Club Event

2013.11.16 SAT
GRAVIS
presents
Creative Departures

LINE UP:
[UNIT]
LIVE:
SLUM VILLAGE (from Detroit)
GAGLE (JAZZY SPORT)
OLIVE OIL (OILWORKS)

DJ:
DJ KIYO (ROYALTY PRODUCTION)
DJ KENTA (ZZ PRODUCTION)
SEGAWA TATSUYA (roph recordings)
& Special SECRET GUEST from Paris!!

[SALOON] -TENGU Lounge-
Guest DJ:
SOMA

DJ:
Yuichiro a.k.a Galaxy
Cbtek! (LEF!!! CREW!!!)
Kamakirl Punch (milk dipper)
TIKINI
DAI (SQRaTHC)
3rd cut

LIVE PAINTING:
HONEY MOON VIRGIN

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE :
ADV 2,500yen / DOOR 3,500yen / w/flyer 3,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
☆全来場者に
『SLUM VILLAGE & J DILLA a.k.a. JAY DEE』
ミックスCD(非売品)をプレゼント!

TICKET : 11/1(FRI) ON SALE!
ローソン
e+

INFO :
UNIT 03-5459-8630
Facebook Event Page

"GRAVIS presents Creative Departures"に、
SLUM VILLAGEの来日出演が決定!!
GRAVISのルーツを表現するイベント「Creative Departures」第3弾に、レジェンダリー・ヒップホップ・グループ「Slum Village」が登場する。もはや神格化された天才ビートメイカーJ Dillaが、T3、Baatinと共に結成し、米デトロイトから世界のヒップホップ・シーンを変えた「Slum Village」。今夏には、オリジナル・メンバーのT3、敏腕プロデューサーYoung RJ、そして、J Dillaの遺志を継承する実弟のIlla Jが正式加入して、新アルバム『Evolution』をリリース。本格復活を遂げ、目下ワールドツアー中の彼らが3年ぶりの来日を果たす。なおこの日は、不朽のヒップホップ金字塔アルバム『Fantastic vol.2』などから、歴史的クラシックスの数々もパフォーマンス予定だ。伝説のLIVEをぜひお見逃しなく!さらに、仙台からGAGLE、福岡からOLIVE OIL、沖縄からDJ KIYOなど、日本屈指のトップアーティストたちも全国から集結!さらにスペシャル・シークレット・ゲストとして、フランス・パリより、圧倒的な完成度と独創的な世界観で快進撃を続ける、あのビートメイカーの参戦も緊急決定!!


当日ご来場の方には、DJ KIYOとDJ KENTAによる『SLUM VILLAGE & J DILLA a.k.a. JAY DEE』ミックスCD(非売品)をプレゼント!J Dillaに多大な影響を受けた、日本のヒップホップ・シーンを牽引するふたりのスペシャル・リミテッドかつプレミア必至の一枚をお楽しみに!!

*こちらはDJ KENTAの『IMMORTAL WORKS -DEDICATED TO JAY DEE-』(デモ・バージョン)。11月16日イベント当日までの期間限定アップ!ぜひご試聴ください。


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*プリントアウトして受付で提示下さい。

OTHER INFORMATION
SLUM VILLAGE
Hip Hopの歴史を変えた、と称される稀代の天才プロデューサーJ Dilla a.k.a Jay Deeが、T3、Baatinと共に結成したデトロイトのレジェンダリーグループ、Slum Village。

ミシガン州デトロイトのコナント・ガーデンズに生まれ育った幼なじみ同士の3人は、地元のパーシング高校を卒業後、Sensepodというグループ名で活動。デトロイトのアンダーグラウンドシーンでの人気を確固たるものとした彼らは、1991年にSlum Villageに改名。J Dillaは、A Tribe Called QuestのQ-Tipを介してThe Pharcydeの"Runnin'"を手掛けたことでその名を一気にシーンに知らしめ、Q-TipとAli Shaheed MuhammadによるプロダクションチームThe Ummahにも参加。ATCQの最後の2枚のアルバムや、Janet Jackson、Jamiroquai、Erykah Baduなど、数々のアーティストのプロデュースやリミックスを手がけ、Hip HopのみならずR&Bシーンでも最も有名なプロデューサーの一人になる。

