Club Event

2011.05.07 SAT

FOUNTAIN MUSIC presents
'CHARTER THE TOP NUMBER'


LINE UP:

KAITO A.K.A. HIROSHI WATANABE
DJ WADA
SHIN NISHIMURA
FOOG
DJ SODEYAMA
矢部直
TEMMA TEJE
DUBLEE
LITTLE NOBODY
TAKAAKI TSUCHIYA
SASAKI HIROAKI
SHINYA OKAMOTO

※THE FILEDとPOPNONAMEの出演公演は震災の影響により延期となりました。楽しみにしていらっしゃったお客様に心よりお詫び申し上げます。

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE : ADV.3,000yen/
GROUP TICKET 8,000yen (3sheet set)
W.FLYER 3,000yen/DOOR : 3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET :
【一般チケット】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]133-624
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]78158
e+
【GROUP TICKET】
3名様で8000円のグループチケットは、下記FOUNTAIN MUSIC特設サイト内にてご購入出来ます。記載の購入方法をご確認ください。
FOUNTAIN MUSIC特設サイト

※出演者変更に伴うチケットの払い戻し等は一切行いませんので予めご了承ください。

INFO :
FOUNTAIN MUSIC
FCHARTER THE TOP NUMBER FACEBOOK

WEB :
KAITO OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
DJ WADA OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
DJ SODEYAMA  web_headphone_icon.jpg
FOOG  web_headphone_icon.jpg
TAKAAKI TSUCHIYA
Shinya Okamoto web_headphone_icon.jpg
WASABEATエクスクルーシヴリリース
(HIROSHI WATANABE & POPNONAME)

Hoimi FESTIVAL
Tシャツデザインコンテスト~SAVE JAPAN
FESTIVAL
〈CHARTER THE TOP NUMBER〉


CHARTER THE TOP NUMBERは、トップを意識した最上級のクオリティーフェスティヴァルです。日本を代表するDJを国内で最も勢いのあるレーベルFOUNTAIN MUSICとその姉妹レーベルPLAZA IN CROWDからも多くのアーティストが出演し、日本のクラブシーンの旋風の目となる企画として代官山UNITに登場した。

WE SAVE JAPAN 
このFESTIVALはサブタイトルを〈SAVE JAPAN〉と題し、3月11日の東北地方太平洋沖地震の被災者様、被災地の救済と復興の希望を目的とし、開催されます。
下記は出演アーティストからの被災からの日本救済へのメッセージです。当日は募金箱を設置し、また売り上げの一部は、日本の復興のために日本赤十字に募金されます。

~we are one~

震災で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
また、犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
今私たちは大変な時期を迎えています。
こんな時だけに、元気を出して新しい復興のイメージを作っていきましょう。
<DJ WADA>

I'm big proud Japan country where got lot's of support from all over the world.
<Shin Nishimura> 

奮起せねばならん時、ENJOY !
<矢部直(U.F.O.)>

常識を超えた生存者もいるから諦めるにはまだ早く、冷静な判断で安心に繋げたい。
生きる希望を持って共存の橋渡しをして行けばこれからもやっていける。
<TAKAAKI TSUCHIYA>

I'm blown away by the Japanese reaction to the series of events that crippled this country in March and I want to do my best to show my own support for a nation I love and respect.
So expect a homage of things Japanese amidst my usual set. Kudos to Japan.
私は、3月にこの国を襲った災害への日本人の反応に吹き飛ばされたよ。私はベストを尽くし国民に愛と尊敬を見せたい。
だから私のセットは日本への敬意を予定している。日本に栄光あれ。
<LITTLE NOBODY>
←FLYER DISCOUNT
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。

