live Event

2009.11.23 MON

音風NIGHT vol.8
supported by LAFAYETTE

LINE UP:

LIVE :
POSSIBILITY
SBK
エイジア エンジニア
サイプレス上野とロベルト吉野
and more

INFORMATION:
OPEN : 17:00
START : 18:00
CHARGE : ADV.3,000yen (ドリンク代別)
TICKET : 10/10(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]339-015
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]78256
e+

INFO :
サンライズプロモーション東京 0570-00-3337

WEB :
POSSIBILITY OFFICIAL WEBSITE

OTHER INFORMATION
POSSIBILITY
1999年夏、藤沢にて結成。
2000年から地元ライブハウス善行Zを中心に活動していたが、横浜・東京にも進出し、2002年3/23 1st.マキシシングル『POSSIBILITY』リリース。初の全国ツアー(渋谷・藤沢・仙台・京都・大阪)後、11/23 1st.ミニアルバム『Thanks Giving Day』リリース。2003年、Dragon Ash『United Rhythm』に43K・EIGがフィーチャリング(7/23リリース、アルバム『Harvest』に収録)Dragon Ashが出演した夏フェスにもゲスト参加9/6 2nd.マキシシングル『mornin'』をリリースすると、オリコン・インディーズチャートに6週連続でチャートイン。収録曲『Night Light Insect』がテレビ朝日系「ぷらちなロンドンブーツ」エンディングテーマに抜擢される。
更に、Dragon Ash「House of Velocity TOUR」のオープニング・アクトとして9/4から全国29ヵ所をまわり10/12初ワンマン・ライブ@渋谷クラブエイジアは満員御礼!
2004年4/28 3rd.マキシシングル『Myself』リリース。
オリコン・インディーズチャートに初登場6位
7/22待望の1st.フルアルバム『Now or Never』リリース。オリコン・インディーズチャート6位を記録! 「Gift」が高校野球予選「甲子園の道」テーマ曲(新潟・石川・福島)
「walk」がテレビ朝日「やぐちひとり」エンディングテーマに抜擢される。
2005年7/20 4th.マキシシングル『ヒマワリ』リリース。全国高校野球地区予選テーマ曲(神奈川・新潟・愛知・石川・鹿児島・大分) オリコン・インディーズチャートに初登場5位。
2006年、所属レーベルから離れ、バンドのみでライブ活動・制作を続けていたが、 2007年2/14に、Sony Music Rexords / MASTERSIX FOUNDATIONよりメジャーデビュー。「NAME / Runner」をリリースする。
6/27には2ndシングル「恋愛の十ヶ条」。そして、11/14には3rdシングル「lovely days」をリリースし、全国ツアーを実施。
一度見たら楽しくて忘れられないライブ!と独自のキャッチーなメロディー、メッセージ性の強いリリックが話題となり、2008年、テレビ東京系アニメ「銀魂」の4月クールエンディングに大抜擢!
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SBK(スケボーキング)
【Member】
●Shigeo(Vo./Gt.)
●Shun(Vo./Ky.)
●Shuya(Scratch)
●Mash(Ba)
●Mac(Dr.)→一時活動休止中
2000年にメジャー・デビューを果たし、ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、進化し続けたSBK(スケボーキング)。
大胆な邦楽リメイク楽曲「TOKIO LV」をヒットさせるなど異彩を放ち、シーンの最前線で活躍したが2004年から活動を休止。
そしてこの度、遂に再始動!
エイジア エンジニア
1998年結成の4MC。 デビューミニアルバム「Groovin’ Group」が渋谷インディーチャート1位を獲得した勢いそのままに、2005年にメジャーデビュー。
2009年3月には初となるベストアルバム「シングル大全集~THE BEST OF AE~」をリリース。2009年8月には「Fanta もみもみ フローズン」のCMソングであり、13枚目のシングルとなる「MOMI MOMI Fantastic feat.はるな愛」をリリース。
また、TM6%のメンバーでもあり、エコ活動にも積極的に参加している。現在、KDDIのケータイエコプロジェクトである、solamidoの協力のもと、NPO法人シブヤ大学にて「オモエコ学科」を開催中。
聴くものには元気を、見るものには興奮を!お茶の間から大型フェスまで見るものを虜にするパフォーマンスは必見!
サイプレス上野とロベルト吉野
マイクロフォン担当:サイプレス上野
2台のターンテーブル担当:ロベルト吉野
この2人が通称、<サ上とロ吉>である。
2000年のアツい夏、あらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩(サ上)と後輩(ロ吉)で結成。
『HIP HOPミーツallグッド何か』を座右の銘に掲げ、『決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント』と称されるライブパフォーマンスを武器に毎年120本近くのライブを全国規模で撃ち放つ。
LBからさんぴんキャンプからRAW LIFEからハードコアパンクからロックステディからハウスイベントまで駆け抜ける現在進行形ヒップホップユニット!