root & branch presents
UBIK feat. MIRKO LOKO
LINE UP:
DJ :
MIRKO LOKO (CADENZA / DESOLAT / PLANET E / WAGON REPAIR / BORDER COMMUNITY)
MOODMAN (GODFATHER / HOUSE OF LIQUID)
DJ NOBU (FUTURE TERROR / DAZZ Y DJ NOBU)
VJ : LA COSMOS
SALOON (B3F)
DJ :
TEN (STERNE)
YONE-KO (CABARET / Runch)
ato (In lak' ech / G)
INFORMATION:
OPEN : 23:30START : 23:30
CHARGE : ADV.3,000yen/WITH FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
TICKET : 8/8(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]333-403
ローソン [L]72426
e+
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[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● Lighthouse Records
● TECHNIQUE
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
● Onsa
[お茶の水]
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WEB :
CADENZA OFFICIAL WEBSITE
MIRKO LOKO
MOODMAN
DJ NOBU OFFICIAL WEBSITE
LA COSMOS OFFICIAL WEBSITE
YONE-KO
OTHER INFORMATION
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MIRKO LOKO (CADENZA / DESOLAT / PLANET E / WAGON REPAIR / BORDER COMMUNITY)
1979年スイス/ローザンヌ生まれ。90年代後半からそのキャリアをスタートさせる。まもなく、Couleur3(スイス国営ラジオ)のDJ兼プログラム・プランナーに抜擢され、2005年までの5年間でスイス国内はもとより、パリの Rex、ニューヨークの Cielo、Carl Craig から招待された Detroit Electronic Music Festival、マイアミの WMC、フランクフルトの Cocoon、イビザの Circoloco など世界中の名だたるクラブ/イベントへ招聘される。2003年、Christian Smith や Richie Hawtin や Matthew Dear などのテクノ・シーンのトップ・アーティストが定期的にプレイすることで知られるソーホーの Tronic Treatment のレジデンシーに抜擢されニューヨークへ移住。2004年、スイスへ帰国。2005年、Raphaël Ripperton と共に Lazy Fat People を結成。James Holden の Border Community からリリースされた「Big City」以降、数年に渡ってシーンに衝撃を与える作品を Mathew Jonson の Wagon Repair や Carl Craig の Planet E などからリリースする。2007年、それぞれのソロ・プロジェクトへ移行する為に Lazy Fat People は解散する。2008年、Loco Dice の Desolat からリリースされた Luciano との共作「Family EP」が世界中で特大ヒットを記録する。2009年、Mirko Loko にとって更なる躍進の年になることは約束されている。Cadenza の首領 Luciano のニュー・ヴェンチャー Æther への参加。既にスペインの Monegros、オランダの Lowlands、日本の Summer Sonic、イギリスの Creamfields、メキシコの Sonofilia など世界中のビッグ・フェスティヴァルへの出演が決定している。現行ミニマル・シーン最高峰の2人、Ricardo Villalobos と Luciano を魅了させた Mirko Loko は、満を持して Cadenza よりアルバム『Seventynine』を発表した。クリック/ディープ・ミニマル・シーンに於ける隠れた大物として、熱狂的なパーティー・ピープルを沸かせるオリジナリティー溢れる Mirko Loko のプロダクションは、エモーショナルでありながら同時にフロア・ライクな機能性を併せ持った、モダン・ミニマルの最新型を具現化したといえる内容に仕上がっている。近年現れたテクノ・アーティストの中でも、桁違いのスケールを是非ご自分の耳で体感して下さい。
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MOODMAN
DJ。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだパーティー、GODFATHER をはじめ、HOUSE OF LIQUID @ LIQUID ROOM 等のレジデントとして、年間100本を超す地下パーティーに出演。東京の夜を活性化させている。Remix 誌の連載「ムードの数日」をはじめ、執筆も多数。
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DJ NOBU (FUTURE TERROR / DAZZ Y DJ NOBU)
千葉FUTURE TERROR主宰兼DJ。ハードコアなパーティーフリークたちから、今もっとも熱い信頼を得ているDJの一人。彼は「DJ」というアートとダンスの魔法に人生を捧げてしまった類いのDJだ。 2001年から行っている「FUTURE TERROR」ではDIY精神が一体化した素晴らしいパーティーを披露し、純粋に音楽とエネルギーの力だけで拡大させてきた。その噂が各地で飛び火する頃には、積極的に日本全国をめぐり、音楽のパワーを使って彼らをぶっ飛ばし、その名を全国に馳せた。また、2006年末に発売された初のオフィシャルMIX CD「NO WAY BACK」はremix誌2006年度テクノベストアルバム2位、HMV 2006年度スタッフセレクションクラブミュージック部門1位になるなど、各方面で高い評価を得ると同時に異例のアンダーグラウンドヒットを記録。 2 008年8月6日には待望のファーストアルバムをついにリリース。そしてavexと宇川直弘のプロジェクト「UKAWANIMATION」にも参加するなど新たな活動も開始中!!!!!!!!!!!! |
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TEN (STERNE)
93年京都、ロックからダンスへと移行していった当時の流れに触発されてDJを始める。間もなくレコード店で働きはじめ、より広く深く音楽に触れる機会と多くの人との出会いに恵まれ。パーティーとDJの楽しさに魅了され自然とそれらを軸に生活していくことになる。98年、拠点を大阪から東京に移す。新宿OTOなどでのL'ACASIA、そしてD-PARKのレジデントを経て、渋谷WOMBで毎月第一金曜開催のSTERNEのレジデントとして活動中。 |
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yone-ko (CABARET)
HipHopDJの兄から影響を受け、95年より地元愛知にてDJ 活動開始。以降、名古屋・静岡・東京・大阪等日本各地でDJを行う。新旧を問わない音源を用いながら、グルーヴの変化に焦点を絞
ってセットを構築していくDJスタイルは、Daniel'DBX'Bell、Cassyなどのグルーヴマイスター達からも賞賛を受ける。2005年に結成した「the suffragettes」(08年解散)名義では過去にMilnorModernRecords、rrygular、unfoundsound、goosehound等からリリースを重ねている。現在は、代官山SaloonにてDJyoshiki(TOREMA/op.disc) とともにレギュラーパーティ「Runch」を、UNITにてso inagawa/sackrai/keisuke kondo/masdaとともに「cabaret」を不定期にて開催。


