Club Event

2011.03.26 SAT

brix 3rd ANNIVERSARY


LINE UP:

LIVE :
TOQUIO LEQUIO TEQUNOS
(クボタマサヒコ/カトウタロウ/マシータ/ヒロヤマテツシ)
lichard. (from OKINAWA)

DJ :
NEWDEAL
TAKAMI (REBOOT)
MOA (CARIZMA)
Moonbug
SIEGZEON (ARCADEATTACK)
Matsumoto (iPhoneDJ)
and more

VJ :
DEVICEGIRLS
Illegal function call
desART

SALOON(B3F)
DJ :
草刈愛美 (サカナクション)
A-Inc a.k.a AKIRA ISHIHARA (CARIZMA)
IMAI FUKUTARO (from HONGKONG)
DJ急行 (ARCADEATTACK)
Mito (INDIAN DEATHTROCK!)
ADRENALINE DJz (SATOSHI HONJO&Miki)
DJ HIROAKI (from OKINAWA/RAKUEN)
Karasawa

LIVE : tenga boys (DJ FAMILY&ODAWARA)

VJ :
PORTASOUNDS
YasudaTakahiro
45 (Fab lab)

INFORMATION:
OPEN : 23:00 (※時間が変更になりました)
START : 23:00 (※時間が変更になりました)
CHARGE : ADV.3,500yen/W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 1/8(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]127-115
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]79196
e+
>>STORE
[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● TECHNIQUE
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP

INFO :
brix OFFICIAL WEBSITE
brix OFFICIAL Twitter

WEB :
TOQUIO LEQUIO TEQUNOS OFFICIAL WEBSITE
サカナクション OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
NEWDEAL OFFICIAL WEBSITE
NEWDEAL OFFICIAL BLOG
TAKAMI OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
MOA  web_headphone_icon.jpg
Moonbug OFFICIAL WEBSITE
A-Inc a.k.a AKIRA ISHIHARA OFICIAL BLOG  web_headphone_icon.jpg
IMAI FUKUTARO OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
lichard.  web_headphone_icon.jpg
ADRENALINE DJz  web_headphone_icon.jpg
tenga boys OFFICIAL TWITTER
Mito OFFICIAL TWITTER
DJ HIROAKI  web_headphone_icon.jpg
DJ SIEGZEON OFFICIAL TWITTER
DJ 急行 OFFICIAL WEBSITE
DJ Matsumoto
Karasawa OFFICIAL TWITTER
VJ DEVICEGIRLS OFFICIAL WEBSITE
VJ Ra-disk OFFICIAL TWITTER
VJ myoga OFFICIAL TWITTER
VJ PORTASOUNDS OFFICIAL WEBSITE
VJ desART
VJ YasudaTakahiro
VJ 45
進んで灯りを付けるために、我々brixは「"あるといいな"がある」の想いを胸に、 今回「brix 3rd Anniversary」を開催することにしました。 不安や心配もある中で、我々「やるっきゃ騎士」世代による、いまボクたちがやるっきゃないこと…。 それは…。募金箱を置く!照明を控え目にして節電する!収益の一部を日本赤十字社に送るっ!公式Retweetを使うっ! 少しでも自分たちの日常から、被災地復興への協力ができればと思っています。 You Gotta Fight For Your Right To Party!!!!!!
というわけで『brix』が通算3度目の惑星直列グランドクロスアニバーサリーでプラネットをロック! 「自然は大きなホスピタル」をテーマに、2008年から在沖アーティストを中心に開催してきた『brix』は今回もジャンルレス/ボーダレス/即レス希望(知恵コイン500枚)のシーンを先取るビビッドなサウンドを新年度からレコメンド!

