2009.05.01 FRI
LINE UP:
LIVE :
STEPH POCKETS from Philadelphia
KERO ONE with Vince C from San Francisco
COMA-CHI
DOSMOCCOS
45 trio
DJ :
DJ Deckstream
Prisma
VJ :
RealRockDesign
and more
SALOON (B3F) -TENGU-
DJ :
DJ Yuichiro (Milk dipper)
DJ SARASA a.k.a. Silverboombox
DJ Cyrher
DJ 琥珀 (LIBRA RECORD)
DJ Liberate
DJ bara (Peanuts Pro.)
UNICE (B1F CAFE) -NIGHT MEETING-
DJ :
Tomotaka Hoshide (GROOVE編集長)
Takuya Chiba (Ollie編集長)
Itooo
Jommy (55DSL)
Pony (HIDDEN CHAMPION)
Doko (HIDDEN CHAMPION / 430)
EXHIBITION : HIDDEN CHAMPION PIECES
INFORMATION:
OPEN : 23:30START : 23:30
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen
TICKET : on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]321-446
ローソン [L]76317
e+
>>STORE
[渋谷]
● HMV 渋谷
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● GUINNESS RECORDS
● Jazzy Sport
● Manhattan Records
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
[お茶の水]
● diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
[吉祥寺]
● diskunion 吉祥寺
[下北沢]
● diskunion 下北沢
● JET SET
[恵比寿/代官山] ● WE NOD
● UNICE
INFO :
HITOMI Productions 03-3463-0015
HIDDEN CHAMPION
WEB :
STEPH POCKETS OFFICIAL WEBSITE
KERO ONE OFFICIAL WEBSITE
COMA-CHI OFFICIAL WEBSITE
DOSMOCCOS
45 trio OFFICIAL WEBSITE
DJ Deckstream
Prisma
RealRockDesign OFFICIAL WEBSITE

THE BEST URBAN/HIP HOP PARTY feat... フィラデルフィアの偉才フィメール・ラッパー”ステフ・ポケッツ”、米西海岸サンフランシスコが誇る韓国系アメリカン・ラッパー/プロデューサー”ケロ・ワン”、「日本語ラップ未来の10組」の一人と評され遂にメジャーデビューを果たしたばかりの”COMA-CHI”、ファンクをベースにシンプルかつユーモア溢れる曲で幅広い層から支持を得ている”ドスモッコス”、70'sソウルと哀愁感が交差する楽曲が海外からも絶賛されている”45 (フォーティ・ファイヴ)”、次世代型HIP HOPの象徴・スーパープロデューサー”DJデックストリーム”、ジャジー・ヒップホップ以降を切り開くド本命・超新星トラックメイカー”プリズマ”ほか、総勢20組以上のアーティストが代官山UNITに奇跡の集結!!
