2011.07.02 SAT
LINE UP:
LIVE :
WIRE (UK)
FRICTION
DJ : A to Z
EYヨ
KENJI TAKIMI (Luger E-Go / Crue-L)
クボタタケシ
TEN (STERNE / ERR)
VJ : SO IN THE HOUSE
SALOON (B3F)
DREAM MATCH 2011 ~ No Flash Disco! ~
LIVE : AOKI takamasa (op.disc)
DJ :
Kentaro Iwaki (www.kentaroiwaki.com)
yoshiki (Runch)
yone-ko (Runch / CABARET)
ko-jax (Runch / hand)
dj masda (CABARET)
SOUND : Yuji Tsutsumida (LAYEE INC)
UNICE (B1F)
~ joints ~
DJ :
Masaya Fantasista (breakthrough / Physical Sound Sport)
Ladi Dadi (breakthrough / Physical Sound Sport)
kiccio (combine / Treeriver)
David Dicembre (combine)
Kon a.k.a Tomotsugu Kondo (Timothy Really)
SHOP : Right Shop
SOUND : ADSR / Hayato Matsuki
INFORMATION:
OPEN : 22:00START : 22:00
CHARGE : ADV.4,000yen/W.FLYER 4,500yen/DOOR 5,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 5/28 (SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P](SOLD OUT!!)
ローソン [L]70203
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[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
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[お茶の水]
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[吉祥寺]
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INFO : 代官山UNIT 03-5459-8630
WEB :
WIRE
FRICTION
KENJI TAKIMI
ERR
AOKI takamasa OFFICIAL WEBSITE
SKYLARKIN
Kentaro Iwaki
yoshiki
yone-ko

Motion Graphic : SO IN THE HOUSE
代官山 UNIT の 7 周年に不滅のポスト・パンク・レジェンド WIRE の出演が決定!!
新たなる音楽文化創造の場として2004年から音楽を発信し続けるUNITが、7周年を迎える。これまでジェイムズ・チャンス&ザ・コントーションズ、ESG、シルヴァー・アップルズ、クラスターと、伝説的なアーティストの奇跡的な来日を実現してきたUNITのアニバーサリーイベント、今年も皆様の期待を裏切らない!今年は70年代〜80年代の最も重要なバンドの一つであり、不滅のポストパンク・レジェンドWIREの出演が決定!「ロックじゃなければなんでもいい」と吐き捨て、その実験的音楽性や、文学的な歌詞はパンクシーンだけでなく、その後の音楽シーンに多大なる影響を与えている。2004年の衝撃の来日から7年振りとなる来日公演は見逃せない!
もちろんこの日は例年通りUNIT/SALOON/UNICEの3フロアを全面開放し、UNITをご愛顧くださった全てのミュージックファンが満足できる一夜を演出する!
もちろんこの日は例年通りUNIT/SALOON/UNICEの3フロアを全面開放し、UNITをご愛顧くださった全てのミュージックファンが満足できる一夜を演出する!
