Club Event

2009.03.28 SAT

Real Grooves Volume 34
Wighnomy Brothers 2009 Asia Tour

LINE UP:

DJ :
Wighnomy Brothers (Freude Am Tanzen / Germany)
Ozmzo aka Sammy (Real Grooves)

LIVE : conoley ospovat (FLK, Diskobiskit / USA)

VJ :
Spielfilm (Minimal Tokyo)
Masato Tsutsui

SALOON (B3F)
Rennie Foster (Rebirth, Subject Detroit, Dirty Works)
(Rennie s Birthday Bash!!!)
Sisi (Timothy Really, Real Grooves)
Aquira (Nordform, Real Grooves)
Yoshida (Soup / Line)

UNICE (B1F CAFE) -The Boiler Room-
TRIPSTER presents the Mild Bunch Sound system featuring
Ez (Tilt)
Fraser Cooke (Mo`wax)
Kun (Tripster)
Maxxrelax (Tripster)
Yoppy

INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : W.FLYER 3,500yen/DOOR 4,000yen

INFO : Real Grooves

WEB :
Wighnomy Brothers OFFICIAL WEBSITE
Freude Am Tanzen
conoley ospovat  web_headphone_icon.jpg
Rennie Foster OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
Real Grooves Vol34にはWighnomy Bros.が09年アジアツアーの一環として登場します! 前回、体調不良により惜しくも来日を断念したRobag Wruhmeもリベンジを果たします。 Ozmzo aka Sammy のDJセット、そしてConoley Ospovatによるライブも必見。 ウォッカ片手にターンテーブルを操りフロアーを熱狂させるWighnomy Bros.のセットにご期待ください!

OTHER INFORMATION
Wighnomy Brothers (Freude Am Tanzen / Germany)
Robag Wruhmeとして知られるGabor Schablitzkiと、Monkey MaffiaことSoeren Bodnerによって 97年に結成されたWighnomy Brothers。時には明るく、時にはダークに、テイストやフォーマットを 組み替えて繰り出されるフロアー志向のサウンドはまさしく変幻自在という表現がふさわしい。 RobagとGaborの出会いは89年にまで遡る。 techno/houseに限らずHip-hopやjazz、funk、さらにはrockに至るまで、多様なジャンルに影響を 受けた二人はそのバックグランドを生かした幅広いサウンドを操るDJとしてドイツ、イェーナを拠点に 活動を展開し、やがて共同名義でトラックをリリースするようになる。 98年にはレーベルFreude am Tanzenを立ち上げ、更に02年にはサブレーベルMusik Krauseを スタートさせ、多くの作品を発表してきている。ケルンを拠点とするKompaktによって ディストリビューションされる両レーベルの作品は二人の音楽的なバックグラウンドの広さと卓越した センスを感じさせる、洗練されたサウンドに仕上がっている。 chill-outのDJとしての一面も持ち合わせるWruhmに対して、Monkey Maffiaは、レーベルFatplasticsを 運営するなど、互いにソロとしても活躍しその音楽的なバックグラウンドの幅と深さを追求している。
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Conoley Ospovat
東京在住のアメリカ人アーティスト、Conoley Ospovat。パフォーマー/プロデューサーとして techno、progressive house、electronica、synthpopといったエレクトロニックミュージックから 即興ジャムバンドまで多様なジャンルを横断し、ダンスミュージックを追究してきたそのサウンドは、 流行に左右されない独自の世界観を創り上げている。 シンセサイザー、パソコン、midiコントローラー、エフェクターをリアルタイムで操作し、 自らヴォーカルまでも務めるライブでは刺激的で叙情的なセットで聞くものを魅了している。 これまでにフジロックフェスティバルへの出演や、米国ツアー敢行など、精力的に活動を展開している。
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