« October 2004 | メイン | December 2004 »
November 30, 2004
BOOM BOOM SATELLITES
"SPINE" Pre-Release Live

LINE UP : Boom Boom Satellites , opening act: DJ Baku
【DATE】 2004/1130(TUE)
【TIME】 OPEN/START 19:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen(ドリンク別)
【LINE-UP】
Boom Boom Satellites
opening act: DJ Baku
【TICKET】
発売中!!
チケットぴあ [P]185-036
ローソンチケット [L]39742
E+ (pre:10/19-21)
CN
GANBAN
【INFORMATION】
smash 03-3444-6751
BOOM BOOM SATELLITES

1997年ヨーロッパでブレイクしたテクノ発ロックユニット。テクノ名門レーベルR&Sよりリリースした12インチシングルがヨーロッパの音楽雑詩等で5つ星をうけるなど大絶賛され、1998年には6つものヨーロッパ大型ロックフェスティバル出演。1998年にファーストアルバム「OUTLOUD」をリリース。ライブ拠点をアメリカ大陸に移しMobyと共に計3ケ月のアメリカツアーを行い、GARBAGE, JOSH WINKなどの多くのアティストからREMIXの依頼を受ける。以後「UMBRA」「PHOTON」と精力的にアルバムをリリース、日本でもフジロックなど多くのフェスティバルに出演。ロックの荒々しさと、計算されつくした綿密なプログラミングが絶妙にブレンドした彼ら独特のサウンドは、国内・海外問わず多くのクリエイターから支持されている。
Boom Boom Satellites official web site
DJ BAKU(DIS-DEFENSE DISC)

HIP HOPのみならず幅広いオーディエンスからの支持を得てオルタネイティブ な活動をする孤高なターンテーブリストの1人。 数々のユニットの活動後、自身のレーベルDIS-DEFENSE DISCよりリリースする MIXTAPEシリーズや、DUB、ハードコア、現代音楽をもとりこんだそのスタイル が話題となりDJとしての頭角を表していく。'01年にはパリの船上パーティー "BATOFAR"やFUJI ROCKフェスティバル'03など国内外のイベントに多数参加。 ソロのLIVE以外では即興性の高いMIXとオリジナルなスクラッチを武器に灰野敬 ニとの1時間以上に及ぶセッション、鼓の大蔵正之助や世界トップのBMXライダー 達の技とビートを同起させたショウケースなど常にDJが挑む事のなかった領域 へと足を踏み込み続けている。 音源ではDJ KRUSHとのNIKE"PREST"シリーズでの共作, CALMのORGAN LANGUAGEや MSCの1st ALBUMに参加。'01年自らプロデュースした「DJ BAKU 対 GOTH-TRAD, SAIDRUM,BLEEDER」では楽曲の上モノ全てをコスりで構築しASPHODEL(X-ECUTIO NERSの1stALBUMやイルビエントとよばれる作品で有名なNYの代表的レーベル)や UKのドキュメント作品「SCRTACHING THE SURFACE:JAPAN」の出演など海外から も賞賛を受けている。 '03年12月自身のオリジナル12inch「VANDALISM feat. TAV(MSC)」をリリース。 '04年6月にオリジナル第2弾 「"KANNIBALISM" feat. MC KAN(MSC)/"畜殺"feat. PRIMAL,RUMI」をリリースした。 今秋リリースの初DVD作品「KAIKOO」ではBGM以外に監修も手掛けておりBAKUが DJ界でストーリーテラーとしての役割も果たしている事が垣間見えるだろう。 現在、待望の1st ALBUM完成にむけ制作を続ける日々をおくっている。
DIS-DEFENSE DISC official web site
投稿者 unit_guest : 11:23 PM | コメント (0)
November 28, 2004
界 presents YARIGASAKI JACK vol.1
LINE UP : LIVE ACT:界、GROUP、JPC BAND
DJs:DJ tacky、DJ 電脳、DJ SO-UP
【DATE】 2004/11/28(SUN)
【TIME】 OPEN/START 17:30
【CHARGE】 adv¥2,800(W1D): door¥3,300(W1D): with flyer¥2,500(W1D)
【LINE-UP】
LIVE ACT:界、GROUP、JPC BAND
DJs:DJ tacky、DJ 電脳、DJ SO-UP
【TICKET】
>>>Web
チケットぴあ [P]185-220
ローソンチケット [L]39373
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
2003年のリリースされた『にらめっこ』につづきこの夏完全に自主で制作されたシングル『YのFunk』をリリース、7月の下北沢club QUEでおこなったワンマンもソールドアウトさせた界がいよいよその先を見据えて自分達の企画をスタートさせる。以前からロックとダンスミュージック、ライブハウスとクラブのクロスオーバーと言われてきた界だがむしろその孤立した姿はこの渾沌とした東京のリアリティーを表現しようと求めた結果にすぎない、このようなサウンドのスタイルではなく世界に向き合う姿勢もったアーティストが次ぎのムーブメントを産み出そうとしているのではないだろうか。この企画は界を中心にサウンドスタイルではなく志のようなもに共通の響きを感じることができるアーティストと共に行っていくことをテーマとしている。このYARIGASAKI JACKから都市生活者への言葉ではないメッセージを発信しようとしている。記念すべき第一回はGROUPとJPC BANDを迎えて行う。
CAI

