Club Event

2012.05.05 SAT

undergram x ene present
VAKULA JAPAN TOUR 2012
supported by UNIT & HITOMI Productions


LINE UP:

【UNIT】
VAKULA (Leleka / Ukraine)
NINO (UNDERGRAM / Trenton Records)
CHIDA (ene / FUNIKI ENE)
5ive (COS/MES / FUNIKI ENE)
Chabo & P'N'O (UNDERGRAM)
GOLi (Primitive / BEEFTAZ)
VJ DatDesign (UNDERGRAM)

【SALOON】- MOTHERSHIP -
KATSUYA
no*mad
PECO
TETSUO

【UNICE】- DISKOTOPIA -
BD1982 (Diskotopia, Seclusiasis)
A Taut Line (Greeen Linez, Diskotopia)
sauce81 (Cosmopolyphonic)
Am Rhein (Diskotopia)
Mr. Tikini (JVB)
David Dicembre (Sound Garden)
+ special guests

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE :
W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

INFO : 代官山UNIT 03-5459-8630

WEB :
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CHIDA t<img alt=
5ive
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PECO
BD1982
A Taut Line
sauce81
Am Rhein
Mr. Tikini
ポストビートダウン~ディープハウスシーンで今最も注目を浴びているウクライナの才人「VAKULA」!
EUを中心に世界の人気レーベルを総ナメ、昨年には自身主宰のレーベルもローンチ、そして今年3月から5月末にかけて、3つの名義で3つのレーベルから何と3枚のアルバムを連続発表予定!そんなリリース真っ只中の絶好のタイミングでGWに来日&全国5都市ツアーを敢行する!!軒並みのニューカマーとは一線を画す”別格の才能”にぜひ注目してほしい!
国内からは、Catz n Dogz、dOP、Wareika、Scott (現Brandt Brauer Frick)などの初来日公演を次々と成功させてきた話題のイベント「UNDERGRAM」と、世界のアンダーグラウンドシーンにおいて着実に認知度を上げてきた国産DIYレーベル「ENE」が参戦決定!またこの日はGWスペシャルとして3フロアを全開放!!
SALOONには「MOTHERSHIP」クルーが、UNICEには「DISKOTOPIA」といった多彩な顔ぶれが大集結する!!

