Club Event

2014.04.25 FRI
YARIGASAKI MOST
WANTED
Supported by STUSSY
LINE UP:
UNIT (A to Z):

LIVE:
ANARCHY
田我流
LowPass
スチャダラパー
Sick Team

DJ:
groovemanSpot
HABANERO POSSE
やけのはら

GOGO DANCER
EMI
SHIZUKA

SALOON (A to Z):
LIVE:
bugseed×ill.sugi×yagi
粗悪ビーツ×溺死
SOCCERBOY

DJ
bim & VaVa
ha110w33n
LEGENDオブ伝説 a.k.a サイプレス上野
MOODMAN
Wardaa
INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE :
ADV 3,000yen/DOOR 3,500yen
※前売り特典 :
MIX CD 『Shakke-N-Wardaa / Toll House In Zip (CD-R)』

Stussy ステッカー
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

TICKET :
発売中!
ローソン0570-084-006(L : 75668)
e+

4/5(土) 発売開始!
チケットぴあ 0570-02-9999(P:229-594)

>>STORE ※ 随時、発売開始予定
[代官山]
● UNIT
[渋谷]
● disk union 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
●Manhattan Records
[学芸大学]
●JAZZY SPORT music shop [下北沢]
● disk union 下北沢 CLUB MUSIC SHOP
● JETSET TOKYO
[新宿]
● disk union 新宿 CLUB MUSIC SHOP
[吉祥寺」
● disk union 吉祥寺店

INFO :
UNIT 03-5459-8630
"いちばんヤバいパーティーはどこだよ? ココだよ、ココ”
TIME TABLE発表!
UNIT:
23:00 - 00:00 groovemanSpot
00:00 - 00:35 スチャダラパー
00:35 - 00:50 groovemanSpot
00:50 - 01:25 田我流
01:25 - 02:15 HABANERO POSSE
02:15 - 02:50 ANARCHY
02:50 - 03:05 HABANERO POSSE
03:05 - 03:35 Sick Team
03:35 - 03:50 やけのはら
03:50 - 04:20 LowPass
04:20 - END やけのはら
※SALOONのTTは後日発表致します。


渋谷と目黒のちょうど区境である槍ヶ崎。 これまで数々の伝説的イベントを織り上げたイベント・スペース、 代官山ユニットはこの槍ヶ崎に在している。 そして2012年の初開催以来、伝説のひとつとなったHIP HOPパーティー、 『YARIGASAKI MOST WANTED』がSTUSSY (www.stussy.jp) のサポートにより第3回目となる開催をここに宣言! "いちばんヤバいパーティーはどこだよ? ココだよ、ココ”のスローガン通り、 その"ヤバさ"は揃いすぎてる今回のメンツを見れば明らかだろう。 2014年4月25日(金)、今回もこの日"いちばんヤバい”パーティーを宣言しま~す!

【STUSSY x BAL x HIROSHI NAGAI “NEW SKOOL & CLASSICS” Tee 販売決定!】
STUSSY定番のクラシックロゴとフレーズによるデザインをベースに、『A LONG VACATION』を始め数々の名盤ジャケットやポスターデザインを手掛ける日本を代表するイラストレーター「永井 博」の作品をBALがYMWの為にセレクトしてデザインをディレクションしたスペシャルなTシャツがイベントにあわせて発売決定!!オリジナルカラーはSTUSSYのチャプターストア(限定店舗)、限定ゴールドカラーは会場(UNIT)にて限定販売される!

