Club Event

2009.10.31 SAT

"king of dub"
JAH SHAKA SOUND SYSTEM SESSIONS
-An all night session thru the inspiration of H.I.M.HAILE SELASSIE I-


LINE UP:

FEAT. JAH SHAKA

WITH :
GOMA da DIDGERIDO (supremacy dub set)
LIKKLE MAI

VJ : VISIBLE TUNE

SALOON (B3F)
DJ :
SHAGGY ITACK TOJO
G.N.T.
JUNGLE ROCK
DOPPELGENGER

LIVE : SAK-DUB-I

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : ADV.3,800yen/DOOR 4,300yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
TICKET : 9/18(FRI) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]336-918
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WEB :
JAH SHAKA OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
LIKKLE MAI OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
GOMA OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
JAH SHAKA "THE ZULU WARRIOR"
RETURN TO JAPAN
WITH FRESH DUB PLATE
ジャマイカ伝統のサウンドシステムを進化させるオリジナル・ダブ・マスター、ジャー・シャカが帰ってくる!! 本場ロンドンではあまりのすさまじさに失神者続出という、驚異のサウンドシステムを代官山UNITで実体験させるオールナイトセッション、"LET JAH MUSIC PLAY!!"
ロンドン滞在時、JAH SHAKAサウンドに通い詰めたGOMAが、東京公演用に初披露のDUB SETで参加!!!

