2010.09.18 SAT
LINE UP:
FEAT.
DANNY BYRD (Hospital, UK)
N-TYPE (Wheel & Deal, UK)
Shapeshifter (Hospital, NZ)
WITH : DOPPELGENGER
VJ/LASER : SO IN THE HOUSE
SALOON (B3F) "version" presents
DJ :
Yama a.k.a.Sahib
G.N.T.
DUBSAP
OSAM GREEN GIANT
JAHTOME
MAMMOTH DUB CREW
LIVE : E.D.O.ECHO SOUNDSYSTEM
INFORMATION:
OPEN : 23:30START : 23:30
CHARGE : ADV.3,500yen/DOOR 4,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 8/12(THU) on sale
ローソン [L]74694
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INFO :
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WEB :
DANNY BYRD
Hospital
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Shapeshifter OFFICIAL WEBSITE
DOPPELGENGER
SO IN THE HOUSE OFFICIAL BLOG
YAMA a.k.a.SAHIB
RUDIMENTS
JAHTOME OFFICIAL BLOG
OTHER INFORMATION
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DANNY BYRD (Hospital, UK)
LONDON EKEKTRICITYことTONY COLMAN率いるドラム&ベースのトップ・レーベル、Hospitalの最古参アーティストにして、6月に来日したTONYが「今、最もヤバイ奴!」と激賞するDANNY BYRD(ダニー・バード)が待望の初来日を果たす!イングランド南西部、バス出身のDANNY BYRDは、'90年代後半からトラック制作を開始し、'98年にPicassoから発表したシングル"Manhattan"でデビュー。翌'99年にHospitalと契約を交わし、"Do It Again"('00年)、"Changes"('01年)はハウスやR&Bの影響を反映したソウルフルなヴォーカルD&Bで脚光を浴び、"リキッド・ファンク"の先駆者の一人となる。そしてLONDON EKEKTRICITYの"Wishing Well"やHIGH CONTRASTの"Music Is Everything"のリミックスによって彼の傑出した才能は世界的に知られる事となり、'07年にはm-flo loves BONNIE PINKの"Love Song"のリミックスも手掛けている。"Soul Function"('05年)、"Dog Hill"('06年)といった作品を境に彼のプロダクションは比類ないものとなり、デビューから10年を経た'08年、1st.アルバム『SUPERSIZED』を発表、マッシヴ・アンセムとなった"Shock Out"、"Weird Science"を始め、その驚異的な才能を全開する。またDJとしてもホームの"Hospitality"では異常なまでの人気を獲得しており、'09年にMIX CD『HOSPITAL MIX 7』を手掛けている。 |
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N-TYPE (Wheel & Deal, Sin City, RINSE FM, UK)
アンダーグラウンドから沸騰を続けるダブステップ・シーンの最前線に立つトップDJ、N-TYPE。90年代後半、14才でD&Bのミックスを開始、やがてEZのミックス・テープに触発されダークな2ステップ・ガラージを指向する。SO SOLID CREWのDELIGHT FMを皮切りに海賊放送局で活動を続け、04年以来ロンドンのRINSE FMを本拠にグライム、ダブステップのムーヴメントを先導、またシーンのパイオニアとなるパーティー、FWD>>の初期からレギュラーをつとめる。06年/07年には連続してDubstep Forum Awardsで"Best DJ"、"Best Radio Show"に選ばれる。 07年はシーンのリーダー・レーベル、TempaのMIXシリーズ『DUBSTEP ALLSTARS: VOL.5』を手掛け、その驚異的な存在を内外に知らしめる。フリースタイルで1時間に30ものフレッシュなダブプレートを駆使する彼のプレイは、緊張感溢れるクイック・ミックスも相俟って縦横無尽、変幻自在にエキサイティングな独自の世界を生み出している。またプロデューサーとしても05年にSouthside Dubstarsから"Square Off"、06年にDub Policeから"Way Of The Dub"をリリース、Terrain Recordsを始動させる。 09年には新レーベル、Wheel & Dealを発足、精力的なリリースを展開している。またDJ HATCHAと共同でSin City Recordingsを手掛ける等、その動向に目が離せない。 |
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Shapeshifter (Hospital, Truetone Recordings, NZ)
