« February 2006 | メイン | April 2006 »
March 31, 2006
mule musiq presents Endless Flight meets Etoiles
- Kuniyuki First Album
" We are Together " Release Party -
(B2F)UNIT
live :
Kuniyuki with guitar Tsukahara (mule musiq)
Henrik Schwarz (sunday music/moodmusic)
opening dj:
Henrik Schwarz (sunday music/moodmusic)
dj:
Gilber aka Chateau Flight (versatile)
kaoru inoue aka chari chari (seeds and ground)
(B3F)SALOON
dj :
TIGER (dai, dol-lop, neemura, rev)
【DATE】 2006/3/31(FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv.3,000yen / Door3,500yen
【LINE-UP】
(B2F)UNIT
live :
Kuniyuki with guitar Tsukahara (mule musiq)
Henrik Schwarz (sunday music/moodmusic)
opening dj:
Henrik Schwarz (sunday music/moodmusic)
dj:
Gilber aka Chateau Flight (versatile)
kaoru inoue aka chari chari (seeds and ground)
(B3F)SALOON
dj :
TIGER (dai, dol-lop, neemura, rev)
【TICKET】
チケット発売開始1/25
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]221-116
ローソン0570-06-3003 [L]38921
e+
>>>STORE
渋谷
CISCO HOUSE SHOP (3462-1048)
CISCO TECHNO SHOP (3496-7028)
TECHNIQUE (5458-4143)
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP (3476-2627)
代官山
UNICE (5459-8631)
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
Henrik Schwarz
ドイツ、ベルリンを拠点にディープハウスDjとして長いキャリアを持つHenrikは、90年代半ば、楽曲制作とライブパフォーマンスをスタートし、現在ではDJよりラップトップでのライブをより多く行っている。Freestyle Manが主宰するハウスミュージックレーベル"Mood Music"からリリースされた2枚のシングルは幅広いシーンのdjからプレイされ、一躍最も注目度の高いニューカマーになったと言える。その後、Switch、John Arnold、Visitors、Alex Smokeなどを始め、手掛けたリミックストラックのどれもがヒットし、現在もリミックスのオファーが絶えない。また自身のレーベル"Sunday Music"をスタートし、自身の作品を始めとする素晴らしい作品をリリースしている。マンネリ化しているディープハウスシーンにおいて久々に現れた鬼才と言えるだろう。
Gilber aka Chateau Flight
ジャンルレスにワールドワイドで支持されているエレクトロニックダンスミュージックレーベル"Versatile"を主宰し、I:CUBEとのユニット"Chateau Flight"としても、これまでに同レーベルより2枚のフルアルバムをリリースし、常にそのサウンドはモダンかつオリジナリティー溢れ、高く評価されて来た。また、数多くのリミックスを手掛け、それは単なるリミックスの枠を超えた、アーティスト同士のコラボレーションとも言える程、オリジナリティーに溢れている。レーベルのA&Rとしても、I:CUBE、Joakim、Future Beat Allianceなどの才能を発掘するなど、その先見性あるディレクションゆえに、Versatileの名がここまで知られることとなったのであろう。だが、やはりGilberの最大の魅力はそのDJと言えるだろう。レーベル同様、常にモダンでディープなそのスタイルで世界中のオーディエンスを魅了している。
Kuniyuki
札幌を拠点に活動するKuniyukiこと高橋クニユキは2001年Dego aka 4Heroが主宰するレーベル2000BLACKからリリースされたコンピレーションアルバム「Good Good」にオリジナルトラック"Nu Way"を提供。その後、日本の優良ダンスミュージックレーベルLifelineから2枚組のシングル"Kids Breath"をリリース。Kuniyuki自身によって演奏されたフルート、パーカッション、ピアノと鳥の声、風の音など様々な音の粒子を融合させる事に成功しスピリチュアルなブレイクビーツトラックを完成させた。Cutting EdgeからリリースされたAnanda Projectのリミックスアルバムにもリミキサーとして参加。美しく繊細なKuniyukiによる"Cascade of Colour"のリミックスはジャンルを超えて話題となった。そして2002年、Joe Claussellが主宰するレーベルSpiritual Life傘下のNatural Resourceから、自身のホームタウンであり、ディープハウスの聖地でもある札幌の名クラブをトリビュートした曲"Precious Hall"をリリース。多くのDjチャートに取り挙げられ、世界で最も注目を集めるアーティストの1人となった。2003年にはIan ObrienとKirk Degiorgio監修のコンピレーションアルバム"Soul of Science 3"にNxs ”Sleepers”Kuniyuki Remix が収録。尚、12月に寺山修司のトリビュートアルバム"Terayama Shuji Innovation"にもKuniyuki名義で新曲を発表した。また、2000年、東京のレーベルSound of Speedより、Koss名義でのファーストアルバム「Ring」をリリース。1曲約40分にも及ぶこの壮大なダウンビートアルバムは、Larry Heard、Plaidなどを始めとする国内外のアーティスト、メディアから高く評価された。これらの楽曲は実験的でありながらも音楽的であり、常に高いレベルにおいて世界感を作り上げている。2001年、Naxos(ギリシャ)にて行われたフェスティバルBig Chillへの参加を皮切りに、ラップトップでのライブを国内外で精力的に行い、Kossの楽曲は今なお変化し、進化し続けている。2002年、「Live Ring」をリリース。このアルバムには、原曲のRingとはまた違うダブの要素などが取り入れられ、Kossの認知度を確立させた作品となった。2005年、Kompakt Exclusive Distribution LabelとしてスタートしたMule Electronicより、2枚のEP、未発表曲を収録した「Ring」を6月にリリース。このリリースにおいて、KossとしてもKuniyuki同様にワールドワイドにおいて確固たる地位を築くこととなった。そして、同じくドイツWas Word And Soundと共にスタートしたMule Musiqより、2005年、Kuni名義でのニューシングル「Sun Shower」、kuniyuki名義でのニューシングル「Earth Beats」をリリース。フランソワケヴォーキアン、ラリーハード、イアンオブライエン、ジョークラウゼル(2005年のbeyondで1曲目にプレイ!!)などを始めとする、数多くのビッグネームDJからプレイされ、圧倒的な支持を得た。そして、Kuniyukiとして、待望のファーストアルバムをリリースする。多くのドメスティックアーティストが活躍する現在、最もアルバムのリリースが待ち望まれた真打ちの登場である。
Kuniyuki Takahashi/We Are Together
2,940yen (in tax)
mule musiq distribution 02
distributed by ultra-vybe
「Beautiful for the radio's playlist as well as for my radio shows」
Laurent Garnier
「Sweet,dreamy and playful...good for Cafe del Mar」
Tobi Neumann
「This Album touches me deep inside. A wonderful hybrid of jazz, electronics,percussion and a lot of power - with the special Kuniyuki feel of deepness,harmony and atmosphere in it. A wide landscape opens up to your ears - thismusic is saying something - listen!」
Henrik Schwarz
「There are Artist who Create for Recondition and Approval and there are those artist who breathe to Create. Kuniyuki is one who is closely associated with the later. I was introduced to Kuni through Satoru Ogawa of my favorite Home Sapporo he’s another person who I admire and respect. Satoru made it a point to introduce me to Kuni’s Music and from the very moment that I listed to kuni’s “Precious Hall” I fell in love. Then when I finally met kuni everything made sense. Kuni is a true Artist an artist that I love and respect. His music displays True emotion and life and when I listen to his music I can feel his Soul but
most importantly it’s his own music. With his new CD “ We Are Together” Kuni creates yet another Masterpiece from his Heart and Soul. I Love This CD and I’m sure that everyone who listens to this Beautiful yet Cosmic work will also Love It. Kuni Thank you for giving our Planet Your Music, Spirit and Heart Peace, Love and Respect」
Joaquin joe Claussell
「音と真摯に向き合う北の至宝/クニユキ君まさに待望の初CDアルバム/消費文化の極みに、優れた詩編のように記憶に刻まれる音楽を/魂を揺さぶるダンスを/これは特別な音楽、より多くの人に届き楽しまれることを願います/」
井上薫
「細分化の一途を辿る音楽シーンにおいて、ジャンルの枠を超え多くのリスナーに愛される優れたアーティストは存在する。
高橋クニユキによる今回のファーストアルバムはまさに待望という言葉に相応しい大作と言っても決して過言ではないだろう。エモーショナルかつメロディアスな彼の作品からは非常に映像的で、広大なサウンドスケープを多くのリスナーは感じさせられることだろう。」
奈良安浩(JAZZBROTHERS / MUSIC IS BEAUTIFUL)
「引く作業が足すことになる禅問答のような音楽。北の大地で研ぎすまされ、冷たく冷えきっているにもかかわらず、
融点に達した音の粒子がまろやかに溶け混ざり合う瞬間のドキュメンタリー。この音を聴いて僕がイメージしたのはそんな映像です。」
坂口修一郎(Double Famous/UNIT)
「The more I learn about Kuniyuki's music, the more I realize we have been shadowing each other through connections going back over a decade. Not so much connections of style - although, like myself, Kuniyuki produces in a wide range of unlikely genres. Still, something about our styles seems to have created connections of time between us. It was only recently that I discovered Kuniyuki and I were linked in the early 1990's, when we both had projects released by the European label KK Records. Of course there is the shared link to New York and Japanese House culture (pertinent to this project), through which we first met while performing at the same event in Sapporo a few years ago; and most recently I had the fun privilege of watching Kuniyuki perform at my resident party "DJ Sprinkles' Deeperama" in Club Module (Shibuya). Kuniyuki is one of those unusual people who clearly has both "musician skills" with conventional instruments; and "studio skills" with software, editing and engineering equipment. In "We Are Together," his sublime programming and editing blurs the lines between "performance" and "sampling," invoking acoustic images of times and places real or imaginary, but never losing sight of this release's format as a "recording." Similarly, these tracks have club sensibility, but avoid conventional DJ patterns and tricks. These are not recordings of performances. Nor simple-minded club edits. But the recording as a performance itself. And that has great appeal for me as both a producer and a DJ. I look forward to our next shadow-crossing.」
Terre Thaemlitz(Comatonse Records)
upcoming release
Kuniyuki/Earth Beats Remix VOL.1 feat Henrik Schwarz&Chateau Flight
Kuniyuki/Earth Beats Remix VOL.2 feat Luciano
Kuniyuki/Sekai no Ichiban Tooi Sekaide inc Ian o'Brien Remix
Distributed by Was Word and Sound
Koss/Ra 1030 in inc Karafuto aka Fumiya Tanaka Remix
Distributed by KOMPAKT
投稿者 unit_guest : 04:40 AM | コメント (0)
「スポンティニアス・コア:パフォーマンスを超えて
Spontaneous Core :Beyond the Performing Arts」
LINE UP :
sim
山川冬樹
恩田晃
OPTRUM
ドラびでお
真鍋大度(DJ)
「パフォーマンス」という言葉は、劇場での公演あるいは音楽ホールでの演奏会など、舞台での上演形態一般を指すものとして使用されていました。しかし、現在では、演劇やダンス、コンサートといった特定の形式に収めることのできない表現に対して使われる、より広範囲の表現領域を指すものとして使用されています。ここでは、いわゆるパフォーマンス・アートを中心にオルタナテイヴな表現行為を目指すアーティストを紹介します。その場合、パフォーマーが「何」を行っているのか、ということよりも、「パフォーマーの中」で何がおこっているのか、ということに主眼をおき、パフォーマンス・アートシーンの現在を浮き彫りにします。
【DATE】 2006/3/31(FRI)
【TIME】Open 18:30/Start 19:00
【CHARGE】 Adv.2,500yen / door.3,000yen
【LINE-UP】
sim
山川冬樹
恩田晃
OPTRUM
ドラびでお
真鍋大度(DJ)
お詫びのお知らせ
出演予定しておりましたZUINOSINは一時活動休止のため今回は出演できなくなりました。払い戻し御希望のお客さまは当日開演前に受付にて行います。何とぞ御理解、ご了承ください。
【TICKETS】
チケット発売2006年1月26日
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]366-904
e+
ホームページ予約
【INFO】
PPAFお問い合わせ PARC 03-5960-3093
「パフォーマンス」という言葉は、劇場での公演あるいは音楽ホールでの演奏会など、舞台での上演形態一般を指すものとして使用されていました。しかし、現在では、演劇やダンス、コンサートといった特定の形式に収めることのできない表現に対して使われる、より広範囲の表現領域を指すものとして使用されています。ここでは、いわゆるパフォーマンス・アートを中心にオルタナテイヴな表現行為を目指すアーティストを紹介します。その場合、パフォーマーが「何」を行っているのか、ということよりも、「パフォーマーの中」で何がおこっているのか、ということに主眼をおき、パフォーマンス・アートシーンの現在を浮き彫りにします。
sim
sim are・・・
大島輝之 guitar,computer
大谷能生 electronics synthesizer
植村昌弘 drums
音と音の関係(すきま、ずれ、ゆらぎ等)をキーワードに、ギタリスト大島輝之の呼びかけで結成。大島の緊密な作曲によるバンド・アンサンブルの新天地を目指しつつ、ライブでは強烈な音圧と個々の演奏のダイナミズムが結びついたプレイを繰り広げる。05年にheadzのレーベルweatherよりファーストアルバム「sim」を発売。
山川冬樹
インタラクションデザイン:高野諭
自らの「声」と「身体」をプラットフォームに、アートと音楽の境界線を又にかけた
脱領域的活動を国内外で展開。心臓の鼓動を意図的に制御し、そのリズムの上で一度に同時に二声で歌うという唯一無比のスタイルを確立。2004年第4回国際ホーメイフェスティバル(トゥバ共和国)で「アヴァンギャルド賞」受賞。FUJI ROCK FESTIVAL`04、sonarsound tokyo 2004参加、2006年ベネチアビアンナーレ参加予定。現在、東京藝術大学非常勤講師。
恩田晃
音楽家、写真家、文筆家。決してオーソドックスなスタイルに落ち着くことのない映像的、詩的なセンスは他に類を見ない。日記のようにカセットに録音した<記憶>を演奏する『カセット・メモリーズ』、スライド・プロジェクションされた<記憶>と即興演奏を組み合わせた『シネマージュ』などのプロジェクトが進行中。ニューヨーク在住。
ドラびでお
ドラムによるコンピューターコントロールシステム「ドラびでお」はドラムセットを巨大なビデオデッキとして使用し映像をコントロールしている。知的でストイックな作品が主流のメディアアートシーンの中、彼らの作品は粗野で下品そしてくどいぐらいのエンターテイメントである。2005年ARS ElectronicaでDigital Musics部門でHonorary Mention賞受賞。2005年夏のラフォーレグランバザールのCMに起用。
Optrum
進 揚一郎 Yoichiro Shin(Drums)/ 伊東篤宏 Atsuhiro Ito(OPTRON)
変則ハードコアパンク型アプローチによる Drumsと蛍光灯の発光に伴う放電ノイズをアンプリファイして出力する視覚付き自作音響装置 OPTRON による、爆音エクストリーム オプチカル ノイズコアバンド。メロディ楽器のない、目と耳に優しく無いライヴは唯一無二。6月にはヨーロッパツアーが控えている。現在レコーディング中。
真鍋大度(DJ)