ゲストには元BEAT CRUSADERSメンバー&ヒロヤマテツシ(RYUKYUDISKO)によるNEW SHIT、「琉球CRUSADERS」改め「なんくるせいだーず」こと「シーサーマスク」a.k.a「オシシ仮面」としておなじみの「TOQUIO LEQUIO TEQUNOS」(トキオ・レキオ・テクノス)が都内で筆おろしライブ初ドドピュンコ! さらにニコニコ動画、youtube、MyspaceなどのWebサービスを駆使する第三種ITサービス業者「Moonbug」がなんと今夜も新サービスにSIGN IN & JOIN US!!
そしてWIRE10でのプレイも記憶に新しおじさん達こと「NEWDEAL」「MOA」が記憶に新しおじさん達を返上すべく記憶喪失に!? さらにさらに「DJ TAKAMI」はいくらなんでも蒙古タンメン中本に行きすぎじゃない?ボクの場合、北極食べた翌日はお腹がREBOOTしちゃうんです。 そしてもはやおなじみ沖縄からきたテクノ界のスリムクラブ「lichard.」はそのラウドなサウンドを聴く者の耳をミミガーにして噛じる沖縄の妖怪だそうですし、「DJ Matsumoto」はずっとiPhoneいじってるらしいですし、「DJ SIEGZEON」は左手で泌尿器、右手に携帯を持ちながらのひっかけプレイに期待なんです!!
そしてUNITのみならず、今回もSALOONを占拠して微糖派と王道派が大激突! ゲストにサカナクションから「草刈愛美」を迎え、A-Inc a.k.a AKIRA ISHIHARA、IMAI FUKUTARO、DJ急行、Mito、ADRENALINE DJz 、Karasawaと、なんと全員が元暴走族リーダーと言う驚きの肩書きは人聞きが悪い! さらにLive Actの「tengaboys」は史上初の日本語禁止ルール「日本語を喋ったら即解散アシッド」に挑戦! クラブシーンを舞台にした人格崩壊ドキュメントはまさかの全員目線なし!あなたが何となく生きている今日は、誰かが生きたかった明日です!
VJ陣も超一流VJ「DEVICEGIRLS」を筆頭に、Illegal function call、desART、PORTASOUNDS、YasudaTakahiro、45 (Fab Lab)が勢揃いして全員が持ち寄ったRCAケーブルをメスメスコネクタで繋げるギネス最長記録に挑戦!
新年度からユニークなライフスタイルと都市型の音楽を提案する『brix』は、従来のステージとフロアの関係をよりシームレスに捉え、それぞれのクラウドが独自のアングルで能動的に参加出来るクリエイティブなビジュアルシンク型非インタラクティブクラブスペースとして、「Dance it yourself」を提案する新しい形のクラウドサービス、チャットルーレットなんです。
2011年3月26日(ニーマルイチイチ!ミ!ツ!ル!)、この日代官山がカチカチ山になる! #brix0326(文/春山敬)
←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。