進境著しいニュージーランド・ドラム&ベース界のスーパーグループ、Shapeshifter。99年、音楽学校で出会った4人の創始メンバーによって結成、ダブ、ジャズ、ヒップホップ、メタル、ファンク等のバックグラウンドにライヴ・ドラム&ベースを創造する。01年に1st.アルバム『REALTIME』を発表。03年にはヴォーカリストのP DIGSSSが加入した5人編成となり、よりソウルフルに進化を遂げ、2nd.『RIDDIM WISE』(04年)、3rd.『SOULSTICE』(06年)、ライヴアルバム『LIVE』(07年)を発表、NZ/豪州で大ヒットとなる。09年11月には第4作『THE SYSTEM IS A VAMPIRE』がリリースされ、アルバムチャート1位に輝く。今年ShapeshifterはUKのトップレーベル、Hospitalと契約を交わし、10月に『THE SYSTEM IS A VAMPIRE』が新装発表される。待望の初来日公演はDJ RENOことシンセ/サックス奏者のDEVIN、DJ SAMBORAことキーボード/ギター奏者のSAM、そしてP DIGSSSのMCという3人編成のDJセットとなるが、圧倒的なライヴ感覚を生み出してくれるだろう。
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DOPPELGENGER
15歳からDJキャリアをスタートし、2008年よりDOPPELGENGER名義で活動を開始する。サイケデリックを軸に、パンクでアグレッシブなスタイルで独自の「DUB」を追求している。 2008年から「CYBERPUNK」@WIRE、「VISION」@HEAVYSICKを主催。また、毎月代官山UNITで行われているDrum&Bass Sessionsのレジデンツとしてプレイしている。 2009年4月、自主制作により『Dubstep Mixology』をリリース。また、2010年1月には、RUDIMENTSより1DVD+2MIXCDの3枚組み『TIME WILL TELL』をリリースする。 そして術ノ穴より、5月25日リリース予定のコンピレーション『HELLO!!! VOL.2』に『kill or sleep』が収録予定。 最後に2010年6月に自身が監修するアートマガジン『GURUZ MAGAZINE』(特典CD+DVD)が発売予定である。 |
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SO IN THE HOUSE
1999年より新宿Liquid RoomでVJとしてのキャリアをスタート。現在はメDrum & Bass SessionsモのVJとして活動中。DVJを巧みに操り、音の細部まで即興的に視覚化し、緻密なグルーヴを生み出す独自のプレイスタイルで国内外問わず支持を集めている。これまでに、Laurent Garnier、LTJ Bukem、Silver Applesなど数多くの海外アーティストと共演。クラブ・フィールド以外では、2008年6月にラスベガスで行われた、村上隆氏のLouis Vuitton Monogram Historyのモーション・グラフィック、グラミー賞のオープニング映像、エミー賞のオープニング映像などのアート・ディレクションを担当している。
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YAMA a.k.a.SAHIB (AUDIO SUTRA SOUND/J.B.P.)
'85年、今や伝説の西麻布P.Picassoに出演レギュラーパーティー"DRY ACID"を開始。'91年、DJユニットJAZZBROTHERSを竹花英二、奈良安浩と共に結成。イベント"JAZZBROTHERS"をCAVEで始める。青山blueを旧友U.F.Oと共にプロデュース。'98年、ハンブルグ・ジャズ・フェスティバルに近藤等則と共に出演。'99年にはユニットFREEMANをスタート、レーベルaudio sutraを始める。楽曲MY DEAR MASTERSをフランスGeorgeVよりリリースされたBuddha Bar?にライセンスし世界的に支持を受ける。'00年インド、バンガロールで行われたダライ・ラマ14世が提唱する"世界聖なる音楽祭"に出演。その後もオープンマインドでヴァーサタイルな活動を続け、近藤等則、Bill Laswell, Jah Wobble,John Zorn、石間秀機、、山木秀夫、坂田明、清水靖晃、森園勝敏、伊藤公朗、ホッピー神山,中村達也、EYE、仲野茂 、三宅洋平、DJ Disk等とのセッションに参加。自らのサウンドを交差する波動と呼びDeep Ethnic,Spiritual Roots,Specy Dub&Electric Beatを融合させるスタイルには定評がありSoul Jazz recordよりJBP名義で日本人初となる12inchをリリース。近年ではDUB STEPのフォーマットによる楽曲を制作、RUDIMENTSより12'「Assassin EP」リリース。J-WAVE・ジャイルス・ピーターソンの人気番組『WORLDWIDE120』でmix showがオンエア。パーティー「version」をRUDIMENTSのG.N.T.と共にオーガナイズしゲストにROB SMITHを迎える他、代官山UNITにて開催されているDrum'n Bass SessionにてDubstepを中心としたBass Musicをプレイ。SHIBUYA FM(78.4MHz)で毎週金曜日(22:00-23:00)に竹花英二と隔週ごとにexclusive mixをオンエア中。
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GNT (RUDIMENTS)
