live Event

2014.11.03 MON
felicity presents
「felicity lights Vol.1」

LINE UP:
LIVE:
Analogfish(GUEST: 田我流)
やけのはら(+ドリアン、VIDEOTAPEMUSIC、厚海義朗)
王舟
思い出野郎Aチーム
Homecomings

DJ:
CAROLIECUT
みゆとと
INFORMATION:
OPEN : 17:00
START : 17:30
CHARGE :
ADV:2,800yen
DOOR:3,300yen

TICKET :
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INFO:
felicity
フェリシティが贈る、2014年最大のパーティー!
フェリシティが贈る、2014年最大のパーティー! 2004年のオープン以来、10年間に渡って数多くのスペシャルなパーティーが開催されてきた代官山UNITで、この秋、新たな パーティーの幕が 上がる。 誕生から12年、リリースしたカタログがついに200を突破したレーベル。そんなフェリシティ が新たなパー ティー『felicity lights』をスタートさせる。記念すべき初回の出演者は、10月18日に最高のニューアルバム『最近のぼくら』をリリースす る『Analogfish』。今や フェリシティを代 表する3ピースバ ンドと言っても過 言で ない彼ら。今回のアルバム では多彩なゲスト 陣を迎えて新しいサウンドを届けてくれた。この 日のライブには『田我流』がゲスト 出演することが決まっている。アナログフィッシュの ニューアルバムにゲストとして参加、最高のアレンジで楽曲を完成させた『ドリアン』彼をサポートに迎えてライブを行うのは、お 馴染み『やけのはら』だ。さらに、映像作家としても活躍の場を広げている『VIDEOTAPEMUSIC』がVJ、ピア ニカとして参加、さらにcero、藤井洋平などを卓越した技術で支えるベーシスト『厚海 義朗』も初参加。『やけのはらカルテット』とも言える布陣での初ライブを披露する。そんなやけのはらが、「じゃかたらとスティーリー・ダンが一 緒に演奏しているよう」と評した名曲『TIME IS OVER』の7インチをJazzy Sport × felicityからリリースすることが決まっている7人組のファンクバンド、『思い出野郎Aチーム』もフロアを盛り上げてくれるこ とは間違いない。プロデューサーにmabanuaを迎え、初のアルバムも制作中の彼ら。フェリシティに新しい血 を注いでくれるだ ろう。フェリシティの新しい顔と言えば『王舟』の存在も忘れてはならない。今夏、誰もが待ち望んでいたファーストアルバム 『Wang』をリリース。各地で名盤との評価をうけ、様々なイベントへの出演を増やしている彼は、今後のフェリシティを引っ張っ ていく存在になる だろう。そして、フェリシティが2014年最後にリリースするのが、京都発の4人組ギター・ポップ・バン ド、『Homecomings』である。Second Royal Recordsからデビューして依頼、飛ぶ鳥を落とす勢いの、いま注目度ナンバーワンのバンドだ。結成わずか3年の彼女たちが、フェリシティの先 輩たちの前でどんなライブを披露してくれるのか、楽しみである。当日は、やけのはらのPVにも出演し名演を披露したカロちゃんこ と『CAROLIECUT』、ドリアンのアーティスト写真など、写真家としての活躍はもちろん、ラップグルー プ嫁入りラン ドとしても活動の場を広げている『みゆとと』のふたりがDJとして参加する。 この秋、フェリシティが街にあかりを灯す…

