2009.09.21 MON
LINE UP:
LIVE :
オーサカ=モノレール
GAGLE
cro-magnon
DACHAMBO
THE HEAVYMANNERS
MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO
三宅洋平 with Peace-K &白石才三(BLISSED)
山仁&SAGARAXX
SPECIAL SESSION :
IZPON (KINGDOM☆AFROCKS)&YAO(DACHAMBO)
AND FEATURES :
有坂美香
Q-ILL
佐藤タイジ
太華
TWIGY
DJ :
DJ HIKARU
DJ Mitsu the Beats
DJ conomark
SALOON (B3F)
DJ :
DJ Mu-R
Taro Akiyama
WASSUPSKI
DJ YAZI
コスガツヨシ
Kacchi Nasty
UNICE (B1F CAFE)
LIVE :
Keyco with MR.TEA from鼓響
椎名純平
The Tchiky’s (Latyr Sy (Africa Sunu Xelcom/FLYING RHYTHMS) & 三根星太郎 (犬式) & 石黒祥司 (犬式))
Nabowa
NAOITO
鎮座DOPENESS
BASED ON KYOTO
and more
DJ :
DJ TAKARIN DA FUNK (吉祥寺ありがと屋店長)
DJ ABEE (吉祥寺 Cheeky店長)
DJ INSIDEMAN (東高円寺GRASS ROOTS店長)
佐藤強志 (BLACKEDITION / 渋谷ROOM店長)
DJ SAMATA (横浜GRASS ROOTS店長)
DJ SHIGA (無 / corner disk)
DJ Shui
INFORMATION:
OPEN : 17:00START : 17:00
CHARGE : ADV.4,500yen/DOOR 5,500yen
TICKET : 8/14(FRI) on sale
ローソン [L]73539
e+
>>STORE
[渋谷]
● HMV 渋谷店
● Jazzy Sport
● SLEEPING BUGZ RECORDS
[下北沢]
● DISC SHOP ZERO
● 大麻堂
[吉祥寺]
● Bar Cheeky
● FUNK STEP
● バナナレコード
[恵比寿]
● WE NOD
[千葉・柏]
● POKA POKA
INFO : nbsa
WEB :
cro-magnon OFFICIAL WEBSITE
三宅洋平 BLOG
Dachambo OFFICIAL WEBSITE
オーサカ=モノレール OFFICIAL WEBSITE
THE HEAVYMANNERS OFFICIAL WEBSITE
GAGLE OFFICIAL WEBSITE
MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO OFFICIAL WEBSITE
Peace-K OFFICIAL WEBSITE
TWIGY OFFICIAL WEBSITE
Q-ILL OFFICIAL WEBSITE
有坂美香 OFFICIAL WEBSITE
山仁 OFFICIAL WEBSITE
sagaraxx OFFICIAL WEBSITE
太華 OFFICIAL WEBSITE
BLAST HEAD OFFICIAL WEBSITE
Mitsu the Beats
conomark OFFICIAL WEBSITE
JAZZY SPORT
sleeping bugz record
Keyco OFFICIAL WEBSITE
椎名純平 OFFICIAL WEBSITE
Nabowa OFFICIAL WEBSITE
NAOITO
鎮座DOPENESS
BASED ON KYOTO OFFICIAL WEBSITE

『6の逆さはカンマ』
nbsa+×÷
なんか団体ぽい名前だし、初めは今イチ愛着が湧かなかった。
「東京土一揆」っていうイベントタイトルを提案した気がする
が、これは会議で一蹴された。で、禅のお坊さんが「□○△」
というけったいな書を残していたのを見てぶっ飛ばされたばか
りだったので、「+×÷」と付け加えることには成功した。
営業前のブエノスのVIPルームを使わせてもらって、シゲ(cro-
magnon)や純平(椎名)らと散々っぱら話し合って(込んで)
、ダラダラと構想していたのが2003年から2004年にか
けて。
互いが「あれすげー」「これ面白い」「あの人いい」っていう ものを紹介し合ったりする内に、アゲハの怒濤の面子まで、環 が拡がった。と同時に、僕らが「OK PLAYER」的な意味でつ けたパーティ名そのものが、今日本で起きつつあるクラブ、野 外パーティ出身のライブ音楽ムーブメントと重複して居る状況 になっていた。それはもはや、「クラブ的」でも「ライブ的」 でもない、日本の新しいトライバルポップとも呼べる様相を呈 している。長くて短い6年のあいだに、6年前には沸々とした 思いで居た「カテゴライズ不能」の「扱いにくい音楽」たちが 独自のスタンスを保って大きなエネルギーを生み出しつつある 。自転しながら公転する大きな円運動みたいなそれは、人々の 人生の価値観や暮らし方に影響を与えながら、ライフタイムミ ュージックとして支持を広げている。使い捨てじゃない、人生 の音楽たち。
金ゴン画伯が「6を逆さにしたら、カンマになるから、6年一 区切りだね」と言った。今日、さっき、渋谷某所で来年の野外 の構想まで話し合って来た。
