TOBIN (NINJA TUNE)
Guest DJ : MOOCHY (NXS)
DJ KENSEI
BOOKER TAI(Organic Groove)
AKIRA(bonjour records)
and more TBA…


【TICKET】11/10 on sale
チケットぴあ 0570-02-9999[P]246-042>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン 0570-084-003[L]38125
excite [EX]X00729
>>STORE
bambooshoots(中目黒) 03-5720-1677
smallmusic(高円寺) 03-3315-8315
Bonjour REcords 代官山店
Bonjour REcords 新宿店
WARSZAWA
CISCO TECHNO
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
Onsa
unice (UNIT B1F)

【INFORMATION】
LCEプロダクション 03-3445-1103
Organic Groove


ID1.gif




AMON TOBIN
amontobin.gifNINJA TUNE屈指の天才ブラジリアン。ブラジル出身でブライトンに拠点を置き、ダークでヒップホップ色の強いドラムンベースとアブストラクトを混ぜ合わせ、密度の濃いブルーズやジャズのエフェクトで味付け、モノクロのホラー映画のような質感と変幻自在なジャズブレイクの怪物カットアップは曲者揃いのNINJA TUNEでも臨界点越えの規格GUY。
 Cujo名義でナインバー・レコードからの1stアルバム『Adventures In Foam』をリリース、97年にAMON TOBIN名義の1stアルバム『Bricolage』を発表。1stにして各方面から高い評価を獲得、さらに2nd『Permutation』、3rd 『Supermodified』を発表し、モントリオール・ジャズ・フェスティバルやコアチェッラ・フェスティバル、NYの歴史あるニッティング・ファクトリーのショウをソールド・アウトにする等、不動の地位を確立。
 02年の『Out From Out Where』では、独自の世界観をさらに突き詰め、猛烈なリズム・ドライブを繰り広げ、04年には、ファイナル・スクラッチを駆使して自身初となる DJ MIX『Solid Steel』では、世に溢れるクラブ/ダンスミュージックとは次元の違いすぎるLIVE DJを披露し高い評価を得る。
 さらにはPREFUSE 73やBONOBO等とコラボレーションにとどまらず、06年のカンヌ映画祭で多大なインパクトを与えたと噂のハンガリー映画『Taxidermia』の映画音楽まで活動は幅広い。


JUZU a.k.a. MOOCHY (NXS/CROSSPOINT)
moochy015_1.gifDJ・プロデューサー・バンドリーダーとして複数の顔を持ち、世界の音楽エネルギーを終結その未来性と可能性を模索し、進化し続けるアーティスト。日本人の常識からかけはなれたスケール感を備えた、現在最も注目されるべき実力のDJ。
(from LIFEFORCE TEXT)










DJ KENSEI
kensei.gif80年代半ばよりDJ活動をスタート。以来、都内の数々のクラブでオープニングDJやレジデントDJとして活躍し、90年初頭からはトラック制作も始める。日本初のトラックのみのMIX CDや日本語ラップを収録したMIX TAPE『ill vibes』など先駆的なリリースを経て、95年に、KEMURI PRODUCTIONS (with DJ YAS,DJ刃頭,DJ HIDE) 、indopepsychics (with D.O.I,NIK) を結成。その後のヒップホップを軸にした日本のブレイクビーツ・ミュージックの発展に多大な影響を与えることとなった。90年代後半は、MIX TAPE『cuts of the times』などのリリースによりアンダーグラウンド・ヒップホップの活性化に寄与し、2000年に入ると、PROGRESSIVE FOrMを立ち上げて音響的なエレクトロニカ・サウンドにまで足を踏み入れ、indopepsychicsとして
『MECKISH』『LEIWAND』の2枚のアルバムを残す。その後は、OUTERLIMITS INC.(with DJ HIRAGURI) の結成や、フィールド・レコーディングに触手を伸ばしたり、RAM ELL ZEEと楽曲制作をおこなったりと更に自由度を増した活動を繰り広げている。そして、近年は、ジャズ・オルガン奏者の寒川敏彦とのユニット、NUDE JAZZでのラップトップを使ったライヴ&プロダクション・ワークで、プレイヤー、プロデューサーとしても注目すべき活動を続けている。
Nude Jazz

投稿者 hiyama : 11:33 PM | コメント (0)

No Regret Life TOUR 2006 “Autumn Back”

LINE UP : No Regret Life


【DATE】 2006/12/02(SAT)
【TIME】 開場18:00/開演19:00
【CHARGE】 前売2,500円 (ドリンク代別途) 
【LIVE】No Regret Life

【TICKET】10/28(SAT)チケット発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]241-814>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]36016

【お問い合わせ】 DISK GARAGE 03-5436-9600


No-Regret-Life.gif

投稿者 murakami : 04:33 PM | コメント (0)

