Club Event

2009.06.12 FRI

CrossGate


LINE UP:

GUEST DJ : KEN ISHII

DJ :
LOUD ONE (CrossGate)
LEYZIRO (CrossGate)

OPENNING : KAZU (ignite)

SALOON (B3F) :「TURBULENCE」
GUEST DJ :
KLOWD (SOLSTICE MUSIC / BLISSDOM RECORDING)
ALEX (New Dimension)
TIMO x SHOMI (TOKYO GALAXY)

DJ :
N.Z.M a.k.a ANCIENT-BEACH (TURBULENCE)
YOHEI (TURBULENCE / TURBO JAPAN)

VJ :
中村透 a.k.a SIDE-SEVEN (SECTOR7 / TURBULENCE)
SECTOR7 VJ TEAM (VJ RYO / K-46 / ANJYU)

Organized by brand new made inc. & Primitive Inc.

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen
TICKET : 5/13(WED) on sale
ローソン [L]70085
e+
【ぴあのみ5/20(WED)on sale】
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]325-426
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
>>STORE
[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● TECHNIQUE

INFO :
bnm
Primitive Inc.

WEB :
KEN ISHII OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
LOUD ONE OFFICIAL WEBSITE
KLOWD  web_headphone_icon.jpg
TURBULENCE
SIDE-SEVEN OFFICIAL WEBSITE
都内各所でのアンダーグラウンド・パーティへの出演により確実に、そのキャリアを積み上げてきたLOUD ONEが満を持してスタートさせたレギュラー・パーティのCrossGate。クリック、ミニマル、デトロイト・・・、あらゆるカテゴリーを濃縮して一晩に詰め込んだような狂喜乱舞空間が展開される東京発次世代オルタナティヴ・テクノ・パーティ、KEN ISHIIと共にUNITに初登場!!!