OTHER INFORMATION
JAH SHAKA
ジャマイカに生まれ、8才で両親とUKに移住。'60年代後半、ラスタファリのスピリチュアルとマーチン・ルーサー・キング、アンジェラ・ディヴィス等、米国の公民権運動のコンシャスに影響を受け、サウンド・システムを開始、各地を巡回する。ズールー王、シャカの名を冠し独自のサウンド・システムを創造、'70年代後半にはCOXSON、FATMANと共にUKの3大サウンド・システムとなる。'80年に自己のジャー・シャカ・レーベルを設立以来『COMMANDMENTS OF DUB』シリーズを始め、数多くのダブ/ルーツ・レゲエ作品を発表、超越的なスタジオ・ワークを継続する。30年以上の歴史に培われた独自のサウンドシステムは、大音響で胸を直撃する重低音と聴覚を刺激する高音、更にはサイレンやシンドラムを駆使した音の洪水 !! スピリチュアルな儀式とでも呼ぶべきジャー・シャカ・サウンドシステムは生きる伝説となり、あらゆる音楽ファンからワールドワイドに、熱狂的支持を集めている。heavyweight、dubwise、 steppersなシャカ・サウンドのソースはエクスクルーシヴなダブ・プレート。セレクター/DJ/MC等、サウンド・システムが分業化する中、シャカはオールマイティーに、ひたすら孤高を貫いている。まさに"A WAY OF LIFE "!
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LIKKLE MAI
DUBバンドDRY&HEAVYの元・女性ヴォーカル。在籍中に4枚のアルバムと1枚のリミックス・アルバムをリリース。「Dawn Is Breaking」「Love Explosion」「Radical Star」などのヴォーカル曲は国内のみならず海外各国でチャート・イン。ヨーロッパ、オーストラリア等の海外ツアーを成功させ、各国のビッグ・フェスティバルにも多数出演。05年、更なる飛躍を求めDRY&HEAVYを脱退しソロとして始動。
06年2月アルバム『ROOTS CANDY』をリリース。直後の全国ツアーでは日本レゲエ界のトップミュージシャンで構成されたバンドによるエネルギッシュなステージングが話題に。同時にピースフルなアコースティックライブも敢行。異なるライブ形態を使い分けたスタイルはリクルマイの真骨頂。年間ライブ数は70を越える。
手綱を緩めることなく07年7月、レゲエに回帰しながらも音楽的に更なる進化を遂げたセカンドアルバム『M W』を発表。数々の音楽誌で大絶賛される。その後自身のオフィシャル・ウェブサイトでのファン投票により決まったシングル曲『My Woman/Home,Sweet Home』を7インチでリリース。08年はUK DUB STEPシーンのキーパーソン“The Bag”のアルバムへの参加や、同じくUKのDUBバンド“3Head”のアルバム参加等、コラボレーション作品が続々リリース予定。 08年8月にはLikkle Maiの単独ハワイツアーを行う。アラモアナでのライブは約千人の観客を集め、大成功を収める。
更に自身の待望のサードアルバムをリクルマイ・バンドの面々と共に現在制作中。この他ルーツレゲエのDJとしても第一線で活躍中。さらに文化放送デジタルラジオでのレゲエ番組「Cool Jammin’」のパーソナリティ勤めるなど、多岐にわたる活動に加え、自らレーベルも運営するインディペンデント・ウーマン。
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GOMA da DIDGERIDOO
世界最古の木管楽器ディジュリドゥで斬新に音楽にチャレンジする男。現在までにアルバム7枚、シングル1枚をリリース。またバンド名義でNIGHT JUNGLE,GOMA&JUNGLE RHYTHM SECTIONとして各1枚ずつリリース。
HIP HOPダンサーとして活躍していた94年ディジュリドゥと出会い4年間情熱をそそぎつづけるが情報量の少なさにオーストラリアへ修行に行く事を決意。 97~98年オーストラリアでディジュリドゥの修行中に数々のコンペティションに参加し入賞。なかでも98年にアボリジニの聖地で行われた”アーネムランドバルンガディジュリドゥコンペティション”において準優勝を果たし事は、ノンアボリナルプレイヤーとして初受賞というディジュリドゥという楽器においての歴史を大きく塗り替える出来事として、各国で非常に大きな話題、反響を呼び、アボリジナルカルチャーの歴史に名を刻んだ。
2002年4年に渡る世界放浪から帰国。東京へと拠点を移して、自身の音楽レーベル”JUNGLE MUSIC”を設立。3枚目となるアルバム「Million Breath Orchestra」を発表。この作品で奇才を示し全編ディジュリドゥの音のみで製作されたトラックでトランスからブレイクビーツまで吹きこなす人間離れした技術とオリジナリティ溢れる高いセンスで幅広い層から指示を獲得。 03年全編バリ島レコーディング2部作「JUNGLE CHAMPLU」「IN A JUNGLE"」を発表。「IN A JUNGLE"」では偶然遭遇したTHA BLUE HERBのILL BOSSTINOが現地でレコーディングに参加。
04年よりさらなるディジュリドゥの可能性を求め、野性味溢れるグルーブバンドJUNGLE RHYTHM SECTION,レゲエフィールなジャムバンドNIGHT JUNGLEの活動も開始する。 06年第一子誕生からイン スピレーションを受け製作された"「Soul of Rite」ではセッションメンバーにビルラズウェル(「ROCK IT」をプロデュースし80’Sファンクを決定づけたNY在住のミュージシャン、プロデューサー。)、カーシュカーレー(NY在住のミュージシャン,Tabla Beat Scienceのドラマーとして名高い。)モリマサキ(エゴラッピンのギタリスト)、ラスタカシ(ダブセンスマニア)、内田直之(日本が誇るダブエンジニア)等が参加。
同年NIGHT JUNGLE 1st album「JUNGLE MAGIC"」をリリース。朝霧ジャム、Mt.Fuji Calling、渚音楽祭に出演。
07年GOMA&JUNGLE RHYTHM SECTION1st album「RHYTHM&BREATH」をリリース。超絶グルーヴバンドとして静かに広がりをみせていたが、リリースと共に人気が全国的に広がり、リリース毎に開催されていたGOMA主催のパーティ『JUNGLE FESTIVAL』はリキッドルームへと場所を移し超満員の観客を狂喜乱舞の渦へと巻き込んだ。07 FUJIROCK FESTIVAL、07渚音楽祭 大阪、07渚音楽祭 東京に出演。
アルバムリリース10周年の節目となる2008年はCYBORGのリリースから始まりGOMA 10th aniversary 計画を現在水面下にて進行中!
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itak shaggy tojo (pirka atuy records , Black Redemption Sound)
パーカション/ピアニカ奏者であり、ニューヨークを拠点に活動するルーツ・サウンド・システム「Black Redemption」のメンバー。主に同レーベルの vinyl release に関わっている。同レーベルよりの最新リリースは10inch vinyl2枚。