OTHER INFORMATION
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WIRE
70 年代~80 年代の最も重要なバンドの一つである、WIRE はコリン・ニューマン(ボーカル、ギター)、グレアム・ ルイス(ベース)、ブルース・ギルバート(ギター)、ロバート・ゴトベッド(ドラムス)の 4 人によって 76 年 10 月 にロンドンで結成された。The Roxy London WC2( シーン初期の最重要アルバム。他には Buzzcocks などが収録。) というオムニバスアルバムでレコードデビュー。その後 77 年ファースト・アルバム "Pink Flag" を EMI よりリリース。 その騒々しいパンクスタイル、また当時の彼らの「ロックでなければなんでもいい」という発言は、UKパンク・シーン に大きな衝撃を与えた。1978 年に発表された "chairs Missing" や 1979 年発表の "154" などでは、ギターエフェク トやシンセサイザーを多用した、より複雑なサウンドへと発展していく。彼らのキャリアを通じての実験的な姿勢はパ ンクシーンのみならずその後の音楽シーンに多大なる影響をもたらす。その後一旦解散し、それぞれの道を追求するこ とになるが 1985 年に再結集。ブルース・ギルバートの脱退を経て 2011 年 1 月、最新作 "Red Barked Tree" を発表。<<リリース情報>> 結成から30年を超えて今なお、その歩みを止めない不滅のポスト・パンク・レジェンド、ワイアーによる最新最強のニュー・アルバム! 『Red Barked Tree』 収録曲:Please Take / Now Was / Adapt / Two Minutes / Clay / Bad Worn Thing / Moreover / A Flat Tent / Smash / Down To This / Red Barked Tree |
![]() ![]() 『Red Barked Tree』 ¥2,415 / 絶賛発売中! |
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FRICTION
RECK (vocal, bass & guitar)NAKAMURA TATSUYA (Drums & Chorus) 1978年4月東京にて結成。以降、幾多のライブと幾多のメンバーチェンジを経て、2006年、現在の中村達也 (exBLANKY JET CITY, LOSALIOS, etc)との二人編成に至る。 <<リリース情報>> 最後のあがきか、前進か! 進化か深化か深刻か?! “2013”......最後の前の最後から最後の後の未来に向けて。花のように咲き、乱れる。 日本ロック史上最高のビートを叩き出すフリクションのライヴ・アルバム、CD2 枚組で登場! 『2013 - LIVE FRICTION』 [DISC ONE] You Got Me Rocking / くもの中 / Highlife / 100 年 / Cycle Dance~Gapping / Choke / Kagayaki / Missing Kissing / Cushion / Pistol~Fire [DISC TWO] Head Out Head Start / The Heavy Cut / いつも / メラメラ 69 / I Can Tell / Deepers / Big-S / Ikigire (Out of Breath) / Pick Up / Zone Tripper / Pistol~Fire |
![]()
『2013 - LIVE FRICTION』¥3,360 / 絶賛発売中! |
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EYヨ
80年代にBOREDOMS(ボアダムス)をスタート、Sonic Youth、Nirvanaのサポート、
LOLLAPALOOZAフェス等で
度々全米ツアーを行い、平行してソロでBill LaswellのプロジェクトやJohn Zone
のNaked
Cityに参加。BOREDOMSとして14枚のアルバム制作、
07/7/7NYでのドラムセット77台による公演よりボアドラムのプロジェクトをスタート。
アート関連での作品集刊行他、大竹伸郎とのコラボレーション、
BECKのジャケット制作他、海外個展等。90年代にDJスタート、複眼的なミックス
でMIX CD,REMIX等多数。
BATTLESのNEW ALBUMへ参加、AEO名義でセンサーによるプロジェクト等、客演多数。
現在BOREDOMSは、キネクトを導入したセンサーによる音と、ヒシャム(ex.Black
Dice),ザック ヒル(Hela)ら
計6名のドラマー構成で活動中。
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KENJI TAKIMI (Luger E-Go, Crue-L)
