Club Event

2010.04.17 SAT

DRUM & BASS SESSIONS 2010
DBS Presents
"mega-beat sessions"

--Jungle, Drum & Bass, Crack House,Dubstep, Funky, Bassline, Breaks, Hip Hop and more beats!!--


LINE UP:

FEAT.
DJ ZINC & DYNAMITE MC
- exclusive Crack House + Jungle set -

WITH :
☆Taku Takahashi (m-flo)
DANNY WHEELER
TETSUJI TANAKA - exclusive 4 decks set -
MC CARDZ

VJ/LASER : SO IN THE HOUSE

SALOON (B3F)
DJ :
MC DYNAMITE (special Hip Hop DJ set)
T-AK
DJ ARU
Sketch
P.O.L.Style

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : ADV.3,500yen/DOOR 4,000yen
TICKET : 3/18(THU) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]101-892
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]74348
e+
>>STORE
[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● HMV渋谷
● TECHNIQUE
● warszawa
● GANBAN
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
● Dub Store Record Mart
[吉祥寺]
● Jar-Beat Record
● diskunion 吉祥寺店
[お茶の水]
● diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
[下北沢]
● DISC SHOP ZERO
● JET SET TOKYO
[代官山]
● Bonjour Records代官山

INFO : DBS

WEB :
DJ ZINC OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
DJ ZINC OFFICIAL Twitter
DYNAMITE MC OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
☆Taku Takahashi  web_headphone_icon.jpg
TCY Recordings  web_headphone_icon.jpg
DANNY WHEELER  web_headphone_icon.jpg
W10 Records  web_headphone_icon.jpg
DOMMUNE
IAI RECORDINGS
CARDZ  web_headphone_icon.jpg
SO IN THE HOUSE OFFICIAL BLOG
T-AK  web_headphone_icon.jpg
Future Sound Of Tokyo web_headphone_icon.jpg
DJ ARU  web_headphone_icon.jpg
Sketch web_headphone_icon.jpg
QUMUNA
P.O.L.Style OFFICIAL BLOG  web_headphone_icon.jpg
P.O.L.Style OFFICIAL twitter
P.O.L.Style face book
シングル「WILE OUT」でUKTOP40にチャートインを果たし、快進撃中のDJ ZINCが盟友DYNAMITE MCと共に来日決定!強力なBasslineでフロアを震撼させるBINGO BASS NIGHT!
そして今回スペシャルゲストとして☆Taku Takahashi (m-flo) がDBS初登場。
まさに"mega-beat sessions"開催!

OTHER INFORMATION
DJ ZINC (BINGO BEATS, BINGO BASS)
ハウス、ブレイクビーツの影響を受け、89年からDJ活動を開始。海賊放送やレイヴで活躍しつつハードコア~ジャングル/ドラム&ベースの制作を始める。95年にGanjaから"Super Sharp Shooter"、Frontlineから"6 Million Ways"の大ヒットを放ち、96年にはDJ HYPE、PASCALと共にレーベル、True Playazを設立、ファンキー・ビーツとバウンシーかつディープなベースラインで独自のスタイルを築く。00年の"138 Trek"は自己のレーベル、Bingo Beatsに発展、ブレイク・ステップの新領域を開き、2ステップ~グライムやブレイクス・シーンに多大な影響を与える。03年にはPolydor UKからブレイクビーツを自在に遊泳する1st.アルバム『 FASTER』を発表し、絶賛を浴びる。Bingo BeatsからはDYNAMITE MCをフィーチャーした"Creeper"を含む『DROP BEATS NOT BOMBS EP』を始め、数々のマッシヴ・チューンで衝撃を与え続け、07年には『IN BASS WE TRUST EP』、MIX CD『WATCH THE RIDE』(Harmless)を発表。ここ最近は“Crack House”と銘打ったZINC自身が提唱する新型サウンドを布教。“Crack House”はBasslineサウンドを主体として、エレクトロ、ダブステップ、フィジェットハウス、ブレイクス、ジャングル等をミクスチャーした最新鋭のエレクトロ・ダンスミュージック。まさにその集大成ともいえるオリジナルアルバム『Crack House E.P.』を発表。またMS DYNAMITEをフィーチャーした最新シングル、"Wile Out"はUK TOP40にチャートインする等、まさにノリに乗っての来日決定!