日食を迎えた今年、色んなことが「過渡期」にある気がする。 エネルギーの流れが今まで在ったところから、何処か違う次元 に向けて、流れ始めているカオスの期間が始まった。価値観の 惑星衝突を繰り返しながら、何か素晴らしい宇宙が形成されて いくのじゃないだろうか。そんな実感を、「そろそろnbsa取っ て、+×÷にしてもいいね」などと言い始めた僕らのパーティで 得られるのじゃないかと、思う。耳の早い、全国のライフタイ ムトラベラーの皆、東京タイムスを味わいに集まらないか。
( 実行委員 三宅洋平 (犬式 / +×÷) )
互いが「あれすげー」「これ面白い」「あの人いい」っていう ものを紹介し合ったりする内に、アゲハの怒濤の面子まで、環 が拡がった。と同時に、僕らが「OK PLAYER」的な意味でつ けたパーティ名そのものが、今日本で起きつつあるクラブ、野 外パーティ出身のライブ音楽ムーブメントと重複して居る状況 になっていた。それはもはや、「クラブ的」でも「ライブ的」 でもない、日本の新しいトライバルポップとも呼べる様相を呈 している。長くて短い6年のあいだに、6年前には沸々とした 思いで居た「カテゴライズ不能」の「扱いにくい音楽」たちが 独自のスタンスを保って大きなエネルギーを生み出しつつある 。自転しながら公転する大きな円運動みたいなそれは、人々の 人生の価値観や暮らし方に影響を与えながら、ライフタイムミ ュージックとして支持を広げている。使い捨てじゃない、人生 の音楽たち。
金ゴン画伯が「6を逆さにしたら、カンマになるから、6年一 区切りだね」と言った。今日、さっき、渋谷某所で来年の野外 の構想まで話し合って来た。
日食を迎えた今年、色んなことが「過渡期」にある気がする。 エネルギーの流れが今まで在ったところから、何処か違う次元 に向けて、流れ始めているカオスの期間が始まった。価値観の 惑星衝突を繰り返しながら、何か素晴らしい宇宙が形成されて いくのじゃないだろうか。そんな実感を、「そろそろnbsa取っ て、+×÷にしてもいいね」などと言い始めた僕らのパーティで 得られるのじゃないかと、思う。耳の早い、全国のライフタイ ムトラベラーの皆、東京タイムスを味わいに集まらないか。
( 実行委員 三宅洋平 (犬式 / +×÷) )
OTHER INFORMATION
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三宅洋平
楽家・詩人・百姓1998-2008 犬式 a.k.a.Dogggystyle の歌とギター2009′ ソロ活動を主体に動きはじめるDJとしてはMKY名義での活動をしている。徹頭徹尾(2002′~)、nbsa+×÷(2004′~) 主催。 1978年ベルギーで生まれ、21世紀初頭の混沌とした日本に現れた、チェ・ゲバラの様に情熱に満ちた愛される文化革命家であり、LIFE IS BEATFULを体現する一児の父。 既存の枠に囚われることなく、貪欲に音楽史を紐解くDJ MKYとしての顔を持ちながら、REGGAEやPUNKの志をJAMで昇華し、愛のあるREBEL MUSICを1998年から紡いできたバンド、犬式a.k.a.Dogggystyleのフロントマンとして、唄とギターで魂をかき鳴らしていた。歌唄いにして謳い手。現在はDECADEで犬式の活動に一旦区切りをつけ、ソロ活動という新たな旅路を迎えようとしている。 |
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cro-magnon
1996年、米国ボストンにて、Dr&Per : 大竹重寿、G&B : コスガツヨシ、Key : 金子巧が出会いジャムを始める。1999年帰国後、Loop Junktionを結成。2枚のフルアルバムリリース後2004年惜しまれつつも活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、ソウルミュージックを軸にヒップホップ、ハウス、ダブ、ジャズ、ファンク、レゲエ、などあらゆるジャンルのアーティストをリスペクトしつつ、トリオでの可能性を追求する新世代型ダンスミュージックバンドcro-magnonとして活動開始。すでに多くのライブ活動でその知名度は上がっており、2005年12月に発売した初の12inchアナログEPは、国内外で瞬く間に完売。CDデビュー前から海外(特にヨーロッパ圏)からの高い評価は特筆モノ。2006年、5月には1st アルバムをNMNL RECORDSより発売。完成度の高いのクオリティとライブパフォーマンスは東京のダンスミュージック・シーンを牽引していっているといって過言ではない。 2007年、レーベルをラストラムに移籍し、同年7月セカンド・アルバム『Great Triangle』をリリース後、セテ(フランス)にて開催された、ジャイルス・ピーターソン主催のワールド・ワイド・フェスィバルへも出場し、ロンドン JAZZ CAFEなどでのユーロツアーや、ジャカルタのジャズフェスティバルや韓国でライブするなど活動の幅も広い。同年日本ではサンセットライブ、フェスタ・デ・ラマ、上田ジョイント、沖野修也オーガナイズのクラブ・ジャズとクロスオーバー・ミュージックの国内最大イベントメTOKYO CROSSOVER / JAZZ FESTIVALモへも勢力的に出演。 2008年6月に発売されたコンセプトアルバム「Mellow out & Acoustic」では、普段の趣きと異なる名曲をメロウ&アコースティックにアレンジした珠玉のカバー集を発売。また、現在インターFMの、ウエザーインフォメーションとトラフィックレポートにて、3rdアルバムの楽曲が、バックトラックとして起用され話題を呼んだ。昨年9月犬式とcro-magnon 等が中心となってオーガナイズしているイベント、National Band-School Associatesことnbsa+×÷が新木場studio coastにて開催し11時間にも及ぶ3000名の屋内フェスを行い話題を呼んだ後、朝霧ジャムへ出演した。 2009年、5月にパリ、ロンドン、アムステルダム、ヴェニス、エストニア、リトアニア等9カ国ものユーロツアーを経て、今夏4作品目となる集大成的アルバム「4U」をリリース。 |
