live Event

2009.03.15 SUN

arvin homa aya
「VOICE」 Release Party

LINE UP:

LIVE :
arvin homa aya SPECIAL BAND LIVE with Special Guests!
COLDFEET
Jazzin'park

DJ :
福富幸宏
DAISHI DANCE
瀧澤賢太郎
BRISA

INFORMATION:
OPEN : 15:00
START : 16:00
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen (共に1ドリンク付)
TICKET : 2/15(SUN) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]317-246
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ローソン [L]74912
e+
WEB :
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OTHER INFORMATION
2008.12.03 on sale
arvin homa aya 『VOICE』
これはクラブミュージック界が、最も待ち望んだアルバム。  ハウス新世代のミューズ、アーヴィン・ホマ・アヤの、  彼女だけが持ち得る"天使の歌声" - 『VOICE』-

 参加プロデューサー:DAISHI DANCE・Yukihiro Fukutomi・  GTS・COLDFEET・Ryosuke Imai・Kentaro Takizawa  Jazzin'Park・BRISA

 arvin homa aya「VOICE」
 01. message from VOICE
 02. Magical Love_with Jazzin'park
 03. You Take Me Up_with Yukihiro Fukutomi
 04. DANCE!_with COLDFEET
 05. Keep Your Faith_with BRISA
 06. Go Deep_with Yukihiro Fukutomi
 07. VOICE_with Kentaro Takizawa
 08. Winter Love_with DAISHI DANCE
 09. interlude
 10. Shining Star_with Ryosuke Imai
 11. Wonderful_with GTS

シーンが育んだ至高の「VOICE」
これまでの数多くのフィーチャリング活動を経て作り上げられた、 arvin homa aya約2年振りとなるオリジナル・アルバム「VOICE」。 様々なアーティストが参加した前作「Amazing」同様、 今回も福富幸宏、COLDFEET、GTS、瀧澤賢太郎、そしてDAISHI DANCEら 彼女の歌声に惚れ込んだ豪華プロデューサー陣が多数参加。 その顔ぶれからもわかるようにハウスを軸とし、彼女が新時代のディーバと 目される由縁、持ち前の心地良さや流麗さを存分に見せつけながらも、 今作で何よりの魅力的なのは溢れ出る幸福感。その度合いは以前にも増し、 とにかく聴くものをハッピーにしてくれる。 DAISHI DANCEの琴線揺さぶるメロディ。福富幸宏のダンサブルで快活なアプ ローチ。GTSの王道ハウス・サウンド。これまでとはひと味違った一面を 垣間見せる瀧澤賢太郎のトラック・メイク。すべて彼女の歌声をうまく 引き出し、明るさ、元気、温かみ、優しさ、様々な感情を生んでいる。 が、それ以上に今作のタイトルにもなっている"VOICE"。強く、そして大きな 包容力を持った歌声が圧倒的な存在感を放ち、幸せを運んでいる。 以前、彼女がインタビューで、『多くのアーティストと共演するなかで 自分というものが見えてきた』と語っていたがまさにその通り。 数多くの経験を経て備わった新たな力。それは声の美しさや しなやかさとは違う、シンガーarvin homa ayaの個性であり強さ。 それが今作に素晴らしい影響を与えているのだろう。 ハウス界の錚々たるアーティストたちが惚れ込み、 ともに活動してきた結果。まさしくハウス・シーンが生んだ結晶 arvin homa aya。 その魅力が、そして現在のジャパニーズ・ハウスが、 この「VOICE」に詰まっている。
文_杉山忠之(FLOOR.net)
090315_arvin-homa-aya_130.jpgNFCD-27135
¥2,800(税抜価格 ¥2,667)
tearbridge records/avex entertainment
arvin homa aya (アーヴィンホマアヤ)
カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。2002年、あるプロジェクトで野崎良太(Jazztronik)と出会い、彼の作品やライブに参加。また同時に、須永辰緒やReggae Disco Rockersの作品に加わるなど、活動の幅を広げる。2005年8月、野崎良太プロデュースのもと初のオリジナルアルバム「Butterflies」をリリースし、彼女名義のライブ活動を開始。2006年10月、初のセルフプロデュースアルバム「Amazing」をリリース。トラックプロデュースにKyoto Jazz Massive、福富幸宏、須永辰緒、Studio Apartmentを迎え話題となる。2007年、DAISHI DANCE、FreeTEMPO、GTS、Kentaro Takizawa等、多くのハウスアーティストにボーカル起用され、年間30本以上のクラブツアーに参加。2008年9月、過去のfeat.作品をコンパイルした「My mUSic tRee」をリリース。そして12月にセルフプロデュースアルバム「VOICE」を遂にリリース!一度聞いたら忘れられない印象的な歌声と、数多くのライブで培った説得力のあるダイナミックなステージング、ネイティブスピーカーのみが持ちえる英語の発音と表現力、そして何よりも明るい人柄と、屈託を感じさせない笑顔が彼女の最大の魅力。