OTHER INFORMATION
TOQUIO LEQUIO TEQUNOS
(クボタマサヒコ/カトウタロウ/マシータ/ヒロヤマテツシ)
TOQUIO=東京+LEQUIO=琉球+TEQUNO=テクノを掲げる四人組、トキオ・レキオ・テクノス! 2010年6月、大阪のクラブイベントでBEAT CRUSADERSとRYUKYUDISKOの混合ユニット、琉球CRUSADERSとしてデビュー。 テクノからロックまでの名曲を人力生演奏と打ち込みの融合で新たなダンス・ミュージックとして再現する。 2010年10月、沖縄で装いも新たにTOQUIO LEQUIO TEQUNOSとして再登場。 メンバーはクボタマサヒコ (Ba./Vo.)、カトウタロウ (Gu./Vo.)、マシータ (Dr./Vo.)、ヒロヤマテツシ (Digital)
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草刈愛美 (サカナクション)
2010年代を代表するロックバンド「サカナクション」のベーシスト。 ジャンルを超えた様々な発想から鳴らす独自のプレイスタイルが高い評価と支持を得て、ライブでは時に激しくもあるステージングに魅了されるファンは多い。
またサカナクションのサウンドプロダクツにおいて重要なポジションにあり、彼女のマルチな存在は楽曲制作に欠かせない。
DJとしても活躍が期待されている。
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NEWDEAL
英テクノレーベルPrimevilからデビューした後、多数の作品をリリース、 TVアニメ「エウレカセブン」劇中曲提供やThe SAMOSのサウンドキーマンとして活躍するHITOSHI OHISHIによるプロジェクト。 ageHaのモンスターパーティーCLASH(最多出演)など都内主要クラブはもとよりドイツ、フランス、香港などへの海外DJ遠征、 など多数のビッグパーティー・フェスティバルに出演している。 08年にNEWDEAL待望のニューアルバム「GRIMY」をリリース。 盟友SHIGEO(SBK)がヴォーカルで参加する他、伝説のパンクバンドHi-STANDARDの難波章浩などのアーティストをフィーチャー。 テクノを基盤としたダンスミュージックを軸にロック、ダブ等様々なジャンルを消化したエクレクティックなサウンドで、 これまでの作品以上に大きな変化と進化で高評価を得た。 この「GRIMY」をきっかけに気鋭の新進ラッパー環ROYと製作したアルバム「the klash」は エッジーなテクノサウンドと日本語ラップが見事に絡み合う極上の仕上がりを見せ、MYSS、agraphなどもREMIXで参戦し 大きな話題となり、Fuji Rock Festival'09オールナイトフジにもエントリーされた。 2010年には女性ラッパーCOMA-CHI、ロマンポルシェなどにトラックを提供。そして石野卓球が主催する日本最大級の屋内レイヴ〈WIRE〉10出場!!今後も更なる活躍が期待される実力派アーティストだ。
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TAKAMI (REBOOT)
95 年からDJを始めLOOPや、CLUB蜂でのレギュラーを努めた後、98年~05年まで多くのクラウドから支持を獲得しながら惜しまれつつクローズしてし まった、MANIAC LOVE(南青山)の「REBOOT」でレジデントDJに抜擢。06年には「月見ル君想フ」(北青山)、 07年から09年3月に至るまではAIR(代官山)での開催となりレジデントDJとして活躍中。他、テクノ、ハウス、を問わず都内、地方または、07年に は香港など、さまざまなパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っている。CRISTIAN SMITH、HARDFLOOR、SUBHEAD、MARCO BAILEY、CRISTIAN VARELAなど来日時にもプレイし、「TECHNO」を基本とした、独自の選曲と安定感のあるプレイスタイルは、幅広いオーディエンス、DJの間で評価 が高い。2002年9月には自身、MOON AGE RECORDINGSから初リリースとなった「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ'hey、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得、話題を呼んだ。 数多くのトラックをリリースするし、その楽曲のオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。
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MOA (CARIZMA)
「元気が出るテクノ予備校」ことテクノレーベルCARIZMAを主宰。ビートの安打製造 機として数々のテクノパーティーのレジデントDJとして活動し、04年に自身のレーベ ル『CARIZMA』を設立。 KagamiやJJ Flores & Steve Smooth、NEONなど国内外の精鋭 を続々とリリースしている。06年12月にはコンピレーションCD「day dream bleeper」のコンパイル&DJミックスを担当、07年7月にはレーベルコンピレーション 「Championship Midnight Carizma」において初の楽曲を発表した。09年3月には初の シングル「Imitation Goldmotion」をリリース。10年にはTOKTOK、Arai Lazer、 A-Inc、NEWDEALへリミックスを提供している。また同年8月に横浜アリーナで開催さ れたWIRE10にはサードエリアにゲストアーティストとして出演した。本気と冗談の入 り混じる情熱的でカラフルなDJスタイルで日々フロアを「鳴らし」続けている。
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Moonbug