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オーサカ=モノレール
92年の結成から一貫して「1968~72年のFUNKサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心してきた。激しい ライヴアクト、徹底的なこだわりのレコーディングに加え、伝説的SOULパーティ「SHOUT!」の主宰、70sブラックムーヴィ(『コフィー』・『スー パーフライ』ほか)のインディペンデント配給、そして多数のコンピレーション作品参加など、そのハードワーキングぶりは数えきれない。 一連の7インチシングルがきっかけとなってロンドンのファンクシーンを中心とした海外評価が高まり2005年より海外での流通も確立された。 長きに渡って日本ファンクシーンの第一線を走り続けてきた彼らの初めて発表された音源は、日本ヒップホップの草分け的スターであるブッダブランドのファー ストアルバム『病める無限のブッダの世界(2000)』での冒頭を飾るフィーチュアリングトラックであった。その後、5枚のCDアルバム、8枚のアナログ 音源、数えきれないコンピレーションでそのサウンドを披露してきた。
2006 年6月には、”THE SOULSISTER NUMBER ONE”・「FUNK MUSICのファーストレディ」ことマーヴァ=ホイットニーの初来日ツアーを企画・実現させた。 彼女のバックバンドに徹し、渋谷クラブクアトロのほか、札幌・沖縄を含む全国6カ所を巡業し、ツアーを大成功させた。そして更に、彼女の約36年振りとな るニューアルバム『I AM WHAT I AM』のプロデュース/発表。全世界のファンクシーンを震撼させた……。2006 年11月、初のヨーロッパツアーを敢行。シーンの殿堂的ライブジョイント「JAZZ CAFE」(ロンドン)を初め、フランス、ドイツ4ヵ所の計6公演を大成功に収めた。2007年11~12月には15公演からなる第2回ヨーロッパツ アー(うち3公演はマーヴァ=ホイットニーと)。イギリス2都市、アイルランド、フランス3都市、ドイツ7公演、スペイン3都市からなるツアーは大成功に 終わった。2008年もセルビア共和国、タイでのライヴと3度目のヨーロッパツアーを行い、2009年はヨーロッパツアー、アメリカツアーが計画されてい る。 2006年 7月より、MURO(King Of Diggin’)、DJ JIN(from ライムスター)、黒田大介、オーサカ=モノレールがレギュラーメンバーとなる、大型ファンクパーティ『IN BUSINESS』(奇数月/第3土曜日渋谷CLUB ASIA)にも力を注いでいる。 |
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THE HEAVYMANNERS
2001年夏、Fuji Rockグリーンステージにおいて、当時、最強のリズムセクションの名を欲しいままにしたドラムとベースのコンビ、《DRY&HEAVY》衝撃の 解体宣言後、盟友GOTH-TRADと共に、現在、前人未踏の世界最先端DUB SOUNDを引っさげ、世界にその名を轟かせる《REBEL FAMILIA》で活動する、日本が世界に誇るレゲエ・ベーシスト、秋本“HEAVY”武士が、待望のレゲエ・ダブ・バンドを結成。2002年、FUJI ROCKホワイトステージで行われた、shing02&THE HEAVYMANNERSとしての一度きりの、今や伝説のライヴを最後に、レゲエシーンにおいて沈黙を守り続けてきたTHE HEAVYMANNERSを引っ提げ、5年ぶりに遂に本格的に活動を開始! 現在は、ドラムに元CULTIVATORの當山孝史、そして自ら探し出し育て上げた新進気鋭の若手レゲエミュージシャンをメンバーに迎え都内を中心に活動中。 2007年7月27日恵比寿リキッドルームでのイベント”RIDDIM CAMP”にて衝撃的なカムバックを果たし、今までの日本レゲエ・ダブ・シーンを覆すライヴパフォーマンスを行い、観客に大きな感動を与えた。 2008年に入り、アルバム制作を開始。ジャマイカでは、KING YELLOWMAN,LINVAL THOMPSON,SLY DUNBARをはじめとした元REVOLUTIONALIES等レゲエ史を創ってきたレジェンドとセッションを行う。9月24日にビクターエンタテインメ ントからファースト・アルバム『THE HEAVYMANNERS』を発売。 このアルバムは 2008年”MUSIC MAGAZINE”誌の国内レゲエベストアルバムで1位となる。また、”RIDDIM”においてDOMESTIC SKA, ROCK STEADY & ROOTS REGGAE ALBUMS 1位を獲得している。 |