投稿者 unit_guest : 03:40 AM | コメント (0)
March 29, 2006
未来月刊ライブVOL,1
LINE UP : 未来
【DATE】 2006/03/29(WED)
【TIME】 OPEN19:00/START19:30
【CHARGE】 Adv:4,500yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】未来
【TICKET】チケット発売開始 2/25 (土)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]222-103
ローソン0570-06-3003 [L]34944
e+
【INFORMATION】DISK GARAGE 03-5436-9600 (平日 12:00~19:00)
投稿者 murakami : 04:42 PM | コメント (0)
March 28, 2006
未来月刊ライブVOL,1
LINE UP : 未来
【DATE】 2006/03/28(TUE)
【TIME】 OPEN19:00/START19:30
【CHARGE】 Adv:4,500yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】未来
【TICKET】チケット発売開始 2/25 (土)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]222-103
ローソン0570-06-3003 [L]34944
e+
【INFORMATION】DISK GARAGE 03-5436-9600 (平日 12:00~19:00)
投稿者 murakami : 04:30 PM | コメント (0)
March 26, 2006
KOZZY IWAKAWA TOUR 2006
"GOLDEN TIME OF ROCK'N ROLL"
LINE UP :
岩川 浩二
【DATE】 2006/03/26(SUN)
【TIME】 OPEN19:00/START20:00
【CHARGE】Adv : 3,000yen Door : 3,500yen ※ドリンク代別途
【LINE-UP】
LIVE :
岩川 浩二
【TICKET】
チケット発売開始2/18(土)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]224-299
ローソン0570-06-3003 [L]35677
【INFORMATION】
SOGO 03(3405)9999
SOGO WEB
岩川 浩二 official site