OTHER INFORMATION
Analogfish
3ピースにして、2ヴォーカル+1コーラス。 唯一無比のハーモニーを響かせる、希代のロックバンド。 vo,gtr 下岡晃の世に問う社会的なリリックと、 vo,bass 佐々木健太郎の熱々な人間賛歌が、見事に交差する楽曲群と、 drs,cho 斉藤州一郎のしなやかかつファットなプレイに、やられっぱなしの諸氏多し。 2014年10月8日に待望の8th Album「最近のぼくら」をリリース。
analogfish.com
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やけのはら
DJ、ラッパー、トラックメイカー。『FUJI ROCK FESTIVAL』、『METAMORPHOSE』、『KAIKOO』、『RAW LIFE』、『SENSE OF WONDER』、『ボロフェスタ』などの数々のイベントや、日本中の多数のパーティーに出演。年間100 本以上の多種多様なパーティでフロアを沸かせ、多数のミックスCD を発表している。またラッパーとしては、アルファベッツのメンバーとして2003 年にアルバム「なれのはてな」を発表したのをはじめ、曽我部恵一主宰レーベルROSE RECORDS のコンピレーションにも個人名義のラップ曲を提供。マンガ「ピューと吹く!ジャガー」ドラマCD の音楽制作、テレビ番組の楽曲制作、中村一義、メレンゲ、イルリメ、サイプレス上野とロベルト吉野などのリミックス、多数のダンスミュージック・コンピへの曲提供など、トラックメイカーとしての活動も活発に行なっている。2009 年に七尾旅人× やけのはら名義でリリースした「Rollin' Rollin'」が話題になり、2010 年には初のラップアルバム「THIS NIGHT IS STILL YOUNG」をリリース。その後、Stones Throw15 周年記念のオフィシャルミックス「Stones Throw 15 mixed by やけのはら」を手がけ、2012 年には、サンプラー&ボーカル担当している、ハードコアパンクとディスコを合体させたバンドyounGSounds でアルバム「more than TV」をリリース。2013 年3 月に、新しいラップアルバム「SUNNY NEW LIFE」を、2013 年12 月には「SUNNY NEW LIFE」の核心に迫る、DVD、CD、ムック、トートバッグをひと箱(BOX)にした「SUNNY NEW BOX」をリリースした。
http://yakenohara.blog73.fc2.com/
https://twitter.com/yakenohara_taro
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DORIAN(ドリアン)
Roland のオールインワン・グルーヴマシン「MC-909」を使ったライヴやDJで東京を中心に全国各地で活動中。 ドリーミーでロマンティックなアーバン・ダンス・ミュージックで各方面から絶大な支持を集めている。 2009年、初の自主制作盤『Slow Motion Love』を発表。 七尾旅人×やけのはら「Rollin' Rollin'」のアレンジおよびリミックスを手がけ両人のアルバムへの参加のほか、DE DE MOUSE、LUVRAW&BTB、ZEN-LA-ROCKらの作品への参加や様々なコンピレーションやリミックス、CS 放送のジングル制作やTV-CF への楽曲提供等手がけている。 2010年夏に1st アルバム『Melodies Memories』、2011年夏に2nd アルバム『studio vacation』をリリース。 そして2013年秋、待望の3rd アルバム『midori』が完成。
http://fruitsking.exblog.jp
https://twitter.com/Dorian_Dorian


VIDEOTAPEMUSIC
地方都市のリサイクルショップや閉店したレンタルビデオショップなどで収集したVHS、実家の片隅に忘れられたホームビデオなど、古今東西さまざまなビデオテープをサンプリングして映像と音楽を同時に制作している。 VHSの映像とピアニカを使ってライブをするほか、MV制作、VJ、DJ、イベントのオーガナイズなど活動は様々。 2012年6月に自主レーベル「NEW VIDEO」より全国流通CD作品「7泊8日」をリリース。 2014年2月に静岡県伊東市「ハトヤホテル」にて「ライヴ・イン・ハトヤ2014」を主催。 これまでにVJとして、やけのはら、cero、シャンソンシゲル、Dorian、NRQなどのライブに参加。 制作したMVはサニーデイサービス、Gotch(ASIAN KUNG-FU GENARATION)、cero、KONCOS、やけのはら、Dorian、禁断の多数決、Alfred Beach Sandal、NRQなど多数。 ライブは、ソロ、beipana(ラップスチール)とのデュオ、cero(とそのサポート)を加えた完全バンドセット、思い出野郎Aチームのメンバーをサポートに加えた編成など、場所やイベントに合わせて様々な形で行っている。
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王舟 / oh shu
2010年、自主制作CDR「賛成」「Thailand」をリリース。 以降、東京を中心にソロ、デュオ、バンド編成など、様々な形態でライブ活動を行う。 2014年、いつまでたっても出ないと思われていた 1stアルバム「Wang」をfelicityからリリース。
http://ohshu-info.net/
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思い出野郎Aチーム
2009年・夏、多摩美術大学にて結成。 ファンク、ソウル、レゲエ、ディスコ、アフリカミュージック、パンク、飲酒を織り交ぜたスタイルで活動中。 2012年、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO-GO」に出演。帰り道で交通事故に遭うも、無事生還。 在日ファンクのシングル特典映像及びMVのセットデザインの製作、高木壮太氏の著書「荒唐無稽音楽辞典」の編集を担当するなど、音楽以外でも多岐にわたって活動中。 2014年、mabanuaプロデュースの楽曲「TIME IS OVER」が収録された7インチをJazzy Sport × felicityよりリリース。 2015年にはフルアルバムを発売予定。
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Homecomings
京都精華大学フォークソング部の仲間で結成された女の子3人+男の子1人の4ピース。「FUJI ROCK FESTIVAL'13」「下北沢インディーファンクラブ 2013」「ボロフェスタ 2013」出演に、Veronica Falls / Summer Twins / Computer Magic / Alpaca Sports / Norman Blake(Teenage Fanclub) / Eugene Kelly(Vaselines) / Duglas T. Stewart(BMX Bandits)といった海外アーティストとの共演、Teen Runnings、Hi, how are you?とのスプリット・リリースと結成から約1年で飛躍的に活動を展開。2013年6月にミニ・アルバム『Homecoming with me?』でデビュー、同12月24日7インチ・アナログ盤『I Want You Back』を限定発売、2014年3月19日に5曲入りCD盤『I Want You Back EP』をリリース。
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