school food punishment presents
『昼の月、夜の月』
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LIVE :
school food punishment
SBK
luminous orange
INFORMATION:
OPEN : 18:00START : 19:00
CHARGE : ADV.3,150yen (ドリンク代別)
TICKET : THANKS SOLD OUT !
ローソン [L]75218
e+
INFO : HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
WEB :
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OTHER INFORMATION
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school food punishment
内村友美(Vo & Gt)を中心とした、蓮尾理之(Keyboards)、山崎英明(Bass)、比田井修(Drums)からなる4人組ロックバンド。 エレクトロニカ、ポストロック、プログレなど様々な音楽ジャンルを独自の解釈で消化した高度な音楽性、心象と風景とを独自の言葉で映像的に描いた歌詞、そして透明感と芯の強さを併せ持ったボーカルが、感度の高い音楽ファンのみならず、クリエイターやミュージシャンたちから支持されている。2004年10月、結成。新宿を中心としたライブハウスを中心に活動をスタート。 2008年12月、3rdミニアルバム“Riff-rain”をタワーレコード限定で先行リリース。タワーレコードJ-Indiesウィークリーチャートにて1位を記録、約一週間で完売となる。2009年1月14日、“Riff-rain”を全国リリースし、3度目の全国ツアーを行う。新宿MARZにて行われたワンマンLIVEでは、満員の250名を動員。3月18日、"JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album"に"Brand New Wave Upper Ground"のカヴァーで参加。 5月27日、1stシングル「futuristic imagination」をリリース。同曲は無名の新人ながらオリコン・ウィークリーチャートで初登場35位を記録。 その後、7月上旬にフランスで行われた音楽、アニメ、マンガなどの最新の日本カルチャーを紹介する世界最大級のポップ・カルチャー・フェスティバルJAPAN EXPO 09にて約1万人のオーディエンスの前でパフォーマンス。 7月22日に2ndシングル「butterfly swimmer」をリリース。CMソングとして使用されたこの曲では問い合わせが殺到、各ラジオ局チャートを席巻。school food punishmentの名前を広く知らしめる結果となる。 8月には日本有数の都市型ロック・フェスSUMMER SONIC 09へ全くの新人ながら8/07(金)東京、8/08(土)大阪の両日出演、その音楽性は国内外問わず注目を集めている。 |
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SBK
【Member】●Shigeo(Vo./Gt.) ●Shun(Vo./Ky.) ●Shuya(Scratch) ●Mash(Ba) ●Mac(Dr.)→一時活動休止中 2000年にメジャー・デビューを果たし、ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、進化し続けたSBK(スケボーキング)。 大胆な邦楽リメイク楽曲「TOKIO LV」をヒットさせるなど異彩を放ち、シーンの最前線で活躍したが2004年から活動を休止。 そしてこの度、遂に再始動! |
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luminous orange
1992年横浜にて女性4ピースバンドとして結成。 何度かメンバーチェンジを経た後、2002年以降は竹内里恵のソロプロジェクトとなる。結成以来、基本的に竹内が全ての楽曲の作編曲、歌詞を手がける(歌詞は数曲共作あり)。実力派サポートミュージシャンを迎え録音やライブを行っている。複雑に響く独特のコード感、透徹したメロディとくるくると変わるリズムの織り成す独特の音楽、 妥協のない作品が音楽ファンやミュージシャンの熱心な共感・信頼を得ている。 バンド初期は日本よりも欧米のファンジン、ラジオ局等で好評を博すが、 1998年、ex.Pale Saintsのイアン・マスターズ主催のレーベル「Friendly Science」からリリースされたUK盤7インチ「Puppy Dog Mail EP」と、3rdアルバム「Sugarcoated」を境に知名度セールス共に上がり、 また京都のレコード屋でコーネリアス小山田圭吾氏が「Puppy Dog Mail EP」を耳にした事から彼主催のトラットリアレーベルに参加。 上京間もないナンバーガールの面々とも出会い、彼らの自主イベント"Fanclub"にも2度出演。 現在までに5枚のアルバム&1枚のミニアルバム、2枚のシングル、数枚のコンピレーション等をリリース。 2002年発表の「Drop You Vivid Colours」は、タワーレコードのインディーズチャートに2週連続チャートイン(最高位4位)、 Japan Count Downインディーズチャートの7位に入り、その後も若いミュージシャンや音楽ファンたちのマストアイテムとなる。 ニューヨークの"Music Related"(他にトクマルシューゴ、aus、pandatone等リリース)から2007年リリースされた最新アルバム「Sakura Swirl」は、北米はもとより西ヨーロッパ、スカンジナビア、オーストラリア等で流通し、世界のシューゲイザー、ドリームポップファン御用達のTonevendor USA, Darla等でチャートを賑わす。またTower JPのJ-POPチャートではUS盤ながら39位を記録。 2008年は3月に「Sakura Swirl」の日本盤も発売。 また海外での活動も積極的に行っている。 NYで毎年行われる音楽イベント、CMJ Music Marathon(2004)、2006年と2007年には毎年テキサスで行われる世界3大音楽カンファレンスの1つSXSWに招待され、 好評を博し、地元紙、ニューヨーク・タイムズにも評が掲載される。また2007年7月には台湾の大型野外フェス、Formoz Festivalにも参加。 |
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