live Event

2017.02.17 FRI
MAY'S 15th Anniversary "抱きしめてShining" Live Tour
LINE UP:
LIVE : MAY'S
INFORMATION:
OPEN : 18:30
START : 19:00

CHARGE : ADV 4,700yen (ドリンク代別)
※ ドリンク代別、整理番号付
※ 4歳以上チケット必要

TICKET : 12/17(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P] 312-342
ローソン 0570-084-003 [L] 73847
e+

INFO : HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

WEB : MAY'S OFFICIAL WEBSITE 


OTHER INFORMATION
MAY'S
ボーカルの片桐舞子とトラックメーカーの河井純一が尚美ミュージックカレッジで出会い結成。
ボーカルの片桐舞子は群馬県出身、片桐会片桐流民謡の家元。両親ともに師範という唄のサラブレッドであり、幼少期より自然と歌うことを覚え、ボーカリストとしての道を歩み始める。
高校時代はロックバンドのギタリストとして活動していた河井純一は、片桐舞子との出会いをきっかけにその才能を開花させ、片桐舞子の歌の魅力を引き出すメロディアスな全楽曲のトラックメイクを手がけ、ジャンル・性別・世代を超え人気を博すMAY’Sの楽曲は、全世代の女性層から圧倒的な支持を受けている飾らずに直球で伝える片桐舞子の歌詞と、最先端の洋楽サウンドをとりいれた邦楽サウンドの河井純一のアレンジセンスが特徴的である。
インディーズ活動時代の2005年11月にミニアルバム『Drawing』を発売し、収録曲「Sha la la…」が集英社ファッション誌「MORE」のTVCMソングとして起用され、2006年6月に発売した12inch限定リミックスがCISCOやDMRなど大手レコードショップで総合1位を獲得するなど、インディーズ活動からそのセンスが認められていく。
2006年にCLIFF EDGEに楽曲提供・フィーチャリングで参加した「BIRTH ~You're the only one Pt.2~ feat. MAY'S」がUSENでスマッシュヒットを記録し、2007年11月にCLIFF EDGEとのスプリットミニアルバムを「Dear...」をリリースし、2008年7月2日に1stシングル「My Everything」にてVenus-B /KING RECORDSよりメジャーデビュー。
メジャーデビューアルバム『Dreaming』はオリコンウィークリーチャート初登場6位を記録し、セカンドアルバム『Amazing』はオリコンデイリーチャート3位、ウィークリーチャート4位を記録するなど、デビュー以降、一躍注目を集め、シングル「I WISH」「I LOVE YOU が言えなくて」「ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル~」など、着うたDLなどでもシングルスマッシュヒットをリリース。
May J.、JAY’ED、新世代津軽三味線の第一人者の上妻宏光など、様々なアーティストとのコラボレーションも行い、参加アーティストとMAY’Sサウンドとのプロデュースも高い評価を得ており、プロデュースユニットとしても多彩な一面を見せており、コラボレーション楽曲を集めた「Featuring ~コラボベスト~」をリリース。
2008年~2010年のWinter Sports Festa に3年連続タイアップソングアーティストとして「KISS ~_恋におちて...冬~」「ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル~」「WONDERLAND」が起用される。
また、女優 酒井彩名プロデュースウェディングドレス“Aya na ture”イメージソングとして起用された「I WISH」や「ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル~」などは結婚式で使用したい楽曲にランクインするなど、ウェディング=MAY’Sという認知度が広まっていく。
映画「音楽人」では主題歌「星の数だけ抱きしめて」や挿入歌、そしてMAY'S自身の出演も果たす。
そして、2011年1月19日リリースの「君に届け…」が大人気アニメ「君に届け 2NDSEASON」の主題歌になるなど多くの楽曲が様々なタイアップソングとしても人気となっている。
2013年2月には自身初のBESTアルバムをリリースし、ソロアーティストとしての才能も発揮し、片桐舞子はより歌の表現力を活かした歌唱で等身大の世界観の中で一人の女性の生き様を表現している。
河井純一はプロデュースセンスを活かしたクラブシーンでもスピンされるダンサブルでPOPなEDMを外国人VOのみをフィーチャーして制作している。
2014年3月5日にMAY'S 5枚目のアルバム「Kissing」をリリースし、6月にはブラジリアンサウンドなどを取り入れたカバーアルバム「VIVA!!! SUMMER COVERS」を発売し、ハーフ芸人のデニス植野行雄やアントニーなどと共演したアルバム収録曲「WAになっておどろう」のMusic Videoが話題となる。
2015年3月からSOFFet、KEN THE 390、MAY’Sという3アーティストによる3マンツアーを全国11公演に渡り実施し、3マンツアーをきっかけに3アーティストにより共同制作した限定コラボ楽曲「Journey」を披露し各地で盛り上がりを見せ、5月にはMAY’Sがプロデュースした曲「Everybody OK!?」one’s wishes-D feat. MAY’Sを発表し、サンリオピューロランドの人気キャラクターダニエルのダンスユニットone’s wishes-Dとサンリオピューロランドのショーに出演するなど、その活躍は多岐に渡っている。
同月13日に、盟友クリフエッジ、LGYankees、Noaと4アーティストによるコラボレーションアルバム「Quads」をリリースし、プロデュースユニットならではのMAY’Sの持ち味であるコラボレーションの醍醐味を感じさせる一枚となっている。
そして、2015年9月2日。MAY'S 6枚目となる待望のオリジナルアルバム「Traveling」のリリースが決定!
メジャーデビュー8年目を迎えた今年、更なる飛躍を期待させる“1曲入魂”なMAY'Sワールドが満載。
2014年リリースの「VIVA!!! SUMMER COVERS」でカヴァーした「WAになっておどろう」の作曲者である角松敏生(AGHARTA名義、クレジット:長万部太郎)との夢のコラボレーションをはじめ、3マンTourで制作披露したSOFFet・KEN THE 390との共作「JOURNEY」、サンリオピューロランド人気キャラクターダニエル率いるダンスユニットone's wishes-Dとのコラボ楽曲など、MAY'Sワールド満載なコラボレーションも様々楽しめる作品となっている。
「MAY’S(メイズ)」という名前の由来。
二人の共通点が同じ「5月生まれ」という意味から付けたものである。ちなみに結成して数分で決定した(in マック)。
よくボーカルの名前が舞子なので、舞子のユニットだから「マイズ」、と間違われる事が多い。結成当初は小文字表記で「May’s」だったが、気分的に「MAY’S」に変更。大文字に変えたのは、これといって深い意味はない。