March 25, 2006
SOULTAGE RECORDS presents
THE NEW MASTER SOUNDS meets JAPAN
"Live at La Cova" Release Japan Tour 2006
LINE UP :
Live:
New Mastersounds feat. percussion GENTA (ORQUESTA DE LA LUZ)
Your Song is Good
Osaka Monorail
SCOOBIE DO
DJ:
小林径
松浦 俊夫
黒田大介
Yasuhiro Tomita(A New Dimension / On The Edge )
青野賢一(BEAMS RECORDS)
Soul-tag Selective
【DATE】 2006/3/25(SAT)
【TIME】 OPEN/START 21:00
【CHARGE】 Adv.3,800yen / door.4,500yen
【LINE-UP】
LIVE:
New Mastersounds feat. percussion GENTA (ORQUESTA DE LA LUZ)
Your Song is Good
Osaka Monorail
SCOOBIE DO
DJ:
小林径
TOSHIO MATSUURA
黒田大介
Soul-tag Selective
Yasuhiro Tomita(A New Dimension / On The Edge )
青野賢一(BEAMS RECORDS)
and more!!!!! T.B.A......
【TICKET】
前売り券→ぴあ、ローソン、E+、店頭販売・・・SOLD OUT !!
当日券の販売時間につきましては、当日21:00より販売となります。チケットの予約は承っておりませんので、ご了承下さい。
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
■THE NEW MASTER SOUND (One Note Records from UK)
<ザ・ニュー・マスターサウンズ>
グラント・グリーンを師とし、60年代後半のソウル・ジャズやミーターズのサウンドに惚れこんだ天才ギタリスト、エディー・ロバーツを中心に99年に結成された4人組インスト・ファンク・バンド。当時UKを中心に盛り上がりを見せていたディープ・ファンク・ムーヴメントの中心人物、DJケブ・ダージの大いなるバックアップの元、彼のレーベル、“ディープ・ファンク・レコード”より最初のアルバムをドロップ。瞬く間に世界NO.1のファンク・バンドと呼ばれることになる。03年10月に自主レーベルよりリリースされたセカンド『Be Yourself』ではファンクだけに留まらない幅広い音楽性を披露、LSKのヴォーカルをフィーチャーしたナンバーも話題を呼ぶ傑作となった。ソロ・アルバムも大好評のギタリスト、エディー・ロバーツ率いるUKが誇る世界屈指のジャズ・ファンク・バンド、ザ・ニュー・マスター・サウンズ待望のサード・アルバムが完成!大地を揺るがす激烈ビート・ナンバー満載でもう開いた口がふさがらない!世界中のディープ・ファンク・ラヴァー、ジャズ・ファンク・マニアが待ちに待った甲斐のある無敵の完成度!
■feat. percussion GENTA (ORQUESTA DE LA LUZ)
84年。大儀見元のさそいで、オルケスタ・デ・ラ・ルスを結成。88年、オルケスタ・デ・ラ・ルスはN.Yへライブツアー。同時に米米クラブ、Parlのライブ参加。89年、デ・ラ・ルスデビュー。世界で売れる。Billboard Latin Chartで11週1位。デラルスのツアーの帰国後、芝浦ゴールドで、HOUSE、HIP HOPイベントに初参加。そこで出会った、UFOの3人が「アシッド・ジャズっていうのやってるんでテープ聞いてください」と持ってくる。これだっと思いデ・ラ・ルスを脱退し、アシッドジャズに傾倒する。92年、BINGO BONGO結成。メンバーの中山ゆうすけ君をユースケ・サンタマリアと命名。同時に、UFO、MONDAY満ちる、RAM JAM WORLD、DJクラッシュ、電気グループなどのツアーやレコーディングに参加。95年、BINGO BONGO解散後ACO「ヌード」、の半分ぐらいプロデュースや山崎まさよし「HOME」のプロデュースやバック等で参加。96年、「たいこってもっとカジュアルなものだぞ」と思い、クラブSTAFF、DJ、販売員等様々な人が集まり、代々木公園でパーカッションのセッションパフォーマンス集団JIVE JAMBOREE結成。この辺からスカパラを始め、すごい数のセッションをこなす。99年からは、Sugar Soul、Silva、Birdなどのツアーをこなし、今年、話題の新生オルケスタ・デ・ラ・ルス結成の原動力となり、また、Birdと共に、アシッド・ジャズ回帰的なサウンド作りを進め、自らがイイと思うサウンドの継承に情熱を傾けている。
■Your Song Is Good
「1998年結成の6人組オルガンインストバンド。これまで4枚の7インチと1枚のアルバムと1枚のミニアルバムをリリースしている。7インチは発売後即完売。パンク〜ハードコアファンからフリーソウル、ヒップホップ、レゲエ、ロックステディファンなど幅広い層を踊らせている希有なバンド。ファンキーかつルーディなソングライティングに加え彼ら特有の中学生の股間さえも鷲掴みにするであろう熱くタギるライブは大絶賛の嵐!嵐!嵐!彼らのすこぶるゴキゲンな笑顔と東京発カリブ海行き(行った事なし!)な雑多感覚満載な音楽で、泣きながら踊るのであります。ちなみに2005年は野外フェスなどに大忙し。フジロック・ホワイトステージでの奇跡のライブは多くの観衆を喜ばせた。」
■Osaka Monorail
オーサカ=モノレールは、2005年10月に待望のライブ盤「EYEWITNESS TO THE..」をリリース。'92年の結成から一貫して「1968〜72年のFUNKサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心してきた。激しいライヴアクト、徹底的なこだわりのレコーディング制作に加えて、SOUL&ブラックムーヴィの伝説的パーティ『SHOUT!』の主宰、映画『コフィー』・『スーパーフライ』の自主配給(全国約20箇所での劇場公開およびDVD発売)、ザ・JBズを迎えてのイベント主催/共演、そして数多いコンピレーション作品など、そのハードワーキングぶりは数えきれない。▼一連の7インチシングルがきっかけとなって海外での評価が高まり昨年より海外にての流通も確立された。現在ロンドン公演も計画中である。
■SCOOBIE DO
1995年ギター、マツキが幼なじみのコヤマを誘いバンド結成。バンド名はCalvin Arnoldの曲名から取る。ステージは'60年代のリズム&ブルーズのカバー曲が中心でディープなR&Bマナーのバンドとしてスタート。1996年ドラム、アフロヘアーのオカモトが加入。1999年K.O.G.A RECORDSから初のシングル「夕焼けのメロディー」リリース。ワイルドなステージング×メロウなナンバーという斬新なスタイルが話題に。ファーストアルバム「Doin' Our Scoobie」リリース。ジャパニーズ・リズム&ブルーズの超新星としての存在を決定づける。2000年自主企画イベント「Different Strokes」スタート。6月、SHELTERにてワンマンライブ、SOLD OUT。12月、Maxi Single「No.3」リリース。2001年 べース、ナガイケ加入。9月、セカンドアルバム「beach party」リリース。TOWER RECORDSでは、インディーチャート3位、オリコンインディーズチャートにチャートイン。東京と大阪で初のワンマンを実施。2002年 "2002ファーストワンマンショー"を東京と大阪で行う。49本に及ぶ全都道府県ツアーScoobie Do Japan Tour 2002 「SOUL to SOUL」敢行。スペースシャワーTVのコンピレーションアルバム「スペースシャワー列伝〜宴」に「ゆうべあのこが」で参加。FM NORTH WAVEにてレギュラー番組「Do is here」スタート。TOWER RECORDS "NO MUSIC NO LIFE"にて和田アキ子さんと共演。1st コンパクトアルバム「GET UP」にてSpeedstar Recordsよりデビュー。「RUSH BALL 2002」に出演。「SWEET LOVE SHOWER 2002」に出演。(日比谷野外音楽堂にて。桑田佳祐、奥田民生、HY等と共演)11月20日 、シングル「路上のハードボイルド」リリース。2003年 2月26日、1stフルアルバム「BREAK ROCK」リリース。TOUR 2003 「BREAK ROCK」 スタート〜4月24日新宿リキッドルームまで。 7月、FM802 MEET THE WORLD BEAT 2003に出演。(東京スカパラダイスオーケストラ、MINMIらと共演。ここから、のちの東京スカパラダイスオーケストラとのレコーディング、MINMIの作品への参加へと向かう)7月30日 、シングル「ラストナンバー」リリース。8月3日、渋谷クラブクアトロにてワンマン。opening&ending DJ/selectorとして山名昇が参加。 8月16日、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2003 in EZO」に出演。8月19日 ドランクドラゴンと新宿 LOFT Plus1にてトークライブ。10月、FM802にてレギュラー番組「MUSIC FREAKS」スタート。11月12日、 シングル「風の恋人/茜色が燃えるとき」リリース。同日深夜、新宿リキッドルームにてFreeTEMPOとコヤマゲリラ共演。12月17日 FreeTEMPO meets Scoobie Do sprit 12inch analog single 「Namorada do vento e.p.」 リリース。即完売。2004年 3月、渋谷クラブクアトロ、大阪バナナホールにてワンマンライブ「Return of The Funky4」を行う。(ともに即日ソールドアウト)4月21日 シングル「パレード」リリース。NARGO、北原雅彦、GAMOが参加。FM YOKOHAMAにてレギュラー番組 「横浜主義スクービードゥーのFUNKY CARAVAN」スタート。5月、スクービードゥーTOUR 2004 「Here We Do Again!」敢行。東京はCENTRALのメンバーらと10人編成のビッグバンド。7月21日、アルバム「Beautiful Days」リリース。夏の一日をコンセプトとした13曲からなる大作。SUMMER SONIC 2004を始めとする、屋外でのオーガニック・アコースティックライヴを行う。8月、Leyonaと材木座海岸/鎌倉にて一夜限りのオーガニックライヴ。9月11日〜12日、既に伝説と化した夢の島マリーナで行われたRAW LIFEに出演。(charichari、瀧見憲司、SLY MONGOOSE、川辺ヒロシ、YOUR SONG IS GOOD、WACK WACK RHYTHM BAND、REBEL FAMILIA、copa salvo、DEV LARGEら総勢40アーティストが出演。)9月18日、代官山UNITにてメンバー発信のレギュラーナイトミーティング、「Root & United」スタート。TOKYO NO.1 SOUL SETの渡辺俊美のTHE ZOOT 16、藤井悟、HOTEIをゲストに迎える。レジデント DJは山名昇。ほか、各イベントでSWINGIN' BOPPERS、スチャダラパーらと共演する。10月14,15日、大阪と東京にてLIVE Beautiful Days実施。NARGO、北原雅彦、GAMO、Leyonaを迎えて、アルバムの世界をライヴで再現する。12月、スペースシャワーTVの15周年イベント「15祭」の東京体育館のステージで忌野清志郎、ウルフルズ、ユースケ・サンタマリア、電気グルーヴらと共演。2005年 1月、Root&United vol.1(第2回)を実施。CENTRAL、TUCKER、クボタタケシらと。フロアは熱狂。3月30日、コンパクトアルバム「PLUS ONE MORE」をリリース。そしてついに2006年2月15日NEW ALBUM 「Funk-a-lismo!」発売決定。