JPC BAND

GROUP
投稿者 unit_guest : 09:01 PM | コメント (0)
World Standard 20th Anniversary
『雪花石膏』 at UNICE
LINE UP :
一部/Moose Hill , Lonsome Strings , 高田漣バンド , 湯川潮音
二部/World Standard (ver2004) , Special guest/細野晴臣(2 days) , Host/鈴木惣一郎 ..... and More Friends!
【DATE】 2004/11/28(SUN)
【TIME】 OPEN/START 17:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen / Door:4,000yen
【LINE-UP】
一部
Moose Hill
Lonsome Strings
高田漣バンド
湯川潮音
二部
World Standard (ver2004)
Host/鈴木惣一郎 ..... and More Friends!
Special guest/細野晴臣
【TICKET】
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
歌以外 ノン・PA つまり生音、サロン的なアットホームなライヴになります。
演奏する音楽家二日間で延べ50人以上両日ともに4時間近いお祝になります。
投稿者 unit_guest : 10:35 AM | コメント (0)
November 27, 2004
SECRET SERVICE meets
KOMPAKT NIGHT Vol.6
Supported by Cuervo Tequila
LINE UP : LIVE : THOMAS FEHLMANN a.k.a. THE ORB
DJ : kentarou iwaki a.k.a. dub archanoid trim , Hiroshi Watanabe a.k.a. KAITO , Toshiya Kawasaki, mule musiq
【DATE】 2004/11/27(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen / Door:3,500yen
【LINE-UP】
LIVE :
THOMAS FEHLMANN a.k.a. THE ORB
DJ :
kentarou iwaki a.k.a. dub archanoid trim
KAITO
Toshiya Kawasaki
【TICKET】
10月16日土曜日チケット発売!!
>>>Web
チケットぴあ[P] 185-806
ローソン [L]32651
E+
>>>店頭
CISCO TECHNO
TECHNIQUE
diskunion SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP
cafe UNICE
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
THOMAS FEHLMANN
スイスチューリッヒ生まれ。79"からドイツ/ハンブルグで活動を始める。通っていたアートスクールでRobert Frippのギタースクールの講義を受け師事、初めてのシンセを購入、同朋のHolger Hillerと共にPalais Schaumburgを結成した。Phonogramからリリースのファーストアルバムは、Flying LizardsのDavidCunninghamと共同プロデュース。その後Holger Hillerは脱退、ソロへ。Palais Schaumburは85"に解散、Fehlmannはベルリンへ。Palais Schaumburg仲間で元NeubautenのFM EinheitとREADY MADE名義の「ReadyMade」をリリース。88"、元Palais Schaumburg仲間であり、Basic Channelを主宰するMoritz von Oswald (3MB, Basic Channel) やRalf Hertwigと再び組んでMarathonプロジェクトやTeutonic Beatsプロジェクトを始動。1989年からAlex PatersonのThe Orbに参加、Sun Electricをプロデュース、Moritzと組んでJuan Atkinsをフューチャーした3MBやTresorレーベルと係わり合い、ベルリンとデトロイトの掛け橋となる。またソロとしては、R&S傘下のapolloより「Good Fridge」、「Overflow99'」をリリースし、99'、その後アルバムをリリースすることになるKOMPAKTとのファーストコネクションとなる7"をKOMPAKT傘下の KREISELよりリリース。同年、Alex Patersonと共に初来日も果たしている。02"、KOMPAKTよりフルアルバム「Vision Of Blah」をリリース。健在振りをアピールする素晴らしい内容で、高く評価された。そして今年はPlug Researchよりアルバム「Lowflow」のリリースが控えている。
投稿者 unit_guest : 02:41 AM | コメント (0)
World Standard 20th Anniversary
『雪花石膏』 at UNICE
LINE UP :
一部/Kama Aina , Noahlewis MahlonTaits , Anonymass , Tico Moon
二部/World Standard (ver 2004) , Special guest/細野晴臣 , Host/鈴木惣一郎 ..... and More Friends!
【DATE】 2004/11/27(SAT)
【TIME】 OPEN/START 17:00
【CHARGE】 Adv:4,000yen
【LINE-UP】
一部
Kama Aina
Noahlewis MahlonTaits
Anonymass
Tico Moon
二部
World Standard (ver 2004)
Special guest/細野晴臣(2 days)
Host/鈴木惣一郎 ..... and More Friends!
【TICKET】
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
歌以外 ノン・PA つまり生音、サロン的なアットホームなライヴになります。
演奏する音楽家二日間で延べ50人以上両日ともに4時間近いお祝になります。
投稿者 unit_guest : 02:30 AM | コメント (0)
November 26, 2004
RUB-A-DUB MARKET 1st. ALBUM『Computerize it』
Release Party!!
LINE UP : RUB-A-DUB MARKET, 藤井悟(Caribbean Dandy), 川辺ヒロシ(TOKYO No.1 SOUL SET) , G.RINA, DJ 1TA-RAW 他
【DATE】 2004/11/26(FRI)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen(1D) / Door:2,500yen(1D)
【LINE-UP】
RUB-A-DUB MARKET
藤井悟(Caribbean Dandy)
川辺ヒロシ(TOKYO No.1 SOUL SET)
G.RINA
DJ 1TA-RAW
ICHI-LOW (Barrels/Caribbean Dandy)
SANCHE★
【TICKET】
チケットぴあ [P]186-801
ローソンチケット [L]32587
CNプレイガイド 03-5802-9999
キョードー東京 03-3498-9999
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
RUB-A-DUB MARKET official site
RUB-A-DUB MARKET 
各方面で大好評のラバダブマーケットがリリースパーティーを開催!
レゲエを軸にジャンル(生音、打ち込み、BPM、生産地、年代の移り変わり)が予想出来ない縦横無尽な選曲、MIC PLAYはレゲエをあまり聴かないビギナーや、さんざん聴き倒したヴェテランも納得出来る内容。それは正に世界標準の新東京国際REGGAE PARTY!!!
投稿者 unit_guest : 05:20 PM | コメント (0)
November 25, 2004
MUFAS
LINE UP : MUFAS
【DATE】 2004/11/25(THU)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen
【LINE-UP】
MUFAS
【TICKET】
10/23(土)発売開始!
>>>Web
チケットぴあ [P]181-210
ローソンチケット [L] 33735
e+
【INFORMATION】
サンライズコーポレーション
0570-00-3337
MUFAS

