LIVE :
world's end girlfriend & BLACK HOLE CARNIVAL
神聖かまってちゃん
勝井祐二×iLL×山本達久
鎮座DOPENESS & DOPING BAND
七尾旅人
DJ :
クボタタケシ
川辺ヒロシ
やけのはら
DJ Yogurt
スガユウスケ (FUTURETECH / Silent Music)
VJ :
長尾謙一郎
VJ QUIZ (タナカカツキ×伊藤ガビン×いすたえこ×水尻自子)
ファンタジスタ歌磨呂×onnacodomo
迫田悠
P.I.C.S (西郡勲×木津裕史×志賀匠)
三嶋章義
大月壮
Da Da KingZ
Tymote
NoiseElement
SALOON (B3F)
LIVE :
環ROY
PSG
JosephNothing
ドリアン
DJ :
KENJI TAKIMI (CRUE-L / LUGER E-GO)
Dub Master X
nonSectRadicals
Fumihiro Hoshi a.k.a. Voli (Plus Records)
i-sakurai (REPUBLIC / ugdrcl)
P-RUFF
VJ :
タカノ綾
AC 部
TAKCOM
rokapenis
SUPERPOSITION
近藤 寛史 a.k.a STNW
BENZENE by VMTT
KRAK
UNICE (B1F CAFE)
DJ :
宇野ユウキ (FUTURETECH / Agrias Rec.)
JUNROCK (FUTURETECH)
An' (FUTURETECH / AREION)
Collage (FUTURETECH)
eRee×JAVA (FUTURETECH / Allegra)
NEONAO (FUTAGO TRAXX / C.P.U)
VJ :
consent GFX (Hideki Matsuda)
Triangle
clearfix
YOHEI HAGA (OSUSHI DISCO)
特殊効果 : BMY LEGEND
START : 18:00 CLOSE : 29:00
CHARGE : ADV.4,000yen/DOOR 5,000yen
※オールナイト公演のため未成年者の入場不可・要顔写真付きID・再入場不可
TICKET : 3/5(FRI) on sale
ローソン [L]73956
e+
INFO :
REPUBLIC OFFICIAL WEBSITE
REPUBLIC OFFICIAL Mixiコミュニティ
REPUBLIC OFFICIAL Twitter
WEB :
World's End Girlfriend OFFICIAL WEBSITE
鎮座DOPENESS OFFICIAL WEBSITE
iLL OFFICIAL WEBSITE
勝井祐二 OFFICIAL WEBSITE
ROVO OFFICIAL WEBSITE
NATSUMEN OFFICIAL WEBSITE
七尾旅人 OFFICIAL WEBSITE
JosephNothing
川辺ヒロシ OFFICIAL WEBSITE
やけのはら OFFICIAL BLOG
KENJI TAKIMI
CRUE-L Records OFFICIAL WEBSITE
DJ YOGURT OFFICIAL WEBSITE
クボタタケシ OFFICIAL WEBSITE
nonSectRadicals OFFICIAL WEBSITE
Dub Master X OFFICIAL WEBSITE
Fumihiro Hoshi OFFICIAL WEBSITE
i-sakurai
スガユウスケ OFFICIAL WEBSITE Silent Music OFFICIAL WEBSITE
ファンタジスタ歌磨呂
onnacodomo
迫田悠 OFFICIAL WEBSITE
大月壮
THE RKP a.k.a ROKAPENIS
STNW
KRAK
芳賀陽平

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【タイムテーブル】公開となりました!