発売日 : 4月18日(金)予定
取扱店舗 : 一部取扱店舗
White, Black | ¥6,000 +tax

LINK:
Stussy
bal
永井博
← STUSSY x BAL x HIROSHI NAGAI “NEW SKOOL & CLASSICS” Tee

OTHER INFORMATION
Anarchy (アナーキー)
1995年にラッパーとしての活動を始め、2000年にはJC、NAUGHTY、YOUNG BERY、DJ AKIOと共にRUFF NECKを結成し注目を集める。 交流のあった名古屋アンダーグラウンドのラッパーや全国区プロデューサーへの客演をこなし、一躍大物ルーキーと呼ばれるようになる。 2枚のシングルを経て2006年12月、1stアルバム『Rob The World』をリリース。 その年を代表するラップ・アルバムとなった同作はインディー発のファースト・アルバムとしては異例の好セールスを記録し、『ミュージック・マガジン』、『Riddim』誌などで“年間ベスト・アルバム"に選出される。 また、ヒップホップ誌 『BLAST』最終号企画“The Future 10 Of Japanese HipHop"において、将来を期待できる5人に選出され、表紙を飾った。 さらに、カルチャー誌『Quick Japan』70号記念総力特集で “ゼロ年代日本次の100人"に選出されたり、 『実話ナックルズ』および、カルチャー誌『High&Out』や『HARDEST MAGAZINE』などの表紙を飾り、 情報誌『SPA!』08年5月号では、サイバーエージェントの藤田社長と対談も行う。 その後08年2月には若手ラッパーとしては異例の自伝「痛みの作文」(ポプラ社)を出版するなどし、08年9月10日には待望の2ndアルバム『Dream and Drama』をリリース。 『Custom Lowriding』、『Tattoo Burst』、『bounce』、『Riddim』等の表紙を飾り、渋谷アップルストアでの無料ライブには過去最高の動員数を記録するなどさらなる快進撃を続けた。また同作品は『ミュージック・マガジン』『Riddim』『bounce』等で2008年のベスト邦楽ヒップホップアルバムに選出され、リード曲「Fate」のミュージックビデオはスペースシャワーTV MVA2008のベストヒップホップビデオを受賞。 2010年にはManhattan Recordsから発売された日本語ラップミックスCDに新曲「I Rep / Dabo, Anarchy, Kreva」を提供し、2010年iTunesヒップホップシングルランキングにて1位を獲得した。 また、R-RATEDから発売されたコンピレーションアルバム『24 HOUR KARATE SCHOOL JAPAN』収録のシングル「24 Bars To Kill / Anarchy, Rino Latina II, 漢, Maccho」がAmebreak AWARDS 2010 にてBEST SONG/BEST VIDEO3位を受賞。 2011年にはKing Of Diggin'ことMuroとのコラボアルバム『Diggin' Anarchy』をリリースし、朝日新聞やUSのMTVで取り上げられるなどさらなる快進撃を続けている。また、US MTV番組「MTV IGGY」では投票で見事「ARTIST OF THE WEEK」1位に輝き、インタビューが掲載された。さらに、12月18日には日本人ラッパー初のBILLBOARD LIVE TOKYOでのバンドセットライブを成功させた。 2012年には自身のグループである「RUFF NECK」のアルバムをリリース。 2013年には4thアルバム『DGKA (Dirty Ghetto King Anarchy』をフリーダウンロードでリリース。 2014年1月1日にavexと契約し新ヒップホップレーベル「CLOUD 9 CLIQUE」の設立を発表した。
ANARCHY_160.jpg


bugseed
東京都出身のビートメイカー。サンプリングを主とした楽曲製作を行っている。
bugseed_160.jpg


Yagi
6919.co
yagi_.jpg


ill.sugi
http://m.soundcloud.com/ill-sgimoto
illsugi_160.jpg


田我流
山梨を中心に全国的に活躍するラッパー。2011年に公開された富田克也監督の映画「サウダーヂ」で主演を務めたことをきっかけに名前が広がり、2012年4月に発表したアルバム「B級映画のように2」でその評価を確固たるものにする。その後eastern youthの企画イベント「極東最前線」にヒップホップアーティストとして初めて出演し、さらにフラワーカンパニーズとのツーマンライブも実施。ヒップホップというジャンルを超えて、さまざまな音楽シーンで活躍している。最新作はライブドキュメンタリーDVD「B級TOUR -日本編-」。
dengaryu_saudade_160_.jpg


Low Pass
2010年、東京で、ラッパー/プロデューサーのGIVVNとDJ/トラックメイカーのTEE-RUGによって結成される。 同年、『The Direction E.P.』を無料配布し、その名が東京のヒップホップ・シーンで密かに広まる。 2011年にデビュー・アルバム『Where are you going?』を発表。同作には、QN、SIMI LABのOMSBらが参加。 2012年には、デビュー作に収録されなかった楽曲をまとめた作品集『Interludes from “Where Are You Going?”』をインターネットで無料配信。 また、GIVVN はインディペンデント・レーベルUQTZD(アンクヲンタイズド)を主宰し、QNとRiki Hidakaと共に結成した映像制作集団、 DEADMAN FILMSのメンバーとしても精力的に活動している。DEADMAN FILMS はこれまでに、SIMI LAB「UNCOMMON」、 THE OTOGIBANASHI’S「Closet」、QN「Better feat.RAU DEF,MARIA」などのミュージック・ヴィデオの制作を手がけている。 GIVVNはOMSB「HULK」のミュージック・ヴィデオの監督を務めた。
LowPass_160_.jpg