投稿者 unit_guest : 08:07 PM | コメント (0)
November 24, 2004
Jazztronik
LINE UP : Jazztronik
【DATE】 2004/11/24(WED)
【TIME】 OPEN/START 18:30
【CHARGE】 Adv:3,500yen (ドリンク代別途)
【LINE-UP】
Jazztronik
【TICKET】
10/24(SUN)発売開始!!
>>>Web
チケットぴあ
ローソン
e+
【INFORMATION】
ホットスタッフプロモーション
03-5720-9999
Jazztronikとは、野崎良太が率いる特定のメンバーを持たない自由なスタイルのプロジェクト名のことである。
1998年より、インディーズのフラワーレコーズより 2枚のアルバム 2枚のミニアルバムをリリース。
2001年イギリスのレーベル"Counterpoint"よりアルバム"Inner Flight"をリリース。
これまでにプロデューサーとして、Mondo Grosso、葉加瀬太郎、bebe、Sandii、唐沢美帆、
ゴスペラーズ等、数多くのアーティストの楽曲提供、編曲を行う。
また、リミキサーとしても、bird、m-flo、modaji、London Elektricity(a.k.a.IZIT)、福富幸宏、
中島美嘉、などの作品を手掛けている。
2003年4月に発売したアルバム"Set Free"(フラワーレコーズ)に間髪空けずに、6月にミニアルバム
"Horizon"を発売し、7月に行われた渋谷クアトロ、心斎橋クアトロのワンマンLiveでは、14名編成
にてその音楽性を見せつけた。
そして、さらなる飛躍を期待される2004年、2月4日に待望のNew Album「七色」をリリース。
投稿者 unit_guest : 01:17 PM | コメント (0)
November 23, 2004
agnes.b presents
agnes.b invites Filmex
LINE UP : MUSIC:Afrirampo/Eboman/Dj kza/Djmun
VIDEO:Laurent Grasso/Takahiko Iimura
【DATE】 2004/11/23(WED)
【TIME】 OPEN/START 23:00pm-3:00am
【CHARGE】 entrance free with this flyer
■フライヤーを受付にてご提示ください。
■車でのお越しはご遠慮下さい。
【LINE-UP】
MUSIC:Afrirampo/Eboman/Dj kza/Djmun
VIDEO:Laurent Grasso/Takahiko Iimura
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
SONIC YOUTHのツアー共演をはたしたガールズ・デュオ「あふりらんぽ」、サンプルマッドネス「EBOMAN」(憶えてますか?!)、DJ、ビデオアーティスト、ほか出演によるエクスペリメンタルな一晩!
投稿者 unit_guest : 12:49 AM | コメント (0)
November 22, 2004
DISCOSSESSION special PIONEER presents
ALEXANDER ROBOTNICK JAPAN TOUR 2004
" INVASION OF THE ITALO-ROBOT "
LINE UP : semi live/dj set : ALEXANDER ROBOTNICK
dj : MOODMAN, 二見裕志, Dr.NISHIMURA(DISCOSSESSION)
vj : BETALAND(Flower of life)
【DATE】 2004/11/22(MON)
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 Adv:3,000yen / Door:3,500yen
【LINE-UP】
semi live/dj set : ALEXANDER ROBOTNICK
dj : MOODMAN, 二見裕志, Dr.NISHIMURA(DISCOSSESSION)
vj : BETALAND(Flower of life)
【TICKET】
10/15(FRI)発売開始!
>>>Web
チケットぴあ
ローソンチケット
>>>店頭
Cafe UNIVE(代官山)
BONJOUR RECORDS(代官山)
JET SET
diskunion SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP
TECHNIQUE
CISCO HOUSE
CISCO TECHNO
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
DISCOSSESSION official site
RETURN OF ITALO-ELECTRO-DISCO!
予想だにしないことが時として現実となる。イタロ・ディスコの生き証人、アレクサンダー・ロボトニク日本襲来!!!ライブ=DJ=ダンス=カラオケ? 伝説を超越したエレクトロ・テラーが奏でる「Problemes d'Amour」を生で体感する時が訪れたのだ!!! 迎え撃つ東京DJ陣も、MOODMAN、二見裕志にDr. NISHIMURAと、何ともエレクトリック・ダンスフリーキーな面々。さらに、大阪からBETALANDがVJ参戦!!! 現実は時としてミラクルと化す。It's Disco Magic!!!!!!!!
ALEXANDER ROBOTNICK aka MAURIZIO DAMI
1981年、AVIDAのメンバーとしてイタリアの音楽シーンにデビュー。1983年にALEXANDER ROBOTNICKの名でソロ・プロジェクトを始動し、ファーストシングル「Problemes d'Amour」をリリースする。まさにエレクトロ・ディスコ・ミュージックの原点であるこの曲は、MAURIZIOを一躍インターナショナルな存在へと押し上げる。その後数年の間に、ALEXANDER ROBOTNICK名儀でのリリースをはじめ、GINA & FLEXIX、NAIF OR CHESTRAやMASSIMO BARSOTTI DJなど、多くのアーティストのプロデュースを手掛ける。それらの曲はニューヨークやシカゴのアンダーグラウンド・パーティやラジオで頻繁にオンエアーされ、後にシカゴ・ハウスやデトロイト・テクノが誕生するための直接的なルーツとなったと言っても過言ではない。90年代はワールドミュージックのフィールドへ活動の場を移すが、その間もMAURIZIOの曲は「カルト・トラックス」として在り続け、様々なアーティストに影響を与える。そして、2000年頃から熱を帯びはじめたイタロ・ディスコ・リヴァイバルに呼応するかのごとく、再びダンス・ミュージックシーンにカムバックする。あわせてライブアクト/DJも再開し、現在進行形でワールド・ツアーを遂行中。齢50歳の若者は、ラップトップとMIDIキーボードとマイクを抱えて世界中を飛び回り、今なおエレクトロなディスコ魂を燃焼し続けている。
投稿者 unit_guest : 10:41 PM | コメント (0)
November 21, 2004
Arto Lindsay Japan tour 2004
LINE UP : Arto Lindsay , opening act: GOTH-TRAD
【DATE】 2004/11/21(SUN)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:前売り/¥6,000 当日/¥6,500(税込・ドリンク別チャージ¥500)
【TICKET】
チケット発売10/1(FRI)
・チケットぴあ/0570-02-9966
http://pia.jp/t ※ウェブ先行あり
・イープラス http://eee.eplus.co.jp
・カンバセーション/03-5280-9996
【LINE-UP】
Arto Lindsay
Opening act: GOTH-TRAD
【INFORMATION】
カンバセーション 03-5280-9996
www.conversation.co.jp
【SUPPORT】MAISON MOET
80年代はNY前衛音楽、90年代にはブラジリアン・ミュージック。フィールドにとらわれることなく常にそのフィールドをリードし続けているアート・リンゼイ。日本でも多くのアーティストにリスペクトされ、その影響力は計り知れない。前作「Invoke」から2年。新作「salt」(Righteous Babe Records/RBR035-D)を携え、待望の来日公演が遂に決定!
Arto Lindsay (vocal, guitar)
Melvin Gibbs (Bass)
Micah Gaugh (keyboard, sax)
投稿者 unit_guest : 01:04 AM | コメント (0)
November 20, 2004
DRUM & BASS SESSIONS 8TH. ANNIVERSARY celebrate
"METALHEADZ 10 YEARS ANNIVERSARY"feat. GOLDIE (ultra long set!!)
LINE UP : GOLDIE with KEIKO, DJ YUI , MC's : CARDZ, ZAI VJ : GESUIDOH , SUB BOOTH "HOPE"(B3F/SALOON) , JUN & MC D2 (RE:WIND) , ヒデ (DEF WISE) ,
RYO-141 (BARRICADE) , DJ YO-HEY (HAGAKURE RECORDZ from Kiryu)
【DATE】 2004/11/20(SAT)
【TIME】 OPEN23:30/START 23:30
【CHARGE】 Adv:3,500yen/ Door:4,000yen
【TICKET】
チケット発売開始 :10/30(土)
Ticket PIA [P]186-738
LOWOSON Ticket [L]32422
Cafe UNICE
シスコ・テクノ
ディスクユニオン新宿クラブ・ミュージック・ショップ
ディスクユニオン渋谷クラブ・ミュージック・ショップ
テクニーク
ボンジュールレコード
DISC SHOP ZERO
Shop33
BBS
Manhattan Records House
【LINE-UP】
GOLDIE
with : KEIKO, DJ YUI
MC's : CARDZ, ZAI
VJ : GESUIDOH
SUB BOOTH "HOPE"(B3F/SALOON)
JUN & MC D2 (RE:WIND)
ヒデ (DEF WISE)
RYO-141 (BARRICADE)
DJ YO-HEY (HAGAKURE RECORDZ from Kiryu)
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
DBS official site
DBS project: METAL MACHINE MUZIK/EARTH PLANNING
GOLDIE (aka RUFIGE KRU, Metalheadz, uk)

"KING OF DRUM & BASS" 、真のカリスマ・アーティスト、ゴールディ来日! 80年代にUK屈指のグラフィティ・アーティストとして名を馳せ、90年ロンドン、伝説のパーティー"RAGE"@ Club Heavenにおけるファビオ&グルーヴライダーのプレイに触発され、ハードコア・アンダーグラウンド・シーンに乱入。91年に4ヒーローのレーベル、ReinforcedからRUFIGE KRU名義で作品リリースを開始し、ダークコアと呼ばれたハードコア・ブレイクビーツの新潮流を築く。94年には自己のレーベル、Metalheadzを旗揚げし、ドック・スコット、ペシェイ、フォーテックらの作品を送り出し、ドラムンベース革命を遂行する。自身ではメジャーのFFRRと契約を交わし、95年に衝撃の1st.アルバム『TIMELESS』を発表、ドラムンベースの金字塔となる。98年の2nd.アルバム『SATURNZ RETURN』ではKRSワン、ノエル・ギャラガーらがゲスト参加、ヒップホップ、ロックとのクロスオーヴァーを示し、大反響を呼ぶ。彼の表現世界はアート、音楽にとどまらず、98年の映画『EVERYBODY LOVES SUNSHINE』で主役として銀幕にデビュ-(共演はデヴィッド・ボウイ)、その後も『SNATCH』、『007』等で特異なキャラクターを演じ、引き手あまたの人気ぶりを見せている。ドラムンベース・シーンにおいてはMetalheadzのリリース、パーティーで不動の人気を誇り、自らDJとしても世界中を飛び回っている。Metalheadz創立10周年の2004年、ユーロッパ各地で記念パーティーを開催した他、10月にはフォーテック、スピリットを始めとする精鋭が参加したコンピレーション『MDZ 04』を発表、ゴールディがMIX CDを手掛けている。 metalhead official site

