live Event

2016.02.28 SUN

3 way struggle


LINE UP:

LIVE :
LIFE IS GROOVE
(KenKen/ムッシュかまやつ/山岸竜之介)
WUJA BIN BIN
Yasei Collective

INFORMATION:
OPEN : 17:30
START : 18:00

CHARGE :
ADV 3,300yen/DOOR 4,000yen
(共にドリンク代別)
※ 再入場不可

TICKET : 1/16(SAT) on sale
EVENTIFY
e+

INFO : 代官山UNIT 03-5459-8630

WEB :
LIFE IS GROOVE OFFICIAL WEBSITE
WUJA BIN BIN OFFICIAL WEBSITE
Yasei Collective OFFICIAL WEBSITE
演奏力は勿論、独自の音楽性、ライブパフォーマンスに定評の有る3バンドの織り成す極上の世界!!
ベースヒーロー“KenKen”レジェンド“ムッシュかまやつ”そして幼少期からその才能を認められてきた“山岸竜之介”の3人からなる「LIFE IS GROOVE」。今回初のライブハウスでの演奏を披露。
KenKenも認める変態ベーシスト“ケイタイモ”率いる、総勢13名の個性豊かなミュージシャンからなる「WUJA BIN BIN」その音楽は高度な演奏力で難解音楽を素直にたのしいと感じることのできる!
そして確かな演奏力で中毒性のあるビートと突き抜けたポップセンスを武器にジャンルレスな活動を見せるYasei Collective!!!
とにかく個性の強すぎの3バンドがタップリ演奏いたします。

OTHER INFORMATION
LIFE IS GROOVE
ストリートからメジャーまで、常にシーンのど真ん中でプレイし日本一と称されるベースヒーローKenKen。日本のロックのリヴィング・レジェンドであるムッシュかまやつ。幼少の頃から数多くのアーティストに才能を認められてきた山岸竜之介。時空を超えてグルーヴで繋がるスペジャルなトリオ=LIFE IS GROOVE(ライフ・イズ・グルーヴ)。
「音楽とは人生の長さでなく、人生の濃さである」年の差60歳の脅威のジェネレーション。音楽は世代を超えるという事を証明しているスーパーファンクバンドである。
2014年にSUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FES、SUNSET LIVE等の大型フェスへ初出演し、その強烈なルックス、驚異的なパフォーマンスに酔いしれ、踊り出す者続出。
2015年11月、2年半の歳月を経て制作、豪華ミュージシャンが名を連ねた最上のファンクロックアルバム”Generations”をリリース。KenKenは20代最後のアルバム、ムッシュはスパイダース以来のバンドアルバム、山岸は自身初のアルバムという記念すべき最高傑作を携え、Blue Note Tokyo & Nagoya、Billboad Osakaにてアルバムツアーを行った。
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WUJA BIN BIN
ケイタイモ(ATOM ON SPHERE / ex. BEAT CRUSADERS / ex. Mong Hang)が抱き続けた、妄想の中から生まれた楽曲を具現化する為に結成された、総勢13名の大所帯プログレッシヴ吹奏楽バンド、その名も「WUJA BIN BIN(ウジャ ビン ビン)」2010年より少しづつ活動を続けてきた彼らが2012年に本格始動。
ケイタイモ自身の本来のベーシストとしてのプレイは圧巻。プラス多方面で活躍中の個性豊かな豪華メンバーが集まり、形に捕われず好き放題演奏していくスタイルにより、JAZZ、FUNK、ブラジル音楽、映画音楽、等々を内包した、今までに無い「WUJA BIN BIN」という音楽ジャンルを確立すべく活動中。
フランク・ザッパなどの変態性とデューク・エリントンなどの正統性、ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンドのような確かな演奏力を武器に、ROVO、菊地成孔DCPRG、渋さ知らズなどに対する次世代の解答というべき音楽を展開している。
1stアルバム「WUJA BIN BIN」は、プロデューサー兼レコーディングエンジニアとして、NATSUMENよりAxSxEを迎え、磐石の体制で創り上げられた。待望の2ND「INAKA JAZZ」発表。10年代に新たなる現象を起こすBANDとして期待が高まる。
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Yasei Collective
(左より順に別所和洋[Keys]、斎藤拓郎[Gt,Voc,Synth]、松下マサナオ[Ds]、中西道彦[Ba,Synth])

2009年に米国より帰国した松下マサナオ(Ds)、中西道彦(Ba,Synth)が斎藤拓郎(Voc,Gt,Synth)と共に結成。

2010年、別所和洋(Keys)が加入。 自主制作盤『POP MUSIC』をリリースし、都内を中心にライブ活動をスタートさせる。

2011年には1st アルバム『Kodama』をマインズ・レコードよりリリース。
2012年、FUJI ROCK FESTIVAL’12に出演。

2013年、2ndアルバム『Conditioner』をリリース。 自らのルーツと公言する、米国屈指のジャムバンド、Kneebodyを招いてのレコ発liveを実現させた。

2014年には、柳下“DAYO” 武史(SPECIAL OTHERS)、浦山一悟(ACIDMAN)、在日ファンク・ホーンズ等、国内外から超豪華11組のアーティストを迎え完成させた、五周年アニバーサリーアルバム『so far so good』を発売。 発売記念ツアーは全国30公演に及び、アルバム参加ゲストを多数迎えた代官山UNITでのツアーファイナルは大盛況のうちに幕を閉じた。

2015年9月より、ACIDMANの所属事務所であるFREE STARへ新たに加わり、それに伴い自主レーベルである「Thursday Club」を設立。
中毒性のあるビートと突き抜けたポップセンスを武器にジャンルレスな快進撃を続けている。
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