OTHER INFORMATION
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STEPH POCKETS
フィラデルフィア出身のラッパー兼プロデューサー、ステフ・ポケッツ。9歳にして家族や友だちに初めてラップを披露した彼女は、やがて曲作りを始め、プログラミングの手法も身につける。その当時たまたまウィル・スミスが近所に暮らしており、彼女の音楽的な成長に重要な影響を与えた (ウィル・スミスは、ステフが5年生だった年のキャリア・デイに彼女の学校に招かれ、ほかの父兄たちと同じように自身の職業について説明している)。テキサス州はオースティンのSXSW (サウス・バイ・サウスウエスト)、マサチューセッツ州はボストンのNEMO (ノース・イースト・ミュージック・オーガナイゼイション)、ペンシルバニア州はフィラデルフィアのPMC (フィラデルフィア・ミュージック・カンファレンス)、バージニア州はリッチモンドのルート・ワン・ミュージック・カンファレンス、といった様々なフェスティバルに参加し、そのパフォーマンスを披露してきた。また2001年には「Bum Bum Bum」の作曲とプロデュースを担当、これは高い評価を得た映画『O (オー)』(ジュリア・スタイルズ、ジョシュ・ハートネットらが出演)に使用されている。2004年に『MY CREW DEEP』、翌2005年には『FLOWERS』をリリース。この2枚のアルバムは、タワー・レコードやHMVなどの外資系ウィークリー・チャートの上位にランク・イン!また『FLOWERS』は日本のタワー・レコードの2005年 年間チャート”ヒップ・ホップ”部門において5位をマークした!『MY CREW DEEP』と『FLOWERS』の成功によって、彼女は日本の音楽ファンから大きな注目を集め、プロデューサーとして多くの日本人アーティストと仕事をすることになった。ユニバーサル・ミュージック・ジャパンの女性アーティスト、AIもそのひとりで、ステフがプロデュースしたトラックを含む彼女のアルバムは日本で50万枚を超える売り上げを記録している。その他にも、カルカヤ・マコト、Can'no、レゲエ・アーティストのMinaoらと共演、藤原ヒロシ氏によるRemix盤もリリースしている。『MY CREW DEEP』と『FLOWERS』にはインコグニートのメンバーやピート・ロックも参加。また前作同様、今作にも盟友スピーチ (アレステッド・ディヴェロップメント)が参加している。2007年2月に3rdアルバム『Can't Give Up』、11月には初期ベストとなる『The Early Works』を発表し、全国13都市にもおよぶクラブ・ツアーも大成功におさめた。そして、2009年3月、待望のニューアルバム『FRIEND』を遂にリリース! |
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KERO ONE (Plug Label)
GAGLE、Qティップやカニエ・ウェストのスタイルに比較される、サン・フランシスコ在住のコリアン・アメリカン・ラッパー/プロデューサー/DJ のケロ・ワンは、DIY的なサクセス・ストーリーを体現している。2003年、家庭用レコーディング機材と自らのクレジット・カードだけを頼りに、ケロ・ワンは12インチをプレスし、自ら立ち上げたレーベル、Plug Labelからリリースした。レコード・ディストリビューションの経験など無かった彼は、リサーチに多くの時間を費やし、セールスをし、友達の助けも求めた。やがて出回った50枚の12インチ。その中の一枚が東京のとある小さなレコード店にたどり着いた。数週間後、日本人のDJがその12インチを見つけ、その夜のクラブ・イベントでスピンした。その反響はすさまじかった。その晩この12インチを耳にした一人が日本のレーベルの重役で、彼はすぐさまケロ・ワンに連絡を取り、3,000枚この12インチを注文したのだった。レコードはたちまち日本中でヒットとなり、その数ヵ月後にJazzy Sportから日本ツアーに招聘された。日本の各地を回り、驚いたことに何百人ものファンから写真やサインを求められた。この時点で初めて音楽をキャリアにするということに現実味が出たのだった。ケロ・ワンはその後アルバムを完成させ、2005年にリリースされたファースト・アルバム『Windmills of the Soul』では、楽器の演奏からラップ、サウンド・エンジニアリングに至るまで全てを担当した。大きなレーベルやストリート・チームなどいなかったケロ・ワンは、ビジネス面でも全てを自分でやる必要があった。プロモーションからマーケティング、製造から経営、アート・ディレクションからウェブの運営全てをこなし、テイスト・メイカーに会う機会がある度にプロモ盤を渡した。