Club Event

2009.05.04 MON

HITOMI Productions & RealRockDesign proudly present
"DANCESHIP"


LINE UP:

DJ :
RADIO SLAVE (a.k.a. Matt Edwards, Quiet Village / Rekids / Berlin)
FORCE OF NATURE (KZA & DJ KENT)
DJ PI-GE vs. SATOSHI OTSUKI (Back2Back Set)

VJ :
REALROCKDESIGN
100LDK
and more

DIGITAL LIVE PAINT : etsu

SALOON (B3F) -ALL TOGETHER-
DJ :
SALMON (WC)
CHABO & P'N'O (UNDERGRAM)
Umemoto (Civilesto)
Yoshizo Yoshimura (BGF)
Nori (posivision / hypnodisk)
SAKATAKU

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
TICKET : 4/10(FRI) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]322-393
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]74470
e+
>>STORE
[渋谷]
● HMV 渋谷
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● Lighthouse Records
● TECHNIQUE
● warszawa
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
[お茶の水]
● diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
[吉祥寺]
● diskunion 吉祥寺店

INFO :
HITOMI Productions 03-3463-0015  web_headphone_icon.jpg
RealRockDesign  web_headphone_icon.jpg

WEB :
RADIO SLAVE OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
FORCE OF NATURE OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
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SATOSHI OTSUKI  web_headphone_icon.jpg
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Civilesto
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年間DJ 200GIG以上、テック/ミニマル・シーンのリーディング・レーベル<REKIDS>主宰、世界で最も多忙なDJ/プロデューサーの一人、”レディオ・スレイヴ”の再来日ツアーが遂に決定!!昨年は90年代テクノシーンを牽引した伝説のレーベル<R&S>10年振りの復活・第1弾にも抜擢され、全世界で1万枚以上を売り上げたモンスター・トラック"Grindhouse"などを立て続けにリリース。いまやシーンの頂点に君臨している”マット・エドワーズ a.k.a レディオ・スレイヴ”が、自身の看板シリーズ「NO SLEEP」のCDリリースに合わせ全国ツアーを敢行!F.K.、Carl Craig、Josh Wink、TrentemollerからDJ Harveyまでもが絶賛するRADIO SLAVEは絶対に見逃せない!!

