Club Event

2009.11.20 FRI

DANCESHIP meets REDBOX
"THREE = RGB"


LINE UP:

UNIT (B2F) "RED ROOM" -RedBox-
DJ :
THREE (HallucinationLimited.com - NYC)
Tech Booty Funk (Redbox)
SiSi (Timothy Really / Real Grooves)

VJ :
RealRockDesign
DaDa Kingz

SALOON (B3F) "GREEN ROOM" -RAFT Tokyo-
LIVE : Sancho Meiso Chaya (Light House / Deep)

DJ :
c_oldring (continental drift / flk)
Tez&Kusda (Raft Tokyo)
Takanori Suzuki (Raft Tokyo)

PHOTO EXHIBITION :
"Tokyo Wonderland" by Kenjiro Nakano

UNICE (B1F CAFE) "BLUE ROOM"
-Skinni Pants Lounge-
DJ :
TIMTIN (K404/Traks Boys + EDA/BAL)
T-REK (Freakshow Disco Productions / Australia)
Spacey 'Moonraker' Space (The Tall White Guy from Australia)
Nick Clark (Groove Patrol)
Aki (sound&space)

PHOTO EXHIBITION : Joji Shimamoto

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 10/16(FRI) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]339-465
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]79112
e+
>>STORE
[渋谷]
●HMV 渋谷店
●diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
●Lighthouse Records
●TECHNIQUE
[新宿]
●diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP

INFO :
REDBOX
RealRockDesign  web_headphone_icon.jpg
HITOMI Productions  web_headphone_icon.jpg

WEB :
THREE web_headphone_icon.jpg
Hallucination Limited
TECH BOOTY FUNK
Timothy Really
DaDa Kingz
UNITED WORKS
Sancho Meiso Chaya mixi  web_headphone_icon.jpg
Skinni Pants
TRAKS BOYS OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
BAL
Joji Shimamoto OFFICIAL WEBSITE
TIMTIN
T-Rek web_headphone_icon.jpg
Spacey 'Moonraker' Space twitter
the late show
今年、テック系の頂点に君臨しているRADIO SLAVEや世界No.1クラブ"FABRIC"のレジデントDJ CRAIG RICHARDSを招いて大盛況だった「DANCESHIP」が、東京のシーンでいま最も注目されているパーティー&アートプロジェクト「REDBOX」とコラボレートしてスペシャルな一夜をプロデュース!!海外ゲストには、アンダーグラウンド・ダンスミュージックシーンにおいて世界ナンバーワンとも言われるDJ THREEの出演が決定!ハウス/テクノをベースにマジックセットを繰り広げる彼のプレイはまさに唯一無二!今回特別に「UNIT / SALOON / UNICE」の3層を使って展開される、音楽、ビジュアル、アート、写真、そして素敵なRGBサプライズにご期待ください!!