<DJ ZINC & DYNAMITE MC JAPAN TOUR 2010>
4/16(金) 大阪TRIANGLE (問) 06-6212-2264
4/17(土) 東京UNIT (問) 03-5459-8630

100417_DJ-ZINC_2_130.jpg
DYNAMITE MC (Strong Records)
幼少からソウル、レゲエを聞き育ち、ヒップホップ、ダンスホールの影響を受け、MCを始める。RONI SIZE & KRUSTとの出会いを経て、彼らのレーベル、Full Cycleに参加。95年の"Oh My Gosh!"にフィーチャーされたのを始め、不可欠な存在となる。97年からRONI SIZE REPRAZENTのフロントマンとして世界各地を巡り、00年の『IN THE MODE』では"Who Told You"、"Dirty Beats"、"System Check"等で大活躍、才能を一気に開花させる。その後、KAMANCHIの"Hey DJ"、ZINCの"People 4"、ORIGIN UNKNOWNの"Hotness"等の共演を経て、04年に1st.アルバム『WORLD OF DYNAMITE』をStrongから発表、ダイナマイト・ワールドを全開する。06年にはヒップホップで埋め尽された2nd.アルバム『BIG MAN TALK』をリリース。またDJとしてKISS FMでレギュラーをつとめ、ヒップホップ、R&B、レゲエをプレイ。オリジナリティ溢れるリリック&スキルと豊かなエンターテインメント性でZINCを始めとするD&BシーンのトップDJ達から全幅の信頼を寄せられているのは勿論、SCRATCH PERVERTS、GILES PETERSONらからも共演を請われる等、現代UKを代表するMCである。2010年、新作『BIG MAN TALK 2』 を自身のウェブhttp://www.dynamitemc.com/からフリー配信しているので要チェック!!!
100417_DYNAMITE_130.jpg
☆Taku Takahashi (m-flo)
プロデューサー、DJ、ミュージシャン。
m-floでの活動の他、様々なアーティストへの楽曲提供や、プロデュースも盛んに行なっている。また国内アーティストの作品はもちろん海外アーティストの楽曲のRemixも積極的に行っており、The Ting Tingsをはじめ、今やヨーロッパでは不動の人気を博し、UKシングルチャートで2週連続1位を獲得したCalvin Harrisの「I’m Not Alone」のremixも手がけており、初来日時には共演を果たしている。また、Lady Sovereingの「JIGSAW」のremixに関しても高評価を得ており、BBCradio1のプログラム『Kissy Sell Out show』でオンエアされるなど、その実力は世界基準と言える。現在は自身のソロ作品の楽曲制作も行っており、m-floの音楽性とは違った一面を見る事が出来る。DJでも数々のパーティに招かれ、国内はもとより海外からのオファーも多く、精力的に活動の場を広げており、自身でもレギュラーパーティ[Tachytelic][orthosync]を開催している。
また、2010年からは自身によるレーベル「TCY Recordings」を立ち上げ、国内外を問わず気鋭の若手クリエイターを中心に、世界のダンスミュージックシーンに向け、世界で勝負出来るクラブ・アンセムを発信していく。
100417_%E2%98%86Taku-Takahashi_130.jpg
DANNY WHEELER (W10 Records)
2000年代に出現した、現在UKドラム&ベースを代表するDJ/プロデューサー。'04年、J MAJIKのレーベル、InfraredからSUB FOCUSとの共作"Ghost/Lost Highway"でデビュー。"Ghost"はUKダンスチャートの5位に入るヒットとなる。'05年には自身のレーベル、W10 Recordsを立ち上げ、自作の"Aura"、BROOKES BROTHERSとの共作"Blue Light"のカップリング盤をリリース。'08年にはBASEMENT JAXXへの客演で知られるシンガー、BLU JAMESをフィーチャーした"100 Times/Stargate"を発表、DJ Mag等、メディアから絶賛される。そして09年、ハウス・ディーヴァ、KATHY BROWNを迎えた"Money/Airforce"のリリースでDANNYの音世界は昇華し、アルバム・リリースが待たれている。また彼はロンドンのクラブ、Herbalでレーベル・ナイト"W10"を開催し、好評を博している。
