Club Event

2011.11.02 WED

PLAY, JAPAN! RED BULL MUSIC ACADEMY
STUSSY Presents

STONES THROW JAPAN TOUR 2011 Vol.2
feat. THE STEPKIDS & PEANUT BUTTER WOLF
Supported by Wax Poetics Japan


LINE UP:

The Stepkids (Live set : Sound & Light Unite)
Peanut Butter Wolf (Exclusive Live Video DJ set) - RBMA Lecture & Live Performance
ROOTSOUL (Live set)

MURO (DJ set)
grooveman Spot (DJ set)
DJ DAISHIZEN (DJ set)

SALOON (B3F)
- Wax Poetics Japan Lounge -
DJ :
Dazz
Kogataroo
C-Ken
SARI BELL
pigeondust

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 9/23(FRI) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]151-449
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]73833
e+
>>STORE
[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● Manhattan Records
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
[下北沢]
● diskunion 下北沢 CLUB MUSIC SHOP
● JET SET
[恵比寿]
● WE NOD
[学芸大学]
● Jazzy Sport Music Shop Tokyo

WEB :
Stones Throw Records
The Stepkids OFFICIAL WEBSITE
Peanut Butter Wolf  web_headphone_icon.jpg
MURO OFFICIAL WEBSITE
grooveman Spot OFFICIAL BLOG web_headphone_icon.jpg
ROOTSOUL OFFICIAL BLOG  web_headphone_icon.jpg
DJ DAISHIZEN OFFICIAL BLOG

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【PLAY, JAPAN! Red Bull Music Academy Lecture by Peanut Butter Wolf:21:00 - 】
※応募先着30名様限定にて無料ご招待。(23:00からのイベントも無料ご招待致します。)
※『11/2 RBMA Session参加希望』としてお名前と枚数を明記の上、info@redbullmusicacademy.jpまでメールをお送りください。
※無料招待枠は人数に限りがございます。予定枚数に達し次第受付終了とさせて頂きますので何卒ご了承下さい。

好評につき、無料招待枠は終了となりました。たくさんのご応募ありがとうございました。 http://redbullmusicacademyradio.com

世界で最もエキサイティングで面白いインディレーベルとしてワールドワイドに熱狂的な盛り上がりを見せるStones Throw!
新たなメンバーで待望のジャパン・ツアーの開催が決定!
独特の世界観と衝撃のパフォーマンスで2011年の台風の目として世界中から注目を集めるThe Stepkidsがフルバンドでの来日!遂にそのベールを脱ぐ!
そしてStones Throw ボスにしてA&R、マルチな感性でStones Throwをここまで盛り上げてきた立役者。また全米随一の激レアなビデオ・コレクションを駆使し今やVideo DJ のパイオニアとしても世界中から注目されるPeanut Butter Wolf。Stones Throwの最も熱いアーティストが揃って来日を果たす!
←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。

OTHER INFORMATION
Red Bull Music Academy が日本で展開するニュープロジェクト 『PLAY, JAPAN !』。このプロジェクトは、Red Bull Music Academy の主旨に賛同するアーティストや会場とともに、『PLAY, JAPAN !』独自のイベントとメディアを通じ、日本のあらゆる地域とその音楽シーンへアクセスします。今回は、アメリカ西海岸を代表するクリエーター:Peanut Butter Wolfを迎えゲストレクチャー、そしてStones Throw とのコラボレーションです。音楽によってつながる人、地域、そして日本のミュージック・シーンを、Red Bull Music Academy は応援します!
PLAY, JAPAN !
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The Stepkids
2009年に鮮烈なデビューを飾ったMayer Hawthorne、そして昨年見事に世界中でブレイクを果たしたAloe Blaccに続き、Stones Throwが2011年、満を持して送り出すフレッシュで強烈な個性を放つネオ・ソウル・バンドがThe Stepkidsだ。
ユニークでフレッシュな才能を発掘し世界中にエキサイティングなアーティストを送り出してきたカリスマA&R:Peanut Butter Wolfの感性を見事に捕らえたStones Throw初のソウル・バンド:The Stepkids。オリジナル・メンバーはギタリスト/シンガー:Jeff Gitelman、ベーシスト/シンガー:Dan Edinburg、ドラマー/シンガー:Tim Walsh。グループ結成前はローリン・ヒルからアリシア・キーズ、50 セント、ロックバンドZoxなど様々なフィールドでバンド・メンバーとして活躍してきた筋金入りのベテラン・ミュ_ジシャン。そしてソウルからファンク、ジャズ、フォーク、ロック、クラシックまで豊富な音楽バックグラウンドを持ち合わせたマルチな才能の集合体である。
彼らの奏でるサウンドはまさにこれまでに聴いたこともない次世代のネオ・ソウル。Motownからスウィート・ソウル、更にはロータリー・コネクション(ミニー・リパートン)に代表されるサイケデリック・サウンドまでも飲み込んで現代に解き放ったようなドリーミーでスモーキーな格別な魅力を放つ!先行シングルとしてリリースされた”Shadows On Behalf”と”La La”は見事現代に蘇ったネオ・フラワー(ヒッピー)・サウンドの傑作として世界中のキーパーソン達にプレイされ話題沸騰となっている。
更に特筆すべきは彼らのライヴ・パフォーマンスである。オリジナルな音世界と卓越した演奏に加え映像とシンクロした衝撃のパフォーマンスは彼らの世界観を更にスペシャルなものへと仕立てあげている。今年のSXSW(サウス・バイ・サウス・ウエスト:アメリカ最大のミュ−ジック・コンファレンス)でのラウンチ・ショーは大勢の出演アーティスト中でも格別のパフォーマンスを披露し、オーディエンス全員に今だかつてない強烈な印象を与えた。多くのメディアやエージェント等からも見事に高い評価を獲得し、2011年の台風の目として早くも全世界の音楽ファンから熱い注目を集めている。