投稿者 unit_guest : 02:36 PM | コメント (0)
Arto Lindsay Japan tour 2004
LINE UP : Arto Lindsay
【DATE】 2004/11/20(SAT)
【TIME】 OPEN 18:00 / START 19:00
【CHARGE】 Adv:前売り/¥6,000 当日/¥6,500(税込・ドリンク別チャージ¥500)
【TICKET】
チケット発売10/1(FRI)
・チケットぴあ/0570-02-9966
http://pia.jp/t ※ウェブ先行あり
・イープラス http://eee.eplus.co.jp
・カンバセーション/03-5280-9996
【LINE-UP】
Arto Lindsay
【INFORMATION】
カンバセーション 03-5280-9996
www.conversation.co.jp
【SUPPORT】MAISON MOET
80年代はNY前衛音楽、90年代にはブラジリアン・ミュージック。フィールドにとらわれることなく常にそのフィールドをリードし続けているアート・リンゼイ。日本でも多くのアーティストにリスペクトされ、その影響力は計り知れない。前作「Invoke」から2年。新作「salt」(Righteous Babe Records/RBR035-D)を携え、待望の来日公演が遂に決定!
Arto Lindsay (vocal, guitar)
Melvin Gibbs (Bass)
Micah Gaugh (keyboard, sax)
投稿者 unit_guest : 12:48 AM | コメント (0)
November 19, 2004
FENNESZ & RADIAN JAPAN TOUR
LINE UP : FENNESZ , RADIAN , Sachiko M/中村としまる/大友良英 , Hair Stylistics (中原昌也) , サンガツ
【DATE】 2004/11/19(Fri)
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 Adv:4,000yen(ドリンク代別途) / Door:4,500yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】
FENNESZ
RADIAN
Sachiko M/中村としまる/大友良英
Hair Stylistics (中原昌也)
サンガツ
【TICKET】
10月16日(土)発売開始!!
チケットぴあ [P]186-018
ローソンチケット [L]35061
E+
CNプレイガイド
【INFORMATION】
HEADZ 03-3770-5721
http://www.faderbyheadz.com

革新的な音楽の発信地として俄かに注目を浴びているオーストリアのウィーンから、2組の人気アーティストが揃って来日し、ジャパン・ツアーを行なうことになりました。
昨年の来日公演が伝説となり、アルバム『ライヴ・イン・ジャパン』(HEADZ)としてリリースされたクリスチャン・フェネスは、デヴィッド・シルヴィアンとのコラボレーションを含む最新アルバム『ヴェニス』(デジタルナルシス/TOUCH)発表後、待望の再来日となります。名作『エンドレス・サマー』(P-VINE/MEGO)、その続編ともいうべき『ヴェニス』を経た、最新のラップトップ・パフォーマンスを披露してくれます。また、今回は初めて映像も駆使したライヴになる予定です。あの坂本龍一ともコラボレーションを予定しているフェネスの、優美にしてエモーショナルな演奏を、是非ご堪能ください。
ウィーンの実験電子音響シーンの牙城としてあまりにも有名なレーベルMEGO(フェネスもここから登場した)、同じくウィーンの即興演奏の核を成すライヴ・スペースRHIZ、そしてポスト・ロックの本拠地シカゴのスリル・ジョッキーの、いずれとも関係を持つ3人組ラディアンは、最新アルバム『ジャクスタポジション』(HEADZ/THRILL JOCKY)によって、デビュー以来の期待がますます高まる中での初来日となります。ジョン・マッケンタイア以来の天才ドラマー、マーティン・ブランドルマイヤー、自らレーベルMOSZを運営し、フェネスやブランドルマイヤーとの別ユニットもリリースしているエレクトロニクス奏者シュテファン・ネメス、リズのスタッフでもあるベーシスト、ジョン・ノーマンのトリオが編み出す、現在もっとも先鋭的なサウンドをお聴き逃しなく!
投稿者 unit_guest : 09:34 PM | コメント (0)
November 14, 2004
BIG LEAVES TOUR -ANYWHERE-
LINE UP : Vlidge
【DATE】 2004/11/14(SUN)
【TIME】 OPEN 17:30/START 18:30
【CHARGE】 Adv:3,500yen (税込み・ドリンク別)
【LINE-UP】
Vlidge
【TICKET】
2004年10月2日(土)発売開始!!
>>>Web
チケットぴあ [P]182-835
ローソンチケット [L]32323
【INFORMATION】
フリップサイド 03-3470-9999
Official Website
http://vlidge.web.infoseek.co.jp
■NEW ALBUM「BIG LEAVES」9.1Release
企画制作 E.N.L ENTERTAINMENT
遂に待ちに待った、Vlidge BIG LEAVES Toue2004「ANYWHERE」が遂に始まる! 今回は9月1日に出たアルバムのツアーという事で、アルバムの曲が中心で、シングル曲も今回は聴けるかも!乞うご期待!前回は平間さんを含めの三人で回っていた地方会場も、今回は仙台、北海道を除く会場はダンサー2人も付いて、計5人で回ることになったということで、今回はどんなステージを見せてくれるか、今から非常に楽しみ!
BIG LEAVES

