LIVE :
Roy Ayers with Philip Woo Band
Dachambo
9dw
DJ :
Motor City Drum Ensemble (MCDE / 20:20 vision)
Shuya Okino (Kyoto Jazz Massive)
Stereociti (Mojuba)
grooveman Spot (Jazzy Sport)
VJ : RealRockDesign
Liquid Lighting : Sadayoshi Sukegawa (Overheads)
Stage Photo Installation :
Yu and Skinni Pants (Skinni Pants Tokyo)
SALOON (B3F) -Timothy Really Lab-
DJ :
Sisi (Timothy Really / Real Grooves)
Kikiorix (Redbox)
Shotaro Maeda (Eden)
Raha (Ooooze)
Zuyack (Timothy Really)
Yanma (mint condition)
Photo Exhibition : Naoko Maeda
UNICE (B1F CAFE) -Wax Poetics Japan Lounge-
DJ :
DJ Dazz (Wax Poetics Japan)
Kenichiro Nishihara (UNPRIVATE)
C-Ken (PARADIGM SHIFT)
Hiroko Otsuka (Champ)
Live Art Installation : Rinpa Eshidan
Photo Exhibition : Joji Shimamoto
START : 21:00
CHARGE : ADV.5,000yen/DOOR 6,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 2/19(FRI) on sale
ローソン [L]70413
e+
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[渋谷]
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● Manhattan Records
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● GUINNESS RECORDS
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[新宿]
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[お茶の水]
● diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
[吉祥寺]
● diskunion 吉祥寺
[下北沢]
● JET SET 下北沢
[恵比寿]
● WE NOD
INFO :
Skinni Pants
HITOMI Productions
Skinni Pants Indoor FestivalスペシャルPV
WEB :
Roy Ayers
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9dw
CATUNE
Motor City Drum Ensemble
Shuya Okino
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Overheads
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Wax Poetics Japan
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Roy Ayers
70年代から活躍するヴィブラフォン奏者。チコ・ハミルトン、ハービー・マンの楽団で腕を磨き、フィリップ・ウー、エドウィン・バードソング、ハリー・ウィテカーらと共に歴史的名盤を多数リリース。自身のグループ「Ubiquity」では、ヴォーカルやコーラスも取り入れたソウル/ジャズ/ファンク路線を押し進め、80年代はディスコ・ブームの波にも乗って躍進。ジャズ系ヴァイブ奏者では類を見ないスタンスでオリジナリティを磨く一方、グローヴァー・ワシントンJr.、トム・ブラウン、スタンリー・クラークらを配した大作『In The Dark』を84年に発表。フュージョンの分野にも深い足跡を刻んだ。80年代末ロンドンでアシッド・ジャズ・ブームが起こると、70年代の創作が再認識され、UKクラブ・シーンからラヴ・コールが殺到。また、USヒップホップのサンプリング・ソースとしても多大な支持を集め、90年代以降のヒップホップ/レア・グルーヴ/アシッド・ジャズ/ハウスの世界的な盛り上がりと共にその評価はさらに高まった。グールー(Gang Starr)のプロジェクト『Jazzmatazz』やケニー・ドープとルイ・ベガの『Nuyorican Soul』への参加、ザ・ルーツとのレコーディング、ジョージ・ベンソンやジャズ・クルセイダーズとの共演などを通じてそのフィールドを広げる。代表曲「Everybody Love the Sunshine」「Searchin'」「Think Twice」「Running Away」等々のクラシック・チューンで若い音楽ファンからも絶大な人気を誇る一方、フェラ・クティ(Fela Kuti)との「2000 Black」や「Coffy is a Color」、「Evolution」といったアッパーで疾走感あふれるナンバーも人気が高く、ガラージ・クラシックとして挙げられることも多い。03年には未発表曲集『Virgin Ubiquity』、04年には『Mahogany Vibe』をBBEレーベルからリリースしており、伝説の”グルーヴ・マスター”は、現在もレコーディングやライブツアーを精力的にこなしている。
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【DVDリリース情報】
昨年5月に開催されたWax Poetics Japanとcontraredoによるロイ・エアーズ・ジャパンツアー。09年で一番熱かったイベントとして記憶に新しいこのイベントを2枚組DVDとしてパッケージ。NYでのロイ・エアーズのインタビューや、楽屋裏でのアーティスト同士(INO hidefumi, cro-magnon, MURO)の絡みなど余す事なく収録した永久保存版。Title: contrarede presents Live and Documentary Vol.1 Artists: ROY AYERS, INO hidefumi, cro-magnon, MURO Price: 4500yen (tax in.) 2010.03.24 on Sale!! |
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Motor City Drum Ensemble