スチャダラパー
Bose、ANI、SHINCOの3人からなるラップグループ。 1990年にデビューし、1994年「今夜はブギー・バック」が話題となる。 以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。 2010年にはデビュー20周年を迎え、ベストアルバム 「THE BEST OF スチャダラパー 1990~2010」をリリース。 さらに、20周年記念イベントを東京、大阪で開催した。 以降毎年、日比谷野外大音楽堂で主催イベントを開催し、 2013年は4年振りとなるワンマンライブ『23』を開催。 会場ではミニアルバム『6ピース バリューパック』を発売。 毎回主催イベントに合わせて本人達が編集し発表している冊子『余談』や、 最新作のCD等をライブ会場、オフィシャルホームページで発売中。
SDP_160.jpg


Sick Team
Budamunk、ISSUGI、5lackによるユニット。 11年にファースト・アルバム『Sick Team』をリリース。 同年8月に悪天候のため幻となってしまったフジロック2011出演に落胆しつつも、代官山UNITでリリース・パーティを開催。 その後はPETE ROCKやtoeらとのセッションや「MTV VMAJ 2012」での「Best Hip Hop Video」部門へのノミネートなど、 ヒップホップ・シーン以外でもその名を広める。 11年8月の限定7inch"Sensi"以来となるSICK TEAM名義での新曲“My Space”を13年に発表し、再び動き出す…。
sicteam_160_.jpg


粗悪ビーツ
粗悪興業主催。トラックメイカー。 2012年12月24日 1st Album『Never Pay 4 Music』発売中
soakubeats_160.jpg


溺死
MC。2013年12月24日に粗悪興業より1st album『No Country 4 Young Men』をリリース。
dekishi_160.jpg


bim
THE OTOGIBANASHI'S(OTG'S)の一員であり、ラッパー/プロデューサー。メンバーのin-d、PalBedStockと共にOTG'Sの1stアルバム『TOY BOX』を2013年4月にリリース。2012年5月に公開された"Pool"のPVで一躍注目を集め、PSGやSIMI LABなども所属するSUMMITに電撃加入。現在"Closet"、"Fountain Mountain"、"K.E.M.U.R.I. (PBS ORIGINAL)"ののPVも公開中。CreativeDrugStoreの中心メンバーとしても活動しており、音楽シーンの内外で注目されている。
bim%26vava_160_.jpg


VaVa
CreativeDrugStore(C.D.S.)の中心メンバーであり、DJ/プロデューサー。C.D.S.が不定期に主催する”C.D.S. Pop Up Shop”で1st Album “Blue Popcorn”をリリース。また、”Pool”のPVのエンディング曲や、OTG’Sの1st Album『TOY BOX』でもトラック提供をしている。未だ謎に満ちあふれてる彼は、現在もCreativeDrugStoreのメンバー達となにやら製作中である・・・。
bim%26vava_160_.jpg


grooveman Spot (ENBULL/Jazzy Sport)
世界が注目する新鋭ビートメイカー/プロデューサー MC U-Zipplain とのユニット Enbull のDJ & トラックメイカーであり、JazzySportの最重要選手。 ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、果ては和物シティポップなど 育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、"grooveman Spot"へと昇華。 発表してきたミックステープ/ミックスCDでもその選曲センスとターンテーブル捌きで絶大な注目を集めてきた。 2003年リリースしたMix Tapeで多くのフォロワーを生み出し、12'「grooveman Spot EP」が話題を呼び 2006年1stソロアルバム [ETERNAL DEVELOPMENT]のリリースを契機にgrooveman Spot 名義での活動が活発化する。 これまでに4枚のソロアルバムをリリースし国内外のDJ達にも高く評価されており海外でのDJing もここ数年増え続けている。 実例としてGiles Peterson のレーベル Brownswood の名物コンピ「Brownswood Bubblers Six」での楽曲収録や 同レーベルLefto & Simbad監修の「worldwide family vol.1」のコンピにも楽曲が収録されるなどgrooveman Spot プロダクションへの注目度が伺える。 2012、東日本大震災を機に出身地である仙台に居を移し地元ローカルで平日のDJイベント「グルの穴」など緩くも 非常にユニークな活動を続け 待望の4thアルバム「PARADOX」をリリース。 オランダのFM局 Radio 6 "Wicked Jazz Sounds" の Album of the Year 2012にも選出された。 翌年、早くも2013年春ミニマリズム宿るBeat Science Musicが凝縮された5thアルバム『Began To Notice』をリリース!! 更には一十三十一、奇妙礼太郎、Negicco、ZEN-LA-ROCK、サイプレス上野&ロベルト吉野、KLOOZなどの楽曲提供やREMIX WORKもシーンを騒がし、 更には2014年New ZealandのNew Year Festival"Northern Bass"にてウェストコーストを代表するターンテーブリスト・クルー”The Beat Junkies”のJ-Roccと 共にSerato BoothでのDJパフォーマンスを担当。多方面からの指示を受け続ける。
groovemanspot_artist_photo%20160___.jpg


