Club Event

2009.06.13 SAT

HITOMI Productions & RealRockDesign proudly present
"DANCESHIP"

LINE UP:

DJ :
CRAIG RICHARDS (Fabric / UK)
TECH BOOTY FUNK (Redbox)
RYO TSUTSUI (Weekend Warriorz / Eden)

VJ :
REALROCKDESIGN
Spike-Bloom

SALOON (B3F) -PRIMITIVE SOUND CAMP 02-
DJ :
ITA vs. 料理 (SIDE B, Primitive)
PREMIER a.k.a KON vs. PG (Primitive, BON)
AKI vs. SHINGO (Primitive, PsyAeen)
SHOMI vs. TIMO (ELEkTROch7, TOKYO GALAXY)

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
TICKET : 5/15(FRI) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]325-110
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]70083
e+
>>STORE
[渋谷]
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
HMV 渋谷
Lighthouse Records
TECHNIQUE
[新宿]
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
[お茶の水]
diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP

INFO :
HITOMI Productions 03-3463-0015  web_headphone_icon.jpg
RealRockDesign  web_headphone_icon.jpg

WEB :
CRAIG RICHARDS OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
TA-KA OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
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ITA  web_headphone_icon.jpg
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世界No.1クラブ「FABRIC」のレジデントDJ CRAIG RICHARDS、実に4年ぶりの来日ツアーが決定!!
GWにRADIO SLAVEを招いて大盛況だった "DANCESHIP"第2弾のゲストは、UKシーンの巨匠クレイグ・リチャーズ!!
1999年のオープン以来「FABRIC」を瞬く間に世界のトップ・クラブに押し上げた功績はもちろんのこと、昨今のミニマル/テックハウスの急速な発展にも大きく貢献したクレイグ・リチャーズ。毎週土曜のウィークリー・レジデンシーを務め、世界のトップDJsと競演を繰り広げている彼の海外ツアーは非常に制限されている。今回の貴重な来日公演で、UK、EUそして世界最先端の音を追求するファブリックのシグネチャー・サウンドをぜひ体感して欲しい!!

