Club Event

2012.02.24 FRI

root & branch / UNIT presents
UBIK VERSION meets
JAH-LIGHT SOUND SYSTEM


LINE UP:

LIVE :
Deadbeat (BLKHRTZ, Wagon Repair) CA/DE
MANTIS (Tiltloose)

DJ :
GOTH-TRAD
JAH-LIGHT SOUND SYSTEM

SALOON (B3F)
- Dub You Up! -
DJ :
YOSHIDA
tosi (Timothy Really)
YASU (hand)
Junki Inoue (Heike)
Taichi (Kon Air)

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE : ADV 3,000yen/DOOR 3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

TICKET : 2/4(SAT) on sale
ローソン[L] 78926
e+
[ぴあのみ2/11(SAT) on sale]
チケットぴあ0570-02-9999 [P] 162-047
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[渋谷]
● disk union 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● TECHNIQUE
[下北沢]
● disk union 下北沢 CLUB MUSIC SHOP
● JET SET TOKYO
● DISC SHOP ZERO
[新宿]
● disk union 新宿 CLUB MUSIC SHOP
● DUB STORE RECORD MART
[池袋]
● disk union 池袋店
[吉祥寺]
● disk union 吉祥寺店

INFO : 代官山UNIT 03-5459-8630

WEB :
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JAH-LIGHT SOUND SYSTEM
絶え間なく進化を続けるベース・ミュージックの最新型を体現する孤高のアーティスト達とJAH-LIGHT SOUND SYSTEMの危険な邂逅!!
UBIKのサブ・パーティーとして、よりベース・ミュージックにフォーカスしたライン ナップを特徴とするのが、UBIK VERSIONである。これまでにもSCUBA (HOTFLUSH) や PEVERELIST (PUNCH DRUNK) などシーン屈指のトップ・アーティストをフィーチャー、 東京が誇るサウンド・クルーJAH-LIGHTの超重量級サウンド・システムをフロアーに設 置して、そのヘヴィー&クオリティー・サウンドでオーディエンスに衝撃(失神者続 出!?)を与えている。今回は、昨年ニュー・アルバム『Drawn And Quartered』をリリー スした現行ミニマル・ダブのトップ・ランナーDEADBEAT、そのDEADBEATが主宰するレー ベルBLKHRTZからアルバム・リリースが決定しているMANTIS、最新アルバム『New Epoch』が各方面で大絶賛を集めている我が国が世界に誇るダブステップのオリジネイ ターGOTH-TRAD、そしてJAH-LIGHT SOUND SYSTEMがニュー・ルーツ&ダブを重低音で鳴 り響かせます。Don't Think, Feel the Bass !!

【Dub You Up!】
パーティーシーンの均衡を強靭な意志で貫かんとする個性溢れるDJたちが「Dub You Up!」のコンセプトのもとに一同に集い、それぞれのキャリアに裏付けられたサウンド に対する独自の個性により生み出される新解釈ダブサウンドが生み出される!サウンド 愛好家のるつぼSoupを牙城に新たな音楽との接し方を提唱するYOSHIDA、ジャンルを横 断する聴覚をフィルターとして深淵なサウンドを生み出すtosi、オーディエンスが持 つ既存の感性を自らのプレイにより拡張し続けているYASU、巧みなグルーヴコントロー ルにより中毒性のあるエンドレスな高揚感をフロアに提供しているJunki Inoue、そし てDub You Up!の発起人にして匠パーティーメイカーであるTaichi。この5人による異 なるベクトルを持ったダブワイズサウンド&世界観をぜひ堪能して頂きたい!