OTHER INFORMATION
THREE (HallucinationLimited.com - NYC)
現在NY在住のレジェンダリーDJ THREEは、90年代初期からUSアンダーグラウンド・ダンスミュージックシーンにおける旗手でありカリスマだ。体の内側を揺さぶるダーティーなグルーヴと思考回路を刺激するトリッピーなサウンドによる催眠的ミックスで、世界中に熱狂的なファンを獲得。NYの"Twilo"、"Cielo (Robots)"等でレジデントを射止めるほか、サンフランシスコの伝説的パーティー"Wicked"やロンドンのシンボル的クラブ"Fabric"、現在世界No.1クラブと評されるベルリンの"Panorama Bar"、オーストラリアの"Rainbow Serpent Festival"、そして日本の野外フェス"The Labyrinth"等にもゲスト出演している。
また、Damian Lazarusの<Crosstown Rebels>でも活躍するほか、アシッドハウス、テクノ、エレクトロニカを中心とした自身主宰の<Hallucination Limited>は、今年4/1よりデジタル配信を中心としたレーベルとして活動を再開。過去にアナログのみでリリースされたレアなトラックや、Hallucienda (Three)、Gadi Mizrahi (Wolf & Lamb)、Reverse Commuter (Kenneth James Gibson aka Apendis Shuffle)、Seth Troxler、Terry Francis、Pier Bucci、Sycophant Slags (Adulnapper+Mr.C)、Nova Dream Sequence (King Britt)などのリリース/リミックス/DJミックスをリリース予定である。
USの重鎮Josh WinkやDoc Martin同様に、彼の幅広い音楽の趣向性はAndrew Weatherall、Laurent Garnierにも通ずるものがある。最近では"DJ Times Magazine"のアニバーサリー企画「DJX20」において、アメリカのアンダーグランド・ダンスミュージックを語る上で欠かせないDJ20人のうちの1人としてフィーチャーされた。ハウス、テクノのルーツを感じさせつつも、カッティングエッジな音を提供してくれる、まさに”DJの中のDJ”と言えるだろう。真のアンダーグラウンド・ヒーローによるナマでサイケなテックハウスが今から楽しみだ。
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TECH BOOTY FUNK (Redbox)
Tech Booty Funkとして知られるDJ/ProducerデュオのCarlos Gibbs and Laurent Novatin。彼らが主催する"REDBOX"と銘打ったワイルドでアーティスティックなパーティーや彼らが運営するレコードレーベル<Deep House Project>などのクリエイティブ精神に満ちあふれた活動は、瞬く間に東京のシーンに浸透した。彼らの紡ぎだすサウンドはBroken Beats、Deep House、Tech-House、Technoのハイブリッドであり、そこから生まれる世界は常にエッジーでダンスフロアを休ませることはない。Carlos GibbsとLaurent Novatinは”Back to Back”のスタイルを持ち味としており、これまでに、Alex Smoke、Steward Walker、DJ D'JULZ、Miguel Migs、Mark Farina、Felix Da Housecat、Roger Sanchez、Claude VonStroke、Motor City Drum Ensemble、THE REVENGEなど、常に時代の先端をいくDJをブッキングしてパーティーを成功に導いている。彼らは間違いなくいま東京で一番輝いてるDJであり、最もエキサイティングなパーティーを提供してくれる奴らだ!
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SiSi (Timothy Really / Real Grooves)
90年代後半よりアシッドハウスをストイックに収集、そのコレクションをフリーキーでアシッディー、自身がA&Rを務めるプロダクション「Timothy Really」の名を表すDJセットで披露するようになる。03年より、その偏った音楽知識と酸過多なプレイにより、西麻布Space Lab Yellow~代官山UNITで行なわれているイベント「Real Grooves」のレジデントDJを務め、そして09年、Ryo Murakami、DJ Pigeとともに、シーンの中心への確かな参入を目的とする未来志向型ハウスレーベル「panrecords」を立ち上げる。
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RealRockDesign
1996年より活動スタート。以来ジャンルにとらわれず広告、エディトリアル、映像、ウェブ、VJ、音楽と様々なメディアで活動。「一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込むこと」をコンセプトに進化し続けるデザイナーズ集団。近年では、メタモルフォーゼや渚音楽祭といった国内外の大型フェスティバルから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスに活躍している。
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Sancho Meiso Chaya (山頂瞑想茶屋)
ササマシンイチロウによるソロユニット。元々ルーツレゲエ~ダブ畑の出身のバンドマンでフジロックフェスなどにも出演経験有り。その後打ち込みにハマり、04年頃よりソロ活動を展開。現在はDJ及びトラックメーカーとして都内を中心にテクノ~ハウス~トランスとジャンルの壁を越えて支持を受け、無節操かつ縦横無尽に活躍中。「anoyo」「eden」「渚」など数多くの人気パーティーに出演しながら、毎月第一日曜朝、渋谷のamate-raxiにおけるアフターアワーズ・パーティー「DEEP」のレジデントDJを務めている。09年8月に<b.p.f. rec>よりリリースした三枚目のEPは、収録曲2曲が"wasabeat"のテックハウスチャートとテクノチャートで共に2位を獲得、好評発売中。
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c_oldring (continental drift / flk)