Novoiski,Hisataakaa,Nylonizm,DubMaster Xの4人からなるユニット。 YOUTUBEやMYSPACE、ニコニコ動画など各CGMやSNSにてアップロ ードされたいくつかのRemix動画は、音だけでなく映像も同時 にRemixする点が国内外問わず評価され、各CGMにおける合計視 聴数は数百万を超える。 その反響がDJ活動をしている中田ヤスタカ氏(capsule)自身の 耳にも届き、クラブイベントで「StarrySky YEAH! Remix」を スピン、capsuleのクラブツアーでも同曲をこしじまとしこ氏 を含めた本人達が披露し、公認の楽曲となっておりクラブDJに も大好評を得る。2009年の「東京ガールズコ レクション」オープニングソングとして、また、TV番組や全 国のイベント、ショップ等でもジャンルレスで幅広く使用され る。 巷ではそのトリッキーなマッシュアップやRemixワークから、 「マッシュアップ神」「浪速のマッシュアップモーツァルト」 などと称されている。 スクエアエニクスの初Remix作品「LoveSQ」に参加後、2010年4 月28日、Moonbugの1stアルバム「BEATS & SPIKES」発売。 また同月同日、世界初のオフィシャル版としてMoonbug(Novoiski )が監修制作した、Epitaphのコンピアルバム「Punk O Rama Non-Stop Mix 」も発売。エレクトロに特化せずRock/PUNK/POPS/等幅広く 手がけている。 2010年、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 において、DJ出演したBEAT CRUSADERSのクボタ氏、DJ TOBYがMoonbug Remix を数曲チョイス。
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A-Inc a.k.a AKIRA ISHIHARA
2003年春~夏にかけて、Akira Ishihara 名義でドイツ・UKのレーベルから立て続け にEPをリリースしファンキーでアッパー、そして緻密なミキシングによるDJユースフ ルなトラックの数々は国内外から注目を浴び、冬には初のDJツアーとしてベルリンの SO36 等のクラブに出演を果たす。これらの活動が契機となりテクノ発祥の地とも言 えるドイツでも多くの支持を得る事に成功する。その後も多くのレーベルからリリー ス・リミックスをこなし、2004年の初夏には再びドイツ、そしてオーストリアにてDJ ツアーを行い、当時ドイツでの名門クラブの一つであった Tresor にも出演した。帰 国後は Maniac Love でのレジデンツDJを初め、国内各地そして香港にも招聘され る。 2005年以降も Akira Ishihara 名義でリリースを重ねるが、平行してより幅広いサウ ンドを追及したプロジェクト A-Incとしてのサウンド製作もスタート。2007年には Jay Haze によるレーベル Junion より A-Inc として最初のアナログカットとなる Commodore Dub EP をリリースし 、その後も国内外問わず数多くのEP・リミックスを こなしている。A-Inc としては2008年にイタリアツアーを行い、2009年以降、上海、 香港、北京でもプレイしている。
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IMAI FUKUTARO (from HONGKONG)
神奈川県出身、香港在住。学生時代に聴いた電気グルーヴやハードフロア、アンダーワールド等の影響でDJを開始する。 90年代末に東京のクラブで活動を始め、2001年香港に渡り、セントラルのゲイクラブの前座から本格的にキャリアをスタート。 この頃の極貧生活は日本テレビ『ナイナイサイズ』で紹介された。 2002年に廣州で行われた『dark vision party』では1000人近い集客の中メインゲストとしてプレイ。 2004年より香港で自身のパーティーintermixを香港のDJ Frankie Lamと開始。 今までにDr.Shingo,kagami,RYUKYUDISKO,Shin Nishimura,Newdeal等を招聘している。 2005年秋からAkira ishihara,Arita等と下北沢WEDGEにてCARDをスタート。 2006年夏には自身のパーティーintermixを東京に初上陸させ2007年からは毎年秋にintermix asia tourとして東京、台北、香港、廣州、上海、北京などアジアの都市でパーティーを毎週末に渡り開催している。2010年春活動の場所を再び香港に移す。 香港では地元紙に取り上げられるなど今後アジアでの更なる活躍が期待されるDJである。
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lichard. (from OKINAWA)
沖縄出身のエレクトロニックミュージックユニット。生音と融合したダンストラックや歌を配した楽曲を制作。 生ドラムと打ち込みでのライブで沖縄や県外で活動をし、クラブとライブハウスの垣根を超えた音楽性で様々なジャンルのイベントに出演する。 RYUKYUDISKO[INSULARHYTHM]にフューチャリングで参加。沖縄にてテクノパーティ「RAKUEN」でレジデントで活動中。
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ADRENALINE DJz (SATOSHI HONJO&Miki)
国内唯一のハードテクノ/シュランツパーティ"Adrenaline"のオーガナイザー兼DJのSATOSHI HONJOと 現在、"Adrenaline"でレジデントを務めている女性DJ、Mikiのバックトゥバックユニット。 SATOSHI HONJOは2009年3月のリリース以降、ほぼ毎月ドイツやUKなどのレーベルからコンスタントなリリースを重ね、2009年12月にはベルリンの名門レーベルKillaz Recordsのコンピレーションにも参加。さらに2010年1月には渡欧し、数多くのヨーロッパハードテクノ界トップDJ達も参戦しているオーストリアのビッグパーティ"World Of Techno"でピークタイムにプレイ。同年、ライブストリーミング番組、DOMMUNEに出演。
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tenga boys (DJ FAMILY&ODAWARA)
イギリス系アメリカ人の父と日本人の母との間に産まれたDJ FAMILYとマフィアの父と日本人の母の間に産まれたODAWARAが渋谷のカフェで意気投合。 2010年の12月に発売された「A-Inc -Scandinavian Flick EP」のRemixを担当し好評を得る。革新的な技術でアシッドとハウスの未来を切り開く。
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Mito (INDIAN DEATHTROCK!)
