FLOATRIBE
DJ :
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
KENTARO IWAKI (Dub Archanoid Trim / BLOWMAN)
MARY (Outerlimits Inc./DJ BAR DAI)
LIVE : SO-ILL
-sax : Motoharu (SOIL&”PIMP”SESSIONS)
-drum : Midorin (SOIL&”PIMP”SESSIONS)
-bass : Akita Goldman (SOIL&”PIMP”SESSIONS)
-guitar : Toshizo (Ueda Joint)
VJ : SAKOTA HARUKA
SOUND FOCUS : R.H.S (MORIKAWA)
DECORATION : SOICHIRO KANEKO
SALOON (B3F)
LIVE : NAG (ECHOA)
DJ :
HIROYUKI (ECHOA/SEEDS AND GROUND)
KANETOSHI (SINDBAD)
HIROKI MURAI (Psycedelic Bus)
KAI KUNIMOTO (UNFINISHED SYMPATHY)
FOOD : futsalcafe KEL
FLYER DESIGN : IPPI (VISIONS)
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SO-ILL
日本を代表するジャズバンドSOIL&"PIMP"SESSIONSの元晴(sax)、みどりん(drum)、秋田ゴールドマン(bass)と、信州上田市にて開催されている日本最大級のフリーフェス「上田ジョイント」を牽引するアーティスト、トシゾー(guitar)によるインプロ・ジャズバンド"SO-ILL"。
SOIL&"PIMP"SESSIONSとしては、2005年にBBC RADIO 1「ワールドワイド」の年末アワードを受賞し授賞式の最後をライブで飾るなどヨーロッパを席巻。2006年にヨーロッパのジャズ・フェスティバルとして最も歴史のある「モントルー・ジャズ・フェスティバル」に出演、2007年にはイギリス世界最大規模のロック ・フェスティバル「グラストンベリー・フェスティバル」への出演を含む6度のヨーロッパツアー、NYでのライブなど15ヵ国25都市で公演を行い、日本のみらず海外でも確かな足跡を残し続けている。
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KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
DJ活動と平行して'94年より音楽制作を本格的にスタート。charichariとしての2枚のアルバム『spring to summer』『in time』は日本のみならず世界でも高い評価を得た。同アルバムからカットされた「Aurora」は世界中の様々なミックスCDやコンピレーションに収録され、今でも世界中のダンスフロアで愛され続けるクラシックスに。'03年、クルーエル傘下に自身のレーベル"SEEDS AND GROUND"を立ち上げ、「Aurora」制作時のパートナーであるDSKとスーパー・バレアリック・ギター・インスト・ユニットAURORAを結成、'04秋にデビュー・アルバム『FLARE』をリリースした。そしてKaoru Inoue待望のニュー・アルバム『The Dancer』(SAGCD007)をリリースしたばかり。また、chari chariの3rdアルバムも近日制作開始予定である。現在の主なDJ活動としては、groundrhythm@Air, Floatribe@UNITを中心に、屋内外大小問わ
ず多方面にて活躍中。 |
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KENTARO IWAKI (Dub Archanoid Trim/BLOWMAN)
自身のプロジェクト”Dub Archanoid Trim”として、2枚のアルバム『Dub Archanoid』(File)と『Grott』(Life Line)を、アンビエント・プロジェクト”BLOWMAN”として1枚のアルバム『Blue Nuit』(44Musique)をこれまでにリリース。「Atoms In Drum」、「Children feat. Ras Takashi」などの収録曲はワールドワイドでも高い評価を得た。近作としては、Tri-Eightのレーベル5周年コンピレーション"Feast"収録された「Lapis Blue」、ブレイクビーツ・ユニット”ngoma”のリミックス作品「Red Stripe(Prizm Dance Remix)」、曽我部恵一とのコラボレーション・シングル「TELEPHONE LOVE」などが記憶に新しい。
DJとしては、井上薫との共同主催による”FLOATRIBE”(代官山UNIT)、自身のロングセット・パーティ”prizm”(代官山SALOON/盛岡DJ BAR DAI/福岡Keith Flag)を軸に全国各地でプレイ。また2枚のDJミックス作品、『Izanai』(mule)と『Italo Old』(IRMA/KING)をリリースしてきた。趣味である旅の感覚と、シスコ・スタイラス時代に培った豊富な知識が融合した深みのあるプレイ・スタイルは、各地から支持が厚い。
さらに、”FLOATRIBE LIVE SESSION”としてバンド活動を、”kiwai graphic”としてはグラフィック・ワークを展開。その活動の幅は日々広がるばかりである。
1972年9月6日生まれ。富山出身、横浜市在住。サボテン、ジャズ、猫、宇宙好き。
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MARY (Outerlimits Inc./DJ BAR DAI)
1969年/ウッドストック&月面着陸年生まれ。JAZZ喫茶を経営する両親の元に生誕。80s初期、ラジオを始め多方向から強く音楽的影響を受け、以降、80s.90s.現在と日本のクラブ、野外パーティ等に常にアンテナを立てながら独自の活動を続ける。 80年代当時、現在拠点置く岩手県盛岡市の二店舗大型ディスコ(パシェドゥ.リージェンシー)にてフロアスタッフ、ライティングを担当しながら各種機材を購入し本格的にDJに転向。今年で18年目を迎える。
現在は国内外の交流深いアーティストとの共演を各地でコンスタントに行っている。2001年、同年代のOUTERLIMITS Inc.(DJ KENSEI/HIRAGURI/VJ 10K IS GONE)と運命的な出会いをし現在第四のメンバーとして活動中。(後、東京次世代レコードショップSTYLUS RECORDS/DJ SAGARAXX、NY在住歴を持つDJ KOTARO/DEJAVUも参加。)
DJ PLAYERであると同時に知る人ぞ知るUNDER GROUNDにWORLD WIDEな展開を進行中のCLUB/DJBARDAIのトータルオーガナイズも担当。今年で12年目を迎える。
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SAKOTA HARUKA
グラフィックデザイナー、映像作家。2000年にデザイン/映像制作チームKLOMAを結成、 2001年からROVOのVJを務め、国内外のライヴやツアーに同行。これまでROVOの他に、EGO WRAPPIN'、ohana、A Hundred Birdsほか数々のアーティストのPVやライヴ映像、アートワークを制作。UKの映像フェスone dot zeroへの出品や、メディアアートの祭典Ars Electronicaへの参加などで、海外からも注目を集める。2006年にKLOMA解散。迫田悠名義で活動を始め、ライヴや舞台の映像演出へ積極的に取り組む。京都精華大学での勝井祐二・大友良英とのセッション、東京国際フォーラムにおけるタップダンサー熊谷和徳ソロ公演の映像演出などを担当。手塚治虫氏の大作「火の鳥」をモチーフにしたSystem7の新曲「Hinotori」を、保谷ひばり・渡部暁と共に「ムー℃マジック」名義で映像化するなど、PV制作にも力を入れている。 |
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ご来場くださった方お一人につき一本の木が植えられます。
CSPが主催するフォレステーションは、環境・社会問題に対する学びと行動の提供を通じて、持続可能な新しい社会実現の為の仕組み作り、人の育成、ネットワーク構築、国内外へ木を植える環境保全活動など、具体的な効果を社会にもたらす活動を行っています。このプログラムにおいて現在までに5,500本 (2008年度は20,000本を予定) の木を植えることができました。 |
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