←FLYER DISCOUNT
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。

OTHER INFORMATION
VAKULA (Leleka / UA)
現在、ポストビートダウン〜ディープハウス・シーンで最も注目を浴びているウクライナの才人、VAKULA。2008年に鮮烈なデビューを飾ったUzuriをはじめ、Firecracker、Prime Numbers、Best Works、3rd Strike、Ethereal Sound、Archipel、Quintessentials、Dekmantel、Unthank、Shevchenkoなど、ヨーロッパを中心に人気レーベルを総ナメ、そして昨年には自身主宰のレーベル<Leleka>もローンチ。シカゴ、デトロイト系ディープハウスからダビーなミニマル/テクノ、ドープなビートダウンまで展開するオリジナル作品のほか、世界を驚愕させたスティーヴ・ライヒのリミックスなど、実に幅広くハイクオリティな音楽性で高い評価を得ている、リアル・ジーニアス。今年3月には<Nuearth Kitchen>から"V"名義で『The 13 District』を、4月には<Dekmantel>から"Vedomir"名義で『Vedomir』を、そして5月末には<Firecracker>から"Vakula"名義で初のアルバムをリリース予定。何と3ヶ月連続で3アルバムを発表することになる。そのアルバム連続リリース真っ直中の来日ツアーはまさにベストなタイミング。軒並みのニューカマーとは一線を画す、”別格の才能”にぜひ注目していただきたい。
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NINO (UNDERGRAM / Trenton Records)
2007年よりスタートし、Catz n DogzやdOP、Wareika、Scott (現Brandt Brauer Frick)などを初来日させて話題をさらった「UNDERGRAM」のA&R兼レジデントDJ。ベルリンの<Trenton Records>所属。サイケデリックな立体感と黒く太いビートをブレンドした中毒性の高い独特のハウスグルーブを軸に、独自のオリジナルループやサウンドサンプルを随所にちりばめ、リアルタイム・リエディットの手法を用いて、DJでありながらライブの様な即興性を取り入れた、全く新しいプレイスタイルを確立している。2010年には、ベルリンの名門レーベル<Trenton Records>よりデビュー作「Afro Cubania EP」をリリース。毎年行うヨーロッパツアーでは、コアなローカル・ピープルが集まる小箱を中心にプレイし、耳の肥えたフリークス達をも熱狂させている。
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CHIDA (ene / FUNIKI ENE)
世界のアンダーグラウンドシーンにおいて、アナログレコードでのリリースで着実に認知度を上げてきた国産DIYレーベルeneを主宰。DJのキャリアも2012年で20周年を迎える。2011年7月、5ive(COS/MES)との3週間に及ぶ初のヨーロッパツアーを敢行。また、ツアー中にlovefingersことAndrew Hogge主宰のレーベルESPinstituteからは自身の処女作「Danca」がCOS/MESとのスプリット12"がリリースされてから半年以上に渡りAndrew Weatherallにプレイされ、彼が手掛けるMasterpiece(Ministry Of Sound)にも収録される事が決定。今夏は、THE BACKWOODSことDJ KENTとPortugal, UK, Sweden, Germany, Russia, Turkey他10カ所に及ぶヨーロッパツアーも決定し、活動の場を拡大中。
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5ive (COS/MES / FUNIKI ENE)
パートナーのflatic.と共に、他社比社の音楽制作・DJデュオCOS/MESとして活動中。COS/MESでの主な作品は07年にリリースした1stアルバムOST/Sadistic Skatepark(FUNIKI RECORDS/SWC)。 08年スウェーデンのレーベルHIGH FEELINGSから同名の7INCHをリリース。同盤収録の"FANFARE MANIAC"はAMEのチャートにピックアップされ、"BUILD THE BAND"はPRINS THOMASのMIX CD "Prins Thomas Mixes Live At Robert Johnson Vol.2"に収録されるなど国内外で高い評価を受ける。2009年には2nd Album Gozmez Land - Chaosexotica -(SWC)をリリース。2010年にはNYを拠点に活躍するプロデューサーLovefingers、The StallionsことAndrew Hoggeが主宰するレーベルESP InstituteからもCDアルバムがワールドワイドでリリースされ、世界中のシーンにおいてその名を轟かせ、認知度は一気に上昇。