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world's end girlfriend & BLACK HOLE CARNIVAL
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鎮座DOPENESS & DOPING BAND aka プリケッツ aka Phukets
1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ちの28歳、ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC /ヴォーカリストの鎮座DOPENESSとバンマスのイズポンが中心となって組んだドープなチンドン屋バンド。『あなたの街からあなたの街へ』をスローガンに、愉快でフャンキーな音をあなたの街にお届け致します。 メンバー MC : 鎮座DOPENESS MC&CHORUS : Chanmika BANDMASTER &Percussion & Key : IZPON (KINGDOM★AFROCKS / NAOITO / 犬式 a.k.a.DOGGGYSTYLE) Gr&CHORUS : 三根星太郎 (犬式 a.k.a.DOGGGYSTYLE / THE Tchiky's) BASS : 石黒祥司 (犬式 a.k.a.DOGGGYSTYLE / THE Tchiky's) DRUM : 柿沼和成 (犬式 a.k.a.DOGGGYSTYLE / TRIAL PRODUCTION) |
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神聖かまってちゃん
2008年頃から活動開始。の子による2chでの自作自演の大暴れに端を発するインターネッ ト上での活動が、PeerCastやニコニコ生放送での活動と相まって話題となり、YouTubeにアップしたデモ曲が2万ヒット以上を記録。各方面から大絶賛される。2009年にはSUMMER SONIC 09に出演し、本番はまさかの一曲で終了。強烈なインパクトを残す。衝動的なパフォーマンスと、生きづらい現代を生きる全ての人々へのメッセージが多くの人の心を強烈に揺さぶり続けている。
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勝井×iLL
2006年のフジロックフェスティバルでの共演で始まった、iLL+勝井祐二。
自然環境とテクノロジーとの境界に音楽として参加する環境変数、もしくは
今までは有り得ないデスなヒーリング状態。07年1月には文化庁メディア芸術祭
10周年記念展にて演奏を行う。
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山本達久
1982年10月25日山口県生。純アコースティック非エレクトリックドラマー。主に即興をメインに演奏し、数々のバンド、プロジェクト、歌い手のサ ポート、 多様なレコーディングなどに参加。ソロパフォーマンスでは、圧倒的な手数&音量と、 繊細なタッチワークの融合を行い、アコースティック楽器のダ イナミズム、メロディ感、 ポリリズムの同居に成功している。主な共演者は、大友良英、Jim O'rourke、sachikoM、 山本精一(ex.boredoms)、内橋和久、灰野敬二、坂田明、河端一 (AcidMotherTemple)、 成田宗弘(HIGHRISE)、田畑満(ZENI-GEVA/AMT&TCI)、佐藤允彦、高橋悠治、 Gianni Gebbia、 Ned Rothenberg、Daniele Camalda、Alan Silva、などなど。主なプロジェクトは、SSWである 石橋英子との活動、AxSxE率いる「NATSUMEN」、千住宗臣dr(ex.boredoms)とのdrum duo、田村夏樹、藤井郷子、Kelly Churkoとのacoustic noise improvisation Quartet「FirstMeeting」、町田良夫steelpanとのunit「オハナミ」、大友良英、Jim O'rourkeと共にカヒミ・カリィ・バンドでの録音、 近年ではJim O'rourkeとしばしば活動を共にする等、数々のプロジェクトに参加、企画し、東京都内を中心に活動。 |
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七尾旅人
79年夏生まれのシンガーソングライター。98年のデビュー以来、幾つかの問題作を発表してきた。07年9月11日には3枚組と いうボリュームで、驚異に満ちたインディペンデント・ミュージカル作品≪911 ファンタジア≫を発売。また、ライブパフォーマンスも圧倒的な存在感を見せつ けており、自身ライフワークと位置付け北海道から沖縄まで各地で開催してきた 弾き語り独演会<<<歌の事故>>>、全共演者と即興セッションを行う<<<百人組手 >>>の二つの自主企画を軸に各地のフェス、イベントへも参加多数。21世紀の音 楽の在り方を模索し続けている。今春には待望のアルバムを発表予定。「七尾旅 人」で検索すると情熱的なブログがみつかるはず。Check it! |
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PSG
東京都板橋区、未開拓の地、発信。知る人ぞ知る3人組. 3MEN. PSG!! P : PUNPEE(パンピー)。HIPHOPシーンを中心に、多方面プロデューサーが名を挙げる男。 トラックメイカーとして、ラッパーとしての実績や、今を輝く数々の実力派ラッパーへのトラック提供もひと際目立っている。 見た目だけでは計れないセンスの持ち主。 S : S.L.A.C.K.(スラック)。PUNPEEの実の弟。 先日発売されたアルバム『My Space』をきっかけに、圧倒的なスキルをシー ンに提示した。 ご存知、ZEEBRAも名を挙げるほどの男は、まだほんの20%程度の実力しか見せていない… G : GAPPER(ガッパー)。最も謎多きMC。彼が口を開くたび発される言葉は常に難解。 しかしあのラップスキル…彼の存在がバレるのも時間の問題だろう…。 「何だこのラップ!?」「何だこのトラック!?」「何だこのスキル!?」 リスナーの口が塞がらないのはオミトオシ…でしょ! |
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JosephNothing
1974年アメリカ生まれ。98年にオーディオ・アクティブ主催のBeat Recordsより