■小林径
小林径は、東京においてのクラブ・シーン創世期からの最重要人物であると言っても決して過言では無い。80年代、レア・グループ・マスターとして、南青山のバブリンダブからトゥールズ・バー、ミラーズ、ピカソ、アスホール、ラトゥン、ゴールド、第三倉庫(U.F.O.のラファエル・セバーグをはじめとするDJ陣もプレイしていた)を経た後、ルーム、クラブ円山、音、ワイヤー、オルガン・バー、ロック・ウエスト、DJバー・インクスティック(プロデューサー)、トゥーリア、イエロー、エンドマックス、キッス、ミックス、ループ、ファイ(プロデューサー)等など活躍を続けている。一方海外ではLONDONにあるマダム・ジョジョのケブ・ダージのパーティーDEEP FUNKやヤング・ディサイプルズのフェミのクラブ・カモフラージュをはじめとする数々のプレイで高い評価を得ている。ミュージシャンのサポートDJとしては、ア・サーティン・レシオ、ラウンジ・リザーズ、ジェームス・テイラー・カルテット、JB'S、ブラン・ニュー・ヘヴィーズ、ロイ・エアーズ、プレスティッジ・オールスターズ、チャック・ブラウン&ソウル・サーチャーズ、DJのノーマン・ジェイ、フェミ、ラリー・レバン、ワイルド・パンチのミロなど共演し、チャック・ブラウンやノーマン・ジェイ、ジョン・ルーリーにも選曲を絶賛される。イヴェント・クラブのプロデュースとしては、"THAT'S HEALIN' FEELIN "、" ROUTINE "、" FREE SOUL UNDER GROUND "、" PITICATO MAFIA "、" CLUB SKA "、" MILLION SECRETS OF JAZZ " 、"ROUTINE JAZZ" 等に代表される数々のイヴェントを手掛ける。レキシントンのプレスティッジ・レーベルのリイシュー・イヴェント、プレスティッジ・ジャズ・オールスターズ(ルー・ドナルソン、チャック・レイニー、ブーチョ&ラテン・ソウル・ブラザーズ、ロイ・エアーズetc)のライヴと全国ツアーのプロデュース。2年連続で渋谷公会堂、オンエアーなどで行われ、ジャズ・ファンクのブームとなる。現在は青山 " fai " を中心としてイヴェントのプロデューサーとして活躍中。一方音源制作では、ラスト・ポエッツのウマービン・ハッサン、ハウイB等が参加した『routine』(ビクター・エンタテインメント)、JB'Sの参加でニューヨークのD&Dにてレコーディングされた『J-FUNK EXPRESS』(パイオニアLDC)等が世界発売されており、2枚目のアルバムとなる『routine-complication-』-Soul Source Presents-(ユニバーサル・ミュージック)の発売など確固たる評価を獲得している。手掛けたREMIX作品も数多く、それらはSOUL BOSSA TORIO, ZEEBRA, FEMI KUTI, beret, JACKSON 5 (Soul Source), Cool Drive Makers, Horace Silver (Blue Note), Jackie & Roy (Soul Source) 等に代表され、2002年から自身のレーベルRoutine Jazz Label , Routine Funk Labelを立ち上げ、ジャンルの枠組みを超え彼独自の世界観を表現し続けている。2003年から小林径氏とB-Bandj氏(元モンド・グロッソ、現在は瘋癲で活躍中)の新しいユニット『Dark Shadow』を展開する。現在大ヒットのコンピレーション・CDシリーズ『Routine Jazz#01〜#08』までリリース。HMV渋谷でチャート・インする。04年12月には通算6枚目にあたる人気イタリア・クラブ・ジャズ・レーベル『Schema』の音源をセレクトしたコンピレーションCD『Routine Jazz Schema』は初のヨーロッパ進出、ニコラ・コンテにも絶賛され好調なセールスを記録。ルーティン・レコーズが初の「SCHEMA JAPAN TOUR」をオーガナイズ。全国5カ所合計1200人以上を動員し大成功を収めた「ROUTINE JAZZ」主催。04年11月にはRoutine Jazz Labelから2枚目にあたる『New Morning 』Da Lata / Cool Drive Makers Remix盤、05年3月には、Routine Funk Labelの4枚目になる12Inchをリリース。05年4月に発売された「Routine Funk #03」はロンドン、ドイツ、ニューヨーク、フランス、オーストリアでもチャート・インし5ヶ国以上で高い評価を得ている。11月3日にPヴァイン社からRoutine Jazz#08とRoutine Funk#01 が発売、11月16日に東芝EMI社から通算11枚目にあたるコンピレーションRoutine Jazz Blue Note Vol.1も発売。
リリース状況
『routine』(ビクター・エンタテインメント)
『J-FUNK EXPRESS』(パイオニアLDC)
『routine-complication-』-Soul Source Presents(ユニバーサル・ミュージック)リリース。
コンピレーション・CDシリーズ『Routine Jazz#01〜#08』,『Routine Jazz Schema』、『Routine Funk#01 』、『Routine Jazz Blue Note Vol.1』リリース
12インチシリーズ
『Routine Jazz Label』 から3枚リリース。
『Routine Funk Label』から4枚リリース。
大評判のミックス・テープ・シリーズ
『Routine Jazz 01〜09』までリリース。
音楽プロデューサーとしては、ダンシング・トュ・ジャズ・シリーズのコンピレーションアルバム(ビクター・エンタテインメント様)、ブルー・ノート・ビター・グルーヴ(東芝EMI様)、フェラ・クティのコンピレーション・アルバム・ファンキエストグルーブ(ビクター様)、クワイエット・ストーム・シリーズ・コンピレーションの音質設計(ソニー様)、ピチカート・ファイブ、オーバードーズの音質設計、リミックス(クラブ・マガジン)のコンピレーション・アルバムのリミックス・トラック中でラスト・ポエッツのウマービン・ハッサンをゲストに制作。
その他には、BLUE NOTE再入門(油井正一著)、ピーター・バラカンらと参加。ブラフィックのADC年鑑のCDとして入選、他多数の雑誌、BRUTUS(茶道のコラム連載), DICTIONARY, remix, Listen, Titleなどのディスク・ガイド、コラム、DJ対談など多岐に渡る活動を展開する。
■松浦 俊夫
1990年にUFO (United Future Organization)を結成。12年間の活動を経て2002年に独立。その間、5枚のフルアルバムを全世界32ケ国で発売、高い評価を得た。DJとしても国内外で活躍、25ケ国以上のクラブやフェスティバルに出演、2004年春にはヨーロッパ(ハンガリー、オーストリア、クロアチア、スロバキア、セルビア、ロシア、イギリス)でのツアーにて観客を熱狂の渦に巻き込み大成功をおさめた。そのワールドワイドでバイカルチャーな活動の中で培われた、感性と世界中に繋がるネットワークを駆使して、現在はイベントのサウンド・プロデュース、コーディネイト、コンサルタントを中心に活動しており、最近ではフランスのGOTAN PROJECT初来日公演(六本木ヒルズアリーナ)、DESIGN UK オフィシャル・パーティー等をプロデュースし、話題になった。また自身もアーティストとして国内外のミュージシャンのリミックスやプロデュースを行っており、その主なものにASTOR PIAZZOLLA、JAMES BROWN、EW&F、INCOGNITO、ABDULLAH IBRAHIM 等がある。2004年夏にはFANTASISTA名義の新作"Samba De Gilles"をノルウェイのJAZIDより発表、好調なセールスを記録している。他にも渋谷FM『SEVEN ELEVEN』のパーソナリティー(選曲も担当)をつとめるなど枠にとらわれない活動は各方面から注目を集めている。
■黒田大介
1980年代後半よりレコード収集及びDJ活動を始める。日本における最初のレアグルーヴムーヴメントを経て、1997年頃より本格的にfunk 45sの世界に没入。1998年、日本では初となる伝説のDeep Funkイベント "SEASONING"を創立し、中核メンバーとして活躍する。その後も幾多のイベントにゲストDJとして参加しながら、 現在日本におけるDeep
FunkのトップDJとして、イベント "SEARCHING"、"WAH WAH"を中心に活動中。また、ミックステープ "Kickin" シリーズ (vol.1~3)は国内外から高い評価を受けている。フロアと呼応した的確かつ鋭角なプレイには凄味すらあり、文字通りダンサーを狂喜乱舞させる。
■Yasuhiro Tomita(A New Dimension / On The Edge )
福富幸宏、瀧澤賢太郎と共にレジデントDJを務める毎月第三土曜日に青山rLoopで行われているパーティー「A New Dimension」、渋谷The Roomで行われているパーティー「On The Edge」
■青野賢一(BEAMS RECORDS)