OTHER INFORMATION
Deadbeat (BLKHRTZ, Wagon Repair) CA/DE
Deadbeatはベルリンを拠点に活躍するカナダ人アーティストScott Monteithのソロ・プロジェクトである。MonolakeとのコラボレーションAtlantic WavesやStephenBeaupreとのCrackhausとしても知られる彼は、これまでにScape, Wagon Repair,Cynosure, Musique Risqueeを始めとする数多くの優良レーベルからリリースを重ね、ライヴ・アクトとしてもSonar, Transmediale, MUTEKといった世界各地のビッグ・フェスティヴァルに出演している。数々のソフトウェア・シンセサイザーの開発で知られるモントリオールのApplied Acoustics Systemsに勤めていた経歴を持つ彼は、その最先端デジタル技術に関する広い知識と創作への飽くなき探究心によって産み出されるサウンドはハウスやテクノから、切れ味鋭いデジタル・サウンドによるダンスホール、または超重量級のダブまで変幻自在なプロダクションを生み出している。名門レーベルScapeからリリースされた3枚のアルバムはBasic Channel系譜の金字塔作品としてカルトな人気を獲得した。2008年発表のアルバム『Roots And Wire』は、Tikimanをフィーチャーしたダブ・ベースのトラックからテッキーなミニマル・テクノまでを展開。まったく新しい進化型ベルリン・サウンドはネクスト・ダブ・サウンドとして世界中のリスナーから絶賛された。2009年秋にはBEAMS RECORDSがスタートさせたコンセプチャルなミックスCDシリーズ『aLive 01』の第1弾アーティストとして作品を提供。エクスペリメンタルなスタイルに攻撃的で根太いグルーヴが独創的な内容となっている。2010年にリリースしたミックスCD『Radio Rothko』ではマスタリングにBasic Channelのエンジニアとして名高いPoleことStefan Betkeを迎え、現行ミニマル・ダブの集大成ともいえる作品を発表した。2011年、自身のレーベルBLKRTZをローンチ、最新アルバム『Drawn And Quartered』をリリース。ストイックなダブテクノはミニマルを基調としながら、アブストラクトな彩りを随所に散りばめた音響処理は、古巣Scapeでの一連の作品を彷彿させる正にDaedbeatの真骨頂と言うべき作品に仕上がっている。ResidentAdvisorでは4.5の高評価を獲得している。
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GOTH-TRAD
ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを生み出すサウ ンド・オリジネイター。2001 年、秋本"Heavy"武士とともにREBEL FAMILIAを結成。 GOTH-TRAD(ゴス・トラッド)としては、2003年4月に1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発 表。国内でソロ活動を本格的にスタートすると同時にヨーロッパを中心に積極的に海 外ツアーを始める。2005年1月には2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリー ス。同年11月にはMad Rave(マッド・レイヴ)と称した新たなダンス・ミュージックへ のアプローチを打ち出し、3rdアルバム『Mad Raver's Dance Floor』を発表。 ベルリン、パリ、メッツ、ロンドンそして国内8都市でリリース・ツアーを行なう。 『Mad Raver's Dance Floor』に収録されている「Back To Chill」が、本場ロンドン のDUBSTEP シーンで話題となり、2007年4月にUKの新レーベルSKUD BEAT から『Back To Chill EP』がリリースされ、 6 月にはUKの超重要DUBSTEP レーベルDEEP MEDi MUSIK から、12"アナログ「Cut End/Flags」をリリース。8カ国10都市に及ぶヨーロッ パツアーの中ではUK 最高峰のダブステップ・パーティーDMZにライブセットで出演し、 地元オーディエンスを沸かした。ヨーロッパだけではなく、オーストラリア、中国な ど世界中をツアーで回り現在では海外からのオファーは絶えない。海外レーベルから の精力的なリリースを続ける中、2006年より国内にて自身のパーティー「Back To Chill」を開始する。2011年には欧米のビッグ・フェスからもオファーが届く。そし て2012年1月に超待望の新作アルバム『New Epoch』をリリース!
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MANTIS (Tiltloose)
2005年12月、長野県蓼科にて結成。メンバーであるmoss(モス)とLa-Pachu(ラパチュ)、 2人それぞれの音楽的ルーツとダブとの融合を図るプロジェクト。東京を拠点に音楽制 作を行うなか、2007年と2009年にRHYTHM & SOUNDのMCとしても名高いPaul St. Hilaire a.k.a Tikimanとのコラボレートを敢行。以降、Moritz von Oswald、The Orb、DEADBEAT等の来日公演におけるライヴ・アクトとして大抜擢を受け、大量のヴィ ンテージ・アナログ機材とラップトップを駆使するスタイルで高い評価を獲得してい る。2009年1月、自らが主宰するTiltloose Recordsよりファースト・フル・アルバム 『≒dubious』を、また、同年12月にはヴァイナルEP『≒dubious EP』をそれぞれ発表し、 Red Bull Music AcademyやUKのWIRE誌でも取り上げられるなど、国内外から大反響を 呼んだ。2012年、Paul St. Hilaire a.k.a Tikimanとの新作を含む、待望のセカンド・ アルバムをリリース予定。アナログ特有の温かみのある質感と、細部までシーケンス の追求が可能なラップトップの利点を最大限に活かし国内外に独自のダブ解釈を確立 すべく、シーンに一石を投じる。
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JAH-LIGHT SOUND SYSTEM
2004年、JAH-LIGHT SOUND SYSTEMをスタート。2007年、LIGHTNING STUDIO RECを立ち 上げ、 1st Single「INDEPENDENT STEPPERS」(12インチ)をリリース。サウンドシステ ムと平行して行われるミュージカル・クリエーションとして、現代のRoots Reggaeを テーマに作曲、ダブ&マスタリング、 セレクター、スピーカー作成等、あらゆる角度 からレゲエ・サウンドを分析、オリジナルサウンドを模索中。
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