live Event

2009.10.11 SUN

mudy on the 昨晩 presents
TOUR"IDEA"

LINE UP:

LIVE :
mudy on the 昨晩
LEO IMAI
Luminous Orange

INFORMATION:
OPEN : 18:00
START : 18:30
CHARGE : ADV.2,500yen (ドリンク代別)
TICKET : 9/5(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]331-207
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]73293
e+

INFO : HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

WEB :
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OTHER INFORMATION
mudy on the 昨晩
Dr. 伊藤 浩平
Ba. 朴木 祐貴
Gt. 山川 洋平
Gt. 森ワティフォ
Gt. フルサワ ヒロカズ
2006年1月結成。名古屋発、トリプルギター・ベース・ドラム編成,現在,大学4年のインストバンド。
縦ノリでジャンルのカテゴライズ不可能なリズムとサウンドに、叫ぶ・踊る・暴れまくると、野蛮さ全開の衝動を乗せたライヴ・パフォーマンスがリリース以前から話題を呼び、2007年秋に来日を果たしたJustin K.Broadrick (ex.NAPALM DEATH, Godfrech)に率いる、JESU (from UK)のJAPAN TOURのサポート・アクトに抜擢される。
2008年3月12日 残響recordより、ファースト・ミニアルバム『VOI』をリリース。
自身のリリースツアー後、同年夏には、Joan of arc (fron chicago)、THE CHARLATANS (from UK)のJAPAN TOURサポートや、FUJI ROCK FESTIVAL '08などフェスにも参加し、全国25本に及ぶツアー"TOUR F-R"を敢行。ツアー・ファイナル渋谷o-nest公演はSOLD OUTとなり大成功のうちに終了。
2009年1月14日 残響recordより、セカンド・ミニアルバム『kidnie』をリリース。
リリース・ツアー"kidnie olympic TOUR"全国19本を敢行予定。ツアー・ファイナルでは名古屋/東京での初のワンマン・ライヴが決定している。
2009年、進化のライヴ・イヤー。要目撃。
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LEO IMAI
7月24日生まれ。
日本人の父親とスウェーデン人の母親との間に、東京都で生まれる。
小学校・中学校はイギリス・ロンドンで過ごす。
高校から再び日本に戻り、国際学校セント・メリーズに通う。
その後、ロンドン大学、オックスフォード大学大学院に進学。
現在はオックスフォード大学院に、文学の博士号取得のため在籍中。
2006年7月、アーティスト活動の本格始動のため、日本に移住。
2006年9月にデビュー・アルバム「City Folk」、
2007年5月「City Folk 0.5」をリリース。
2007年11月、シングル「Blue Technique」でEMIミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。 2008年1月、ZAZEN BOYSの向井秀徳&吉田一郎を迎えた2ndシングル「Metro」、2008年2月、James Ihaや鈴木賢司なども参加ゲストに迎えた メジャー・デビュー・アルバム「Fix Neon」、
2008年7月9日、3rdシングル「Taxi」を発表。
2009年4月、セカンド・アルバム「Laser Rain」をリリース。
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Luminous Orange
1992年横浜にて女性4ピースバンドとして結成。 何度かメンバーチェンジを経た後、2002年以降は竹内里恵のソロプロジェクトとなる。結成以来、基本的に竹内が全ての楽曲の作編曲、歌詞を手がける(歌詞は数曲共作あり)。実力派サポートミュージシャンを迎え録音やライブを行っている。
複雑に響く独特のコード感、透徹したメロディとくるくると変わるリズムの織り成す独特の音楽、 妥協のない作品が音楽ファンやミュージシャンの熱心な共感・信頼を得ている。
バンド初期は日本よりも欧米のファンジン、ラジオ局等で好評を博すが、 1998年、ex.Pale Saintsのイアン・マスターズ主催のレーベル「Friendly Science」からリリースされたUK盤7インチ「Puppy Dog Mail EP」と、3rdアルバム「Sugarcoated」を境に知名度セールス共に上がり、 また京都のレコード屋でコーネリアス小山田圭吾氏が「Puppy Dog Mail EP」を耳にした事から彼主催のトラットリアレーベルに参加。
上京間もないナンバーガールの面々とも出会い、彼らの自主イベント"Fanclub"にも2度出演。
現在までに5枚のアルバム&1枚のミニアルバム、2枚のシングル、数枚のコンピレーション等をリリース。 2002年発表の「Drop You Vivid Colours」は、タワーレコードのインディーズチャートに2週連続チャートイン(最高位4位)、 Japan Count Downインディーズチャートの7位に入り、その後も若いミュージシャンや音楽ファンたちのマストアイテムとなる。
ニューヨークの"Music Related"(他にトクマルシューゴ、aus、pandatone等リリース)から2007年リリースされた最新アルバム「Sakura Swirl」は、北米はもとより西ヨーロッパ、スカンジナビア、オーストラリア等で流通し、世界のシューゲイザー、ドリームポップファン御用達のTonevendor USA, Darla等でチャートを賑わす。またTower JPのJ-POPチャートではUS盤ながら39位を記録。 2008年は3月に「Sakura Swirl」の日本盤も発売。
また海外での活動も積極的に行っている。 NYで毎年行われる音楽イベント、CMJ Music Marathon(2004)、2006年と2007年には毎年テキサスで行われる世界3大音楽カンファレンスの1つSXSWに招待され、 好評を博し、地元紙、ニューヨーク・タイムズにも評が掲載される。また2007年7月には台湾の大型野外フェス、Formoz Festivalにも参加。