そんな努力が実ってか、ケロ・ワンは2006年にウェブ・デザイナーとしての仕事を辞め、フルタイムで音楽を追求することになった。2006年以降、ケロ・ワンのアルバムは「remix」誌で年間ベスト・ヒップホップ・アルバムに選ばれ、iTunes のヒップホップ・チャートの上位を占め、ブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムからポジティヴなレヴューをもらい、世界各国でツアーを行った。ケロ・ワンは日本を更に2 回ツアーし、ヨーロッパやオーストラリア、韓国、台湾、フィリピン、カナダ、そしてアメリカを、KRS-1、EPMD、DJ Cash Money、DJ Kentaro、GAGLE (Jazzy Sport)、それにエピック・ハイ (韓国)のようなアーティストとツアーした。それに加え、彼はタリブ・クウェリやダイナミック・デュオ (韓国)、それにDJ Mitsu the Beatsなどとも仕事をしている。2007年、ケロ・ワンはサン・フランシスコのダウンタウンに自身が主催するヒップホップ/ダンス/ファンク・ミュージックのレーベル、プラグ・レーベルのオフィスとレコーディング・スタジオを設立し、12枚以上のCDやレコードをリリースしてきた。2009年、ケロ・ワンのオフィシャルなセカンド・アルバム『Early Believers』がリリースされる。アルバムは数多くのヴォーカリストをフィーチャリングしているが、なかでもジャイルス・ピーターソンのお気に入りであるUKのシンガー、ベン・ウェストビーチ、”フィンランドのスティーヴィー・ワンダー”と称されるトゥオモ、それにポートランドのオメガ・ワッツが参加している曲などが聴き所だ。このアルバムはソウルフルでジャジーなトラックの数々と、アップビートでシンセ主導のパーティー・チューンの間を行き来し、ケロ・ワンの作詞家、作曲家、ヴォーカリスト、そして編曲者としての成熟ぶりが伺える。 |
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COMA-CHI
2003年3月より音楽活動を開始。都内を拠点としたライヴ、野外サイファー(路上などで輪になってフリースタイルでラップしあうもの)、MCバトルへの出場などで徐々にそのスキルと知名度を上げ、賞賛の声を集めていく。05年度B-BOY PARK MCバトルにおいては、女性としては初となる準優勝という快挙を成し遂げ話題になり、06年2月18日にファースト・ソロアルバム「DAY BEFORE†BLUE」をDa.Me.Recordsよりリリース。繊細なリリックと確かなライミング、90’sヒップホップを基調にした独特の音世界が注目を集め、発売後1週間でチャートの上位にランクインする。4月末には渋谷club asiaにて行われたソロライヴにも200人以上が集まり、そのライヴ・パフォーマンスにも定評がある。これまでRIP SLYME、加藤ミリヤ、DJ YAS、DABO、TWIGY、GAGLE、grooveman Spot、PUSHIM、LITTLEなど、メジャー/アンダーグラウンドを問わず、客演でもその圧倒的な存在感とスキルを見せつけている。2007年以降、Jazzy Sport Productionsの一員として本格的に活動を開始。同年、惜しまれつつ休刊となったヒップホップ専門誌「BLAST」の最終号において、”日本語ラップ未来の10組”の一人と評され、表紙を飾っている。2008年7月21日、東京・渋谷でのライヴにおいてKnife Edge/ポニーキャニオンと契約、2009年2月4日、遂にメジャー・デビューを果たした。 |
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DOSMOCCOS
変幻自在なフローや独自の世界観を持つポチョムキン (a.k.a Freaky 随喜/ずいき)と、パワフルで直球な表現を得意とするKEN-1-RAW (ケンイチロウ a.k.a 最中/もなか)、FunkyなBeatで独自の世界観を確立するDJ MO-RIKIの3人組による、餓鬼レンジャー1st Albumの名曲「ばってんLINGO」をきっかけに結成されたユニット。2005年に発表したデビュー・アルバム「Natural High」では強力な楽曲が話題となり、2007年にリリースした2nd Album「MOCCOS MOST WANTED」では、彼等の持ち味である”Funk”をベースにしながらあくまで楽しくシンプルにユーモアたっぷりの作品に仕上げ、メジャー・ファンからコア・ファンまで幅広い層から高い評価を得た。COMA-CHIをFEATした"FridayNight"は、日本テレビ系列でもPICK UPされ、先行発売となったアナログEPは海外でもリリースされ話題になる。そして2009年3月13日、約2年ぶりとなる3rdアルバム「Champ Road」をリリース!客演には、Lyrics Born (USA)、Abdominal (Canada)を迎え、楽しみながらもストイックに自分たちなりの「王道(?)」を突き詰めている。 |