セレクトショップBEAMSが手掛けるレーベルBEAMS RECORDSのディレクターであり、同ショップのバイヤー、そしてまたファッションの分野ではBEAMSのプレスを担当。'80年代後半よりDJとしてのキャリアをスタート。CAVE、oto、webなどを経て、現在は青山LOOP "Harmony"(偶数月第4金曜日)、目黒CLASKA 1F LOBBY(毎月第1土曜日)のレジデントDJなどを担当。他にもゲストDJとして全国各地の様々なイヴェントからのオファーを受けている。また有名メゾンのレセプションパーティーや、フロアショウなどクラブフィールド以外でも活躍。クラブ、ラウンジ双方で自身の世界観を表現出来る数少ないDJである。DJ・選曲業の傍らCDのライナーノーツやコラム等の執筆も行なっている。雑誌「MEN’S EX」(世界文化社)にて音楽コラムを連載中。
●THE NEW MASTERSOUNDS"LIVE AT LA COVA"
ザ・ニュー・マスターサウンズ/ライヴ・アット・ラ・コヴァ
2006.2.17 in stores File Under: JAZZ FUNK
初来日記念盤
日本大先行発売
ヴィデオ・クリップ2曲を収録したエンハンスト仕様

●「この惑星上でもっとも好きなファンク・バンド」――Pete Isacc(Jelly Jazz)
●「我々が溺愛していた最初の2枚のアルバムよりも、今回はさらに最高だ!」――Fabrice and Stefan(Soul Cookers)
●「ジャズ寄りだった前作から一転、今回はバック・トゥ・ルーツなド・ファンク・アルバムに仕上がった」とメンバー自ら言うだけはある全編超ファンキーな一枚!冒頭のダニー・ハサウェイ・カヴァー「Zambezi」のラフな荒くれ度、ブギー・ファンク「All I Want」のヤクザ度、ラテン・ジャム「The Tin Drum」のウィリー・ボボ度、カール・デンソン(sax)が参加した「You Got It All」の突き抜け度、ジミヘンのキラー・カヴァー「Ain't No Telling」のロッキン度、その全てがただただサイッッッッコー!!Keb Darge、Kenny Dope、Mr Scruff、Gilles Peterson、Norman Jay、DJ Shadow、Snowboy、Quanticなど、世界中のグルーヴ愛好家に愛されるファンク・バンド、ザ・ニュー・マスターサウンズによる超待望&鬼ファンキィな新作アルバム!!一生楽しめるファンキィ汁が充満したサイッッッコーの爆裂盤!!<オススメ> ワウ・ギターとオルガン、そしてうねるベースのコンビネーションが最高にイナたいダニー・ハサウェイのカヴァー1、ロッキン&ファンキンなブギー・ナンバー2、サム・ベルのパーカッションをフィーチャーしたアシッドな高速ラテン・ダンサー3、カール・デンソンのサックス・ソロが渋いスピーディなナンバー4、ブーガルー度100%なドス黒ファンク6、地響き系ビートにワウ・ギターが乱舞する7、レゲエ風バック・ビートがファンキィな8、再びサム・ベルのパーカッションをフィーチャーした冒険系グルーヴ9、そして日本盤だけのボーナス・トラック13はジャック・マクダフのカヴァー!!ボロボロと、とめどなく溢れ出る熱い涙が頬をつたう至高のライヴ・アルバム誕生!!銀河系最高のジャズ・ファンク・バンド、ザ・ニュー・マスターサウンズが05年8月にスペインのクラブ“ラ・コヴァ”で披露した脳ミソも踊る熱狂のライヴ・パフォーマンスを完全パッケージ!!全世界から圧倒的な支持を受ける彼等にとっても初となるライヴ・アルバム!!2006年度春3月下旬には初となる大待望の怒涛のジャパン・ツアー全国7公演決定!!!
●SOULTAGE RECORDS
京都から世界ヘー "The Voltage of Soul" 。SOULTAGE RECORDSのその"ソウル圧"は、確かなサウンドと共にワールド・ワイドに広がり続け世界の"SOULATGE"のメーターを振り切る事は間違いない。古都京都にて次世代を担うレーベルとして本格始動した期待のクロス・オーヴァー系レーベルSOULTAGE RECORDS。ファースト・カタログSTG-001、 The Baker Brothers feat. Vanessa Freeman"Walk into my World" Remixesによって早速、当シーンを中心に注目を集め好評を得る。そのスタイルは、ジャズ、ファンク、ソウルなどを軸に新旧問わずその要素を縦横無尽クロス・オーヴァー、タイムレスに見事に融合したネオ・ジャズ、ファンク、ソウルの形ともいうべきフューチャー・サウンズであり、現在既にシーンを賑わせ話題を集めている。またカタログ第2弾"STG-002" のリリースも控え、その勢いは留まること知らない!!!
投稿者 sakaguchi : 03:19 AM | コメント (0)
March 24, 2006
mule musiq presents endless flight
dublee 2nd album "pseudo harmonia" release party
Line Up:
live: ada(areal records)
dublee(mule electronic)
dj: superpitcher(kompakt)
toshiya kawasaki(mule musiq)
saloon dj: keita magara&yoshiki
ワールドワイドな活動で知られる、次世代日本人エレクトロニック・ミュージック・アーティストdubleeのセカンド・アルバム『pseudo harmonia』リリースパーティ!
それを記念して、ドイツ/ケルンのレーベル"Kompakt"の看板アーティストでありヨーロッパはもとより日本でも絶大な人気と確固たる支持を得るsuperpitcher、そして今回待望の初来日となるadaをフィーチャーしたスペシャル版!
さらに、今回のdublee liveは(春からお医者様になるので)、彼の最後のliveになります。
【DATE】 2006 / 3 / 24 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv : 3,000yen / door : 3,500yen
【LINE-UP】
live: ada(areal records)
dublee(mule electronic)
dj: superpitcher(kompakt)
toshiya kawasaki(mule musiq)
saloon dj: keita magara&yoshiki
【TICKET】
チケット発売開始1/25
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]
ローソン0570-06-3003 [L]38908
e+
エキサイトチケット[EX]X00261-00002
>>>STORE
<渋谷>
CISCO TECHNO SHOP(3496-7028)
TECHNIQUE(5458-4143)
diskunion SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP (3476-2627)
<代官山>
UNICE(5459-8631)
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
■Superpitcher
ミニマルハウスを代表するドイツ/ケルンのレーベル"Kompakt"の看板アーティストと言えるAksel Schauflerによるセルフユニット。
94'より本格的にDj、楽曲制作をスタートし、Kompaktでの処女作となる「Heroin」にて一躍大きな注目を集める事となる。
その後もKompaktのレーベルコンピレーション、Kompakt Extraへの楽曲提供で確固たる支持を得たSuperpitcherは、04'、待望のファーストアルバム「Here Comes Love」をリリース。
彼のルーツであるグラムロック、ネオアコースティックなどを反映させたこのアルバムは、ある意味Kompaktリスナーの予想を裏切ったものと言えるが、彼のミュージシャンとしての懐の広さを認識させる素晴らしい作品となり、04'のシーンの重要作品として高く評価され、Superpitcherの名をより幅広く知らしめるものとなった。
05'、初のミックスCD「Today」がKompaktよりリリース。
Djとしても、ケルンのStudio672において毎週金曜日に行われている「Total Confusion」をMichael Mayer、Tobias Thomasと共にレジデントDjを務め、ドイツ国内はもとより、ヨーロッパ中のパーティー、フェスティバルからオファーが絶えない程の人気振りである。
■ada
2000年よりスタートしたケルンのニューレーベル"areal records"から2002年、「blindhouse/luckycharm」でデビュー。そしてこのデビュートラックの両トラック共に、michael mayerなどを
始めとするdjがヘビープレイし、michael mayer、triple r、craig richards、erlend oye、erol alkan
ivan smaggheなどのミックスcdに収録され、一気に注目を集める事となる。そして当然の様にリミックスオファーが殺到し、international ponyなどを始め現在までに多くのリミックスを手掛けている。
そして2004年、待ち望まれたファーストアルバム「blondie」をリリース。
様々なスタイルの楽曲を収録したこのアルバムは単なるダンスミュージックアルバムとして括れる物では無く、彼女が真のトラックメイカーであることを証明した作品となった。
アルバムの成功を伴って、現在、世界中のパーティー、フェスティバルから引っ張りだこである彼女が、
ヨーロッパでも頻繁にツアーを共にするsuperpitcherを引き連れ待望の初来日を果たす。
■dublee
1981年生まれ。高校時代に友人から聞かされたrage against the machineに衝撃を受け、バンド活動と打ち込みでの音楽制作をスタートする。主にバンドはコピーバンドであった為、自らの音楽性をより追求する為にエレクトロニックミュージックに傾倒して行く。そして2000年より本格的に楽曲制作をスタート。外部からの一切の情報を断ち、自身の創造性を高めて行く。2002年、ミニマルダブの手法を用い、独自の解釈で自身の創造性を推進すべくdubleeとして活動をスタートする。
dubleeの楽曲はビートを残しつつも空間を重視した「気持ちの良い音」を基本とし、徐々に支持を得て行く。そしてほどなくArch-Projectへ参加。地元名古屋を中心に精力的にライブ活動を行い、Thomas Fehlmann、Michael Mayer、Lo Soul、Monolake、richard devine、kit clayton、pole、kid606、arovane、andy vaz、karafutoなどを始めとする国内外の多くの素晴らしいアーティストと共演し、その音楽性を高く評価されて来た。2003年1月には、ミニマルハウスを代表するドイツ/ケルンのレーベル"KOMPAKT"傘下の優良レーベル"TRAUM"からリリースされたコンピレーションアルバム「Elektronische Musik Interkontinental 2」に楽曲を提供。また同年9月にはProgressive Formからリリースされたコンピレーションアルバム「FORMA2.03」にも楽曲を提供する。2004年2月、初となるフルアルバム「Echo Euphoria」が独自のスタンスで活動するmule musiq傘下のレーベルmule electronicよりリリース。先行シングル「Eleven」と共に高く評価され、彼の名をワールドワイドに知らしめる名刺代わりの1枚となった。そして、2006年1月、待望のセカンドアルバム「pseudo harmonia」がリリースされる。
dublee/pseudo harmonia
mule electronic distribution 01
distributed by ultra-vybe www.ultra-vybe.co.jp
now on sales!!
upcoming release
dublee/pseudo harmonia ep&cd(eu edition) -release in may-
dublee/pseudo harmonia remix vol.1 feat someone else&steve barnes -release in summer-
dublee/pseudo harmonia remix vol.2 feat sasse&sten&code e -release in summer-
distributed by kompakt www.kompakt-net.de
投稿者 sakaguchi : 01:02 PM | コメント (0)
March 23, 2006
NO MARK vol.4
LINE UP :
LIVE:SPARTA LOCALS, GREAT ADVENTURE, KING BROTHERS,BLEACH
OPENING ACT:THE BIRTHDAY
DJ:SERINO TAKAYUKI (BREAK ON THROUGH), MINORU KATAHIRA (GETTING BETTER)
今まであまりロックのイメージのなかった代官山。代官山の「お洒落」なイメージがひっくり返るくらいイカシタバンドを次々に登場させようとスタートしたこのロックイベント<NO MARK>。4回目となる今回はスパルタローカルズ、GREAT ADVENTURE、KING BROTHERS、BLEACH。さらにオープニングアクトとしてTHE BIRTH DAYの出演が決定。最初から見ないと絶対に後悔するメンツなので見逃さないように!今回、イベントを盛り上げるDJとしてセリノタカユキ、そしてROCK IN JAPAN FESでもおなじみの片平実がサポート。今までで最も豪華なメンツが揃った今回の<NO MARK>にご期待ください。
【DATE】 2006/03/23(THU)
【TIME】 OPEN 18:00/START 18:30
【CHARGE】 Adv:3,000yen / Door:3,500yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】
LIVE:SPARTA LOCALS, GREAT ADVENTURE, KING BROTHERS,BLEACH
OPENING ACT:THE BIRTHDAY
DJ:SERINO TAKAYUKI (BREAK ON THROUGH), MINORU KATAHIRA (GETTING BETTER)
【TICKET】チケット発売開始 3/4 (土)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]221-693
ローソン0570-06-3003 [L]33207
e+(プレオーダーあり)
SPARTA LOCALS
GREAT ADVENTURE
KING BROTHERS
投稿者 murakami : 06:39 PM | コメント (0)
March 21, 2006
@united vol.1
-Global indie Rock Connection-
国内インディー・レーベルが合同で新たにスタートするロック・イベント『@UNITED』開催決定!
記念すべき第1回はインディーロックをコンセプトに
エモ系のバンドを中心としたラインナップ!
LINE UP :
WAIKING ASHLAND/HOLIDAY WITH MAGGIE/MY AWESOME COMPILATION
STARBOARD/LOCAL SOUND STYLE
【DATE】 2006/03/21(TUE)
【TIME】 OPEN 17:00 / START 17:30
【CHARGE】 Adv:3,800yen (ドリンク代別途)
【LINE-UP】
WAIKING ASHLAND
HOLIDAY WITH MAGGIE
MY AWESOME COMPILATION
STARBOARD
GUEST: LOCAL SOUND STYLE
【TICKET】チケット発売開始 2/4 (SAT)
【INFO】
Creativeman Productions 03-5466-0777
Creativeman Official HP
企画制作:FABTONE RECORDS / PYROPIT RECORDS / BACKBONE FACTORY / INYA FACE
協賛:ビルボードモバイル
WAIKING ASHLAND (USA) FABTONE RECORDS
2005年5月に発売された名盤デビューアルバム「Composure」で、MAE、COPELANDと共に"シーンの引率者"としての地位を確立したEMOシーンの最重要バンド。同年7月のリズム隊の脱退という危機を乗り越え、2006年2月には2ndアルバムへの架け橋となる最新EP「Telescopes」をリリースする。EMOシーンはこの先どこに向かうのか!? その答えは彼等が提示してくれるはずだ。
HOLIDAY WITH MAGGIE (SWE) INYA FACE RECORDS
ギター・ポップの金字塔を打ち立てた前作『Skyline Drive』が日本でも好セールスを記録し、話題をかっさらったスウェーデンの2人組み、マグナス(Vo/Gr)とマーカス(Gr)によるHOLIDAY WITH MAGGIE。2005年には2人のサイド・プロジェクトMONASTIRの新作もリリースされ、本業ユニットの作品が待ち望まれる中、3月には遂にニューアルバム『Welcome ToHope』をリリース。二人の天才ポップ職人に再び日本中の注目が集まる!
MY AWESOME COMPILATION (UK) PYROPIT RECORDS
イギリスはレスター出身の4人組ロック・バンド。既にUKではMXPX、REGGIE & THE FULL EFFECT等、大物バンドからのツアー依頼が殺到し、UKエモ・シーンを引っ張る存在に。日本でも2005年8月に発売された1stアルバム『ACTIONS』の好セールスで来日を望む声が殺到。エモ史に残る名曲にしてライブ・アンセムの「PUT UP A FIGHT」は必聴!
STARBOARD (JPN) BACKBONE FACTORY
2002年夏、それぞれの活動を通じて以前から知り合いであった3人が新たな音を創り出すべく結成。エモーショナルかつメロディアスなそのサウンドは、USモダン・ロックに通じる。04年7月に1stシングルをUNDER HORSE RECORDSから、同年10月には1stアルバムをROADRUNNER RECORDSよりリリース。05年度は、SONIC MANIA 05に出演をはじめ、多数のイベントに参加等、精力的にツアーを繰り返しそして、待望のニューアルバムを4月上旬にリリース決定!
LOCAL SOUND STYLE (JPN)
青森県弘前市出身の4人組、LOCAL SOUND STYLE(現在は東京を拠点に活動中)。8月末にSTM onlineとライブ会場限定でリリースした自主制作EP「LOCAL SOUND STYLE」は、STMのJAPAN CHARTでTOEに続く2位まで上昇。2月にはDaphne Loves DerbyのJAPAN TOUR FINALのサポートも決定するなど、日本のEMOシーンの新世代バンドとしてメキメキと頭角を現してきている。
March 20, 2006
QUINTRIX 3rd ANNIVERSARY!
LINE UP
B2F : UNIT (Psychedelic Dance Floor)
Live :
Sine6/Tri-Force/DrapDrop
Djs :
Domino/Brian Burton-Lewis/Full Moon Mondo/Tokage/El-5/Sal
Deco: KC + R領域
B3F : SALOON <Electric Dance Floor>
Djs:
Kotaro/Dominic/77 Electro Crew/ytamaci(Quintrix)/Nori(Posivision)