88年頃よりDJ活動をスタート。03年初のMIX CD『KENJI TAKIMI. THE DJ AT THE GATES OF DAWN-DANCESTONELIVE-』をリリース。多数の海外レーベルにもライセンスされた“CRUE-L GRAND ORCHESTRA”をはじめ、プロデュース作、 CorneliusやA Mountain of Oneなどリミックス作も多数。2007年にはRhythmzoneよりMIX CD『THE DJ AT THE GATES OF DAWN 2』がリリース。“LUGER E-GO”名義での制作活動も。今年設立19周年を迎える、日本を代表するインディペンデント・レーベル、クルーエル主宰でもある。09年夏にはクロアチアで行われたフェスティヴァル“Electric Elephant”にも出演。2010年5月にはHorse Meat DiscoやBad Passion Projectを含むUKツアーを敢行。8月にCRUE-L GRAND ORCHESTRA「(You are) More Than Paradise」の18分に及ぶTheo Parrish Translation 12"が、9月末にはNew12""Barbarella"がリリース。2011年には複数のレーベルからRe-Editがリリース、Euroツアーも予定されている。
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クボタタケシ
1991年、伝説のラップグループ、キミドリのラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。1993年、アルバム『キミドリ』と、1996年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。中でも1998年にスタートしたミックステープ『CLASSICS (1~4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開き、東京から 全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。また2003年秋に初のオフィシャル・ミックスCD『NEOCLASSICS』を、約5年のブランクを経て2008年秋に待望の第二弾、『NEOCLASSICS2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録。そして2009年3月にはユニークな人選が毎回話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース。80年代から90年代初頭までのラガマフィン・ ヒップホップ、ヒップホップ・レゲエに特化したこの作品は、「他の追随を許さない」という表現自体を他に許さない、圧倒的なオリジナリティを誇り、初回プ レス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。また同年11月にはシリーズの続編『NEO CLASSICS3』と日本人アーティストのみで選曲された『ミックスシーディー』を同時リリースするなど異例のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。
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TEN (STERNE / ERR)
90年代のはじめ京都にてDJを始める。関西在住時よりレコードショップでのテクノバイヤーとしての仕事の傍らDJ活動を行い、90年代後半から東京へ転居、L'ACACIA, D-PARKなどのパーティーをオーガナイズする。現在は渋谷WOMB、毎月第一金曜日、石野卓球のレギュラーパーティーSTERNEのレジデントを中心に活動を重ねている。 2009年より友人達とシンプルながら実験精神のある野外パーティーERRを始動、2010年も成功を収める。その他代官山SALOONにて行われているLrの第一回目のDJを勤め初のロングセットを披露するなど精力的に活動を続けている。 |
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SO IN THE HOUSE
1999年よりVJとしてのキャリアをスタート。現在は“Drum & Bass Sessions”のVJとして活動中。
DVJを巧みに操り、音の細部まで即興的に視覚化し、緻密なグルーヴを生み出すプレイ・スタイルで支持を集めている。
これまでにLaurent Garnier,Three,LTJ Bukem,Mala,Skream & Benga,Silver Applesなど数多くの海外アーティストと共演。
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AOKI takamasa (op.disc)
1976 年大阪府出身。現在は大阪在住。地球上で起こる物理的なものや人間そのものを含めた自然現象を、音や写真という媒体を通じて透徹した視点で写し出すアーティスト。 Born in Osaka, 1976. Presently living in Osaka. An artist who expose physical occurrences and natural phenomenon including humankind itself, by sound and photography through his penetrating point of view |
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Kentaro Iwaki (www.kentaroiwaki.com)
現在ジブシースタイルDJ。自身の車で全国を巡り、年間プレイ回数約100本、年間走行距離約3~4万キロ。(地球一周が約3万キロ)