OTHER INFORMATION
RADIO SLAVE (a.k.a. Matt Edwards, Quiet Village / Rekids / Berlin)
現在、間違いなくテック系の頂点に君臨している”RADIO SLAVE”ことMatt Edwards。Radio Slave、Rekid、Quiet Village、Mathew E、Sea Devilsといった様々な名義/プロジェクトを使い分け、世界のダンスミュージック・シーンにおいて、いま最も注目されているプロデューサー/リミキサーである。また昨今のクラブ・シーンにおいて、UKのアーティスト (現在はベルリン在住)として、これ程までに大きく脚光を浴びる存在が誕生したのは、実に久しぶりのことであろう。
元々、危険な地下マッシュアップ帝王だった”Matt Edwards a.k.a. RADIO SLAVE”。2manydjs、Soulwaxら同様、Paul McCartney、Kylie Minogue、Beyonce、Justin Timberlake、Britney Spears、Norah Jonesといったビッグ・アーティストのトラックを、次から次へとイリーガルにリ・エディット、マッシュアップした一連の12インチ・シリーズがクラブシーンで爆発的に人気を呼び、(逆にKylie Minogueから"Slow"のリミックスをオフィシャルに依頼されるなど) メジャーからのリミックス・オファーが殺到。中には原曲を超える人気と評価を得ることも。同時にアンダーグラウンド・シーンでも、Carl Craigの"Darkness"をリミックスしてブートレグ・リリースしたところ、ヨーロッパでこれまた大ヒット!本人からクレームがつくも、後に<Planet E>からオフィシャル・リリースし直された程だ。そのほか、Pet Shop Boys、The Knife、Jamelia、Moby、X-Press2、Peace Division、M.A.N.D.Y、Booka Shade、Trentemoller、Cagedbaby、Tigaらのリミックスからディスコ・エディット、マッシュアップ作品まで、もう誰も止められない怒濤のリリース&快進撃が続く。
MATHEW E名義では、名門<SKINT>からフロアユースなトラックをリリース、REKID名義では、世界的に著名な<Soul Jazz>からディスコダブ系ハウス"Tranzit"、"Diamond Black"など傑作をリリースし即完売!<Classic>からリリースしたシングルの別バージョンも収録して、アルバム「Made In Menorca」を'06年に発表している。Joel Martinとのサイケなジャズラウンジ・プロジェクトQUIET VILLAGEとしては、Map of Africaで知られる<Whatever We Want>からEPをリリースし、Gorillaz、Francois K.、Cosmo Vitelliなど数々のアーティストへのリミックスや楽曲提供を続け、'08年には<!K7>から1stアルバムもリリースした。'06年からスタートした自身のレーベル<REKIDS>では、いきなりスマッシュ・ヒットした1stシングル「My Bleep」のリミキサーにはRoman Flugel (Alter Ego)を起用、2ndではJesse Rose、など正にツボを突いたリミキサー陣をフィーチャー。3rdのToby Tobiasではディスコ・ダブ派から圧倒的に支持されるPrins Thomasをリミキサーに向かえ、その後もJosh Wink、Dubfireといった著名アーティストが参加して、今や押しも押されぬレーベルとして確立している。現在絶好調の「NO SLEEP」シリーズでも、エッジの効いた中毒性の高いディープ・ミニマルかつドラッギーなプロダクションで、Ricardo Villalobos、Carl Craig、Ame、Tiefschwarz、Damian Lazarus、Ewan Pearson、Lindstrom、DJ Hell、Trevor Jacksonといった錚々たるメンツから絶賛&ヘヴィープレイされている。
ディスコ・ファンクからスモーキー&ダビーなディープ・ミニマル、そしてテック・ハウストラックまで縦横無尽に操るその変態かつ天才的なDJプレイは、Walter Gibbons (R.I.P.)、Living Legend; DJ Harveyに近しき無限のカリスマ性を秘めている。
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RADIO SLAVE, CDリリース・インフォ
祝!来日再び!レイディオ・スレイヴ全部入り!テック〜ミニマル〜エレクトロからジャズまで、ジャンルを超えて世界中がサポートする奇才レディオ・スレイヴの大人気シリーズ「ノー・スリープ」を1枚にまとめ上げた決定的コンピレーションを、来日ツアーに合わせて日本独自に緊急投下!!
レディオ・スレイヴ全部入り!テック?ミニマル?エレクトロからジャズまで、ジャンルを超えて世界中がサポートする奇才レディオ・スレイヴの大人気シリーズ「ノー・スリープ」を1枚にまとめ上げた決定的コンピレーションを、来日ツアーに合わせ、日本独自盤としてに緊急リリース!Skint、Soul Jazz、ClassicからWhatever We Wantまで、数々の名門レーベルを渡り歩きながら、その革新的なサウンド&プロダクションで時代と共にダンス・ミュージックの可能性を拡張し続けてきたマット・エドワーズ。「ノー・スリープ」は、これまで5枚のヴァイナル・シングルがことごとくヒットとなってきた、レディオ・スレイヴ名義における看板シリーズで、<Rekids>レーベルにとっても生命線といえる重要なプロジェクト。全世界で1万枚以上を売り上げたモンスター・ヒット"Grindhouse" (Dubfire Remix)ほか、誰もが待ち望んだあの曲この曲を全部まとめてフックアップ!レディオ・スレイヴ史上最強コンピが、ここに実現!!  
090504_RS09_cd_130.jpgRADIO SLAVE
"No Sleep At All"
(Rekids / P-Vine Records)
2009.4.2 in stores
FORCE OF NATURE (KZA&DJ KENT)
サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、アンダーグラウンド・ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続ける”KZA&DJ KENT”によるDJ/プロデュース・ユニット。HOUSE、BREAK BEATS、DISCO、TECHNO、ELECTRO、HIP HOP、DUBなど様々な音楽を自由自在に去来するその唯一無比のスタイルは世界の音楽シーンにおいても類を見ず、まさに”自然派”としか言い様のない独特の立ち位置から数々のグッドミュー ジックを産み出し続けている。
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DJ PI-GE (Organza / Tres Vibes / pan)