Motor City Drum EnsembleことDanilo Plessowはわずか6歳からジャズドラムを叩き、11歳でコンピューターを使う音楽制作をはじめた。ジャズ、ソウル、ファンク、ヒップホップ、そしてハウスに影響を受け、若干16歳でファーストEPをリリース、その後ジャイルス・ピーターソンなど、世界で活躍するレフトフィールドDJたちのフェイバリット・プロジェクトである「Inverse Cinematics」をJoachim Tobiasと共に結成、7枚の12インチレコード、1枚のLP、多くのリミックスやコンピレーションを手掛けている。いくつかのNu-jazz、アンダーグラウンドHip Hopプロジェクトを経た後、08年、Daniloは自身のルーツであるハウスミュージックに戻り、「Motor City Drum Ensemble」プロジェクトを開始。ソウル/ディスコ、そしてデトロイト、シカゴの90sハウスの随所に敬意を表し、ムーディーマンやセオ・パリッシュなどを髣髴させるBPM120弱の漆黒のコズミック・ソウルとジャイルス・ピーターソンまでを虜にする全方位のクロスオーバー・センスを用いたEPシリーズ「Raw Cuts」を発表。そしてネット上のハウス/テクノ・バイブル「レジデント・アドバイザー」に大きくフィーチュアされるなど、その才能と存在はいま世界中から注目されている。
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Dachambo
日本が宇宙に誇るサイケデリックジャムバンド、もしくは快楽探求楽団。01年の結成よりフジロックフェスや朝霧JAM、ライジングサン等のビッグフェスに常連として顔を並べながらも、かたや車に機材を詰め込み、メンバー自ら運営運転片付けまでもこなし、世界中を旅して回る孤高のトラヴェリンバンド。ダンスミュージックを主体としつつも、メンバー6人の織りなす変幻自在なコズミックカオスサウンドは、その場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの 交換により、全人類をPEACE&SMILEに溢れた銀河ステーションへと導く。今や世界中の老若男女により、法律も国境も無いユー トピア「ダチャンボ村」が各地で爆発ハッピー拡大中!!
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9dw (nine days wonder)
9dw(ナインデイズワンダー)1997年結成、98年ライブ活動開始。多数の国内外アーティストとの共演、国内外レーベルからの音源リリース、04年にはヨーロッパ7カ国20カ所のツアーを行う。幾度のメンバーチェンジと活動休止を経て現在はオリジナルメンバーのサイトウケンスケ以外のオフィシャルメンバーを迎えないソロ的な活動へシフト。09年3月テキサス州オースティンで開催された全米最大規模の音楽見本市「SXSW」の"Wax Poetics"オフィシャル・ショウケースへの出演がきっかけとなり、08年に自身のレーベル<Catune>よりCDリリースされた"Self Titled"のヴァイナル盤が、<Wax Poetics Records>よりワールドワイド・リリースされる。
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沖野修也 (Kyoto Jazz Massive)
DJ/音楽プロデューサー/選曲家/作曲家/The Roomプロデューサー/クリエイティヴ・ディレクター/執筆家/ブロガー。Kyoto Jazz Massive名義で海外でも積極的に活動。世界初の選曲ガイドブック『DJ 選曲術』を発表。最近では、ホテル、映画館、銀行、空港の音楽設計を手掛け、空間の価値を変えるサウンド・ブランディングの第一人者としてもメディアに露出。09年DJ20周年を迎えた。現在、Kyoto Jazz Massive 2ndアルバム、ソロ2ndアルバムを制作中。
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STEREOCiTI
伝説のclub、Maniac Loveにて毎週土曜日に開催されていたパーティ「cycle」にてhouse DJのキャリアをスタートする。ブラックルーツミュージックに奥深く、一貫した意味でのディープネスなスタイルを、ハウスを軸に表現する。宇宙にも及ぶ音の風景を表現したスタイルは、言葉で表すにはあまりにも深い。Mike Huckaby やRuss Gabrielらにその才能を見いだされ、世界に向けてDJ mixや楽曲が発信された後、08年にスペインの<Deep explorer music>よりEP『Citifunk EP』、Scott FergusonやBaazらとのカップリングEP『Up to the surface』をリリースする。09年にはドイツのMojubaとの専属契約にサイン、EP『early light』が発売され、LawrenceやDaniel Bellをはじめ多くのDJがプレイ、ドイツの音楽誌「debug」のチャートで2位にランクインを果たす。09年末には同レーベルより2nd EP、10年にはアルバムのリリースがスタンバイしている。また、09年10月にベルリン「panoramabar」で行われるmojuba & a.r.t.less nightに招喚されている。現在、東京の地下よりworldwideに発信するnew deep houseムーヴメントの核に立つDJ/プロデューサーである。
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grooveman Spot (Enbull / Tettory Bad / Tettory BLK /Jazzy Sport)
DJ/ Producer。Jazzy Sport所属。DJらしい感覚で時代の先端の音を敏感に捉え自作に反映し世界の新鋭プロデューサーとも交流。2010年さらに注目されるビートメイカー、グルーブマンスポット。03年リリースしたMix Tapeで多くのフォロワーを生み出し、12'「grooveman Spot EP」が話題を呼ぶ。06年 1stソロアルバム[ETERNAL DEVELOPMENT]リリース。翌年リミックスアルバム[RE: ETERNAL DEVELOPMENT (Gold Star, Silver Star)]をリリース。その後、Tetorry BAD(Tettory BLK+Simbad)アルバム「Unite」、国内外のリミックス、Tettory BLKとしての様々なプロデュースワークを手掛ける。09年には初のニュージーランドツアーを行い現地ラジオ番組にも出演し大きな反響を得た。セカンドアルバムの音源は既に発売前からGilles Peterson、Leftooをはじめとした海外DJ達もプレイ!世界が注目する新鋭ビートメイカー/プロデューサーの一人。約4年ぶりとなる待望のセカンドソロアルバム「Change Stuations」を2010年4月7日リリース!