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45 a.k.a. SWING-O
ミュージックシーンに突如現れ新たなムーブメントを作り出し話題をさらった”30人の大型JAM集団「JAMNUTS」”。2枚のアルバムが大ヒットしたAcoustic Soul Band「izanami」、さらにSteph Pockets、Kyoto Jazz Massive、DJ KAWASAKI、DJ LAVA、Ai、MINMI、Kreva等への楽曲提供、プロデュース、ツアー・キーボーディスト、、、様々な顔を持ち、参加したアルバムは100枚を超える驚異のセッション・キーボーディスト/プロデューサー"SWING-O"がトラックメーカー『45』として始動。2007年にリリースした1st アルバム「Hello Friends」ではSteph Pockets、Lark Chillout (A.Y.B.Force)、Reel PeopleのツアーヴォーカリストTasita D'Mourなどをfeat.し、70年代ソウルフレーヴァーに日本人的感覚が融合したサウンドと圧倒的な鍵盤さばきでシーンに新風を吹き込んだ。同アルバムは外資系CDショップやiTunes music store等でも1位を獲得、1年以上チャートに居座るビッグヒットを記録する。そして、グラミーノミネートのUSシンガー、ライアン・ショウをfeat.した”2009年最も記憶に残る名曲The Dawn feat.Ryan Shaw”など話題必至のキラーチューン収録の2ndアルバム「THE REVENGE OF SOUL」が2009年5月13日、遂にリリース!ドラム、アコーステックベース、ピアノ、サンプラーを駆使したトリオ編成でのLIVEも必見! |
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DJ Deckstream
各チャートを総ナメした衝撃のデビュー作「Deckstream Soundtracks」に続き、今年2月にMos Def、Nice & Smooth、T-Boz (TLC)らをフィーチャーした2ndアルバムが目下バカ売れ中のスーパー・プロデューサー”DJデックストリーム”。世界中でセンセーショナルな話題を振りまいた雑誌「Wallpaper」の創始者・タイラー・ブリュレが昨年創刊したハイエンド・マガジン「MONOCLE」誌が選ぶ2009年注目の”TOP 20HEROS”にも選出され、今や世界中から注目を集める次世代型HIP HOPの象徴に。
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Prisma
1987年神奈川県生まれ。デビュー前にもかかわらず、国内外のトップレーベルから多数のオファーを受け、まさにJazzy Hip Hop以降を担うべく、久々にシーンに出現したスケールの大きな超期待の超実力派。Jazzはもちろん、Brasil、Bosa Nova、Funk、Soulなど、ブラックミュージックを中心とする様々な音楽から抽出した奇跡的なグルーヴをHip Hopへと昇華するその傑出した審美眼とプロダクション・スキルは唯一無比。一瞬で聴き手の心を掴んでしまうカラフルでメロディアスな上ネタと大胆な展開、そしてドラムサンプリングの髄とグルーヴを内包したビートは信じ難いほどの魅力と強度を誇る。データ化が進み、音楽の価値自体が問われている今日においてその若さからは想像がつかないぐらい、ヴァイナルへの愛情が深く、何よりもヴァイナル・ディギンに全精力を注ぎ込むその姿勢は尊敬に値する。Libyus Musicコンピレーション・アルバム"Listening is Believing Vol.3"への参加、haiiro de rossiのデビューアルバム"True Blues"への楽曲提供などを経て、2009年春に、Aloe BlaccやPismo、Raashan Ahmad (ex: Crown City Rockers)、El Da Sensei、Fat Jonなどをフィーチャーした驚愕のデビューアルバム"Prisma"をリリース!!ヒューマニズムをコンセプトに聴き手の表情を一瞬で変えてしまうようなサウンドメイキングを目指す要注目の若き俊英である! |
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DJ Yuichiro (Milk dipper)
