2010.05.22 SAT
LINE UP:
DJ :
DISTANCE
LOEFAH
YAMA a.k.a.SAHIB
DJ ARU
LIVE : GOTH-TRAD
VJ/LASER : SO IN THE HOUSE
SALOON (B3F) "FRESHNESS DRUM & BASS"
DJ :
DJ MASSIVE
DX
JZT
LYN
MC CARDZ
INFORMATION:
OPEN : 23:30START : 23:30
CHARGE : ADV.3,500yen/DOOR 4,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 4/15 on sale
ローソン [L]70225
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INFO : DBS
WEB :
DISTANCE
LOEFAH
Swamp 81
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YAMA a.k.a.SAHIB
AUDIO SUTRA SOUND
DJ ARU
SO IN THE HOUSE OFFICIAL BLOG
DJ MASSIVE
JZT
IAI RECORDINGS
CARDZ
OTHER INFORMATION
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DISTANCE (Planet Mu / Chestplate / Rinse FM, UK)
ダークな低音とナスティなビーツでダブステップのベスト・プロデューサーの一人となるDISTANCE。ロック、メタルの影響を受け、11才からギターを開始。16才からAPHEX TWINS、PORTISHEAD、RED SNAPPER、PRODIGYやドラム&ベースを聞き始め、ドラムマシーンやオーディオソフトを使った音作りを始める。やがてDJ ZINCの"138 Trek"やORIS JAYの作品に触発され、自己の方向性を見い出し、ダブステップに至る。03年以降、Sting、Hotflush、Boka、Tectonic等からリリースがあり、"Nomad"、"Dark Crystal"等の初期作がDJ HATCHAの支持を受け、シーンの一翼を担う。06年には名門、Planet Muからシングル"Traffic"を経て07年に1st.アルバム『MY DEMONS』を発表、独自のインダストリアルな音世界を描く。翌08年には2nd.アルバム『REPERCUSSIONS』のリリースで彼の独創性は広く認知される。07年から自己のレーベル、Chestplateを立ち上げ、最新の"Menace / Beyond"まで8枚のシングルを発表している。10年のDJ歴を持ち、Rinse FMのレジデントを始め、FWD>>、DMZ等で頻繁
にプレイしている。
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LOEFAH (DMZ / Swamp 81, UK)
ディープ&ドープな最重量ベース・サウンドでダブステップの真髄を表現する"King of Wobble Bass"、LOEFAHはシーンの要塞である。90年代ロンドンのレイヴ・シーンでハードコア~ジャングル/ドラム&ベースを体感し、4HEROのReinforced、GOLDIEのMetalheadzからの作品群にインスパイアされる。2000年頃には古いダブ、レアグルーヴ、ソウル、ヒップホップを再発見し、音楽的基礎を広げる。やがて友人のDIGITAL MYSTIKZのMALA&COKIとビーツを作り始め、138bpmでダビーなトラックを作る等、様々な実験を繰り返す。04年にはDIGITAL MYSTIKZとレーベル、DMZを旗揚げし、"Dubsession"、"Twisup"を発表。またBig Appleから"Jungle Infiltrator"、Tempaから"Truly Dread"、Rephlexからのコンピ『GRIME 2』では3曲フィーチャーされる等、彼の存在がダブステップと共に脚光を浴びる。その後もDMZを始め、Tectonic、Texture、Ringo等からフロアーフィラーを連発する。また05年から自分達のパーティーDMZを開始し、ダブステップのメッカとなっている。09年からは自己のレーベル、Swamp 81を設立、KRYPTIC MINDS、SKREAM、THE BUGらを要し、シーンの新機軸となっている。
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GOTH-TRAD (BACK TO CHILL)
ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンスミュージックを生み出すサウンドオリジネイター。'01年にフランスの船上パーティ"Batofar"で海外イベントに初登場、独自のサウンド・コラージュで話題を集める。同年、秋本"Heavy"武士とともにREBEL FAMILIAを結成。'03年に1stソロアルバム『GOTH-TRAD I』を発表、ソロ活動を本格的にスタートし、2度のヨーロッパ・ツアーを敢行。'05年、インプロヴィゼーションを軸にした2ndアルバム『THE INVERTED PERSPECTIVE』をリリース、またMad Raveと称した新たな音楽性を打ち出し、3rdアルバム『MAD RAVER'S DANCE FLOOR』を発表、ヨーロッパと国内でリリースツアーを行なう。'06年には"Paranoia/Acid Steps"をリリース、独仏英ツアー。3rdアルバム収録曲”Back To Chill”がロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、07年にSkudから"Back To Chill EP"、Deep Medi Musikから"Cut End/Flags"がリリースされ、8カ国10都市に及ぶヨーロッパツアーを敢行。UK最高峰のダブステップパーティー、DMZにライヴ・セットで出演し、地元オーディエンスを沸かす。以来、UK、ヨーロッパツアーを重ねる他、アメリカ、オーストラリア、中国等をツアー。08年には"Far East Assassin" (Skud)、"Genesis" (Soul Jazz)、"Law/The Clown"(Deep Medi)を発表。09年7月にはDeep Mediからの第3弾、"Dark Path/S.A.T.U.R.N"をリリースし、世界各地でのDJ/ライヴ活動に多忙を極める。
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YAMA a.k.a.SAHIB (AUDIO SUTRA SOUND)
'85年、今や伝説の西麻布P.Picassoに出演、翌年レギュラーパーティー"DRY ACID"を開始。'91年、DJユニットJAZZBROTHERSを竹花英二、奈良安浩と共に結成。イベント"JAZZBROTHERS"をCAVEで始める。その後青山blueを旧友U.F.Oと共にプロデュース。'98年、ハンブルグ・ジャズ・フェスティバルに近藤等則と共に出演。'99年にはユニットFREEMANをスタート、レーベルaudio sutraを始める。'00年インド、バンガロールで行われたダライ・ラマ14世が提唱する"世界聖なる音楽祭"に出演。その後もオープンマインドでヴァーサタイルな活動を続け、Bill Laswell, Jah Wobble,John Zorn、石間秀機、山木秀夫、坂田明、中村達也、 DJ Disk, eye等とのとセッションに参加。08年10月にはJ-WAVE・ジャイルス・ピーターソンの人気番組『WORLDWIDE120』でmix showがオンエア。 '08年、AUDIO SUTRA SOUNDをアーティストとして始動。 SHIBUYA FM(78.4MHz)で毎週金曜日(22:00-23:00)に竹花英二と隔週ごとにexclusive mixをオンエア中。
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DJ ARU
Dn’B、DUBSTEP、FIDGET HOUSEなどを多角的に取り入れながら“ベースラインで踊り続けろ!”をコンセプトにMIX発射。そのレイヴィーで攻撃的なぶりぶりビートは、国内はもとより海外のクラウドからも評判上々。近年は音源制作も開始しており、自らのトラックを織り交ぜたプレイにも注目が集まる。少しでもカラダを揺らせたら最後、ベースの洪水に溺れてアタマ真っ白、気づけば別世界。。。
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SO IN THE HOUSE
1999年より新宿Liquid RoomでVJとしてのキャリアをスタート。現在はメDrum & Bass SessionsモのVJとして活動中。DVJを巧みに操り、音の細部まで即興的に視覚化し、緻密なグルーヴを生み出す独自のプレイスタイルで国内外問わず支持を集めている。これまでに、Laurent Garnier、LTJ Bukem、Silver Applesなど数多くの海外アーティストと共演。クラブ・フィールド以外では、2008年6月にラスベガスで行われた、村上隆氏のLouis Vuitton Monogram Historyのモーション・グラフィック、グラミー賞のオープニング映像、エミー賞のオープニング映像などのアート・ディレクションを担当している。
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DJ MASSIVE (NIGHTLIFE / RAVERS UNITED / KYOTO)