'96年に地元・大阪にてDJ/オーガナイザー活動をスタート。ミニマルテクノDJとして難波CLUB ROCKETSを中心に活動、その後'02年に東京へ拠点を移す。'06年に西麻布COLORS STUDIOにてミニマルテクノ/ハウスの旬なアーティストに焦点を当てたパーティ「Organza」を毎月開催、現在は渋谷WOMBのレギュラー・パーティとして開催中。また同クラブにてSATOSHI OTSUKIと共に「TRES VIBES」も立ち上げる。'08年にはドイツ・ベルリン、ニュルンベルグ、スイス・ローザンヌの3都市にてツアーを敢行。世界最高峰のクラブ、ベルリンのWATERGATEで開催されている「Dumb-Unit vs Vakant Night」にも招待される。引き続き今年4月にも、そのWATAR GATEのパーティやRICARDO VILLALOBOS、LUCIANO、LOCO DICE、UR、DJ KRUSHといったビッグ・アーティストの出演が決まっているスイスのクラン・モンタナ山で開催される「Caprices Festival」を含む、全4ヶ所のヨーロッパ・ツアーが決定している。そして'09年、東京を代表するアーティストRyo Murakami (Porker Flat)、Sisi (Timothy Really/Real Grooves)と共に<pan records>を立ち上げ、今後は日本のマーケットだけではなく海外へのアプローチをし続ける。
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SATOSHI OTSUKI (光響 / TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN)
民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、未来への新しい衝撃と可能性を見出すべく活動するクリエイト集団『光響』や、国内外問わずボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するパーティ『TRES VIBES』(@渋谷WOMB)のフロントマン。また、IBIZAが誇る世界で絶大な人気パーティー「CIRCOLOCO」の、アジア圏では初のオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした「CIRCOLOCO JAPAN」のレジデントDJ&サウンドクリエイターも務める。渚音楽祭や日本初の国技館で開催されたハイネケン主催のクラブイベント「CONNECT '07」、また国立競技場回廊で開催された「SOULMATE MUSIC FESTIVAL」などにも出演するなど、毎年日本国内で行われるビッグフェスには欠かせない存在となっている。'06年に渡英した際には、ロンドンのラジオ「HOUSE FM」にも出演。'08年には、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"THE END"にも出演、自身初のヨーロッパツアーは大好評を得た。その大きな可能性を秘めた独自の世界観溢れるスタイルが今グローバルに支持されており、次世代を切り開く日本屈指のアーティストの一人である、と言っても過言ではないだろう。
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SALMON (WC)
日本屈指のアナーキー・テクノレーベル<WC Recordings>及びサブレーベル<KAWAYA Sounds>主宰。傍ら、Raum...musik、Perc Trax、Karmarouge noir、tora tora toraといった海外重要レーベルからもリリースを重ねるDJ/アーティスト。UKの<Dogmatik>からリリースされ話題を呼んだ、メタモルフォーゼ・オーガナイザーMAYURIとのユニット"MAYURI & SALMON"など、多くのコラボレーションも超絶展開中。自らオーガナイズするUNITでのレギュラーパーティー【WC】では、”徳川家康”名義で出演し、鎧姿でのDJプレイや忍者パフォーマンスを行うなど、そのオリジナリティ溢れる活動が注目を集め、先日「東京新聞」の朝刊にも大々的に取り上げられた!
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CHABO & P'N'O (UNDERGRAM)
'07年にスタートして以来、東京地下遊び人達に支えられながら先進的なブッキングセンスで異彩を放つ「UNDERGRAM」のレジデントDJ。DJチームとしての活動も早5,6年。これまでにTPE、渚、Wakyo、Space Gathering、Solstice、PsyAeen、Primitive等、数々のパーティーに出演し、着実に評価を高めていった二人である。Techno、Houseを軸としながらも、細かいジャンルの壁は一切無視。よりDeepにGroove重視。ミニマリズムで催眠状態へと導く事を信条とし、二人の数多くの引き出しの中からその場で最良のレコードに針を落とす、インプロビゼーション感溢れる前衛的なスタイルはマニア必聴である。
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Umemoto (Civilesto)
'90年よりDJとして東京・渋谷を拠点に活動を開始。'06年には"LAYER SOUND"をコンセプトに、ミニマルを中心とした”音・人・空間”が重なり合う新たなラウンジスタイル「KOONS」をプロデュース。'07年の野外レイブ「ALTVISION」ではDJ/オーガナイザーとして活躍。'08年「STAGING A」では、Mr. CHIBA (REALROCKDESIGN)と”平日のサイケデリック”をテーマとしたコンセプチャル・パーティーを開催。その後「KOONS」を再始動し、毎月ディープかつジャンルレスなサウンドを、二人のDJで一晩8時間プレイ。多彩な知識と経験によってミックスされる、そのアシッドかつワイルドなDJプレイはまさに唯一無二である。
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Yoshizo Yoshimura (BGF)
エレクトリック・ジャムユニットBGF (Beat Galore Friction)のプロデューサー。GOOD & EVIL MUSIC主催。2007年にBGFの1stアルバム「sprite of junk」をリリース。ほぼno promotionながらiTunesエレクトロニック・チャートで最高23位を記録。BBC essential mix, X-FM FlomotionなどのFMプログラムででピックアップされる。Radio Slave (Berlin)の称賛を受け、コラボした12"EP "sprites of remix"がヒット。現在、サプライズなremixerを迎えてのNEW EPを制作中。
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Nori (posivision / hypnodisk)
コアな音キチが愛するミュージックマガジン「posivision」のエレクトロニック・ミュージック部門を総括するエディターにしてDJ。そのDJスタイルは、国内外のレーベル/ディストリビューターより寄せられる莫大なプロモトラックの中から、DeepなClick/Minimal/Elektroを中心にセレクトしフロアを揺さぶる。UKにおける活動も本格化し、'08年は春・秋に開催された2,000人規模の屋内レイブ「Alpha Omega」に連続出演し、名門クラブ「Fabric」にて現在開催されているテクノ/エレクトロ・パーティ「Wet Yourself」や、老舗レーベル<Twisted>のオフィシャル・パーティでトリを務めるなど、スキルとグルーブを磨き続けている。また、今年6月にはスペインを中心にヨーロッパツアーも予定。国内おいてもSolsticeや渚などのビッグパーティからマニアが集うSpace GatheringやUndergram、Primitiveとボーダレスに活躍中。「hypnodisk」のレーベルDJとして、デジタル部門も担当している。
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