1996年にSlum Villageは、Dilla宅の地下およびRJ Rice Studiosで録音された1stアルバム『Fantastic Vol.1』を発表。Q-TipはBusta RhymesやQuestlove、D’angeloなどにこのアルバムを聴かせていたという。ATCQとSlum Villageの良好な関係は続き、1998年に行われたATCQの解散ツアーではSlum Villageがオープニングアクトを務めた。2000年に2ndアルバム『Fantastic vol.2』を発表。Q-Tip、Pete Rock、D’angeloらゲストも参加してビッグセールスを記録。リリース後はThe RootsやD’angeloと共にツアーを行っている。そしてグループが十分成熟したと考えたJ Dillaは、プロダクションを担う一人という立ち位置にシフトし、新MCとしてElzhiが加入。その後、同郷のシンガーDweleも参加した"Tainted"が大ヒット。また、Timbalandがリミックスを手がけた"Disco"もクラブヒットし、アルバム『Trinity: Past Present & Future』は全米チャートTOP 30にランクイン。シーンに、グループの”いい意味での変化”を受け入れさせた。続けて、時のプロデューサーKanye Westがプロデュースし、John Legendをフィーチャーしたシングル"Selfish"がまたもやスマッシュヒットし、アルバム『Detroit Deli: A Taste of Detroit』は世界的な高評価を得る。2005年にアルバム『Slum Village』をリリースし、グループとして充実した時期を迎えている中、2006年にJ Dillaは患っていた病気が悪化し急逝。2009年にはBaatinの訃報も伝えられる。

その悲しみを乗り越えSlum Villageは、Hip Hop金字塔アルバム『Fantastic vol.2』の発売10年を記念したEP「Fantastic vol.2.10」と、6枚目のアルバム『Villa Manifesto』を2010年にリリース。このアルバムには、Questlove (The Roots)やDe La Soul、Phife (ATCQ)、Dweleらゲストが参加し、さらに、J Dillaプロデュース&参加曲も収録された。そして、2013年、オリジナルメンバーのT3、長年ゆかりの深い敏腕プロデューサーのYoung RJ、さらに、J Dillaの遺志を継承する実弟のIlla Jが正式加入して、最新アルバム『Evolution』をリリース。本格復活を遂げ、目下ワールドツアー中のSlum Villageが3年ぶりの来日を果たす。Slum Village、J Dillaフリーク狂喜必至の貴重なLIVEパフォーマンスをお見逃しなく。

SLUM VILLAGE OFFICIAL WEBSITE
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GAGLE
DJ MITSU THE BEATS, HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。JAZZY SPORT所属。仙台在住。1996年に結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。その1年後、日本のHIP HOP CLASSICSの1つと名高い名曲『雪の革命』収録した1st Album「3 MEN ON WAX」をリリース。以来約10年で4枚のアルバムをリリースをしている。時代とリンクしながらも譲らない曲制作と評価が高いライブパフォーマンスを武器に着実にファンを獲得している。2011年、デビューから10周年を迎える彼らは5枚目のアルバム制作に着手。3月11日の東日本大震災を受けて急遽チャリティーソング「うぶこえ」を4月29日に配信リリース。仙台で被災した彼らの目線で綴ったメッセージに、注目が集まっている。また、ヘネシーアーティストリーセッションより派生したGAGLE x Ovall名義でのアルバムもドロップ。2013.3.13には「うぶこえ」の続編的シングル「聞える (Good To Go)」をリリース。5枚目の新作アルバムへの期待が高まっている中、DJ Dezプロデュースによる最新作がJazzy Sportのコンピレーション"Pound For Pound vol.3"に収録されている。
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OLIVE OIL