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TWIGY
'80年代後半からラップを始め、その独特の声とフローだけではなく、ファッションやスタイルでもヘッズたちを魅了して止まない文字通り日本語ラップのオリジネーター。’90年代には、スティーヴィー・ワンダーのジャパン・ツアーに日本語のラップで参加。’93年には、米トミーボーイよりリリースされた『Planet Rap: A Sample Of The World』に日本代表として参加。日本のヒップホップ史上で、刀頭との”ビートキックス”、MUROとの”MICROPHONE PAGER”、 RINO LATINA II、YOU THE ROCK☆、G.K. MARYAN等との”雷”のメンバーとして、最も重要な役割を果たしてきた。
‘90年代に入ってから、ソロとして数々のコンピレーション等に楽曲を提供。’96年日本語ラップの金字塔とも言うべきクラシック、”Lamp Eye”の『証言』に参加。’98年東芝EMI(当時)にて1stソロ・アルバム『AL-KHADIR(アルハディル)』をリリース、2ndアルバム『FORWARD ON TO HIP HOP SEVEN DIMENSIONS』からはセルフ・プロデュースも始め、常に斬新なアイディアで聴く者を飽きさせない作品を発表し続けている。’03年半ば生きた伝説となりつつあった”雷”を本格的に再始動、’04年”雷家族”のフル・アルバム『330 More Answer No Question』をリリース。’05年7月にはR&Bシンガー”HI-D”とのコラボレーション・アルバム『LOVE or HATE』、’06年には5thアルバム『TWIG』をリリース。’07年3月アメリカのプロデューサー”PREFUSE 73″とのコラボレーション・アルバム『AKASATANA』を発売した。
また、加藤ミリア、ACO、KEYCO、bird、Sugar Soulなどの女性ヴォーカリストとの共演にてメロウな楽曲を多数残している他、今迄の作品には、くるりの岸田繁、小林克也、峰不二子(!!?)、Afrika Bambaataa、Del tha Funkee Homosapien、Company Flow、DJ SPINNAなどが参加、客演としてもDJ KRUSH、DJ Quietstorm、ECD、最近ではHIFANAの楽曲に参加するなど幅広い層から支持を得ているヒップホップ・アーティスト。
‘09年1月17日に安比高原で行われた「APPI JAZZY SPORT RUN ‘09」でのライヴにおいてJazzy Sportへの移籍を発表。 |
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Nabowa
Nabowa(なぼわ)
2004年4月、山本啓(バイオリン)、景山奏(ギター)、川上優(ジャンベ)の三人で活動をスタートし、 2006年3月、堀川達(ベース)が加入。京都高島屋前など、ストリートライブを中心に活動し、ダブ、ジャズ、ロック、アンビエント、現代音楽など、様々なジャンルを取り入れたインプロビゼーション(即興)で構成されたライブが好評を博し、ライブハウス、クラブ、ストリート、百貨店、寺院、カフェ、バー、結婚式場などなど、瞬く間に多方面からライブオファーが殺到。聴き手が自由にその曲を創造することができ、老若男女、国籍問わず、誰もが心奪われる暖かなメロディーが唯一無二の世界観を放つバンドとして圧倒的支持を得る。2007年10月には1st.12inch”Pole Pole/Continental Landscape”がリリースされ、発売1ヶ月でソールドアウトを記録。2008年3月にタワーレコード限定販売となる1st.mini album”River”を、同年5月14日には1st. full album”flow”をリリース、初の全国ツアー(全18箇所)を行い各地で好評を得る。 2009 年2月4日には2nd.mini album”view”を、4月22日にはremix album”Re-flow”を立て続けにリリース。デビュー1年足らずで12inch5枚、CD4枚をリリースし、The Baker Brothersや、Tommy Guerreroとも競演!今年はSunset Live 2009(福岡)をはじめ、多数のフェスにも出演が決定し、来春リリース予定の2nd. full albumに向け破竹の勢いで活躍している。 |
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BASED ON KYOTO
京都を拠点に活動するDJ/アーティスト/プロデューサーのDAICHIと、DUBDUB ON-SENG、dubmarronics、勝井祐二(ROVO)と山本達久(NATSUMEN)とのプラマ イゼロ、他、様々なバンド/ユニットで活動するギタリスト、マロンを中心に、 ハウス、エレクトロ、アンビエント、ダブ、ソウル、ジャズ、ロック・・・様々 な音楽を消化しながら、日本人にしか出せないグルーヴを追求するダンスミュー ジック・ユニットとして2006年結成。様々なミュージシャンとセッション/コラ ボレーションしながら、関西のクラブシーンを中心に積極的にライブを行い、全 国各地のパーティーに出演。主な共演者としてはTHEO PARRISH、IDJUT BOYS、 FILASTINE、HIFANA、PARA、JUZU aka MOOCHY、ALTZ、A HUNDRED BIRDS、 KUNIYUKI、岩城健太郎、サヨコ・・・など多岐にわたる。