live Event

2008.08.05 TUE

FRED PERRY presents
PLAYGROUND 2008

LINE UP:

LIVE :
THE BAKER BROTHERS
quasimode

DJ :
小林径 (Routine Jazz)
橋本徹 (SUBURBIA)
馬場圭介
島津由行
恋のドクター (野宮真貴、noboru)
and more

VJ : DENBAK

SALOON (B3F)
DJ :
PANKADELIX

INFORMATION:
OPEN : 20:00
START : 20:00
CHARGE : ADV.5,000yen/DOOR 5,500yen
(共にドリンク代別)
*24時以降の未成年者のご入場は不可となります (要写真付きIDチェック)
TICKET : 6/14(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]295-401
>>@電子チケットぴあでチケットを購入する
ローソン [L]78230
e+

WEB :
FRED PERRY
PLAYGROUND OFFICIAL WEBSITE
THE BAKER BROTHERS OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
quasimode OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
Routine Jazz
DENBAK-FANO
野宮真貴 OFFICIAL WEBSITE
PANKADELIX OFFICIAL WEBSITE
フレッドペリーの音楽イベントとしては今年で7回目となるPLAYGROUND(プレイグラウンド)が代官山UNITにて開催決定しました。_今年はスペシャルエディションとして、UKより新世代のジャズ・ファンク3ピースバンド、The Baker Brothers(ザ・ベイカー・ブラザーズ)がこのイベントの為だけに来日。バンド最高傑作の3rdアルバム「Transition Transmission(トランジション・トランスミッション)」をドロップしたばかりの彼らにご期待下さい。_脇を固めるのは、国内ではもとよりヨーロッパを中心に世界中からの熱い注目が集まる、クラブビートを取り入れた国内屈指のダンスジャズバンド、quasimode(クオシモード)が参戦。_DJ陣には小林径、橋本徹の両氏を迎え、フレッドペリーならではのスタイリッシュなクラブパーティーをご提供します。

OTHER INFORMATION
THE BAKER BROTHERS
イギリス南部の街ボーンマスを拠点に兄ダン・ベイカー(g, keys)と弟リチャード・ベイカー(ds)のベイカー兄弟に悪友のクリス・ペドリー(b)を加えた3人組。03年のデビュー作『Ten Paces』の日本発売とその後のジャパン・ツアーをきっかけにここ日本で大ブレイク。新たにヴォーカル曲やブラス・セクションを導入した06年のセカンド『Bakers Dozen』は国内セールス10,000枚を軽く越える大ヒット作となり、外資系CD店ジャズ売り場を中心に“もっとも売れるジャズ・ファンク・バンド” としての地位をゆるぎないものとした。3度のジャパン・ツアーはいずれも大盛況に終わっている。