また、Welcome Stranger aka Thomas Ballock (Rub 'n' Tug), Jonny Nash (Sombrero Galaxy, Discossession), TBD (Justin Van Der Volgen (ex. !!!) & Lee Dauglas)によるRemixが収録された4枚の12アナログをリリース。目下幾つものRemixプロジェクトと新曲制作進行中。2011年からはCHIDA主宰"ENE"とCOS/MES主宰"FUNIKI"の合体レーベル"FUNIKI ENE(フンイキイーネ)"をスタート。日本屈指のアナログカッティング技師でありマスタリングエンジニアの小鐵 徹氏によるリマスタリングを施したSADISTIC SKATEPARK [REMASTERED]をリリースし、SADISTIC EP3部作進行中。今後国内外での活躍が期待されるアーティストである。
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Chabo & P'N'O (UNDERGRAM)
2007年にスタート以来、ライブをフォーカスし、dopやWareikaなどのアーティストをいち早く日本へ招聘するなど、先進的なブッキングセンスで東京アンダーグラウンドを賑わしてきた「UNDERGRAM」のレジデントDJチーム。共に90年代、ブラック・ミュージックに影響を受けDJを開始。その後レベル・ミュージックに偏りつつだが、様々な音楽&文化を体感してきた結果、多種多様なサイケデリック・カルチャーに感銘を受け二人は出会う。個々の活動を持ち寄り2000年を境にDJチームとしての活動を開始すると、数えきれない程の時間をDJに捧げ、シーンに積極的に携わり、幾多ものパーティに出演。着実に評価を高めていった二人のプレイは、深い催眠状態へと導く事を信条としており、細かいジャンルの壁は一切無視。よりディープにグルーヴ重視。DJチームとしての利点を最大限に生かし、数多くの引き出しの中からソノ場で最良のレコードに針を落とす、完全現場主義のインプロビゼーション感溢れる前衛的スタイルはマニア必聴である。
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GOLi (Primitive / BEEFTAZ)
1997年からブラックミュージックをベースにDJとして活動を開始。以降さまざまな音色に触発され、未知なるサウンドを追い求める旅へ。そしてPrimitiveな仲間達と出会い、数々のパーティーを開催。2006年からは盟友と共にBEEFTAZを主宰。吉祥寺Bar Cheekyを拠点に、ClubやRestraunt、押入、ドームテントといった空間で音実験を積み重ね、幅広いBody Musicを武器に大小様々なパーティーにて勢力的に活動中。
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DatDesign (UNDERGRAM)
3歳の頃よりヴァイオリンを始め現在まであらゆる楽器・ジャンルに興味を持ち、音楽に対する探究心は底なしといえる。傍ら8歳の頃よりNikon F3や8mmビデオカメラを持ち歩き、独学でフォトグラフや映像制作を始める。1993年よりストリート系ダンスに興味を持ち、ダンスミュージック・クラブシーンに開眼。1997年よりdatdesign名義でブランドを旗揚げ、官公庁広報関係のデザインを中心にWEB・アパレル・アクセサリー・ジュエリー・インテリア・空間演出・看板・フライヤー・ポスター・楽曲制作・PV・イン スタレーションアート・デジタルサイネージと、オーバーグラウンド/アンダーグラウンドを問わない多岐にわたるデザインアートワークを展開。2000年より劇団に入団し、音響、照明、舞台監督、演出と着々と下積み、2002年には栃木映画祭で最優秀監督賞を受賞するなど地道ではあるが着実に才能を開花し、2006年プライベートスタジオを開設。近年では宇川直広氏の主催するDOMMUNEのPV制作を担当。VJのアートワークとして2011年現在に至るまで、官公庁主催イベントから国内外におけるクラブや野外イベント、渚音楽祭などビッグフェスに至るまで300を越える数々のパーティーでオペレーションし、Kaoru Inoue, Aurora Acoustic, Mixmaster Morris, 坂本龍一, 石野卓球, DJ 4th, JUZU a.k.a MOOCHY, minilogue, dOP, A.Mochi, 中田ヤスタカ(capsule), DJ Oji, DJ TIAGO, D-Nox & Beckers, CHRISTIAN SMITH, テイ・トウワ, Hiroshi Watanabe aka Kaito, Jazztronik, Satoshi Otuki, Kikiorix, Hataken, Ken Ishii, So Deep (順不同・敬称略)と、国内外問わず錚々たる顔ぶれをサポート。2011年よりUNDERGRAM@代官山UNITやJazztronikが主催するLove Tribe@代官山AIRのレジデントVJを担当。視覚イメージは音楽のそれよりも瞬間的に強烈である。datdesign|VJでは「VJは音ありき」を大前提とし、VJはあくまで雰囲気をサポートするものであるという考えから近年VJの多くに見られる無機質的な幾何学模様などを多用する事なく、またDJの繰り出す世界観を壊すことのないよう実写映像をメインに時にはアーティストのライブ中継や照明・レーザー・OHPなどを駆使し、まるでパーティーの空気に完全同期するかのようにそれぞれ全く異なる彩りを加えている。
