2010.11.22 MON
LINE UP:
LIVE : RADIQ
DJ :
SOULPHICTION
Den
SALOON (B3F)
LIVE : YOSA
DJ :
yoshiki
Stereociti
Naoki Shinohara
INFORMATION:
OPEN : 23:00START : 23:00
CHARGE : W.FLYER 2,500yen/DOOR 3,500yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
INFO : op.disc
WEB :
RADIQ OFFICIAL WEBSITE
SOULPHICTION
PHILPOT
Den
yoshiki
Stereociti
Naoki Shinohara
YOSA
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OTHER INFORMATION
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RADIQ (Cirque, op.disc, Philpot)
世界をフィールドに、エレクトロニクスミュージックの最先端を疾走する音楽家、半野喜弘によるプロジェクト。2004年1st アルバム「GRAFFITI & RUDE BOY 67'」はヨーロッパを中心に大きな反響をもって迎えられた。Dub/Hip Hop/Jazz/Minimal等の要素が交差する斬新なアイデアに溢れたサウンドは、多くのアーティストからも絶賛された。また、南仏エクサンプロバンスで行われたWarp records主宰のフェスティヴァルに唯一の日本人として参加する等、精力的なライブ活動を展開。2005年10月 「Tomorrow's Quest」が仏のLogistic recordsよりリリースされる。前作から引き続き、アフリカ出身のフレンチ・ラッパー |
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Soulphiction
JackmateとSoulphiction、ふたつの名義を軸にした活動を繰り広げるヴェテランDJ / トラックメイカー。ドイツ南西部の都市、シュツットガルト在住。aka Jackmate / Philpot - Stuttgart DE Jackmate名義ではシカゴ・ハウスをはじめとしたUSハウス由来のルーディな感覚をにじませたミニマルトラック群をリリースするいっぽう、もうひとつのSoulphiction名義ではより彼自身のルーツであるジャズやソウルミュージックへの憧憬を昇華しモダナイズさせた作品をPerlonやMusik Krause、Sonar Kollectivなど幅広いレーベル群からリリース。 自身が運営するレーベルPhilpot / Phil_EではJackmate / Soulphictionの作品以外にもMove D、DJ Koze、Radiq aka Yoshihiro HANNO、Krause Duoなど多彩な音楽性を持ったアーティストたちの作品を意欲的に展開している。 |
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Den
東京出身。ソリッドな質感をともなった精緻なグルーヴを削り出す独自のトラックメイクを確立する一方、テクノからハウス、ディスコまで音楽そのものの自由度を解放するヨーロッパ仕込みのタフでパーティ本位なDJスタイルが際立つDJ/トラックメイカー。
90年代後半にDJとしてのキャリアをスタート。2003年単身ヨーロッパへ移住。ロンドンではMulti VitaminsのレジデントDJ、そしてベルリンではClub der Visionaere、WeekendなどでDJワークをこなしながら自身のトラックのリリースも開始。Underl_neのオフシュート・レーベルThemからリリースされた[Crossed EP]をはじめ、Multi VitaminsやClever Music、そして日本のop.discといったレーベル群からリリースを重ねる。
6年半におよぶヨーロッパでの活動を経て、2010年初頭に日本へ拠点を移す。帰国後はWarehouse702での「FUNKTAXI」を拠点に、STEREOCiTI(Mojuba Records)と共にレジデントを務める「日本オシロサービス」など、複数のレギュラー・パーティを立ち上げる。また、盟友Mark HenningとのコラボレーションEPがケルンTrapezからリリースされたほか、CocoonやMixmagなど海外の複数のレーベルのMIX CDにトラックを提供するなど、今後さらなる活動の広がりに期待が集まる。
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yoshiki (Runch, op.disc)
90年代中盤に地元大阪にてDJとしてのキャリアをスタート。自らのパーティをオーガナイズする傍らレコード・バイヤーとしても現場で活動し、クラブ中心の日々を大阪で過ごす。そして徐々にヨーロッパのクラブ・シーンへの関心が高まり、2003年にベルリン、ロンドンへ語学留学という名目で現地のクラブ・シーンへと飛び込み、同時期にトラック制作も開始。現地のクラブで培った感性をDJや作曲にちりばめ自身の音楽性を確立していった。帰国後、大阪から東京に拠点を移し活動を再開。Torema Recordsやop.discから作品をリリースし、DJとしてもオーヴァーグラウンド、アンダーグラウンドを問わず国内DJ、海外アーティスト等と共にパーティを作り上げている。全面に押し出す低音を重視したダークなテクノを着々とミックスする中にもポップかつトリッキーな遊び心も持つDJスタイルは、モノトーンでカラーを表現したような独創的なプレイでひっそりとフロアの空気を彼自身の色に変化させる。
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STEREOCiTI (mojuba / moved)
Maniac Love「Cycle」にてhouseDJのキャリアをスタート。ブラックルーツに奥深く、宇宙にも及ぶ音の風景をハウスを軸に表現した そのスタイルは言葉で表すにはあまりにも深い。Mike Huckaby や Russ Gabrielらにその才能を見いだされ、その後08年にスペインの Deep explorer musicよりEP『Citifunk EP』、Scott FergusonやBaazらとの カップリングEP『Up to the surface
』をリリース。同時期にmix CD『Betterdays』もリリース。2009年、ドイツのMojubaとの専属契約にサイン、EP『early light』をリリース。現在、東京の地下よりworldwideに発信するnew deephouseムーヴメントの核に立つDJ/プロデューサーである。 |
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Naoki Shinohara (Klass / Geography / Larry?)
地元水戸にてハードコア・パンク、ヒップホップやソウル、ファンク等を聴いて育
ち、DJ をスタート。当時ヒップホップ全盛だった地元クラブにルーツレゲエ、ダン
スホール、ダブを放り込む。Kenny Dope、Larry Heardの音源、Derrick L. Carterの
ミックスCD『Thanks for Coming By....』に触発され、徐々にハウス・テクノへとシ
フト。近年は揺れのあるハウスグルーヴにファンクネスを秘めたシンプルな音源を織
り交ぜ、フロアをじっくりと深みへ引きずり込んでいくDJスタイル。現在行われてい
る自身らのパーティ"Klass"at moduleにて、国内外のアンダーグラウンドで良質な
アーティストを招聘。"音楽を聴きその感動を共有し、一人一人が主役として参加す
る初心に立ち返ったハンドメイド・パーティ"というコンセプトを基に開催中。又、
フリーパーティー"Larry?"をOathにてy.と共謀。2010年秋にスウェーデンの新興レー
ベル[Geography Records]より、[Smallville Records]のJulius Steinhoffとのスプ
リットEPをリリース。
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YOSA
高校時代をフランス、イギリスで過ごし、帰国と共にそのキャリアを開始。2008年、若干19歳でのデビュー以降、その楽曲がJosh Wink、Guy Gerber、Joris Voorn、Funk D'Void、Larent Garnier、Ewan Pearsonといったビッグネーム達から絶大なサポートを受ける他、問答無用のトップレーベルKompaktや、ハウスの殿堂Ministry of Soundにライセンスされる。 また、リミキサーとして多くの楽曲を手がける中、老舗クラブジャズレーベルCompost Recordsにもリミックスを提供するなど、その音楽性は幅広いジャンルから支持を得ている。 そして2010年、満を持してドイツのエージェンシーSweat Lodge Agencyと専属契約。今後ヨーロッパ、アメリカを始め、世界中でのツアーが予定されている。 |
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