2007年に(JETSET)よ りリリースされたコンピレーション・アルバム「4 Season」に初楽曲”Flower”を 提供。12インチ・カットもされ、日本のクラブ・シーンでヒット、さらにジャイ ルス・ピーターソンがBBCラジオ「WORLDWIDE」でもプレイし、国内のみならず海 外でも話題となる。2008年秋に(JAPONICA)の第1弾でリリースされジャンルレ スにヒットしたDUBDUB ON-SENGの12インチ・シングル”Calypso On-seng”で初リ ミックスを披露。2009年にはUSの人気ヒップホップ・レーベル(STONES THROW) の最注目アーティストJAMES PANTSのリミックスを収録したファースト・シング ル”Flower”、岩城健太郎のリミックスを収録したセカンド・シングルをリリー ス、そして5月、待望のファーストアルバム「Based On Kyoto」をリリース。 |
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NAOITO
NAOITO (guitar. vocal. conga & as many)東京生まれ純日本人。 19歳で渡米、その後ジャマイカ、ネパール、ブラジル、キューバを旅する生涯旅人。西アフリカ ガーナのマスタードラマーAja Addyに手ほどきを受けパーカッショニストとして音楽活動をするなか、あるとき独学のギターで作曲をはじめるとNAOITOと名のり弾き語リストにな る。自身の郷愁を唄った“工場のワルツ”や新たな夜明けを目指す“HazeBlue”を筆頭に、懐かしき昭和歌謡から世界の民族音楽に至るまで、極めて雑 食性の強い音楽性はジャンル分け不可能である。 初めに、一人酒場の流しをするなか唯一無二なトランペッターの大地と出会う。また2006年には日本発のアフロビートバンド KINGDOM★AFROCKSを総勢9名で結成し、そこで出会った盟友イズポンとその妻しずかをパーカッションに迎えまったく新しいバンドサウンドを確 立する。さらに近年は、共にRickie-Gバンドでプレイするドラマーのけいじ(KG)とベーシストしんじゅa.k.a juju from鼓響の2人が加わり増々雑食性を極める。 音楽の本質は心の野菜であり花であり一揆であると志す。 “雑食familia”とは、全てのジャンルや国境や人種や格差を越脱し、昇華していくという今この時代を生きるのに最も必要なタフネス + 同じ釜の飯を喰いながら築いていく最も原始的で強い家族観や結束力による創造=NAOITOが理想とするバンドの姿勢を意味する。以上6名、家内制手工業 型旅するアジアのジプシーキャラバンとなり全国各地で活動、話題沸騰中である!百聞は一見に如かず。現場へGO!!! |
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DACHAMBO
日本が宇宙に誇るサイケデリックJAMBAND、もしくは快楽探求楽団。
ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。
それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。
そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”DACHAMBO村”日々拡大中。現在、日本の野外フェス、パーティーシーンにおいてもっとも重要なバンドと位置づけられ、海外でもその評価を高めている。
NEW ALBUM『 L 』 好評発売中!!! |
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GAGLE
DJ MITSU THE BEATS、HUNGER、DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。仙台在住。
1996年結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。1年後に1st Album「3 MEN ON WAX」(日本のHIP HOP CLASSICSの1つと名高い名曲『雪の革命』収録)をリリースし、全国二十数カ所のクラブ・ツアーを敢行。デビュー前から鍛え抜かれたパフォーマンスに各地が揺れた。そして仙台のHIP HOPグループとしては初のワンマン・ライブを開催する。2004年、メジャーに舞台を移し、ミニ・アルバム「SUPEREGO」をリリース。音源もさながら映像とのコラボも評価が高く「SPACE SHOWER TV MUSIC AWARDS ‘05」で『RAP WONDER DX』がBEST HIP HOP VIDEO5作品にノミネート。MTV MUSIC AWARDSでも同曲が最優秀特殊効果ビデオ賞を獲得する。東京で初のワンマン・ライブ、BLUE NOTE 60周年記念CDに参加するなど、GAGLEの音楽性にさらに注目が集まる。Jazzy Sportよりリリースされたシングル『アナクロラリー』はNHK BS「週刊ナビTV」のオープニング・テーマ&同番組に出演する。2005年、「BIG BANG THEORY」をDVD付の2枚組でリリース。約30カ所の全国ツアーを周る。2006年にはFOMA『n902ix HI-SPEED』のCMに楽曲提供&出演し、全国に名前を広める一方で、仙台市芸術祭にクラブ・ミュージックとして初参加(HUNGERが同イベントの実行委員会の代表を務め、大成功を収める)するなど、地元に根付いた活動にも重点を置いている。