OTHER INFORMATION
CRAIG RICHARDS (Fabric / UK)
Fabric Resident, voted "Best Club in the World" by DJ Mag'08
Craig Richardsなくして、あのロンドンのスーパークラブ「FABRIC」を語ることはできない。UK/EUそして世界のクラブシーンの象徴とも言えるFABRICのオープニングから約10年間、土曜のメインルーム・レジデントに君臨し続けるクレイグが今日の”ファブリック・ブランド”を構築したといっても過言ではないだろう。
'99年にオープンしたFABRICは、3つの巨大なスペースに、巧みに組み合わされたモダンなデザイン、ベース・スピーカーをフロアにはめ込んだヨーロッパ初の"Bodysonic"ダンスフロアや5つのサウンドシステムを兼ね備え、ロンドンのユース・カルチャーのシンボル的存在から一気に世界で最も魅力的でポピュラーなクラブになった。その結果、オープン1年目にしてMuzik Magazineから"Best Club in UK"に選出され、ロンドンで市から初めて24時間のパーティー・ライセンスを与えられる。クレイグはそのオープニングから毎週土曜の"fabric"を取り仕切るMusical Director兼Resident DJであり、コンセプトの設定からブッキング、先鋭的なアプローチを取り入れたプログラミングまでの全てを手掛けている。また、クレイグのユニークで妥協を知らないサウンドはFABRICにアイデンティティを与え続け、彼の、二度として同じであることがない挑戦的な早朝のセットは、もはやロンドンの伝説だ。
制作面では、'97年に、旧友SASHA、Lee Burridgeと共に悪名高いテックハウス/ブレイクビーツ・ユニット"TYRANT"を結成し、ロンドンのTHE ENDとノッティンガムのTHE BOMBでレギュラーを持つようになり、同名のレーベルも主宰。Sieg Uber Die Sonne、Silicon Scally、Scsi-9、Swag、Soul Capsule、Transparent Soundなどの楽曲をリリースしている。最新の活動のひとつは、スタジオの天才、Howie Bとのコラボレーションである。'06年、二人は受賞作アニメーション「RABBIT」にサウンドトラックを提供、その後、音楽と詩とイラストのボックス・セットをリリースしている。絵画と詩のブックレットが同梱されたアルバムも近い将来、復活予定のHowie Bによる<Pussy Foot>レーベルからリリース予定だ。そして二人は"TRUE GRIT"名義でレコーディングをしている。また、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの元教員、David Blaymeyとも、長い友人としての期間を経て遂にコラボレートすることになった。共同で手がけるのは、ロイヤル・アカデミーで開催される"QUIET PLEASE"と、続けて、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館で開催される"QUIET PLACE"...それは、アートとDJ体験の境界線を曖昧にする、別世界の音響コラボレーションだ。瞑想的で、鎮静的で、驚異的、、複数の折り重なるサウンドがオーディエンスを覚醒と睡眠に追い立てるであろう。他にも、<Clone Records>からクレイグ自身による"If I Cut My Heart Out"のエディット、そして<Motivbank>からは、Rui Da Silvaと共に10年以上前に作曲した"Be There"という曲が近くリリース予定である。
FABRICでのウィークリー・レジデンシーによりクレイグのDJツアーは非常に制限されている。今回の貴重なジャパンツアーで、Hypnotic House、Dark Disco、Electro、Minimal、Technoを縦断する彼のエクレクティックなプレイをぜひ体感して欲しい!!それはまさに、UKそして世界最先端の音を追求する「FABRIC」のシグネチャー・サウンドだから。
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TECH BOOTY FUNK (Redbox)
Tech Booty Funkとして知られるDJ/ProducerデュオのCarlos Gibbs and Laurent Novatin。彼らが主催する“REDBOX“と銘打ったワイルドでアーティスティックなパーティーや彼らが運営するレコードレーベル”Deep House Project“などのクリエイティブ精神に満ちあふれた活動は、瞬く間に東京のシーンに浸透した。彼らの紡ぎだすサウンドはBroken Beats、Deep House、Tech-House、Technoのハイブリッドであり、そこから生まれる世界は常にエッジーでダンスフロアを休ませることはない。Carlos GibbsとLaurent Novatinは”Back to Back”のスタイルを持ち味としており、これまでに、Alex Smoke、Steward Walker、DJ D'JULZ、Miguel Migs、Mark Farina、Felix the House Cat、Roger Sanchez、Claude VonStroke、Brett Johnson、Lance De Sardiなど、常に時代の先端をいくDJをブッキングしてパーティーを成功に導いている。彼らは間違いなくいま東京で一番輝いてるDJであり、最もエキサイティングなパーティーを提供してくれる奴らだ!
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RYO TSUTSUI (Weekend Warriorz / Eden)
15才よりドラムを始め、東京、ロンドンを中心に百本以上のライブアクトを経験。'00年、突如DJへ転身。EDEN@AIRのレジデントの一員としてGlobal UndergroundやSeriousなど、世界規模のパーティとのコラボレーションも成功させ、'04年にはRoom@Melboruneへの出演も果たす。また'06年には、レジデント・パーティ「EDEN」のコンピレーションCDを通じて初のオリジナルトラック"smashing pumpkin"を発表。トラックメーカーとしてのキャリアもスタートさせる。その後も、3Mixer6Decksアクト”Alexander Michel”として話題を巻き起こし、野外イベントへも多数出演。'08年には、新パーティ「Weekend Warriorz」を立ち上げ、Doc Martin、Giles Smith、2000 and Oneなどを招聘、その審美眼には定評がある。DJとして音をカテゴライズすることを嫌い、あくまで自分の感覚を表現する上で必要な音を鳴らす、という姿勢を保ち続けており、その繊細な感覚は捉えたものの心を離さない豊かな魅力に溢れている。
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RealRockDesign
1996年より活動スタート。以来ジャンルにとらわれず広告、エディトリアル、映像、ウェブ、VJ、音楽と様々なメディアで活動。「一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込むこと」をコンセプトに進化し続けるデザイナーズ集団。近年では、Metamorphoseや渚音楽祭といった国内外の大型フェスティバルから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスに活躍している。
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Spike-Bloom
日本レイヴカルチャーのさらにアンダーグラウンドシーンから登場し、MetamorphoseやLIQUID-New Year's Party-に出演を果たしたVJ界の鬼っ子。パーティーの非日常感とミラクルを愛し「網膜の裏側のビジョンを共有する」をコンセプトに、光と色彩の怒涛のパフォーマンスを展開。映像を音階のようにライブMIXし、フロアを一つの精神状態へと練り上げていく。デビュー作「Rainbow Candy」は宇川直宏やM.M.Delightに見いだされ、VJ映像のアンセムとして異例のセールスを記録!その瞬間のフロアを抽象表現に組み込んでいくそのVJプレイは、開けてみるまで何が出てくるかわからない「パンドラの箱」。来て・見て・踊って体感せよ!!
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PRIMITIVE SOUND CAMP 02
アンダーグラウンド・シーンの勇、PrimitiveレジデントDJの3人が、Back to Backで新たな一面を魅せる!艶のあるGrooveが定評あるPremier aka Kon vs. PG。AKIは長年の朋友SHINGOとタッグを組みDeepな世界観を追求。ITAはこれがdjデビューとなるSIDE Bの相方・料理とチーム・アップ!さらに若手No.1の呼び声も高いShomi vs. Timoも参戦。豪華共演のスペシャル・ナイト!!
ITA (Primitive, SIDE B)
90年、DJをスタート。Dub、Soul、Funk、Acid Jazzなど様々なジャンルを通過。01年、Primitiveのオーガナイザー、レジデントDJに。05年、中村料理とLive Unit"SIDE B"を結成。Deadmau5、Pig & Dan、D-Noxをはじめ数多くのアーティスト達と共演、絶賛される。08年、ファーストEPを日本屈指のアナーキー・テクノ・レーベル<WC Recordings>よりリリース。以降、国内&海外の主要レーベルから 怒涛のリリース・ラッシュ。09年はアルバムをリリース予定している。
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KON (Primitive)
2001年、PrimitiveのレジデントDJとして活動開始。重厚でグルーヴィー、爆発力のあるテクノをハメ込む、パワフルなミックスを得意とする。dj AKIとのUnit"3M"名義で、渚ミュージックフェスティバル、Mother@ageHa、Forkなどでプレイ。そして08年には、DJ PGとTraktor B to B Unit "Premier"をチームアップ。ジャンルがクロスオーバーするシーンの中で、常に良質なダンスミュージックを探り、フロアーを陶酔感へ誘い込む稀有なDJ。
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AKI (Primitive)
2000年DJをスタート。ビッグパーティーからアンダーグラウンドまで様々なパーティーで世界中のDJと共演。着実に独自の音楽性と世界観をビルドアップしている。トリッキーな上音、パンチのあるベースラインを巧みに操り、ジャンルにとらわれない選曲は、まさにFunky Acid Disco Tech。そのグルーヴィーで深みのあるプレイにはコアなファンが多く、これからの活躍が期待される。
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