レギュラーとしては井上薫との共同開催Floatribe@Unit、各地で行われる自身のパーティー、resonance等々。
Ame、Theo Parrish、Minilogue、Larry Heard、Isolee、Herbert、Thomas Felman、
Juan Atkins等々アーティスト来日時に同じく招聘されての共演も多数。グラフィックデザイナーのIPPI氏曰く、細胞から踊らせるDJ、と評される。
オリジナル作品としては、Dub Archanoid Trim名義で2枚、Blowman名義で2枚リリース。シングルを含むいづれも国内以外の欧米等世界中でも発売され、その評価、信頼度は高い。
また、Larry Heard、Special Others、曽我部恵一、Nabowa、等々ジャンルレスなアーティストのリミックスも担当。2010年度はショパンのリミックスを。さらに伊Irma、Mule MusiqからオフィシャルでミックスCDも発売された実績もあり。
その他、Denon DJ、Digi Designの広告塔や、kiwai graphicの名でユナイテッドアローズやフライヤー等のデザイン活動、過去にはNHKで音楽講師を担当した実績もあり、
他に類を見ないクリエイターの一人である。
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yoshiki (Runch, op.disc)
90年代中盤に大阪club Rocketsを中心にDJとしてのキャリアをスタート。自らのパーティをオーガナイズする傍らレコードバイヤーとしても現場で活動し、クラブミュージック中心の日々を大阪で過ごしたのちに2003年、ベルリン、ロンドンへ語学留学という名目で現地のクラブシーンへと飛び込み、同時期にトラック制作も開始。現地のクラブや様々な文化の違いの中で培った感性をDJや作曲にちりばめ自身の音楽性を確立していった。帰国後、大阪から東京に拠点を移し活動を再開。[Torema Records]や[op.disc]から作品をリリースし、オーバーグラウンド、アンダーグラウンドを問わず国内外のDJと共に各地のクラブでパーティを作り上げ、2010年夏にはベルリン、ポーランドへとDJで単身遠征し、着々と活動の場を広げている。全面に押し出す低音を重視したダークなミニマルテクノを着々とミックスする中にもポップかつトリッキーな遊び心も持つ有機的なDJスタイルは、モノトーンでカラーを表現したような独創的なプレイでひっそりとフロアの空気を彼自身の色に変化させる。
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yone-ko (Runch, CABARET)
HipHopDJの兄から影響を受け、95年より地元愛知にてDJ活動開始。以降名古屋・静岡・東京・大阪・札幌・長崎・福岡等日本各地でDJを行う。自分自身にインプットされた膨大なアーティスト・レーベル・トラックネームデータベースからはじき出される、新旧を問わない厳選された音源の数々。それらをベースにして限りなく繊細かつ精緻に、更にダンスへの躍動感を一切損なうことなく構築されていくDJセットは「グルーヴマスター」と評されるほど。近年では通常のクラブプレイとは別名義でのDJSet「Dream Sequence Set」をクラブでも披露、チルアウトの要素を持ったスムースかつ流麗な楽曲群を、自身のみが持つグルーヴに乗せる事で、現場での機能性をも実現する事に成功している。
2010年には待望のベルリンツアーを敢行し、現地クラブ・ラジオ局に出演するなど活動の幅をワールドワイドに広げている。
現在は、代官山SaloonにてDJ yoshiki (op.disc)とともにマンスリーパーティ「Runch」を開催し、翌日を失うクラブピープルを増産中。また、UNITにてso inagawa/sackrai/keisuke kondo/masdaとともに「CABARET」を不定期にて開催、DanielBell、Cassy、FARBEN、Cabanne、ATA、VERA、Jan Krueger、など、CABARETクルーが信頼するアーティストのみを招聘する事で一級のクオリティパーティを実現している。
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ko-jax (Runch, hand)
1997年 地元京都にてDJ活動を開始。以降、関西のアンダーグラウンドを中心としたクラブにてダンス・ミュージックに直結したテクノ・パーティをオーガナイズし、 近年は京都Club Metroでのマンスリー・パーティ“Picasso”と大阪アメリカ村“Club Clapper presents Grasshopper”のオーガナイザー/レジデントDJを努める。
今年9月より活動の拠点を東京に移し、現在は代官山Saloonで行われているレギュラー・パーティ“Runch”にレジデントDJとして参加している。パーティやDJを通してテクノならではの「音で遊ぶ」たのしさや面白さを常に仕掛け続けている。
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dj masda (CABARET)
90年代後半、留学先のロンドンでDJを開始し、帰国後大阪千日前鶴の間で行なわれていたマッドなテクノ・パーティquopにレジデントDJとして参加。 quopではDaniel BellやSteve Bugといったワールドクラスなゲストを交えながら自身もDJとしての現場感覚を鋭く磨いていった。ミニマルで色気のあるベースグルーヴをハウス・マナーで途切れなく引っ張りながら、時折イレギュラーで捻れた音を挟み込むDJスタイル。現在は東京Unitにてcabaret、大阪Sansuiにて tobogganを拠点を置き、精力的にに活動中。