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DJ Katsuya
'87年よりDJをスタート。25年に渡るDJキャリアで日本のクラブシーンを黎明期から支えてきた。'09年にはIBADAN RECORDより熱烈なラブコールを受け、ベルリン「Panorama Bar」にてJerome Sydenham、Dennis Ferrerらと共演。「あのセクシーなDJは一体誰なんだ?」と、耳の肥えたベルリナーに言わしめる4時間セットを披露した。HOUSEの文脈から最先端の音像までも自在に操り、"PARTY"を彩ることの出来る数少ないDJのひとり。
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no*mad
聴く者の五感と脊髄に作用するno*madの生み出す空間は実に多くの発見に満ち溢れている。研ぎ澄まされた閉塞感のなかに躍動感を、重厚な狂気のなかに恍惚を、硬質でありながら柔らかい相反する繊細な世界観。そこへ自身のトラックを織り交ぜ矢継ぎ早に紡いでいく卓越したDJプレイはまさに必聴の一言である。母船型パーティ【MOTHERSHIP】を主宰。
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PECO
20世紀を過ぎたか過ぎる前だったかは忘れた頃、民族音楽を中心としたレイヴに傾倒、音の神秘にハマる。ふとした瞬間、TB303の宇宙にのまれハウスに感染、電子が生み出すアミニズムに浸かりDJを始める。浸透する音から硬質な音、閉塞から恍惚、開放から収縮、中近東から南米、パンダからうどん、太古の星から爪の先まで縦横無尽に突き抜ける奔放な選曲。不可思議な音への嗅覚を駆使し、次元をねじ曲げ極彩色の極みへとフロアを誘う。わけのわからないものが好き。
Resident Party: R20@module/Mothership@OATH/Mass Minority@蜂
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BD1982 (Diskotopia, Seclusiasis)
BD1982とは、アメリカ出身のプロデューサー兼DJであるBrian Durrのプロジェクト。A Taut Lineと共にレーベル [Diskotopia] を運営し、2010年に、StarkeyとDev79が運営するレーベルからアルバム『Let's Talk Math』とEP「Trails」をリリースしている。その他には、Kotchy、77Klash、 Kaiser、 100mado、Mochipet、 Planet Soap、Smokey & Casper、 Xlii、Matt Bなどの様々なアーティストと共同制作を行い、彼らへのリミックスを提供を行ってきた。またこれまでに [Slit Jockey] [Car Crash Set] [Civil Music] [Vermin Street] [Record Label Records] [Plynt Records] [Made In Glitch] [B.Yrslf Division] [Daly City Records] といったレーベルからリリースしている。2011年には [Diskotopia] よりOptimum & Ikonika、Starkey、Slackkなどのリミックスを含まれたのEP「VHS Nite」「DSK005」をリリースしている。現在は東京を拠点とし、以前はニューヨーク・フィラデルフィア・ニュージャージー・京都で活動していた彼のサウンドは、ジャマイカのダンスホールやUKグライム、12ビットヒップホップ、イタリアのホラー映画サウンドトラックなど、様々な音楽の影響を受けながら常に進化している。
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A Taut Line (Diskotopia/Greeen Linez)
2010年は自身の作曲やDarling Farah、Luke Abbott、Debukas、Drums of Death、Starlingsのリミックス、[Civil Music] [Klee] [Horizon] と自身のレーベル [Diskotopia] への楽曲を提供を行ってきたA Taut Line。主に影響を受けた音楽は最新鋭ベースミュージックからクラシックハウス、ディスコ、80年代フィルムサウンドトラック、クラシック教室での思わずうっとりしてしまうパーカッションの音色、Steve Reichの作曲を日々熱心に勉強した子供時代から今に至り、そして最愛なるアーティストはシカゴ出身のTortoiseである。2011年には [Diskotopia] より伝説的人物 DominatrixのStuart Argabright、BNJMN (Rush Hour)、Photomachine、Royaltyなどのリミックスを含まれたのEP「Unwoken」「DSK005」をリリースしている。