カットマン・ブーン化祭
boosoul Autumn 2009
LINE UP:
LIVE :
cutman-booche
UNCHAIN
清竜人
INFORMATION:
OPEN : 17:30START : 18:00
CHARGE : ADV.3,000yen/DOOR 3,500yen
(共にドリンク代別)
TICKET : 9/12(SAT) on sale
ローソン [L]77361
e+
>>STORE
[渋谷]
● 岩盤
INFO : HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
WEB :
cutman-booche OFFICIAL WEBSITE
UNCHAIN OFFICIAL WEBSITE
清竜人 OFFICIAL WEBSITE
OTHER INFORMATION
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cutman-booche
Kim Wooyong (Vo,Gu), 林周作 (Ba), 小宮山純平 (Dr)
2002年に大阪で結成。2004年に浪速のG.Loveと呼ばれた1stミニアルバム「cutman-booche」をリリース。それ以降、「音楽の可能性と時代性」の模索をしながら常にその評価を受けてきた。(FUJI ROCK FESTIVALへの2回連続出演を初め、数々の野外フェスティバルに出演)
2008年には初めてのフルアルバム『Permanents』をリリースし10本以上の野外フェスと全国ツアーに。邦楽シーンでも頭角を現し出したcutman-boocheはウリョンのボーカルと独特なバンドサウンドを武器に音楽の旅を続ける。 |
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UNCHAIN
京都出身の4人組ロック・バンド。1996年、メンバーが中学生の時に原型となるバンドを結成。後に1年後輩の佐藤が加入し、現在に至る。ロック/パンク/メロコアをベースにBlues / Jazz / Soul / Funk / Popsなど幅広い音楽を吸収し独自のグルーヴ・ロックへと昇華。高い演奏力とヴォーカル谷川のソウルフルかつクリアなハイ・トーン・ヴォイスによる安定したパフォーマンスで全国のライブハウスを沸かせている。 10月14日に9ヶ月ぶりとなる最新作「Gravity」をリリース。 |
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清竜人
1989年5月27日生まれ。大阪府出身。15歳が終わろうとしていた春、彼は親戚の叔母さんがゴミ捨て場から拾ってきたギターを貰い、オリジナル曲を作り始める。 16歳の夏、対バン相手から「自主制作音源はないんですか?」と訊かれ、自主制作でCDが作れることを初めて知る。バイトで稼いだ7万円で制作した音源は、後にたくさんの業界関係者の耳に留まり、彼の人生を変えていくことになる。 17歳の夏、全国高校生バンド選手権「TEENS ROCK IN HITACHINAKA 2006」に出場し、見事グランプリを受賞、副賞として同年のROCK IN JAPAN FESへの出場を果たす。 18歳の誕生日の2日前、初めて東京でライブを行う。噂を聞きつけた20社以上の音楽関係者が詰めかけ、彼をめぐっての争奪戦が白熱する。 18歳の冬、高校を自主退学。音楽家として生きていくことを決意する。 ほどなくして映画「僕の彼女はサイボーグ」への挿入歌の依頼が舞い込む。彼のデモテープを聴いたクァク・ジョヨン監督(「猟奇的な彼女」)自身からの異例とも言えるオファーであった。 19歳の誕生日を迎えてすぐ、本格的なレコーディングを開始。 そして2009年 3月4日、シングル「Morning Sun」でデビュー。「au Smart Sports」CMソングに抜擢されたこの曲は、全国FM局の75%が、CS音楽専門チャンネルの全局がパワープレイに選出。彼に対する注目度の高さが話題となる。 3月25日にはデビュー・アルバム「PHILOSOPHY」をリリース。 |
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