CHAOS
LINE UP:
LIVE : AUDIO WERNER
DJ : Fumiya Tanaka
SALOON (B3F)
DJ :
KO-JAX
Sisi
suganuma
INFORMATION:
OPEN : 23:30START : 23:30
CHARGE : W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen
WEB :
AUDIO WERNER OFFICIAL WEBSITE
Fumiya Tanaka OFFICIAL WEBSITE
op.disc OFFICIAL WEBSITE
KO-JAX
suganuma

昨年12月、待望のUNIT初開催となったFUMIYA TANAKAによるCHAOS。3月にSALOONでシークレットで行われたロングセットや、4月のUNITのNEWパーティでのロングセットでも素晴らしい内容を披露してくれたFUMIYA TANAKAが、6/27(土)、本家本元CHAOSで再びUNITに!
今回のゲストは、ZipやRicardo Villalobosらのへヴィープレイにより瞬く間に知名度を得た、AUDIO WERNER。いまやヨーロッパでも有数のクオリティの高さを誇るレーベルとして成長しているセルフ・レーベルHARTCHEF DISCOSをはじめ、HELLO? REPEATやPERLONなどのレーベル群から優れた作品を数多くリリースするトラックメイカー/DJ。待望のCHAOS初登場、しかもライブセットとしての来日は今回が初!
今回のゲストは、ZipやRicardo Villalobosらのへヴィープレイにより瞬く間に知名度を得た、AUDIO WERNER。いまやヨーロッパでも有数のクオリティの高さを誇るレーベルとして成長しているセルフ・レーベルHARTCHEF DISCOSをはじめ、HELLO? REPEATやPERLONなどのレーベル群から優れた作品を数多くリリースするトラックメイカー/DJ。待望のCHAOS初登場、しかもライブセットとしての来日は今回が初!
OTHER INFORMATION
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AUDIO WERNER (HARTCHEF DISCOS)
本名Andreas Werner。ケルン出身。自らの活動の拠点であるセルフ・レーベルHARTCHEF DISCOSをはじめHELLO? REPEATやPERLONなどのレーベル群から優れた作品を数多くリリースするトラックメイカー/DJ。'90年代初頭から地元ケルンでDJやアンダーグラウンドなパーティのオーガナイズを始め、メディア・アートおよび音響工学を学ぶかたわら自身のトラック制作も開始。'03年には地元の友人でそれぞれトラックメイカーでもあるErk Richter、H.R. Schneider (aka Eye Dew)と共にHARTCHEF DISCOSを立ち上げる。シカゴ・ハウス由来のロウでルーディなグルーヴを明白なルーツに持ち、独自のレシピで徹底的なまでにファンキーに仕立て上げた[Still Jackin']、[Zwrtshak Drive]、[Trust]などAudio Wernerの初期作品はZip、Ricardo Villalobosらのへヴィープレイにより瞬く間に知名度を得た。 HARTCHEF DISCOSでは自身の作品以外にもGillaume & The Cont DumontsやRalph Sliwinski、Tom Ellisら気鋭のアーティスト達をフックアップ。いまやヨーロッパでも有数のクオリティの高さを誇るレーベルとして成長している。Audio Werner自身は'09年2月に現時点での最新12インチ[Easygoing / Goingeasy]をリリース。従来のファンキーで豊かなグルーヴに加え、ある種ジャジーともいえる独特の質感を埋め込んでいる。 待望のCHAOS初登場、そしてライブセットとしての来日は今回が初。 |
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Fumiya Tanaka
日本を代表するDJ/アーティストとして15年以上に渡ってテクノシーンの第一線で活躍しているFumiya Tanaka。DJ活動だけでなく、時代と共にテイストを変えながらも常に挑戦的なサウンドでフロアーに新たな切り口を提供している自身のレーベルTOREMA RECORDSやYoshihiro HANNO aka RADIQとの共同主宰レーベルop.disc、そして東京/大阪で10年以上に渡りオーガナイズしているパーティCHAOSなど、多角的な視点から音楽表現の可能性を探求し続けている。minimalを基調としながらも、音の厚みや深みを引き出し、独自のうねりを創り出すDJセットはシーンの先頭をひた走る孤高のグルーヴである。08年11月には7年ぶりとなる3rdアルバム”Unknown 3”を自ら手掛ける新レーベルSundanceよりリリースし、長いキャリアを持ってしてなお、現在進行形のアーティストとしての確かな存在感を見せつけている。 |
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Release Info
Various Artists'hub Opus Tokyo' (2CD) op.disc022 7.22 on Sale |
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KO-JAX (PACASSO / grassHopper)
京都と大阪を拠点に活動しているテクノDJ。97年から地元京都にてDJを始め、京都や大阪にて幾つかの自身のパーティのオーガナイズを経て、現在は2006年9月より京都Club METROにて毎月第三木曜開催中のレギュラーパーティ「PICASSO」を相方koheiとオーガナイズ。さらに2007年2月よりスタートした大阪心斎橋、アメリカ村CLAPPER presents 「grassHopper」ではyoshiki (op.disc)と共にオーガナイザーとして活動中。パーティやDJを通してテクノならではの「音で遊ぶ」たのしさや面白さを常に仕掛け続けている。
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Sisi (Timothy Really / Real Grooves)
90年代後半よりアシッドハウスをストイックに収集しはじめ、そのコレクションをフリーキーでアシッディー、自身がA&Rを務めるレーベル「Timothy Really」の名を表すDJセットで披露するようになる。03年からその偏った音楽知識と酸過多なプレイは、西麻布Space lab yellow~代官山UNITで行なわれているイベント「Real Grooves」のレジデントDJとして日の目を見ることになり、そして09年現在、未来志向のオールドスクールハウスグルーヴを引き続き展開中。
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suganuma (freebase / microsurf)
それまで音楽にまるで興 味を示さなかった14歳の頃、偶然家にあったYMOに衝撃を受け、テクノの世界に入門、兄の影響を受け地元静岡にてDJ活動を開始。Detroit,Chicago,German,No Future...など様々なスタイルを雑食していく中で、メインストリームとは一線をおいたストレンジグルーヴを持つテクノ/ハウスにファンクネスを見いだし、そのプレイスタイルを確立する。 長年の活動の中で培われた「音で遊ぶ」という感覚を重点に置き、常に現場を意識した反射的な閃きと、頭打ちで無い独特の浮遊感を保ちながら、ラストまで一気に駆け抜けるドラマチックな展開には定評があり、フリークアウトしたクラウド相手に目下DJ活動中。 現在はmitchelrock,TAK-03X,chelcomと共に奇数月第二金曜日(現在は奇数月不定日)に開催しているbaddest techno party「freebase」を中心に「ORgAnza」「microsurf」のDJとしてパフォーマンスを展開している。 |
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