■2000■「Everybody Needs Love」でデビュー。全国10局のFMでパワープレイを獲得し、限定で発売したアナログレコードも発売一週間で完売。そして2ndシングル「You See...」は、オリコンでも約二ヶ月強チャートインするロングヒットとなる。渋谷のクラブイベントや、初の武道館ステージ出演、年末にはNORTH WAVEのカウントダウンイベントに参加するなどといった活動を精力的に展開していく。
■2001■
1月に1stアルバム「Everybody Needs Love」のコンベンションLIVEを行い、人数制限がかかる程の盛況ぶりで2001年を迎え、アルバムはオリコン初登場16位を記録する。その勢いに乗り、全国9ケ所で行った「アルバム購入者特典ライブツアー」は3000人を動員。大盛況でVlidge初のツアーを終えた。3rdシングル「LOOKIN' FOR LOVE」はオリコン初登場29位を記録し、松下由樹主演ドラマ「フレーフレー人生」のエンディングテーマに採用される。そして8月にツアー「Vlidge SUMMER LIVE 2001」を東京・名古屋・大阪で行い、3000人以上を動員。その後4thシングル「SERENDIPITY」、そして2ndアルバム「Vlidge II」をリリース。
12月から始まり、翌年1月にまたぎ行われたツアー「Vlidge WINTER PARADISE」は、全国8都市で6000人を動員。
■2002■
2001年12月から行われていたツアーを大盛況のうちに終える。「SERENDIPITY」は香港のトップスター、ケリー・チャンの弟ビクター・チェンにカバーされ、香港で発売される。また個人の活動としては、GASCRACKERZのシングル「Calling you」にKiichiがフューチャリングで参加。その後リリースされた5thシングルは、ZOOの大HIT曲のカバー「CHOO☆CHOO☆TRAIN」。またこの年には2人の音楽活動のベースとも言える、クラブイベント「CAMP」を渋谷NUTSにて主催する。
■2003■
年明け1月に6thシングル「Be With」を、続けて翌月には3rdアルバム「YOUR LIFE?」をリリース。その後自らの音楽を更に突き詰めるべく、枠にとらわれない新たなスタンスでの音楽活動を開始。7thシングル「one sense」は、そのスタイルを示すような楽曲となる。8月には、デビューから6thシングル「Be With」までの全PVやライブ映像などを含むVlidge初のDVD「Revision~Vlidge The History~」をリリース。同時にベストアルバム「Perspective~Vlidge The Best~」も発売。そしてライブ活動では、都内クラブをはじめとする様々なイベントでゲストとして出演し、8月の「Vlidge SUMMER PARADICE」を熊本、10月「Bridge」を東京、11月「Sky High」を大阪、12月「Bridge 2nd Session」を東京で行い、これらのワンマンライブも各会場とも大盛況のうちに終えた。2004年には自らのレーベル「E.N.L ENTERTAINMENT」を立ち上げ、シングル「GET ROUGH」のリリース、全国8箇所、9公演の全国ツアー、9月には通算4枚目となるニューアルバム「BIG LEAVES」のリリースを控え、今後ますます目の離せないユニットである。
投稿者 unit_guest : 06:24 PM | コメント (0)
November 13, 2004
UNITE
LINE UP : DJ KeNsEi(OUTERLIMITS Inc.)-house set- , Special Guest DJ:Luke Solomon (from UK, Classic) DJ 桑田つとむ aka DJ Quietstorm (中目黒薬局)-house set-, Takamori K. ,DJ HIRAGURI VJ:Other Peoples Republic
【DATE】 2004/11/13(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Adv:2,800yen / Door:3,500yen (with flyer 3,000yen)
【LINE-UP】
DJ 桑田つとむ aka DJ Quietstorm (中目黒薬局)-house set-
DJ KeNsei (Outerlimits Inc.)-house set-
DJ Hiraguri (Outerlimits Inc.)
Takamori K.(Detroit Beatdown Session)
Special Guest DJ:Luke Solomon (from UK, Classic)
VJ:Other Peoples Republic
【TICKET】
>>>Web
チケットぴあ [P]182-530
ローソンチケット [L]38487
>>>店頭
cafe UNICE(代官山)
Bonjour Records(代官山)
CISCO TECHNO
CISCO HOUS
CLUB MUSIC SHOP
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
「壁をぶち壊せ」「ハウスは聴くけどヒップホップは嫌い」とか、「ヒップホップは好きだけどハウスは嫌い」という人がいるけど、それって、どうなんだろう?もちろん、その人の好みもあるんだけど、「黒人は好きだけど白人は嫌い」じゃなくて、どんな人種にも「いい人」と「悪い人」がいるように、ハウスにも、ヒップホップにも「いい曲」と「悪い曲」があるのだから。いい曲との出会いを、自ら制限してしまうのはもったい。だから、こんなイベントがあってもいいんじゃないだろうか。このイベントを、すべてのダンス・ミュージック・ラヴァーズに捧げる。
(文:門井隆盛)
LUKE SOLOMON (FREAKS/CLASSIC/MFF/UK)
1996年にRob Melloと共にプロダクションを手がけ、“Heaven and Earth”や“Purple Haze”の名でレーベル<Prescription Underground>、<Freetown>、<Guidance>からトラックをリリース。また、2人はルークがシカゴの首領Derrick Carterと始めたレーベル<Classic Music Company>からもトラックをリリース。その後Justin Harrisとプロジェクト“Freaks”、“The Electric Imbalance Allstars”、“Robotic Movement”、“The Unknown”の名で制作を共にし、トラックをリリースする。1999年には彼自身のレーベル<Music For Freaks>を立ち上げ、よりfreakyで風変わりな作品をリリースする。また、一方でDerrick Carterとの<Classic>ではGeminiからDJ Sneak、Herber、Blazeといった非常に幅広いアーティストたちの良質な作品をリリースをし、ハウスレーベルなかでも最重要レーベルの1つとして認知される。Justin Harrisとのプロジェクト“Freaks”は3枚のフル・アルバムをリリース、またレーベル<MFF>もこれまでにMarkus Nikolai、Doc L.Junior、Hans Nieswandtといった素晴らしいアーティストの良質な作品をリリースし続けている。
2003年にはその“Freaks”の3枚目のアルバム “The Man who Lived Underground”をリリース。また、あのDJ Hellの<International DeeJay Gigolos>からシングル“The Creeps”もリリース。そして、Tiefschwarzの“Nix"のREMIXを手がけたり、いずれも各方面から高い評価を受けたのは記憶に新しい。 DJとしても最近ではロンドンのThe Endで定期的に行われている“Classic Party”を中心にプレイしている。他にもこれまでにChicago、NYといったアメリカの主要都市から、ヨーロッパのドイツ、ベルギー、フランス、そしてオーストラリアと世界の多くの国でDJをしている。日本には昨年初来日を果たし、その変態ぶりを大いに見せつけてくれた。また、最近では新しいレーベル<The Wash House>を立ち上げ、良質なリリースを続けている。
http://www.classicmusiccompany.com/
http://www.musicforfreaks.com/


桑田つとむ(a.k.a.DJ QUIETSTOM)
日本名ですらローマ字表記にするDJが圧倒的多数の中、このほのぼのした名前は、逆にその強烈な個性を浮き彫りにする。その上、青い目に金髪のドレッド。この「ほのぼのさ」と「危険な香り」のギャップはいわれもない違和感をかもし出す。この違和感は社会の中のバグとしての主張なのかもしれない。
桑田つとむは87年頃、ハウス黎明期のシカゴのウェアハウスで遊んでいた。フランキー・ナックルズやバッドボーイ・ビルの影響を受け、自らもDJとして活動していた。その後17年くらい、ずっと中目黒で薬局を営みながら、ヒップホップDJとして活動をつづけ、2枚のソロ・アルバムもリリースしていたが、ハウスDJとしての一面を見せることはなかった。そして2004年、ハウス界をジャックすべく、ついに再デビューを果たす。
DJ KeNsEi(OUTERLIMITS Inc.)-house set-
photo by Tadayuki Aritaka
陽は東の地平より昇り、西の地平に沈んで行く。やがて
陽はまた東の地平より昇り新たな1日が始まる。DJ歴18年。その長きに渡るDJライフの歴史はそのまま自己への挑戦の歴史でもある。その一貫した、力強くしなやかな精神から生み出される数々の音楽表現は様々な地域、世代に点在する快活な精神に支えられていると同時にそれらを有機的に繋げることに貢献している。
盟友DJ HIRAGURIとのコントラストが生む相乗効果"OUTERLIMITS Inc."、オルガン奏者KANKAWAとJAZZという大潮流に迫る"nude JAZZ"、GoRo, Kaoru, Kondoとともに大自然の息吹きを表現する"Final Drop"、ヒップ・ホップ・カルチャーのオリジネーター=THE RAMM:ELL:ZEEとの武装行進、DJ QUIETSTORMとのフリースタイル・セッションなどその活動は多岐に渡る。
DJ HIRAGURI
80年代中頃の世界的なHIP-HOP INVASIONをリアルタイムで目の当たりにしたHIRAGURI少年は、この全く新しい音楽方法論に強い衝撃を受け、地元の友人と結成したラップグループでの活動や、レンタルレコード屋でのアルバイトを通じてダンスミュージックに深くのめり込んでいく。高校を卒業した88年頃から、MILOS GARAGE(新宿)、TOLOS(西麻布)、GAS(西麻布)、ODEON(六本木)、MZA有明といった当時の東京を代表するナイトクラブで見習いDJとしてそのキャリアをスタートし、89年、J-TRIP BARの運営で知られる(株)三倶に入社。ENDMAX(東麻布)、WANNA DANCE?(西麻布)、J-TRIP BAR(渋谷)の専属DJを経て、92年頃からフリーランスのDJとして活動を開始する。同時期に友人のDJ KEIJI SATOと結成したDJユニット"2 LATINO"として、CAVE(渋谷)、JUICE(西麻布)、YELLOW(西麻布)、JUNGLE BASS(六本木)、MISSION(麻布十番)といった都内の様々なクラブで精力的に活動を展開、またキーボーディストRYOICHI KIMATAとの製作プロジェクト"TRIBALMASTAZ"として、数々のオリジナル楽曲やリミックス作品をリリースしてきた。今までに5枚のオフィシャル・ミックスCDと、学生時代からの友人である音楽ライターKONEN SUZUKI JR.と共同で監修したダンス・クラシックスのコンピレーションCDを1枚リリース。クラブ・ミュージック専門の音楽ライター、DJスクールの講師(東京アナウンス学院)としての顔も持つが、活動の中心はあくまでもDJであり、ここ数年は都内のみならず、日本全国のアンダーグラウンド・クラブから招聘され、豊富な音楽知識と16年にも渡るプロフェッショナルDJとしてのキャリアに裏打ちされた確かなテクニックに基づいた独自のプレイを披露している。
Takamori K.
‘93年アメリカ・オレゴン州ポートランドにてDJ活動を開始。デトロイト・テクノ、デトロイト・ハウスに強い影響を受ける。’00年に東京に移住。’02年青山LoopにてAuditory Sculptureをスタート。現在は渋谷ModuleにてDetroit Beatdown Session(不定期)、Better Days(隔月第一金曜)のオーガナイザー兼DJ、目黒CLASKAの第一日曜レジデントDJ、外苑前OFFICE第4木曜レジデントDJ。’03年、’04年にはデトロイトでのDJも経験し、BEATDOWN一派よりオフィシャル・メンバーとして認められた。
投稿者 unit_guest : 12:10 AM | コメント (0)
メリー