南の楽園設計を夢見る男。クリエイター集団OILWORKSの音プロデューサー / リミキサー / DJ。怪しい音やモノ、人を好む南国生まれ。国内外のレーベルから作品を発表し、国内、海外ツアーを行うなど、全国、全世界へとOILWORKSの世界観を発信。08年に2ndアルバム『Spring Break』をリリースし、シングルカットされた12inch "PIANITY EP"は、GILLES PETERSON (UK)に絶賛され、BBC Radio1にてPlayされる。また、K-BOMB [THINK TANK]との楽曲制作や、B.I.G JOE、環ROY等のProduce、PETE ROCK & CL SMOOTH、DEDE MOUSE [Avex]のRemix、イタリア[SCHEMA]、[Mule Musiq]のコンピレーションに参加する等、幅広い多くの音楽をより実験的にPOPに昇華。DJとしても高い評価を集めており、US [BETA BODEGA]、ドイツ [JAZZ & MILK]からオフィシャルMixのリリース、EUの"MondayJazz"、LAの"RHYTHM-INCRUSIONS"等のWeb Mix RadioにMIX提供を行う。自身の作品では、[FILE RECORDS]より、[Spring Break]のアウトテイクスアルバム『α』、09年12月にはK-BOMB『666xxx』リミックスアルバム、グラフィティアーティストFUTURAとコラボレーションした"Picture 12inch Vinyl"を、3rd Albumとなる『Space in Space』[Mule Musiq]は2010年2月に全世界リリースし、欧州でも取り上げられる等、高く評価を集める。同年7月には、ILL-BOSSTINO、B.I.G JOEとの"MISSION POSSIBLE"を発表から、KRS ONE Remix、DJ Perro feat. O.C Remixワーク等も行う。12月には未発表音源から新曲を織り込んだオリジナルミックス『Mid Night Cowboy』をリリース。2011年には、[BLACKSMOKER]よりMix『HUMAN or HiGHeR』、Hamacideのリミックスワーク、05年に発表し入手困難となっていた1stアルバム『Full of Special Memories』のリマスタリング盤、Oto ILL名義でのアルバムを発表、ストリートブランド[X-LARGE]へノベルティMixを提供。2012年には新曲を収録した"SouthTime Mix"、"eFK MIX"、MC FREEZのソロアルバム"It’s All Ova Remix"、Bandcamp (配信サイト)で作品を発表。ストリートブランド[STUSSY]へのノベルティMix提供、ヨーロッパ、LA、中国(上海・杭州)ツアーでのライブ等、活動を広げる。7月にはアルバムに先駆け、作品集"SOUTHTIME EP"、10月には海外制作第1弾となる"Far from Yesterday"を発表。2013年1月に、5lack a.k.a. 娯楽とのアルバム『5O』を、5月には『LEFT&RIGHT』『5O Remixes』をリリースし、各方面でチャートインを記録。ワールドワイドでありながらアンダーグラウンドシーンとも密接に結びつく多彩なフィールド感覚が注目を集めている。
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DJ KIYO
(ROYALTY PRODUCTION)
1974年寅年o型東京中央ライン杉並生まれ。NATIVE TONGUE周辺の90年代初頭のヒップホップ・カルチャーに強い衝撃を受け、92年よりDJのキャリアをスタート。細分化の進むシーンの中でも当時から変わらぬアンダーグラウンドなスタンスで常に新しいものと古いものとの共存をテーマに新たなスタイルを生み出そうと考える唯一無二の異端児的存在。キャリア20年を迎える今でも小学生1年生並みのフレッシュな気持ちを持ち続ける無類の音楽マニア。メロウなものからアグレッシヴなものまで数多くのコンセプチュアルな内容のミックステープ、ミックスCDを作り、商業ベースのDJとは一線を画す存在として様々な音楽層に影響を与えてきている。現場においてはドラムミュージックとしてのHIP HOPの精神を軸にクラシックから現在進行形チューンまで「先」の読めないグルーヴで爆音をデリバリー。今年はLAの名門レーベル「PLUG RESEARCH」のオフィシャルミックス、BLACKSMOKERより日本人ビートメーカーのみで構成された「JIPANG BEATS」、松竹梅レコードより新譜HIP HOP MIXシリーズ「IMA 07」など数多くのMIXをリリース。現在は2014年に向け自身のオリジナルトラックを日々コツコツと打ち込み中。