【DATE】 2006/3/20 (Mon)★祝前日
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 Adv.3,500yen / Door4,500yen
【LINE-UP】
B2F : UNIT (Psychedelic Dance Floor)
Live :
Sine6
Tri-Force
DrapDrop
Djs :
Domino
Brian Burton-Lewis
Full Moon Mondo
Tokage
El-5
Sal
Deco: KC + R領域
B3F : SALOON <Electric Dance Floor>
Djs:
Kotaro
Dominic
77 Electro Crew
ytamaci(Quintrix)
Nori(Posivision)
【TICKET】
>>store
(渋谷) QUINTRIX
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
QUINTRIX
Sine6

Domino

March 19, 2006
ダブルオー・テレサ
「こちらロックンロール行脚ファイナル
"GUDEN GUDEN GUDEN"代官山大炎上」
LINE UP : ダブルオー・テレサ
【DATE】 2006/03/19(SUN)
【TIME】 OPEN 18:00/START 18:30
【CHARGE】 Adv:2,800yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】ダブルオー・テレサ
【TICKET】チケット発売開始 2/4 (SAT)
チケットぴあ 0570-02-9966 [P]219-522
ローソン0570-06-3003 [L]36947
e+
【INFO】FLIP SIDE 03-3470-9999
投稿者 murakami : 05:21 PM | コメント (0)
March 18, 2006
DRUM & BASS SESSIONS 2006
"Super Session"
-DJ FRESH vs DIESELBOY-
feat.
DJ FRESH (from London)
DIESELBOY (from NYC)
with dj's: RYO141/YO-HEY/YUI
mc's: BIG ZAI/CARDZ
(B3F/SALOON) "GOOD VIBE"
dj's: HWR/VISIBLE TUNE/YOUNG JEFF
DJ FRESH vs DIESELBOY
英米を代表するトップ・アーティストによる夢のスーパー・セッションが実現!
近年のドラム&ベース・アワードでベスト・プロデューサーの座に君臨するヒットメーカー、FRESHが待望の1st.アルバム『ESCAPE FROM PLANET MONDAY』をいよいよリリース。PET SHOP BOYS、DJ SHADOW、APOLLO 440、ADAM F、GROOVERIDER、ANDY C等が参加した超話題作で、FRESHの存在を広くアピールする事間違いなし! 一方、USドラム&ベースの革命児、DIESELBOYは自己のレーベル、HUMANから新作『HUMAN RESOURCE』のリリースが控えており、USサウンズの最前線を聞かせてくれるに違いない。
【DATE】 2006/3/18(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:30
【CHARGE】 Adv.3,500yen / Door4,000yen
【LINE-UP】
feat.
DJ FRESH (from London)
DIESELBOY (from NYC)
with dj's: RYO141/YO-HEY/YUI
mc's: BIG ZAI/CARDZ
(B3F/SALOON) "GOOD VIBE"
dj's: HWR/VISIBLE TUNE/YOUNG JEFF
【TICKET】 チケット発売開始 2/10(金)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]222-066
ローソン0570-06-3003 [L]34533
clubberia E-Tickets
>>store
(渋谷)
CISCO TECHNO/Manhattan Records House/diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP/TECHNIQUE
(新宿)
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP/Bonjour Recods 新宿店
(下北沢)
DISC SHOP ZERO
(お茶の水)
diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
(吉祥寺)
diskunion 吉祥寺店
(原宿)
BBS
(代官山)
Bonjour Records 代官山店/UNICE/SALOON
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
DBS
DJ FRESH (Breakbeat Kaos, UK)
アシッド、ハードコアに触発され、90年代初頭から制作を始め、95年にKUSから初リリース。97年にはMC MOOSEとの共作曲をPicassoから発表、またRenegade HardwareからはABSOLUTE ZERO名義のリリースで注目を集める。HardwareではFUTURE FORCES(MALDINI & D-BRIDGE)と交流を深め、VEGASを加えた4人は98年末、プロデュース・チーム、BAD COMPANY(BC)を旗揚げ。第1弾"The Nine"、Prototypeからの"The Pulse"が大ヒットし、ハードサウンズの急先鋒となる。以後『INSIDE THE MACHINE』、『DIGITAL NATION』(00年)、"Planet Dust" (01年)、"Mo Fire" (03年)等で不動の人気を確立。やがてソロ名義での活動に乗り出し、03年以降、Ram、Valve、Metalheadzから数々の名作をリリース、またADAM Fとの共同レーベル、Breakbeat Kaosでは"Temple Of Doom"、"Submarines"等のヒットを生み、同レーベルはPENDULUM、BARONらの新鋭を擁し、シーンに多大な影響を与える。05年もVからの"All That Jazz"や"Tarantula"(with PENDULUM)等のアンセムを送り出す。またDJとしてもその完璧とも言えるミキシングで高い評価を得ており、DIESELBOYのレーベルから発表されたMIX CD『BASS INVADERZ』によってUSシーンを席巻したばかり。
DIESELBOY (Planet of the Drums / Human / New York City)
USドラム&ベース・シーンの立役者、DIESELBOYは初期テクノに触発され、90年代初めからラジオDJを開始し、ドラム&ベースに至る。90年代半ばにはUKでTECHNICALITCHらと親交を深め、彼らのレーベルTech Itchから"Atlantic State"、"Patriot Games EP"、"The Trans-Atlantic Link"等のリリースに発展。また96年にSub Base Records USAから『DRUM & BASS SELECTION USA』を発表以来、Moonshine、Palm Pictures等から数々のMIX CDをリリースし、USAにおけるNO.1ドラム&ベースDJとして人気が爆発、98年にGlobal DJ MixアワードでベストD&B DJにノミネートされた他、DJ MagのTOP 100に入る等、その実績は枚挙に暇がない。02年にはUSシーンの豊かな才能を結集するべくレーベル、Human Imprintを設立、MIX CD『PROJECT HUMAN』は後にUKの名門Moving Shadowにライセンスされた。04年に発表された通算8作目のMIX CD『THE DUNGEONMASTER'S GUIDE』ではBT、SASHA、TIESTO、JOSH WINKなど著名アーティストの作品を盟友のKAOS、KARL Kらとリミックスし、D&Bとテクノ、ハウス、トランス/プログレッシヴ等のバリアを打ち破る。日本でも熱狂的支持を得るDIESELBOY待望のDBS初出演、そのソリッドなミックス、精密機械さながらのプレイは必見に値する。
投稿者 unit_guest : 11:08 PM | コメント (0)
deadman
in the direction of night light
LINE UP : deadman
【DATE】 2006/3/18(SAT)
【TIME】 OPEN17:00/START 18:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen/ Door:4,000yen 共にドリンク代別途
【LINE-UP】
deadman
【TICKET】
チケット発売開始 1/21
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]
ローソン0570-06-3003 [L]
CNプレイガイド 03-5802-9999
e+
キョードー東京 03-3498-9999
ライカエジソン 03-3369-3708
【INFORMATION】
キョードー東京 03-3498-9999
キョードー東京
March 17, 2006
REFLEKプレゼンツ
GLOBAL ELECTRO SERIES VOL.1
UNIT :
COBURN / JOUJOUKA / SASAI / KOTARO
SATOSHI OOTUKI / MICK / HINA
SALOON :
ORGA / THRAW / SPIRIT JACK / SK9
JUNICHI WATANABE / KEI HIGURASHI & HYOTA
【DATE】 2006/3/17(FRI)
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen/ Door:4,000yen
【LINE-UP】
UNIT :
COBURN (GREATSTUFF RECORDINGS / MINISTRY OF SOUND / DATA)
JOUJOUKA (MADSKIPPERS)
SASAI (REFLEK / SAFTRAFT)
KOTARO (WONKAVATOR / WAKYO / EQUINOX)
SATOSHI OOTUKI(光響)
MICK (REFLEK / BUSTANOVICE)
HINA (REFLEK / SAFTRAFT)
VJ : 宇川直宏 / MASARU
SALOON :
ORGA (VIBRANT RECORDINGS)
THRAW (ELF MUSIC)
SPIRIT JACK (KAGUYA RECORDS)
SK9
JUNICHI WATANABE (ASIANDYNASTY RECORDS)
KEI HIGURASHI(DEXTER) & HYOTA (NEST)
【TICKET】
チケット発売開始 2/6 (MON)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]222-510
ローソン0570-06-3003 [L]36757
>> store
■渋谷
HMV渋谷 (5458-3411)
CISCO TECHNO SHOP(3496-7028)
TECHNIQUE(5458-4143)
Quintrix (6415-6678)
■代官山
UNICE(5459-8631)
⇒営業時間
※上記店舗は直接ご来店頂きご購入ください。営業時間等は各店舗日によって異なりますので、ご確認の上、お越しください。尚、チケットの予約・取り置きは承っておりません。
【INFORMATION】
REFLEK reflek@leo.livedoor.com
www.reflek.net
visualjam.info
なんとなんと、ダンスミュージックシーンのお騒がせロックスターバンドCOBURNが初来日決定!!
大ヒットシングル"We interrupt this programme"をもしまだ聞いてないなら必聴だ。
UKのレーベルDataやMinistry of Soundを含む世界11ヶ国でシングルリリースされ、シトロエンの新車The C1のヨーロッパ中で放映されているCM楽曲に起用されるなど、まさに飛ぶ鳥も落とす勢いの彼らが、
その興奮も冷めやらぬ今、TOKYOワンナイト限定ライブセットのため緊急来日! その唯一無二のエレクトロ、ロッキンハウスミュージックをMYLO、EMMA、NUMANOID aka TSUYOSHIらがミックスCDに収録し、ここ日本でも大人気アクトとなった、世界レベルの最新鋭サウンドを生で体感せよ!
迎え撃つは日本のオルタナティブロックバンドJOUJOUKA!!
説明不要の経歴を持つTSUYOSHIのプロジェクト、今回はニューアルバムリリースを記念しての
ライブセットとなり日本のダンスミュージックシーンの未来を感じるエクスクルーシヴなプレーになること間違いなし!SOUND ADVENTURE FLOORと題したSALOONでは1stアルバムが大反響を呼んだORGAが沈黙を破り久々のライブセットを披露、2ndアルバムのリリースを控えたORGAの最新エレクトロニカヒップホップチューン、ハイクオリティ!
またすべてアナログ機材から創られるその楽曲とライブ演奏が多方面から高い評価を受けるSPIRIT JACKがDEEPなDUBで、全ての民族音楽を融合し、ドラム、ギター、シーケンサー全てをたった一人で行なう新人、THRAWが初のアンビエントセットでそれぞれ壮大なSOUND ADVENTUREを作り上げる!!
こんな面子が一同に会すことは二度と無い!?UNITの広々とした雰囲気と個性豊かな二つのフロアで一晩中めいいっぱい遊んで行って欲しい。もちろんREFLEKプレゼンツでクオリティは完璧、REFLEKの痛快でオリジナリティ溢れるPARTYに是非足を運んで欲しい!!
COBURN (GREATSTUFF RECORDINGS / MINISTRY OF SOUND / DATA)
コバーンはピート・マーティンとティム・ヒーリー2人によるエレクトロ・ロックスター・ユニットである。彼らの最近の12inchをもしまだ聞いていない人がいるならば必聴である。彼らの最新の12inchシングル"We interrupt this programme" (Frontier/Great Stuff)はカール・コックスや様々な世界的トップDJ達から爆発的な支持を受けている。カール・コックスは彼のグローバルラジオショーのDJミックスの中でこの楽曲を取りあげ、その他トップDJ達がこぞって多くののラジオ局でプレイしている。やがてUKのレーベルDataやMinistry of Soundを含む世界11ヶ国でシングルリリースされた大ヒット曲となる。
またこの楽曲はシトロエンの新車The C1の世界で放映されるCM楽曲に起用され、すでに全ヨーロッパで放送されている。(イギリスではこの秋に放映が決定。)コバーンは優秀なリミキサーでもあり、音楽プロデューサーEddy Temple Morris曰く、『2005年最も注目すべきアーティストであり、昨年大ブレイクしたグループTiefschwarzへのUKからの答えがここにある。』と評される。近年彼らはThe Cure, Nirvana, Franz Ferdinand, David Bowieなどメジャー系アーティストのリミックスも数多く手がけ、その注目度の高さを証明している。
彼らはDJとしても世界中のクラブやフェスティバルを巡り、ブラジルでは12,000人もの観衆の前に、またパリス・ヒルトンのプライベートパーティーにさえも登場した。また彼らはロンドンの老舗クラブであるRock Da World、The Galleryや Turnmillsでの定期的な出演を楽しんでおり、そして昨年大晦日では世界的な人気アクト、ケミカルブラザーズのサポートを頼まれ、9月3日からはロンドンにある新しいクラブ:ファイアーでレギュラーイベント「コバーンとその仲間たち」を主催する。ピートとティム2人ともDJ、プロデュース、プログラムも行い、彼らのスタジオでは歌や全ての楽器演奏に至るまでこなしている。またコバーンのライブ時に2人は強烈な5つのギターを持つ猛獣に変貌する。
続けて出るシングルは有能なアイスランドのヘイドランHeidrun(元グロス)のボーカルを大胆にフューチャーし、超愛され、忘れ難いドナ・サマーのコーラスをカバーしている。今年後半のヒットになるだろう彼らのデビューアルバムは、エレクトロ・ハウスから純粋なガレージロックンロールまでの音の旅を約束してくれる。このデビューアルバムのために、コバーンはこの夏Manumission (Ibiza)、The Secret Garden Festival(UK)、Rock da world (Turnmills, London) 、Better Daze (London)など有名クラブ、フェスティバルにおいてDJとしてプロモーション活動を行う。
JOUJOUKA (MADSKIPPERS)
NUMANOID a.k.a.TSUYOSHI,FUNKY GONGによるNEW WAVE ELECTRO バンド。結成は98年。東京、ロンドン、パリ、ケルンなどワールドワイドにツアーをこなし、イギリスでアルバムデビュー。日本ではその年の12月、MAXI SINGLE『蒼きウル』でデビュー。
その後、国内外を問わず数々のFES. RAVEなどで活動してきた。制作においては、ヴォーカルに浅野忠信やTHE MAD CAPSULE MARKETSのKYONOなどをフューチャリングするなどそのオルタナティブ性をアピールしている。その豊かな音楽性からテクノ・シーンはもちろんのことロック、ミクスチャー・シーンからも幅広い支持を得ている。世界中がNEXT STEPを探っている中、最も注目されているプロジェクトである。
SASAI (REFLEK / SAFTRAFT)
ダンスミュージックを通して自己を表現しつづけ、確実にフロアをつかむプレイが特徴のDJ sasai。2002年設立の”reflek”のメインDJの一人である。
99年に”reflek”の前身イベントである”響宴”にてそのDJ活動をスタートさせて以来多種多様なジャンルを独特な解釈で吸収していき、そこから吐き出される表現は、結果として全く新しいライブ感を生み出すものとなった。DJ sasaiはDJというよりは、DJである事を選んだ表現者である。踊ることの楽しさ、解放感や興奮を必ずあたえてくれる包容力を持ち、彼にしか出すことのできない独特の感覚を加えたエンターテイメント性の高い表現は必見である。この独自のミックススタイルにはハウスリスナーのみならず多方面からも高い評価を得ている。また、現在は様々なトラック制作も手掛けている。
KOTARO (WONKAVATOR / WAKYO / EQUINOX)
90年代初頭より、クラブイベントのアートディレクターとしてキャリ アをスタート。ヨーロッパ諸国のトラヴェラー達との交流がきっかけと なり、単身GOA(インド)へ渡り、ヒッピー、トラヴェラー達の 作り上げた当時のレイヴパーティーの神髄を体験する。帰国後は、自ら が、GOAで経験した『音』と『グルーヴ』を頼りに、レコード ショップ通いが始まり、アートディレクションや、イベントのオーガナ イズに携わる傍ら、自らもTECHNO/TRANCEといったジャンルでの DJとして活動するようになる。94年以降は、日本でのパーティーシー ンのパイオニア的存在として君臨した、EQUINOXのメンバーとし て活躍。国内では、自身のオーガナイズするイベント以外に、Solstice,Vision Quest, Arcadia,Anoyoといった、主要イベントでも常連の『肝』的存在 で、東京は勿論、各都市からのオファー他、オーストラリア、インドネ シア、タイ、モスクワ、オランダ等、海外からのオファーも少なくない。90年代後半からは、5,000人~10,000人規模の野外フェ スティバルを企画、そして出演もする他、フォトグラファーとしての顔 も持つ。又、レーベル活動も行っており、A&Rの他、プロデューサーとしても、新しい音を世に紹介するべく日々を送っており、日本の Techno/Tranceシーンを創世記より知る、マルチプレイヤー。又、WAKYO傘下より新レーベルWONKAVATORを設立。ジャン ルに囚われずに、良質な音源を世に送り出す。
ORGA (VIBRANT RECORDINGS)
groove感あふれるhip hop beatsに、高揚感あるエレクトロニックなメロ、そこにmicro sampling を駆使したcut upが織り込まれるトラックを好んで制作。
展開豊富な楽曲作りも特徴的である。今年のリリース情報:4月にはinsector laboのchaosとの合作アルバム、NEO BLADE TOKYOがリリースされる。また、8月には、Australiaのレーベル、ArtistsKnownAsより、本人2枚目のソロアルバムがリリースされる
THRAW (ELF MUSIC)
サウンドクリエーター石橋浩一郎によるソロプロジェクトthraw。民族音楽,アンビエント,フラメンコ,クラシック,映画音楽等あらゆるワールドミュージックを彼独自の視点,手法(PC,SAMPLER等を駆使し,ベース,電子ドラム等楽器の演奏も行う)により表現するライブは「音」による「旅」を体感させる。02年8月「TOKYO ARTJUNGLE」で東京国際フォーラム大ホールにてLIVE ACT。04年3月REPHLEXなどからリリースしてるKIYOSHI IZUMI等と共にコンセプトアルバム「AQUARIUM」をリリースしTBS「世界遺産」等で使用される。05年10月「かの香織」のバンドにリミキサー,DJとして参加し「舞浜CLUB IKSPIARI」」でライブを行う。現在ライブ活動はもちろん映画音楽,トラック制作を中心に活動。アルバム制作中。
SPIRIT JACK (KAGUYA RECORDS)
DJ、プロデューサー、バンド活動など多方面での音楽活動を行う神戸出身の日本人アーティスト。2000年、ドイツのPLUSQUAM RECORDSよりデビューアルバム『SENSISZER』をリリースしたのを皮切りに、ドイツのSPIRIT ZONE、フランスのCATTE、スウェーデンのDIGITAL STRUCTURE等、そして国内ではO-PARTSなど多くの楽曲がライセンスされている。また近藤等則率いるFREE ELECTROのアルバム『OVER THE RAINBOMB』に参加するなど、その活動は多岐にわたっている。そして2005年夏、5年ぶりとなる2ndアルバム『AKAME FLASH』をリリース。すべてアナログ機材から創られるその楽曲とライブがさまざまなシーンから高い評価を受ける、今後の活動が期待されるアーティストだ。
NETWORK LIVE
LINE UP :
LIV/THE DIGITAL CITY JUNKIES/BYEEtheROUND
【DATE】 2006/03/17(FRI)
【TIME】 OPEN17:00/START17:30
【CHARGE】3,000yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】
LIVE :
LIV
THE DIGITAL CITY JUNKIES
BYEEtheROUND
LIV