100417_Wheeler_130.jpg
TETSUJI TANAKA - exclusive 4 decks set
DJ / Journalist  / Writer / Buyer / Producer。
シーンが誇る唯一の3 decks masterと称されるその限りない無限の可能性を秘めたDJは、閃光の如くシーンを席巻している国内ドラムンベース・シーン最長 / 最高峰のDrum & Bass SessionsのトップDJ / レジデント、TETSUJI TANAKA。
常に究極のDJの形を追求するTETSUJI TANAKAの音楽的バックグラウンド / フィロソフィーは、エレクトリック・ミュージックを根本から掘り起こしたUKレイブ・シーンの影響下で培われた創造性、寛容性、吸収性が合致したラジカル・アート・フォームである。
そのアート・フォームから解き放たれる音、いやサウンド・ウェーブとも言うべき熱狂的異空間を演出するその類まれなるテクニックは、小節単位のライブ・ミックスによって導き、既存のDJスタイルを継承しない独自の解釈から紡ぎだすトリプル・ドロップ / ロング・ミックス / ブレンドによって新たな曲を創り出すことを可能にしたリアルタイム・リミックス・プレイを操り、創造、次元の壁を越える孤高のミックス・マスター並びサウンド・コンダクター。
紛れも無くTETSUJI TANAKAは、日本のドラムンベース・シーンを代表する一人であり、そのDJの概念や次元を懸け離れたスタイル、超人的スキルから "”Real Genius DJ”"と称される唯一の存在である。
そのマルチな才能はDJだけに留まらず、Drum & Bass / Dubstep Journalist~Writerとしてあのウェブ版クラブミュージック・バイブル”ele-king”でレギュラー連載、DOMMUNEのTV出演、TCY RADIO TOKYOでの3 decks mix特集、楽曲制作のプロデュース、Drum & Bass / Dubstepのバイヤー業も行うなどマルチ・クリエーター / アーティストとしても活躍している。
そして今回、近年温めてきた構想であり、よりDJの概念を覆す"exclusive 4 decks set"を初披露。
100417_TANAKA_130.jpg
MC CARDZ
IAI RECORDINGS主宰。今日に至るまで「DRUM&BASS SESSIONS」をはじめとする多数の国内パーティー/イベントに出演し、海外ではオーストラリアや韓国に招待されるなど国内外問わず様々なDJ/MCとのセッションを重ね独自のMCスタイルを確立する。
 現在は英国ロンドン発のウェアブランド「THTC」からサポートを受ける初の日本人アーティストとしてグローバルなシーンからも注目を集めるなど、名実共に日本D&Bシーンを代表するMCの一人として全国のヘッズから厚い信頼を得ている。
 ‘09年後半はニュージーランドを代表するプロデューサー・デュオ「THE UPBEATS」のアルバム「BIG SKELETON(11月発売)」への参加や、「朝本浩文」と「アイコSUN」と自身によるライブユニット「KAM」のフロントマンとしての活動、さらに来年発表予定の1stソロアルバムを制作中など現場、作品共に目が離せない。
100417_CARDZ2009_130.jpg
T-AK (HOSPITAL RECORDS UK,TOKYO)
