live Event

2009.11.02 MON

SHAKE!


LINE UP:

LIVE :
アルファ
C&K
369

INFORMATION:
OPEN : 18:00
START : 19:00
CHARGE : ADV.3,000yen/DOOR 3,500yen
(共にドリンク代別)
TICKET : 10/2(FRI) on sale
ローソン [L]74484

WEB :
アルファ OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
C&K OFFICIAL WEBSITE
369 OFFICIAL WEBSITE

OTHER INFORMATION
アルファ
都内でも屈指の動員をほこるヒップホップ・パーティー“DYNAMITE”に、「キック・ザ・カンクルー」に見出される形で引き上げられる。
ヒップホップの手法をベースに、テクノ・ハウス・ドラムンベース・ダブなどの要素を取り込んだトラックと、エキセントリックで抽象的なラップが絡み合う、斬新なスタイルは、既存のジャパニーズヒップホップを逸脱した、「オルタナティブ・ヒップホップユニット」として、シーンの注目を集める。
2001年夏
ゲストに“ライムスターの宇多丸”、“スーパーバタードッグの永積タカシ(ハナレグミ)”を迎えたシングル「サンオイル」が、インディーズ系クラブチャートで1位を獲得するなど、スマッシュヒットを記録。
2002年4月
国内最大のテクノイベント「WIRE」で お馴染みの“DJ TASAKA”との共作「エクスタシー温泉」で鮮烈のメジャーデビューを果たす。
同時期に “ケツメイシ”の2ndアルバム「ケツノポリス2」に参加。
“ケツメイシ”が自身の楽曲においてコラボレートした、唯一のメジャーレーベル所属アーティストである。
2005年3月
ジャパニーズヒップホップの草分け的な存在である“スチャダラパー”とも共演。HIP-HOP版80'sアイドル歌謡に挑戦し、シーンの枠を超えた注目を集める。また、昨年は「サマーソニック」と「ライジングサンロックフェスティバル」にも出演。
昨秋オンエアーされた「Vodafone703SH CMタイアップソング」にシングル楽曲「渚の投げKISS」が抜擢されるなど、アーティストやクリエイターにシンパを多く持つ。
2006年4月
同月にリリースした“アルファ&DJ TASAKA”の1stアルバム「ホットカプセル」が、「MUSIC MAGAZINE」誌にて10点満点を獲得。
「日本ヒップホップ界随一の天才怪物ラッパー」と称されるなど、アンダーグラウンドでの特異なポジションを再確立するとともに、8月にリリースされた “BENNIE K”のミニアルバム「ザ・ベニーケー・ショー ~on the floor編~」のリード楽曲、「DISCO先輩/with アルファ」においては、メジャーフィールドからの注目も集める事となる。
ヒップホップの枠からはみ出さずにはいられない強烈な個性と才能がせめぎあう彼等のサウンドは、「クラブ系ミクスチャーサウンド」とも呼べる、独創的なスタイルを確立しつつある。
ヒップホップの世界で揉まれた確かなスキルと独創性、多岐に渡る交友関係と、ライブパフォーマンスは、随一のモノを持つ。
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C&K
湘南・横浜を中心に精力的に活動するCLIEVYとKEENの二人組からなるヴォーカルユニット。 ダンスホールからミディアム・ラヴァーズまで歌い上げ、レゲエミュージックを基盤としている。
2007年6月、デビュー前から親交のある 九州男のミニアルバム『こいが俺ですばい』の収録曲「KEEP MY WAY feat C&K」に参加。
2008年2月、九州男メジャー第1弾シングル「1/6000000000 feat.C&K」に参加しオリコンシングルチャート12位を記録。
そして2008年6月、遂に待望のデビューアルバム「CK island」をリリース。
同アルバム収録曲の「Sun Son Sound feat.九州男」はiTunesレゲエチャートにおいて1位を獲得。
全国各地の大型フェスに参加し圧倒的なLIVEパフォーマンスを繰り広げつづけ 2009年2月待望の2nd Mini Album「CKTV」をリリース!
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369
369(ミロク)
1980年
神奈川県相模原市に生まれる。
1994年~
ビースティー・ボーイズとスチャダラパーに感銘を受けてRAPを始め、神奈川や西東京を中心にクラブイベントで"D-THE 369(ディー・ザ・ミロク)"として活動。
その後活動を広げ、ケツメイシのシングル「手紙 過去~」にゲストMCとして参加したり、アルファのツボイとユニットを結成などする。
2005年~
それまでのスキルを活かし、HIP HOPのトラックメイクセンスで紡ぎ上げるロックの新天地=ME ROCK="369"を追求し始める。
2007年
フレンチ・エレクトロやディスコ・パンク、レゲエなどをまぶしてサンプラー/デスクトップ経由で生み出されたなんでもありの"シャッフル・ミュージック"アルバム「369.1」(通称:テンイチ)をスピードスターレコーズよりリリースする。
2008年
2ndシングル「帰り道」でリミックスを募集する「Remix Campionship」を音楽情報番組 テレビ朝日系「Future Tracks →R」と組んで行う。
この企画が発端となり、「帰り道 DJ NABE MIX」がクラブヒット!国内主要DJ数百人からの集計で成り立つGROUNDISHのクラブチャートで3位、日本人で唯一チャートインする。
2009年1月にケツメイシRYO、アルファTSUBOI、矢井田瞳が参加した友情のコラボレーションシングル「キャンプファイヤ」を発売し、着うた1位を記録する。
3月にファーストフルアルバム「369.2」(通称:テンニ)をリリース。
5月に初のワンマンライブ「三六平犯科帳 TOUR FINAL @ 東京」を代官山UNITで開催。
時代小説が精神安定剤。
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