LINE UP : メリー
【DATE】 2004/11/13(SAT)
【TIME】 OPEN 17:00 / START 18:00
【CHARGE】 Adv:4,000yen(ドリンク代別)
【LINE-UP】
メリー
【TICKET】
SOLD OUT!!
【INFORMATION】
サンライズコーポレーション
0570-00-3337
投稿者 unit_guest : 12:08 AM | コメント (0)
November 12, 2004
GAN-BAN NIGHT SPECIAL[ BREAK ON THROUGH ]
feat.SPACE COWBOY (DJ SET)
LINE UP : SPACE COWBOY (DJ SET) , GUEST DJ : MOODMAN
【DATE】 200411/12(Fri)
【TIME】 OPEN/START 22:00
【CHARGE】 Adv:4,000yen(ドリンク代別途)
【LINE-UP】
SPACE COWBOY (DJ SET)
GUEST DJ : MOODMAN
【INFORMATION】
SMASH
03-3444-6751
お帰りなさい!多くのリクエストにより年内DJツアーが決定!ファットボーイ・スリム主宰のレーベル=サザン・フライドからのアルバムをリリース。PRINCEのカヴァー「I would die 4 U」、が大ブレイクし、今現在もアルバムは売れ続け、アルバムは2万枚を突破。5月末に行ったツアーは、アルバム発売8日後にも関わらず、多くの人が訪れ東京、大阪とも会場は満員に!そのあと来日を知って悔しい思いをした人も多いはず。フジロックでは新たなスペシャル・リミテッド・シングル(12”)を引っさげ、最終日のレッドマーキーを大いに盛り上げてくれました。まさに今年を代表するDJとなったSPACE COWBOYが年内にもう一度日本に帰ってきます。Space CowboyのDJ SETを体験した人!あの興奮を忘れられないのでは?まだ体験していない人!絶対に見逃さないで!お楽しみに!!!
SMASH
http://www.smash-jpn.com
SPACE COWBOY official web site
http://www.spacecowboyonline.com/
投稿者 unit_guest : 07:05 PM | コメント (0)
November 07, 2004
LOVE SOFA
よくばりな日曜日音楽芸術カフェ
LINE UP : Live : copa salvo , flex life , a million bamboo(from Osaka) , A.S.P.(from Osaka) , BAGDAD CAFE THE trench town(from Osaka) , スカポンタス(from Osaka) , cutman-booche(from Osaka)
DJ : NAGUMO (Moodstock), Sundayカミデ(A.S.P.) , Vハマモト(マッカーサーアコンチ)and more.....
【DATE】 2004/11/7(SUN)
【TIME】 OPEN/START 15:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen / Door:3,900yen /with flyer : 3500yen
【LINE-UP】
Live : copa salvo
flex life
a million bamboo(from Osaka)
A.S.P.(from Osaka)
BAGDAD CAFE THE trench town(from Osaka)
スカポンタス(from Osaka)
cutman-booche(from Osaka)
DJ : NAGUMO (Moodstock), Sundayカミデ(A.S.P.) , Vハマモト(マッカーサーアコンチ)and more.....
【TICKET】
チケットぴあ [P]181-511
ローソンチケット [L]36195
E+
【INFORMATION】
KMミュージック
045-201-9999
芸術・音楽・カフェをテーマに、2001年から大阪の人気クラブ"firefly"で行われている人気名物イベント『Love Sofa』。その独特な土壌の熱狂の中から生み出され大阪クラブ/バンドシーンのディープさを知るにはうってつけ!SOCIAL JAZZ主宰、A.S.P.のリーダーであり、ベーシストである「SUNDAYカミデ」が、各ジャンルから選りすぐりの一級品BANDを、SKA/REGGAE/ROCK/HIP HOP/FUNK/JAZZ ラテンと幅広いステージも合わせ、隔月の日曜日、まさによくばりな1日を演出。2003年1月には、”大阪発、ラテンジャズ経由、ボーダレスミュージック行”Vo.AZUのオーセンティックなメロディーが印象的な「A.S.P.」、11名を擁すラヴァーズ・レゲエバンド「BAGDAD CAFE THE trench town」、スーパーファンキー生HIP HOPバンド「韻シスト」、”あなたの魂ゆさぶりたい”オーセンティックなスカナンバーを中心にメジャーデビューも果たした「スカポンタス」など豪華メンツ参加のコンピレーションCDを発売!それぞれのバンドもその後単独音源をリリースし、大阪から全国を爆走中!今回、数々のあったかいファンの皆様のご要望にお応えし、大阪から飛び出て、出張「Love Sofa」を敢行!コンピレーション参加アーティストの中から、5バンドをチョイスし、大阪以外の方々にも、このあったかい雰囲気を是非お伝えしたいと思います。
A.S.P
「大人にだまされるな!」Yes!!
60年代風お洒落ジャズボッサバンドA.S.P。オルガン&ピアノ&ウッド&バリトンSax&ボーカルで、スウィートジャズロックを散きちらシタ音色は、踊れば、踊れるものばかり。ウサンクサイといわれつつ、早3年、OSAKAアンダーシーンで闇に埋もれつつ、日々セッション。ラヴラヴラヴラヴ、クラブLOVE。2000年に結成以来2枚のアルバム、2枚7inchをリリースし、大阪⇔東京でイベント「Sweet Jazz」を大成功させ、一時休みも経験し、新たなシーンに急発進。サンデー、ロングセラー、マイケルパンチ、ジェロメン、アズのファイブヒューマンズ。ステージはショータイム。プライベートもショータイム。ぜひ、お楽しみに。
BAGDAD CAFE THE trench town
洒落と粋〜大阪発のソウル・ロッカーズ11人衆!レゲエの開放感とラヴァーズの心地良さをコンセプトに、ソウル溢れるホーンセクションと、一度聴いたら忘れられないone heartで語るマイのヴォカルが小気味良く響き渡る。コーラスのBIG MOMとRANの3人の掛け合いはライブでの醍醐味の一つ。日常に流れるリズムを芯のある音と空間で提供すること間違いなし!
投稿者 unit_guest : 10:50 PM | コメント (0)
November 06, 2004
Floatribe
LINE UP : Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND) and Kentaro Iwaki(DUB ARCHANOID TRIM)
feat. Special Guest(Live Session)
Opening Music by
Dub and Tribal Crew
VJ: ATELIER YT
【DATE】 2004/11/6(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 Door:3,500yen (with flyer 3,000yen)
【LINE-UP】
Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND) and Kentaro Iwaki(DUB ARCHANOID TRIM)
feat. Special Guest(Live Session)
Opening Music by
Dub and Tribal Crew
VJ: ATELIER YT
【TICKET】
当日券のみ
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630

投稿者 unit_guest : 08:10 PM | コメント (0)
ORGANIC GROOVE premier do mundo
HERMETO PASCOAL×CYRO BAPTISTA de BRAZIL

