carhartt presents "bathroom"
Music by :
Nujabes
Uyama Hiroto
Dulo aka DJ Kiyo
Kuniyuki Takahashi
nica
DJ Minoyama
Segawa Tatsuya
Visual by : VJ TAKE
SALOON (B3F)
Djs :
Yan (guinness records)
FK (tribe)
Mana-Bu (guinness records)
Nishijima Yohei (tribe)

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Nujabes (hydeout productions)
現代の音楽業界全体の流れとは裏腹に宣伝活動を行わず、純粋に音=作品のリリースのみでリスナーから圧倒的な支持を獲得した稀有のインディペンデント・レーベル hydeout productions 主宰。30数枚の12"シングルをリリース後、2003年にファーストアルバム"metaphorical music"を発表。揺るぎなき音楽的根幹であり、自らその音楽性・精神性・アティテュード・実験性など全てに影響を受けたと語る70年代〜80年代のJazzを中心に、ブラックミュージック全般に深い音楽的造詣とルーツを持つ彼のサウンドは、HipHopというループミュージックの魅力、可能性を最大限に引き出し表現している。2004年3月のパリコレクションにてコムデギャルソン・ジュンヤワタナベの音楽ディレクター、フジテレビ「サムライチャンプルー」(監督は「カウボーイビーバップ」や「アニマトリックス」で知られる渡辺信一郎氏) のサウンドプロデュース、Sonar Sound Tokyoへの出演等を経て、2005年11月にはセカンドアルバム"modal soul"を発表した。 |
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Uyama Hiroto (hydeout productions)
2003年、「Metaphorical Music/ Nujabes」に"Letter from Yokosuka"を提供。2005年「Modal Soul/ Nujabes」ではタイトル・トラックでフィーチャーされ、「2nd Collection/ Hydeout Productions」にて、ジャンルの壁を軽く飛び越えたジャズワルツ"Waltz for life will born"を発表。その他にも、Nujabesの多くの楽曲サポートを経て、2008年ファースト・アルバム「A Son of the Sun」をリリース。 |
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Dulo aka DJ Kiyo
1974年生まれ東京出身。90年代初頭のHIP HOPカルチャーに強い衝撃を受け、92年よりDJとしてのキャリアをスタート。独自のメロディー感とグルーヴ感と直感を頼りにBPMの垣根を越え想定内のものから想定外のものまでジャンルレスに繰り広げられるそのDJスタイルは一言でいえば「緊張と緩和」。時にアグレッシブに時にメローに泥臭さと未来感あるそのDJスタイルは決してテクニックではない「味」のある空気感をフロアーにかもし出す。現在も当時と変わらぬアンダーグラウンドな精神のもとに「今を生きるDJ」として心に伝わるドラムミュージックを追求し続けているDJ兼トラッカー。 |
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Kuniyuki Takahashi (mule musiq/ from sapporo)
2000年、Koss名義でのファーストアルバム「Ring」をリリース、Larry Heardを始めとするアーティストやメディアから高く評価される。2001年には、Degoのレーベル 2000 BLACK からリリースされたコンピレーション「Good Good」に"Nu Way"を提供。その後、シングル"Kids Breath"をリリース。また、Ananda Projectのリミックス・アルバムにも参加する。2002年、Joe Claussellのレーベル Natural Resource から"Precious Hall"、そして「Live Ring」をリリース。2005年、 Mule Electronic より2枚のEP、未発表曲を収録した「Ring」をリリース。同年、 Mule Musiq よりKuni名義でのシングル「Sunshine」、Kuniyuki名義でのシングル「Earth Beats」をリリース。2006年、Kuniyukiとしての待望のファースト・アルバム「we are together」をリリース、多くのメディアにおいて絶賛された。2007年、Henrik Schwarz、Ian O'brien等が参加したセカンド・アルバム「All These Things」、2008年、Theo Parrish等が参加したリミックス・アルバム「remixed」をリリース。 |
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nica
ft. toshiaki hamada , ryodo yamamoto , janis crunch , haruka nakamura07年より、それぞれがソロなどで活動しているメンバーが集まりライブパフォーマンスを行って来たnica。主宰はscholeより1st album「grace」、split album「Afterglow」などのリリースで知られるharuka nakamura。ピアノやギターの美しく優しい響きを大切にしたビートレスな曲も多い作風の彼の、よりブレイクビーツよりなプロジェクトが今後【hydeout productions】からリリースされる予定となった。今回はサポートドラムに斎藤 功を招いての演奏。 |
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DJ Minoyama
1996年からクラブDJとしてのキャリアをスタート。横浜の老舗店LOGOSの看板DJとして活躍。2003年からFGクルーのCHANNELのライブDJとしても活動し、同アーティストのアルバム「デリバリー」、「1gの幸せ」にトラックメーカーとして参加する。その他、「JOY RIDE」、「Re:YOKOHAMA」、「BAY SIDE」などのコンピレーション・アルバムや真衣良「観世音:ディグラー」などにも楽曲を提供。現在、1998年から自らがオーガナイザーとしてスタートさせた横浜BRIDGEでの「CLEAN UP」の他、2008年の全国ツアーも大盛況であった横浜BAY SIDEでの「JOY RIDE」、1996年から続く池袋BEDでの「DYNAMITE」、渋谷FAMILYでの「6pack」など、横浜を中心に多くのレギュラー・パーティーを持ち、活躍の場を全国にまで広げている。また、2007年よりシリーズ化されているMIX CD「THROW BACK」、「NATURAL RESOURCE」は、70年代のSOUL、JAZZから近年のHIP HOPまでの様々なブラック・ミュージックを絶妙なグルーブでミックスし、毎回全国のレコード店にて高い評価を受けている。 |
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VJ TAKE
2002年より"carhartt presents bathroom"レジデントVJとして活動。ミキシングを重要視したオリジナル・スタイルには定評があり、DJ/LIVEイベントを問わず、リアルに音とリンクした映像演出で空間を創造する真のパーティ立役者。過去の共演には、Nujabes, DJ KRUSH, MURO, DJ KENSEI, DJ KIYO, DJ JIN (RHYMESTER), SHINCO (SCHADARAPARR), GAGLE, DJ Mitsu the Beats, breakthrough, dj KENTARO, DJ BAKU, Shin-Ski, Levitatorz, DJ Deckstream, Eccy, Volta Masters, CL Smooth, Slum Village, Group Home, Five Deez, Rebel Clique, Fat Jon, Pase Rock, Ugly Duckling, Steph Pockets, Specifics, DJ NORI, Shuya Okino (KJM), Jazztronik, Masanori Morita (Studio Apartment), Force of Nature, Deep Dish, Rasmus Faber, M-SWIFT, DOMU & PETE SIMPSON, SIMBAD, 福富幸宏ほか他数。 |
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