※ ネオソウル×サイケ・ロック!2011年衝撃のアルバムとして早くも各方面から絶賛の 嵐!The Stepkids album In stores now!

< ビデオ・クリップ:”Wonder Fox” >


< ライヴ映像 >

Shadows On Behalf
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Peanut Butter Wolf
96年にStones Throwレーベルを立ち上げ、そのマルチな感性を武器にMadlib, J Dilla, Mayer Hawthorne, Dam-Funk, Aloe Blacc etc.を発掘し、世界中のミュージック・フリークを狂喜させてきたアメリカ西海岸を代表するクリエーター/アーティスト。 ヒップホップ創世記80年代からいち早くDJ/プロデューサーとして活動し、今なお一線でワールドワイドに活躍。近年はミュージックビデオを中心に音楽と映像を取り入れたライブセット”Video DJ”のパイオニアとしての活動、そしてレーベルのディレクター/A&Rとしては、Dam-Funk, Mayer Hawthorne, Aloe Blaccといったフレッシュな才能を近年輩出しStones Throwレーベルの新時代を見事に築き上げた。今年レーベル生誕15周年となる11年にも、幅広い音楽観のデビューアーティストとリリースが多数控えている。 今回のジャパンツアーでも披露される、貴重な映像と音源が見事にシンクロする神技的ミックスで熱狂的人気を誇るビデオ・ミックスは超必見!!