December 01, 2006

Mindgames presents : HAUS_TEK [vol.2]
“EXIT THE LABYRINTH”

ht21.gifUNIT : Tek_Space :
DJ THREE (HALLUCINATION, CROSSTOWN REBELS / USA)
ALEX DOWNEY (COVERT RECORDS / UK)

LABYRINTH2006 SLIDE SHOW BY : MUNEHIDE IDA

SALOON : TRI-BUTE Lounge_Space :
SO (Tri-bute, Mindgames, The Labyrinth)
BATCH (Tri-bute, MUSHI-NO-NE)
MATSUNAMI (Tri-bute, KOKYO)

Mindgamesが展開するクラブパーティー"HAUS_TEK"の第二段。今回は同じくMindgamesが今年の9月16日〜18日にかけて群馬県川場キャンプ場にて開催し、約2000人が集った伝説的パーティー"THE LABYRINTH 2006"のアフターパーティーとして開催。あの場に集ったスタッフや友人を始め、全ての方々に対するMindgamesからの"迷宮の出口"には、数居るアーティストの中でも傑出した結果を残した DJ Three と Alex Downey 帰還し、出口への案内人としての役を担う。また"THE LABYRINTH 2006"の様子を美しい写真で再現すべく、スライドショーを上映。


【DATE】 2006 / 12 / 1 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Door : 3,500yen / LABYRINTH STAFF: 2,000yen
【LINE-UP】
UNIT : Tek_Space :
DJ THREE (HALLUCINATION, CROSSTOWN REBELS / USA)
ALEX DOWNEY (COVERT RECORDS / UK)

LABYRINTH2006 SLIDE SHOW BY : MUNEHIDE IDA

SALOON : TRI-BUTE Lounge_Space :
SO (Tri-bute, Mindgames, The Labyrinth)
BATCH (Tri-bute, MUSHI-NO-NE)
MATSUNAMI (Tri-bute, KOKYO)


DJ THREE hallucination / crosstown rebels : usa dj_three.gifアメリカのアンダーグランド・テックハウスシーンにおいて、一般層のみならず、DJ達の間でも最も評価が高いとされているDJ Three。良質なレーベルとして知られるHallucinationのトップを勤め、最近では名誉あるDJエージェンシー"Crosstown Rebels"からのオファーを受け、参加。どんなスタイルの音楽をも違和感なくミックスするが、彼が信条とするのは内側から体を揺さぶるダーティーなグルーヴと、思考回路を刺激するトリッピーなサウンドの融合。先日のLabyrinthでは自身さえも陶酔する完全なマジックセットを披露。次にどんな曲をかけてくるのか、そんな展開が常に楽しみなDJだ。

Dj Three is the dj's dj - probably the most respected underground tech-house dj in America. Ask an underground dj in the States which local dj they respect the most, and the answer is probably "Dj Three". Three is the label head of the well-respected label Hallucination, and was recently asked to join the prestigious Crosstown Rebels dj agency. Three can play any style of music, and he frequently does, but the focus is on a blend of dirty grooves for the body and tripped out-sounds for the head. His Labyrinth 2006 set, "The Blue Pill", was a serious mindgame for everybody involved, including himself!


ALEX DOWNEY covert records [www.covert.uk.com] : uk
alex.gifクラブのプロモーター、レコードショップのオーナーも同時に勤めるAlex Downeyはブリティッシュ・アンダーグランドテクノのまさに顔とも言える存在。ダンスミュージックで踊ることの喜びに対する初心を忘れることなく活動しているのもまた彼の側面である。その類稀なる膨大なレコードコレクションを活かし、テックハウスからディープハウス、エレクトロ、デトロイト等、全てをテクノという括りで解釈し、2006年のLabyrinthではオープニングから5時間のロングセットを敢行。種々のジャンルをクロスオーバーしたそのセットは、ある音楽家をして「彼は世界中のどんな曲でも持ってるのでは?」と言わしめる。

Alex Downey - DJ, club-promoter, and record shop-owner - is a true face of the British techno underground. Alex stays true to his initial love affair with dance: "It may be a mainstream culture thing now, but back then we hoped it would open people up to new ways of thinking and being." Alex's interpretation of "techno" covers tech-house, techno, detroit, deep house, electro, and deep space-trance. His eclectic set at the Labyrinth prompted one musician to say, "This guy owns every record in the world!"

投稿者 hiyama : 11:19 PM | コメント (0)

オトナモード TOUR 2006 “憧れの花”
〜ツアーファイナルワンマン〜

LIVE : オトナモード


【DATE】 2006/12/1 (FRI)
【TIME】 OPEN 18:30/START 19:00
【CHARGE】 Adv. 2,300yen/ Door. 2,800yen ※ドリンク代別途

【LIVE】オトナモード

【TICKET】チケット発売中
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]240-108>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン0570-084-003 [L]32055
e+

【後援】SPACE SHOWER TV
【INFO】UNIT 03-5459-8630

投稿者 Hotta : 04:26 PM | コメント (0)