LINE UP : HERMETO PASCOAL×CYRO BAPTISTA
【DATE】 2004/11/6(SAT)
【TIME】
OPEN/一部 16時30分 2部 19時30分
START/一部 17時30分 2部 20時00分
オールスタンディング
【TICKET】
9月28日(火)発売開始!!
>>>Web
・チケットぴあ [P]184-667
・ローソン [L]35591
・E+
>>>店頭
cafe UNICE(代官山)
Bonjour Records(代官山)
CISCO Techno
【CHARGE】 Adv:6,000yen / Door:6,500yen
【LINE-UP】
HERMETO PASCOAL×CYRO BAPRISTA
【INFORMATION】
PHATLEAF 03-3445-1103
Wizard of sound
HERMETO PASCOALエルメート・パスコアール
1936年ブラジル北東部アラゴアス州生まれ、10代から音楽活動を始め、ブラジルではアイルト・モレイラ、エラルド・ド・モンチ、テオ・ヂ・バホスとの伝説的なグループ、クアルテート・ノヴォに参加した。ジャズ・ファンにはマイルス・デイヴィスの70年代の名作エレクトリック・ライヴ『ライヴ・イヴィル』でのピアニストとしての姿が一般的に有名だろう。活動全盛期の70年代より今はエルメート・パスコアルの前衛性が理解される時代になった、突飛なパフォーマンスに彩られたコラージュ的手法のものが再評価される一 方で、心地よいグルーヴを生み出すブラジリアン・フージョン的なアティチュードのものも数多い、これもまた若いリスナーを中心に聴かれている。色々な意味で彼が 旬である時代がやって来たということだ。エリス・レジーナ、ハービー・ハンコッ ク、チック・コリア、トニー・ウィリアムス、渡辺貞夫ほかとステージを共にした79年開催の「Live Under the Sky」以来、02年、TPCでの奇跡の再来日で世代を超えたオーディエンスを熱狂させた。
Rhythm maestro
CYRO BAPTISTA シロ・バプティスタ
ブラジルでは誰もがサッカー・コーチであるように、全ての人がパーカッション奏者なのだ、サッカーと同じで打楽器を叩く事は日常の一部で、食べる事、歩く事、話し考える事と同じくごく当たり前の事なんだ--Cyro Baptista ブラジル、サン・パウロ出身。自由自在にあらゆる民族楽器、そして自己発明楽器を操るその姿は、まるでマジシャンのようだ。彼の生み出す類稀なるリズムとグルーヴ、そしておおらかで愉快なキャラクターは、あらゆるジャンルのミュージシャンを魅了してやまない。ハービー・ハンコック、坂本龍一、スティング、ポール・サイモン、サンタナ、カエターノ・ヴェローソ、ローリー・アンダーソン等、彼に魅了されたミュージシャンの数は列挙にきりが無い。ここ数年日本でも大人気のジャム・バンドの代表格メデスキー・マーティン&ウッドやPHISH等次世代のミュージシャンからも尊敬を受け、21世紀音楽の新たなムーヴメントとしてのジャム・バンド・シーンの一端を担う。 自己のバンド、究極のリズム・エインターテイメント・ショー「ビート・ザ・ドンキー」での活動を中心に、ヨーヨー・マのブラジル・プロジェクト、ジョン・ゾーンのエレクトリック・マサダ、PhishのTry Anastasioとのツアーなどで、国内外を駆け巡っている。
http://www.cyrobaptista.com/
投稿者 unit_guest : 10:42 AM | コメント (0)
November 05, 2004
ode music production presents
Free tempo & Jazzida grande /ジャジイダグランデ special live
LINE UP : LIVE : Free tempo , Jazzida grande /DJ :田中知之 (Fantastic Plastic Machine) , 沖野修也 , 福富幸宏 , Mitsuru Mtatsuki (bayaka) , Bajune Tobeta(ode)
【DATE】 2004/11/5(Fri)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】Door:¥3000/1d W/FLYER:¥2500/1d
【LINE-UP】
LIVE :
Free tempo , Jazzida grande
DJ :
田中知之 (Fantastic Plastic Machine)
沖野修也
福富幸宏
Mitsuru Mtatsuki (bayaka)
Bajune Tobeta(ode)
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
ode music より8/26リリースにより世に送り出した今業界で話題のJazzida grande と、記録的なセールスを誇るあの、 Free tempo との夢のおしゃれな LIVE共演!が、代官山UNITで夢の実現!参加DJは今絶大なる人気を誇る田中知之(FPM) 、Jazzida grande のアルバムへ素敵なコメント頂きました。沖野修也,福富幸宏、そして、Jazzida grandeのproducerでもある、bayaka Mitsuruが皆に笑顔をもたらす夜!乞うご期待!
FreeTEMPO
FreeTEMPOこと半澤武志は、仙台を拠点に作曲、DJ等アーティスト活動を行っている。2001年イタリアのIRMA RECORDSよりデビューし話題を集める。その楽曲”Montage”は日本のクラブジャズシーンに多大な影響をもたらしているイギリスのクラブ雑誌「STRAIGHT NO CHASER」のDJチャートにもランクインされた。同年、須永辰夫氏(sunaga’t experience)監修によるコンピレイションCD「ON A CLEAR DAY」にも選出される。2002年1月に、forestnauts recordsよりデビューミニアルバム「Love Affair」を発表。そして、満を持して2003年7月、1stフルアルバム「THE WORLD IS ECHOED」を発表。両作品ともまったくのノンプロモーションながらも実に、2万枚を超えるセールスを記録。2004夏にはミックスCDを二枚発表し、これからがまさに期待されるDJ、アーティストである。
Jazzida Grande

2004.8.26 RELEASE
Jazzida Grande
odec-ooo3 \2573(tax with)
アルバムにちりばめられたおしゃれなPOPで駆け出したくなるメロディーの歌物が8曲にわたり爆発!好きな人を誘ってドライブとかで聞きながら出かけると最高です!
http://www.ode-music.com
info@ode-music.com
福富幸宏
ミュージシャン/DJ/プロデューサー。アメリカ/King Street Sounds、ドイツ/JCR(Jazzanova Compost Records)、イギリス/Hospital、イタリア/IRMA、等の各国/各レーベルからソロ作をリリース。ハウスを軸としながらも、ジャズ、ソウル、ラテン、ブラジリアンからテクノまでの多様なテイストをふんだんに盛り込んだプロダクション・スタイル で、ジャイルス・ピーターソンからダニー・クリヴィットに至る迄、ジャンルレスにDJチャート/プレイリストを賑わし、全世界で30タイトル以上のDJコンピレーションにも収録される程の高い評価を獲得している。 ディープ・ハウスとフューチャージャズを繋ぐ希有な存在のアーティストである。3年振りとなる新作「Equality」は、これまでの活動で得たコ ネクションを存分に生かした豪華アーティスト達の参加を得て、より幅広く、よりディープな内容となっており、最高傑作との呼び声も高い。 2004年10 月28日ファイルレコードよりリリース。
2004.10.28. RELEASE
福富幸宏 NEW ALBUM"equality" FRCD-126 \2,730 FILE RECORDS
世界の福富幸宏、3年ぶりのアルバムが遂に完成。
ゲストヴォーカリストにイザベル・アンテナ、ヴィクター・デイヴィス、レディ・アルマ、リッチ・メディーナ、アーネスト、ローリー・ファインを迎えた本作は、ハウス、ジャズ、ブラジリアン、テクノなど、様々なエッセンスをBPM125の世界で交差させた怪物盤!吉澤はじめ(SLEEP WALKER)、勝田一(Dimenison/Jafrosax)、藤本一馬(Orange Pekoe)、GENTA(de la luz)など、日本を代表するミュージシャンもゲスト参戦。アートワークは、グルーヴィジョンズが担当。福富が持つ世界中のコネクションがここに集結。
ERNESTO
Ernestoこと、Jonatan Backelieは、今北欧で最も注目を集めている男性ヴォーカリスト。ゲスト参加したSTATELESS(SWELL SESSION)名義でも活躍するANDREAS SAAGの別ユニットの「FALLIN' INTO」がクラブ・シーンで絶大な人気を呼び、一躍脚光を浴びる。その後も、そのSWELL SESSIONとのコラボレーション「LET ME DECIDE」、シングルカットされたSTATELESS FEAT. ERNESTO「BRINGIN' ME DOWN」(AGENT K MIX)、SEASON FEAT. ERNESTO「JUICE(AFRONAUGHT MIX)」と立て続けにスマッシュヒットを飛ばし、確実にキャリアを積み重ねてきた。2004年にはCOMPOST RECORDSの看板アーティスト、BEANFIELDのアルバムに大々的にフューチャーされ、その実力が世界中のメディアで大きく取り上げられた。「北欧のジャミロクアイ」とも呼び声の高いその歌声と甘いマスクで、更なるブレイクは必至である。
【TIME TABLE】
Start 23:00
23:30 mitsuru
0:15 沖野修也&ERNESTOライブ
1:15 田中知之 (Fantastic Plastic Machine)
2:15 JAZZIDA GRANDE ライブ
1ST & 11/26発売の2NDミニアルバムの曲を行います。乞うご期待!!
3:15 FREE TEMPO LIVE&DJ
4:15 福富幸宏
5:15
投稿者 unit_guest : 09:12 PM | コメント (0)
JUN
LINE UP : JUN , GUEST : KAGAMI [ frogman records ] , SUGIURUMN
【DATE】 2004/9/5(Fri)
【TIME】 OPEN/START 18:30
【CHARGE】 Adv:3,150yen(税込み/ドリンク代別途)
【TICKET】
ぴあ184-139
ローソン31683
e+
【LINE-UP】
JUN
GUEST : KAGAMI [ frogman records ] , SUGIURUMN
【INFORMATION】
ホットスタッフ・プロモーション
03-5720-9999
JUN
JUN official site
3歳までイギリス・ロンドン郊外、その後13歳までオランダ・ロッテルダムで暮らす。1998年9月にWINOのヴォーカリストとしてでビュー。2002年11月に解散。2003年バンドとは違った新しいフォーマットでソロ・アーティストJUN、スタート。
アロハ・プロダクションズ
http://www.aloha.co.jp/
投稿者 unit_guest : 08:12 PM | コメント (0)
November 03, 2004
MAISON MOET X UNIT presents
DEGUSTATION A JAZZ