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Sisi (Timothy Really / Real Grooves)
90年代後期より東京屈指のヒッピームーブメント発祥地、多摩エリアにて培われたサイケなセンスでアンダーグラウンドハウスを収集。DJとして活動を開始。シカゴからのファンクネス、デトロイトからのドープネスを自身が所属するプロダクション「Timothy Really」の名を示すべく酸過多なセットに昇華、05年より西麻布Space lab yellow~代官山UNITで開催されている「Real Grooves」においてレジデントを担う。09年、12インチレーベル<panrecords>を立ち上げ日本発未来経由、シーンの中心へとトリップ中。
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Zuyack (Timothy Really)
京都出身大阪育ち。99年サイケデリックレイヴカルチャーに感銘を受け音楽が導く計り知れない精神世界を超現実的に体験し実の弟と共にDJとしての活動を志す。今は無きヴァイナルショップ Wizard Records のバイヤーを05年まで担い、その役割と経験をも最大限に活かし数々のパーティーでプレイを披露し続け現在に至る。そして08年よりミュージックレーベル、ブッキングマネージメント、イベントプランニング、アートディレクション等を展開するプロジェクト「Timothy Really Production」に所属。ミニマルを通過したテクノ・ハウスを軸としワイドレンジな選曲にロウコントラストな展開で中毒性の高い世界観へと誘い込むプレイスタイル。そのマジカルグルーヴを是非ダンスフロアーで体感して頂きたい。
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Yanma (mint condition)
「黒さ」と「ハイハット」を好むDJ。09年は、<varium>からEbina Yutakaと共に、20枚のヴァイナルからサンプリングして制作した「20vinyl」を<beatport>よりリリース。10年は、ミックスCDと新しいトラックを<varium>よりリリース予定。
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DJ Dazz (Wax Poetics Japan)
音楽雑誌編集、イベント企画&オーガナイズを軸に東京都内で活動しているヴァイナル・ウォッチャー。ヒップホップで育った経験を生かし、そのスタイルでファンク、ソウル、ジャズを豪快にミックス。また、ハウスやディスコ、デトロイト・テクノにも影響を受け、踊れるクラブ・ミュージックを世に広める為、毎夜都内各所に出没中。
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西原健一郎 (UNPRIVATE)
96年よりファッションショーの選曲を始め、以降東京コレクションパリコレクションなど国内外にて多岐にわたるショーやイベントで音楽ディレクションを担当している。ウェブサイトやCMの音楽制作など様々な分野に音や音楽を提案提供し現在に至る。08年自身のレーベル<UNPRIVATE>より7インチシングル"Nebulosa"に続き、初のソロフルアルバム『Humming Jazz』を発表した。
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C-Ken (PARADIGM SHIFT)
1984年宮崎県出身。クリエーター。03年頃からDJを開始し、現在は東京都内を中心に数々のイベントでプレイ。08年にはDeep Funk Japan 08やWax Poetics Japanのリリースパーティーにも出演し、"PARADIGM SHIFT"を発売。言葉や文字では表現出来ない魅力を持った彼独特のプレイは各方面から高い評価を得ている。また、近日"PARADIGM SHIFT 2"をリリース予定。オリジナルトラック制作中。
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Rinpa Eshidan
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Joji Shimamoto
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