ミヤギテレビのカルチャー番組『COLOR TV』へのレギュラー出演やHUNGERの主宰するレーベル“松竹梅”からの精力的なリリースで宮城の若者に大きな影響を与える。近年、MITSU THE BEATSのソロ・アルバムが国内外で話題になり、海外ツアーも定期的に行われるようになってきた。イギリスの国営放送『BBC』など世界各地のラジオ局でGAGLEも含めたJazzy Sport Musicが流れることが定番化。2007年5月、韓国で開催された『B-BOY PARK 2007』にて『日本人のラップ・グループとして史上初』となるパフォーマンスを披露し、会場をおおいに沸かせるなど、言語の壁を越えたライブで、日本のみならず世界からも注目を集める存在となる。2008年5月にはUKのレーベルMUKATSUKU より「Kurofessional MC」と「Eastern Voyage」やGAGLE初期のクラッシック「雪の革命」&「Practice Tactix (soljazz mix) の7インチが発売されGiles Peterson, Domu, Patric Forgeなど名だたるUK TOP DJsによりがんがんスピンされる。また、USサンフランシスコのレーベルOMの名物MIX CD「Mushroom Jazz vol.6」 に「夜ナ夜ナ /scene #2」が収録されるなど海外での評価が著しい1年でもあった。国内では9月にミニ・アルバム「Hidden Music Value」をリリース。そして2009年、5月には6年ぶりとなるMITSU THE BEATSのソロ・アルバム「A WORD TO THE WISE」をリリース。更に初秋には、Knife Edgeにレーベルを移し、GAGLEとして4th album “ SLOW BUT STEADY を9/16にリリース。 |
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Mountain Mocha Kilimanjaro
2003年頃結成、通称・埼玉の粗大ゴミ。埼玉発、疾走するインストゥルメンタル・バンド。2007年より、現在のG、B、D、Sax、Tp、Orgの6人構成となる。60/70sのBlack Musicを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチと、痛烈かつ怒涛のライブパフォーマンスでフロアをロックし続ける。早熟でありながら常に進化するバンドサウンドは、まさに黒人音楽を全世代的に貫く”FUNK”の進化そのものを体現しており、日本を代表するインスト・ファンクとの呼び声が早くも業界内外で高まっている。2008年5月、P-Vine Records/Back Fire Recordsより全曲オープンリール一発録りによる待望の1st Albumをリリース、FUJI ROCK FESTIVAL 08 出演。現在はライブ活動と並行して2nd Albumを制作中。また、ジャンルにとらわれないアーティストとのコラボレーションにも注目が集まっている。 |
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山仁 & SAGARAXX
長崎出身のラッパー:山仁と東京出身のDJ:SAGARAXXからなるライヴ・ユニット。今や伝説的なライヴ・バンド:LoopJunktionでの活動後ソロとして作品を発表してきた叫ぶ詩人、ミスター・ソウルマン:山仁と、90年代後半の活動開始から今は亡きレコードショップ:stylusでのバイヤー生活を経て、現在はDJ KENSEIらとのパーティ【coffee & cigarettes】を中心に東京を漂流し続けるDJ SAGARAXX。町田での運命的な出会いから、同じステージに立つまで実に10余年の時を必要とした必然の組み合わせ。マイク、2ターンテーブル、数枚のレコードのシンプルな構成から放つスリリングかつ極めて平和なステージ上での果たし合い。 2007年からライヴ活動を本格化させ、夏の野外イベントをはじめ全国を席巻中。毎夜人生最期のステージと思って、今宵あなたに逢いにゆきます。 |
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Q-ILL
がヤバいか一目で分かる何がドープか匂いで分かる 誰がフェイクかどうでも良いさ 何がこんなに熱くさせるのか HIPHOP一歩ずつ蓄積 ライバルスコア延ばす為の宿敵 もう一度己の中心を見るべし 行くべ 次の世界へ 拝啓 争いで得るタチ位置と金 綺麗ごともクソも無く語るだけ 東京最南部M.C.D.代表 |
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有坂美香