OTHER INFORMATION
KEN ISHII
’93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。96年には、「Jelly Tones」からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/ 森本晃司監督作品)が、イギリスの "MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR"を受賞。日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。'98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲。世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカニュース週刊誌「News Week」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサー、として幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞、名実共に世界一を獲得。’05年は愛・地球博で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。‘06年にアルバム「SUNRIZER」をリリース。今年は日本デビュー15周年ということで、さらに多方面で精力的に活動していく。手始めに7月DJ MIX CDをリリースする。
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LOUD ONE (CrossGate)
98年よりDJキャリアをスタート。US/カナダでクラブ・シーンの影響を受け、帰国後、大阪を中心にDJ活動を開始。00年から東京を拠点に活動を展開。01年、麻布十番LUNErS (現WAREHOUSE)にてレジデントDJに抜擢され、それが東京での活動の引き金となり、多くのクラウドを魅了していく。Jeff Millsとの共演を経て、03年から日本のテクノ・シーンを牽引し続けてきたMANIAC LOVEで、レギュラー・パーティ「rec」をスタートさせる。その後、渚音楽祭などのビッグ・フェスティヴァルへの出演や、Funk D' Void、Heiko Lauxなどの海外DJとの共演を重ね、現在ゲストDJのオファーはもちろん、東京発次世代オルタナティヴ・テクノ・パーティの「CrossGate」を主催するなど、日本のクラウドからの支持を確実なものとしている。近年では、AIRで開催された「THE BEST TECHNO」に招かれ、Ken Ishiiとも共演をはたした。国内のみならず国外のアーティストからの評価も高く、フロアコンダクターとしてのスタンスを拡大している。ジャンルを超えた彼の独創的なDJプレイは、まさにインスティンクト。今日の日本のテクノ・シーンを背負うリアルなDJである。
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Leyzilo (CrossGate)
10代後半から海外へ移住し、現地のクラブ・パーティに衝撃を受け、ダンス・ミュージックの可能性を見出す。04年に帰国し、DJとして都内有名クラブ、地方でのワンオフ/レギュラー・パーティーにゲストDJとして招かれ、2008年からはオルタナティヴ・テクノ・パーティ「CrossGate」にレジデントDJとして参加している。4歳から学んだクラシックに始まり、あらゆる音楽を吸収したスタイルは独自の世界観を持ち、テクノを中心としながらも、ミニマル、クリック、エレクトロ、テックと多岐に渡る。いま最も注目すべき次世代のDJである。
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KLOWD (SOLSTICE MUSIC / ETERNAL DREAM / BLISSDOM RECORDINGS)
人々に踊る喜び、繋がる感動を伝えたく「ETERNAL DREAM」を立上げ主宰するPARTYではこれまでに、X-DREAM、ETNICA、KOXBOX、QUADRA、BIO-TONIC等、トップアー ティストを招聘し、毎回ポジティブでエネルギッシュなバイブレーションを作りだしている。またDJとしても、サウンドエンジニアという過去に基づいた豊富 な経験と知識をもち、今まで彼に与えられたいくつもの音楽エッセンスによって緻密に組み立てられた音楽は、壮大なスケールとともに果てしない Space Tripを思わせる。状況や時間帯を計算し毎回違う”色”を演出、シーンの方向性を捉えた選曲とDANCEPEOPLEを熟知した展開で、確実 にファンを増やしている。現在は楽曲制作にも力を入れておりリリース準備中。
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ALEX (New Dimension)
10代よりDANCE MUSICに興味を持ち、東京のストリートカルチャーシーンを通して様々な影響を受けてきた。HIPHOP,BREAKBEATS,HOUSE,BIGBEAT,TRANCE等多くの音楽により感性を磨き、現在では、ELECTRO DANCE MUSICをGROOVYに表現している。 DJとしてのキャリアは10年に渡り、TRANCE DJとしては2007年にブラジル、メキシコ等の南米ツアーを成功させている。また、DJ samuliveとの2ピースDJバンド、DISK JUNKIEとしても活動しており、TRANCEを軸としたBRAKS,HOUSE,TECHNO等をクラッシュさせたNewStyleSoundを展開し、常に斬新なスタイル、アイデアを追求し、日々進化を続けている。今回は、ELECTROを軸にジャンルの枠にとらわれない自由なスタイルでフロアをメイクしていくだろう。
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TIMO(TOKYO GALAXY) x SHOMI(ELEkTROch7/TOKYO GALAXY)
TOKYO GALAXYオーガナイザー兼RESIDENT DJのSHOMI&TIMO。屋内外ビッグフェスからアングラパーティーまで活動場は広く様々なパーティーとのコラボレーションを行うなど、DJとしてだけではなくオーガナイザーとしても頭角を現している。両者は長い間地元池袋でDEEPなパーティーを不定期で開催してきた共通の経歴を持つ。TOKYO GALAXY以外でも活動的な両者が繰り出すB2B SETは予測不能でエキセントリックハイテンショングルーヴ!
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N.Z.M a.k.a ANCIENT-BEACH (TURBULENCE)
国内屈指のモーニングサウンドでトランスシーンにその名を轟かす「ANCIENT-BEACH」a.k.a N.Z.M。 数々のリリースを重ねる中、昨年発表したRMXアルバムは国内外で大きな反響を呼び、渚Music FestivalやMotherと言った大型フェスを初め、日本全国に活動範囲を広げる結果となった。また、Pioneer、Laox、Victorと言った大手企業とタイアップをする等、一般業界でも実績を重ねている。 今回「トランシー且つグルヴィー」を基本コンセプトに置いたダウンビートセットで、様々なジャンルをクロスオーバーさせた独自の切り口を開拓。磨き抜かれた音楽観と、大小様々なイベントでフロアを湧かせたキャリアを武器に新たな境地を切り開く。
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YOHEI (TURBULENCE / TURBO JAPAN)
90年代クラブカルチャーと出会い、2000年よりDJ活動をスタート。翌年にTURBULENCEを立ち上げ、現在 A&R / ManagerとしてMother・融合・Side3・NewDimensionといった人気Party、そしてアンダーグラウンドなPartyから地方のPartyまで大小様々なPartyでPLAYを続けているDJ YOHEIのELECTRO SET。10年のキャリアに裏打ちされたジャンルにとらわれないBorderlessな選曲の中にも一貫した「男気宇宙」を表現している。
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中村透 a.k.a SIDE-SEVEN (TURBULENCE)
TRANCE業界を代表するVJの一人として、数々のフェスティバルで映像空間を演出している、VJ SIDE-SEVENの個人名義。デジタル映像作家、グラフィックデザイナーとして、今井絵理子のPV、MV、アートワークなどを始め、海外ブランド「TRIVAL」やゲームタイトルなどのPV。NHK教育番組「天才びっと君」のデザイン。「パナソニック」、「ラオックス」など大手企業のCM、新作発表映像の、アートディレクションなど、その他多数のプロジェクトに携わっている。 最近では、VJとしての新境地を求め、テクノなどを始め一般業界でも個人名義活動を開始。既に「今井絵理子」、「ZAMZA N’BANSEE」のLIVEにVJとして同行しており、世界観重視のスタイルはそのままに、SIDE-SEVEN名義とはアプローチを変えた、より実験的なデジタル映像などを織り交ぜ、新しい世界を創り出している。
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