愛媛県生まれ。
普段は音楽を食い物にする事で生きている。
主にリバースして使用される。
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DJ HIROAKI (from OKINAWA / RAKUEN)
02年よりDJキャリアをスタートさせる HOUSE を中心にパーティースタイルに 合わせてジャンルを越えプレイするスタイルでキャリアを積む。 沖縄県内のハウスパーティーのレジデントDJを努め これまでに、FPM,STUDIO APRTMENT,JAZZTRONIC DAISHI DANCE,CAPSULE,中村ヒロシ,JAZZ'N PARK,等のサポートDJ を努める。 2010年にD&N PLANNING のディレクションのもと制作された マイケルジャクソンのコンピレーションカバーアルバム 『 THIS IS MIX 』へリミックスを提供。
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DJ SIEGZEON
98年よりDJ急行、松本、セーラーチェンソーらと共にDJ活動開始。ドヤ顔を連発するプレイを得意とし、関西のイベント出演時「今やってるジークジオン結構ええやん」と言わせフロアを揺らす。2009年にはDJ活動10周年を記念し7時間単独プレイにも挑戦。 DJ以外にも、浦安のゲームおじさん、浦安の正しい日本語チェックおじさん、浦安の通勤電車で動画見てニヤニヤおじさんなど活動は多岐に渡る。 趣味は購入したゲーム、漫画、CD、パソコンなどを未開封のまま部屋に積む事。
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DJ 急行
オランダはロッテルダム産のダンスミュージック「GABBA」を中心にHAPPYHARDCORE、FUNKY KOTAなど快楽至上な音楽を専門に回す。あらゆるジャンルの枠を超えた超党派イベント「アーケードアタック」のメンバーで普段は新宿歌舞伎町にあるトークショー専門のライブハウス新宿LOFT PLUSONEでプロデューサー兼、司会者として「オールザッツバカ映像」「ジャンクの花園」などのイベントを主催し、同会場年間最多出演することから「Mr.プラスワン」の愛称で知られる。 また秋葉原MOGRAでは「秋葉原三丁目」主催。「白ワインおじさん」を自称して常に酔っ払っている。
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DJ Matsumoto (iPhoneDJ)
98年よりDJ急行、SIEGZEON、セーラーチェンソーらと共に活動開始。ビッグビートやワープハウスを中心としたヒップアップなセレク トで都内フロアをロックオンするも、引越しによりヴァイナルをすべてブックオフする。その後、ベトナムに渡りiPhoneを入手。帰国後は広島を ベースに自主映像制作を開始。大林宣彦監督の尾道三部作をエピソード4、5、6に位置づけた新解釈の尾道エピソード1、2、3を鋭意制作中。 2010年3月からiPhoneDJとして活動。また4月からRAM RIDERとネットラジオ"オーディオギャラクシー"を開始。本年度から東京に永住。
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Karasawa
1977年生まれ。東京都出身。BPMと財布の中の小銭の額が完全同期するビート乞食。中古レコードの匂いを嗅いで良し悪しを判断する独自の嗅覚を持ったセレクトで、ジャンルや年代、フロアの雰囲気を無視して駆け巡る伝説のレイバーとしてあまりにも有名。90年代からシーンに自縛し続ける on and 御歳三十三間堂で老齢化する同系の同姓を投影する童貞の妖精。最近車の運転に自信がついてきたと豪語する、御柱舐められ隊の隊長。
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VJ DEVICEGIRLS
VJ-WORKを中心とする映像制作ユニット。1997活動開始。 フロアに根ざしたサービス精神溢れるフィジカルなプレイが本分。 日本最大の大型屋内レイヴ「WIRE」や渋谷wombで催されている石野卓球のレギュラーパーティー「STERNE」のVJを務め、 電気グルーヴやRYUKYUDISKOのツアーにも帯同している。
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VJ Illegal function call
VJ Ra-diskの丸橋圭太郎とVJ myogaによる2011年からの混合ユニット。
3DCGを得意とし数々のライブ映像、PVを制作。
好きな食べ物はアルフォートとレッドブル。
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VJ PORTASOUNDS
大林 腕(ウデ)のVJプロジェクト。
2000年より東京を中心に、クラブ、コンサート、その他イベントで 0x00000000から0xFFFFFFFFまでの多彩なピクセルアートをBPMで刻みながら拡散中。
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VJ desART
サクサクッとした衣の食感と、柔らかくてジューシーな旨味が楽しめるROBOTS(ロボ)と、濃厚でしっかりとした食感のカスタードクリームと、じっくり焼き上げた厚めのほんのりと塩味のきいた皮が特徴のYOMOTO(ヨモト)による、ホット&スイーツなグラフィックデザイナーズユニット。
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VJ YasudaTakahiro
1985年生まれ、名古屋出身。189.5cm/55kg/5%
VJ thinsとして数々のイベントで活動後、VJ活動を一時休止。
その後、約一ヶ月で活動休止を撤回しVJ活動を再開。
VJ以外にも大沢伸一、MYSS、快速東京などのPVも制作。
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VJ 45 (Fab Lab)
アサヌマ aka 45(♂)、カドカワ(♂)、ナカムラ(♂)、ハヤシ(♀)からなる4人組VJチーム、Fab Lab【ファブラボ】の45ソロプロジェクト。
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