Club Event

2012.03.31 SAT

MUSA


LINE UP:

【UNIT】
Premium 1st LIVE in JAPAN :
Brandt Brauer Frick
(!K7, Doppelschall / Berlin)

LIVE :
GONNO (WC Rec, Merkur, International Feel)
SIDE B (WC Rec, Frame Rec, Primitive)

DJ :
NINO (Undergram, Trenton Records)
AKI (Primitive)
KON (Primitive)

VJ :
REALROCKDESIGN
DatDesign (Undergram)

PA : MORIKAWA (R.H.S)

【SALOON】
Special Guest DJ :
Daniel Brandt (Brandt Brauer Frick)

LIVE : Ballet Code

DJ :
Umemoto (Altvision)
Timo (Raft Tokyo)
Shomi (Vitamins)
Jam (Dragon Fruit, Moov)

【UNICE】
LIVE :
Fugenn & The White Elephants
(PROGRESSIVE FOrM)
Yui Onodera

DJ : Ametsub (PROGRESSIVE FOrM)

Live Painting : 若野 桂

Poetry Reading : Marcellus Nealy (Modernday Soothsayers)

Interview :
Brandt Brauer Frick (!K7, Doppelschall - from Berlin)
GONNO (WC Rec, Merkur, International Feel)
若野 桂

Interviewer : 印南敦史 (3055.jp)

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : ADV 3,000yen/DOOR 3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 2/22(WED) on sale
チケットぴあ0570-02-9999 [P] 162-956
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン[L] 70169
e+
CLUBBERIA ONLINE SHOP
>>STORE
[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● LIGHTHOUSE RECORDS
● TECHNIQUE
● GANBAN
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
[下北沢]
● diskunion 下北沢 CLUB MUSIC SHOP
● JET SET TOKYO
[吉祥寺]
● diskunion 吉祥寺

INFO : MUSA

WEB :
Brandt Brauer Frick  web_headphone_icon.jpg
GONNO   web_headphone_icon.jpg
SIDE B  web_headphone_icon.jpg
音楽xアートxカルチャーが交差する都市型フェスティバル【MUSA(ミューザ)】に、<!K7>の看板アーティスト「Brandt Brauer Frick」の日本初ライブが決定!昨年のジャパニーズ・テクノNo.1ヒット"ACIDise #2"を放った「GONNO」約2年ぶりの貴重なライブも。また、次世代を担う「SIDE B」にも注目。エレクトロニック・ミュージック・シーンを支えてきた<PROGRESSIVE FOrM>から「Ametsub」と「Fugenn & TWE」、DJ KRUSHらのアートワークも手がける「若野 桂」のライブ・ペイント、そしてDREAMS COME TRUEのMC「Marcellus」のポエトリー・リーディングなど、彩り豊かなラウンジも出現する!

← FLIER CLICKS HERE!!