OTHER INFORMATION
KAITO A.K.A. HIROSHI WATANABE
1971年東京、作曲家の父、ジャズピアニストの母の間に生まれる。 幼い頃より父親の使用するシンセサイザーへと自然に興味を持ち、東京音楽大学付属高校コントラバス科を卒業後、ボストンのバークリー 音楽学院にてMUSIC SYNTHESIS(シンセサイザー)を専攻。99年日本に拠点を戻して以降は GACKT、松田聖子、パフィー、篠原ともえ、浜崎あゆみ、Sing Like Talking、星野晃代、CANON、PENICILLIN、工藤静香、小松未歩、meg、曽我部恵一、JAFROSAX、等々数々の日本人アーティス トのリミックスを手掛け、KONAMI、Beatmaniaシリーズへの楽曲提供、資生堂、メナード、日新フーズ、テキーラクエル ボなどのCM音楽、TVドラマ、映画、ファッションショー、舞台音楽へ音楽を提供。2001年の夏からは”KOMPAKT”よりKAITO名義にて3枚のシングルを発表し、2002年秋にはアルバム 『SPECIAL LIFE』をリリース。3枚のアルバムと6枚のシングルそしてKAITO名義でのMIX CDをリリース。バルセロナ”SONAR Music Fesfival” ケルン”POPKOM”、スイス”VISION FESTIVAL”、アムステルダム5 Days Off Festival、ベルリンのKompakt Night、そしてバルセロナのMonegrosDesert Fes等出演。2004年以降はギリシャKLIK RECORDSからは本名名義で『GENESIS』を2005年に発表以後、ギリシャツアーを毎年を行い現地ギリシャは元より日本国内においても大反響を得る。そしてKaitoプロジェク トは更なる進化を遂げ、2009年秋に3rdAlbumとなる『TRUST』をKOMPAKTよりリリース。
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DJ WADA
80年代初頭より東京でキャリアをスタート。一見しただけでは説明できないほど複雑なEQ操作とフェーダーさばき...そんな正確無比なテクニックを持ち日々ダンス・フロアを操ってきた彼は、東京にクラブ文化が根付いてきた頃から遊んでいるような筋金入りのクラブ・フリークからも熱く支持される。また「Co-Fusion」「Atom」といったユニットでも海外で高い評価を受ける作品を多くリリース(アナログ作品だけでも20タイトルを超える) DJ WADAの持つ世界基準の音楽性やスキルは海外からも注目を集め、アメリカ、イギリス、ドイツ、オーストラリアなどからも多数作品をリリース。
一線級の海外アーティストにもひけをとらないクリエイティビティを発揮し、98年のスペイン「Sonar Fes」を皮切りにヨーロッパ、アジア、アメリカなど10カ国以上でのプレイを果たす。
また国内でも「WIRE」「Fuji Rock Festival」「朝霧JAM」など大型フェスやテクノ史を語る上で欠かせないイベントに数多く出演してきた。05年にクローズした青山の伝説のクラブMANIAC LOVEでは12年間に渡り人気だったテクノパーティー「Cycle」のレジデントを務め海外でもその存在を知らしめる。2000年には英「MUZIK」誌においてDJ WADA及びMANIAC LOVEが世界のベストクラブ&DJに選出される事実が示すように日本のクラブシーンを盛り上げて来た一人でもある、そのプレイを聴いた多くのパーティーフリークが彼のDJのファンとなり、さらに同業DJ達も彼の影響を受けたと公言する、まさに日本が誇るDJの中のDJである。08年09年にはソロアルバム「FINAL RESOLUTION」「 ONE」をリリース。2011年も進化する彼の活躍は見逃せない。
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SHIN NISHIMURA
「何もないの状況なのは当たり前。だからポジティブに考えればいい」
ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノ・パーティー「PLUS」をスタート。
現地にテクノを根付かせることに成功する。2001年にはドイツの最大のテクノ・ レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。MIX CD "PLUS MIX VOL.3 Live in Shanghai" 、シングル "RHYTHM MACHINE" はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフ・レーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。
2005年4月には初のフル・アルバム "STAR☆LIGHT"を発表し、WIRE05に初のライブ・アクトでも出演。ライブ、DJの双方の出演はWIRE史上において石野卓球、Ken Ishiiに続く3人目となった。
「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブ・レコーディングしたMIX CD "MIX WITH A CHEER"、2007年には "VLOW"、そして2008年3枚目となるセルフ・フル・アルバム "IDENTITY POLITICS"のオリジナル・ライブ・セットを「PLUS TOKYO」にてライブ・レコーディングし発表。また「TOK TOK」(ドイツ)、「MEZZOTINTO」(フランス) からのリリースを皮切りにUK音楽雑誌「IDJ MAG」の「ベスト・テクノ・チューン」に選ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。Dubfire、Chris Liebing、Ken IshiiのDJチャートイン、John Digweed、Tiesto、Carl Cox等のトップDJのラジオ番組でプレイされるなど、世界の活動からも目が離せない。