東京都出身のHip Hop系DJ/トラックメーカー/オーガナイザー。'06年にDJ TONKにその才能を買われ<milk dipper>の一員になる。LUIRE主催イベントやX-TRAILのアフターパーティー、そしてcahartt presents "bathroom"にもゲスト出演し、C.L. Smooth、Group Home、Steph Pockets、DJ KRUSH、KENSEI、MURO、BAKUといった国内外の著名アーティストとも共演を果たす。'08年12月にはMIX CD「TOKYO STEREO」を発売、そのリリースパーティーも兼ねて同月に開かれた、自身主宰の7年目となるイベント”天狗”では、MSCの漢やJAZZY SPORTからGAGLEらをゲストに迎え大成功を収めている。また、'09年1月発売のコンピレーションCD「RdNF」にはトラックメーカーとして参加している。 |
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DJ SARASA a.k.a. Silverboombox
4歳から本場NYのHip Hopシーンの中で育ち、その後カナダにてラジオDJ、DMC Championshipsのジャッジ等のキャリアを経て、帰国後は映画「RIZE」や「Block Party」の国内制作にも携わる。現在、日本、北米を中心に、ドバイを含むアジア各国にて世界クラスのアーティスト達とも肩を並べてプレイしている。'09年1月にはシンガポールにて政府主催のChinese New Year Parade "Chingay"に招聘され、DJプレイを行ってきた。トラックメーカーとしても、Elzhi (Slum Village)、Raekwon (Wu-Tang Clan)やMasia Oneなど海外アーティストとコラボレーションをするほか、Nike EuropeのNike iD (Troupe)のウェブサイトの音楽もプロデュースするなど活躍している。数々の大舞台でキャリアを積み、若くして玄人も唸る骨太な選曲とDJのスキルで各メディアに一目を置かれている存在である。 |
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DJ Cyrher
東京下町、深川を拠点にDEEP RIVER HIP HOPを発信中。UNDERGROUND、CLASSICS、JAPANESEなどのHIP HOPを独自の感性で選曲し、ダンスフロアーをロックしている。 90年代のJAPANESE HIP HOPに影響を受けた地元のDJ/ラッパー達と活動し、さらに現場で出会っ た同世代の仲間達と都内で活動中。 |
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DJ 琥珀 (LIBRA RECORD)
LIBRA RECORD主催のイベントや数々のイベントにてフロアを沸かし、同レーベルのアーティスト"MSC"のLIVE DJとして活動すると共に、同レーベル主催のクラブイベント"ULTIMATE MC BATTLE"にてBATTLE BEAT DJとしても活躍中。常に本物の音を探求している音楽探検家。毎月第4土曜日に、SHIBUYA PLUGにてDJイベント"GROUNDWORK"を開催中。 |
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DJ Liberate
都内を拠点として活動するDJ/トラックメイカー。 Abstract、BreakBeatsを中心に独自の世界観を全面に押し出し、クラウドを深い瞑想の中に引きずり込むそのプレイはまさに精神音楽旅行といえる。吉祥寺Fourth Floorにて「WURAFU Night」を主宰し、個性的なメンツでジャンルを問わずあらゆる方面の音を解き放っている。 |
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DJ bara (Peanuts Pro.)
”ジャンルレスな選曲とトリッキーなミックス”スタイルを確立し高評価を得ているDJ bara。'06年より<Peanuts Production>に所属し、大反響を得ているMixCD:Speaker Bluez Vol.01、Vol.02をリリース。今までにないオリジナリティ溢れるそのミックスは全国のレコード店では即完売になり、一般層をも巻き込んでの大ヒットとなった。'09年4月にはSpeaker Bluez Vol.03をリリースする。 |
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