THE BAKER BROTHERS "CHANCE AND FLY"
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quasimode
平戸祐介(Pf、Key)、松岡”matzz”高廣(Perc)、須長和広(Bass)、奥津岳(Drums)
60〜70年代のオーセンティックなジャズを基盤に、グルーヴを重視したクラブビートを柔軟に取り入れ、スタイリッシュかつダンサブルなサウンドを追求。パーカッションを取り入れた変則カルテットのオリジナルメンバーを軸に、様々なゲスト・アーティストを迎え活動中。 小松正人(Slowly)をProducerに迎え制作されたデモが小林径氏の耳にとまり、2005年8月にリリースされた"Routine Jazz #07" に収録される。 そしてTubby Hayesのカヴァー"Down in the village"がスウェーデンの最重要レーベル"Raw Fusion"より、2006年4月にアルバム先行という形で12インチが全世界でリリースされ、Gilles Peterson、Patrick Forge、Jazzanovaといった世界のトップDJ達によりヘビー・プレイされ世界規模で大きな話題を呼ぶ。そして2006年6月に1stアルバム「oneself - LIKENESS」をリリースし外資系CDショップのクラブ・チャートで軒並み1位を獲得、海外でもUKのFREESTYLEよりライセンスしその名を国内外に知らしめた。その後Raw Fusionからの2ndシングル”Ipe Amarelo”をリリース、オリジナルに加えRaw Fusionでのレーベル・メイトでもあるUKのSpiritual SouthのREMIXを収録したこの作品はGilles PetersonのBBCでの番組WorldwideのAll Winners 2006にてTrack of the Yearにノミネートされる等全世界で高い評価を得た。日本国内は勿論、ヨーロッパを中心に世界中から熱い注目が集まる中、待望の2ndアルバム”The Land of Freedom”を2007年にリリース、発売前からGilles PetersonのJ-WAVEのラジオ・プログラム“WORLDWIDE15”でALBUM OF THE WEEKに選出され、発売後はi-Tunes Music Storeジャズチャートで1位獲得、外資系CDショップのクラブチャートでも上位にランクイン、そしてJAZZANOVAが主宰しているドイツの”SONAR KOLLEKTIV“よりライセンス・オファーを受けワールド・ワイドでのリリースも決定! 2007年クラブ・ジャズ・シーン最大の話題作となった。2008年秋には待望の3rdアルバムをリリース予定。
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小林径 (Routine Jazz)
伝説のクラブ<第3倉庫>を始め、日本のクラブ・シーンの黎明期から活動を始め、DJ BAR INKSTICKのプロデューサーとしてなどに中心的に関わってきた、世界的にも名が知られるクラブ・ジャズ系トップDJ。 「routine」名義で2枚のアルバムをリリース。クラブ・ミュージックの観点から選んだ新旧のジャズ・コンピ「Routine Jazz」シリーズは、世界的なジャズDJのジャイルス・ピーターソンもレコメンドする程評価が高い。他シリーズの『Routine Jazz Schema』はニコラ・コンテにも絶賛され国内外で話題となり初の「Schema Japan Tour」も成功させる。翌年にはにて行われた大規模なニュー・ジャズ・フェスティバル、「The Shape Of Jazz To Come」(産経新聞社/BSフジ主催)は2800人以上を動員し、国際的なイベントのトップ・プロデューサーとしても活躍。 Routine Jazzレーベル第一弾である「Routine Jazz Quintet」は著名なジャズ評論家の寺島靖国氏が解説するなどクラブ・ジャズ初の本格的なジャズ・アルバムとして国内外でも賞賛され、Routine Funkレーベルの他、新しいレーベル「PRAVDA」もスタートさせ話題を呼んでいる。
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橋本徹 (SUBURBIA)
編集者/選曲家/DJ/プロデューサー。 サバービア・ファクトリー主宰。渋谷・公園通りの「カフェ・アプレミディ」、「アプレミディ・グラン・クリュ」、「アプレミディ・セレソン」店主。 『フリー・ソウル』『メロウ・ビーツ』『アプレミディ』シリーズなど、選曲を手がけたコンピCDは180枚を越える。 NTTドコモ/au/ソフトバンクで携帯サイト「Apres-midi Mobile」、USENで音楽放送チャンネル「usen for Cafe Apres-midi」を監修・制作。 著書に「Suburbia Suite」「公園通りみぎひだり」「公園通りの午後」「公園通りに吹く風は」などがある。
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馬場圭介
1958年、熊本生まれ。 ロンドンに2年滞在。 バイヤーとして日本のショップに古着、アンティークなどをセレクした第一人者である。今や各雑誌や広告、TVなどで活躍中のカリスマスタイリスト。馬場氏がデザイナーを務めるブランド「GB」では、FRED PERRYとのコラボレーションアイテムも展開し、その注目度の高さは言うまでもない。
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島津由行
1959年 生まれ TV-CM,雑誌,広告を中心に多くのアーティストのスタイリングから衣裳製作も担当。 また、ファッションショーの演出・選曲、雑誌にてクリエイティブディレクションも手掛けている。
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野宮真貴
90年代ピチカート・ファイヴのヴォーカリストとして国内外で活躍。 現在はソロシンガーとして、音楽、ファッション、エッセイなど幅広く活動。 最新刊は対談集「エレガンス中毒ぎりぎりの女たち」。公式HP「おしゃれ手帖」 では日記もあり、ファッションなどライフスタイルを公開。
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PUNKADELIX
ファッションの広告ビジュアルを中心にArt Directorとして活動するMAYUと、 アパレルブランドなどのPRを手がけるTKOによる、遊戯型プロジェクト、"PUNKADELIX"。 DJにおいては、ハウス、テクノ、エレクトロを中心に、太く、品良く、時に破壊的なダーク&ポップスタイルを展開。 その他パーティークリエイト、グラフィックワーク、Original Goods & Wearのリリースなど、マイペースに活動中。
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