Rom=Pari名義でアルバム「View」発表。その後、Iva Daviesからオファーを受け、ピンク・フロイドのGuy Prattと共にアルバムに参加。 2001年2月にμ-ziqのPlanet-μより、Joseph Nothing名義でアルバム「Dummy Variation」、 7inch「Just One Fix」を発表。イギリスのメジャー誌「NME」、「WIRE」等の雑誌で絶賛を受ける。 2002年7月に2ndアルバム「Dreamland Idle Orchestra」発表。 2003年7月に3rdアルバム「Deadland after Dreamland」をROMZより発表。 The CureのPerry BamonteはわざわざイギリスからUNITでのライブを観に来るなど、 国内外で話題が殺到しつつも、実態がみえないミステリアスなイメージは継続する。 2005年突如、音楽活動から離れる。 2009年から現代美術(作)家のタカノ綾、ドラマーの吉川弾との出会いを切っ掛けにまた音楽活動を再開する。 |
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ドリアン
RolandのオールインワングルーヴマシンMC-909を使ったライヴやDJで都内を中心に活動中。
ドリーミーでロマンティックなアーバン・ダンス・ミュージックで各方面から支持を集めている。
2009年、初の自主制作盤CD-R『Slow Motion Love』を発表。
トラックメイカーとして七尾旅人×やけのはら"Rollin' Rollin'"のアレンジを担当。リミックスも手がける。
ZEN-LA-ROCKの作品への参加VMCへの楽曲提供等々。
2010年自身初のフルアルバムもリリース予定。
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やけのはら
2003年エレクトロ・ヒップホップユニット、アルファベッツでアルバム『なれのはてな』リリース。その後、イルリメ、STRUGGLE FOR PRIDE、サイプレス上野とロベルト吉野、BUSHMIND、『ピューと吹く!ジャガー』ドラマCD等、50作を超える作品に参加。NHK~SSTV番組の楽曲制作も手掛ける。DJとしても、『RAW LIFE』、『SENSE OF WONDER』、『ボロフェスタ』などの数々のイベントや、日本中の多数のパーティーに出演。MIX CDも多数発表している。近年では、バンド"younGSounds”にサンプラー~ボーカルで参加。09年9月、七尾旅人×やけのはら「Rollin' Rollin'」をリリース。
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DJ YOGURT (Upset RecordingsRose RecordThird Ear)
93年から08年まで15年間、シスコテクノ店等のコアな音楽ファンに愛されるレコード
店でバイヤー勤務していた経験と知識を生かし、 05年以後は毎週末のように各地でDJをおこない、平日は楽曲制作の相方Koyasと作曲する日々を送っている。パーティーの雰囲気を尊重しつつ、一万枚を越える所蔵レコードの中から選んだ多彩 な選曲で独自の雰囲気を作り上げる感覚に定評があり、05年以後は Flower Of LifeやRawLife等大小60以上のPartyに参加、07年以後は毎年80以上の国内各地のPartyに招聘され、09年には幕張メッセで1万人以上を集めて開催されたエレクトラグライドPresents WARP20にも出演して好評を博した。 96年にDJを開始して、98年には音楽製作ユニットUpsetsと、 自身のレーベルUpset Recを始動後は作品を年に1〜2枚ペースで毎年リリース。 リリースする作品は、ピークタイムのダンスフロアを揺るがす強烈なグルーヴの曲か ら、 夜眠る時に聴くタイプのアンビエントまで、その作風の幅広さと奥の深さが多くの人 達に驚嘆されている。 共作やソロ作以外にRemixも多数手がけていて、曽我部恵一やDachambo、Tegwon、 Nabowa等の楽曲をRemixしてそれぞれが12インチでリリースされ、 EYE(BOREDOMES)、光(BLAST HEAD)、ALTZ、DJ KENT(F.O.N.)ら多くのDJ達がプレイして いる。 2010年3月にはThird Earから、KLFが90年にリリースした名盤CHILL OUTを「リフォー ム」した、2010年ヴァージョンのCHILL OUTをDJ YOGURT&KOYAS名義でTHIRD EARからリリース。 更に今年は変名でのEDITや、KOYASとの共作によるダンストラックを12インチで続々とリリース中! |
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KENJI TAKIMI (CRUE-L / LUGER E-GO)
88年頃よりDJ活動をスタート。2003年初のMIXCD「KENJI TAKIMI.THE DJ AT THE GATES OF DAWN-DANCESTONELIVE-」 をリリース。多数の海外レーベルにもライセンスされたCRUE-L GRAND ORCHESTRAをは じめ、プロデュース作、CorneliusやA Mountain of Oneなどリミックス作も多数。 LUGER E-GO名義での制作活動も。今年設立19周年を迎える、日本を代表するインディ ペンデントレーベル、クルーエル主宰でもある。 RhythmzoneよりリリースされたMIXCD「THE DJ AT THE GATES OF DAWN 2」がロングセ ラー中。CRUE-L GRAND ORCHESTRA feat.Miyuki Hatakeyama&DJ Harvey"Candidate for Love(Joe Claussell Remix)"とLuger E-Go"Another Sun Lula(Mark E Remix)" の12inchが国内外で好リアクション。2009夏にはクロアチアで行われたフェスティバ ルElectric Elephantにも出演。2010年1月22日には最新コンピレーション・アル バム「Post Newnow」がリリース。5月にはUK/EUROPEツアーも決定。 |
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クボタタケシ
91年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。
93年、アルバム『キミドリ』と、96年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリは
その活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJ
