ROMANTIQ NOISE
LIVE :
Spinna B-ILL
韻シスト
KINGDOM☆AFROCKS

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Spinna B-ILL
Spinna B-ILLの魅力は、飾らない真実のリリックと心揺さぶるヴォーカル。
彼をよく知る人は親しみを込めて“ビル”と呼ぶ。ビルは、彼の印象深い厚い唇から付けられたビルで、スピナは回転するという意味のスピンのスラング。
Spinna B-ill&the cavemansとしてデビューしたのが2002年。
「まっすぐに」や「ライオンの子」という代表曲をはじめ、その圧倒的な歌唱力とパフォーマンスが話題を呼び、その息吹はレゲエ&ソウルファンに止まらず、ライブは回数を重ねるごとに動員を増していった。
CLUB CITTA’で行われた解散ライブは即日完売ともなり、発表された3枚のアルバムと共に、彼らが力強く駆け抜けた足跡として今も尚語り継がれている。
2005年ソロとなったSpinna B-ILLは、シンプリー・レッドのギタリストKenji Jammer氏とアルバム「STAY LONGER」をリリース。収録楽曲の「何度も…」は、2005年を代表する珠玉のバラード作品として話題となった。
2006年には、ソロアルバム「ST-ILL GROWING」をリリース。この作品では、ソウルあり、ボサノバあり、ファンクありとジャンルにはとらわれないSpinna B-ILLの新しい世界が明らかとなった。
代官山UNITで行われたRelease Partyは、SOLD OUTとなりソロシンガーSpinna B-ILLとしても力強いスタートを切ったのである。
2007年10月、様々な活動から得た自由な表現方法をもとに、待望のフルアルバムをリリース。
「Re:program」キーワードは「手づくり感」。人の手がいっぱいかかっている70年代ソウルのように人のエネルギーが感じられる世界。
ヒップホップ、R&B、ソウル、ファンクというブラックミュージックからレゲエまでのフィルターを通してきたSpinna B-ILLが「Re:program」として、ソウル回帰のR&Bを提示。
そしてアルバムリリース後には、Spinna B-ILL初の全国12ヶ所で行われるワンマンツアーも決定。BORDERLESS GIPSY Spinna B-ILL今秋いよいよその世界が明らかとなる。 |
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韻シスト
1998年結成、3MC、Gu、Ba、Dsの生演奏によるHIP HOPを創造する6人組。 生でしか味わえないグルーブと斬新な発想から生まれるライブパフォーマンス 「Double Clutch(Beat Boxと生演奏で、あたかもターンテーブルをジャグリングしているかの様に表現する韻シストが生み出した必殺ルーティーン)」は必見!2004年SUMMER SONIC メインステージの出演や各地のフェスティバルに出演する傍ら、nbsa+×÷ OSAKAや常時300人以上を動員し大阪ではなかなか見ることのできない一流のアーティストを招いて行われたブロックパーティーNeighbor Foodを主催するなどオーバー、アンダーを問わず、ひたすらクリエイティブかつ独自の世界へと韻バイトする集団。2006年自身のレーベルMiddle tempo production設立。同年2ndフルアルバム『FONKY&LOVE』発表。1年の制作期間を経て2007年10月24日に3rd フルアルバム『GOURMELOGIC』を発表。
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KINGDOM☆AFROCKS
2006年9月、結成と共にセッションを重ねすぐにレコーディング開始。わずか2ヶ月後に行った初ライブにて会場限定でデモCDを発売したところ、即完売。アフロビートを軸に、ジャズ、ブラジル、ラテン、ロック…様々なバックグラウンドを持った彼らの熱いエネルギーが感じれるライブは、主にダンスミュー ジック好きの間であっという間に口コミで広がり、早くも様々なレーベル、イベント関係者の間で話題となっている。メンバーはセネガル帰りでアブライ・ンジャイというセネガル名も持つ田中慶一 (Dr)、5年間のキューバ修行から帰国したIZPON(Per)、ブラジル生まれの南條レ オ(Ba)、孤高の旅人NAOITO(Per&Vo)の極太リズム隊に加え、紅一点の爆裂キー ボーディスト滝沢スミレ(Key)、ニューオリンズ帰りで作曲も手がける野本大輔 (Gt)からなるコード楽器コンビ。 さらに沖縄出身の上運天淳市(←本名!A.Sax)、元DCPRGの後関好宏(B.Sax)、若手No1トランペッターの呼び声高い類家心平(Tp)のホーントリオからなる超個性派揃いの9人。 2007年5月より「afrontier」、「CAMPS vol.5」などの人気イベントに出演し、 各地で大好評を得る中、7月には結成約半年にして「FUJI ROCK FESTIVAL 07'」 に出演。さらに9月には「TOKYO JAZZ CIRCUIT07'」、2008年2月には「U.F.O presents JAZZIN'」に出演し、無名のバンドながら堂々のステージングで観客を魅了する。 そして、5月16日にはいよいよ1stアルバム「LIVE IN AFRO CITY」 の発売も決定!今年もっとも目が離せないバンドのひとつである! |
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