OTHER INFORMATION
Brandt Brauer Frick (!K7, Doppelschall / Berlin)
来日経験もある Daniel Brandt と Jan Brauer の前身バンド Scott に Paul Frick が加入する形で2009年に結成された「Brandt Brauer Frick」。結成と同時にアナログオンリーレーベル Doppelschall や The GYM を立ち上げると、わずか数枚のリリースにもかかわらず、その洗練された世界観と音楽性に、Soul Clap、Nicolas Jaar、Cobblestone Jazz らを擁する超名門レーベル !K7 からいきなりアルバムリリースのオファーを受け『You Make Me Real』をリリースする。音楽のみならず、YouTube で40万回以上のヒットを記録した"BOP"や映画のワンシーンを見ているかの様なPVが人気を後押しして、1stアルバムとしては異例の爆発的ヒットを飛ばし、一躍大物が多数在籍する !K7 の看板アーティストへと登り詰めた。さらに勢いに乗る彼らは、Violin や Cello、Harp、Trombone、Tuba、Pianoなど、さながらオーケストラの様な10人編成による「The Brandt Brauer Frick Ensemble」としてニューアルバム『Mr.Maschine』を !K7 よりリリース。Ninja Tune の歌姫 Emika をフューチャーした"Pretend"など、前作よりも格段に BBF の世界観を押し進めた内容に、世界中の音楽ファンやメディアから最大級の賞賛を獲得する事に成功。もはやダンスミュージックシーンの枠に収まりきらない確固たる地位を築き上げた。クラシカルで重厚なサウンドを即興的にテクノマナーで演奏する彼らの前衛的な姿勢は常にステージ上で新しい音楽へとシフトしていく。”ライブは何が起こるか分からない。それが僕らの全てだ”とシャイに語る彼らの圧倒的なステージがいよいよ始まる。さぁ、両手をあげて彼らを迎えよう!
BBF12_130.jpg
GONNO (WC Rec, Merkur, International Feel)
次世代ハウス/テクノ DJ の旗手として各地で活躍し、またこれまでに数々の作品を国内外より発表。UK の Re-active Recordings よりリリースされた "Hammersmith EP"、Perc Trax よりリリースされたアシッドハウス "WC Succession EP" が、Josh Wink や Laurent Garnier 等、国内外の DJ にプレイされ頭角を現す。2008年にリリースされた EP "I Don't Need Competition"(Donnacha Costelloリミックス収録)は”新世代デトロイト”と評され、ドイツの音楽情報誌である Groove Magazine や De:bug など各紙で紹介され話題を呼んだ。DJ やライブアクトとしても、テクノ/ハウスを軸にアシッドでメロディック、そして幅広くジャンルを横断するストーリー性溢れるプレイが話題となり各地でプレイ、2007~2009年にはベルリンでのギグを Bar25、Tape Club、Ritter Butzke などで敢行した。近年ではゲーム「Gran Turismo 5」等へ楽曲提供を行うなど幅広い活動を行う反面、昨年 Merkur Schallplatten からリリースされた EP「MERKUR 3」では、ヴァイナルリリースオンリーという限定的な形態にも関わらず様々なジャンルのDJにプレイされカルトヒットとなった。各方面での DJ やライヴアクトに多忙を究める中、今年9月には新たにウルグアイの International Feel からリリースされた久々の12インチ "Acdise #2" が、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkian、Todd Terje、Tim Sweeney(Beats In Space) 等にヘヴィープレイされ話題を集め、発売後およそ一週間でソールドアウト。Francois Kevorkian によるミックス CD にも収録され、自身も限定Mixシリーズ『The First Annual Report of Static Music』が昨年12月にリリース、DiskUnionチャートで1位を記録した。
GONNO_130.jpg
SIDE B (WC Rec, Frame Rec, Primitive)
Primitive のオーガナイザー、レジデント DJ ITA と中村料理による LIVEユニット。05年12月の初ライブ以降、Deadmau5、D-Nox&Beckers、Pig & Danをはじめ数多くのアーティスト達と共演、絶賛される。08年2月、ファースト EP を日本屈指のアナーキー・テクノレーベル WC Recordings よりリリース。以降、ドイツのベテラン DJ Alex Bau にその音が認められ、Alex のレーベル Kumo からリリースのオファーを受けるなど、世界各国のレーベルから立て続けにリリースを重ねる。09年5月、初の海外 NY 公演を、そして10月にはベルギー公演を成功させ、11月、Frame Recordings(JP) から初のアルバム『Primitive』をリリース。10年は主にリミックスを手がけてきたが、11年はオリジナルトラック、リミックスワーク、ともにリリースが続々決定。さらにそのサウンドとクオリティを進化させている。
SIDE-B_pic_130.jpg
<UNIT>
Motor City Drum、Soul Clap、Nicolas Jaar、Cobblestone Jazz を擁する !K7 Records の看板アーティスト「Brandt Brauer Frick」の日本初ライブが決定!youtubeにアップされたPV “Bop” が再生回数40万回以上のヒットを記録。卓越した演奏力、ミニマルなシュールさを持ち合わせた独特のキャラクター、洗練されたインテリジェンスを感じさせる BBF のライブ・パフォーマンスは必見です。さらに、ジャパニーズ・テクノシーンで2011年のNo.1ヒットとなった"ACIDise #2"をリリースした「GONNO」がライブで登場!数多くのライブ・オファーを頑に断り続け、新たなライブ・スタイルを追求していた彼が、新機材を導入し、2010年以来約2年ぶりとなる貴重なライブを披露してくれます。また、Mote-Evolver、Kumo、Wc など国内外問わず世界のアンダーグラウンド・レーベルからハイクオリティな作品リリースをし、昨年は石野卓球のチャートにも取り上げられた、ジャパニーズ・テクノの次世代を担うアーティスト「SIDE B」のライブと、東京のアンダーグラウンド・シーンを牽引するベテランDJs「NINO」「AKI」「KON」も要注目です。
UNIT_130.jpg
<SALOON>
「Brandt Brauer Frick」のメンバー「Daniel Brandt」をゲストDJにむかえ、期待の新人「Ballet Code」のライブと、Altvisionの「UMEMOTO」、Raft Tokyoの「TIMO」、Vitaminsの「SHOMI」ら、東京を代表する次世代オーガナイズ・チームのレジデントDJたちが集結。絶え間なくジャンルがクロスオーヴァーするシーンに於いて、あくまで現場に根ざしたスタイルのもと、良質なダンスミュージックをネクスト・レヴェルに昇華させます。
120331_SALOON_130.jpg
<UNICE>
日本エレクトロニック・ミュージック・シーンを支えてきた老舗レーベル PROGRESSIVE FOrM から、「Ametsub」のDJと「Fugenn & The White Elephants」のライブが決定!また、ナイキのCMキャラクター・デザイン、エヴィアンのラベルデザインから、DJ Krush、The Orb らのアートワークや映像も手がける「若野 桂」のライブ・ペインティングや、Modernday Soothsayers のフロントマンであり、DREAMS COME TRUE の MC としても活躍する「Marcellus Nealy」のポエトリー・リーディング、音楽レビューサイト3055主催の「印南敦史」による出演者インタビューなど、彩り豊かなラウンジを演出します。
UNICE_130.jpg