としての活動を継続中。中でも98年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1〜4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。また03年秋に初のミックスCD『NEO CLASSICS』を、約5年のブランクを経て08年秋に待望の第二弾、『NEO CLASSICS 2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録中。 そして09年3月にはユニークな人選が毎回話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース、初回プレス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。異例?のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。 |
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nonSectRadicals
MIDの田村雅章(マチャール)と、THE JG'sの三好史(いぬ)で、1991年に結成したリミックスDJグループMIDは中山美穂、THE JG'sは、久保田利伸や早見優などの、公式リミックスを作ったという、DJ界の二大巨頭であるnonSectRadicalsは、極限までに短い音を扱うのと得意とし、ライブDJでも、全ての出力の最後にノイズゲートを通し、リアルタイムで刻むテープエディットの語法を、計算機で再現する「刻切(こくきり)」を生業とし、19年間で数多くのエディットを作ってきた刻切対象の音楽には、まったくこだわりがなく、全てのジャンルの音楽を、とにかく刻む新旧洋楽や、J-Pop、映画音楽、アニメ曲など、耳に入ったものは、なんでも刻切にしてしまうYMO、Slipknot、STARTREK、AKB48、七尾旅人、角松敏生、まいんちゃんなどの刻切が代表作2010年、Maltine Records から、オリジナル曲のEP「nonSection」発表それぞれのソロで、現在、マチャールは、トンカカなどのマスターミックスを多数発表、発売しているいぬは、日本編集音楽協会の名前で、萌え曲のメガミックスシリーズ「dameMixx(だめみくす)」を制作し続けている。
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Dub Master X
1963年札幌生まれ。19歳の時に伝説のナイトクラブ「ピテカントロプス」のエンジニアとして業界デビュー。そこで出会ったヤン富田氏に師事。その後MUTE BEATのDUBエンジニアとして頭角を現す。同時期からクラブDJとしても活動。藤原ヒロシ・いとうせいこう等と共にクラブミュージックの牽引者となる。1990年よりRemixerとしても活動。手がけた作品は枚挙にいとまがない。 PAエンジニア・レコーディングエンジニア・リミックス・プロデュース・アレンジ・プログラミング・DJ・舞台音響等々、活動も多岐にわたる。スタッフとアーティスト、双方を理解する希有な存在である。 |
![]() Photo by Masataka Ishida |
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Fumihiro Hoshi a.k.a Voli (Plus Records )
東京都出身。“空間に捕われず、聴く人の感情・記憶に問いかける楽曲・演出” がコンセプト。 Digital Sound Unit “Mhonoral” のメンバーとしてライブアクト、楽曲配信を重ねる 傍ら、2008年、Fumihiro Hoshi名義でShin Nishimura主宰、Plus Recordsから 「Bright Eyes ep」とリミックスを発表。 2009年にKen Ishii 15th Anniversaryリミックスコンテストで優秀賞を受賞し、コン ピレーションアルバム「KI15 The Collaborations」に参加。 2010年には「The Axe Murderer」のリミックスを担当。 現在、Plus RecordsよりNewシングル「First Impression」などのリリースを控えてい る。 またDjとして、フランス、ギリシャのDj MIx配信サイトへの音源提供や、 Phenomana@Module、Promiseland@Airのレジデントを勤めている。 |
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i-sakurai
HOUSE・TECHNO・エレクトロ等の四つ打ちを主体にイタズラ心を加えて多彩にシフトしフロアをロックする派手な一面を見せつつも、職人的な部分も持つ変り種DJ『i-sakurai』。
都内主要クラブの大型パーティーで時には爆発的な盛り上がりを創り上げ、 また時には堅実なプレイを勤め上げるそのプレイへの絶賛の声は多数に上り、 国内有名DJの大半に始まりDERRICK MAY、slipknotのSID、メジャーバンドのAPOGEEまで様々な方面の著名
アーティストと共演している。DJ FORWARDとの楽曲制作チーム「ugdrcl」による『lilium』も好評を博している。 是非聴いてみて欲しい。 |
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スガユウスケ (FUTURETECH / Silent Music)
幼少期よりピアノをはじめ、物心が付いた時にはクラッシクを弾き、音楽と共に人生を歩み始めた。
小学校へ通い始た頃からギター,ベース,ドラム等様々な楽器を使いこなし、中学生になと自ら全パートを演奏し楽曲を創りはじめる。17歳、ジャグリングに魅せられDJのキャリアをスタートさると、それまで積み上げてきたスキルを基に、身体の奥底から湧き上がる彼独自のプレイスタイルで、オーディエンスの心に強烈な存在感を与えている。 2007年TECHNOシーンの無かった柏で、Silent Musicを立ち上げると、自らが主催する「FUTURETECH」では、地方のクラブでは開催不可能とされているDarren Emerson・DUBFIRE・Monika Kuruse等の世界トップアーティストを招致するなど、シーンに大きな影響を与えている。 2009年その勢いは留まる事無く、新木場ageHaにて"BIORIC"をスタートさせると同時に、テクノライブユニット"GHOST SHOCK"を始動させ高い評価を得ている。 Shin Nishimura氏のパートナーとして望んみ、オーディエンスの熱狂の渦へ包み込んだMANIAC BEACH'09でのLive Setも記憶に新しい。 |
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宇野ユウキ (FUTURETECH / agrias rec.)
