Mindgames presents:
Haus_Tek Vol. 5: Time Zero Release Party
LIVE : Agaric (We Are , Drumcode)
DJ :
Shonky (Freak N' Chic , Mobilee)
Patrik Skoog aka Agaric (We Are , Drumcode)
John Connell (Grain Records , Real Grooves)
SALOON (B3F) :
DJ PI-GE (Organza , Tres Vibes)
Ita (Primitive , WC Recordings)
Hiyoshi (Dakini , Global Chillage)

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AGARIC aka PATRIK SKOOG (We Are / Drumcode : Sweden)
1998〜2004にかけてSynewave、Plant Rhythm、Drumcode、また自身のレーベルであるNative Diffusion等のレーベルから、まさに彼のスタイルであったハード・トライバル・テクノとカテゴライズされる楽曲をリリースし続けてきたPatrik Skoog。2005年を境に変化を見せ始め、Robert Hood、Plastikman、Wolfgang Voigt等に影響を受け、Agaric名義でよりスロー、ディープかつサイケデリックなテクノ・ハウスを制作するようになる。
更に、新たにスタートしたレーベル"We Are"でも成功を納め、Richie HawtinやRicardo Villalobosといったビッグネーム達からも絶大な支持を得る。2007年にベルリンに移り住んでからは、Raum...Music、Liebe Detail、Treibstoff、Drumcode、Truesoul labelsといった主要なレーベルからのリリースだけに留まらず、世界中でそのライブセットを披露するようになる。今回の初来日に際して、DJセット、ライブセットの両方を通して表現される彼の世界観を体感して欲しい。 |
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SHONKY (Freak N' Chic / Mobilee : France)
Crosstown Rebels、Mobilee、Substatic、Resopal等から、シングルリリースで一連のヒット作品を発表したところで、Mathias Kaden、Paul Ritchのリミックスを含む初のアルバム"Time Zero"をFreak N' ChicからリリースしたばかりのShonky。5年間の数学者としてのキャリアを経て、音楽活動に全てを費やす生活へとスイッチしてまだ2年。若干27歳の彼が出した成果は天才的とも言える。
空間をさまようようなディープスペーステクノを得意とするShonkyのルーツはデトロイトテクノや、サンフランシスコサイケデリックハウスにある。フランス出身で現在はベルリン在住にて活動中。今回MindgamesからArgaricへのオファーで、「ベルリンで気に入ってるDJは?」と訪ねた回答にShonkyの名前が出てきたことで、今回は彼ら二人をセットでブッキングすることが実現。4ヶ月間に渡る絶え間ない"Time Zero"のリリースツアーの中で、Shonky初来日というまたとないチャンスが今回のHAUS-TEKで叶う。 |
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