THE DIGITAL CITY JUNKIES

BYEEtheROUND

March 16, 2006
LIKKLE MAI リクルマイ
"ROOTS CANDY" TOUR
LIVE:
LIKKLE MAI
GUEST:
HAKASE-SUN and more
DJ:
工藤 BIG'H'晴康
満を持してソロ・デビュー、そしてツアーが決定!
ドライ&ヘビーのヴォーカリストとして、シリアスな曲からDJスタイルそして甘いラヴァーズまで、その独特の歌声で日本のみならず、世界的に高い評価を得てきたリクルマイが遂に待望のソロ・アルバムを発表。クールとキュートが奇跡的に同居した彼女のキャラクターは、レゲエに収まりきらないオーガニックで心地よい音世界を表現し、さらにスケールアップ!そんな彼女が自らピックアップしたバンド・メンバーを引き連れツアーを敢行!小さめのライブハウスで行われるグッド・ヴァイブレーションなツアー!売り切れ必至の注目ライブ!
【DATE】 2006/3/16(THU)
【TIME】 OPEN/START 19:00
【CHARGE】 Adv.3,800yen
【LINE-UP】
LIVE:
LIKKLE MAI
GUEST:
HAKASE-SUN and more
DJ:
工藤BIG'H'晴康
【TICKET】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]221-830
ローソン0570-06-3003 [L]34013
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
BEATINK 03-5766-6571
LIKKLE MAI リクルマイ

投稿者 unit_guest : 01:39 AM | コメント (0)
March 15, 2006
HOLSTEIN
LINE UP : HOLSTEIN
【DATE】 2006 / 3 / 15 (Wed)
【TIME】 OPEN 19:00 / START 20:00
【CHARGE】 Adv : 2,300yen(ドリンク代別)
【LINE-UP】
HOLSTEIN
【TICKET】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]214-384
ローソン0570-06-3003 [L]31851
e+
岩盤 03-3477-5701(11:00~店頭販売のみ)
【INFORMATION】
SMASH 03-3444-6751
smash official site
企画・制作:AT FEILD、SMASH
協力:STEP UP RECORDS
HOLSTEIN
2002年2月に結成。下北、新宿を中心にライブを行いその数、年間120本以上!繊細で暖かく包み込んでくれる優しさ、不器用ながらも極限まで伝えようとする姿勢。すべてが混在して、剥き出しの感情で攻め立てる彼らのLIVEは徐々に口コミで広がり昨年はFUJIROCKのROOKIE A GO GOに出演。年末に1ST FULLALBUM“Delivered from the past”をリリースして全国35箇所のツアーを大盛況で終える。今年はROCK IN JAPAN FESTIVAL2005に出演し9/11のイベントもSOLDOUT。2006年2月にはシングルのリリースも決定。

投稿者 unit_guest : 10:30 PM | コメント (0)
March 12, 2006
, Night vol.9
Live:
Pap@rappper(E-da & Miss Hawaii / from UK&GERMANY)
Butthead Sunglass / Abraham Cross / Elektro Humangel / Manx
Dj:
DJ光光光 aka ヤマタカEYE / Bushmind / SHHHH
Vj:
10K (OUTERLIMITS Inc.) + VIDEO PRINCE (BLACKHOLE the LIVINGROOM)

【DATE】 2006 / 3 / 12 (SUN)
【TIME】 OPEN/START 16:00 / CLOSE 22:00
【CHARGE】 Adv. ¥2500 / Door ¥3000
【LINE-UP】
Live:
Pap@rappper (E-da & Miss Hawaii / from UK&GERMANY)
Abraham Cross
Butthead Sunglass
Elektro Humangel
Manx
Dj:
DJ光光光 aka ヤマタカEYE
Bushmind
SHHHH(濡れ牧場)
Vj:
10K (OUTERLIMITS Inc.) + VIDEO PRINCE (BLACKHOLE the LIVINGROOM)
【TICKET】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]224-148
ローソン0570-06-3003 [L]34260
オールマン
CISCO TECHNO
CISCO HOUSE
LOS APSON?
unice
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
待望のDJ光光光は、完全ピカピカピカモードにチューンアップした凝縮の1HOURセット、
Pap@rappperは、05年3月オーストリアから活動開始したイギリスとドイツに住む日本人2人による、
NO WAVE、FREE HIP、NEW FUNKなバンドで今回が日本初上陸。
迎えるは、Abraham Cross、Butthead Sunglass、Elektro Humangel、Manxら東京HCニュージェネレーションと、DJにSHHHH、Bushmind、VJに10K+VIDEO PRINCEというラインナップでダンスフロアを熱くする☆☆☆

DJ光光光(picapicapica)
99年末リリースされたDJ MIXアルバム<Planetary Natural Love Gus Webbin'199999>は、情報量の限界まで、あらゆる種類のダンスミュージックにアクセスし、ハイピッチなグルーブを出現させた珠玉の一作。その衝撃は音楽フィールドを横断するリスナーを直撃。いまだ PICA PICA PICA のインパクトは鮮度を失わず、時間を一回りし輝きを増しつつある。DJ光光光は、BOREDOMS、V∞REDOMSのヤマタカEYEの変名プロジェクト。近年DJ EYEとしての活躍は知られているが、今回はDJ光光光として完全PICAモードにチューンナップして挑む、待望の1HOURセット!!!これは絶対に見逃せない。
pap@rappper
05年3月、在イギリス、ドイツの日本人2人がオーストリア・ウィーンで結成。メンバーの一人、電子楽器を操りながらファンキーな奇声(?)を発するキュートなMiss Hawaii君。エレクトロニックチーム"19T"のメンバーであり、またハンブルグのレーベルEdition Stora期待の星である。もう一人は、ファンキービートで無重力へ誘うドラマー E-DA、ご存じの通りBOREDOMS、AOAにてリズムを担当していた強者だ。この2名による☆NoWave☆FreeHip☆NewFunk☆ファンキカッコカワイイ!!バンド。"PAP@RAPPPER"はUKのWRONG MUSICフェスを始め、現在、欧州各地の刺激的なゾーンですでに注目の存在である。日本初上陸のライブに乞うご期待!!!pap@rapper

Abraham Cross
投稿者 hiyama : 12:46 AM | コメント (0)
March 11, 2006
CLUB SNOOZER
LINE UP :
DJ : 田中宗一郎・小原詠太
SPECIAL GUEST LIVE :NIRGILIS
SPECIAL GUEST DJ : MAROON(NIRGILIS)
【DATE】 2006/03/11(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen(1D)/Door:3,500yen(1D)
【LINE-UP】
DJ : 田中宗一郎・小原詠太
SPECIAL GUEST LIVE :NIRGILIS
SPECIAL GUEST DJ : MAROON(NIRGILIS)
VJ : ハイブリッドグラフィカ
【TICKET】
ぴあチケット発売開始2/25(Sat)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]
ローソンチケット発売開始2/19(Sun)
ローソン0570-06-3003 [L]37067
NIRGILIS
投稿者 murakami : 11:37 PM | コメント (0)
March 10, 2006
Compilation Alubum INSPIRATION
"EXCLUSIVES"Release Party
supported by RUSSELL ATHLETICS
MAIN Floor DJ:
福富幸宏、沖野好洋(Kyoto Jazz Massive)
野崎良太(JAZZTRONIK)
DJ MITSU THE BEATS(gagle / JAZZYSPORT)
坂尻憲治(ESPECIAL RECORDS)
SPECIAL SECRET GUEST LIVE!
LIVE PAINTING :
Masatomo Yoshizawa &die[JAZZY SPORT/JAZZCATS]
SALOON DJ :
DJs:JAZZY SPORT CREW
【DATE】 2006/3/10(FRI)
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 ¥3,000(1drink)
【LINE-UP】
B2F:UNIT
DJ:福富幸宏、沖野好洋(Kyoto Jazz Massive)、野崎良太(JAZZTRONIK)
DJ MITSU THE BEATS(gagle / JAZZYSPORT)、坂尻憲治(ESPECIAL RECORDS)
SPECIAL SECRET GUEST LIVE!
LIVE PAINTING:
die&Masatomo Yoshizawa
(Jazzcats Atelier / Jazzy Sport)
B3F:Saloon
DJs:JAZZY SPORT CREW
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630