神奈川県鎌倉出身。幼い頃から音楽や踊りと触れあう。語学留学のため若干15歳単身渡米。高校時代ゴスペルとジャズに出会い音楽に道を絞る。Berklee College of Musicに国際奨学生として入学、卒業。在学中Overjoyed Gospel Ensembleの一員として福岡、名古屋、大阪Blue Noteでの公演やL.L.cool Jのコーラスを務める。役10年の武者修行で得た歌唱スタイルとパフォーマンスは瞬く間に定評を得、帰国後はメジャーからアンダーグラウンドシーンの様々なアーティストのコーラスや全国ツアーに参加。2004年Reggae Disco Rockersに正式加入、3つのアルバムをリリース。同時に有坂美香として様々なアーティストの作品にFeaturing参加。2005年「ガンダムSEED Destiny」エンディングテーマ「Life Goes On」を歌い、オリコンデイリーチャート1位を獲得。近年はJazztronikのメインボーカルも勤める他、Jazzy Sport に拠点を移し2008年7月Pony Canyon/Knife Edge より1st Alubm 「Aquantum」をリリース。同アルバムは2008年Tower Recordが選ぶOpus Of the Year 50に入選した。2009年、現在公開中の角川映画「クヌート」のエンディングテーマの歌手に抜粋されるなど、ジャンルを超えた活動は幅広い音楽層に届き続けている。 |
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太華
90年代に大阪でDJやMCとして活動を続ける傍ら、自身主催のイベント”Sanatorium”、
“DESHIVANIQ(隕石豪速球)”をスタートさせる。2002年、上京を機にHUMAN BEAT BOXERとして活躍し、渋谷サイファーを言い出しっぺる。 数々のBEAT BOXバトルを制し、年間200本近いライブ活動を経て、ソロはもちろん、新宿拡声器集団MSCの一員としてLibra Recordに所属する。 フリージャムバンドBLENDER(太華・KenKen・DJ TAKAKI・SharLee)でライブや音源を制作中。 その他バンド、民族楽器,和太鼓、タップなどあらゆる現代音楽とのセッションを繰り広げ、更にBMXライダーやブレイクダンサー、スケーターなどともコラボレートし、その勢いはとどまる事を知らない知らない、あー知らない。 現在は、Libra Record主催”ULTIMATE MC BATTLE”のメイ司会を務め、電撃ネットワーク主催「新宿クレイジーナイト」にも出演中。 |
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DJ 光 (Blast Head)
現在、もっともパーティの現場から厚く信頼され、日本中のおもしろパーティをトビ廻るDJ。世界的に見ても類のない日本のカルチャー・シーンの発信地としても知られる、高円寺の人間交差点こと“GRASSROOTS”のハコ番。TETSUとのサウンド・スケープ・ユニットBlast Headとしても活躍中。誰が呼んだか「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの自由な在り方&DJスタイルで古今東西縦横無尽にジャンルを超えてオール・ミックス!!Blast Headの6枚目となるニューアルバム『NU ISLAND』を8/5にリリース。 |
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conomark
1979年砂丘生まれ 東高円寺GRASSROOTS木曜番 奇跡の癒しパーティー「Mother~another night experience~」at 吉祥寺STARPINE’S CAFE主宰「FUTURE TERROR」 「バクト」 「TIGHT」 「EL NINO」「nbsa」「徹頭徹尾」 等ジャンル問わず重要パーティーにて狂喜乱舞 with me 2009 7/11 BLACK SMOKER RECORDSより2作目MIX CD「share」リリース 大地を揺らす Now or Never |
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Keyco
9年に「SPIRAL SQUALL」アナログのみの限定発売で話題となり、北海道FM局NORTH WAVE[STREET FLAVOR]でリクエストチャート6ヶ月間1位の記録を出す。その後メジャーデビューを果たし、現在までにオリジナルアルバム4作、コンセプトアルバム5作を発表。自らの持つ声の特質を巧みに使い分けるセンスは、日本の女性シンガー・シーンにおいて突出した個性を誇る。ニュー・ソウルをベースに活動しつつ、レゲエ、ヒップホップ、ファンク、ドラムン・ベース、ジャズ、ブロークン・ビーツなど、各シーンの一線で活躍するアーティストたちから厚い支持を受け、多数の名コラボレーションを実現。その幅広い活動歴は、まさに彼女の存在感が類稀な力を持つことの証と言えるだろう。最近では海外アーティストからのオファーを受けるなど、その揺るぎないオリジナリティを国内外問わず認められるシンガーに成長してきている。 ‘02年に長女を出産。それ以来、よりシンプルで愛の籠ったメッセージと、それを乗せる最新型ソウル・ミュージックを探求中。 ’04年から多数のクラブ・ミュージック型バンドで構成されたクルー『nbsa+×÷』での活動、’05年からはPort:scapeのメンバーで構成された初のオリジナル・バンド(現在『鼓響』という名で活動中)でのライブ展開、‘06年にはLIBROとのエレクトロニカ・ユニット『Fuuri』でのアルバム・リリース、’05年から’09年にかけて近年深まりつつあるHIFANA&ZAMURAI とのコラボレーションなど、生音とデジタルの融合を意識しつつ、あくまでも今の新しい音を求める姿勢で活動の幅を拡大中。 また最近ではイラストの出展、ジュエリーデザインを手掛けるなど、マルチなアーティストとしての活動を始動。 7月15日に5年ぶりとなるオリジナルアルバム「Walk in Romantica」をリリース! |