03年よりレーベルRUDIMENTSを始動。RUDIMENTSからはこれまでにKINKA、JUZU a.k.a MOOCHY、COFFEE & CIGARETTES BAND、DJ KENSEI、DJ KIYO、BLAST HEAD、KILLER-BONG、acca、ZEB、CHIMP BEAMS、AKOYA AFROBEATなど国内外で活動するアーティスト達の作品をリリース。音楽をツールに過去、現在、未来を繋ぎ、ルーツ・ミュージックとエレクトロニクスのビートを融合したダンス・ミュージックを発信。ブレイクビーツ、ダブ、レゲエ、ワールド・ミュージックなど、グルーヴのある幅広いジャンルをクロスオーバーした作品をリリースしている。レーベル運営の他、下北沢のレコード・ショップDISC SHOP ZEROに勤務し、同時にJUZU a.k.a MOOCHY主宰レーベルPROCEPTION / CROSSPOINTのスタッフとしても活動する。
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DUBSAP(AUDIO SUTRA SOUND)
DJ / クリエイター。DUB/JAZZ/WORLD MUSIC をルーツに HOUSE/TECHNO/BREAK BEATS など、すべての DEEP THING を MIX するアプローチは、独自の世界を繰り広げ、時にフィジカルに、時にメンタルにと自在にオーディエンスを彩っていく。「マウント・フジ フェスティバル」、ダライ・ラマ提唱「世界聖なる音楽祭 in 広島」への参加を期に、大型野外フェスティバルへ参加し、多くのアーティストと共演。'00年からレーベルメAUDIO SUTRAモの設立・運営に携わり、ユ02年 AUDIO SUTRA COMPILATION 『BREATH OF CHAIN』をコンパイル。ORIENTAL EXPRESS として「NATUREZA」を収録、好評を得る。'05年、主催イベント『LAPIS』ではNYのDub/World Musicの奇才・BADAWI (Raz Mesinai/Sub Dub)を招聘、東京・大阪ツアーを成功させる。'07年、マルチ・クリエイティブ・プロジェクトメSPACE SHANTYモをスタート。Roots 1 music よりリリースの『Roots 1 Music EP』に、 DJ Kensei のユニット Coffee & Cigaretts Band 、Sound Channnel 主宰の Taiyo とともに「Qualia」が収録され、国内外より高い評価を得る。'08年、メAUDIO SUTRA SOUNDモ としてのアーティスト活動も再開し、Rudiments より12'「Assassin EP」 をリリース。
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JAHTOME
90年代後半より東京にて活動。Dub / Black Music / 民族音楽などの精神に根ざしたイマジネーション溢れるプレイで日本全国のラディカルな現場から支持を得ているDJの一人。20代前半、Junglist Crew [CHAMPION BASS]での活動を経て、2008?09年に [RUDIMENTS] よりメDownbeat Dubモをテーマにした三部作MIX CD『ONE MILE SKANK』,『ENCHANT DUB』,『AERIAL DUB』を発表。 現在RUDIMENTSスタッフとしても活躍する傍ら、楽曲制作ならびに現場での活動も勢力的に継続している。
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OSAM "GREEN GIANT" (Soi)
十代の頃から様々な音楽体験を重ね、90年代中頃からDJとしてのキャリアをスタートさせる。DISC SHOP ZERO主催、青山「MIX」での『(0)117』にスタート時より関わる。2006年に10周年を迎えたドラム&ベース・パーティー『Soi』に、この年より参加。"ベース・カルチャー"からの影響のもと、独自のダブ解釈を展開。枠組みにとらわれることのない幅広い選曲を信条とする。
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MAMMOTH DUB CREW
2009年8月クラブシーン不毛の地と言われた埼玉でかねてから交流のあったDOPPELGENGER、亜月、MOND、うつぶせらが突発ゲリラ的にダブステップパーティーを開催。多くのミュージックラヴァーから賞賛を受け、以後定期的に開催される。その後、あまりの重低音に近隣の住民とトラブルを起こし場所を現在の444quadに移す。 これまでゲストにGREG G、DUBSAP、G.N.T.、100MADO、BD1982らを招聘し、隔月でおこなわれるパーティーは毎回大宮の街にセンセーションを巻き起こしている。 |
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EDO ECHO SOUNDSYSTEM
2002年始動。 レゲエ、ダブを基調としたジャンルレスなキラー サウンドに、沖縄三線・Melodica・Vocalなどのパフォーマンスに狂暴なDUBMIXを施すことで
唯一無二のオリジナルスタイルを獲得。都内を中心に精力的に前述のライブセットを展開するmiki* 、 jinya による男女2人ユニット。ROB SMITH、Lee Perry、Adrian Sherwood etc. 共演。只今、newアルバム製作中!2010年4月より新宿ドゥースラーにて オーガナイズイベント「Space Cotton」再始動。 |
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