CLUB NIRGILIS ~HOUSE OF THE BITCH!!!
LINE UP:
LIVE : ニルギリス
GUEST LIVE :
アナ
and more
DJ :
RAM RIDER
sex
and more
VJ : STEREO TENNIS
INFORMATION:
OPEN : 18:00START : 18:00
CHARGE : ADV.3,150yen/DOOR 3,500yen
(共にドリンク代別)
TICKET : 9/6(SAT) on sale
ローソン [L]75134
e+
WEB :
NIRGILIS OFFICIAL WEBSITE
RAM RIDER OFFICIAL WEBSITE
OTHER INFORMATION
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ニルギリス
93年頃、近畿大学の大学生、佐竹モヨ(Key&Vo)と伊藤孝氣(G)の2人によって結成され、02年2人に加え、岩田アッチュ
(Vo)、栗原稔(B)、稲寺佑紀(Dr&Cho)の5人でCDデビューを果たす。04年12月に佐竹モヨ、07年9月に伊藤孝氣が方向性の違いにより脱退。現在は3人編成で活動中。04年4月にインディーズで発売した1stアルバム『テニス』から、そのミクスチャーな音楽センスが音楽好きの間で評判となりスヌーザーやバフアウトなどでも大きく取り上げられ、バウンスでは年間のベストアルバムの中の1枚にも選出されました。続く『NEW STANDARD』も連続してバウンスの年間ベストアルバムの中の1枚に選出されるなど、媒体や音楽好きからも高い評価を獲得している。特にアーティストからは高い評価を得ており、曲を気に入って自らリミックスを申し出たブルーハーブ/ハーヴェスト・ムーンのイル・ボスティーノをはじめ、オレンジレンジが雑誌で『NEW STANDARD』をレコメンドしたり、客演したイルリメが自らのライブでも『サンダーII』をプレイしたり。リリースに際しレミオロメンからティム・デラックスに至るまでさまざまアーティストからコメントをいただくなど音楽的評価は高い。 06年3月にはアニメ「交響詩篇エウレカセブン」のOPテーマとして使用された「sakura」をリリース。かの「アメイジンググレイス」を大胆にマッシュアップし話題となり、スマッシュヒットを記録。6月に3枚目のアルバム「BOY」を発表。ニルギリス独自のミクスチャーセンスは健在でこちらもスマッシュヒットを記録。11月にはテレビ東京系アニメ「D.Gray-man」のエンディングテーマとして「SNOW KISS」を発表。その後アルバム「BOY」のREMIX盤「GIRL」を発表。DISCO TWINSら国内勢、クラウドベリージャム、ロンドンエレクトリシティなど海外勢とのさまざまなジャンルのREMIXERが参加し制作されたこの REMIX盤はまさにNIRGILISのあらゆる音楽性を取り込むスタイルをあらわしている作品となった。「アップデート」はNIRGILISとしては初となる映画「渋谷区円山町」のために提供した楽曲。C/Wに収録の「恋のホームワーク」も同映画の挿入曲として使用されている。さらにもう1曲のカップリング「ICE KRAFT 4 LIFE」ではNEW ORDERの名曲「KRAFTY」と自らの「アイススケートフォーライフ」をマッシュアップ。さらに本家NEW ORDERのベーシストピーターフックが参加し話題となる。 ライブではそのジャンルレスな音楽性を立体的に表現するため、DJプレイに併せたクラブセットやライブハウスでのバンドスタイルなど縦横無尽な活動を行っている。そのため今まで対バンしたアーティストもブルーハーブ、イルリメ、bandapart、ART-SCHOOL、アジアンカンフージェネレーション、レミオロメン、FPM、SUGIURAMなど幅が広い。また自らも大阪時代からクラブにて主催イベント『chukuri night』を、また今年からNIRGILISを中心とした『club NIRGILIS』を企画するなどライブ活動も活発に行っている。 そして07年9月から新たに3人編成となり、よりダンス色を増し、パフォーマーとしての存在感を引き上げたエレクトロミクスチャーユニットとして、第2回『club NIRGILIS』より再スタートを切った。 |
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アナ
福岡を拠点に活動するギター、サンプラー、ボーカル、ドラムからなる素敵な3人
組。
宅録、サンプリングミュージックから発展していったバンドサウンドは、温かみの
ある
エレクトロニクスと生楽器のバランスが絶妙!そして、なんと言ってもポップであ
る。ライヴではサンプラーやドリルなどを使った意外なショウを見せ、音源とライヴの ギャ ップも好評を得ている。アナというバンド名は1996年の雑誌、バンドやろうぜの不 定期 連載「CORNELIUSとバンドやろうぜ!!」に当時中学生だった大久保、大内がアナとい う名 前で掲載されてから今に至るまで使っている名前である。 世界のドリルメーカーmakita社とのタイアップによるドリル奏法(ドリルギ ター)など、 キャッチーなパフォーマンスも相まって今やイベントに引っ張りダコのアナ。 2005年、2006年、2007年と3年連続で、地元福岡のフェス、Sunset Liveに出演を果 たし、 2007年には待望のワンマンツアーを東・阪・福で行った。不定期で開催しているア ナ主 催イベント「PATROL」にはスチャダラパー、ZOOT16、FORCE OF NATURE、口口 口、RYUKYU DISKO、cutman-booche、group_inou等が出演している。 |
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RAM RIDER
ダンス、ロック、ポップスの三位一体、「音」と「映像」をテーマに 2003年に本格活動開始。「PORTABLE DISCO」をサウンド・コンセプトに掲げ、2004年にインディー・リリースしたシングル『MUSIC』がオリコ ンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題と なる。2005年に入り『SWEET DANCE』をリリースした後、同年6月に『ユメデアエルヨ』でメジャー・デビュー。その後、『ベッドルームディスコ』『HELLO』をリリースし、11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1stアルバム『PORTABLE DISCO』をリリースし、ダンス・ミュージックの枠を大きく超えるスマッシュ・ヒットを記録。数々のメディアから“日本版ダフトパンク/アンダーワールド” “ポップスとクラブミュージックの架け橋的存在” 等と称される。2006年に入り、3月にコンセプトアルバム『PORTABLE DISCO 8bit edition』をリリース。巷で話題になっていた“ファミコン” に代表される8bitサウンドによって生まれ変わった同作も話題に。7月には『旅へでよう/ANY COLORS』をリリースし、12月リリースのavexとSTUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画『Amazing Nuts!』にも参加。
そして2007年4月に新曲2曲に8曲のREMIX楽曲を収録した『きみがすき+REMIX TUNES』をリリース。2008年5月にはインテリアショップ「Francfranc」人気コンピレーション・シリーズである『space program』の記念すべき10作目を選曲。 同時に新プロジェクト『PRIVATE PLANET』を始動。 ライブそしてDJとして、ROCK IN JAPAN FES.05・06・07・08、SUMMERSONIC 2005、RUSHBALL 06、COUNTDOWN JAPANには4年連続 出演する等、2007年にはm-floクラブツアーにも参加し、パフォーマンスを中心に音と映像のPORTABLE DISCOを展開中。 |
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