March 05, 2006
UNITONE presents
"TONE SESSIONS vol.2"
LIVE :
畠山美由紀
林夕紀子 (choro azul)
山田里香 (Bophana)
Keyboard : 斉藤哲也 (Nathalie Wise)
Guitar : 福原将宜
Bass : 織原良次 (Bophana)
Percussion : 柳田謙二
3月3日はひな祭り♥
TONEが誇る歌姫三姉妹による、TONE設立2周年記念特別企画「TONE SESSIONS vol.2」開催決定!
TONEが誇る歌姫三姉妹が、新たな聖地・代官山UNITにて初共演いたします。出演は、約2年半ぶりのアルバム・リリースを春に控えた、我らが長女・畠山美由紀、昨年11月に新作「3 -tres-」をリリースしたばかりのショーロ・アズーから、次女・林夕紀子、そして、3月8日に2ndアルバムをリリースするボファーナから、三女・山田里香が参戦決定。仲良し三姉妹による、ハッピー&ほのぼのイベントになるのか、はたまた、ライバル心むき出しの大乱闘(笑)になるかは、当日お確かめください!
【DATE】 2006/3/5(SUN)
【TIME】 OPEN18:00 / START19:00
【CHARGE】 Adv.3,500yen / Door4,000yen (共にドリンク代別途)
【LINE-UP】
LIVE :
畠山美由紀
林夕紀子 (choro azul)
山田里香 (Bophana)
Keyboard : 斉藤哲也 (Nathalie Wise)
Guitar : 福原将宜
Bass : 織原良次 (Bophana)
Percussion : 柳田謙二
【TICKET】 チケット発売開始 2/5(SUN)
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]
ローソン0570-06-3003 [L]38761
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
TONE official web site
投稿者 unit_guest : 01:08 AM | コメント (0)
March 04, 2006
FLOATRIBE
LINE UP :
LIVE:
SPECIAL OTHERS + KENTARO IWAKI
DJ:
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
KENTARO IWAKI (DUB ARCHANOID TRIM)
【DATE】 2006/3/04(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】
Door.3,000yen
W/Flyer.2,500yen
※右記の画像のプリントアウトも可。但し1枚につきお一人様のみとなります。
【LINE-UP】
LIVE:
SPECIAL OTHERS + KENTARO IWAKI
DJ:
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
KENTARO IWAKI (DUB ARCHANOID TRIM)
SALOON DJ:
HIROYUKI, KANETOSHI and MARGINAL(SAKAI&SAGARAXX)
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
www.specialothers.com
www.seedsandground.com
marginal.rbrd.com/
FLOATRIBEにSPECIAL OTHERSが初登場!FUJI ROCK FESTIVAL 05'への出演など、加速する動向から目の離せない彼ら。12インチ・シングル"DUB WISE"にリミキサーとしても参加した岩城健太郎と一夜限りのセッションが実現します。DJはもちろん井上薫+岩城健太郎。久々のロングセットをお楽しみください!
■SPECIAL OTHERS
FUJI ROCK FESTIVAL 05'、FIELD OF HEAVEN、TRUE PEOPLE'S CELEBRATION 04'、ORGA NIC GROOVE等出演。横浜出身g,key&Vo,B,Ds の4人組。世界一多種の音楽情報が行き交う街で自然発生した音楽。AFRO,JAZZ,SECOND LINE, 南米音楽など様々な音楽を吸収し素直に発するそのサウンドはJAM BAND やJAZZ のリスナーからJ-POP リスナーまで、幅広い人気を見せる。共演にもソレが現れていてMedeski Martin&Wood,SIM REDMOND BAND、Antibalas Afrobe at Orchestraから銀杏BOYZ、LEYONAなど多彩なメンツだ。LEYONA は、ALBUM「NU WORLD」で楽曲提供&プロデュースをしている。2004 年10月に発売した1st「BEN」はタワーレコード渋谷店インディーズチャート2週連続1 位を獲得(全国2位)。2005 年6月に発売の2nd「UNCLE JOHN」に先駆け、内田直之、岩城健太郎のRemix を含むアナログ「DUB WISE」を限定発売する。www.specialothers.com
■KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
DJ活動と平行して'94年より音楽制作を本格的にスタート。charichariとしての2枚のアルバム『spring to summer』『in time』は日本のみならず世界でも高い評価を得た。同アルバムからカットされた「Aurora」は世界中の様々なミックスCDやコンピレーションに収録され、今でも世界中のダンスフロアで愛され続けるクラシックスに。'03年、クルーエル傘下に自身のレーベル"SEEDS AND GROUND"を立ち上げ、「Aurora」制作時のパートナーであるDSKとスーパー・バレアリック・ギター・インスト・ユニットAURORAを結成、'04秋にデビュー・アルバム『FLARE』をリリースした。そしてKaoru Inoue待望のニュー・アルバム『The Dancer』(SAGCD007)をリリースしたばかり。また、chari chariの3rdアルバムも近日制作開始予定である。現在の主なDJ活動としては、groundrhythm@Air, Floatribe@UNITを中心に、屋内外大小問わず多方面にて活
躍中。www.seedsandground.com
■KENTARO IWAKI (DUB ARCHANOID TRIM)
Dub Archanoid Trim(ダブ・アーカノイド・トリム)名義では、[Dub Archanoid](File Record)、[Grott](Life Line)を、ワールドワイドでリリース。特に国内外問わず評価の高かった[Atoms in Drum],[Grott],[Children feat.Ras Takashi & Sharom]のヒットはいわずもがなであろう。Blowman名義ではファッションブランドNo.44より[Blue Nuit]をリリース。アナログ盤が伊Irmaよりライセンスされ、こちらもワールドワイドでリリース。また、オフィシャルMix CD[Dubmosphere Mix](Irma),[Izanai](Mule Musiq)、サウンドコラージュ作品[Italo Old](Irma)を始め、Larry Heard、Stockholm cyclo、James Nylon、Sly Mongoose、United Peace Voices、Special Others等のリミックスも担当しており、その活動範囲は広がるばかりである。DJとしても、Cisco、Stylusのバイヤー経験と、趣味である旅から得た感性が奏でる深みのある選曲と流れには定評があり、井上薫との共同オーガナイズによる[Floatribe]、不定期開催の[Panorama]、川辺ヒロシとの[Dubmosphere]、現在在住の横浜での[Marginal Dub]を軸に全国各地でプレイ。また、グラフィックデザイナーとしての顔もあり、次世代クリエーターの代表格の一人である。
■MARGINAL (SAKAI&SAGARAXX)
2002年よりユニットとしてのDJ活動を開始。2003年2月、1st MIX CD「88.5 marginal」をリリース。6月、ex.Bodega“SUNDAY DUB”ゲスト出演時にライブ録音した2nd MIXCD「SUNDAY DUB」をリリース。各地で好評を得る。11月よりex.Bodegaにて“marginal dub”のオーガナイズを開始。年末には3rd MIX CD「marginal dub」をリリース。2004年6月、4th MIX CD「river」をリリース。MIX CDはすべてwebにて購入可能。10月には「river」に7月のmarginal dubでのKENTARO IWAKIのLIVE MIXをプラスした3枚組CD「river limited edition」を限定リリース。発売後2週間で完売。現在、ホームである横浜・町田エリアのみならず、都内の様々なパーティでプレイ。Sagaraは“Soi”(渋谷MODULE)にレギュラー出演中。
marginal.rbrd.com/
投稿者 unit_guest : 07:49 PM | コメント (0)
春が来る来るK・K・P
近藤等則&K・K・P・Orchestra Live at UNIT
LINE UP :
【OPENING DJ】
石井 亮/TACK/中本綾子/JUN MORITA/K- SWITCH
Yuko Yoshizawa/DUBSAP and more...
【LIVE】
近藤等則 & K・K・P ORCHESTRA feat. 仲野茂(ANARCHY)
【DATE】 2006 / 3 / 4 (SAT)
【TIME】 OPEN/START 17:00 Close 21:00
【CHARGE】 adv.3,000yen / Door.3,500yen
【LINE-UP】
LIVE :
近藤等則&K・K・P ORCHESTRA feat.仲野茂(ANARCHY)
DJ :
石井 亮
TACK(Tokyo revolution)
中本綾子(JOYRIDE)
JUN MORITA(afrontier)
K-SWITCH
Yuko Yoshizawa (The Far East Jazz)
SUNSHINE
DUBSAP
KIRIHARA
YUKEY HEART
[Belly Dancers] MAKNATIS(From Samanyolu),Hayati&Azarah
[VJ] KARATE SYSTEM
【TICKET】
チケット発売開始 2/6
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]
ローソン0570-06-3003 [L]36759
>> store
■代官山
SALOON(03-5459-8633)
UNICE(03-5459-8631)
⇒UNICE営業時間
※上記店舗は直接ご来店頂きご購入ください。営業時間等は各店舗日によって異なりますので、ご確認の上、お越しください。尚、チケットの予約・取り置きは承っておりません。
【INFORMATION】
K・K・P・OオフィシャルファンサイトでのLiveの問い合わせ&予約受付
kkpo@hotamil.co.jp
k_k_p88@yahoo.co.jp
今もなおアムステルダムと東京を行ったり来たりしてる中、イラストレーター黒田征太郎氏とのPIKADON PROJECTをはじめ昨年のFuji Rock FestivalにBill Laswell氏率いるPraxisと共に出演、今年に入り旧友John Zorn氏Bill Laswell氏と吉田達也氏からなるPain Killerが出演したShinjuku New Year Jazz Festival 2006にゲスト出演し日本での活動を精力的に広げきているトランペッター近藤等則が日本人ミュージシャンを集めK・K・P・ORCHESTRAなるものを始動。新年早々行った目黒BLUES ALLEYでのLIVEは大好評に終わりその余波をもって今回代官山UNITへ流し込む。K・K・P・ORCHESTRAのメンバーは昨年手がけたNHK金曜時代劇「秘太刀馬の骨」のサウンドトラックレコーディングに集まってくれた7人のミュージシャンに2人のDJ。ディジュリドゥ、シタール、ジャンベの民族楽器、シンセ、エレキギター、エレキトランペット、エレキサックスの電気楽器、それにDJが出すビート、スクラッチ等を組み合わせて、新しいサウンドをクリエイトしそこになんと、ANARCHYの仲野茂がボーカルで参加。近藤は言う、「地球大変動の今の時代にこそ、音楽は輝いたものにならなければならない。何故なら音楽こそ地球の響きであり、魂の自由の表現だから」
Members of K・K・P・ORCHESTRA
近藤等則 (Electric Tp/Programming)
中里介山 (Sax)
荒井ABO誠 (Didgeridoo)
伊藤公朗 (sitar)
Eiji (G)
清水博志 (Per)
DJ Takada (Turntable/Effects)
Sahib (Turntable/Effects)
feat. 仲野茂 (vocals)
Impression of KKPO's gig
生命のエネルギーが上がるようなヴァイブレーションを放つライブ。宇宙直結のトランペットは漆黒の響きを放ち、金色の音の粒子をふりまく。恐いくらいの恍惚感で座っていられなくなる。足は自ずと場所を探す。体はもはや脳で操られてはいない。シタールの銀色の糸、ディジリドウの土色の響き、パーカッションの紅い鼓動、サックスはセクシーに時に力強くうなり、ピアノはグルーヴィ−に這い回り、ギターがなんともいえないスパイスを加える。そしてDJのぶっといベースのトラックとサウンドエフェクト、スクラッチ。インテリジェンスとブラックネスはミュージシャンの出す音の隙間を縦横無尽にかけめぐる。目の前には何色もの光りのオーブが飛び交っていました。
そして今回はOPENING DJでUNIT地下3階にあるBar SALOONで月曜日を担当しているレギュラーdj陣とサポートしてくれる仲間達がwelcome djをしてくれます
石井 明・TACK(Tokyo revolution)・中本綾子(JOYRIDE)・JUN MORITA(afrontier)・K- SWITCH・Yuko Yoshizawa (The Far East Jazz)・SUNSHINE ・DUBSAP・KIRIHARA・YUKEY HEART
投稿者 unit_guest : 06:49 PM | コメント (0)
March 03, 2006
Sacred Rhythm, NRK Music & The Rebels Of Desogm declare
“TRANSLATE”release party
Sound Statements by
JOAQUIN “JOE” CLAUSSELL
【DATE】 2006 / 3 / 3 (FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv : 3,300yen / door : 4,000yen
【LINE-UP】
Sound Statements by
JOAQUIN JOE CLAUSSELL
11. The Question : (11:00).PM
49. Twilite : (05:00).AM
【TICKET】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]223-671
ローソン0570-06-3003 [L]32087
>>>STORE
HMV渋谷
CISCO HOUSE
CISCO TECHNO
Manhattan Records House
Coqdo Records
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
diskunion 吉祥寺
JET SET 下北沢
Bonjour Records代官山
unice
SALOON
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
SACREDRHYTHMMUSIC
JOECLAUSSELL-TRANSLATE.com
![translatecover[3].jpg](http://www.unit-tokyo.com/schedule/archives/translatecover[3].jpg)
Joaquin "Joe" Claussell
Francois Kevorkian, Danny Krivitという大ベテランと共にBody & SoulのDJブースに立っていたJoe Claussell。この達人級の腕前を持つDJ達が、日曜日の午後にジャンルや年代を超越したプレイを繰り広げていたBody & Soulは、NYのクラブシーンを代表するパーティーとして認知され、世界中のダンスミュージック愛好家からの注目も集める結果となった。数年にわたって夏にセントラルパークでBody & Soulが開催したイベントには15000人をこえる聴衆が詰め掛け、また、ここ4年連続ゴールデンウィークに2日間に渡りヴェルファーレで開催されているBody & Soul in Tokyoも毎年大成功。Joe ClaussellはDJプレイを通じて、音楽に託したメッセージを操り、ダンスフロアへBody & Soulの魂の伝達を試みる。そうした彼のディープでシリアスなDJスタイルは、多くの人々から熱烈に支持されている。NY随一のダンスミュージック専門レコード店、Dance Tracksの若き経営者であったJoe Claussellが、本格的にアンダーグラウンドハウスシーンに頭角を現わすのは、90年代初頭に立ち上げたレーベル、Jungle Soundsより発表されたInstant House名義での一連のカルトなヒット作"Over", "Awade", "Lost Horizon" のプロデュースを通じてであった。96年にはInstant Houseのディープなトライバルサウンドのコンセプトをさらに進展させ、アフリカン、ブラジリアン、ジャズ、ロック等全ての要素を感じさせる生楽器の普遍的かつスピリチュアルなグルーヴに重きを置くレーベル、Spiritual Life Music を設立。 純粋に音楽その物と向き会うSpiritual Life Musicの一貫した方向性は、ハウスシーンのみならずジャンルの枠を超えて高く評価され、African Jazz "Stubborn Problems", Ten City "Nothing's Changed", Jephte Guillaumeの"Voyage of Dreams"や"Lakou-A", "The Prayer"、そしてSlam Mode, Mateo & Matos, Blazeなどによる諸作品は、いずれもクラブクラシックスとなっている。01年には、これまでのSpiritual Life Musicの活動を総括した、CD2枚組のコンピレ−ションアルバム"Spiritual Life Music"もリリースされている。Spiritual Life Musicの設立と同じ年にVinylでのBody & Soulもスタート。Spiritual Life MusicとBody & Soul の成功を通じ、ハウスシーンの第一人者となったJoe Claussellは、この頃からリミックスなどのプロダクションも精力的にこなし始める。D-Note, DJ Hiro, Mondo Grosso, Ide Yasushi, TPO, Mutabaruka, そしてHerbie Hancock, Femi Kuti, Tokyo Ska Paradise Orchestra, Calyn, Ananda Project, Les Go, Chaka Khan, Mental Remedy, Monday Michiru, Cesaria Evora, Toni Braxton, Ronny Jordan, Nitin Sawhney, Nina Simone, Cassandra Wilson, Salif Keita, Diana Ross, Misia, Sultan Khan, Louie Vega (Elements of Life), Double Exposure (My Love Is Free), Clark Terry, Ustad Suultan Khan, Pat Metheny といったアーティストの楽曲等、Joe Claussellがリミキサーとして関わった傑作にはいとまがない。99年にはNite GroovesのAbstract Latin Lounge 2に収録された名曲、"Escaravos de Jo"をKerri Chandlerとの連名で発表したJerome SyndenhamのIbadanより、ソロアルバム"Language"をリリース。また、King Street Sounds/Nite Groovesからは、独特の芸術性に貫かれたDJプレイをダイレクトに収録した2枚組ミックスCD, "Mid The Vibe: Over 140 Minutes of Spiritual Journey"を、又イギリスのBBEから"Music....... A Reason to Celebrate" を発表している。これらの作品もそれぞれ高い評価を受け、大ヒットした事は言うまでも無い。 昨年からNYでSacred Rhythmというパーティーをクラブ Loveで行なっており、クラブの素晴らしいサウンドシステムと共に話題を呼んでいる。
