live Event

2008.11.24 MON

ザンジバルナイト Vol.6

LINE UP:

LIVE :
土屋アンナ
TOKYO MOOD PUNKS
TUCKER
SAFARI
サイプレス上野とロベルト吉野
箭内道彦 (風とロック) and Special Guest
ゾノネム&グレートO
and More Special Guest!!

INFORMATION:
OPEN : 17:00
START : 18:00
CHARGE : ADV.4,000yen (ドリンク代別)
TICKET : 9/22(MON) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]301-806
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]73901
e+

WEB :
土屋アンナ OFFICIAL WEBSITE
TOKYO MOOD PUNKS OFFICIAL WEBSITE
TUCKER OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
サイプレス上野とロベルト吉野 OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
リリー・フランキー率いるTOKYO MOOD PUNKSやスチャダラパーなどが所属するMelody fair主催のイベント。6回目の今回は、土屋アンナ、浅野忠信+ブライアン・バートンルイスのツインボーカルバンドSAFARI、TUCKER、サイプレス上野とロベルト吉野など、個性的なアーティストがフロアを盛り上げる!

OTHER INFORMATION
土屋アンナ
女優・モデルとして活躍する一方、2005年夏に音楽活動を本格的に開始。アンナの唄声に共感した国内外の超豪華ミュージシャンやエンジニアが多数参加。ほぼ全ての作品の作詞も手掛ける。EU43カ国を含む世界約50カ国でCDをリリースし、アメリカでも大手8社にて楽曲を配信中。2008年6月にリリースした日本を代表するR&BシンガーAIをfeat.したシングル「Crazy World」に続き9/10には限定生産シングル「Virgin Cat」(海外ドラマ「Lの世界」DVD発売キャンペーンソング)をリリースし、秋には2007年夏のWorld Fes. Tourから約1年ぶりとなる全国ツアーが決定。いまや“モデル”“女優”“歌手”“日本人”いうジャンルでは語りきれないその「存在感」は他に類を見ない。全国ツアーのチケットは8/30(土)発売。また、追加公演も決定。
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TOKYO MOOD PUNKS
リリー・フランキー
富澤タク a.k.a遅刻(グループ魂)
笹沼位吉 (SLY MONGOOSE)
松下敦 (ZAZEN BOYS)
松田"chabe"岳二 (CUBISMO GRAFICO)

リリー・フランキー (Vocal/Guitar)
  1963年福岡県生まれ。イラストレーター、作家、絵本作家、フォトグラファー・・・・ ・・など多彩な顔を持ち、ジャンルの壁を自由に往来しつつ活動。

富澤タク a.k.a遅刻(Guitar)
 自己のバンドを含め、多々のバンドでのセッション経験を経て、欧米のロックをベースに、柔軟でレンジの広い音楽性で日本にとどまらない音楽活動を展開。ギター弾きとして以外にも、作詞・作曲・編曲・プロデュースなども手掛けている。 2002年にギタリスト、プロデューサーとして参加したグループ魂は、現在までに3枚のフルアルバムと4枚のシングルを発表。紅白歌合戦にも出場した。今までに、コンポーザーとして主題歌や挿入曲などの作曲・編曲・演奏に関わったものは、映画「真夜中の弥次さん喜多さん」映画「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」TV「マンハッタンラブストーリー」、TV「我が輩は主婦である」、TV「タイガー&ドラゴン」その他。after beat blues

笹沼位吉(Bass)
 90年代にカリスマ的な人気を誇ったバンド、COOL SPOONのベーシストとして活躍した後、交流の深かったTOKYO No.1 SOULSET、スチャダラパーのサポートメンバーとしてレコーディング、ライブに参加。2002年、COOL SPOONのメンバーを中心に自ら”SLYMONGOOSE”を結成。2003年には1stアルバム”SLYMONGOOSE”、2004年ミニアルバム”DACASCOS”を発表。 ’06、待望の2nd Full Album「TIP OF THE TONGUE STATE」を発売し、タワーレコード渋谷店インディーズチャート1位を記録するなど話題沸騰中。

松田"chabe"岳二(Percussions)
‘98年に松田”chabe”岳二によるソロ・ユニット、CUBISMO GRAFICOを開始。 ’99年に1stアルバム「Tout!」を発表。その評価は日本に留まらず世界にも飛火し、ニューヨーク・ タイムス誌の『有名ライターが選ぶ’99年のベストアルバム』にも選ばれる。
’01年、映画「ウォーターボーイズ」のサウンドトラックを手掛ける。
’03年、CUBISMO GRAFICO 「CINQ」「SEEDY」を発表。同年CUBISMO GRAFICOとして「Vocoder Block Diagram」もリリース。