現在、北アルプスの白馬在住。CRAIGはDJ活動と東京のアンダーグラウンドイベント"Positive Feedback Loop"シリーズをベースにオーガナイズし長年音楽を作り続けている。そして彼の努めて来た音楽を広範に配信する場として、同じく日本を拠点に活動しているミュージシャンConoley Ospovatと共に最近彼ら自身の新しいレコードレーベル"Continetal Drift"を立ち上げ、この秋にリリースを予定している。CRAIGのElectronic productionsはディープなパーカッシブサウンドをベースに、その上に多彩な音の大気層を重ねていく様な手法を多く含んでいる。彼のDJスタイルもDeepで催眠効果のあるサンプルやループを使用し常に新しい音を作り出し多彩な表現でストーリー展開していく。この秋10月リリースの"Continetal Drift"に注目!
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Tez&Kusda (Raft Tokyo)
08年、「RAFT TOKYO」の立ち上げと共に出合った二人。TEZはキャリア10年を超え、スペインのレーベル<BOSHKE BEATS>で活躍し、KUSDAは東京のアンダーグラウンドシーンで目覚しい活躍を見せていた。出会ってから二人はお互いに刺激を与え合い、RAFT TOKYOでB2Bセットを試みることになる。ファンキーでグルーヴィーなトラックを次々にMixする二人のDJセットはシーンに強烈なインパクトを与え、彼らの試みは大成功することに。やる度に二人の感覚はより近づき、より良いグルーヴを生み出すことに成功していく。光に輝く虹のように鮮やかな彼らのDJセットは、そこにいる全てのクラウドに踊ることの喜びを与えてくれる。
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Takanori Suzuki (Raft Tokyo)
03年北の音楽都市sapporoにてDj活動を本格的に開始。以来、主催のclubイベント「REAL」をはじめ、野外フェスRising Sun、Hotelなど様々なpartyでplay。06年には北の聖地Precious Hallでのpartyでもopening actを務める。08年、tokyoに拠点を移し、国内外の様々なartistの洗礼を浴びる。tokyoでは、techno party「RAFT」のサブレジデントとしてdaze maxim、tobias becker、martin eyererなどのpartyをsupport。Colors Studio、Legato、Saloon、Heavy sickなど都内各所でplay。tech houseを軸にminimal、deep houseと幅広いselectでフロアを音の波で包み込む。
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TIMTIN (K404/Traks Boys + EDA/BAL)
EDA (BAL)、K404 (TRAKS BOYS)で2005年に結成。主にtumbler(http://timtin.tumblr.com)で活動開始。現在はDJ、トラック制作、MIX制作など国内で活動中。黒い方がTIM、白い方がTINでインヤンを表現中。伝説のmixroofficeでの7時間Long setを皮切りに、今は無き恵比寿MILKでのPARTYへ参加。最近では群馬でのPARTY、Studio CoastでのPLAY、TOPGUN、Monkey TimersのMonkey Classic Disco Club1周年でのPLAYなど。来る者も去る者ともとりあえずセッションしてみるウザめのスタイルが信条。ビールと焼き鳥が好き。近日インターネットラジオTIMTIN放送予定。
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T-Rek
T-Rek is Melbourne (Australia) based producer/musician Tarek Smallman. Also running his own record label ‘Freakshow Disco Productions’, T-Rek has released over 50 titles through Beatport in the last 2 years, as well as 3 albums for Rubber Records/EMI. As well as studio and label management duties, he tours and performs regularly as a DJ and live electronic performer, having appeared at festival and club shows supporting a diverse range of artists including David Bowie, LCD Soundsystem, U.N.K.L.E., The Prodigy, Carl Cox and Hot Chip to name but a few. Until recently T-Rek was also the drummer for Australian techno/rock band ‘Infusion’, touring internationally and performing on their latest album. T-Rek’s latest single ‘Out My Bitch!’ will be released internationally in November 2009 through Ministry Of Sound.
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Spacey 'Moonraker' Space
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Aki (sound&space)
幼少時代、和太鼓の演奏に触発され、大の極太BEAT好きに。その後も様々な音楽に傾倒し、旺盛な好奇心と反逆の精神で貪るようにレコードをあさり出す。生まれ故郷でもある北海道の老舗クラブ"Precious Hall"での体験に衝撃を受けDJ活動をスタート。06年、パーティーチーム"sound&space"を立ち上げ、老若男女が一体となって楽しめるパーティーを目指し、都内各所でパーティーを開始。ディープハウス、テクノ、ディスコ、ダブ、ジャズ等々、ジャンルを問わない独創的なプレイスタイルで聴衆にアプローチする。現在は渋谷のDJ Bar KOARAでのフリーパーティー"LimeLight"のレジデントDJとして奮闘中!
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