Side A: "Play Fool" - Johnny Clarke / "Catch Dubwise" -Roots Injection Studio
Side AA: "Lot's Wife" - Prince Alla / "Lot's Wife Dub" -Roots Injection Studio
High Side: "Spiritual High" - Prince Alla / "Spiritual Dub" - Russ D at Backyard Studio UK
I Side: "Spiritual-I" - Prince Alla / "I-Dub" - Russ D at Backyard Studio UK
Itak<イタック>はアイヌ民族の女性シャ-マンが命名したアイヌ名。シャギーはエチオピアの皇帝ハイレ・セラシエが飼っていたライオンのに名因んでいる。1971年3月11日生まれ。 17歳の時にインドの老人ホームで働いた頃からルーツ・レゲエと出会い、90年初めに来日したイズラエル・ヴァイブレーションやオーガスタス・パブロ、リー・ペリーのライヴ・ステージを見て、大きな衝撃を受け、ラスラファリズムに傾倒、それに共鳴する精神文化を求め、国内を放浪する。その結果、ラスタの英知と文化に対する知的探求心が更に高じ、ジャマイカを訪れ、著名なラスタマン、ドクター・バガやラスタのコミュニティに滞在。オーガスタス・パブロ、ジュニア・デルゲイドや、彼等の回りにいたミュージシャンと交わすことの出来たわずかな貴重な会話や時間が音楽的な重要な基礎となる。最初のレコーディングはそのジャマイカ来訪時の、友人に招かれたパブロ・ヤードでのロイド・ヘミングスのセッションだった。 その後、日本におけるニュー・ルーツ・スタイルのオリジネーター、マイティ・マサこと長井政一氏のレコーディングや、ブレジン・バンドやダブセンスマニア、ダブ・ネイションといった国内ルーツ・レゲエ・バンドや dance でのセッションでパーカッション等を担当しつつ、自身のプロダクション・ワークを続けてきた。その経験の集積を元に、2005年夏にロンドンを訪れ、ニュー・ルーツ・シーン最前線のアーティスト、プロデューサー、プロダクションとコラボレートしながら、<Sudden Destruction>音源の制作に着手。帰国後、レーベル「Pirka Atuy 」(ピリカ・アトゥイ)を設立。同レーベルより、ヨーロッパで評価の高かった、計5titleの7inchをリリース。 itak shaggy tojo 名義での first release は、Wackiesよりの、フルアルバム Roots Jorney.
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G.N.T. (RUDIMENTS)
03年よりレーベルRUDIMENTSを始動。RUDIMENTSからはこれまでにKINKA、JUZU a.k.a MOOCHY、COFFEE & CIGARETTES BAND、DJ KENSEI、DJ KIYO、BLAST HEAD、acca、ZEB、CHIMP BEAMS、AKOYA AFROBEAT、HYDROPONIC SOUND SYSTEMなど国内外で活動するアーティスト達の作品をリリース。音楽をツールに過去、現在、未来を繋ぎ、ルーツ・ミュージックとエレクトロニクスのビートを融合したダンス・ミュージックを発信。ブレイクビーツ、ダブ、レゲエ、ワールド・ミュージックなど、グルーヴのある幅広いジャンルをクロスオーバーした作品をリリースしている。レーベル運営の他、下北沢のレコード・ショップDISC SHOP ZEROに勤務し、同時にJUZU a.k.a MOOCHY主宰レーベルPROCEPTION / CROSSPOINTのスタッフとしても活動する。
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SAK-DUB-I
DUB-I-ROOTS主催者。DUBPLAYER.フロアーを揺るがす超重低音BASS DUB LIVE STYLEで, アンダーグラウンドの様々な音楽家とセッションを繰り返す。これまでにも、数々の国内外アーティストと、共宴をかさね、2008年、自身のレーベル“DUB-I-ROOTS RECORDS"より、コンピレーションCD"The Higherground Connection vol,1"を、リリース!
ROOTS&DUBを軸として、リアルタイムDUBMIXでDANCEMUSICへと昇華させるオリジナルライブスタイルで、UNDERGROUNDシーンを揺らし続ける次世代DUBMAN!!
現在1st album製作中。
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DJ DOPPELGENGER
95年頃からHIP HOP、ABSTRACTやDRUM’N BASS 、BREAKCORE等に影響を受け、DJ 元として活動を始める。当時はスクラッチDJとしてFRAGMENTやキリコ等の楽曲に参加。特にFRAGMENTとの共作「戒流」は、JARBEAT RECORDSのコンピレーションに収録される等、巷で話題となる。 そして2007年にDUBSTEPの洗礼を受け、DOPPELGENGER名義で活動開始。BACKTOCHILLやKAIKOO等のパーティにも参戦し、その他都内を中心に活動を繰り広げている。 また2008年から「CYBERPUNK」@WIRE、「VISION」@HEAVYSICKを主催。
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JUNGLE ROCK
'97年よりSP CREWのセレクターとして、都内レゲエクラブでの活動を開始。 国内サウンドやアーティストとの共演はもとより、ジャマイカのサウンドBASS ODYSSEYやADONAI、SHINE HEADのフロントアクトなどを経験。 '03年、DJ SOMAがプレイするRAGGA JUNGLEに圧倒され自ら検索していくうちに  CHAMPION BASS、RUB-A-DUB MARKET(PART2STYLE)、風の人、 などに強い刺激をうけ単独での活動をスタート!! '07年7月JUNGLE ROCK名義でMIX CDをリリース、毎月第四金曜日に渋谷NUTSで行われている【SWING CHOP】をはじめ都内を中心に活動中!!
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Visible Tune - 森川 真
90年代の半ば、プレイステーションのキャラクター/ムービー制作を皮切りに映像界にデビュー。時を同じくして黎明期の日本のクラブシーンに深くコミットし、VJのパイオニアのひとりとして注目を集める。グルーブ感みなぎる独自のヴィジュアル・センスでCG、実写を駆使したオリジナル作品、パフォーマンスを次々に展開。次第に表現のフィールドを拡張しながら新世代の映像作家の一角を成すにいたった。Drum&Bass Session、FUJI ROCK FESTIBAL、ACOコンサート等における内外のアーティストのVJ、北野武監督「TAKESHIS’」サントラ曲をはじめとするPV、テレビCM、DVD作品等、活動範囲は多岐に渡る。その作品世界にはいつも、「音楽」が住まう。
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