TECHNOのミニマル性、規則的な変化と、相対する不規則なグルーヴに魅了されDJを志す。
地元水戸ではRestoration、HUGEなど数々のパーティーをオーガナイズし、成功へと導いてきた。DJでの表現の場は屋内、野外を問わず、地元である茨城、福島、千葉、東京と広い範囲で活躍中である。 曲単位から小節単位、ひとつの出音から発する刺激、その集合体によるグルーヴ、間主観性を重要視するPLAYで、幅広くファンを獲得し、2010年ageHa等のクラブで現在勢力的に活動中のSilent Musicよりスカウトされる。 その後、自身初のWOMBでのプレイを果たすと、オーディエンスを内向世界に向かわせる、彼独特のプレイでフロアをロックし、ある種異様な盛り上がりで強いインパクトを与てきた。 そして、[Disclosure Project Recordings]よりリリースし話題となっている"AM a.k.a MIHARA"と共に、デジタルレーベル[agrias rec.]を立ち上げ、今後はその表現の場を世界に向けて配信して行く事となった。 |
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JUNROCK (FUTURETECH)
ミニマル、テックハウス、ヨーロピアンハウス、エレクトロハウスを基調としたハイブリッドかつカッティングエッジなDJスタイルを得意とし、フロアにセンセーショナルな一体感を生み出している。DJブースでの存在感は圧倒的で、これまで様々な国内外トップアーティストのフロントアクトを務め、ここ最近ではBIORIC @ageHaでSHIN NISHIMURA氏のフロントアクトを務めた他、 SoVery Show ! -’Border Community’ show case- @ WOMBにも出演する等確実に活躍の場を広げている。 |
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An (FUTURETECH / AREION)
NENとTAICHI SEKIGUCHIからなるユニット。多種多彩な機材を駆使し、音の視覚化に挑んでいる。 テクノ、ミニマル、テックハウス、ディープハウス、エレクトロニカ等の中でも"モダン&ディープ"な音源をベースに、スタイリッシュなPlayを展開。 05年にAREIONを立ち上げたTAICHI SEKIGUCHI。07年にAREIONに偶然出演したNEN。二人は互いに協調し合い、09年にはスキー場を貸し切りAREION Open Air Partyを開催。芸術的要素を多様に含んだ演出が話題となった。 DJとしても、二人共に松本零士デザインの船「HIMIKO」にて行われているjicoo the floating barへ積極的に出演しクラブというカテゴリーを超えて、その空間を最大限に生かした演出をする等拘りある活躍をみせている。 そして10年、ついにユニットとしての無限の可能性を見出し An' として活動をスタートさせた。 NEN 1981年生まれ。 Sensibirity/BorderlessをテーマにTechno〜Houseまでを幅広くPlayしている。 1996-2001年までをダンスパフォーマーとして過ごし、アンダーグラウンドパーティー、TV等のメディア出演と様々な舞台を経験。 2000-2001年にかけては、現在のテクノシーンで活躍を続ける「迷彩」の一員としても活動した。迷彩を脱退後はフライヤーデザイン、ウェアデザインといったクリエイティブな分野にも進出。 06年にDJキャリアをスタート。 パフォーマー時代からショーケース用のミックスを自身で行っていた事もあり、活動開始より高いDJ技術が評価され躍進を続けている。長年ダンスミュージックと関わってきた経験を生かす事で海外/国内のビッグアーティストのフロントアクトを務める等DJとしてもパーティーを賑わす存在になり、沢山のパーティークラウドから注目を集めている。 TAICHI SEKIGUCHI 2004年にDJキャリアをスタートさせ、その翌年にはアンダーグラウンドパーティ「AREION」のオーガナイザー兼レジデントDJを努める。テクノ、テックハウス、ディープハウスを軸に様々なジャンルから選び出し、独自性溢れるミックスワークを絶妙なバランスで展開する。時にはモダンかつディープな要素を含みつつ、シンプルでアーティスティック性あるトラック構成で奥深く揺さぶり、時にはクリアでエモーショナルなトラックを独創的に繋ぎ合わせていくプレイスタイルを持ち、どの時間帯にも合うオールラウンドプレーヤーとして定評がある。都内クラブでの活動を拠点に、近年では各地方クラブ、野外フェスティバル、船上パーティなど、各方面からのアプローチを受け続けている。また、DJのみならずトラック製作も開始。ミニマルでセンセーショナルな曲作りを模索し、シーンにおいてクリエイティブな活動を行っている。 |
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Collage (FUTURETECH)
Cubism & W.T.R現代絵画の表現技法に"Collage"という技法がある。 この"Collage"技法から生まれる作品と、DJがトラックをセレクトして自身のセットを構築していく際のクラフトワークが実によく似ていると感じる時がある。 今回初めて二人は共同的にそのクラフトワークを試みる事となった。 当然、作品には絵画と同様に良し悪しの結果が現れる場合がある。 しかし、長きに渡って培ってきた二人の構築技術とミックスワークは確かなものであり、またセレクトセンスも近いところに位置する。 その結果、当日生み出される"Collage"作品は非常にクオリティの高い物になる事が期待できる。 そしてそれは、個人だけでは生み出す事のできない"面白み"のある内容に仕上がっていくに違いない。 |