2009年3月に北京の798で行われた大型テクノフェスティバルBeijing Music Festival、4月にはスペインはマドリードの大型フェス「Klubbersday」、オランダはアムステルダムの「Awakenigs - Japanese Night」に石野卓球やKen Ishii、Q'hey、Takaaki Itoh & Go Hiyama等と共に出演。5月にDubfireのレーベル「SCI+TEC」から自身の渾身のトラック "Frustration"をリリース。2010年5月、ヨーロッパ5ヶ国 (イギリス、オランダ、ドイツ、スペイン、マルタ)8都市の欧州ツアーを敢行。各都市様々なクラウドを盛り上げ大成功のツアーとなった。
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FOOG
マシン・ミュージックの「野性」を、飽くなき探究心と最新テクノロジーで追い求める男、 FOOG。脳と身体を揺らす事のみを目的に、DJおよび制作活動を行う。
2010年8月には、mule electronicよりNew Release 「Open Your Eyes/Grey Matters」をリリース。 東京都江東区ゼロメートル地帯出身。
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DJ Sodeyama
多角的視点からのテクノ/ハウスミュージックを軸とし、彼ならではのテクニックとスタイルで独自の世界を創りあげるDJ/トラックメーカー。「ARIA @AIR」「MODULATION @MODULE」を中心に、多くのパーティーにゲスト出演をしているほか、韓国、台北、北京、オーストリア、ドイツ、ギリシャ等でもツアーを敢行するなど、ワールドワイドに活動している。
2006年4月にはファーストアルバム「Metal Heart」をリリース。さまざまなダンスミュージックを完全網羅した内容で、各方面から注目を集めた。その後、Marco Carolaのリリースで知られている"Zenit"と契約。3枚のEPを立て続けにリリースし世界中のDJたちがプレイしてきた。2007年7月にはセカンドアルバム「Dual」をリリース。2008年には自身のデジタルレーベル「No:More Rec」から、日本人クリエーター総勢14名によるリミックスアルバム「The:remix」をリリース。アルバムリリースツアーとしてベルリンツアーを行い成功を収めた。その後カナダの"Archipel Musique"からリリースされた「Now Is The Time」がLaurent Garnier、Luciano、Mathias Kaden、Nick Curly、Glimpse等にプレイ&サポートされ注目を集める。このリリースをきっかけに2009年6月には北米ツアーを敢行。2010年4月にリリースした12インチシングル「One Time」では、重心の低いテクノトラックを展開。さらに深化したサウンドデザインとクオリティで、一線を画す存在感を示している。 現在は新レーベル"ARPA records"を立ち上げ、2011年からワールドワイドリリース(アナログ&デジタル)及び、レーベル主催のパーティーが始動する。
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TADASHI YABE
UNITED FUTURE ORGANIZATIONのメンバー矢部直。1991年よりJAZZのDJイベント「JAZZIN’」を始める。1stシングル「I love My Baby(My Baby Loves Jazz)」が、イギリスの黒人音楽誌"Echoes Magazine"のジャズ・チャートにおいて第5位を記録。翌1992年にリリースした2ndシングル「Loud Minority」は、第1位を記録した。また、「Loud Minority」は、イギリスの音楽誌"Straight No Chaser"にてプラネット・ジャズ・アワードを受賞しフォード社のCMに使用された。1993年にGilles Petersonが 主宰するレーベル"Talkin' Loud"と契約し、1stアルバム「United Future Organization」を世界29ヵ国でリリースした。1994年には、アメリカの名門レーベル"Verve"と契約し、2ndアルバム「No Sound Is Too Taboo」をリリース。シングル「Stolen Moments」はジャズのアーティストが参加したオムニバス・アルバム「Red Hot+Cool」にも収録された。モントルージャズフェスティヴァル、グラストンベリーフェスティヴァルに出演するなど世界ツアーも敢行している。DJとしては、YOJI YAMATOMOのパリコレクションの選曲に留まらず、常に飛躍をしている。
TEMMA TEJE
TEMMA-Teje は日本の若手アーティストとして最も注目されている1人である。