HABANERO POSSE
それぞれソロや別グループでクラブミュージック界に携わってきた、FYS a.k.a BINGOとGUNHEADによる”GWIG”なDJ/トラックメイキング・ユニット。後にグラフィック担当の405mhzも加入し、”SEXY BASS & DIRTY GHETTO MUSIC”を掲げ活動中。2012年、世界最大のBASS MUSIC FESの日本版【OUTLOOK JAPAN FESTIVAL】にて、サウンド・クラッシュ・チャンピオンに輝く。国内外のアーティストへの楽曲提供/REMIX(ZEEBRA, RYUZO, !!!KYONO+DJ BAKU!!!, DJ LEAD, KOHH, YOCO ORGAN, MVJI MOB, Soccerboy, Hibikilla, 倖田來未,SKY-HI, KEN THE 390, KLOOZ, G2, KAN TAKAHIKO…etc)や、フロア・アンセム化しているMOOMBAHTON/ BASS/ TRAP/ TWERK/ TECHNO BOOT REMIXも制作。また、USのMOOMBAHTONコンピアルバム【MOOMBAH MARAUDERS】、ディズニーのオフィシャル リミックス コンピへの参加や、スプリットアルバム【XMAS MOOMBAH EXPRESS】(wickedpedia recordings)をリリースし、満を持して今年の8月末に自身初のオリジナル楽曲によるEP【JAZZINN】を80KIDZ率いるレーベル【PARK】より発売。BLOCK.FM のレギュラー番組【WICKEDPEDIA RADIO】のパーソナリティーを務める。
habanero_posse_160.jpg


LEGENDオブ伝説 a.k.a サイプレス上野
サイプレス上野によるa.k.aの名義を飛び越えた、「お前、上野だろ!」と呼ばれるスーパーストロングマシーンばりのバレバレ覆面DJプロジェクト。2009年からは国内最高峰JAPANESE DJ集団『 』に『LEGENDオブ伝説 a.k.a サイプレス上野申し訳Jr.』として加入。 現在まで発表したMIX CD『DEAR CUSTOMER』全4シリーズは全て完売状態という有様 。更には関係者の背筋をCHILLIN'させた『最近のディージェイ』は、MCが手がけたMIX CDとしては異例の1000枚を超えるセールスを記録という始末。本業における相方のDJロベルト吉野(← DJ)を差し置いて全国各地のパーティでもON THA MIX中。そして、2010.10.15には6枚目の作品であり、日本語ラップ史に多大な影響を及ぼしたFILE RECORDSの音源を使った自身初のオフィシャルMIX CD『LEGEND オブ FILE MIX』をリリースし、2011.9.14には映画『モテキ』を記念してリリースされた『モテキ的音楽のススメ MTK PARTY MIX盤』にも(有)申し訳ナイタズの一員として参加!サ上とロ吉としてもNEW MINI ALBUM『YOKOHAMA LAUGHTER』を2011.9.14にリリース。そして2012.3.7には待望の3rd ALBUM『MUSIC EXPRES$』がリリース! 日本語ラップDJと思われがちだが、実は軽薄かつ質実剛健になんでもぶっかけるDJイングです。
%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E4%B8%8A%E9%87%8E_160.jpg


やけのはら
DJ、ラッパー、トラックメイカー。『FUJI ROCK FESTIVAL』、『METAMORPHOSE』、『KAIKOO』、『RAW LIFE』、『SENSE OF WONDER』、『ボロフェスタ』などの数々のイベントや、日本中の多数のパーティーに出演。2009年に七尾旅人×やけのはら名義でリリースした「Rollin' Rollin'」が話題になり、2010年には初のラップアルバム「THIS NIGHT IS STILL YOUNG」をリリース。2013年、セカンドアルバム「SUNNY NEW LIFE」をリリース。最新作はリミックス(している方)ワークス「SELF-PORTRAIT」。
yakenohara_sunnynewlife_yori_low_160_.jpg


Wardaa
80年代前半生まれ東京郊外出身のクルー、Mango Obsessionに所属 渋谷OTOやKOARAでHiphop~Bass Musicまでを混ぜつつパーティー中。
wardaa___160_.jpg