2011年には「2776 Digital Hi-Vision」EPをリリースしている。 これまでに日本でDJとして、James Murphy、M.I.A、Hot Chip、Modeselektor、Optimo、Hudson Mohawke、Mary Anne Hobbs、Lone、Untold、Ivan Smagghe、Roska、Pearson Sound、Holy Ghost!などのゲストと共演を果たして来た。そしてGreeen Linezと名の80年代の後半から90年代のグルーヴやハウスによって影響を受けるエレクトロニック/ダンスミュージックのユニットのメンバーとしても活動を行っている。最近はUKベースやUKハウスをメインに、ルーツでもあるディスコや80年代グルーヴやクラシックハウスやエレクトロニカも織り交ぜたスタイルでフロアを沸かせている。
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sauce81 (Cosmopolyphonic)
Red Bull Music Academy 2008 (バルセロナ) に参加。Metamorphose や Sonar Sound Tokyo 等の国内フェスにも出演。cosmopolyphonic radio を主催し、同番組から派生したコンピレーション・アルバム"COSMOPOLYPHONIC"を監修。MONKEY_sequence.19、RLP、Daisuke Tanabe、Kan Sanoら国内勢だけに留まらず、Onra、Pursuit Grooves、Devonwho、TOKiMONSTAなど注目の海外アーティストの楽曲も収録。前述のアーティストに加え、Africa Hitech、Dorian Concept、Teebsらの来日をサポートし、積極的に国内外の架け橋になっている。
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Am Rhein (Diskotopia)
Diskotopiaの創設メンバーの女性DJ。自分が好きな音楽だけじゃなく、そのパーテイで人々が求めるダブステップ、ベース・ミュージック、デトロイト・テクノ、ハウス、ジュークなど様々なサウンドを独自のスタイルでミックスしている。これまでに日本でDJとして、Hot Chip、Modeselektor、Lone、Ivan Smagghe、Holy Ghost!、Allez Allez、Horrorsなどのゲストと共演を果たしてきた。
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Mr. Tikini (The JVB)
ロンドン生まれロンドン育ち。DJデュオ Spexsavers は、Brassfoot と Tikini から成り立つ。Mr.Tikini 自身も数々のパーティで、DJ、MCをこなす一方、ラジオでのジャンルレスなスタイルを披露。彼の父親の膨大な Funk、 Soul、Rockなどのレコードコレクションを幼少時代から聞き、90年代初頭の地元ではパイレーツラジオが後に世間で UK Garage や Jungle と騒がれる以前に聞きこなす毎日。イギリス国内で騒がれているレイブカルチャー、それらが彼に影響を与える。2005年ロンドンのストリートにて数々のパーティ開催。あり得ない動員数で老舗クラブを唸らせる。今や大人気の Plastic People でもプレイした日々。
2007年ロンドンから東京に活動の場を移す。ゲストDJ、MCワークを経て、2008年1月に本格的にパーティーを始動。Spexsaversとしての活動は、Outtanetという日本初のライブストリーミングラジオを Afra、Articalizm、Donsta、Inumikaku、DJ Skyfish & Zen-La-Rockと配信する。ラジオだけにとどまらず、クラブでもラジオ公開するといった今では定着している配信状態をいち早く取り入れた。東京ーロンドンをコンセプトに次世代のDJ達がBangしてMashするノンジャンル・マッシュアップスタイル・パーティーをアパレル会社とイベント共催。その後様々な企業からDJ、MCを依頼される。それだけではまだまだ物足りず、パイレーツラジオからのアイデアを取り、毎週末に新宿のとある場所でネットラジオ Japan Visionary Broadcasting (JVB) を配信。日ごとに異なる厳選されたDJ達が古さも感じさせない昔の音楽から巷で噂のあの曲まで飽きる事なく聞き続けるファンに支持されている。
調子はどうだい!? 俺が Mr.Tikini またの名を SlimTikini。キングスクロスという影の歴史がある街で生まれ育ち、日本に来てからの3年間オレとキミはどこかですれ違った事があるかもな。以前 TokyoGrindhouse の Brassfoot と Spexsavers で一緒だったのを見ているはずだ。あの頃から培ってきたハードコアなUKスタイルでDJをしているぞ!つまり俺たちはイギリスのコアな第一線の音楽ファンを開拓し続けているんだ!
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