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eRee (FUTURETECH)
1987年、東京都出身。母親の意思を継ぎピアノに触れながら幼少期を過ごす。 「無機質を創りだす音楽実験。」 をコンセプトにTechno.Minimal.Progressive.Electronicaを自在に操り、その小さい身体からは誰も想像の付かない、無機質な世界観を再生させる。 物心ついた頃、jazz Danceのレッスンを受け始め、girls・Break dancerとして08年迄活動。 16歳になった頃Tranceからクラブカルチャーに影響を受け、06年世界のトップアーティストが集まるwaRterで働き始めると、PA音響に興味を持ち始め、音への拘りからDJキャリアをスタート。 幼少期より兼ね備えた音感から、その頭角を一気に現しFUTURETECH唯一の女性DJとして活躍している。 |
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JAVA (Allegra / VIVA LA MUZIQA / FUTURETECH)
そのDJ活動をスタートした当初からエバーグリーンなプレイとストーリー紡ぐことにこだわり続けているDJ。 JAZZ、SOUL、N.Y、CHICAGOハウスの影響を色濃く受け、現在ではトライバル、アフロ、ラテン、オーガニック、テック、プログレッシブハウスまでPARTYとフロアに合わせたダンサブルなインストトラックと聴かせるボーカルトラックをバランス良く織り交ぜて、DEEPでエモーショナルな選曲をLONG MIXをしていくスタイルに定評がある。 自身ではPARTYのポジティブな側面を打ち出したAllegra(アレグラ)と音楽性を追求するVIVA LA MUZIQA(ビバラムジカ)の2つのPARTYを主催し、クラブミュージックカルチャーの底上げを図る為の活動にも注力している。 また、2010年からはFUTURETECH(フューチャーテック)にも参加が決定し、その動向に目を離せない。 |
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長尾謙一郎
想像してごらん。全てはイメ〜ジだということを。頭はワナだ・・・頭を使うな・・・腸でイメ〜ジ・・・・・・!! |
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VJ QUIZ
2008年 マンガ家タナカカツキ、グラフィックデザイナーいすたえこ、編集者伊藤ガビンによって結成。その後、LA在住の映像作家マキテッペイ、アニメーション作家の水尻自子などを加えて増量中。 サイケデリック映像から、ほんわか紙芝居、果てはパワーポイントによるプレゼン資料VJまでよろず承ります。 |
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ファンタジスタ歌磨呂
1979年生まれ。フリーランス→会社勤務→フリーランス→現在さら
なる活動の幅を広げるべくクリエイティブマネージメント A/M
に所属。manga artist、Illustrator、Textile
designer、graphic designer、animation director。
マンガ創作集団mashcomixメンバーとして、漫画、アート、デ
ザインをキーワードに活動中。
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onnacodomo
ミュージシャンのDJ Codomo,アニメーション作家のせきやすこ、イラストレーターの野口路加の3人による異色のVJユニット。コンピューターグラフィックスや、録画素材をいっさい使用せず、ビデオカメラの下で、水、キッチン用品、文房具、おもちゃ、印刷物など、日常にある様々なものを用い、リアルタイムに色鮮やかな映像をつくり出すライブパフォーマンスを展開中。Buffalo Daughter、レイ ハラカミ、Mani Neumeier、Au Revoir Simone等、多数のアーティストと共演し、スペースシャワーTV「DAX」のオープニングなども担当している。 |
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タカノ綾 (Aya Takano)
アーティスト。東京、ロンドン、パリ、ロスアンジェルスなど個展を開催し、 2009年にはニューヨークのスカルステッド・ギャラリーにて 「Reintegrating Worlds」展を開催し、コミック『COSMIC JUICE』を出版。 2010年、Joseph Nothing氏のアルバム『Shambhala Number Two&Three 2&3』 にアートワークを提供。Joseph氏のライブでVJとしてイベントにも多数参加。 香港のアートフェア(5月)、ドイツのヴィースバーデン美術館(9月)にて個展を開催予定。 画集『Hot banana fudge』 他。 |
![]() photo_Kurage Kikuchi |
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迫田悠