13歳から当時組んでいたバンドの作詞作曲を始め、16歳の頃にはGt,Voとして週に2本、様々なライブハウスでギグをするまでになる。同時に小学生の時に出会ったUnderworldの影響もありエレクトロニックミュージックにも興味を持ち17歳の頃からLaptop1台で作り始める。
 マイスペースやその他取材などで各界から興味を引きラジオでのLive & DJセット、楽曲がラジオ番組のオープニングテーマになるなどを皮切りに様々なアーティストに知れ渡り、Remixのオファーを受ける。現在もHiroshi Watanabe, Popnoname,Louis Haiman,Dave Angel,sans soleil,等のRemixを手がけるなど彼の年齢では考えられないほどのRemix workをこなしている。
   TEMMA-TejeのOriginal楽曲'Do Love'では今までのイメージをガラリと変えたリリースをし、年齢を感じさせない音楽への解釈が伺えると同時に彼のベースである音楽の解釈が一つのジャンルだけではない事が彼の楽曲からわかる。
 また、DJとしてもWOMB、AIR他の定期的な出演だけでなく、海外で何本もの数万人の前でのFESTIVALに出演。今一番若く新しいGrooveを彼を通して感じれるはずだ。 
TEMMA-Teje is one of the most noteworthy young artists of Japan.
TEMMA started writing original songs and lyrics for his band when he was thirteen. By the age of sixteen he was doing two gigs a week in various clubs as a guitarist and a vocal. The influence he had had from Underworld as a schoolboy leads to his interest in electronic music, and begins creating his own on a laptop at seventeen.
Through MySpace and other interviews he attracts interest. He got offer of DJing and Live set at radio show and his music being used as a radio program theme, he soon becomes known to many artists, and gets offered to do a remix. Currently he does remixes for artists such as Hiroshi Watanabe, Popnoname, Louis Haiman, Dave Angel and sans soleil. His remix work performance is unbelievable from his age.
TEMMA-Teje's original piece 'Do Love' is released with a whole new impression, showing his stunning interpretation of music. It can also be seen from this piece that his music is not only based on a single genre.
Also as a DJ he performs countless gigs. The most recent and young groove is sure to be transmitted through this remarkable man.
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DUBLEE
「1981年生まれ。高校時代に友人から聞かされたrage against the machineに衝撃を受け、バンド活動と打ち込みでの音楽制作をスタート。その後、自らの音楽性をより追求する為にエレクトロニックミュージックに傾倒して行った。そして2000年より本格的に楽曲制作を開始。2002年、ミニマルダブの手法を用い、独自の解釈で自身の創造性を推進すべくdubleeとして活動をスタート。 dubleeの楽曲はビートを残しつつも空間を重視した「キモチイイ音」を基本とし、瞬く間に支持を得た。これまでにTRAUM、Progressive Formなどのレーベルのコンピレーションに参加し、mule electronicから数々のシングル、アルバムをリリース。Thomas Fehlmannにそのサウンドを絶賛された。2010年3月には自身の未発表曲を分解・再構成したライブアルバム”monologue” を Plaza In Clowdよりリリース。これまでに国内外の多くの素晴らしいアーティストと共演してきた彼のライブを凝縮した一枚として話題を呼んだ。」
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LITTLE NOBODY