< PB Wolf video mix live 映像 >

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MURO (King of Diggin’)
日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。80年代後半からKrush Possee、Microphone Pagerでの活動を経て99年にソロとしてメジャーデビュー。以来、MCとしてはもとより、「世界一のDigger」としてプロ デュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。2007年にはミ ラノで行われたNIKE AIRFORCE 1のイベントでのDJ出演を皮切りにロンドン/アムステルダムでのヨーロッパツアーも敢行。また、同年12月には 北京で行われたFENDIのファッションショーのアフターパーティでDJを、そして2008年4月にはNYのBrooklyn Museumで行われた村上隆氏のエキシビションのオープニングイベントにてDJを行う。また、2008年1月よりOAの安室奈美恵 によるヴィダルサスーンCMタイアップ曲「Rock Steady」のプロデュースや、MISIA「Yes Forever」のリミックスなどを手がける。Microphone Pagerのまさかのリユニオン作で幕を開けた2009年は、NYでのQ-Tipのパーティーのゲストなどの海外プレイやプロデュース・ワークのみならずリリース物も多く、ブルーノート、トロージャン、スタックス などの歴史的音源のミックスCDを次々とリリース。その最中の8月には自身の軌跡を辿るべく、これまで発表リリースしてきた楽曲をインストで繋いだ【DA CREATOR】を発表。また、2010年1月には世界初の試みとなる和物サントラ・オンリーのオフィシャル・ミックスで関係各所やファンの度肝を抜き、ハワイ出身のシンガー=JPとの新ユニットM2Jでは、MISIAの「MAWARE MAWARE」にプロデュース、フィーチュアリング参加でFIFAワールドカップ2010のオフィシャル・アルバムでアジア代表としての世界デビュー。更には初のジャケット本を発売。
本年は『KINGSTON 12-MURO’S BOB MARLEY MIX』、『ELEGANT FUNK MIXED BY MURO』をリリース。
そして、長い沈黙を経てファイヤー通りにセレクトショップ『DIGOT』をオープン。
多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。
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<リリース情報>
■ STONES THROW 15周年スペシャル企画第二弾!!
STONES THROW × MURO
今音楽ファンにとって最も面白いレーベルと日本が世界に誇るKing of Diggin:MUROがタッグを組んだまさに最強コラボがここに実現!!
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「STONED 2 mixed by MURO」
 (BBQ33CD)\2,415(税込)
10/19 IN STORES!!
grooveman Spot
(Enbull / Tettory Bad / Tettory BLK / Jazzy Sport)
DJらしい感覚で時代の先端の音を敏感に捉え自作に反映し世界の新鋭プロデューサーとも交流。2010年さらに注目されるビートメイカー、グルーブマンスポット。DJ/ Producer。Jazzy Sport所属。
2003年リリースしたMix Tapeで多くのフォロワーを生み出し、12'「grooveman Spot EP」が話題を呼ぶ。2006年1stソロアルバム[ETERNAL DEVELOPMENT]リリース。翌年リミックスアルバム[RE: ETERNAL DEVELOPMENT (Gold Star, Silver Star)]をリリース。その後、Tetorry BAD(Tettory BLK+Simbad)アルバム「Unite」、国内外のリミックス、Tettory BLKとしての様々なプロデュースワークを手掛ける。
2009年には初のニュージーランドツアーを行い現地ラジオ番組にも出演し大きな反響を得た。セカンドアルバムの音源は既に発売前からGilles Peterson、Leftooをはじめとした海外DJ達もプレイ!世界が注目する新鋭ビートメイカー/プロデューサーの一人。約4年ぶりとなる待望のセカンドソロアルバム「ChangeStuations」を2010年4月7日リリース!
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『ChangeStuations』
ROOTSOUL (Live set)
bass: 池田憲一 a.k.a. ROOT SOUL
vocal: MARU from Fire Lily
vocal: Hiro-a-key
percussion:西岡ヒデロー (central)
guitar: 井原アニキ
drums: 岡野“Tiger”諭 ( Mountain Mocha Kilimanjaro)
keyboards:MAKO-T
trombone: 廣瀬貴雄 (JAZZ COLLECTIVE)
sax: 栗原健 (central)
trumpet: 湯本淳希 (Fire Horns)