1998年よりロンドン在住。今やDrum'n'Bassクラブの老舗であり、ロンドンエレクトリシティ / ANDY C等が出演する"HERBAL"にてT-AK Presents "HEXION"を発足し、初のレジデントDJとして活躍する。 近年は音楽制作を主体として活動、2007年2月にはDrum'n'Bass最高峰であるHOSPITAL RECORDSより"FUTURE SOUND OF TOKYO"を世界に向けてリリース。アルバムを代表するアーティストとしてUKを始め世界的に高い評価を得る中、UKのIDJマガジンではDrum'n'Bass部門で月間チャートNO. 1を獲得し、Dance MusicダウンロードサイトBeatportではTop10にランクされた。 また、Drum'n'Bass誌ATMやTIME OUT誌でも紹介され、自らのDJ MixがUKのKiss 101 Radioでオンエアーされる等、各メディアからも多大な評価を得ている。 日本ではポニーキャニオンよりリリースされた”The Arrows"のシングル”ロックンロールファンファーレ”のリミックスを共作者Ellieと手掛け、その質の高さが注目されている。 2007年、拠点をロンドンから東京に移し、DJおよびプロデューサーとしてアジア、ヨーロッパを始め世界的に脚光を浴びているアーティストである。 UKのBBC Radio 1 Essential MixでオンエアーされているMAKOTOとの共作『Voyager』を2008年初旬にHOSPITAL RECORDSよりリリース予定。
100417_tak_130.jpg
DJ ARU
D'n'Bの若手実力派DJとして、メキメキと頭角を表しているDJ ARU。10代後半にヒップホップの洗練を受け、地元京都よりDJ活動をスタート。間もなく上京し、都内を中心にプレイを続ける。そんな折、dj KENTAROと運命的な出会いを果たし、ジャマイカやヨーロッパツアーに同行。UKでは、マンチェスターやニューキャッスルのクラブでプレイするなど、貴重な体験を得る。それら世界各国のクラブカルチャーを体験するなかで、もっともシンパシーを感じたのがドラムンベースであった。
そして、2006年にはミックス CD「ENTER A TOKYO DRUM & BASS WAR」を発表。魂のこもったストーリー性あるミックスが、都内レコード店を中心に話題を集めることに。以降、DMC関東予選のオープニングアクトや、SONAR TOKYO、メタモルフォーゼのOrtofonブース、DRUM&BASS SESSIONS、Freestyle Lab Japan Tour等でプレイするなど、活躍の場が拡大。
既存の枠にとらわれない変幻自在な選曲と、勢いを感じさせる攻撃的なミックス。それでいて、ストーリー性も十分な話題のDJ ARU。少しでもカラダを揺らしたら、最後まで踊り続けてしまう魅惑のビートを体感すべし! 今夜もまた、ヘッズ達をぶっ飛ばす!!
100417_arulogo_130.jpg
Sketch
ブレイクビーツユニットGUMUNAのトラックメーカー。Ode Musicより発売された12inch「GUMUNA EP01」をはじめ、O-parts Recordingsのコンピレーション参加、HipHopグループへの楽曲提供、リミックスワーク等様々な作品を発表している。
Sketch名義ではDUBを自分なりに解釈、DubstepやTechnoなども吸収し独自の漆黒な世界を探求し続けている。
100417Sketch_130.jpg
P.O.L.Style
P.O.L.STYLEはボルティモア・ハウス、ベースライン、エレクトロなど様々なトラックをTITTSWORTHとDJ AYRESのレーベル [T&A]、KID 606のレーベル[TIGER BASS]、DJ DONNA SUMMERのレーベル[NIGHTSHIFTERS]な どでリリースしている。この数年はGRANDMASTER FLASH, DJ FUNK, TONY TOUCH, MODESELEKTOR, LARRY TEE, DJ SEGA, BELLE & SEBASTIAN, DJ AYRES, DRE SKULLといったビッグ・ネームらとUSA, UK, HONG KONG, JAPANなど世界各国で共演を果たしている。
100417_P.O.L_130.jpg