2009.11.14 SAT
LINE UP:
DJ :
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
KENTARO IWAKI (DUB ARCHANOID TRIM / BLOWMAN)
LIVE : RADIQ.septet
LIGHTING : etenobi (TinPan)
SOUND FOCUS : MORIKAWA (R.H.S)
DECORATION : SOICHIRO KANEKO
SALOON (B3F)
DJ :
KANETOSHI
JAM
GUEST DJ :
NINO (UNDER GRAM)
UMEMOTO (CIVILESTO)
VJ : noise_element
FOOD : futsalcafe KEL
B1F ART EXHIBITION : Ena Yanai
FLYER DESIGN : IPPI (VISIONS)
INFORMATION:
OPEN : 23:00START : 23:00
CHARGE : W.FLYER 2,600yen/DOOR 3,100yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
*ご来場くださった方お一人につき一本の木が植えられます。
森作りの場所
タイ国のラノーン県ムアン市ンガオ区4ラーン村。面積5ヘクタール、植えられる木の本数約20,000本。実施期間2008年〜2010年。毎年6月〜10月に木を植えます。
[プログラムの実績] 合計25,500本
2009年度はさらに20,000本の植林を予定しています。FLOATRIBEでは、内2,600本の木を植えました。
WEB :
FLOATRIBE
KAORU INOUE OFFICIAL WEBSITE
RADIQ OFFICIAL WEBSITE
NINO
UMEMOTO OFFICIAL WEBSITE
futsalcafe KEL
Ena Yanai
IPPI OFFICIAL WEBSITE
OTHER INFORMATION
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RADIQ.septet
RADIQから派生したバンド・プロジェクト。60〜70年代のブラックミュージックをベースに、未知のアイディアやメソッドが交錯 する。 それは、半野喜弘が未来へ向け、肉体性とイマジネーションの結合を求めた新たなる ステージ。 10月14日に1stアルバム<PANIC IN A SPACESHIP>をリリース。 Yoshihiro HANNO : E.piano, Organ, Percussion and Vocal Mitsuru WATANABE : Drums, Percussion Yoshikazu MADOKORO : E.Guitar Takanori KAMEDA : E.Bass,W.Bass Tetsuya HEIKE : Alto Sax, EWI Hiroshi INAYA : Tenor Sax, Flute Hiroaki "Chang-woo" MURASE : Percussion |
[2009.10.14 Release]RADIQ.septet / PANIC IN A SPACESHIP CQCD-016 / 2,200yen (tax in) |
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KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
DJ活動と平行して'94年より音楽制作を本格的にスタート。”chari chari”としての2枚のアルバム『spring to summer』『in time』は日本のみならず世界でも高い評価を得た。『in time』からカットされた「Aurora」は世界中の様々なミックスCDやコンピレーションに収録され、今でも世界中のダンスフロアで愛され続けるクラシックスに。'03年、"CRUE-L"傘下に自身のレーベル"SEEDS AND GROUND"を立ち上げ、「Aurora」制作時のパートナーであるDSKとギター・インスト・ユニット”AURORA”を結成、'04秋にデビュー・アルバム『FLARE』をリリースした。'05年夏には本名"Kaoru Inoue"としては初となるダンス・オリエンテッドなアルバム『The Dancer』をリリース。'06年には、ヨガDVDのサウンドトラックを元にしたアンビエント色豊かな『Slow Motion』と、シンプルにギター2本の織りと響きに焦点を当てた"AURORA"のセカンド『Fjord』の2枚のアルバムと、SEEDS AND GROUND初のレーベル・コンピレーション『SAG VOYAGE 2006』、久々のミックスCD『groundrhythm 2』をリリースした。”chari chari”の3rdアルバムも近日制作開始予定と、精力的な制作活動を行っている。現在の主なDJ活動としては、”groundrhythm”(代官山AIR)、”FLOATRIBE” (代官山UNIT)を中心に、屋内外大小問わず多方面にて活躍中。 |
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KENTARO IWAKI (Dub Archanoid Trim / BLOWMAN)
自身のプロジェクト”Dub Archanoid Trim”として2枚のアルバムをこれまでにリリース。「Atoms In Drum」、「Children feat. Ras Takashi」などの収録曲はワールドワイドでも高い評価を得た。また、アンビエント・プロジェクト”BLOWMAN”としても活動。ファースト・アルバム『Blue Nuit』(44Musique)以来の待望のニューアルバム『Respect For Self Respect For Others』(mule musiq)を08年5月にリリース、映像作家SATO-ANとのコラボレーション(DVD付)により視覚にも訴える新たな試みに挑戦した。シングルの近作としては、曽我部恵一とのコラボレーション・シングル「TELEPHONE LOVE」、Frank Mullerと共にリミキサーとして参加したシングル「INNOVATION(KENTARO IWAKI Remix)」などが記憶に新しい。DJとしては、井上薫との共同主催による”FLOATRIBE”(代官山UNIT)、自身のロングセット・パーティ”prizm”(代官山SALOON/盛岡DJ BAR DAI/福岡Keith Flag)を軸に全国各地でプレイ。また3枚のDJミックス作品、『Izanai』(mule musiq)と『Italo Old』(IRMA/KING)、そして自身のパーティのオフィシャル・リリース作品『FLOATRIBE』(Rambling Records)をリリースしてきた。2008年には単独で「日本一周DJの旅」を半年間に渡り決行し話題を呼んだ。趣味である旅の感覚と、シスコ・スタイラス時代に培った豊富な知識が融合した深みのあるプレイ・スタイルは、各地から支持が厚い。また、”kiwai graphic”としてグラフィック・ワークも展開している。 1972年生まれ。富山出身。動物、植物、ジャズ、宇宙、鉱物、温泉、山、水、美味しいもの好き。細胞を踊らせるDJ。 |
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[2009.10.14 Release]