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Masaya Fantasista
Jazzy Sport主宰。ポーランドにて生をうける。横須賀育ち。感覚はパーフェクトにフリー、そしてB-Boyスタンスであり、愛があふれる音楽を中心とした様々な物への情熱に溢れる。幼少のころに始めたピアノで音楽に目覚め、後に両親の影響でジャズに没頭。同時に、愛聴するジャズと90年代初頭のヒップホップに共通点を見出し、ヒップホップに没頭。以降様々な音楽にどっぷりと。大学時代の4年間を盛岡の老舗クラブDJ BAR DAIでスタッフ兼DJとして過ごす。帰京後日本のダンス/ストリート・ミュージックの老舗レーベル「ファイルレコード」に数年勤務。DJ mitsu the beats、cro-magnonのプロデュースをはじめ、ライムスターのDJ JIN, DSK INVISIBLEとのproduce / DJ unit "breaklthrough"、Ladi Dadiとエンジニアoqd SpaとのPhysical Sound Sportやgrooveman SpotとのTettory BLK等、こなせるポジションは多い。2006年夏にはadidas主催のフットサル大会の国内大会で優勝し、日本代表チームの一員として世界大会に出場し準優勝。昨年末Tettory BLK & SimbadによるTettory Bad "UNITE"をTOY'S FACTORYよりリリース。ヨーロッパリリースも果たした。
(breakthrough, Physical Sound Sport) |
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Ladi Dadi
breakthrough / masaya fantasista、oqd supaとのP.S.Sを中心に活動。
2003年にレコードデビューし、その後P.S.Sを結成。アンダーグランドなダンスミュージックを作りレコードにしている。
楽曲提供やremixも多数あり海外でも評価ハ高い。
DJはブラックを中心とした快楽性重視の各国チャンプルーアナログモノスタイル!第1金曜の渋谷ルームや都内のグットパーティでDJプレイ中。
不定期に発売されるタ◎リ印のミックスCDや今後に控えるP.S.Sフルアルバム(!?)&製作中のソロ楽曲などもどうぞご期待下さい。
(breakthrough, Physical Sound Sport) |
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kiccio (combine , Treeriver)
元ヤンのドM。安定感と許容力は、もはやドカベン化しつつあるが、踊っている時のフロアへの貢献度が、限りなくゼロに近いことから、あくまで打順は6番。また、デートでは何を話したら良いかわからないため、ウーロンハイを21杯飲みつづけ、「人生のカジキを釣り上げたい」「星屑にはなれない」など数々の名言を残したことから“翼の折れた伊良部”と呼ばれる。ブレイクビーツ/テクノ/ハウス/デスコ。
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David Dicembre (combine , dameboysproductions)
エヴァンゲリオンに騙されて日本にやってきたベルギー人のオタク。華のなさでは他の追随を許さないアラサーDJ集団「ダメボーイズプロダクション」を主宰し、引きこもり解放運動に尽力。テクノロジーとテレビゲームを愛してやまないワイルドガンマンは、東京のアンダーグラウンドシーンで死に花を咲かせる。テクノ/ハウス。
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Tomotsugu kondo (Timothy Really , VAVA)
幼少の頃よりピアノを習い家族の影響を受け、クラシックやジャズ、ロックなどの音楽に囲まれ育った彼は、中学から始めたスケートボードを通じ自然溢れるストリートでスケーター/ミュージシャンとして活動する先輩方と出会いアンダーグラウンドヒップホップ、アブストラクト、エレクトロニカ、レゲー、ダブ、アンビエント、ジャズ、アフロ、パンク、など様々なサウンドに触れ底知れない音楽のパワーサイケデリックカルチャーなどを強烈に体感し没頭していく。その後、内面の旅と同時期にディープハウス、ディスコダブなどの洗礼を受け、DJ活動を開始する。DJのSTYLEは彼が体験、体感をして来た独自のサウンドを日本人ならではの繊細で温かい感覚を呼び覚まし、彼独自のグルーヴを追求し感動と愛を与えさせられるDJを目指し日々活動を続けている。 |
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Right Shop
赤木楠平/AkakiNampei77年生まれ 巳年 写真かーと?! サウジアラビア、シンガポール、東京、ロンドン と多くの国で育つ。現在東京をベースにあちこち 精力的に写真かーと活動をしている。 |
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