松下敦(Drums)
 96年よりバッファロー・ドーターに参加。97年、MONEY MARKの初来日公演のサポート、99年 にはズボンズの一員としても活躍。02年〜YUKIのツアーに参加。巨体を揺らして放たれる豪放なビー トと繊細かつ絶妙なる間合いによって生まれる無比の極太グルーヴは、処選ばず、バンド・サウンドの 大動脈として圧倒的な存在感を放っている。2005年より、ZAZEN BOYSに正式加入
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TUCKER
90年代からエレクトーン奏者として活動。 確固たる実力に裏打ちされたパンク/ヒップホップ的初期衝動 とジャズの即興性が、観る者を完全に圧倒する魂の鍵盤奏者にし て、ギターやターンテーブル、ドラムまでも駆使する超絶パフォーマー。 2003年1月1st.アルバム"TUCKER IS COMING"、2005年11月2nd.アルバム“ELECTOON WIZARD”、 2007年4月DVD“QUIET RIOT”と現在までに2枚のオリジナルアルバム、1枚のライブ DVDをリリース。国内外問わずオーディエンス、各メディアからも大 絶賛、世界の音楽シーンからの注目も高まっている。
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SAFARI
1999X年卯月結成。メンバーは、数字で呼ばれ、字を書くこともままな らなかった奴らにサウンドというなの筆を握られ、TOKYOに矢が 放たれ早10年。「FUJI ROCK FESTIVAL '06」 では 非科学的に嵐を呼ぶ装置を持ち込み演奏という表向きのスタンスで嵐を 呼ぶ数式を披露した。07年にはメンバーの都合に合わせ、ツアー の振りをして地方を転々としたが、まとまった金が作れたので帰京。
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サイプレス上野とロベルト吉野
マイクロフォン担当:サイプレス上野、2台のターンテーブル担当:ロベルト吉野、この二人が通称、<サ上とロ吉>である。2007年1月26日に発売したアルバム「ドリーム」が現在も「巷」をお騒がせ中。
2000年のアツい夏、あらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩(サ上)と後輩(ロ吉)で結成。『HIP HOPミーツallグッド何か』を座右の銘に掲げ、『決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント』と称されるライブパフォーマンスを武器に毎年120本近くのライブを全国規模で撃ち放つ。そのライブが話題となり、HIPHOP界のみならず、他ジャンルからも客演や対バンのオファーが殺到。基本は2ターンテブル&1マイクの王道スタイルだが、"いわゆる型"のHIPHOPアーティストとは一線を画す視点から産み出た歌詞や動きが評価され、様々なコンピや『RAWLIFE』をはじめとする全国の野外フェスにも参加。2007年・夏にはFUJI ROCK FESTIVAL'07 ROOKIE A GO GOにも出演、「ROOKIE史上、最大の盛り上がりでは?」と話題を呼ぶ。またBEAT CRUSADERSの『EPop MAKING SENSE 2007』へのゲスト出演、国内最重要パンクレーベルである『LESS THAN TV』の記念祭にも召集されるなどジャンルを問わない活動を活発に行なう。 ここ最近ではメディアへの露出も多く、スペースシャワーTVの人気番組、「BLACK FILE」「スペシャボーイズ」「STUDIO GROWIN」「スペシャ列伝」などにも出演。SSTVの番宣ナレーターとしても活躍。TV BROSでの新コーナーとなった「かあちゃんといっしょ」では第1回目と第2回目をそれぞれが担当。ファッション雑誌でのモデルも務める。音楽配信携帯サイトのCOOL SOUNDのCMにもメインで出演するなど注目を集めている。勿論、HIPHOP雑誌でもその動向が常に気にかけられ、blast誌のblast awards 2004のHIP HOP BRIGHTEST HOPEに堂々の5位としてランクイン。残念ながら廃刊が決まってしまったが最終号の表紙にANARCHY・SEEDA・SIMON・COMA-CHIとともに「未来のJAPANESE HIPHOPシーンを担うアーティスト」として登場する。このようにジャンルを股にかけた現場から絶大な支持を受け、メディアからの注目も高い。この二人が今後のHIP HOP界を担う事になる『ネクスト、ベイのスター』になることは間違いないだろう。
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