グラフィックデザイナー、映像作家。2001年からROVOのVJを務め、国内外のライヴやツアーに同行。これまで勝井祐二、EGO WRAPPIN'、ohana、A Hundred Birdsなど数々のアーティストのPVや映像演出、アートワークを担当。 2008年には高さ9mの大型インスタレーション作品「空の回遊槽」を慶応大学来往舎で発表。2009年、勝井祐二との共同作品 DVD「dream in midair」をアップリンクよりリリース。また、保谷ひばり・渡部暁と共に映像制作チーム「ムー℃マジック」を結成し、手塚治虫氏の大作「火の鳥」をモチーフにしたSystem7の「Hinotori」、UKの伝説的バンドGONGの「How To Stay Alive」のミュージックビデオを制作。
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P.I.C.S.
MTV JAPAN creative sectionより独立した映像プロダクション。現在managementを含む12名のdirectorが所属。 実写からanimation・motion graphic・CGまでの多様なスキルを活かし、 メディアの次元を自由に行き来しながら 斬新なビジュアル・コミュニケーションを提案/制作するクリエイティブ集団。 |
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西郡勳
1975年生まれ。文化学院高等部美術科在学中にCGを駆使したVJを始める。95’MTV Station-IDコンテストグランプリ受賞をきっかけにMTV JAPAN入社〜 クリエイティブプロダクションP.I.C.S.を経てフリーランス。 P.I.C.S.management所属 Siggraph、PROMAX&BDA等多数受賞。 文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門 優秀賞受賞、 エジンバラ国際映画祭/広島国際アニメーションフェスティバル作品招待等。 |
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木津裕史
1976年生まれ。京都芸術短期大学映像科卒。在学中、伊藤高志に師事する。 2001年MTV JAPAN入社以後、番組パッケージやstation-ID等を制作。 MTV JAPAN退職後、2007年よりP.I.C.S.所属。 週に一度のアキバ巡礼をことかかない、(自称)ナード系ディレクター。 |
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志賀匠
1981年生まれ。札幌デジタル専門学校デジタル映像科卒。在学中からTV-CM、TV番組openingCG、Station-ID、MV等を手掛け、 現在はディレクター/CG作家として活動中。(P.I.C.S.management 所属) 「.mov festival」世界クリエイターズ100選ノミネート。 2007年エジンバラ国際映画祭作品上映、2006年 Resfest Japan Tour作品招待、 shots作品掲載等。 |
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大月壮
1977年生まれ。POPとアートを横断するジャンル不明な映像作家。現在APOGEE「スプリング・ストレンジャー」PVがベルリンで行われているアートフェス「Illustrative 09 」に出展中。またニコニコ動画で「アホな走り集」が総合ランキング1位と大ヒット!近作はDOPING PANDA「ANTHEM」PV。
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AC 部
1999年頃に結成された、CGアニメーション制作チーム。
多摩美術大学の学生時代に制作した映像作品「ユーロボーイズ」が、
2000年のNHKデジタルスタジアム年間グランプリ受賞をきっかけに本格的な活動を開始。
イラストレーションをベースにした濃厚でハイテンションなインパクトのある表現を持ち味とし、
テレビ、CM、PVなどで、異彩を放つ作品を作り続けている。
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土屋貴史 Takafumi Tsuchiya / Takcom(tm)
モーションディレクション、デザイン及びビデオアートを中心に活動し、
Quartz ComposerとModul8を駆使した、先鋭的なアーティストへの
ライブビジュアルの提供やコラボレーションによるA/Vライブも精力的に行う。
その作品はonedotzero、DOTMOV、Futuresonic、25FPS、EMAFなど、
国内外数十ヶ国のフェスティバルや、StashなどのDVDへの収録、
ギャラリー、アーティスト、有力カルチャーサイトから高い評価を受けている。
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THE RKP a.k.a ROKAPENIS