90年代末、JUNGLE、DRUMNBASSと出会い、2000年、DJとしての活動を開始。これまでにサイケアウツサウンドクルーのDJ、RENEGADE TERRORIZE@大阪CLUB KARMA等のレジデントDJ、オーガナイズを経て、現在はNIGHTLIFE@京都WORLD/LAB TRIBE、RAVERS UNITED@京都METRO、UNDER GRIND@大阪LUNAR CLUBでレジデントDJを勤めている。また、日本最高峰DRUMNBASSパーティーDRUMNBASS SESSIONS@東京UNIT、名村造船所跡地等BIG PARTYへも出演しており、京都、大阪を中心に、東京等国内各地の様々なPARTYに出演している。 これまでにDJ MARKY、HIGH CONTRAST、DILLINJA、ADAM F、PINCH、BENGA、DJ KRUSH、SHINGO2等様々なジャンルのトップアーティストと共演。 REGGAE、HARDCOREをバックグラウンドに培われたセンスでJUNGLE、JUMP-UP DRUMNBASSを中心にPLAY。スクラッチを取り入れ、ダブルドロップを駆使し、3台を用いた唯一無二なMIXINGは各方面から高い評価を得ており、そのAGRESSIVEなDJ STYLEでフロアーを席巻している。 2009年8月、待望のMIX CD「JUMP UP DRUM`N`BASS COLLECTIVE」をリリースし、好評を得ている。 |
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Dx
90年代初頭にRARE GROOVE DJとして活動を開始し、90年代半ばにJUNGLEにシフト。
97年には今なお続き、14年目に突入した野蛮ギャルドなDRUM&BASSパーティー04年にはUKの名門レーベル |
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J.Z.T
2000年にDJ活動を開始、DJ人生の親、「火の玉ホール」にて2003年にDRUM`N`BASS SPREADERをHASH.DICE.CALVINと立ち上げ、数々のゲストを招くと共に沖縄にドラムンベースシーンを拡大させた。その後、 2008年に東京に拠点を移し活動を開始。HumanelementsやDrum`n`Bass Sessions、など都内の数々のクラブパーティーに出演し、ドラムンベースの中でもスタイルにこだわらず、hardからsmoothまで、、自身の感じるドラムンベースを表現しているなか、楽曲制作も進行中。
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LYN a.k.a ROLLING MAESTRO ROLLING MAESTRO
LYN a.k.a ROLLING MAESTRO ROLLING MAESTROのサウンドを握るサウンドコレクター。 それまでINCIDENT BEATZに所属しながらも表に出ることは少なかったが2007に相棒TAKESHIに誘われROLLING MAESTRO結成し本格的にDJを始める。 以来、数々のパーティーでグラウドをカオスへ誘い込む! ドラムンベースに出会ってからそのビートの中毒性にどっぷり依存しながらも、自らのバックグラウンドをヒップホップと豪語し、そのサウンドセレクトとプレイからはヒップホップ、ジャズ、ファンク、レゲエといったブラックフレーバーが香り立つ。 現在は音_ SOUNDDIGREEZを活動拠点とし東京アンダーグラウンドにガッチリ根をはり突き進んでいく所在だ!
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MC CARDZ
IAI RECORDINGS主宰。今日に至るまで「DRUM&BASS SESSIONS」をはじめとする多数の国内パーティー/イベントに出演し、海外ではオーストラリアや韓国に招待されるなど国内外問わず様々なDJ/MCとのセッションを重ね独自のMCスタイルを確立する。現在は英国ロンドン発のウェアブランド「THTC」からサポートを受ける初の日本人アーティストとしてグローバルなシーンからも注目を集めるなど、名実共に日本D&Bシーンを代表するMCの一人として全国のヘッズから厚い信頼を得ている。 ‘09年後半はニュージーランドを代表するプロデューサー・デュオ「THE UPBEATS」のアルバム「BIG SKELETON(11月発売)」への参加や、「朝本浩文」と「アイコSUN」と自身によるライブユニット「KAM」のフロントマンとしての活動、さらに来年発表予定の1stソロアルバムを制作中など現場、作品共に目が離せない。 |
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