メルボルン出身のLittle Nobody (a.k.a Andrez Bergen) は、2001年から東京でGIGをこなしている。IF? Recordsのオーナーを10年こなしている。2001年には、Si BeggのNoodeles、Elektrax、Auricular、Dead Channel、TTAK crewからリリースしている。リミキサーには、Dj Wada、James Ruskin、Si Begg、 Donk Boys,、Dave Tarrida、Justin Berkovi、Dave Angel、 Mijk van Dijk、Luke's Anger、Patrick Pulsinger、Tobias Schmidt、Paul Birken、Jason Leach (Subhead)、Fila Brazilia、Shin Nishimura、Captain Funk.がいる。
2011年5月には、上記のリミックスの集大成 のアルバムがFOUNTAIN MUSICの姉妹レーベルPLAZA IN CROWDからリリースされる。
彼のサウンドは、世界中のツアーを通して、全世界で楽しまれている。
Melbourne expat Little Nobody (a.k.a Andrez Bergen) has lived and gigged in Tokyo since 2001, and continues to run IF? Records - the cutting edge label founded in Melbourne in 1995. Bergen has released tracks through Si Begg's Noodles label, Elektrax in Australia, Auricular in the USA, Dead Channel in the UK and the TTAK crew in Japan, and his stuff has been remixed by James Ruskin, Si Begg, Donk Boys, Dave Tarrida, Justin Berkovi, Dave Angel, Mijk van Dijk, Luke's Anger, Patrick Pulsinger, Tobias Schmidt, Paul Birken, Jason Leach (Subhead), Fila Brazilia, Shin Nishimura, DJ Wada and Captain Funk.
His music is likewise all over the place.
He's played in Detroit, London, New York, Amsterdam, San Francisco, Beijing, Hong Kong, Tokyo, Osaka, Fukuoka, Nagano and all round Australia.
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TAKAAKI TSUCHIYA
2007年頃よりクラブミュージックのトラック制作をスタート。
海外レーベルからのTrackリリースや、海外アーティストのRemixを手がける傍ら都内のクラブ等でライブを行う。
2010年より国内レーベル「PLAZA IN CROWD/FOUNTAINMUSIC」からリリースを開始。 エレクトロ、テクノ、ハウス等、幅広い音楽性を発揮した楽曲が評価されている。
また国内海外問わず様々なDJ、アーティストとも積極的にコラボレーションし、POPNONAME、LOUD ONE、GENEVIEVE等、クラブシーンで活躍するアーティストが参加したコンセプトアルバム「CONNNECT VIA LOVE BRIDGE」をプロデュース、2011年3月にCDリリース。
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SASAKI HIROAKI
Yotsume-Music主宰。
ミニマルの反復の絡み合いを構成してゆくミニマルテクノ/ハウス・アーティスト&DJ。
New Waveに影響を受け音楽を作るようになり、自然と打ち込みをはじめる。
90年代はDJとして活動していたが 2000年以降からは今まで作り貯めていた曲達をアウトプットしてゆくようになる。
ミニマル・テクノの主要レーベル「MINUS 」のレーベルパーティMINUS CONNECTEDにもライブアクトを行う。
近年ではトラックメイキングをリアルタイムで行うDOMMUNEの「Block Bar」にも出演し勢力的な活動を行っている。
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Shinya Okamoto
1980年生横浜出身。常に独自の視点から捉え、あらゆるジャンルの中からインテリジェンス性の高いTrackを巧みに紡ぎ合わせ、疾走感と高揚感を抱き合わせながら繰り広げられる構成力には定評がある。叙情的でメランコリックなサウンドから構築される世界観は紛れも無くOne&Only。刹那さ、儚さ、優しさ、温もりと人間の持ちうる感情に語り掛ける。現在、「Acrobattics」、「Reveal」、「Dial」、と各々違った見解を見せるPartyを主宰し、東京リアルアンダーグラウンドシーンで培われたそのキャリアはより一層磨きがかかり抜群の存在感を放つ。都内主要Clubでも数々のレジデンシーを持ち、シーンに置いて中核を担う存在であるのは間違いない。自身のキャリアの集大成ともいうべく「Foureal Records」を立ち上げ、A&Rとして手腕を振い色褪せること無い楽曲を探す旅は終わらない。進化と洗練を繰り返し確立したそのSoundは聴く者全ての心に響くに違いない。
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