LINE UP : 菊地成孔Quintet Live Dub featuring カヒミ・カリィ
Special Guest DJ : Raphael Sebbag(United Future Organization)
【DATE】 2004/11/3(WED)
【TIME】 OPEN 19:00 / START 20:00
【CHARGE】 Adv:3,500yen / Door:4,000yen
【LINE-UP】
菊地成孔Quintet Live Dub featuring カヒミ・カリィ
Special Guest DJ : Raphael Sebbag(United Future Organization)
【TICKET】
チケットぴあ [P]184-724
ローソンチケット [L]35688
CNプレイガイド
e+
UNICE
代官山bonjour records
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
info@unit-tokyo.com
【SUPPORT】
MAISON MOET
スペイン人天才シェフ”フェラン・アドリア”が発明した、革命的フランス料理のスタイルにインスパイアされた21世紀のポスト・モダン・ジャズ・アルバム”DEGUSTATION A JAZZ”を発表した菊池成孔が、2004年新たにオープンしたコンプレックス代官山UNITを舞台に繰り広げる一夜限りのスペシャル・ライブ。ボーカリストには"DIGUSTATION A JAZZ"にも参加しているカヒミ・カリィをフィーチャーし、極上のテイスト・オブ・ジャズを堪能していただきます。またスペシャル・ゲストDJとして、ジャズDJとして世界的にその名を馳せるジャズ・グルマン、ラファエル・セバーグ(United Future Organization)が選曲を担当、パーティーを盛り上げます。
菊地成孔
1963年生まれ。「デートコースペンタゴン・ロイヤルガーデン」と「スパンクハッピー」という二つのバンドを主宰する傍ら、2004年4月には「40歳になったらジャズをやる」とかねてから公言していたとおり本人名義での初のアルバム「デギュスタシオン・ア・ジャズ」を発表。ジャズのライウ゛ユニット、「菊地成孔クインテット・ライウ・ダブ」の活動もスタートさせる。坪口昌恭とのユニット「東京ザヴィヌルバッハ」でも活躍中。映画美学校音楽美学講座講師であり、私塾「ペンギン大学」でサックスと理論も教授している。2004年4月より東京大学教養学部非常勤講師も務める。著書にエッセイ集「スペインの宇宙食」(2003年/小学館)「歌舞伎町のミッドナイト・フットボール」(2004/小学館)、共著で『憂鬱と官能を教えた学校』(2004/河出書房新社)。2004年10月には菊地が全面プロデュースを手掛けた菊地の最も敬愛するピアニスト、南博のアルバム「Touches & Velvets」(大傑作!)もリリースされる。「デギュスタシオン・ア・ジャズ」を41曲→30曲にダウンサイジングし、曲間・曲順を変更するなどブラッシュアップした「デギュスタシオン・ア・ジャズ・オータンティーク/ブリュ」(ディレクターズ・カット版)も同時発売予定。
DEGUSTATION A JAZZ
「40になったらジャズをやる」と公言していた菊地成孔が遂に発表する初のジャズ・リーダー・アルバムにして、世界初の”フランス料理にインスパイアされた”ジャズ・ミュージック!
Degustationは、<試食>、の意。「デギュスタシオン・ア・ジャズ」は、スペイン人天才シェフ、フェラン・アドリアが発明した革命的なフランス料理のスタイル、<デギュスタシオン>の方法に則り、ほんの少しずつ、テイスト・オブ・ジャズを堪能するアルバム。様々な素材、食感、調理方法のジャズを、1分〜2分尺にまとめあげたものを41曲用意しました。そもそも山下洋輔グループのサックス奏者としてプロデビューした彼が、常々発言していた<ジャズ回帰>、それを実現させた初の本人名義でのアルバムです。レコーディングにはUA、カヒミ・カリィをはじめとした(ロバート・アルトマン的!)豪華キャストを迎えています。
Kahimi Karie(カヒミ・カリィ)
'91年「BLOW UP」(コンピレーションCD)でソロデビュー。'92年「 Mike always dialy」で、本格的なソロ活動を始め、以降 海外アーティスト( Momus, Katerine, Art Lindsay ...etc)との共同プロデュース作品を中心に数々の作品を発表。'97年には全米でベストアルバムが発売、NYC を皮切りに全米ツアー全17公演、日本でも待望の初ツアーを行う。他、フジTVのアニメ「ちびまる子ちゃん」のオープニング曲 、03年に日本TVの「ルパン3世」 のエンディング曲の歌詞と歌唱を手掛ける。雑誌でのコラム執筆映画字幕の監修等も。'04年、菊池成孔氏のアルバムに、大友良英氏のユニットのライブに参加等活動域も広く、自身のアルバムでは昨年の「Trapeziste」に続き、アルバム「Montage」を5月リリース。
投稿者 unit_guest : 10:08 PM | コメント (0)
November 02, 2004
BLUE since 1993
LINE UP : DJ; [UNITED FUTURE ORGANIZATION]矢部 直 , Raphael Sebbag
松浦 俊夫
[JAZZBROTHERS]DJ SAHIB , 竹花 英二
【DATE】 2004/11/02(SAT)
【TIME】 OPEN/START 23:00
【CHARGE】 DOOR:3000/1D , W/F:2500/1D
【LINE-UP】
[UNITED FUTURE ORGANIZATION]矢部 直 , Raphael Sebbag
松浦 俊夫
[JAZZBROTHERS]DJ SAHIB , 竹花 英二
【INFORMATION】
UNIT 03-5459-8630