VJ・映像作家の斉藤洋平の不定形実験的活動ユニット。確かなクオリティーと毒を内包する変幻自在なスタイルでROMZ、BLACK SMOKER RECORDS、MIDI_saiのパーティーなど、東京・大阪のアンダーグランドシーンを支える数々の重要イベントでVJを担当。 その確固とした強いイメージはworld's end girlfriendやTHE LEFTY,DAMAGEの専属VJなど、 ロックバンドから前衛音楽家まで幅広いジャンルのミュージシャンとのセッションやコラボレーション、PV製作なども大量にこなし支持を得ている。またDance Company BABY-Qに初期より参加。 独自の世界観の必要不可欠な存在として数々の海外公演にも参加している。 2009年より映像作家による先端新鋭パフォーマンス・ショーケスV.I.I.M project を主催している。 |
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SUPERPOSITION
岩崎宏俊、斎藤渉、日野祥太郎を中心としたアーティスト集団。
それぞれがMV、VJ、デザイン、アートなどの様々なフィールドで活動中。
みんなテキーラが好物。
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近藤 寛史 a.k.a STNW
1980年生まれ。CMポストプロダクションを経て独立。実写を主体とした実験的映像制作、及びモーショングラフィックを中心に 作品は海外映画祭での評価も高く、ロッテルダム国際映画祭、バンクーバー国際映画祭、 韓国 国際映画祭、ブラジル国際映画祭 、文化庁メディア芸術祭、Shift主催のDOTMOV Festivalほか、ドイツ、イギリスなど世界各国のフェスティバル、プロジェクトにて上映、招聘されている。 |
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BENZENE by VMTT
2009年に旧Xaidepのメンバー3人であるNagatani、Chanman、Ishizawaが新たな自分たちの基準の偶像化を目指し結成。2010年よりKIMが加入し活動を本格化させる。 現在VJ活動だけでなく、イベントオーガナイズやグラフィック制作や映像演出等のジャンルに進出し、既存の価値基準をRewriteするイメージを偶像化する事に日々 費やしている。 |
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KRAK
KOHGA、RAITA、AOSI、KEIVEの4名構成。"亞空間創造"を志し「KRAK」名義で2006年に活動を開始。静岡をベースキャンプとし様々なクラブパーティー・野外レイヴの空間演出、アートワーク、DJ、VJを担当。 VJ、グラフィック担当であるRAITA、AOSIは静岡で毎年開催されている石野卓球氏ゲストのパーティー「SLIPOUT」にて宇川直宏氏との共演を果たし、そのVJプレイに多大な影響を受ける。その後リキッドルーム恒例のカウントダウンパーティーにおいて氏の率いる「MixroofficeVideoSyndicate」の一角を担う機会を得、2007年より参加。さらに「METAMORPHOSE」などへの参加を経て、活動範囲をじわりじわり広げつつある。 |
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consent GFX (Hideki Matsuda)
2004年からVJ活動をスタート。ダンスミュージックを中心に、幅広いステージで活躍するハイエンドなVJである。国内外問わず、Darren Emerson、DERRICK MAY、Francois.K、DUBFIRE(Deep Dish)、HEAVY GRINDERなど数多くのビッグネームとの競演を誇り、今尚その勢いは増すばかり。並外れた世界観から生み出される映像は、そこにいる多くのオーディエンスを魅了してやまない。 PIONNER DVJ-1000を基に、音に合わせたトリッキーなプレイスタイルも持ち味の1つだ。麻布十番WARE HOUSE702の4周年パーティーで、メインVJに抜擢。「ポチの告白 -CONFESSIONS OF A DOG-」で、俳優として出演するなどマルチな一面も見せる。 |
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芳賀陽平 (OSUSHI DISCO)
1988年、横浜生まれ。Too Young dj'sのビデオ製作からパーティにおけるキャリアをスタート。 '08年、VJチームであるKyabetwo Filmに加入、VJ活動を開始。’09年10月独立。 独立後、悠々自適な毎日を送るも、次第に様々な弊害に行く手を遮られ足をすくわれ、人生の因果を嘆いているところをとあるパーティ野郎たちに救われる。まあまずは一杯。それが2009年の終わり。 現在は新宿WIREにおけるOSUSHI DISCOでのVJ、つまりOSUSHI VIDEO JOKEYY/映像班としての活動を拠点に、テクノ~ハウス~ロックンロール、ジャンルにとらわれない様々なパーティに出演。 ビートの表と裏を行き来しながら、気ままな活動を続けている。 しかしその活動の果てに何があるのか誰もわからない... |
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<リリース情報>
■ 映像作家100人 2010Japanese Motion Graphic Creators 2010 ISBN:978-4-86100-710-1 定価:本体3,800円+税 発売予定日:2010年4月20日 発行:株式会社ビー・エヌ・エヌ新社 |
![]() 映像作家100人2010 Japanese Motion Graphic Creators 2010 |