Kyoto Jazz Massiveのプロダクションに携わり、 KJM Liveではバンドリーダーも務めるベーシスト兼プロデューサー池田憲一のソロプロジェクト。
2007年Reel PeopleのVanessa FreemanとMake Pattoをヴォーカルに迎えたビッグトラック『Spirit Of Love』12インチをEspesial Recordsよりリリース。そしてついに2009年 1stアルバム『ROOT SOUL』をリリースした。
東京のダンスフロアを見つめ続ける男が放つ、その世界標準ソウルサウンドは、Gilles Peterson, Ashley Beedle, Patrick Forge (Da Lata), Jazzanova,などなど世界のトップDJにプレイされ、Crossover, Rare Groove, Hip Hop, House,などあらゆるシーンから高い評価を得ている。
Tokyo Crossover Jazz Festival 2009では、 ボーカル、ホーンセクションも加えた10人編成でのライブアクトで新木場ageHaメインアリーナを絶叫させた。2010年1月世界最大のfunk party「In BUSINESS」にてオーサカ=モノレールとの対バン、Gilles Peterson's WORLDWIDE SHOWCASE 2010への出演は 大きな話題となった。
Roy Ayers, Dam-Funk, The Brand New HeaviesのN'dea Davenport などとの共演の経歴も持つ。 恩師である沖野修也の2ndアルバム「Destiny」のサウンドプロデュース。近年はDJとしても活躍中。 また、Bugz In The AtticのOrin Waltersのプロデュースの元、パーカッショニスト兼トランぺッターのHiderowと共にファンキーサルサプロジェクトMano Arribaを始動させている。
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DJ DAISHIZEN
トリカブトのDJ/BEAT MAKERとしてNEXTLEVELより3枚のアルバムを発表。DJ PREMIER、JURASSIC 5、BEATNUTS等の国外アーティストとの共演も数多く、07年にはFUJI ROCKに出演。
HIP HOPを根底に置きつつもFUNK,SOUL,R&B,HOUSE...と 「GOOD MUSIC すべて」 をFUNKYにMIXするプレイには定評があり、ゲスト出演したLAの人気野外イベントDO-OVERでも賛辞を受ける。また,マボロシ(MUMMY-D&竹内朋康)にMPC&DJで参加し、作品中でも椎名林檎やCrystal Kayらに劣らない存在感のあるプレイを披露している。その他にもKEN THE 390、三浦大知、Spinna B-ILL、福原美穂のライブサポート、専門学校特別講師、音楽誌レビュー等の執筆、NHK教育テレビにゲスト出演、SEAMOに提供した楽曲を含むアルバムがオリコン1位獲得、RHYMESTER4年ぶりの復活作に参加など…、その活躍は「かなり」多岐にわたる! 現在メジャー各社からオフィシャルMIXが発売中!
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< Wax Poetics Japan Lounge >
Dazz
音楽雑誌編集、イベント企画&オーガナイズを軸に東京都内で活動しているヴァイナル・ウォッチャー。ヒップホップで育った経験を生かし、そのスタイルでファンク、ソウル、ジャズを豪快にミックス。また、ハウスやディスコ、デトロイト・テクノにも影響を受け、踊れるクラブ・ミュージックを世に広める為、毎夜都内各所に出没中。
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KOGATAROO
90年代中盤より都内のクラブを中心にDJ活動を開始。オールドスクールなエレクトロやB-BOY BREAK、DISCO、またはDRUM BREAK等のサンプリングソースやFUNKを多用したプレイを得意とする。膨大なレコード・コレクションから生み出される無尽蔵な「深さ」は、決定的な説得力を持って何時もフロアをヒートアップさせる。2000年よりミックステープシリーズ「LFTBB」をリリースし、そして2007年からはコンスタントに数十本ものミックスCDをリリース。中でも未開拓なB-BOY BREAKSをたっぷり詰め込んだ「CLASSIC MOMENTS」シリーズはアメリカ本土はもちろん、ヨーロッパやアジアでも発売され、世界各国で評価された。
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C-Ken
1984年宮崎県出身。クリエーター。03年頃からDJを開始し、現在は東京都内を中心に数々のイベントでプレイ。08年には「Deep Funk Japan 08」や「Wax Poetics Japan」のリリースパーティーにも出演し、"PARADIGM SHIFT"を発売。言葉や文字では表現出来ない魅力を持った彼独特のプレイは各方面から高い評価を得ている。
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SARI BELL
2008年よりDJ活動を開始する。都内を拠点とし、海外にも活動の場を広げている。ハウス、テクノを軸とした、様々なジャンルをHouse styleでプレイし、 その独自の感覚を生かした選曲によりGirlsDJらしからぬSmokyなグルーヴ感でコアなAudienceをも満足させる。日々好きな音の探求とそれに伴う共有を追求し続けている。
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Pigeondust
87年産 セカンドサマーオブラブの影響で幼少期をテクノで育つ。D'n'Bからアブストラクトへ移行し高校時代、mush recordsに曲を提供、シカゴのTFDに所属し、underground shit量産する。その後ジャズ専門レコード屋スタッフになり、付けた知識で寝ず喰わず世界各地のレコードを買い続ける。HAIIRO DE ROSSIらへのトラック提供、配信リリース等を積極的に行ない、国内インディペンデントレーベルforteに所属。今年の飛躍が期待される新進気鋭ビートメーカー。
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<リリース情報>
■ Wax Poetics Japan JP Jazz Re-Works 陰&陽
2011年9月7日、2タイトル 同時発売
各¥2,500(税込価格)
DJ/クリエイター日本代表チームによる2011年的ジャズ新解釈!
日本に残された60〜80年代ジャズの至宝を世界中のクラブ・ミュージック・ラヴァーに向けて再構築(Re-Work)。レア・ジャズが持つヴィンテージな魅力に加え、クラブ・ミュージックとしての新しさ、先鋭性も兼ね備えた2タイトルを同時発売!
日本が世界に誇るクラブDJ/クリエイターの精鋭22名が、日本産ジャズ・コンピCD『Wax Poetics Japan Compiled Series King of JP Jazz』3タイトル(2011年3月2日発売)から1曲入魂のリワーク。過去、現在、そして未来のJAZZの姿がこのアルバムにある。JP Jazz、それは日本で生まれ育ち、世代から世代へと受け継がれ、そして進化と発展を続ける音楽文化。
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『Wax Poetics Japan JP Jazz Re-Works 陰』

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『Wax Poetics Japan JP Jazz Re-Works 陽』

<<地方公演情報>>
■ 11.6(Sun) 大阪@UNIVERSE (難波/味園) *夕方公演
〒542-0074 大阪府大阪市中央区千日前2-3-9
TEL : 06-6641-8733
MORE INFO http://universe.cosmiclab.jp/