DJ KIYO Twitter
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DJ KENTA
(ZZ PRODUCTION)
横浜出身。実家がレコード屋であったDJ KENTAは、16歳の時に本格的にDJを志すようになる。地元横浜と東京を拠点にクラブDJとして精力的な活動を展開していく中、いまや伝説的CLUBとなった'Shibuya NUTS'にて2002年のOPENから2009年閉店時まで木、土曜とレジデントDJをつとめ、HIPHOPを軸としながらSOULからREGGAEまで、実に多彩な楽曲を持ち前の豊富な知識と繊細かつ大胆なDJで披露し、その聴き手の期待を裏切ることのない一本の線を紡ぐかのようなスムースなプレイで確実に『踊れる』DJとしてオーディエンスはもとより国内、海外の多くの共演者からも支持を受けるようになる。また、2008年3月にはCRAZY KEN BAND"ZERO TOUR"でのフロントアクトに抜擢されるなどHIP HOPの枠を超え活躍の場を広げ、近年ではNYや東アジアでのDJなども数多く経験、また大手ブランドのLaunch PartyでのDJなど、幅広い舞台での飛躍を期待されている。さらには横浜・湘南を拠点とするZZ PRODUCTION (サイプレス上野とロベルト吉野・STERUSS等も所属) の一員としてトラック制作も積極的に活動中。2005年から2008年に渡り3ヶ月に1度リリースされたMix CD『Beautiful』シリーズはDJ KENTAの音楽性追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作であり、毎季の楽しみとしてグッドミュージックラバー達から絶大な支持を集め、現在でも定期的にリリースされるMix作品は常に高い人気を誇っている。
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SEGAWA TATSUYA
(roph recordings)
旅は続く。Life is Journey. これまでに多くの出来事に影響を受けてきた。熱狂的な音好きが集まる場所でのDJ Play。自然が創り出した美しく幻想的な時の中でのSurfing。数々の旅にて受けてきた人々の優しさ、そして見てきた美しい景色。そういった中で育まれた己の感性を音楽という形で表現したいと思います。皆の毎日が素晴らしく、笑顔の溢れる世の中になれば良いなと思います。
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DJ SOMA
16歳で参加したDJバトルからキャリアをスタートし、六本木にて専属DJを2年間経験した後、東京・神奈川の有名クラブでHipHop中心のプレイを頻繁にするようになる。2003年、[Nuffmek]を結成。日本のDrum'N'Bassシーンを牽引してきた最重要MCとのコンビネーションアルバム"DJ SOMA & MC LEO"奥ノ細道"リリース。<smorgas>来門、I am Hereを全面プロデュースし好評を得る。2005-2009年には旧知の仲間でもある<RIP SLYME>のDJとして日本全国の野外フェスティバルやDance Floor Massive、Funfairなどのツアーをまわり活躍し、APE SOUNDS主催 Asiaツアーにも参加する。2012年7月18日、HipHop & Reggea & Drum'n'Bassを混ぜたハイブリッドなStyleで自身初のアルバム Nuffmek Sounds "Fuck Up The Dance" 満を持してリリース!!
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DJ Yuichiro a.k.a Galaxy
DJ/PRODUCER。2006年に海外アーティスト達と交流の深いレーベルとして有名な"milk dipper"の一員となる。Hip Hopを軸にしたジャンルレスなスタイルは業界各所で高い評価を受ける。cahartt presents "bathroom"にもゲスト出演し、国内外の様々な著名アーティストと共演。その後、今のカテゴライズされた音楽シーンに疑問を感じGalaxy名義で様々なジャンルのイベントでDJし、ジャンルにとらわれない独自のフュージョンスタイルを確立する。中でも"SOUND RESORT"というクルージングパーティーは大成功をおさめ、大沢伸一率いるOFF THE ROCKERや、DORIAN、LUVRAW&BTBなどのゲストを迎えて盛りあがりをみせている。また、Hip Hopの活動にも力を入れており、2011、2012年には、OTHELLO、KERO ONEの東京公演を開催、2013年にはルーツのクエストラブのJapan Tourに参加、最近では9th Wonderの東京公演をプロデュース&DJ参加し大成功をおさめている。
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DJ Cbtek!
(LEF!!! CREW!!! / GOLDFISH)
日本全国のダンスフロアーを盛り上げ続ける話題のDJ集団“LEF!!! CREW!!!”に所属し、最新のベースミュージックを主体に自身のルーツであるヒップホップを織り交ぜ繰り出すスタイルと、あらゆる現場で常に先陣を切ってパーティーをロックさせることに徹する”盛り上げ番長”っぷりには定評あり。また川崎を代表するスケーターでもあり、ショップ“GOLDFISH”の店長としての顔も持つやりたい事だらけの30代。甘い物は苦手。
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TIKINI
ロンドン生まれロンドン育ち。Brassfootと共にDJデュオSpexsaversを結成。数々のパーティーでDJ、MCをこなす一方、ラジオではジャンルレスなスタイルを披露。レコードコレクターであった彼の父親の影響で幼少時代から膨大な数のFunk、Soul、Rockなどを聞き、90年代初頭には地元でパイレーツラジオが後に世間でUK GarageやJungleと騒がれる以前に毎日聞きこなしていた。その後イギリス国内で騒がれているレイブカルチャーが彼に影響を与える。2005年ロンドンのストリートにて数々のパーティーを開催。あり得ない動員数で老舗クラブを唸らせ、オーガナイザーとしても手腕を発揮。2007年ロンドンから東京に活動の場を移す。ゲストDJ/MCワークを経て、2008年1月に日本で本格的にパーティーを始動。Spexsaversとしての活動は、Outtanetという日本初のライブストリーミングラジオをAfra、Articalizm、Donsta、Inumikaku、DJ Skyfish & Zen-La-Rockと配信する。ラジオだけにとどまらず、クラブでもラジオ放送するといった今では定着している配信状態をいち早く取り入れた。また東京-ロンドンをコンセプトに次世代のDJ達がBangしてMashするノンジャンル・マッシュアップスタイル・パーティーをアパレル会社と共催。その後様々な企業からDJ、MCを依頼される。それだけではまだまだ物足りず、パイレーツラジオからの経験を生かし、毎週末ネットラジオJapan Visionary Broadcasting (JVB)を配信。日ごとに異なる厳選されたDJ達が古さを感じさせない昔の音楽から巷で噂のあの曲まで飽きる事なくプレイしファンに支持されている。

調子はどうだい!?俺が ‘Mr.Tikini’ またの名を’Slim Tikini Pickens’。キングスクロスという影の歴史がある街で生まれ育ち、日本に来てからの6年間オレとキミはどこかですれ違った事があるかもな。あの頃から培ってきたハードコアなUKスタイルでDJをしているぞ!つまり俺たちはイギリスのコアな第一線の音楽ファンを開拓し続けているんだ!
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