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椎名純平
1974年8月6日生まれ手習い始めはピアノから。現在まで続く音楽浴はそれ以来。学生時分はバンド活動に勤しみ、さまざまな経験を積む。2000年11月8日シングル「世界」でメジャーデビュー。その音楽観、歌声、佇まいにより、”夜”や”都会”のイメージがあるが、当人は昼も郊外も好む、至ってニュートラルな人間。ライブこそがホームグラウンド。近年水際立った演奏やボーカルにますます磨きがかかる。 |
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鎮座DOPENESS
1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ちの28歳。ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC /ヴォーカリスト。圧倒的なスキルと表現力によるフリースタイル・パフォーマンスが、16万回を超えるYou tube clipなどを通じて話題を呼び、熱烈なコアファンを増殖させている。2004年より活動開始。 |
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The Tchiky’
セネガル出身のパーカッショニストかつ吉祥寺村長のラティール・シー(Fring Rhythms/Africa Sunu Xelcom)と三根星太郎 (犬式)、石黒祥司(犬式)の3人が、2008年某日いつもの夜にいつものバー、吉祥寺Bar cheekyで酔った勢いで結成したバンド。生ギターに生ベース、太鼓にラティールのアフリカンヴォイスというシンプルなトリオ編成ながら、ワールドワイドに腰にくるグルーヴを武器にこれから快進撃の予感! |
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INSIDE MAN a.k.a.Q
東高円寺の桃源郷レゲエ・バーNATURAL MYSTIC育ち。97年同所にてGRASSROOTSをオープン、もはや12年目に突入。バーであってバーでないクラブであってクラブでない人間交差点音楽酒場代表。さらに、GRASSROOTSで出会い結成されたBlast Headのマネージメント、A&RとしてFREE HANDレーベルを展開する。そして、「アステカの神秘を解放するべく?」西新宿のレコード屋LOS APSON?の山辺氏と共にFLYING RHYTHMS/時空レーベルのサポートにも携わる。08年はDJとしてGlobal ChillageがオーガナイズするCHILLOUT VILLAGE/MOTHERや渚音楽祭へも参加。ここ近年はINSIDEMAN名義でのDJ活動に勤しむなか、09年4月には異才フィメール集団WAG IN ASSのKleptomaniacとジョイントしレーベルWAGよりMIX-CD『YGKG』をリリース。 |
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TSUYOSHI SATO
‘06年よりソロユニット/イベント BLACK EDITION をスタート。 ‘07年ミックスCD 『THE ROOM WEEKENDER』、コンピ 『QUIET WAVE』を発表。渋谷THE ROOMのマネージメントの他、沖縄宮古島での野外イベントの制作、運営と濃厚に展開中。 |
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SAMATA
逗子市出身。横浜の隠れ家的レストラン&バー GrassRootsの店長にして、変態DJ。JamBandからヘヴィメタル、そしていきなりクラシックなど縦横無尽過ぎるMIXに中毒者続出。近年は野外フェスやCLUBイベントへの出演オファーも多く本業を忘れがちではあるが、横浜裏社会では最もリスペクトされる一人でもある。 |
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Wassupski
Wassupski (Jazzy Sport Productions /Gothic Futurism)「女性に優しいハードコア」がモットーの素敵集団Jazzy Sport Productionsのエグゼクティブ・プロデューサー。 理想とする音楽を啓蒙するクラブDJとしても珍重されている。Jazzy Sport Expedition という山岳部の構成員でもある。 レギュラーラジオ番組 ー78.4mhz 渋谷FM Jazzy Sport presents 「Radio Catalysts」 レギュラーDJ : Jazzcats@渋谷JZ-Brad、The Look Of Love (不定期開催) |
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taro akiyama
Ultra High Frequency from 渋谷・宇田川町』超現場即戦力レコード屋:sleeping bugz records主宰。レギュラー DJ:不定期毎月『月光』@Grassroots、第4水曜日 『ACE』@KOARA |
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